JPH04222199A - 監視制御装置のフレ−ムフォ−マット方式 - Google Patents

監視制御装置のフレ−ムフォ−マット方式

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JPH04222199A
JPH04222199A JP2412575A JP41257590A JPH04222199A JP H04222199 A JPH04222199 A JP H04222199A JP 2412575 A JP2412575 A JP 2412575A JP 41257590 A JP41257590 A JP 41257590A JP H04222199 A JPH04222199 A JP H04222199A
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JP
Japan
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data
information
frame
control device
binary data
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Withdrawn
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JP2412575A
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English (en)
Inventor
Tamiko Yamada
山田 民子
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多数の被監視制御装置
の監視と制御とを単一の監視制御装置で行なう際に、そ
の監視と制御とを行なうための情報として、アンテナ指
向方向,温度,湿度等の多値データで表されるものと、
スイッチのオン/オフ情報等の2値データで表されるも
のとがある場合に適用されるデータ伝送時のフレームフ
ォーマット方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、図8に示すように、単一の監
視制御装置1に多数の被監視制御装置2−1〜2−nが
接続され、ポーリングにより、被監視制御装置2−1〜
2−nの監視と制御とが監視制御装置1で行なわれる監
視制御システムがある。
【0003】このようなシステムにおいて、監視制御装
置1と各被監視制御装置2−1〜2−nとの間では、監
視制御装置1から各被監視制御装置2−1〜2−nへの
制御命令情報と、各被監視制御装置2−1〜2−nから
監視制御装置1への監視情報とのやり取りが行なわれる
【0004】これらの監視と制御とを行なうための情報
として、アンテナ指向方向,温度,湿度等の多値データ
で表されるものと、スイッチのオン/オフ情報等の2値
データで表されるものとがある場合、図8に示すように
、多値データの制御命令情報および2値データの制御命
令情報をそれぞれ監視制御装置1から各被監視制御装置
2−1〜2−nへ伝送するとともに、多値データの監視
情報および2値データの監視情報をそれぞれ各被監視制
御装置2−1〜2−nから監視制御装置1へ伝送する必
要がある。
【0005】このとき、2値データと多値データとのフ
レームフォーマットは、図10(a),(b)にそれぞ
れ示すように、異なるものであるために同一の通信シス
テムで伝送することができず、従来、2値データ,多値
データ毎にそれぞれ図9(a),(b)に示すような通
信システムが、監視制御装置1と各被監視制御装置2−
1〜2−nとの間で双方向に設けられている。
【0006】ここで、2値データのフレームフォーマッ
トは、図10(a)に示すように、前  (図中左側)
から順にフラグ,装置番号ビット,項目番号ビット,2
値データビット,ストップビット(チェックビットを含
む)からなっている。装置番号ビットには、伝送するデ
ータがn台の被監視制御装置2−1〜2−nのうちのい
ずれの装置のものであるかに関する情報が格納され、項
目番号ビットには、伝送するデータが被監視制御装置上
のスイッチ等どの部分に係るものであるかに関する情報
が格納される。
【0007】一方、多値データのフレームフォーマット
も、図10(b)に示すように、2データの場合とほぼ
同様に、前から順にフラグ,装置番号ビット,項目番号
ビット,多値データビット,チェックビット,ストップ
ビットからなっている。ただし、2値データビットには
、スイッチのオン/オフ状態のうように1ビット分のデ
ータが格納されるだけであるのに対して、多値データビ
ットには、伝送すべき多値データの桁数に関する情報と
して桁番号を格納するとともに、各桁番号毎にその桁で
の数値を格納する必要がある〔図7(a),(b)参照
〕。
【0008】このように2値データおよび多値データを
別のフレームフォーマットで伝送するために、2値デー
タを伝送するための通信システムと多値データを伝送す
るための通信システムが、それぞれ図9(a),(b)
に示すように構成されている。これらの図9(a),(
b)において、3a,3bはそれぞれ2値データ,多値
データの入力部、4a,4bはパラレルデータをシリア
ルデータに変換するパラレルシリアル変換部、5a,5
bはシリアル変換後のデータに所定の加工を施すデータ
加工部、6a,6bは加工後のデータを監視制御装置1
もしくは各被監視制御装置2−1〜2−nへ送信する送
信部、7a,7bは各被監視制御装置2−1〜2−nも
しくは監視制御装置1にて送信されてきたデータを受信
する受信部、8a,8bは受信したデータに所定の処理
を施す受信処理部、9a,9bは伝送されてきたシリア
ルデータをパラレルデータに変換するシリアルパラレル
変換部、10a,10bはパラレル変換後のデータを出
力する出力部で、各符号において、aを付されたものは
2値データ用の通信システムを構成するものであること
を示し、bを付されたものは多値データ用の通信システ
ムを構成するものであることを示している。
【0009】そして、前述したように、監視制御装置1
と各被監視制御装置2−1〜2−nとの間において、2
値データ用の制御命令情報および監視情報を伝送するた
めに、図9(a)に示した通信システムが双方向に設け
られるとともに、多値データ用の制御命令情報および監
視情報を伝送するために、図9(b)に示した通信シス
テムが双方向に設けられる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の監視制御装置のフレームフォーマット方式で
は、2値データと多値データとをそれぞれ別のフレーム
フォーマットで伝送しているため、図9(a),(b)
に示すような通信システムを双方向に2つずつ設ける必
要があり、回路規模の増大や処理の複雑化のほかコスト
増をも招くという課題がある。
【0011】本発明は、このような課題に鑑み創案され
たもので、多値データと2値データとを同一フレームの
中に格納できるようにして、通信システムのハードウエ
ア面での大幅な縮小化をはかり、コストダウンを実現し
た監視制御装置のフレームフォーマット方式を提供する
ことを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図、図2は本発明の原理ブロック図である。まず、図2
により、本発明のフレームフォーマット方式を適用され
る装置構成について説明すると、図2において、1は単
一の監視制御装置、2−1〜2−nはこの監視制御装置
1に接続されポーリングにより監視および制御を行なわ
れる被監視制御装置であり、監視と制御とを行なうため
の情報が、多値データで表されるものと2値データで表
されるものとがあるものとする。
【0013】そして、監視制御装置1と被監視制御装置
2−1〜2−nとの間を伝送されるフレームには、図1
に示すように、装置番号ビット,フレーム番号ビット,
2値データビット,多値データビットへ各情報(データ
)が後述するように格納される。ここで、被監視制御装
置2−1〜2−nの数をn、2値データの項目数(各被
監視制御装置2−1〜2−nにおいて取り扱う2値デー
タの種類数)をm、多値データの項目数(各被監視制御
装置2−1〜2−nにおいて取り扱う多値データの種類
数)をk、多値データの桁数をi(<m)とする。
【0014】つまり、装置番号ビットに、被監視制御装
置2−1〜2−nの装置番号情報0,1,…,n−2,
n−1を格納する。そして、被監視制御装置2−1〜2
−nの装置番号情報0〜n−1を格納する毎に、フレー
ム番号ビットに、2値データの項目番号と多値データの
桁番号の情報を兼ねて示すフレーム番号情報0,1,…
,m−2,m−1(桁番号は1,2,…,i)を順次格
納するとともに、2値データビットには、フレーム番号
情報0,1,…,m−2,m−1つまり各項目に対応し
て2値データを順次格納する。
【0015】さらに、多値データビットには、フレーム
番号情報0,1,…,m−2,m−1を桁番号とみなし
、例えば3桁の多値データであれば、フレーム番号1,
2,3をそれぞれ桁1,2,3とし、対応する箇所に各
桁の数値情報を多値データとして格納する。
【0016】このとき、フレーム番号情報が所定値を示
したときに、多値データビットに、多値データ情報とし
て多値データの項目番号0,1,…,k−1を格納する
【0017】このように2値データおよび多値データを
格納されたフレームが、監視制御装置1と被監視制御装
置2−1〜2−nとの間で伝送されて、監視制御装置1
による被監視制御装置2−1〜2−nの監視および制御
が行なわれる。
【0018】
【作用】上述の本発明の監視制御装置のフレームフォー
マット方式では、フレーム中に装置番号ビット,フレー
ム番号ビット,2値データビット,多値データビットを
それぞれ設け、フレーム番号情報が2値データの項目番
号情報と多値データの桁番号情報を兼ねるとともに、フ
レーム番号情報が所定値を示したときに、多値データビ
ットに多値データの項目番号が格納されるので、同一フ
レーム上に2値データ情報と多値データ情報とを存在さ
せることが可能となり、装置番号,フレーム番号,フレ
ーム番号,多値データの項目番号等をフレーム毎に変化
させることにより、多値データ情報および2値データ情
報の全情報の通信を一つの通信ラインで行なうことがで
きる。
【0019】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
【0020】図3は本発明の一実施例を示すブロック図
で、この図3により、本実施例のフレームフォーマット
方式を適用される装置構成について説明する。
【0021】本実施例では、図3に示すように、単一の
監視制御装置1に2つの被監視制御装置2−1,2−2
(n=2)が接続され、これらの被監視制御装置2−1
,2−2が、監視制御装置1によりポーリングにて監視
および制御を行なわれる。ここで、各被監視制御装置2
−1,2−2の装置番号はそれぞれ0,1とする。
【0022】また、各被監視制御装置2−1,2−2の
監視と制御とを行なうための情報は、図7(b)に示す
ような多値データで表されるものと、図7(a)に示す
ような2値データで表されるものとがある。
【0023】そして、本実施例では、図5に示すように
、監視制御装置1と被監視制御装置2−1,2−2との
間を伝送されるフレームには、フラグ(例えば8ビット
)の後に、装置番号ビット(例えば4ビット),フレー
ム番号ビット(例えば4ビット),2値データビット(
例えば8ビット),多値データビット(例えば8ビット
)およびストップビット(チェックビットを含む;例え
ば8ビット)が順次設けられ、各ビットへ各情報(デー
タ)が図6にて後述するように格納される。
【0024】ここで、本実施例では、2値データの項目
数(各被監視制御装置2−1,2−2において取り扱う
2値データの種類数)mを4(項目番号をそれぞれ0〜
3)、多値データの項目数(各被監視制御装置2−1,
2−2において取り扱う多値データの種類数)kを8(
項目番号をそれぞれ0〜7)、多値データの桁数iを3
(桁番号をそれぞれ1〜3)とする。
【0025】次いで、図6により本実施例のフレームフ
ォーマットの構成についてより詳細に説明する。この図
6は、フレーム毎に、フレーム内の各ビットの変化を示
したもので、装置番号は装置の最大個数まで、フレーム
番号は、2値データの項目番号と多値データの桁番号と
のうち大きい方の最大値まで、多値データの項目番号は
、その最大値まで変化し、フレーム番号が例えば所定値
0を示したときに、多値データビットにその項目番号が
示される。それ以外のとき、多値データビットには、先
に示された項目番号と、フレーム番号で示された桁番号
に対応するデータが示される。また、2値データビット
には、フレーム番号で示された項目番号に対応するデー
タが示される。
【0026】つまり、装置番号ビットに、被監視制御装
置2−1,2−2の装置番号情報0,1が順次格納され
、被監視制御装置2−1,2−2の装置番号情報0,1
を格納する毎に、フレーム番号ビットに、2値データの
項目番号と多値データの桁番号の情報を兼ねて示すフレ
ーム番号情報0,1,2,3(桁番号は1,2,3)を
順次格納するとともに、2値データビットには、フレー
ム番号情報0,1,2,3つまり各項目に対応して2値
データを順次格納する。
【0027】また、多値データビットには、フレーム番
号情報0,1,2,3を桁番号とみなし、例えば3桁の
多値データであれば、フレーム番号1,2,3をそれぞ
れ桁1,2,3とし、対応する箇所に各桁の数値情報が
多値データとして格納される。
【0028】そして、フレーム番号情報が所定値0を示
したときに、多値データビットに、多値データ情報とし
て多値データの項目番号0,1,…,7を格納する。
【0029】なお、フレーム番号情報が0のときのみな
らず、例えば、各多値データがいずれも3桁のもので、
2値データの項目数がその桁数3よりもかなり大きい場
合であれば、フレーム番号情報が0,4,8,…(4の
倍数)のときに多値データの項目番号を格納してゆくこ
ともできる。
【0030】このように2値データおよび多値データを
格納されたフレームが、監視制御装置1と被監視制御装
置2−1,2−2との間で伝送されて、監視制御装置1
による被監視制御装置2−1,2−2の監視および制御
が行なわれる。
【0031】このようなフレームフォーマットとするこ
とで、本実施例では、監視制御装置1と被監視制御装置
2−1,2−2との間の通信システムは、図4に示すよ
うに構成することができ、従来のように多値データ,2
値データそれぞれのための通信システムが不要となる。 なお、図4において、3a,3bはそれぞれ2値データ
,多値データの入力部、4はパラレルデータをシリアル
データに変換するパラレルシリアル変換部、5はシリア
ル変換後のデータに所定の加工を施すデータ加工部、6
は加工後のデータを監視制御装置1もしくは各被監視制
御装置2−1,2−2へ送信する送信部、7は各被監視
制御装置2−1,2−2もしくは監視制御装置1にて送
信されてきたデータを受信する受信部、8は受信したデ
ータに所定の処理を施す受信処理部、9は伝送されてき
たシリアルデータをパラレルデータに変換するシリアル
パラレル変換部、10a,10bはパラレル変換後の2
値データおよび多値データをそれぞれ出力する出力部で
ある。
【0032】このように、本実施例の方式によれば、同
一フレーム上に2値データ情報と多値データ情報とを存
在させることが可能となり、装置番号,フレーム番号,
多値データの項目番号等をフレーム毎に変化させること
で、多値データ情報および2値データ情報の全情報の通
信を一つの通信ラインで行なえるので、監視制御装置1
と被監視制御装置2−1,2−2との間の通信システム
におけるインターフェイス部,信号処理部等のハードウ
エアを大幅に縮小化することができ、通信処理の容易化
とともにコストダウンを実現することができる。
【0033】また、多値データの項目番号が、フレーム
番号情報が0のとき多値データビットに格納されるので
、アドレスとして使われるビットが装置番号,フレーム
番号の各ビットだけで済むため、フレームの全ビットが
少なくて済み、転送速度が向上し転送効率が良くなる。
【0034】なお、上述した実施例では、被監視制御装
置が2台で、2値データの項目数が4、多値データ項目
数が8、多値データの桁数が3の場合について説明した
が、本発明の方式はこれに限定されるものではない。
【0035】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の監視制御
装置のフレームフォーマット方式によれば、監視制御装
置と被監視制御装置との間を伝送されるフレームに、被
監視制御装置の装置番号情報,多値データの桁番号又は
2値データの項目番号を示すフレーム番号情報,2値デ
ータ情報,多値データ情報を入れて伝送し、フレーム番
号情報が、所定値を示したときに、多値データ情報とし
て多値データの項目番号を入れて伝送するように構成し
たので、2値データと多値データとが一つの通信ライン
で伝送でき、通信処理を容易化することができるととも
に、重複していたハードウエア面を大幅に縮小化できコ
ストダウンにもつながる。
【0036】また、多値データの項目番号を、フレーム
番号情報が所定値のとき多値データビットに格納される
ので、フレームの全ビットが少なくてでき、データ転送
を効率的に行なうことができるほか、多値データを分割
して転送するため、ビット誤りのチェックを細かく行な
えるなど種々の利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の原理ブロック図である。
【図3】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図4】本実施例の通信システムの構成を示すブロック
図である。
【図5】本実施例のフレームフォーマットの全体構成を
示す図である。
【図6】本実施例のフレームフォーマットの詳細な構成
を示す図である。
【図7】(a)は2値データを説明するための図であり
、(b)は多値データを説明するための図である。
【図8】従来方式を説明するためのブロック図である。
【図9】(a)は従来の2値データの通信システムの構
成を示すブロック図であり、(b)は従来の多値データ
の通信システムの構成を示すブロック図である。
【図10】(a)は従来の2値データのフレームフォー
マットを示す図であり、(b)は従来の多値データのフ
レームフォーマットを示す図である。
【符号の説明】
1  監視制御装置 2−1〜2−n  被監視制御装置 3a,3b  入力部 4  パラレルシリアル変換部 5  データ加工部 6  送信部 7  受信部 8  受信処理部 9  シリアルパラレル変換部 10a,10b  出力部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】単一の監視制御装置(1) に多数の被監
    視制御装置(2−1〜2−n)が接続され、ポーリング
    により、該被監視制御装置(2−1〜2−n)の監視と
    制御とが該監視制御装置(1) で行なわれ、監視と制
    御とを行なう情報が、多値データで表されるものと2値
    データで表されるものとがあるものにおいて、該監視制
    御装置(1) と該被監視制御装置(2−1〜2−n)
    との間を伝送されるフレームに、該被監視制御装置(2
    −1〜2−n)の装置番号情報,該多値データの桁番号
    又は該2値データの項目番号を示すフレーム番号情報,
    2値データ情報,多値データ情報を入れて伝送し、該フ
    レーム番号情報が、所定値を示したときに、該多値デー
    タ情報として該多値データの項目番号を入れて伝送する
    ことを特徴とする、監視制御装置のフレームフォーマッ
    ト方式。
JP2412575A 1990-12-21 1990-12-21 監視制御装置のフレ−ムフォ−マット方式 Withdrawn JPH04222199A (ja)

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Effective date: 19980312