JPS61283385A - プリント配線板の振分装置 - Google Patents
プリント配線板の振分装置Info
- Publication number
- JPS61283385A JPS61283385A JP60125394A JP12539485A JPS61283385A JP S61283385 A JPS61283385 A JP S61283385A JP 60125394 A JP60125394 A JP 60125394A JP 12539485 A JP12539485 A JP 12539485A JP S61283385 A JPS61283385 A JP S61283385A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed wiring
- defective
- sorting
- wiring board
- good
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Relating To Insulation (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プリント配線板検査装置に関し、特に、プリ
ント配線板検査装置により検査された良品、不良品のプ
リント配線板を識別し、伽分けする振分装置に関する。
ント配線板検査装置により検査された良品、不良品のプ
リント配線板を識別し、伽分けする振分装置に関する。
従来の技術
プリント配線板布線検査機、穴づまり検査機、その他い
かなる種類の検査機であっても、検査機により検−査さ
れて良品か不良品を電気的に識別されて搬送されてくる
プリント配線板を良品と不良品とに振分けて収集するこ
とが行われている。
かなる種類の検査機であっても、検査機により検−査さ
れて良品か不良品を電気的に識別されて搬送されてくる
プリント配線板を良品と不良品とに振分けて収集するこ
とが行われている。
従来におけるこの種の振分装置tは第111に示される
如く構成されている。即ち、検査装置側25九ら検査さ
れた後に搬送されてくるプリント配線板は、検査装置か
ら発生する識別信号による良、不良振分ベル)21の作
動によって良品1不良品の振分けが行われる。不良品の
プリント配線板は搬送用ベルト22により搬送され、不
良品振分アーム23、不良品ストッパ24の作動によっ
て不良品基板立て25に収集される。−力、良品のプリ
ント配線板は搬送用ベルト27により搬送され、良品振
分アーム2&%良品ストッパ29の作動によって良品基
板立て30に収集される。
如く構成されている。即ち、検査装置側25九ら検査さ
れた後に搬送されてくるプリント配線板は、検査装置か
ら発生する識別信号による良、不良振分ベル)21の作
動によって良品1不良品の振分けが行われる。不良品の
プリント配線板は搬送用ベルト22により搬送され、不
良品振分アーム23、不良品ストッパ24の作動によっ
て不良品基板立て25に収集される。−力、良品のプリ
ント配線板は搬送用ベルト27により搬送され、良品振
分アーム2&%良品ストッパ29の作動によって良品基
板立て30に収集される。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、従来の上記構造においては、振分ベル)
21.不良品及び良品のプリント配線板搬送用として専
用の搬送用ベル)22.2703s類のベルトを必要と
し、それだけ多くのスペースをとると共に全長が長くな
るばかりか、構造が複雑化し、小形化するのに大きな障
害となっていた。
21.不良品及び良品のプリント配線板搬送用として専
用の搬送用ベル)22.2703s類のベルトを必要と
し、それだけ多くのスペースをとると共に全長が長くな
るばかりか、構造が複雑化し、小形化するのに大きな障
害となっていた。
本発明は従来の技術に内在する上記欠点を解消する為に
なされたものであり、従って本発明の目的は、プリント
配線板の搬送用ベルトを良品、不良品に共通に使用でき
るように一本化すると共にプリント配線板の振分は方向
を良品と不良品とで逆方向にすることによって、構造を
簡単化すると共に装置全体を小形化し、的確な振分動作
を期待することができる新規なプリント配線板振分装置
を提供することにある。
なされたものであり、従って本発明の目的は、プリント
配線板の搬送用ベルトを良品、不良品に共通に使用でき
るように一本化すると共にプリント配線板の振分は方向
を良品と不良品とで逆方向にすることによって、構造を
簡単化すると共に装置全体を小形化し、的確な振分動作
を期待することができる新規なプリント配線板振分装置
を提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係るプリント配線板
の振分装rItは、プリント配線板検査機により検査さ
れて良品かあるいは不良品かの識別がなされ送出される
プリント配線板を振分ける装置において、識別信号によ
って上下動しない第1の振分機構と、前記識別信号によ
って上下動する第2の振分機構とを具備し、て構成され
、前記第11第2の振分機構により良品と不良品のプリ
ント配線板の振分は方向を逆方向としたことを特徴とす
る。
の振分装rItは、プリント配線板検査機により検査さ
れて良品かあるいは不良品かの識別がなされ送出される
プリント配線板を振分ける装置において、識別信号によ
って上下動しない第1の振分機構と、前記識別信号によ
って上下動する第2の振分機構とを具備し、て構成され
、前記第11第2の振分機構により良品と不良品のプリ
ント配線板の振分は方向を逆方向としたことを特徴とす
る。
発明の実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
しながら具体的に説明する。
しながら具体的に説明する。
第11ifl−813図は本発明の一実施例を示し、そ
のうちta1図は良品のプリント配線板の処理動作を示
す概略構成図、#!2図は不良品のプリント配線板の処
理動作を示す概略構成図、第3図は平面図である。
のうちta1図は良品のプリント配線板の処理動作を示
す概略構成図、#!2図は不良品のプリント配線板の処
理動作を示す概略構成図、第3図は平面図である。
@1図〜第3図において、参照番号lは良品ストッパ2
を有する良品振分アームを示し、該良品振分アームlr
i、搬送されてくる良品のプリント配線板12の先端が
良品ストッパ2に当接した際に、その下方に配設された
良品検出センナ(図示せ力かまたは検査装置から送出さ
れる識別信号に基いて一端を支点として回転するように
形成されている。3は良品基板立て、4rt不良品基板
立て、5は不良品ストッパ、6riテーブルシヤフト、
7Lfiテーブル上下用シリンダ、8はタイミングベル
ト、9#−1不良品振分アーム、1Ori搬送用ベルト
、llは不良品振分アーム回転用駆動源、12は良品プ
リント配線板、13け不良品プリント配線板をそれぞれ
示す。
を有する良品振分アームを示し、該良品振分アームlr
i、搬送されてくる良品のプリント配線板12の先端が
良品ストッパ2に当接した際に、その下方に配設された
良品検出センナ(図示せ力かまたは検査装置から送出さ
れる識別信号に基いて一端を支点として回転するように
形成されている。3は良品基板立て、4rt不良品基板
立て、5は不良品ストッパ、6riテーブルシヤフト、
7Lfiテーブル上下用シリンダ、8はタイミングベル
ト、9#−1不良品振分アーム、1Ori搬送用ベルト
、llは不良品振分アーム回転用駆動源、12は良品プ
リント配線板、13け不良品プリント配線板をそれぞれ
示す。
良品プリント配線板12の振分機構は、良ム振分アーム
11アームlと一体化された良品ストッパ2及びストッ
パ2に良品プリント配線板12が到達したことを検出し
て検出信号を発生する良品検出センナ(図示せず)、検
出信号又は検査装置から送出される識別信号により良品
振分アーム1を回転させる回転手段(図示せず)により
構成される。
11アームlと一体化された良品ストッパ2及びストッ
パ2に良品プリント配線板12が到達したことを検出し
て検出信号を発生する良品検出センナ(図示せず)、検
出信号又は検査装置から送出される識別信号により良品
振分アーム1を回転させる回転手段(図示せず)により
構成される。
一方、不良品プリント配線板13の振分機構は、不良品
検出センナ(図示せず)から出力される検出信号又は検
査装置から送出される識別信号にょシ上下動すると共に
不良品プリント配線板13をストップさせる不良品スト
ッパ、不良品振分アーム9、アーム9を矢印の方向に回
転させる時に回転軸となるテーブルシャフト6、テーブ
ルシャフト6に掛けられたタイミングベルト8、ベルト
8を駆動する不良品振分アーム回転用駆動源11.参照
番号6.8.9、llにて示された各要素を上下動させ
るテーブル上下用シリンダ7によ〕構成されている。
検出センナ(図示せず)から出力される検出信号又は検
査装置から送出される識別信号にょシ上下動すると共に
不良品プリント配線板13をストップさせる不良品スト
ッパ、不良品振分アーム9、アーム9を矢印の方向に回
転させる時に回転軸となるテーブルシャフト6、テーブ
ルシャフト6に掛けられたタイミングベルト8、ベルト
8を駆動する不良品振分アーム回転用駆動源11.参照
番号6.8.9、llにて示された各要素を上下動させ
るテーブル上下用シリンダ7によ〕構成されている。
次に動作について説明するに、第1ii!Iにおいて、
良品のプリント配線板12を処理する場合には従−来と
同じであシ、検査装置から搬送用ベル)10により搬送
されてきた良品のプリント配線板12の先端が良品スト
ン)f2に当接すると、良品振分アームlが矢印の右方
向、即ち時計方向に回転し、アームl上に載置された良
品プリント配線板12は同方向に移送されて良品基板室
て3に立掛けられて収集される。
良品のプリント配線板12を処理する場合には従−来と
同じであシ、検査装置から搬送用ベル)10により搬送
されてきた良品のプリント配線板12の先端が良品スト
ン)f2に当接すると、良品振分アームlが矢印の右方
向、即ち時計方向に回転し、アームl上に載置された良
品プリント配線板12は同方向に移送されて良品基板室
て3に立掛けられて収集される。
一方、不良品の振分動作の場合には、不良品用振分機構
は、第1図の状態(搬送用ベル)10の下方に位置して
いる)から第2図に示す状態、つまり搬送用ベルトlO
の上方に上動させられる。即ち、不良のプリント配線板
13が搬送されてきたことを検出する不良品検出センナ
からの検出信号又は検査機からの識別信号により不良品
ストッパ5が上動させられ、不良品ストッパ5により不
良のプリント配線板13の搬送をストップさせる。次い
で、前記いずれかの信号に基いてテーブル上下用シリン
ダ7が附勢され、各1!素6.8.9.11が第2図に
示される如く上動して停止する。その後にタイミングベ
ルト及び駆動源11の附勢によりネ良品振分アーム9が
テーブルシャフト6を中心にして反時計方向に回転させ
られ、それによって不良品振分アーム9上に載置された
不良のプリント配線板13は、同様に反時計方向に移送
され、不良品基板立て4に立掛けられて収集される。一
枚の不良品が処理された後にこの不良品用振分機構が下
動させられ、この振分機aは一枚の不良品を振分処理す
る度毎に上下動するものであることは勿論である。
は、第1図の状態(搬送用ベル)10の下方に位置して
いる)から第2図に示す状態、つまり搬送用ベルトlO
の上方に上動させられる。即ち、不良のプリント配線板
13が搬送されてきたことを検出する不良品検出センナ
からの検出信号又は検査機からの識別信号により不良品
ストッパ5が上動させられ、不良品ストッパ5により不
良のプリント配線板13の搬送をストップさせる。次い
で、前記いずれかの信号に基いてテーブル上下用シリン
ダ7が附勢され、各1!素6.8.9.11が第2図に
示される如く上動して停止する。その後にタイミングベ
ルト及び駆動源11の附勢によりネ良品振分アーム9が
テーブルシャフト6を中心にして反時計方向に回転させ
られ、それによって不良品振分アーム9上に載置された
不良のプリント配線板13は、同様に反時計方向に移送
され、不良品基板立て4に立掛けられて収集される。一
枚の不良品が処理された後にこの不良品用振分機構が下
動させられ、この振分機aは一枚の不良品を振分処理す
る度毎に上下動するものであることは勿論である。
本発明においては、上記した如く、良品、不良品の振分
方向が逆方向であることを性徴としている。変形として
、本実施例の良品の振分機構を不良品用として使用し、
不良品の振分機構を良品用として用いることも可能であ
る。
方向が逆方向であることを性徴としている。変形として
、本実施例の良品の振分機構を不良品用として使用し、
不良品の振分機構を良品用として用いることも可能であ
る。
発明の効果
本発明は以上の如く構成され、作用するものであシ、本
発明によれば以下に示す如き効果が発生する。
発明によれば以下に示す如き効果が発生する。
先づ#!lに、従来、第4図に示す通シ振分ベルト21
、搬送用ベルト22.27の3個のベルトが必要であっ
たのが、本発明によれば、第1図〜第3図に示す通り1
個のベルトのみで従来と同様の振分処理を行うことがで
きるようになった。
、搬送用ベルト22.27の3個のベルトが必要であっ
たのが、本発明によれば、第1図〜第3図に示す通り1
個のベルトのみで従来と同様の振分処理を行うことがで
きるようになった。
第2として、不良品の振分方向を良品プリント配線板の
振分方向と逆にしたので、不良品の収容部分(不良品基
板立て4)を良品の収容部分(良品基板室て3)と同列
にして、搬送用ベル)10の左上の空間部(第1図、第
2gl参照)に配置することが可能となった。
振分方向と逆にしたので、不良品の収容部分(不良品基
板立て4)を良品の収容部分(良品基板室て3)と同列
にして、搬送用ベル)10の左上の空間部(第1図、第
2gl参照)に配置することが可能となった。
以上の第1、第2により、本発明に係る振分装置の構成
が従来より大幅に簡単化され、的確な振分動作をする小
形で廉価な装置を容易に得ることができる。
が従来より大幅に簡単化され、的確な振分動作をする小
形で廉価な装置を容易に得ることができる。
第1図〜第3図は本発明に係るプリント配線板根分装置
゛の一実施例を示し、第1vlは良品プリント配線板の
処理動作を示す概略構成図、第2図は不良品プリント配
線板の処理動作を示す概略構成図、#!3図は平面図、
第4図は従来におけるこの種の振分装置を示す概略図で
ある。 1128・・・良品振分アーム、2.29・・・良品ス
トッパ、3,30・・・良品基板室て、4.25・・・
不良品基板立て、5.24・e・不良品ストッパ、6・
・・テーブルシャフト、7・・eテーブル上下用シリン
ダ、8・・・タイミングベルト、9.23・・・不良品
振分アーム、10 、22.27・・・搬送用ベル)、
11・・・不良品振分アーム回転用駆動源、12・・・
良品プリント配線板、13・e・不良品プリント配線板
、21e・・良、不良振分ベルト、26・・・不良品検
出センサ、3111・・良品検出センサ
゛の一実施例を示し、第1vlは良品プリント配線板の
処理動作を示す概略構成図、第2図は不良品プリント配
線板の処理動作を示す概略構成図、#!3図は平面図、
第4図は従来におけるこの種の振分装置を示す概略図で
ある。 1128・・・良品振分アーム、2.29・・・良品ス
トッパ、3,30・・・良品基板室て、4.25・・・
不良品基板立て、5.24・e・不良品ストッパ、6・
・・テーブルシャフト、7・・eテーブル上下用シリン
ダ、8・・・タイミングベルト、9.23・・・不良品
振分アーム、10 、22.27・・・搬送用ベル)、
11・・・不良品振分アーム回転用駆動源、12・・・
良品プリント配線板、13・e・不良品プリント配線板
、21e・・良、不良振分ベルト、26・・・不良品検
出センサ、3111・・良品検出センサ
Claims (2)
- (1)プリント配線板検査機により検査されて良品かあ
るいは不良品かの識別がなされ送出されるプリント配線
板を振分ける装置において、識別信号によって上下動し
ない第1の振分機構と、前記識別信号によって上下動す
る第2の振分機構とを具備し、前記第1、第2の振分機
構により良品と不良品のプリント配線板の振分け方向を
逆方向としたことを特徴とするプリント配線板の振分装
置。 - (2)前記第1の振分機構は第1の類のプリント配線板
の送行をストップさせる第1のストッパと、前記識別信
号により一端を支点として回転させられる第10振分ア
ームとを有し、前記第2の振分機構は前記識別信号によ
り附勢されるテーブル上下用シリンダと、前記識別信号
に基いて上下動すると共に第2の類のプリント配線板の
送行をストップさせる第2のストッパと、前記テーブル
上下用シリンダにより上下動する駆動源と、該駆動源に
より一端を支点として回転させられる第2の振分アーム
とを具備することを更に特徴とする特許請求の範囲第(
1)項に記載のプリント配線板の振分装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125394A JPS61283385A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | プリント配線板の振分装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125394A JPS61283385A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | プリント配線板の振分装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283385A true JPS61283385A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=14909050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125394A Pending JPS61283385A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | プリント配線板の振分装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61283385A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105127108A (zh) * | 2015-09-21 | 2015-12-09 | 昆山迈致治具科技有限公司 | 手机屏幕柔性电路板测试设备 |
| CN109746194A (zh) * | 2017-11-08 | 2019-05-14 | 临泽县锐翔科技开发有限责任公司 | 一种通讯设备流水线中检测装置 |
| CN116119300A (zh) * | 2022-12-26 | 2023-05-16 | 益阳市明正宏电子有限公司 | 一种pcb自动上板装置 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60125394A patent/JPS61283385A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105127108A (zh) * | 2015-09-21 | 2015-12-09 | 昆山迈致治具科技有限公司 | 手机屏幕柔性电路板测试设备 |
| CN109746194A (zh) * | 2017-11-08 | 2019-05-14 | 临泽县锐翔科技开发有限责任公司 | 一种通讯设备流水线中检测装置 |
| CN116119300A (zh) * | 2022-12-26 | 2023-05-16 | 益阳市明正宏电子有限公司 | 一种pcb自动上板装置 |
| CN116119300B (zh) * | 2022-12-26 | 2023-12-19 | 益阳市明正宏电子有限公司 | 一种pcb自动上板装置 |
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