JPS61283247A - リモ−トio伝送方式 - Google Patents
リモ−トio伝送方式Info
- Publication number
- JPS61283247A JPS61283247A JP12349185A JP12349185A JPS61283247A JP S61283247 A JPS61283247 A JP S61283247A JP 12349185 A JP12349185 A JP 12349185A JP 12349185 A JP12349185 A JP 12349185A JP S61283247 A JPS61283247 A JP S61283247A
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- JP
- Japan
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- remote
- data
- transmission
- input
- output data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、HDLO(ハイレベルデータリンク制御平原
夕方式を使用したプログラマブル・コントローラ(以下
POというンとリモートIO間のデータ伝送方式に関す
るものである。
夕方式を使用したプログラマブル・コントローラ(以下
POというンとリモートIO間のデータ伝送方式に関す
るものである。
(従来の技術)
第1図はPOIと複数のリモートIO3〜5との接続形
St−示すものでPOと複数のリモートIOとは伝送路
2t−通して互いに接続さnる。
St−示すものでPOと複数のリモートIOとは伝送路
2t−通して互いに接続さnる。
[2図はPOの構成を示し、演算制御部12はスキャン
毎に共有メモ13181−介して、リモート!0制御部
17に対して出力データの送信要求と入力データの受信
要求を指令する。伝送制御部20は演算制御部12から
の指令に従って送受信部21t−通してリモートIOと
データの送受信金行う。
毎に共有メモ13181−介して、リモート!0制御部
17に対して出力データの送信要求と入力データの受信
要求を指令する。伝送制御部20は演算制御部12から
の指令に従って送受信部21t−通してリモートIOと
データの送受信金行う。
第3図は共有メモリ18の構成を示すもので。
入出力割付と出力バッファと、入カパツファの3つのブ
ロックからなる。各ブロック共リモートl−01局毎に
独立して用意されている。出力バッファの内容は。
ロックからなる。各ブロック共リモートl−01局毎に
独立して用意されている。出力バッファの内容は。
POのスキャン毎に、演算側#m12が新しい出力デー
タを書込み、入力バッファ部にはリモート!0から受信
した入力データを伝送制御部20が書込む、tた演算制
御部12は、ス中ヤン毎に入カパツフアの内容を入力デ
ータとして読み込む。
タを書込み、入力バッファ部にはリモート!0から受信
した入力データを伝送制御部20が書込む、tた演算制
御部12は、ス中ヤン毎に入カパツフアの内容を入力デ
ータとして読み込む。
第4図にPOのリモートIO制御部17と、複数のリモ
ートIOとの間の伝送シーケンスを示すもので、リモー
トIO制御部17は演算制御部12のスキャンに同期し
て、全てのリモートIOに対して順番に、出力データを
送信し、リモートIOからは入力データを受信する。
ートIOとの間の伝送シーケンスを示すもので、リモー
トIO制御部17は演算制御部12のスキャンに同期し
て、全てのリモートIOに対して順番に、出力データを
送信し、リモートIOからは入力データを受信する。
第5図はリモートXO制御部17と、リモートIOとの
間の伝送シーケンスを示すもので、リモートIO制御部
17はリモートIOK対して出力データに、リモートI
Oアドレスを付加して送信する。送信されたデータのア
ドレス部が自分のアドレスと一致したリモートIOは、
出力割付に従って出力データを取り込むと共に出力し、
入力割付に従って入力した値を入力データ表して、アド
レスを付加してPOのリモートIO制御部17へ送信す
る。
間の伝送シーケンスを示すもので、リモートIO制御部
17はリモートIOK対して出力データに、リモートI
Oアドレスを付加して送信する。送信されたデータのア
ドレス部が自分のアドレスと一致したリモートIOは、
出力割付に従って出力データを取り込むと共に出力し、
入力割付に従って入力した値を入力データ表して、アド
レスを付加してPOのリモートIO制御部17へ送信す
る。
(解決しようとする問題点)
以上の従来技術には次の問題点があった。
(1) 出力データ、入力データを1ブロツクで伝送
する為、送信バッファ及び受信バッファを十分な大きさ
に確保しなければならなかった。
する為、送信バッファ及び受信バッファを十分な大きさ
に確保しなければならなかった。
この為コストアップを招いたり、入出力データ数に制限
を加える必要があった。
を加える必要があった。
(2) 出力データ、入力データt−1ブロツクで伝
送する為、リモートIOからの入力データの受信管待つ
異常監視タイマーを十分長い値に設定する必要があり、
リモートIO異常時に伝送スキャン時間が多くかかつ穴
。
送する為、リモートIOからの入力データの受信管待つ
異常監視タイマーを十分長い値に設定する必要があり、
リモートIO異常時に伝送スキャン時間が多くかかつ穴
。
この発明は、従来技術の以上の問題点を解消させ、少い
送受信バッファ容量で大容量の入出力データを伝送可能
くするリモートIO伝送方式を提供することを目的とす
る。
送受信バッファ容量で大容量の入出力データを伝送可能
くするリモートIO伝送方式を提供することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段λ
この目的を達成させるために、この発明は次のような方
式を採ったものである。
式を採ったものである。
すなわち、この発明は、POとリモートIO間のデータ
伝送方式において、POからリモートIOへの伝送デー
タ数と、リモートIOからPOへの伝送データ数のいず
れか大きい方のデータ数をもとに、POとリモートIO
の両方であらかじめ決メタデータ数毎のブロックに分割
して交互にブロック伝送実行するようにしたものである
。
伝送方式において、POからリモートIOへの伝送デー
タ数と、リモートIOからPOへの伝送データ数のいず
れか大きい方のデータ数をもとに、POとリモートIO
の両方であらかじめ決メタデータ数毎のブロックに分割
して交互にブロック伝送実行するようにしたものである
。
(作用)
入出力データtあらかじめ決めtデータ数毎に伝送する
方式である几め、小さい伝送ノ々ツファ領域しかなくと
も大音のデータを伝送可能となる。
方式である几め、小さい伝送ノ々ツファ領域しかなくと
も大音のデータを伝送可能となる。
c 5j!tms >
81!6図はこの発明の実施例におけるマイクロコンピ
ュータを応用したリモートIO制御部17の#1成を示
すもので、 171は伝送制御を実行するOPU (中央演算処理装
置1.172は伝送制御プログラムが格納されているR
OMメモリ、173は伝送制御に必要な5!I等が格納
されているRAMメモリである。
ュータを応用したリモートIO制御部17の#1成を示
すもので、 171は伝送制御を実行するOPU (中央演算処理装
置1.172は伝送制御プログラムが格納されているR
OMメモリ、173は伝送制御に必要な5!I等が格納
されているRAMメモリである。
174はリモートIOへ送信する出力データが格納され
るDMA (ダイレクトメモリアクセス)送信ノ々ツ7
アメモリ、及びリモートIOから受信する入力データが
格納されるDMA受信ノ々ツ7アメモリとして使用され
る伝送ノ々ツファメモリである。
るDMA (ダイレクトメモリアクセス)送信ノ々ツ7
アメモリ、及びリモートIOから受信する入力データが
格納されるDMA受信ノ々ツ7アメモリとして使用され
る伝送ノ々ツファメモリである。
175H176と174の間のダイレクトメモリアクセ
スを制−するDMA制御部、176はHDLO方式の伝
送をサポートするHDLO制御部であり、フラグ、7レ
ームチエツクシーケンス等の処理を実行する汎用のLS
Iチップで横取される。
スを制−するDMA制御部、176はHDLO方式の伝
送をサポートするHDLO制御部であり、フラグ、7レ
ームチエツクシーケンス等の処理を実行する汎用のLS
Iチップで横取される。
177は伝送路との絶縁、インピーダンス変換をする伝
送路インタフェース部、178はゲートで横取される共
有メモリインタフェース、179はPCの演算制御部1
2との間で入出力データの転送をする共有メモリである
。
送路インタフェース部、178はゲートで横取される共
有メモリインタフェース、179はPCの演算制御部1
2との間で入出力データの転送をする共有メモリである
。
第7図は8g6図の几AM173に格納さnているリモ
ートIOのブロック数表である0本表は共有メモリ17
9の入出力割付表から乍成さルる。
ートIOのブロック数表である0本表は共有メモリ17
9の入出力割付表から乍成さルる。
NQは出力割付から計算さnる出力データ数を表わし、
N!は入力割付から計算さnる一人力データ数を表わす
。NBは送信及び受信プロツク数を表わし、NoとN!
から次の様に求めらnる整数値である。
N!は入力割付から計算さnる一人力データ数を表わす
。NBは送信及び受信プロツク数を表わし、NoとN!
から次の様に求めらnる整数値である。
冨) NQ≧Nlの時
O
Nb軍□
2) No<N、の時
但し、余シがある時は1?加えた値とする。Mは1ブロ
ツクに伝送可能な最大データ数である。
ツクに伝送可能な最大データ数である。
第8図はリモートIOO御1’1s17と複数のリモー
トIOとの間の伝送シーケンスの例を示すものでリモー
トIOO御部17は演算制御部12のスキャンjcP]
期して全てのリモートIOに対して順番に出力データを
非番号制形式のUIコマンドで送信し、入力データを非
番号制形式のUIレスポンスで受信する。
トIOとの間の伝送シーケンスの例を示すものでリモー
トIOO御部17は演算制御部12のスキャンjcP]
期して全てのリモートIOに対して順番に出力データを
非番号制形式のUIコマンドで送信し、入力データを非
番号制形式のUIレスポンスで受信する。
この伝送は、NB−1の時UlコマンドとUIレスポン
スのシーケンスで伝送が完了する。またNB>1の時a
UIffマントとUKレスポンスのシーケンスt−NB
回実行しfe時伝送が完了する。
スのシーケンスで伝送が完了する。またNB>1の時a
UIffマントとUKレスポンスのシーケンスt−NB
回実行しfe時伝送が完了する。
この図の例ではリモートIOす1との閤flNB;2.
リモートIOす2との間はN8=3リモートエ0゛す3
との間はNB=1で伝送している。
リモートIOす2との間はN8=3リモートエ0゛す3
との間はNB=1で伝送している。
第9図と第IO図はリモート■0制御部と、リモートI
Oとの間の伝送シーケンスを示すもので、1’、A、U
l、FO8,Pは夫々HDLOの制御手順に従って便用
するシーケンスである。
Oとの間の伝送シーケンスを示すもので、1’、A、U
l、FO8,Pは夫々HDLOの制御手順に従って便用
するシーケンスである。
第9図はNQ −1の時の伝送シーケンスを示すもので
、リモートI011JI!1部11はブロック数表を参
照してNQ−1であることを知りNQ (15の出力デ
ータと共に、1ブロツクの伝送シーケンスであることを
示すシーケンス符号■0を付加してUIコマンPでリモ
ートIOに送信する。
、リモートI011JI!1部11はブロック数表を参
照してNQ−1であることを知りNQ (15の出力デ
ータと共に、1ブロツクの伝送シーケンスであることを
示すシーケンス符号■0を付加してUIコマンPでリモ
ートIOに送信する。
一方すモー)IO9mでも同じように入力データにシー
ケンス符合!0を付加してDIレスIンスでリモート
I O?lIJ御部17に送信する。
ケンス符合!0を付加してDIレスIンスでリモート
I O?lIJ御部17に送信する。
第IO図はNB−3の時の伝送シーケンスを示すもので
、リモートIO制制御部子7ブロック数表を参照してN
B −* 3であることを知り、出力データと共に複数
ブロックの中の最初のブロックであることを示すシーケ
ンス符号8I01−付加してUIコマンドでリモートI
Oに送信する。一方すモー)IO側からも同様に入力デ
ータと共にシーケンス符号5XOt−付加してU!レス
dンスでリモートIOO御部へ送信する。
、リモートIO制制御部子7ブロック数表を参照してN
B −* 3であることを知り、出力データと共に複数
ブロックの中の最初のブロックであることを示すシーケ
ンス符号8I01−付加してUIコマンドでリモートI
Oに送信する。一方すモー)IO側からも同様に入力デ
ータと共にシーケンス符号5XOt−付加してU!レス
dンスでリモートIOO御部へ送信する。
リモートIO制御部は、この5IOt受信すると、入力
データを入カッ9ツファに格納し続いて出力データと共
に複数ブロックの中の中間のブロックであることt示す
シーケンス符号MIO’i付加してUlコマンドでリモ
ートIOに送信する。
データを入カッ9ツファに格納し続いて出力データと共
に複数ブロックの中の中間のブロックであることt示す
シーケンス符号MIO’i付加してUlコマンドでリモ
ートIOに送信する。
一方すモー)IO側からも同様に入力データと共にシー
ケンス符号MIOを付加してUlレスポンスでリモート
l09jH部へ送信する。
ケンス符号MIOを付加してUlレスポンスでリモート
l09jH部へ送信する。
リモートIO制御部はこのMIOを受信すると、入力デ
ータを入カッ々ツ7アに格納し、続いて出力データと共
に複数ブロックの中の最優のブロックであることを示す
シーケンス符号EIOを付加してUIコマンドでリモー
トIOに送信する。リモートIogIからも同様に入力
データと共にシーケンス符号EIO1に付加してUIレ
スポンスでリモートIO′1ItlJ@部へ送信する。
ータを入カッ々ツ7アに格納し、続いて出力データと共
に複数ブロックの中の最優のブロックであることを示す
シーケンス符号EIOを付加してUIコマンドでリモー
トIOに送信する。リモートIogIからも同様に入力
データと共にシーケンス符号EIO1に付加してUIレ
スポンスでリモートIO′1ItlJ@部へ送信する。
第11図は1ブロツク入出力データ伝送の70−を示す
もので、リモートIO処理とHDLO処理に分類さf′
LvCの様に動作する。
もので、リモートIO処理とHDLO処理に分類さf′
LvCの様に動作する。
■ ブロック数表よりNOm A□ + No+ AI
。
。
N!を読みワーク領域に格納し、以降NB。
A□ 、 N□ 、 AI 、 UIとして参照する。
■ A□、N□k(1!用して共有メモリから出力デー
タを読み送信)々ツファへ転送する。
タを読み送信)々ツファへ転送する。
但し
13No−00時 データは転送しない。
2)No>gの時 データをNQ l固転送する。
^o寓^0 + NQ * NO宵’
■ 送信データの頭に1oft付加して送信指令発行。
NB = NB−冨
■ 送信データtUIコマンrとしてリモート■0へ送
信。
信。
■ 送信光を報告。
■ リモートIOηλらのレスポンスを受信する。
■ 受信:8.で受信先報告をする。受信真言が生じた
ら受信異常報告をする。
ら受信異常報告をする。
■ 受信異常であれば■を実行。
受信光であ1ば入力データのシーケンス符号がIOの時
@セ央行し、そうでなけnば■全実行。
@セ央行し、そうでなけnば■全実行。
■ 伝送異常として異常処理を実行する。
[相] 受信データ数、AI 、 N!を使用して受信
ノ々ツファρ1ら共有メモリへ入力データを転送する。
ノ々ツファρ1ら共有メモリへ入力データを転送する。
但し
1)受信データ数■Oの時転送しない
2)受信データ数〉Oの時受信データ数だけ転送
AI= AI十受信データ数
NI零N、−受信データ数
■ 伝送正常処理実行。
第12図は複数ブロックの入出力データ伝送の−であり
、第11図と同様に処理さnる。
、第11図と同様に処理さnる。
(発明の応用例)
第6図の実m例は一般的な構成であり、共有メモリ19
、共有メモリインタフェース18、伝送路インタフェー
ス17を除いた部分は伝送機能付1チツゾOPUやRO
M、RAM付1チツプOPUの使用が可能で現在技術に
より安価に提供することができる。
、共有メモリインタフェース18、伝送路インタフェー
ス17を除いた部分は伝送機能付1チツゾOPUやRO
M、RAM付1チツプOPUの使用が可能で現在技術に
より安価に提供することができる。
(発明の効果)
入出力データをあらかじめ決めたデータ数毎に伝送する
とと[工り、小さい伝送)々ツ7ア領域しかな(ても大
緻のデータ倉伝送可能とする。
とと[工り、小さい伝送)々ツ7ア領域しかな(ても大
緻のデータ倉伝送可能とする。
(特に伝送機能付1チツゾOPUでは一般に伝送〕9ツ
ファ領域が小さい為″1l)K有効な技術となる)同様
に、分割伝送することにより、伝送異3Kを最初の1ブ
ロツクを伝送した時点で検出することができる為、異常
時の処理時間が短縮さn、;be果力Xある・ また、実施例のように公矧のHDLQ方式金採用するこ
とに19、汎用のL8Iが伊用町lPでコストダウンを
図ることができる。
ファ領域が小さい為″1l)K有効な技術となる)同様
に、分割伝送することにより、伝送異3Kを最初の1ブ
ロツクを伝送した時点で検出することができる為、異常
時の処理時間が短縮さn、;be果力Xある・ また、実施例のように公矧のHDLQ方式金採用するこ
とに19、汎用のL8Iが伊用町lPでコストダウンを
図ることができる。
w、1図は%llモー)IO位送方式におけるプログラ
マブル・コントローラと複数リモートIOとの接続形l
i!1を示すブロック図である。 第2図はプログラマブル・コントローラの#aを示すブ
ロック図である。 第3図は共有メモリの構成?示す図である。 第4図は複数のリモートIOとの従来のリモートIO伝
送方式の伝送シーケンスを示す図である。 第5図は従来のリモートIO伝送方式における伝送シー
ケンスと伝送データのフレームの構既ヲ示す図である。 wxB図は体発明の実施例に2けるリモート!0制御部
の構FILを示すブロック図である。 第7図は几AM[格納されているリモート■0のブロッ
ク数表の内容を示す図である。 第8図はこの発明VCよる伝送シーケンスを示す図であ
る。 第9図は向じ(この発明による1ブロツク人出−力デー
タ伝送の伝送ジ−ケンスト伝送データのフレームの構成
を示す図である。 第IO図はこの発明によるσ数ブロック入出力データ伝
送と伝送データのフレームの構!1i1E’に示す図で
ある。 il1図はこの発明にLる璽ブロック入出力データ伝送
の場合の伝送7o−チャートである。 !12図はこの発明による複数ブロック入出力データ伝
送の場合の伝送〕aミーチャートある。 17・・−リモートl0iltIJ御部、17重・・・
0PU(中央演算逃理装置)、1フ2・・・ROM、1
73・・・几ムM% 174・・・伝送ノ9ツファメモ
リ、175・・・DMA、176・・・HDLO1重7
7−・伝送路インターフェース。 (≧塁已 第 1 晶 l 第 2 図 第 3 図 @4図 wJS図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第 9 図 第IO図 第11図
マブル・コントローラと複数リモートIOとの接続形l
i!1を示すブロック図である。 第2図はプログラマブル・コントローラの#aを示すブ
ロック図である。 第3図は共有メモリの構成?示す図である。 第4図は複数のリモートIOとの従来のリモートIO伝
送方式の伝送シーケンスを示す図である。 第5図は従来のリモートIO伝送方式における伝送シー
ケンスと伝送データのフレームの構既ヲ示す図である。 wxB図は体発明の実施例に2けるリモート!0制御部
の構FILを示すブロック図である。 第7図は几AM[格納されているリモート■0のブロッ
ク数表の内容を示す図である。 第8図はこの発明VCよる伝送シーケンスを示す図であ
る。 第9図は向じ(この発明による1ブロツク人出−力デー
タ伝送の伝送ジ−ケンスト伝送データのフレームの構成
を示す図である。 第IO図はこの発明によるσ数ブロック入出力データ伝
送と伝送データのフレームの構!1i1E’に示す図で
ある。 il1図はこの発明にLる璽ブロック入出力データ伝送
の場合の伝送7o−チャートである。 !12図はこの発明による複数ブロック入出力データ伝
送の場合の伝送〕aミーチャートある。 17・・−リモートl0iltIJ御部、17重・・・
0PU(中央演算逃理装置)、1フ2・・・ROM、1
73・・・几ムM% 174・・・伝送ノ9ツファメモ
リ、175・・・DMA、176・・・HDLO1重7
7−・伝送路インターフェース。 (≧塁已 第 1 晶 l 第 2 図 第 3 図 @4図 wJS図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第 9 図 第IO図 第11図
Claims (1)
- プログラマブル・コントローラとリモートIO間のデー
タ伝送方式において、プログラマブル・コントローラか
らリモートIOへの伝送データ数と、リモートIOから
プログラマブル・コントローラへの伝送データ数のいず
れか大きい方のデータ数をもとに、プログラマブル・コ
ントローラとリモートIOの両方であらかじめ決めたデ
ータ数毎のブロックに分割して交互にブロック伝送を実
行することを特徴とするリモートIO伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12349185A JPS61283247A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | リモ−トio伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12349185A JPS61283247A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | リモ−トio伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283247A true JPS61283247A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=14861942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12349185A Pending JPS61283247A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | リモ−トio伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61283247A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157519A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Fujitsu Ltd | Data transfer system |
| JPS5798007A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-18 | Omron Tateisi Electronics Co | Unit for controlling remote input and output in programmable logical controller |
-
1985
- 1985-06-08 JP JP12349185A patent/JPS61283247A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157519A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Fujitsu Ltd | Data transfer system |
| JPS5798007A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-18 | Omron Tateisi Electronics Co | Unit for controlling remote input and output in programmable logical controller |
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