JPS61283483A - レ−ザ加工機 - Google Patents
レ−ザ加工機Info
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- JPS61283483A JPS61283483A JP60124077A JP12407785A JPS61283483A JP S61283483 A JPS61283483 A JP S61283483A JP 60124077 A JP60124077 A JP 60124077A JP 12407785 A JP12407785 A JP 12407785A JP S61283483 A JPS61283483 A JP S61283483A
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- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 abstract 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 abstract 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 abstract 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003698 laser cutting Methods 0.000 description 1
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- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/08—Devices involving relative movement between laser beam and workpiece
- B23K26/10—Devices involving relative movement between laser beam and workpiece using a fixed support, i.e. involving moving the laser beam
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
この発明は、レーザ加工機におけるテーブルに関するも
のである。
のである。
B0発明の技術的背量及びその問題点
従来のレーザ加工機において、切断後の製品あるいは端
材を取出すには、機械を一時停止し手作業によって除去
していlC0 また、簡単な構造の傾斜可能なテーブルを組込み、その
処理を行なうのが一般的であった。
材を取出すには、機械を一時停止し手作業によって除去
していlC0 また、簡単な構造の傾斜可能なテーブルを組込み、その
処理を行なうのが一般的であった。
しかし、このような従来のテーブルにあっては、レーザ
切断においては切断幅が非常にせまいため、板材と製品
間においたまま引っかかりとか、離脱時に製品が充分に
離脱せずかたむく等、取出上の不都合を生じ易すがった
。
切断においては切断幅が非常にせまいため、板材と製品
間においたまま引っかかりとか、離脱時に製品が充分に
離脱せずかたむく等、取出上の不都合を生じ易すがった
。
このため上記不都合を解消させるため第4図に示すよう
な機構のテーブルがある。
な機構のテーブルがある。
その構成は、テーブル201の上面にワークWを支承す
る複数個のフリーストロークベアリング203を具備し
、前記テーブル201を支承するベースプレート205
を設けた。
る複数個のフリーストロークベアリング203を具備し
、前記テーブル201を支承するベースプレート205
を設けた。
前記ベースプレート205の片側(第4図にて右側)に
垂直移行をなさしめるガイド機構207を設けた。
垂直移行をなさしめるガイド機構207を設けた。
前記ガイド機lI4207の近傍に油圧又はエヤーシリ
ンダのごとき作動装置209を設け、該作動装置を昇降
させる事により、ガイド機構207にガイドされテーブ
ル201は上下動する。
ンダのごとき作動装置209を設け、該作動装置を昇降
させる事により、ガイド機構207にガイドされテーブ
ル201は上下動する。
尚テーブル201を下降させる下降途中に設けたカム板
211と、テーブル201の相対位置に設けたローラ2
13とが当接すると、テーブル201の先端部を支承し
たヒンジ部215を支点としてテーブル201は傾斜す
る。
211と、テーブル201の相対位置に設けたローラ2
13とが当接すると、テーブル201の先端部を支承し
たヒンジ部215を支点としてテーブル201は傾斜す
る。
テーブル201が傾斜することにより、製品および部材
を所定の場所へ排出する事が出来る。
を所定の場所へ排出する事が出来る。
このようにテーブル201を所定範囲内で上下動するこ
とにより、板材と製品間の引かかり等の不都合を取除く
事が出来るが、しかし構造が複雑で、片持式のため強固
な部材を必要とすることから価格的に高価な装置となり
易かった。
とにより、板材と製品間の引かかり等の不都合を取除く
事が出来るが、しかし構造が複雑で、片持式のため強固
な部材を必要とすることから価格的に高価な装置となり
易かった。
またテーブル201を傾斜した場合に支点の位置的条件
から、テーブルの後端部がワークWの保持面より上部に
突出する不都合が発生した。
から、テーブルの後端部がワークWの保持面より上部に
突出する不都合が発生した。
この発明の目的は、上記問題点に鑑み創案されたもので
、リンク機構によりテーブルの上下水平移動および傾斜
を自在とし、且つ傾斜時テーブルの後端部がパスライン
より突出しない排出装置の提供を目的としている。
、リンク機構によりテーブルの上下水平移動および傾斜
を自在とし、且つ傾斜時テーブルの後端部がパスライン
より突出しない排出装置の提供を目的としている。
C0問題点を解決するための手段
この発明はその目的を達成するために次のような構成と
している。
している。
すなわち、この発明に係るレーザ加工機は、切断後の製
品あるいは部材を支承自在のテーブルを設け、このテー
ブルを、水平状態での上下動と、傾斜した状態とに変位
自在に設けた。
品あるいは部材を支承自在のテーブルを設け、このテー
ブルを、水平状態での上下動と、傾斜した状態とに変位
自在に設けた。
D、実施例
この発明の実施例を図面を参照しながら詳説する。
まず第1図に示すレーザ加工機の正面図をもとに総体的
に説明する。
に説明する。
このレーザ加工装置は、主としてレーザ加工機1と炭酸
ガスレーザを使用したレーザ発振器3とから構成されて
いる。
ガスレーザを使用したレーザ発振器3とから構成されて
いる。
レーザ加工機1は、ベース5の上部にワークWを載置す
るカッティングテーブル7を装着し、ベース5の右端部
から縦フレーム9と水平フレーム11とで形成されたフ
レーム13が延設しである。
るカッティングテーブル7を装着し、ベース5の右端部
から縦フレーム9と水平フレーム11とで形成されたフ
レーム13が延設しである。
この水平フレーム11の左端に、カッティングヘッド1
5がカッティングテーブル7に対向して設けである。
5がカッティングテーブル7に対向して設けである。
カッティングヘッド15の上部には、水平フレーム11
内に形成したレーザ発振器3から発成されるレーザ光線
の光路17を、下方へ直角に折曲げる反射ミラ19を装
着する。
内に形成したレーザ発振器3から発成されるレーザ光線
の光路17を、下方へ直角に折曲げる反射ミラ19を装
着する。
また、カッティングヘッド15の内部には、光路17と
を直角をなず光軸21上に、集光レンズ23がワークW
の表面、もしくは表面よりわずかに下方に位置する加工
点に焦点を有するように装着され、ワークWの切断加工
を行なう。
を直角をなず光軸21上に、集光レンズ23がワークW
の表面、もしくは表面よりわずかに下方に位置する加工
点に焦点を有するように装着され、ワークWの切断加工
を行なう。
尚、ワークWの片端を把持し、前後左右方向に移動自在
なりランプ装置25を具備する。
なりランプ装置25を具備する。
切断加工部の製品および部材を処理するテーブル27が
ベース5の左端部に設けてあり、本発明はこのテーブル
に関わるものである。
ベース5の左端部に設けてあり、本発明はこのテーブル
に関わるものである。
この種のレーザ加工装置の構成は、一般的なものであり
全般的な詳細説明は省略する。
全般的な詳細説明は省略する。
次に本発明の排出装置を示す第2図、第3図の正面図お
よび平面図をもとに詳細に説明する。
よび平面図をもとに詳細に説明する。
排出装置29は、テーブルフレーム31内にテーブル3
3とベースプレート37および各種のリンク49.51
.65と作動装置95とから構成される。
3とベースプレート37および各種のリンク49.51
.65と作動装置95とから構成される。
切断加工部つまりレーザ光軸P−Pと、直角に交差する
ワークWが通過する面(パスライン)S−8の下部に設
けたテーブル33は、ワークWを支承する複数個のフリ
ーストロークベアリング35を備えている。
ワークWが通過する面(パスライン)S−8の下部に設
けたテーブル33は、ワークWを支承する複数個のフリ
ーストロークベアリング35を備えている。
前記テーブル33の下面に、ベースプレート37を固着
するため、先端に螺子孔3つが穿設された座41を複数
個配設溶着し、前記螺子孔39にベースプレート37よ
り突設したフランジ43にボルト45を挿通螺合する。
するため、先端に螺子孔3つが穿設された座41を複数
個配設溶着し、前記螺子孔39にベースプレート37よ
り突設したフランジ43にボルト45を挿通螺合する。
前記テーブル33は、パスラインS−8に対し上面が水
平となる如くボルト45にて高さ調整し、調整後ナツト
47にて固定一体化する。
平となる如くボルト45にて高さ調整し、調整後ナツト
47にて固定一体化する。
ベースプレート37の前後端(第2図において左右)に
複数個のリンク49.51をピン53゜55にて回転自
在に係着する。
複数個のリンク49.51をピン53゜55にて回転自
在に係着する。
前記リンク49の他端は、ベース57上の一端にボルト
59にて固着されたブラケット61に、ビン63にて回
転自在に係着する。
59にて固着されたブラケット61に、ビン63にて回
転自在に係着する。
またリンク51の他端は、リンク65とビン67にて回
転自在に係着する。
転自在に係着する。
尚リンク65の細端は、前記ブラケット61に挿通した
ビン63に嵌挿し回転自在に係着する。
ビン63に嵌挿し回転自在に係着する。
左右(第3図において上下)に配設したリンク65は、
リンク相互を一体化るため複数個の連結棒69をもって
リンク65を介しボルト71によって締結する。
リンク相互を一体化るため複数個の連結棒69をもって
リンク65を介しボルト71によって締結する。
前記連結棒69の後部側(第2図において右側)の連結
棒には、リンク65の上昇限を規制するため、前記ブラ
ケット61より突出した突出部73に螺合したストッパ
75の下面に連結棒69が当接する事によりリンク65
の上昇限が決まる。
棒には、リンク65の上昇限を規制するため、前記ブラ
ケット61より突出した突出部73に螺合したストッパ
75の下面に連結棒69が当接する事によりリンク65
の上昇限が決まる。
尚ストッパ75に附帯したナラl−774,l;、リン
ク65の上昇限位置の調整終了後締付け、ストッパ75
の弛み止めとする。
ク65の上昇限位置の調整終了後締付け、ストッパ75
の弛み止めとする。
ベースプレート37の中央付近下面に垂設した複数個の
連結棒79を設け、該連結棒に張着されたスプリング8
1の一端は、リンク65より突設したスプリング受座8
3に当接し、リンク65はスプリング81の張力に抗し
懸吊され、リンク65とベースプレート37との間隙変
化に十分追従出来る張力をスプリング81は有している
。然し前記したストッパ75により上昇限は規制される
。
連結棒79を設け、該連結棒に張着されたスプリング8
1の一端は、リンク65より突設したスプリング受座8
3に当接し、リンク65はスプリング81の張力に抗し
懸吊され、リンク65とベースプレート37との間隙変
化に十分追従出来る張力をスプリング81は有している
。然し前記したストッパ75により上昇限は規制される
。
リンク65の先端側(第2図おいて左側)側壁に突設し
た座85を設け、該座85にボルト87を螺着し、該ボ
ルト87の先端にストッパ89を係合する。
た座85を設け、該座85にボルト87を螺着し、該ボ
ルト87の先端にストッパ89を係合する。
前記ストッパ89の上面と、ベースプレート37の下面
との間に所定の間隔を保ってリンク65にストッパ89
が装着される。
との間に所定の間隔を保ってリンク65にストッパ89
が装着される。
尚ナツト等の固定具を使い間隙調整後締付は弛みを防ぐ
。
。
リンク65に設けた逃げ部91は、ベースプレート37
に設けたリンク49を保持する軸受93に当接しないた
めの逃げである。
に設けたリンク49を保持する軸受93に当接しないた
めの逃げである。
油圧またはエヤーシリンダの如き作動装置95は、ベー
ス57に設けたブラケット97に回転自在に支承される
。
ス57に設けたブラケット97に回転自在に支承される
。
前記作動装置のロッド99の先端に係合した連結軸10
1と、ベースプレート37下面に設けた支持板103と
をビン105にて回転自在に結合する。
1と、ベースプレート37下面に設けた支持板103と
をビン105にて回転自在に結合する。
上記の構成によりその作用としては図示しない油圧源と
しては空圧源より、作動装置95を作動させ、上昇限に
てテーブル33は、ワークWを支承する水平位置に保持
される。
しては空圧源より、作動装置95を作動させ、上昇限に
てテーブル33は、ワークWを支承する水平位置に保持
される。
製品または部材を取出す時、まずA位置(1部のみ鎖線
で示す)迄下降させる。
で示す)迄下降させる。
この時のテーブル33はベースプレー1〜37と1体化
していて、且つリンク49.51とリンク65とで平行
四辺形形態をなしている。
していて、且つリンク49.51とリンク65とで平行
四辺形形態をなしている。
そのためリンク49の片端が、ブラケット61に回転自
在に連結されているので、テーブル33はほぼ平行にへ
位置迄下降する。
在に連結されているので、テーブル33はほぼ平行にへ
位置迄下降する。
A位置にて、リンク65に設けたストッパ89上面とベ
ースプレート37下面とが当接し、リンク49.65の
支点であるビン63を中心としてテーブル33は揺動を
はじめる。
ースプレート37下面とが当接し、リンク49.65の
支点であるビン63を中心としてテーブル33は揺動を
はじめる。
作動装置95の下限にてテーブル33は、B位置(1部
のみ鎖線で示す)つまり十分な傾斜角を持って傾斜し、
テーブル上の製品および部材を処理する事が出来る。
のみ鎖線で示す)つまり十分な傾斜角を持って傾斜し、
テーブル上の製品および部材を処理する事が出来る。
以上の如く、テーブルを若干量平行に上下動する事が出
来、且つ傾斜可能な機能を備えている。
来、且つ傾斜可能な機能を備えている。
E1発明の効果
切断後の製品および部材を取出す際、パスライン上に水
平状態に保持されたテーブルを、リンク機構により若干
量反復して平行移動させる。
平状態に保持されたテーブルを、リンク機構により若干
量反復して平行移動させる。
この動作により、切断幅のせまいレーザ加工において、
発生し易い板材と製品間の引っかかりが、傾き等は、揺
動する事により不具合を取除く事ができる。
発生し易い板材と製品間の引っかかりが、傾き等は、揺
動する事により不具合を取除く事ができる。
また、構成部品が少なく簡単な構造で、コスト安に製作
する事が可能である。
する事が可能である。
尚、テーブル傾斜時の揺動中心が、テーブルより離れて
いるため、傾斜してもテーブル後端がパスライン上に突
ぎ出る事が無く、無人化が容易に行ない得るようになっ
た。
いるため、傾斜してもテーブル後端がパスライン上に突
ぎ出る事が無く、無人化が容易に行ない得るようになっ
た。
本発明は、上記の実施例に限定されることなく、例えば
パンチングプレス等の、製品および端材処理に使用出来
ることは勿論である。
パンチングプレス等の、製品および端材処理に使用出来
ることは勿論である。
第1図は、レーザ装置の概略的な正面図、第2図、第3
図は、本発明の実施例を示J要部を拡大断面とした正面
図85よび平面図、第4図は、従来例の概略的な正面図
である。
図は、本発明の実施例を示J要部を拡大断面とした正面
図85よび平面図、第4図は、従来例の概略的な正面図
である。
Claims (1)
- レーザ加工機において、切断後の製品あるいは端材を支
承自在のテーブルを設け、このテーブルを、水平状態で
の上下動と、傾斜した状態とに変位自在に設けた事を特
徴とするレーザ加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124077A JPS61283483A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | レ−ザ加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124077A JPS61283483A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | レ−ザ加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283483A true JPS61283483A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=14876360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60124077A Pending JPS61283483A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | レ−ザ加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61283483A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5382772A (en) * | 1992-05-26 | 1995-01-17 | Bystronic Laser Ag | Installation for cutting a workpiece |
| EP2008753A1 (de) * | 2007-06-30 | 2008-12-31 | Trumpf Werkzeugmaschinen GmbH + Co. KG | Werkzeugmaschine und Verfahren zum Bearbeiten eines Werkstückes |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024491B2 (ja) * | 1981-07-24 | 1985-06-13 | 富士通株式会社 | アドレス変換制御方式 |
| JPS6052085B2 (ja) * | 1980-02-26 | 1985-11-18 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | A型の結晶質ゼオライト粉末の製法 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60124077A patent/JPS61283483A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052085B2 (ja) * | 1980-02-26 | 1985-11-18 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | A型の結晶質ゼオライト粉末の製法 |
| JPS6024491B2 (ja) * | 1981-07-24 | 1985-06-13 | 富士通株式会社 | アドレス変換制御方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5382772A (en) * | 1992-05-26 | 1995-01-17 | Bystronic Laser Ag | Installation for cutting a workpiece |
| EP2008753A1 (de) * | 2007-06-30 | 2008-12-31 | Trumpf Werkzeugmaschinen GmbH + Co. KG | Werkzeugmaschine und Verfahren zum Bearbeiten eines Werkstückes |
| US7899575B2 (en) | 2007-06-30 | 2011-03-01 | Trumpf Werkzeugmaschinen Gmbh + Co. Kg | Machine tool and method for processing a workpiece |
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