JPS61283045A - 光学デ−タ−記憶と修正装置 - Google Patents
光学デ−タ−記憶と修正装置Info
- Publication number
- JPS61283045A JPS61283045A JP61101279A JP10127986A JPS61283045A JP S61283045 A JPS61283045 A JP S61283045A JP 61101279 A JP61101279 A JP 61101279A JP 10127986 A JP10127986 A JP 10127986A JP S61283045 A JPS61283045 A JP S61283045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- data
- sheet
- light source
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は、光学データーの記憶、特に燃焼(burr
ing )によるデーターの記録、或は比較的強脈動し
集められたレーザービーム(16serbeam )
を使ってデーター記憶記録媒体に小さな穴を生じ、比
較的弱い連続的に集められたレーザーと一ムを使ってデ
ーター記録の読みと)を含む、高密度光学データー記録
と修正装置に関する。
ing )によるデーターの記録、或は比較的強脈動し
集められたレーザービーム(16serbeam )
を使ってデーター記憶記録媒体に小さな穴を生じ、比
較的弱い連続的に集められたレーザーと一ムを使ってデ
ーター記録の読みと)を含む、高密度光学データー記録
と修正装置に関する。
光学的装置は、記憶に対しポテンシャル(potent
ial )を持っている、又密度でのデーターの修正と
速度は、既知の磁気技術を使用しているものの可能なこ
とよシはるかに超過してポテンシャルを持っている。磁
気データー記憶において、なかんずく要求された磁気分
離を保持するため、データー付近の軌道の間の比較的大
きな空間の必要性により、密度は制限されている。レー
ザービームは数ミクロン、或はそれ以下のスボツ)(s
pot)K集められえる、そして正確にデーター記憶記
録に位置されえ、操作の間然点に保持されえる限度まで
、軌道間分離は磁気基準系に対し要求されるものより充
分に小さい。
ial )を持っている、又密度でのデーターの修正と
速度は、既知の磁気技術を使用しているものの可能なこ
とよシはるかに超過してポテンシャルを持っている。磁
気データー記憶において、なかんずく要求された磁気分
離を保持するため、データー付近の軌道の間の比較的大
きな空間の必要性により、密度は制限されている。レー
ザービームは数ミクロン、或はそれ以下のスボツ)(s
pot)K集められえる、そして正確にデーター記憶記
録に位置されえ、操作の間然点に保持されえる限度まで
、軌道間分離は磁気基準系に対し要求されるものより充
分に小さい。
従って、高密度光学データー記憶は、データーを読みと
ることと記録すること両者において、集められたレーザ
ービームの位置に極端な正確さを要求している。データ
ー記録と一点に集まるビームを生じているレーザー源と
の間の、距離における僅かな変動は、ビームの焦点をデ
ーター記録から動かし、記録において引伸ばされた点を
生じる。それは記録とデーターを読みとること両者を不
正確な結果にみちびく。同様に、記録或は読みとシの間
のレーザーと−ムに関し、移動してhるグーター記録の
比較的側面の変化は、ビームに悪い位置での記録と読み
とシを引起こす。機械的成分からの振動、或は偏心的移
動、又は温度、湿度によるデーター記録媒体における次
元的変化でさえ、グーター記録と、適切な位置で焦点に
レーザービームを保持するよう方法が与えられることを
要求している。
ることと記録すること両者において、集められたレーザ
ービームの位置に極端な正確さを要求している。データ
ー記録と一点に集まるビームを生じているレーザー源と
の間の、距離における僅かな変動は、ビームの焦点をデ
ーター記録から動かし、記録において引伸ばされた点を
生じる。それは記録とデーターを読みとること両者を不
正確な結果にみちびく。同様に、記録或は読みとシの間
のレーザーと−ムに関し、移動してhるグーター記録の
比較的側面の変化は、ビームに悪い位置での記録と読み
とシを引起こす。機械的成分からの振動、或は偏心的移
動、又は温度、湿度によるデーター記録媒体における次
元的変化でさえ、グーター記録と、適切な位置で焦点に
レーザービームを保持するよう方法が与えられることを
要求している。
レーザー光学を使用していた現在の装置は、読みと9記
載レーザービームを通って、データーを円板(disk
) に運ぶため回転機構を使用している。必要な焦
点と位置の正確さを保持するため、円板は精密に作られ
ねばならぬ、そして全ての可動部は、可能な限シ、外部
からの動揺をさけるよう注意深く作られねばならない。
載レーザービームを通って、データーを円板(disk
) に運ぶため回転機構を使用している。必要な焦
点と位置の正確さを保持するため、円板は精密に作られ
ねばならぬ、そして全ての可動部は、可能な限シ、外部
からの動揺をさけるよう注意深く作られねばならない。
これらの系は作シ、操作するには、高価である、そして
実用的考慮は系の密度がある程度妥協されることを要求
している。
実用的考慮は系の密度がある程度妥協されることを要求
している。
現実の系が完全でなく、望まれない動きが常に経験され
るであろうから、若し高密度記憶が現実化されるなら、
補償機構のあるタイプが、光学系において配備されねば
ならない。
るであろうから、若し高密度記憶が現実化されるなら、
補償機構のあるタイプが、光学系において配備されねば
ならない。
本願発BAK先立って、レーザーの比較的位置と、これ
らの位置における知覚された不正確さえの応答における
データー記録を、正しくするため、焦点と目標にレーザ
ービームを保持することは探知装置とサーボモーターよ
り達成されていた。この方法はオーディオおビデオ光学
プレヤーの商業化を許すには充分働いたが、一方コンピ
ュターデーター記憶に対し受は入れられる系を生成して
いない。
らの位置における知覚された不正確さえの応答における
データー記録を、正しくするため、焦点と目標にレーザ
ービームを保持することは探知装置とサーボモーターよ
り達成されていた。この方法はオーディオおビデオ光学
プレヤーの商業化を許すには充分働いたが、一方コンピ
ュターデーター記憶に対し受は入れられる系を生成して
いない。
先行技術は、光学データー記憶の背景において、機械的
不正確さ、レーザー源とデーター記録との間の分離にお
ける僅かな変動と、横軸変化を生じている他の因子を許
し記録と読みとシ系を凝視してhない。一方、なお、高
価な複雑なサーボ系の使用なしに高密度操作に対し要求
された正確さを与えている。
不正確さ、レーザー源とデーター記録との間の分離にお
ける僅かな変動と、横軸変化を生じている他の因子を許
し記録と読みとシ系を凝視してhない。一方、なお、高
価な複雑なサーボ系の使用なしに高密度操作に対し要求
された正確さを与えている。
本願発明は、系における焦点の高度と位置の正確さを達
成している、系は差程高くない精度の機械成分の使用を
許しており、全くサーボモーター探知系に対する必要性
を消却している。
成している、系は差程高くない精度の機械成分の使用を
許しており、全くサーボモーター探知系に対する必要性
を消却している。
先行技術系において、データー記録を作り、データー記
録に光のスポットを向けている光の成分はレーザー光線
源に固定されている。このようにして、対物レンズ(ビ
ームをスポットに集め、それを記録に位置しているレン
ズ)とレーザーは、比較的お互に固定されており、比較
的自由にデーター記録に浮動している。それは対物レン
ズとサーボモーターを使用している先行技術に対する記
録との間の固定化された距離の維持である。本願発明は
対物レンズをレーザー光学系からはなし、そしてデータ
ー記録自体に代シ、それを固定化することにより、慣例
から大胆劇的逸脱をなしている。この配列により、対物
レンズと対象(データー記録)との間の距離における変
化によるデーター通路への横に向いての焦点の合わない
可能性は完全に消却されている。
録に光のスポットを向けている光の成分はレーザー光線
源に固定されている。このようにして、対物レンズ(ビ
ームをスポットに集め、それを記録に位置しているレン
ズ)とレーザーは、比較的お互に固定されており、比較
的自由にデーター記録に浮動している。それは対物レン
ズとサーボモーターを使用している先行技術に対する記
録との間の固定化された距離の維持である。本願発明は
対物レンズをレーザー光学系からはなし、そしてデータ
ー記録自体に代シ、それを固定化することにより、慣例
から大胆劇的逸脱をなしている。この配列により、対物
レンズと対象(データー記録)との間の距離における変
化によるデーター通路への横に向いての焦点の合わない
可能性は完全に消却されている。
然しなから、対物レンズは最早やレーザーに固定されて
いないので、若しそれら成分の間の距離が固定されてい
ないなら、読みとシ/書きこみビームのデーター軌道に
並列光を集中しないことの付帯可能性で、これら2成分
の間における距離の変化は今可能である。重要な問題は
レーザーとレンズにすえつけられた記録との間の、レー
ザー光学系にすえつけられた大焦点深度の円筒状レンズ
にすえつけられたレーザーの使用により打勝たれる、そ
れで大部分に対し、問題における光は焦点を合せたま\
である。
いないので、若しそれら成分の間の距離が固定されてい
ないなら、読みとシ/書きこみビームのデーター軌道に
並列光を集中しないことの付帯可能性で、これら2成分
の間における距離の変化は今可能である。重要な問題は
レーザーとレンズにすえつけられた記録との間の、レー
ザー光学系にすえつけられた大焦点深度の円筒状レンズ
にすえつけられたレーザーの使用により打勝たれる、そ
れで大部分に対し、問題における光は焦点を合せたま\
である。
記録上に円筒上のレンズ(対物レンズ)を作ること、円
筒状レンズにすえつけられたレーザーを常に記録(対物
)レンズに正しい角にあるように位置することにより、
データー記録におけるレーザービームの位置と焦点は本
質的に、機械的不完全、記録歪曲から生じる移動により
影響されないであろう。これら機械的不完全、記録歪曲
に対し、先行技術はサーボモーターを使うことにより補
償するよう試みている。
筒状レンズにすえつけられたレーザーを常に記録(対物
)レンズに正しい角にあるように位置することにより、
データー記録におけるレーザービームの位置と焦点は本
質的に、機械的不完全、記録歪曲から生じる移動により
影響されないであろう。これら機械的不完全、記録歪曲
に対し、先行技術はサーボモーターを使うことにより補
償するよう試みている。
更に、特に、本願発明の光学データー記憶と修正系は、
機械的不正確さと、データー記憶装置(レコード)とを
レーザービームに向けることにより、比レコード変位に
便宜を図っている。
機械的不正確さと、データー記憶装置(レコード)とを
レーザービームに向けることにより、比レコード変位に
便宜を図っている。
レーザービームは一方向に並列な光をなし、記録されて
いる又は読みとられているデーター軌道に垂直な焦点線
に向ってのみ収れんしている。
いる又は読みとられているデーター軌道に垂直な焦点線
に向ってのみ収れんしている。
データー記録に比較的並列な光のビームの、比較的側面
の変化は、それ故必然的でない。
の変化は、それ故必然的でない。
光がデーター記憶媒体に近ずくと、データー記録自体に
添付された円筒状のレンズによりブ−ター記録上の点に
それは集められる。データー記憶と修正装置は、一般的
に相互に装置にならんでいることにおいて、データー記
録表面にすえつけられた互に接している類似の円筒状レ
ンズ系をもつ線状アレイ(array )又は円型ディ
スクよりなるであろう。円型ディスクの場合、円筒状レ
ンズ系は同心円又はらせん状模様を記するであろう。
添付された円筒状のレンズによりブ−ター記録上の点に
それは集められる。データー記憶と修正装置は、一般的
に相互に装置にならんでいることにおいて、データー記
録表面にすえつけられた互に接している類似の円筒状レ
ンズ系をもつ線状アレイ(array )又は円型ディ
スクよりなるであろう。円型ディスクの場合、円筒状レ
ンズ系は同心円又はらせん状模様を記するであろう。
・発明の一実施態様において、データー記録で、数字デ
ーター情報を記録すること、又は読みとること、並列光
をもつビームを使用すること、に対する光学データー記
憶と修正装置は、光ビームの軌道に配置され、ビームを
ライン(11n@)K集めるよう作動する第1のレンズ
装置と、データー記録とその一部に添付された第2のレ
ンズ装置を含んでいる。$2のレンズ装置は第1のレン
ズ装置からの光ビームの光学軌道に配置され、ビームを
データー記録のポイントに集めるよう第ルンズ装置と共
に作動して込る。
ーター情報を記録すること、又は読みとること、並列光
をもつビームを使用すること、に対する光学データー記
憶と修正装置は、光ビームの軌道に配置され、ビームを
ライン(11n@)K集めるよう作動する第1のレンズ
装置と、データー記録とその一部に添付された第2のレ
ンズ装置を含んでいる。$2のレンズ装置は第1のレン
ズ装置からの光ビームの光学軌道に配置され、ビームを
データー記録のポイントに集めるよう第ルンズ装置と共
に作動して込る。
データー記−録におけるレンズ下、光の焦点の位置を変
えることに対し、好ましくは光学データー記録系は、光
ビームが第2のレンズ装置に指向されている角を変える
ため操作できる装置を含んでいる。これは光源における
傾斜機構、更に好ましくは系の光路における移動鏡であ
ろう。
えることに対し、好ましくは光学データー記録系は、光
ビームが第2のレンズ装置に指向されている角を変える
ため操作できる装置を含んでいる。これは光源における
傾斜機構、更に好ましくは系の光路における移動鏡であ
ろう。
又本願発明は光学データー記憶記録又は媒体自身を含ん
でいる、それらはデーター記録上の位置に固定化された
円筒上のレンズの系を含んでいる。データー記録におけ
るレンズ系は、一般にデーター記録表面に並列光を集め
ている焦点長の円筒戯画レンズである。与えられたレン
ズ下に1そして与えられたレンズに並列に走っている特
別のデーター軌道は、並列光の接近の角度を、レンズ表
面に変えることによりえらばれる。
でいる、それらはデーター記録上の位置に固定化された
円筒上のレンズの系を含んでいる。データー記録におけ
るレンズ系は、一般にデーター記録表面に並列光を集め
ている焦点長の円筒戯画レンズである。与えられたレン
ズ下に1そして与えられたレンズに並列に走っている特
別のデーター軌道は、並列光の接近の角度を、レンズ表
面に変えることによりえらばれる。
それ故、光学データー記録自体に関し位置において固定
され、すえつけられている円筒形レンズを使って、ビー
ムの最終焦点をデーター記録に実現することにより、レ
ーザー記録と読みとシ系において位置の不正確さ、位置
の比変位の動的訂正に対しサーボモーターに対するいか
なる必要性も消却することが本願発明の目的の中にある
。相対的な目的は記録する又は読みとる光をうけるに適
した光学データー記憶媒体を与えることであシ、記録す
る又は読みとる先は視界の一方向に関し並列で、直接す
えつけられり凸円筒レンズの一つ、又は複数を使って、
データー記録上のポイントにその光を集めるに適した光
学データー記憶媒体を与えることである。
され、すえつけられている円筒形レンズを使って、ビー
ムの最終焦点をデーター記録に実現することにより、レ
ーザー記録と読みとシ系において位置の不正確さ、位置
の比変位の動的訂正に対しサーボモーターに対するいか
なる必要性も消却することが本願発明の目的の中にある
。相対的な目的は記録する又は読みとる光をうけるに適
した光学データー記憶媒体を与えることであシ、記録す
る又は読みとる先は視界の一方向に関し並列で、直接す
えつけられり凸円筒レンズの一つ、又は複数を使って、
データー記録上のポイントにその光を集めるに適した光
学データー記憶媒体を与えることである。
これらのこと、他の目的、利点、姿、特性は同伴してい
る図面で考えられる好ましい実施態様の、次の記述から
明らかになるであろう。
る図面で考えられる好ましい実施態様の、次の記述から
明らかになるであろう。
図の説明
第1図は、発明の光学データー記憶系を図式的に示して
いを透視画法図で、特にデーター記憶円板を示している
、それは円板の一部を作っている円筒レンズの系を示す
ため、部分的に切シ取られている。
いを透視画法図で、特にデーター記憶円板を示している
、それは円板の一部を作っている円筒レンズの系を示す
ため、部分的に切シ取られている。
第2図は、第1図の円板又は線型データー軌道をもつ構
造いずれかの部分を作っているデーター記録のデーター
軌道における点に読みと9光ビームが集められてhる方
法を示している図式的透視画図である。
造いずれかの部分を作っているデーター記録のデーター
軌道における点に読みと9光ビームが集められてhる方
法を示している図式的透視画図である。
第3図は、第2図に関係されている図で、記録する又は
読みとる光ビームに関係している発明のデーター記憶装
置の相対的変位の効果を示している立面図で考えられて
いる、光ビームは第3図の展望図の方向において並列光
よ)なっている。
読みとる光ビームに関係している発明のデーター記憶装
置の相対的変位の効果を示している立面図で考えられて
いる、光ビームは第3図の展望図の方向において並列光
よ)なっている。
第4図は、ちがった選択されたデーター軌道において読
みとシ又は記録するため、データー記録における側面に
、光の生じ九焦点位置を変位することに対し、立面図と
考えられる他の図式的図である。光源の傾斜しているこ
とを示し、ビームはデーター記録をする媒体における円
筒状レンズにむけられている。
みとシ又は記録するため、データー記録における側面に
、光の生じ九焦点位置を変位することに対し、立面図と
考えられる他の図式的図である。光源の傾斜しているこ
とを示し、ビームはデーター記録をする媒体における円
筒状レンズにむけられている。
第5A図から第5D図は、立面図と考えられる図式的図
の系である、データー記録における特殊レンズ下ことな
ったデーター軌道を示している。側面位の分野をこえ選
択的に読みとシ又は記録光ビームの焦点をあわせること
における光学的逸脱を正しくすることに対する幾何学的
配列と効果を示している。
の系である、データー記録における特殊レンズ下ことな
ったデーター軌道を示している。側面位の分野をこえ選
択的に読みとシ又は記録光ビームの焦点をあわせること
における光学的逸脱を正しくすることに対する幾何学的
配列と効果を示している。
第5E図第5C図又第5D図はいずれかの部分の拡大で
、よシ詳細に記録表面と基部を示している。
、よシ詳細に記録表面と基部を示している。
第6図は、図式的透視画図を示し本発明の系の主成分が
とる型を示している。
とる型を示している。
第7a図は、光学データー記憶カード(card)の計
画図で、データー記憶記録をこえてとシつけられた並列
線型レンズ表面の系をもち、すべてカードと欠くことの
できないものである。
画図で、データー記憶記録をこえてとシつけられた並列
線型レンズ表面の系をもち、すべてカードと欠くことの
できないものである。
第7b図は、第7&図に類似のカードの計画図であるが
、データー記録をこえてアーチ型に配置されたレンズ表
面の系をもっている光学データー記憶カードを示してい
る。
、データー記録をこえてアーチ型に配置されたレンズ表
面の系をもっている光学データー記憶カードを示してい
る。
第8図と第9図は、回転円板を示す図で、第7b図に示
され九一般タイブのデーター記憶カードをうけるための
みそをもってる。アーチ型のレンズと光学記憶軌道は、
円板が回転されるとき光ビームによ勺読みとられ又は記
録される。
され九一般タイブのデーター記憶カードをうけるための
みそをもってる。アーチ型のレンズと光学記憶軌道は、
円板が回転されるとき光ビームによ勺読みとられ又は記
録される。
好ましい実施態様の説明
第1図及び他の図で、系の成分は一定の比率で示されて
いない、発明の操作と構造をよ多よ〈説明するために、
ある図では大きく示されている。
いない、発明の操作と構造をよ多よ〈説明するために、
ある図では大きく示されている。
第1図及第2図を参照して、発明は並列光11aの源1
1、好ましくはレーザーダイオードのようなレーザーと
光学架構10によるよう点距離f!をもつよう選択され
ているそして同じようにレンズ軸121に垂直の装置に
光を収れんする円筒状レンズの特性がある、一方では軸
12aに並列な装置における効果のない光を捨てている
。このようにしてレーザー11からのビームIlaはレ
ンズ12を通過したあとビーム11bになるであろうそ
して図の一方向に収れんし、それから90°の図の方向
に並列を残す、結局ライン(1ine ) 焦点に強
度の増加を与えている。
1、好ましくはレーザーダイオードのようなレーザーと
光学架構10によるよう点距離f!をもつよう選択され
ているそして同じようにレンズ軸121に垂直の装置に
光を収れんする円筒状レンズの特性がある、一方では軸
12aに並列な装置における効果のない光を捨てている
。このようにしてレーザー11からのビームIlaはレ
ンズ12を通過したあとビーム11bになるであろうそ
して図の一方向に収れんし、それから90°の図の方向
に並列を残す、結局ライン(1ine ) 焦点に強
度の増加を与えている。
又発明は光学データー記憶装置13を(一つの型として
円板)含んでおシ、集まっている光に対する上部表面と
して円筒状レンズ14の系をもっている。も一度円筒状
レンズ14は光をそれらの軸14mに垂直に収れんする
、そしてその軸に並列な効果のない光を捨ててbる。記
憶装置13の底又は底近くに表面15mをもっデーター
記録媒体データーシート15がはシっけられている。レ
ンズ12がらの光はお互に垂直に2レンズを保持するこ
と忙よシレンズ14によりスポットに集められている、
そしてスポットは、レンズと記録表面15aとの間の距
離に等しい焦点距離f!をもつようレンズ14をえらぶ
ことにより、表面15亀に定められる。
円板)含んでおシ、集まっている光に対する上部表面と
して円筒状レンズ14の系をもっている。も一度円筒状
レンズ14は光をそれらの軸14mに垂直に収れんする
、そしてその軸に並列な効果のない光を捨ててbる。記
憶装置13の底又は底近くに表面15mをもっデーター
記録媒体データーシート15がはシっけられている。レ
ンズ12がらの光はお互に垂直に2レンズを保持するこ
と忙よシレンズ14によりスポットに集められている、
そしてスポットは、レンズと記録表面15aとの間の距
離に等しい焦点距離f!をもつようレンズ14をえらぶ
ことにより、表面15亀に定められる。
明瞭性の目的に対し、図においてデーターレンズ14の
少数のみを説明することが可能である。実際に、0.0
4インチの大きさのレンズ幅(約1 m )が第1図に
示されたもののように横断面により観察されている。円
板に対し直径5インチは中心から円周に50レンズ以上
を含むにちがいない。
少数のみを説明することが可能である。実際に、0.0
4インチの大きさのレンズ幅(約1 m )が第1図に
示されたもののように横断面により観察されている。円
板に対し直径5インチは中心から円周に50レンズ以上
を含むにちがいない。
光源11はビーム11&を与えている、それはデーター
記録表面15mにおいてデーターを記録することに対し
、記録する表面に小さな穴又はくぼみ(ピット)(10
ミクロン又はそれ以下)を焼きつけることによるように
、比較的強いビームであるか、記録の特性を反射するこ
と、又は光の伝導を変えることのいずれかであシえる。
記録表面15mにおいてデーターを記録することに対し
、記録する表面に小さな穴又はくぼみ(ピット)(10
ミクロン又はそれ以下)を焼きつけることによるように
、比較的強いビームであるか、記録の特性を反射するこ
と、又は光の伝導を変えることのいずれかであシえる。
或はそれはデーターが読みとられている様式において比
較的強いビームであろう。これらは全て技術上既知であ
る。
較的強いビームであろう。これらは全て技術上既知であ
る。
以下に更に詳しく記されるように、各レンズはその下に
データー軌道位置18(データーピットにより定義され
たデーターライン)の多数を持っている、それは0.0
4インチのレンズ幅に対し1000のように高い数であ
ろう。データー軌道は直すぐなライン、円弧、同心円、
又はらせん、その他幾何学を限定し、レンズ14の幾何
学により決定される。レンズ14、データー軌道18及
び記憶装置13は、円形である必要はなく、かわシとし
て以下に詳細に記されるであろうようにデーター記憶カ
ード(クレジットカードサイズ)に線型に位置されるで
あろう。
データー軌道位置18(データーピットにより定義され
たデーターライン)の多数を持っている、それは0.0
4インチのレンズ幅に対し1000のように高い数であ
ろう。データー軌道は直すぐなライン、円弧、同心円、
又はらせん、その他幾何学を限定し、レンズ14の幾何
学により決定される。レンズ14、データー軌道18及
び記憶装置13は、円形である必要はなく、かわシとし
て以下に詳細に記されるであろうようにデーター記憶カ
ード(クレジットカードサイズ)に線型に位置されるで
あろう。
光源11とレンズ12は方位を正しく合わせられている
ので、レンズ12の軸12aは常にレンズ14の軸14
aK直角である。この方法で、レンズ12#i″光源1
1から記録表面15mでのラインに並列ビームを収れん
し、レンズ14は軌道18に沿ってピットを作シ又は読
みとるため記録表面15mでのポイントにラインを収れ
んする。
ので、レンズ12の軸12aは常にレンズ14の軸14
aK直角である。この方法で、レンズ12#i″光源1
1から記録表面15mでのラインに並列ビームを収れん
し、レンズ14は軌道18に沿ってピットを作シ又は読
みとるため記録表面15mでのポイントにラインを収れ
んする。
技術において一般に知られているように、装置13の下
に位置された光検出器(photodete−etor
) 19tは′各党伝達データーピットから光をうけ
、それらえの応答における電気信号を発生するため使用
される。本発明は既知の系で有用である、既−知の系で
は記憶された情報が記録されたデータービットの間の距
離に含まれている。例えば、軌道18におけるデーター
シート15上の連続的なピットの間に10のことなった
可能な空間があるであろう。各々がことなるアラビア数
字の型0−9のように、ことなる情報を示している。空
間は又他のデーターを記述でき、或はなお他のデーター
を示すため組合せで使用されえる。本願発明の改良によ
り、与えられた空間セット(set )に対するビット
間の最大空間は1ミクロン以下と小さい1ピツト径のよ
うに小さいであろう。
に位置された光検出器(photodete−etor
) 19tは′各党伝達データーピットから光をうけ
、それらえの応答における電気信号を発生するため使用
される。本発明は既知の系で有用である、既−知の系で
は記憶された情報が記録されたデータービットの間の距
離に含まれている。例えば、軌道18におけるデーター
シート15上の連続的なピットの間に10のことなった
可能な空間があるであろう。各々がことなるアラビア数
字の型0−9のように、ことなる情報を示している。空
間は又他のデーターを記述でき、或はなお他のデーター
を示すため組合せで使用されえる。本願発明の改良によ
り、与えられた空間セット(set )に対するビット
間の最大空間は1ミクロン以下と小さい1ピツト径のよ
うに小さいであろう。
光源レンズ12は好ましくは円筒状レンズであるが、線
焦点に対し収れんしている。円板13上のデーターレン
ズ14に収れんしているビームのようにビームを反射し
ている円筒状鏡であシえる。bかなる場合にも、光源1
1と光源レンズ12はお互に固定されているそして対物
レンズf4に固定されてhない、かわシに対物レンズは
データー記憶記録15に固定されている。
焦点に対し収れんしている。円板13上のデーターレン
ズ14に収れんしているビームのようにビームを反射し
ている円筒状鏡であシえる。bかなる場合にも、光源1
1と光源レンズ12はお互に固定されているそして対物
レンズf4に固定されてhない、かわシに対物レンズは
データー記憶記録15に固定されている。
第2図を参照して、データー記憶装置13(残部から切
シとられて示されている部分)は装置13の底でデータ
ー記録表面tSaをもつデーターシート15、データー
シート上に透明な、又は半透明な空間層及び空間層上に
レンズシート14よシなっている。データーシート記録
表面15と空間をあける装置(スペーサ)23の間に空
気空間がある。それはスペーf (apacer)から
の干渉なしに記述様式の間データー記録に焼きつけられ
ることを許している。反射の被覆物(コーテング)が底
部表面の反射光を除くことにより、記録の移動を光学的
に検出されることを許すように、記録の底部層17とし
て使用されている、そしてそのような検出された移動に
対し補償している光学系をとおして反射された光を発射
している。
シとられて示されている部分)は装置13の底でデータ
ー記録表面tSaをもつデーターシート15、データー
シート上に透明な、又は半透明な空間層及び空間層上に
レンズシート14よシなっている。データーシート記録
表面15と空間をあける装置(スペーサ)23の間に空
気空間がある。それはスペーf (apacer)から
の干渉なしに記述様式の間データー記録に焼きつけられ
ることを許している。反射の被覆物(コーテング)が底
部表面の反射光を除くことにより、記録の移動を光学的
に検出されることを許すように、記録の底部層17とし
て使用されている、そしてそのような検出された移動に
対し補償している光学系をとおして反射された光を発射
している。
データー軌道18はデータービット(ビット)26によ
り規定されている、そのサイズと空間は説明を許すよう
過大にみせられている。本発明のユニークな光学的配列
はデータービットをデーター記録上に大変密にならぺさ
せ高精度で読みとられる。例えば12インチ円板におけ
る1ガイガバイ) (gigabyt・)の密度、或は
標準クレジットカードにおける80にの密度は現実的に
可能性がある。上に述べたように、約1ピツト径である
与えられた軌道において、ビット縁の間に最高の空間で
、ビット26の間に10のことなる空間があるであろう
。ビット自身は径でシングル(single ) ミ
クロンのオーダーにありえる、発明の系が読みと多書き
こみビームを集めること、位置することにおいてそのよ
うな決定を行うからである。
り規定されている、そのサイズと空間は説明を許すよう
過大にみせられている。本発明のユニークな光学的配列
はデータービットをデーター記録上に大変密にならぺさ
せ高精度で読みとられる。例えば12インチ円板におけ
る1ガイガバイ) (gigabyt・)の密度、或は
標準クレジットカードにおける80にの密度は現実的に
可能性がある。上に述べたように、約1ピツト径である
与えられた軌道において、ビット縁の間に最高の空間で
、ビット26の間に10のことなる空間があるであろう
。ビット自身は径でシングル(single ) ミ
クロンのオーダーにありえる、発明の系が読みと多書き
こみビームを集めること、位置することにおいてそのよ
うな決定を行うからである。
本発明に従いデーター記憶と修正装置の現実の次元の観
念を与えるため、各データーレンズ14は幅約1mであ
ろう、例えば、200の別のデーター軌道が各データー
レンズ下に置小れた。単一レンズ下にそんなに多くの軌
道を置く能力は磁気記録とことなる事実からくる、大き
い軌道間空間は要求されない。例えば、記録上1ミクロ
ンスポットに集められたビームに対し軌道の間の1及び
Sミクロン空間はデーターの適切な分離を与えるであろ
う。然し、10ミク四ンの軌道間空間でさえ磁気的に可
能なものよシ遥に大きなデーター密度を生じる。
念を与えるため、各データーレンズ14は幅約1mであ
ろう、例えば、200の別のデーター軌道が各データー
レンズ下に置小れた。単一レンズ下にそんなに多くの軌
道を置く能力は磁気記録とことなる事実からくる、大き
い軌道間空間は要求されない。例えば、記録上1ミクロ
ンスポットに集められたビームに対し軌道の間の1及び
Sミクロン空間はデーターの適切な分離を与えるであろ
う。然し、10ミク四ンの軌道間空間でさえ磁気的に可
能なものよシ遥に大きなデーター密度を生じる。
光ビーム11mが特有のデーターレンズ14にむけられ
たレンズシート14に第2図に示されているよう近ずく
ので、それは線焦点に一点焦点でない−に収れんする。
たレンズシート14に第2図に示されているよう近ずく
ので、それは線焦点に一点焦点でない−に収れんする。
ビーム116が焦点に向う収れんの理論的線は本質的に
データーレンズ14の長さ、データー軌道18に垂直で
表面15a上に位置される。いかなる与えられた点くお
いても、ビーム1ライン”20はデーターレンズの1縦
軸”14mに本質的に垂直であると云える、然しながら
データーレンズは線型か曲線であシえる。このようにし
て、と\で使われ、特許請求の範囲で使われた縦軸なる
語は線型又は曲線レンズいずれかに適用されるよう意図
されている。
データーレンズ14の長さ、データー軌道18に垂直で
表面15a上に位置される。いかなる与えられた点くお
いても、ビーム1ライン”20はデーターレンズの1縦
軸”14mに本質的に垂直であると云える、然しながら
データーレンズは線型か曲線であシえる。このようにし
て、と\で使われ、特許請求の範囲で使われた縦軸なる
語は線型又は曲線レンズいずれかに適用されるよう意図
されている。
レンズシート24におけるデーターレンズ14は、光源
レンズ12から光をうけている、光はデーターシ−トを
縦軸方向にみおろしている方向に並列であるそしてこの
光ビームを本質的にデーターシート表面15aでのポイ
ント21にあつめているそして個々のデータービット2
6の1つを作シ読みとっている。
レンズ12から光をうけている、光はデーターシ−トを
縦軸方向にみおろしている方向に並列であるそしてこの
光ビームを本質的にデーターシート表面15aでのポイ
ント21にあつめているそして個々のデータービット2
6の1つを作シ読みとっている。
光源円筒状レンズ(或は鏡)の焦点距離f1は必然的に
データーレンズ14の焦点距離f2よシ長い、従って、
光源レンズ12かもビームの収れんの角度はレンズ14
からの収れんの角度よシ小さい。それ故、光源装置11
(そしてそれ数円筒状レンズ12)とデーターシート1
5の間の分離距離における変動はデーターシートで僅か
な焦点分離を生じるであろう。然しなから、円板距離へ
の光における変動が補償されていない所では、それらに
より生じた僅かな焦点分離がデーター軌道18における
ビームの位置に効果を持たないであろうが、スポットサ
イズのみを増加するであろう。この効果は収れんの角と
ビームの分散を減するためflを増加することにより最
小にされえる。若しこの焦点分離が補償されないなら、
データービット26の密度は僅かに減ぜられるに違いな
い。多くの適用に対し、これは全くうけいれられている
(例えばオウデイオ、ビデオなど)。
データーレンズ14の焦点距離f2よシ長い、従って、
光源レンズ12かもビームの収れんの角度はレンズ14
からの収れんの角度よシ小さい。それ故、光源装置11
(そしてそれ数円筒状レンズ12)とデーターシート1
5の間の分離距離における変動はデーターシートで僅か
な焦点分離を生じるであろう。然しなから、円板距離へ
の光における変動が補償されていない所では、それらに
より生じた僅かな焦点分離がデーター軌道18における
ビームの位置に効果を持たないであろうが、スポットサ
イズのみを増加するであろう。この効果は収れんの角と
ビームの分散を減するためflを増加することにより最
小にされえる。若しこの焦点分離が補償されないなら、
データービット26の密度は僅かに減ぜられるに違いな
い。多くの適用に対し、これは全くうけいれられている
(例えばオウデイオ、ビデオなど)。
光源ビームのもつとも重大な焦点を合せることはレンズ
14により行われてbる、それはデーターシート15に
固定されており、レンズと目標との間の距離における変
化に従わない。データーシート表面15aえの距離に等
しい焦点距離をもつようレンズ14をえらぶことにより
、レンズ14によりうけた並列光は表面151上にあつ
められるであろう。データー記憶装置に統合されたレン
ズの、読みとシ又は書きこみ源としての並列光の柱との
組合は、データー軌道位置と焦点安定性の条件にびつく
)するような結果を生じる。
14により行われてbる、それはデーターシート15に
固定されており、レンズと目標との間の距離における変
化に従わない。データーシート表面15aえの距離に等
しい焦点距離をもつようレンズ14をえらぶことにより
、レンズ14によりうけた並列光は表面151上にあつ
められるであろう。データー記憶装置に統合されたレン
ズの、読みとシ又は書きこみ源としての並列光の柱との
組合は、データー軌道位置と焦点安定性の条件にびつく
)するような結果を生じる。
この現象を説明するため、第3図を参考にする、並列光
22のビームがレンズ14に向けられている。レンズ1
4はデーター記録表面15a上ポイント31でビームを
あつめている。ビーム22はデーターレンズ14の幅よ
)幾分広いか、狭いかである。若し広いなら、付近のデ
ーターレンズ141と141にあたっているビームの末
梢部分は単純にデーターシートの他の面積に屈折され無
毒になるであろう、その面積にはいかなる読みと)機能
を遂行するための検出器19はない。若しビームがデー
ターを記録しているなら、付近のレンズ141と14r
に落ちている光ビームの小部分はこれらの位置でデータ
ービットを生じるに充分なエネルギーを含まないであろ
う。充分なエネルギーが有用である場合で、ビーム22
はデーターレンズ14より幾分狭り事が好ましい、それ
でビームの最も極端な脱線に対するを除き、付近のレン
ズは全て照射されない。
22のビームがレンズ14に向けられている。レンズ1
4はデーター記録表面15a上ポイント31でビームを
あつめている。ビーム22はデーターレンズ14の幅よ
)幾分広いか、狭いかである。若し広いなら、付近のデ
ーターレンズ141と141にあたっているビームの末
梢部分は単純にデーターシートの他の面積に屈折され無
毒になるであろう、その面積にはいかなる読みと)機能
を遂行するための検出器19はない。若しビームがデー
ターを記録しているなら、付近のレンズ141と14r
に落ちている光ビームの小部分はこれらの位置でデータ
ービットを生じるに充分なエネルギーを含まないであろ
う。充分なエネルギーが有用である場合で、ビーム22
はデーターレンズ14より幾分狭り事が好ましい、それ
でビームの最も極端な脱線に対するを除き、付近のレン
ズは全て照射されない。
第3図の実線は、読みとシ/書きこみビームに比しデー
ター記憶装置の中心位置を提示してbる。若しデーター
記憶装置が熱膨張、振動、環状データー記憶記録におけ
る僅かな偏心、光源11の位置の不完全さ、特殊レンズ
14に関する検出器19の位置における不完全さにより
点線により示された位置に変位されるなら、表面15m
における焦点31の位置は効果をうけないであろう。同
様に、データー記憶装置13と光源(第2図)の間の距
離における変化はレンズ14を通してスポット31の位
置又は焦点に効果を及さないであろう。
ター記憶装置の中心位置を提示してbる。若しデーター
記憶装置が熱膨張、振動、環状データー記憶記録におけ
る僅かな偏心、光源11の位置の不完全さ、特殊レンズ
14に関する検出器19の位置における不完全さにより
点線により示された位置に変位されるなら、表面15m
における焦点31の位置は効果をうけないであろう。同
様に、データー記憶装置13と光源(第2図)の間の距
離における変化はレンズ14を通してスポット31の位
置又は焦点に効果を及さないであろう。
これらの結果はレンズ140表面での出来事を観察する
ことにより理解されえる。若しもレンズ14により1み
られる”ことに変化がないなら、レンズを通過する光の
効果に変化はないであろう。光ビーム11が(ペーパー
の面において)並列光よシ構成されているので、側面の
変位又は垂直の移動はレンズ14の表面により検出され
えないであろう。それはスポット31下に焦点を結ぶで
あろう並列光をみつづけるであろう、若し記録13が上
下又は左右に動いたとしても、ビーム22の角が変らな
い限)、スポット31は表面15aにおける同じ位置に
かたくとどまる。与えられた角で全並列光はレンズ14
に同−一である。このようにして、同じ位置でその光を
集めるであろう。従って、検出器、サーボモーターの使
用なしに、データー軌道位置と焦点は確実に保持される
。
ことにより理解されえる。若しもレンズ14により1み
られる”ことに変化がないなら、レンズを通過する光の
効果に変化はないであろう。光ビーム11が(ペーパー
の面において)並列光よシ構成されているので、側面の
変位又は垂直の移動はレンズ14の表面により検出され
えないであろう。それはスポット31下に焦点を結ぶで
あろう並列光をみつづけるであろう、若し記録13が上
下又は左右に動いたとしても、ビーム22の角が変らな
い限)、スポット31は表面15aにおける同じ位置に
かたくとどまる。与えられた角で全並列光はレンズ14
に同−一である。このようにして、同じ位置でその光を
集めるであろう。従って、検出器、サーボモーターの使
用なしに、データー軌道位置と焦点は確実に保持される
。
第2図を参照して、記録13下にフォトセンサー(ph
otossnaar ) 19が置かれている。それは
像21から分れている光ビーム11bのすべてをさえぎ
るよう要求されたよシ僅かに大きい割目を持っている。
otossnaar ) 19が置かれている。それは
像21から分れている光ビーム11bのすべてをさえぎ
るよう要求されたよシ僅かに大きい割目を持っている。
そのような割目は(DW/fz)よ少大きくあらねばな
らぬことは容易にみられる。こ\でDはデーター表面1
5mから7オトセンサー19への距離、Wは記録13で
ビーム11bの範囲の、ポイントでのビーム11bの最
大幅、f鵞は円筒状レンズで表面14の焦点距離である
。7オートセンサー19はその表面にぶつかプている光
の全強度にのみ依存する電気出力を生じる装置のいかな
るタイプでもよい、例えば、光に敏感な表面をよこぎっ
て感受性を測定している均一光をもつ光電池(phot
ocall)である。7オートセンサー19はシャッタ
ーをそなえている、シャッターは記述操作の開光電池1
9の光に敏感な表面に到達することからビーム11bの
光をしやへいするため使用されるであろう。
らぬことは容易にみられる。こ\でDはデーター表面1
5mから7オトセンサー19への距離、Wは記録13で
ビーム11bの範囲の、ポイントでのビーム11bの最
大幅、f鵞は円筒状レンズで表面14の焦点距離である
。7オートセンサー19はその表面にぶつかプている光
の全強度にのみ依存する電気出力を生じる装置のいかな
るタイプでもよい、例えば、光に敏感な表面をよこぎっ
て感受性を測定している均一光をもつ光電池(phot
ocall)である。7オートセンサー19はシャッタ
ーをそなえている、シャッターは記述操作の開光電池1
9の光に敏感な表面に到達することからビーム11bの
光をしやへいするため使用されるであろう。
データ記憶装置13下(又は装置13の水平でない方位
に対し光源11から装置13の反対側における)光検出
器(photodetaetor ) 19での説明さ
れた配列は一つの配列にすぎない、その中でデータが読
みとられる。代シの実施態様は各データーピッド26に
対し、データー軌道18を反射又は非反射、好ましくは
他の反射表面における非反射ピットいずれかであると限
定している。そのような系で、光検出器は通常ビーム分
割鏡を通し反射された光の読みとシにレンズシート24
上どこかに位置されている。
に対し光源11から装置13の反対側における)光検出
器(photodetaetor ) 19での説明さ
れた配列は一つの配列にすぎない、その中でデータが読
みとられる。代シの実施態様は各データーピッド26に
対し、データー軌道18を反射又は非反射、好ましくは
他の反射表面における非反射ピットいずれかであると限
定している。そのような系で、光検出器は通常ビーム分
割鏡を通し反射された光の読みとシにレンズシート24
上どこかに位置されている。
そのような反射光検出系は一般に有名で、図で説明する
必要はなり0 第4図を参照して、データーシート15におけるデータ
ーの読みとシ又は記録において、特殊なデータ−レンズ
14下軌道間にビームスポットを移動することは光ビー
ム22の角位置をレンズ140表面に変えることにより
行なわれる。これは光学路において鏡を回転すること(
示されてい々い)又は光源自体を移動することにより成
しとげられる。光ビーム22は対物データーレンズ14
に接近するので第4図の概念の方向に並列である。そし
て制限内で接近の角度、角の方位に関せず、データーシ
ート表面15aで本質的に焦点に屈折するであろう。若
し光源装置11の位置がデーターシートに垂直な装置内
に、レンズ14の縦軸に、対物データーレンズ14の光
学中心Cの付近に傾斜されているなら、効果は側面ビー
ム焦点31に移動するであろう。この方法で、データー
軌道18は極端なデーター軌道18Lと18Rの間に撰
択されえる。
必要はなり0 第4図を参照して、データーシート15におけるデータ
ーの読みとシ又は記録において、特殊なデータ−レンズ
14下軌道間にビームスポットを移動することは光ビー
ム22の角位置をレンズ140表面に変えることにより
行なわれる。これは光学路において鏡を回転すること(
示されてい々い)又は光源自体を移動することにより成
しとげられる。光ビーム22は対物データーレンズ14
に接近するので第4図の概念の方向に並列である。そし
て制限内で接近の角度、角の方位に関せず、データーシ
ート表面15aで本質的に焦点に屈折するであろう。若
し光源装置11の位置がデーターシートに垂直な装置内
に、レンズ14の縦軸に、対物データーレンズ14の光
学中心Cの付近に傾斜されているなら、効果は側面ビー
ム焦点31に移動するであろう。この方法で、データー
軌道18は極端なデーター軌道18Lと18Rの間に撰
択されえる。
データーを読みとる場合、光検出器19は好ましくは、
同じレンズ下−軌道から他の軌道にビームの移動が検出
器の1視界2の外のピットをとおして光を投じないであ
ろうようなサイズである。光検出器はビームに従って移
動されえるが、発明によ)熟慮された軌道密度において
、単一レンズ14下全データーを読みとることに単一な
位置を光検出器19がもつ仁とが適し、好ましい。
同じレンズ下−軌道から他の軌道にビームの移動が検出
器の1視界2の外のピットをとおして光を投じないであ
ろうようなサイズである。光検出器はビームに従って移
動されえるが、発明によ)熟慮された軌道密度において
、単一レンズ14下全データーを読みとることに単一な
位置を光検出器19がもつ仁とが適し、好ましい。
高密度データー記憶は発明の要求であるから、あるデー
ター軌道18から他に移動していることにおいて生じる
光学異常の効果は無視されえない。本当に円筒状レンズ
14、即ち均一の曲率のレンズ(光学用語でスヘ!J
力k (spherlcal)と呼ばれ、円筒状レンズ
においてさえ本当の円形弧を意味している)で、精査さ
れているように焦点31の焦点分野は装置でないであろ
うが、事実、曲った分野になろう。このようにして、焦
点31はレンズ下データー軌道18の複数の中心(軸焦
点)で精確な焦点にあシえる、又は第4図にみられるよ
う(極端忙左右データー軌道18で精確に焦点にあシえ
るけれども、平坦な面15&における全データー軌道位
置で説明な焦点にないであろう。
ター軌道18から他に移動していることにおいて生じる
光学異常の効果は無視されえない。本当に円筒状レンズ
14、即ち均一の曲率のレンズ(光学用語でスヘ!J
力k (spherlcal)と呼ばれ、円筒状レンズ
においてさえ本当の円形弧を意味している)で、精査さ
れているように焦点31の焦点分野は装置でないであろ
うが、事実、曲った分野になろう。このようにして、焦
点31はレンズ下データー軌道18の複数の中心(軸焦
点)で精確な焦点にあシえる、又は第4図にみられるよ
う(極端忙左右データー軌道18で精確に焦点にあシえ
るけれども、平坦な面15&における全データー軌道位
置で説明な焦点にないであろう。
第5b図、5C及び5d図はこの異常の訂正に対する別
の方法を説明している。然しなからまず第5a図をみよ
う、平坦分野データー記録2γ息上の均一曲率(真実ス
フエリカルレンズ)のデーターレンズ14mは焦点28
a(誇張された)曲面軌跡を生じる、それはたy−魚粕
焦点でデーター記録27aを横断する。現在の発明に関
連して、熟慮されたデーター密度は平坦データー記録表
面上均一の曲率をもつ円筒状レンズにより導入されるで
あろう誤差に耐ええない。この異常に対する訂正がそれ
故要求される。
の方法を説明している。然しなからまず第5a図をみよ
う、平坦分野データー記録2γ息上の均一曲率(真実ス
フエリカルレンズ)のデーターレンズ14mは焦点28
a(誇張された)曲面軌跡を生じる、それはたy−魚粕
焦点でデーター記録27aを横断する。現在の発明に関
連して、熟慮されたデーター密度は平坦データー記録表
面上均一の曲率をもつ円筒状レンズにより導入されるで
あろう誤差に耐ええない。この異常に対する訂正がそれ
故要求される。
第5C図を参照すると、レンズ14cは真実スフエリカ
ルで、データービットが印刷され、読みとられているデ
ーターシート表面27cもスフエリカルである、そして
レンズ下全軌道位置で同一の焦点に達することを可能に
している。
ルで、データービットが印刷され、読みとられているデ
ーターシート表面27cもスフエリカルである、そして
レンズ下全軌道位置で同一の焦点に達することを可能に
している。
第5b図を参照にして、データーシート表面27bは再
び平坦である、がデーターレンズ14bはスベリカルで
ない、即ち均一曲率でない。そのような配列で、ビーム
における並列光を投入することの全てがもつとも鋭敏な
可能な焦点に集められる点はないであろうけれども、ス
ベリカルでないレンズ14b下、密接な接近がデーター
軌道の平坦分野を通して本当の焦点になされえる。然し
なから、極端な密度が要求される場合を除き、ビームは
適宜発明の目的内で密度ある記憶データーの読みとシと
記録に対し焦点されえる。
び平坦である、がデーターレンズ14bはスベリカルで
ない、即ち均一曲率でない。そのような配列で、ビーム
における並列光を投入することの全てがもつとも鋭敏な
可能な焦点に集められる点はないであろうけれども、ス
ベリカルでないレンズ14b下、密接な接近がデーター
軌道の平坦分野を通して本当の焦点になされえる。然し
なから、極端な密度が要求される場合を除き、ビームは
適宜発明の目的内で密度ある記憶データーの読みとシと
記録に対し焦点されえる。
第5d図を参照して、スベリカル異常の訂正の別法はレ
ンズ14dt−利用している、それは又スベリカルでな
い。このようにしてスベリカルでない曲面がスベリカル
でないレンズに組合されている。この配列により、精確
な焦点の密接な接近がレンズ14d下データー軌道の分
野をとおして見られる。
ンズ14dt−利用している、それは又スベリカルでな
い。このようにしてスベリカルでない曲面がスベリカル
でないレンズに組合されている。この配列により、精確
な焦点の密接な接近がレンズ14d下データー軌道の分
野をとおして見られる。
半径r1をもち、Cで中心されているスフエリカルレン
ズ14c(第5c図)に対し、下部焦点の曲面の半径r
!はf2−rlに等しくまたCで中心されているであろ
う。
ズ14c(第5c図)に対し、下部焦点の曲面の半径r
!はf2−rlに等しくまたCで中心されているであろ
う。
第5E図を参照して、データーシー)27d(或はその
ことならば2’7e)の部分の拡大は、例えば記録表面
tSaが大変うすく数ミクロンのオーダーであることを
説明している。このうすい層は適当な基材29に支持さ
れておシ反射又は保護物質で装置底面表面30にコート
されるであろう、基材29の上表面29mは要求される
ようにスフエリカル27c又は非スフエリカル27dで
あるよう作られ、レンズと共に表示している(第5c図
、第5d図をみよ)、レンズは表面15におちる焦点を
もっている。データーシート15mは約5ミクロン厚の
テルルであろう。レーザービームでビットを書きこむこ
と、読みとることにMしたテルルと他の物質は既知の技
術であるので、発明のその様子を詳細に論する必要はな
い。
ことならば2’7e)の部分の拡大は、例えば記録表面
tSaが大変うすく数ミクロンのオーダーであることを
説明している。このうすい層は適当な基材29に支持さ
れておシ反射又は保護物質で装置底面表面30にコート
されるであろう、基材29の上表面29mは要求される
ようにスフエリカル27c又は非スフエリカル27dで
あるよう作られ、レンズと共に表示している(第5c図
、第5d図をみよ)、レンズは表面15におちる焦点を
もっている。データーシート15mは約5ミクロン厚の
テルルであろう。レーザービームでビットを書きこむこ
と、読みとることにMしたテルルと他の物質は既知の技
術であるので、発明のその様子を詳細に論する必要はな
い。
第6図に説明された系を記述する前に、すぐ下に記され
た特殊な装置が発明に従って光ビームの移動に効果を及
ぼしているたんなる一方法にすぎず、他の系も発明から
離れることなしに使用されるであろうことは強調される
べきである。例えば、光ビームの傾斜は、と\に記され
たように可動鏡を使って達成されるであろう。
た特殊な装置が発明に従って光ビームの移動に効果を及
ぼしているたんなる一方法にすぎず、他の系も発明から
離れることなしに使用されるであろうことは強調される
べきである。例えば、光ビームの傾斜は、と\に記され
たように可動鏡を使って達成されるであろう。
金弟6図を参照として、発明のこの実施態様において、
光学データー記憶装置13はその上部表面に作られた同
心円データーレンズ14の系をもつ回転ディスクの型で
ある(第1図をみよ)。レンズ14はかわシに同心円の
形又は連続らせんパターン、同心的らせん切口の系にあ
シえる、それらはお互連続していない;系の基本的操作
はレンズ幾何学により実質上かえられない。類似に、レ
ンズ下データー軌道18(第□1図、第2図、第4図に
みられるように)は同心円のパターンに、外部から内部
に連続的らせんに、不連続らせん区画、例えば、各デー
ターレンズ14下一つのらせん区画にあるであろう、後
者の場合データーレンズ14は円形である。
光学データー記憶装置13はその上部表面に作られた同
心円データーレンズ14の系をもつ回転ディスクの型で
ある(第1図をみよ)。レンズ14はかわシに同心円の
形又は連続らせんパターン、同心的らせん切口の系にあ
シえる、それらはお互連続していない;系の基本的操作
はレンズ幾何学により実質上かえられない。類似に、レ
ンズ下データー軌道18(第□1図、第2図、第4図に
みられるように)は同心円のパターンに、外部から内部
に連続的らせんに、不連続らせん区画、例えば、各デー
ターレンズ14下一つのらせん区画にあるであろう、後
者の場合データーレンズ14は円形である。
いかなる事件においても、データー軌道はレンズ14の
幾何学により押つけられた幾何学を持つであろう。
幾何学により押つけられた幾何学を持つであろう。
光学データー記憶円板13は基材37にとりつけられた
円−板駆動モーター36により垂直軸35で運転されて
いる(或は全系の方位に依存している他の望ましい垂直
でない方位で運転されている)。円板13は普通の回転
盤の方法で運転されている;モーター36により運転さ
れているシャフト3Bは円板13を回転させる。
円−板駆動モーター36により垂直軸35で運転されて
いる(或は全系の方位に依存している他の望ましい垂直
でない方位で運転されている)。円板13は普通の回転
盤の方法で運転されている;モーター36により運転さ
れているシャフト3Bは円板13を回転させる。
発明の主要な姿、円板に固定されたデーターレンズ14
、又は他のデーターシート配置を含んでいる光学データ
ー記憶装置13は機械単独の精度をこえて読みとシ、記
録に精度を与える。
、又は他のデーターシート配置を含んでいる光学データ
ー記憶装置13は機械単独の精度をこえて読みとシ、記
録に精度を与える。
従って、本発明は極端に正確な部分とサーボモーターに
より従来の技術によりえた精度の与えられた精確さに達
するためよシ精度の低い機械的部分の使用を許している
。
より従来の技術によりえた精度の与えられた精確さに達
するためよシ精度の低い機械的部分の使用を許している
。
光源11、好ましくはレーザ光源はフレーム(fram
e ) 41の延長腕39にと9つけられている、フレ
ームは水平シャフト又は軸42に旅回軸的に支持されて
いる。シャフト42は旅回軸(ピボット)支持スタンド
43に回転できるようトクつけられている、ピボット支
持スタンドは移動しえる基材40に支持されている。光
源11は円筒状データーレンズ14の1つをとおして光
22のビームに向くよう位置されているそして円板13
の底近くのデーター記録表面をとおしてフォトセンサー
19に位置されている、7オトーセンサーは支持アーム
(arm)45にとルつけられてお)、光ビーム22の
直接下円板13の下に位置されている。支持アーム45
は支持スタンド43に付属され、基材40が動くとき、
検出器19は円板13の直径に並列なラインに沿って動
く長さと方向にある。光検出器19は単一レンズ14下
のいかなる軌道からの光もうけるに充分大きいことが好
ましい。別の実施態様は回転に対し検出器19をフレー
ム41にとシつけるであろう、そこで支持7レーム41
が水平軸42のまわシを回転されるとき、光検出器19
はフレームと光源11に沿って傾斜できる。
e ) 41の延長腕39にと9つけられている、フレ
ームは水平シャフト又は軸42に旅回軸的に支持されて
いる。シャフト42は旅回軸(ピボット)支持スタンド
43に回転できるようトクつけられている、ピボット支
持スタンドは移動しえる基材40に支持されている。光
源11は円筒状データーレンズ14の1つをとおして光
22のビームに向くよう位置されているそして円板13
の底近くのデーター記録表面をとおしてフォトセンサー
19に位置されている、7オトーセンサーは支持アーム
(arm)45にとルつけられてお)、光ビーム22の
直接下円板13の下に位置されている。支持アーム45
は支持スタンド43に付属され、基材40が動くとき、
検出器19は円板13の直径に並列なラインに沿って動
く長さと方向にある。光検出器19は単一レンズ14下
のいかなる軌道からの光もうけるに充分大きいことが好
ましい。別の実施態様は回転に対し検出器19をフレー
ム41にとシつけるであろう、そこで支持7レーム41
が水平軸42のまわシを回転されるとき、光検出器19
はフレームと光源11に沿って傾斜できる。
光源11の傾斜移動は第4図への関係で先に説明したよ
うにデーター軌道から他の軌道へ焦点のあったビームを
移動する効果をもっている。
うにデーター軌道から他の軌道へ焦点のあったビームを
移動する効果をもっている。
与えられたレンズ下軌道から軌道に焦点のあったビーム
の移動を実施するためビームの角の方位の調整(そして
別の実施態様において、光検出器)はステップモーター
(st@p motor )44と連結された伝導装置
(gearing ) (1部図からかくれている)に
より制御されている。
の移動を実施するためビームの角の方位の調整(そして
別の実施態様において、光検出器)はステップモーター
(st@p motor )44と連結された伝導装置
(gearing ) (1部図からかくれている)に
より制御されている。
例えば、中間減速伝導装置をとおしてステップモーター
44はウオムギア(worm gear ) 49をも
つシャフト48をうごかす、ウオムギア49はピボット
フレーム41のアーチ型端におけるセクター(5ect
or ) ギア又はラック(rack )51をうご
かす。
44はウオムギア(worm gear ) 49をも
つシャフト48をうごかす、ウオムギア49はピボット
フレーム41のアーチ型端におけるセクター(5ect
or ) ギア又はラック(rack )51をうご
かす。
ステップモーター44はモーターコントロール装置52
によ多制御されており、それはビーセルコンパレーター
(bl−cell comparator )53から
入力をうけている。コンパレーター53は光検出器から
電気信号をうけている。
によ多制御されており、それはビーセルコンパレーター
(bl−cell comparator )53から
入力をうけている。コンパレーター53は光検出器から
電気信号をうけている。
新たに挿入された記録ディスク13の最初の整列(路線
設定)は発明の実施態様に従って達成されるであろう、
検出器は2つの近接したセクション(5ection
)に分割されている光検出器19の方法により光源で傾
斜してbる。(普通“ビーセル”として知られ参照され
ている)。
設定)は発明の実施態様に従って達成されるであろう、
検出器は2つの近接したセクション(5ection
)に分割されている光検出器19の方法により光源で傾
斜してbる。(普通“ビーセル”として知られ参照され
ている)。
系がならべられ、与えられたデーター軌道18が等しく
ビーセルの両半分により知覚されるとき、光学系はその
データーライン上にあつめられる。軌道空間の596又
はそれ以上の小さなあやまシの整列は、ビーセルコンパ
レーター53の方法により、ステッピングモーター44
に送られるよう訂正パルス(pulse )を生じる、
それはステッピングモーターコントロール装置52にス
テッピングモーター4°4にパルスを送るよう指示して
いる。単一パルス方法は、光学系がデーター軌道18の
1つの中心に整列されるまで繰返されるであろう。デー
ター軌道上中心におかれると、系はパルスの適当数をス
テッピングモーター44に送ることにより付近のデータ
ー軌道に近すきえる。
ビーセルの両半分により知覚されるとき、光学系はその
データーライン上にあつめられる。軌道空間の596又
はそれ以上の小さなあやまシの整列は、ビーセルコンパ
レーター53の方法により、ステッピングモーター44
に送られるよう訂正パルス(pulse )を生じる、
それはステッピングモーターコントロール装置52にス
テッピングモーター4°4にパルスを送るよう指示して
いる。単一パルス方法は、光学系がデーター軌道18の
1つの中心に整列されるまで繰返されるであろう。デー
ター軌道上中心におかれると、系はパルスの適当数をス
テッピングモーター44に送ることにより付近のデータ
ー軌道に近すきえる。
ビーセルコンパレーター53は、最初の入力が第2のも
の′よシ高いとき、高出力をもつ2人力層幅器である;
若し逆であるなら、出力は低い。ステッピングモーター
制御52はマイクロプロセッサ′(m1croprac
(Ieor ) とパルス発生器である、それはステ
ッピングモーター制御装置への入力が高いなら一方向に
ステッピングモーターを回転し、入力が低いなら他の方
向にステッピングモーターを回転するような相でステッ
ピングモーター44に相パルスを送る。
の′よシ高いとき、高出力をもつ2人力層幅器である;
若し逆であるなら、出力は低い。ステッピングモーター
制御52はマイクロプロセッサ′(m1croprac
(Ieor ) とパルス発生器である、それはステ
ッピングモーター制御装置への入力が高いなら一方向に
ステッピングモーターを回転し、入力が低いなら他の方
向にステッピングモーターを回転するような相でステッ
ピングモーター44に相パルスを送る。
他の装置や方法がデーター通路における源を中心に集め
るため使用されえることが理解されるべきである。例え
ば、光検出器が第6図の実施態様におけるよう固定され
ているなら、ステッピングモーター44は、最高の光が
ピットからその軌道に検出されるまで軌道上で前後に精
査するようむけられる。ビームが軌道に集められている
ことを示している。
るため使用されえることが理解されるべきである。例え
ば、光検出器が第6図の実施態様におけるよう固定され
ているなら、ステッピングモーター44は、最高の光が
ピットからその軌道に検出されるまで軌道上で前後に精
査するようむけられる。ビームが軌道に集められている
ことを示している。
軌道間の撰択はコンピューター論理(aomputor
logic )装置55でなされる、それは前もって決
定されたパルスの数をステッピングモーターにおりシ、
ビームを正確にデーター軌道又は多数の軌道上に動かす
、ビーセルの両学会からの信号は、記録円板13からの
データー信号としてコンピュタ−にあつめられおくられ
る。この方法でζ記録されたデーターは読みとられる。
logic )装置55でなされる、それは前もって決
定されたパルスの数をステッピングモーターにおりシ、
ビームを正確にデーター軌道又は多数の軌道上に動かす
、ビーセルの両学会からの信号は、記録円板13からの
データー信号としてコンピュタ−にあつめられおくられ
る。この方法でζ記録されたデーターは読みとられる。
データーが完全に読みとられたとき、コンピュタ−論理
装置55はこれを決定し、モーター制限装置52に信号
を送る、それはステップモーター44に光ビーム17の
方位を傾斜するよう読みと9系をすすめるようにそして
光電池19を他のデーター軌道に動かすように信号をお
ぐる。
装置55はこれを決定し、モーター制限装置52に信号
を送る、それはステップモーター44に光ビーム17の
方位を傾斜するよう読みと9系をすすめるようにそして
光電池19を他のデーター軌道に動かすように信号をお
ぐる。
コンピュタ−論理装置55をとおして、光検出器19か
ら発散しているデーターは、記号化された光学データー
により制御される自動操作又は操作人に対し読みとられ
える型で存在される末端に(出力ライン56を経て)送
られる。
ら発散しているデーターは、記号化された光学データー
により制御される自動操作又は操作人に対し読みとられ
える型で存在される末端に(出力ライン56を経て)送
られる。
異ったデーターレンズ14下に位置されたデーターが読
みと(又は記録)られるとき、光学データー記憶円板1
3と読みとシ/書きこみ装置は半径に沿ってお互側面に
動かねばならない。
みと(又は記録)られるとき、光学データー記憶円板1
3と読みとシ/書きこみ装置は半径に沿ってお互側面に
動かねばならない。
これは円板13を動かすよう(円板ドライブモーター3
6の位置をほんやくすることにより、ピピット支持スタ
ンド43、ステップモータ、伝導装置がと〕つけられて
いる基材40を動かすことにより完成されるであろう。
6の位置をほんやくすることにより、ピピット支持スタ
ンド43、ステップモータ、伝導装置がと〕つけられて
いる基材40を動かすことにより完成されるであろう。
一方主基材3Tに固定された円板駆動モーター36と円
板そそのま\にしている(実施態様が説明)。内部縮小
伝導装置、可動基材40上のギアラックに使用されたギ
ア59を運んでいる出力シャフト58をもつ他のステッ
ピングモーター57がレンズ移動に作動している。
板そそのま\にしている(実施態様が説明)。内部縮小
伝導装置、可動基材40上のギアラックに使用されたギ
ア59を運んでいる出力シャフト58をもつ他のステッ
ピングモーター57がレンズ移動に作動している。
若しデーターレンズ14又はデーター軌道18が同心円
におけるよシむしろらせん型にならべられると、モータ
ー44と57の操作はことなる。例えば、若し両者が連
続らせんであるなら、モーター44と55は同時に、連
続に作動するであろう、ステッピングの代シに円板13
が回転され読みとられているからである。
におけるよシむしろらせん型にならべられると、モータ
ー44と57の操作はことなる。例えば、若し両者が連
続らせんであるなら、モーター44と55は同時に、連
続に作動するであろう、ステッピングの代シに円板13
が回転され読みとられているからである。
特殊なレンズ14下データー軌道18の間に精査するよ
う要求されている角の正確さは、第4図で最高に説明さ
れている。例えば、極端に左と右のデーター軌道18t
と18rの間に記録された200−ラインをおおうよう
精査された全角は夫々一般に回転Cの中心からデーター
表面15&への距離により決定される。この全角は図で
角Aにより示されている。
う要求されている角の正確さは、第4図で最高に説明さ
れている。例えば、極端に左と右のデーター軌道18t
と18rの間に記録された200−ラインをおおうよう
精査された全角は夫々一般に回転Cの中心からデーター
表面15&への距離により決定される。この全角は図で
角Aにより示されている。
角Aの値は設計パラメータ(design pjram
eter )の数の値に依存している。好ましい実施態
様において円筒状レンズ表面14の@は約0.04イン
チでアシ、記録円板13の厚さは約0.125インチで
ある。円板に対する好ましい物質はメチルメタアクリレ
ートである。これらの選択は角Aを約27°とする。若
し軌道18の全数が200であるなら、データー軌道1
8Lと18rの間の角は27/200°1約0.135
°である。これは従来技術の機械的方法により精確にセ
ットされる合理的角である。
eter )の数の値に依存している。好ましい実施態
様において円筒状レンズ表面14の@は約0.04イン
チでアシ、記録円板13の厚さは約0.125インチで
ある。円板に対する好ましい物質はメチルメタアクリレ
ートである。これらの選択は角Aを約27°とする。若
し軌道18の全数が200であるなら、データー軌道1
8Lと18rの間の角は27/200°1約0.135
°である。これは従来技術の機械的方法により精確にセ
ットされる合理的角である。
第6図の装置で、ステッピングモーター44は回転のプ
レセット(preset ) 数又triステッピン
グモーター 制御装置52からうけた各パルスに対する
一回転の部分をとおして回転するようセットされるであ
ろう。連結された減小伝導装置は、各ステップがデータ
ー軌道分離の既知の部分である、それで調整はまずデー
ター軌道における中心になされえる。そしてその結果パ
ルスのプレセット数(ステップ)はビームを隣接した又
は他のえらばれた軌道に動かすであろう。
レセット(preset ) 数又triステッピン
グモーター 制御装置52からうけた各パルスに対する
一回転の部分をとおして回転するようセットされるであ
ろう。連結された減小伝導装置は、各ステップがデータ
ー軌道分離の既知の部分である、それで調整はまずデー
ター軌道における中心になされえる。そしてその結果パ
ルスのプレセット数(ステップ)はビームを隣接した又
は他のえらばれた軌道に動かすであろう。
第7&図を参照して、光学データーカード65、好まし
くは標準クレジットカードの大きさと形は線型の小片を
持っている、それは第3図又は第5b図から第5d図に
示されたもの、上に論じたものに類似のパラレルで線型
関係に配列されたデーターレンズ68の系をもっている
レンズシート6Tを含んでいる。データーは上に論じた
ように、光のビーム、光検出器を使って、光ビームと光
検出器に関連するデーターレンズ68の方向に縦に動か
しているカードとともに、カード65上に記録されカー
ド65から読みとられる。
くは標準クレジットカードの大きさと形は線型の小片を
持っている、それは第3図又は第5b図から第5d図に
示されたもの、上に論じたものに類似のパラレルで線型
関係に配列されたデーターレンズ68の系をもっている
レンズシート6Tを含んでいる。データーは上に論じた
ように、光のビーム、光検出器を使って、光ビームと光
検出器に関連するデーターレンズ68の方向に縦に動か
しているカードとともに、カード65上に記録されカー
ド65から読みとられる。
第7b図は、第7a図のカード65に類似のデーターカ
ード69を説明している、カード上におけるレンズシー
ト71と個々のレンズ72が円の同心弧の系としてアー
チ型に並んでいる以外はカード65に類似している。
ード69を説明している、カード上におけるレンズシー
ト71と個々のレンズ72が円の同心弧の系としてアー
チ型に並んでいる以外はカード65に類似している。
第8図、第9図は、アーチ光学データーノくターンT7
で、第7b図に示されたタイプのデーターカード69を
うけるようなみぞT6をもつ回転盤T5を説明している
。アーチ型レンズγ2は、みぞT6においたとき、回転
盤の回転T8の中心と一致する中心をもつ円の断片であ
る。
で、第7b図に示されたタイプのデーターカード69を
うけるようなみぞT6をもつ回転盤T5を説明している
。アーチ型レンズγ2は、みぞT6においたとき、回転
盤の回転T8の中心と一致する中心をもつ円の断片であ
る。
これは光学的に記憶されたデーターを第6図に関し上に
記した方法において読みとられる可能性を与え一方回転
盤75は回転される。個々のデーターカード69の複数
性が一時に種々のデーター源の結合を可能にし読まれ、
記録されるであろう、それにより興味ある可能性の多く
を開いている。
記した方法において読みとられる可能性を与え一方回転
盤75は回転される。個々のデーターカード69の複数
性が一時に種々のデーター源の結合を可能にし読まれ、
記録されるであろう、それにより興味ある可能性の多く
を開いている。
こ\に示された実施態様は発明の詳細な説明するための
ものであるが発明の範囲を限定する意図はない。特許請
求の範囲に定義されたように、発明からいつだつするこ
となく他の実施態第1図は光学データ記憶系を透視画法
で、特にデーター記憶円板を示した図 第2図は読みとシ光ビームがデーター記録軌道に集めら
れる方法を示す透視図 第3図はデーター記憶装置の相対的変位の効果を示す立
面図 第4図は光の生じた焦点位置を変位することに対する立
面図 第5a図〜第54図は立面図 第6図は本発明系の透視図 鳴−Φ 第7図はカード、第7b図は第7図に類似のカード 第8図、第9図は回転円板の図である。
ものであるが発明の範囲を限定する意図はない。特許請
求の範囲に定義されたように、発明からいつだつするこ
となく他の実施態第1図は光学データ記憶系を透視画法
で、特にデーター記憶円板を示した図 第2図は読みとシ光ビームがデーター記録軌道に集めら
れる方法を示す透視図 第3図はデーター記憶装置の相対的変位の効果を示す立
面図 第4図は光の生じた焦点位置を変位することに対する立
面図 第5a図〜第54図は立面図 第6図は本発明系の透視図 鳴−Φ 第7図はカード、第7b図は第7図に類似のカード 第8図、第9図は回転円板の図である。
10・・・架橋、11・・・並列光源、11a・・・並
列光、12・・・円筒状光源レンズ、14・・・対物デ
ーターレンズ、13・・・データー保管装置、18・・
・データー軌道、19・・・光検出器、21・・・像、
15a・・・データー記録表面、15・・・データーシ
ート、22・・・並列光、2T・・・データーシート、
31・・・側面ビーム焦点、36・・・円板駆動モータ
ー為44・・・ステッピングモーター、5γ・・・ステ
ッピングモーター。
列光、12・・・円筒状光源レンズ、14・・・対物デ
ーターレンズ、13・・・データー保管装置、18・・
・データー軌道、19・・・光検出器、21・・・像、
15a・・・データー記録表面、15・・・データーシ
ート、22・・・並列光、2T・・・データーシート、
31・・・側面ビーム焦点、36・・・円板駆動モータ
ー為44・・・ステッピングモーター、5γ・・・ステ
ッピングモーター。
汗頂K 弁理士桑原英明
−吻
F/G、−8
F/G、−9
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光学的に読みとりえるデジタル情報の高密度記憶の
ためのデーターシート、前記データーシートの上におか
れそこに添付されている光伝送レンズシート、前記レン
ズシートを通過している並列光を前記データーシート上
に集めている前記レンズシートの表面に作られた複数の
並べられ近接した円筒状データーレンズを組合せること
よりなり、前記レンズ彎曲と前記データーシートの幾何
形が光学逸脱に対する訂正を与えている、デジタル情報
の高速修正と高密度記憶に対する光学データー記憶と修
正装置。 2、前記レンズシートのレンズの下方の前記データーシ
ート上の光学的に複数のデーター軌道位置よりなりデー
ター軌道位置が10ミクロン以下はなれているデーター
ビット位置の軌跡である特許請求の範囲第1項記載の装
置。 3、前記データーレンズシートのレンズ下、光学的に前
記データーシート上複数のデーター軌道よりなり、前記
データー軌道が、10ミクロン以下はなれたデータービ
ットよりなる特許請求の範囲第1項記載の装置。 4、データービットが、直径5ミクロン以下である特許
請求の範囲第3項記載の装置。 5、前記レンズシートから遠い前記データーシートの表
面におかれている高度に鏡のように光を反射する反射体
よりなる特許請求の範囲第1項記載の装置。 6、前記データーシートが、装置である特許請求の範囲
第1項から第5項記載の装置。 7、前記レンズが、球状でない特許請求の範囲第1項か
ら第5項記載の装置。 8、前記データーシートが、複数の並べられ近接した曲
面をもつよう作られている特許請求の範囲第1項から第
5項記載の装置。 9、前記円筒状レンズが曲率r_1の均一の半径の球で
、前記データーシートが曲率r_2の均一の半径の複数
の並べられ近接した球表面をもつよう作られている特許
請求の範囲第1項から第5項記載の装置。 10、光学的に対応しているデーターシート球状表面を
もつている前記球状レンズよりなり、各前記レンズの曲
線の中心とその対応しているデーターシート球面が一致
している特許請求の範囲第9項記載の装置。 11、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズと、前記円板中心のまわりに同心円を限定し
ている前記レンズにより記載される特許請求の範囲第1
項から第5項記載の装置。 12、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズシートと、前記円板中心のまわりにらせんを
限定している前記レンズにより記載される特許請求の範
囲第1項から第5項記載の装置。 13、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズシートと、前記円板中心のまわりにお互複数
の近接した中心を同じくするらせんを限定している前記
レンズにより記載される特許請求の範囲第1項から第5
項記載の装置。 14、前記データーシートと、カードの一部を作つてい
る前記レンズシートと、円の同心弧を限定している前記
レンズにより記載される特許請求の範囲第1項から第5
項記載の装置。 15、前記データーシートと、カードの一部を作つてい
る前記レンズシートと、並列な直線を限定している前記
レンズにより記載される特許請求の範囲第1項から第5
項記載の装置。 16、光路が前記レンズシートのレンズを含む並列光の
ビームを与えている光源装置と、光ビームの光路に配置
され、ポイントにビームをあつめている前記レンズシー
トのレンズに垂直の線にビームをあつめるよう操作して
いる光源レンズ装置よりなる特許請求の範囲第2項から
第4項記載の装置。 17、データー軌道位置上、前記データーシートに横た
わつている焦点により記載される特許請求の範囲第16
項記載の光学データー記憶と修正装置。 18、光ビームが、前記レンズシートのレンズにぶつか
る角度を変えるよう操作できる装置を与えている、特許
請求の範囲第16項記載の装置。 19、並列光のビームを与えている光源装置と、縦軸線
をもち前記光源装置からのビームの光路に配置され、前
記データーレンズシートのラインに向い、前記データー
レンズシートのレンズ上に前記ビームを集中するよう操
作できる源円筒状レンズよりなり、前記源レンズの縦軸
はビームの光路における前記データーレンズの縦軸に垂
直に配置されている特許請求の範囲第1項記載の装置。 20、前記光源装置が、並列光のレーザービームを生成
するよう操作するレーザー光源装置として記載されてお
り、更に前記レーザー光源装置からの並列光のビームが
、データーレンズにぶつかる角を変えるよう操作できる
装置よりなる特許請求の範囲第19項記載の光学データ
ー記憶と修正装置。 21、特殊なレンズシートレンズが光源ビームの光路に
あるよう反射されえる前記データーシートに関し前記光
源装置の位置を変えるよう操作できる装置よりなる特許
請求の範囲第19項又は第20項記載いずれかの光学デ
ーター記憶と修正装置。 22、ビームの光路における円筒状データーレンズを横
切るラインに向い集中している一方向にありそして本質
的に並列で垂直方向にある光のビームを前記レンズシー
トにむける焦点装置を含む光源装置よりなる特許請求の
範囲第1項記載の装置。 23、光源装置が、ビームがまず通過し、前記一方向に
ビームを集中しており、光源装置に関し位置を固定され
ている源円筒状レンズを含む特許請求の範囲第22項記
載の装置。 24、光源装置がレーザー光源よりなる、特許請求の範
囲第22項又は第23項記載の装置。 25、光学的に読みとりえるデジタル情報の高密度記憶
のためのデーターシート、前記データーシートにかぶさ
り、添付されている光伝送レンズ、前記レンズシートを
通過している並列光を前記データーシート上にあつめて
いる前記レンズシートの表面に作られた複数の並べられ
近接した円筒状レンズ、光路が前記データーシートのレ
ンズを含んでいる並列光のビームを与えている光源装置
、前記光源装置と前記レンズシートのレンズとの間の前
記光源の光路におかれ前記光源装置の光路におけるレン
ズの縦軸に垂直であるラインにビームを集めるよう操作
している光源装置の組合よりなるデジタル情報の高速修
正と高密度記憶のための光学データー記憶と修正装置。 26、前記レンズ装置が、光路におけるレンズシートの
縦軸に垂直に配置された縦軸をもつ円筒状レンズとして
記載されている特許請求の範囲第25項記載の装置。 27、前記光源装置と、前記源レンズ装置がお互に関し
固定されている特許請求の範囲第25項又は第26項記
載いずれかの装置。 28、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズと、前記円板の中心のまわりに同心円を限定
している前記レンズにより、更に記載される特許請求の
範囲第25項又は第26項記載いずれかの装置。 29、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズシートと、前記円板中心のまわりにらせんを
限定している前記レンズにより、更に記載される特許請
求の範囲第25項又は第26項記載いずれかの装置。 30、前記データーシートと、円板の一部を作つている
前記レンズシートと、前記円板中心のまわりにお互不連
続で複数の近接した中心を同じくするらせんを限定して
いる前記レンズにより更に記載される特許請求の範囲第
25項又は第26項記載いずれかの装置。 31、前記データーシートと、カードの一部を作つてい
る前記レンズシートと、円の同心弧を限定している前記
レンズにより、更に記載される特許請求の範囲第25項
又は第26項記載いずれかの装置。 32、前記データーシートと、カードの一部を作つてい
る前記レンズシートと、並列な直線を限定している前記
レンズにより、更に記載される特許請求の範囲第25項
又は第26項記載いずれかの装置。 33、高密度光学データー記憶と修正系において、光学
的に読みとりえるデジタル情報の高密 度記憶のためのデーターシートをもつデーター記憶カー
ドと、前記データーシートにかぶさり添付されている光
伝送レンズシートと、前記レンズシートを通過している
並列光が前記レンズシート上に集中され、前記データー
レンズが円の弧を作つている前記レンズシートの表面に
作られた並べられ近接した複数の円筒状データーレンズ
と、回転の中心をもち、データーカードをうけ保持する
に適し、円板の回転中心が前記レンズの曲率の中心と一
致するよう前記カードを位置した回転しえる円板とより
なる高密度光学データー記憶と修正系における改良され
た装置。 34、光学的に読みとりえるデジタル情報の高密度記憶
に対するデーターシートをもつデーター記憶カードと、
前記データーシートにかぶさり添付されている光伝送レ
ンズシートと、前記レンズシートを通過している並列光
が前記データーシート上に集められている前記レンズシ
ートの表面に作られた複数の並列の円筒状レンズと、デ
ーター記憶カードをうけるに適し円筒状レンズの長さに
並列な方向に動きえる運搬装置を保持しているカードよ
りなる、高密度データー記憶に対する光学データー記憶
と修正装置。 35、並列光のビームを前記レンズシートのレンズを含
む光路に与えている光源装置と、前記光源装置と前記レ
ンズシートのレンズの間の前記光源装置の光路にとりつ
けられ、前記光源装置の光路においてレンズの縦軸に垂
直であるラインにビームを集中するよう操作している源
レンズ装置よりなる特許請求の範囲第33項又は第34
項記載のいずれかの装置。 36、前記レンズ装置が、光路におけるレンズシートレ
ンズの縦軸に垂直にとりつけられた縦軸をもつている円
筒状レンズとして記載されている特許請求の範囲第35
項記載の装置。 37、前記光源装置と、前記源レンズ装置がお互固定さ
れている特許請求の範囲第35項又は第36項記載のい
ずれかの装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/737,932 US4727533A (en) | 1984-01-30 | 1985-05-28 | Optical data storage and retrieval apparatus |
| US737932 | 2003-12-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283045A true JPS61283045A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=24965862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61101279A Pending JPS61283045A (ja) | 1985-05-28 | 1986-05-02 | 光学デ−タ−記憶と修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61283045A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0266724A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-06 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カードと光カードの記録,再生装置 |
| JPH0268720A (ja) * | 1988-09-03 | 1990-03-08 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カードと光カードの記録,再生装置 |
| JPH04234699A (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-24 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カード |
-
1986
- 1986-05-02 JP JP61101279A patent/JPS61283045A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0266724A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-06 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カードと光カードの記録,再生装置 |
| JPH0268720A (ja) * | 1988-09-03 | 1990-03-08 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カードと光カードの記録,再生装置 |
| JPH04234699A (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-24 | Victor Co Of Japan Ltd | 光カード |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4727533A (en) | Optical data storage and retrieval apparatus | |
| US4507763A (en) | Optical information recording and/or reproducing apparatus and optical record medium for use in such apparatus | |
| CA1271258A (en) | Device for determining a centring error of a round track-shaped information structure in an optical record carrier relative to the axis of rotation of a turntable supporting the record carrier, apparatus provided with such a device, and record carrier... | |
| CN1201973A (zh) | 光盘装置 | |
| US6275454B1 (en) | Microactuator for track positioning a slider-mounted lens of an optical disc drive | |
| US5329503A (en) | Magneto-optical disc recording/reproducing apparatus | |
| US7209413B2 (en) | Optical scanning device | |
| JP2008537279A (ja) | 3次元光学情報担体をフォーマットする方法および装置 | |
| JPH07129966A (ja) | マルチビーム光ヘッド | |
| JP3230376B2 (ja) | 光学的情報記憶装置 | |
| JPS61283045A (ja) | 光学デ−タ−記憶と修正装置 | |
| US5303215A (en) | Self-timing optic lathe | |
| JP4601231B2 (ja) | 光ディスクの複数のトラックを読み取る方法および装置 | |
| US5199020A (en) | Optical head using an optical scanner | |
| JPH09190639A (ja) | 光ディスク装置 | |
| US5412633A (en) | Optical disk apparatus with galvanomirror having movable reflecting surfaces cooperating with fixed reflecting surfaces | |
| CN100334631C (zh) | 光学扫描设备 | |
| EP0289190B1 (en) | Optical reading/writing apparatus | |
| JPS5973621A (ja) | 軸保持装置 | |
| JPH02289928A (ja) | 記録情報読取装置 | |
| JPH0294125A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JPH0322227A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPS5977635A (ja) | 光学ヘツド | |
| JPH05128540A (ja) | 光デイスク装置 | |
| JPH0434731A (ja) | 光学ヘッド |