JPS61285552A - 履歴情報記憶装置 - Google Patents
履歴情報記憶装置Info
- Publication number
- JPS61285552A JPS61285552A JP60128582A JP12858285A JPS61285552A JP S61285552 A JPS61285552 A JP S61285552A JP 60128582 A JP60128582 A JP 60128582A JP 12858285 A JP12858285 A JP 12858285A JP S61285552 A JPS61285552 A JP S61285552A
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- JP
- Japan
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- history information
- signal
- processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は履歴情報記憶装置、特に情報処理システムの処
理動作の履歴情報を記憶する方法に改良を加えた履歴情
報記憶装置に関する。
理動作の履歴情報を記憶する方法に改良を加えた履歴情
報記憶装置に関する。
データ処理やデータ通信などの分野ではコンビエータを
含む情報処理システムが一般に使用されている。このよ
うな情報処理システムは近来ますます高度な機能を含み
複雑化している。したがってシステムの稼働時などに発
生した障害全調査分析し、その原因を究明すること罠は
非常な困難を伴なう場合か多い。
含む情報処理システムが一般に使用されている。このよ
うな情報処理システムは近来ますます高度な機能を含み
複雑化している。したがってシステムの稼働時などに発
生した障害全調査分析し、その原因を究明すること罠は
非常な困難を伴なう場合か多い。
このような障害の具体的な発生状況を把握する方法とし
て上記の情報処理システムの処理動作を順次記憶する履
歴情報記憶装置がめる。この履歴情報記憶装置mは上記
の処理動作の具体的なデータを捕捉することができるの
で、上記のような障害の原因を究明するのに非常に役立
っている。
て上記の情報処理システムの処理動作を順次記憶する履
歴情報記憶装置がめる。この履歴情報記憶装置mは上記
の処理動作の具体的なデータを捕捉することができるの
で、上記のような障害の原因を究明するのに非常に役立
っている。
しかしながら履歴情報記憶装置の記憶部の容量は限られ
ており、いろいろな場合における処理動作をすべて記憶
できる程の記憶容量を持つことは実際には不可能である
。したがって障害の発生原因を明らかにするために必要
なデータが記憶されていない場合が頻発するという欠点
がある。
ており、いろいろな場合における処理動作をすべて記憶
できる程の記憶容量を持つことは実際には不可能である
。したがって障害の発生原因を明らかにするために必要
なデータが記憶されていない場合が頻発するという欠点
がある。
また最近の情報処理システムの機能構成はますます複雑
化しておシ、その障害も多岐に及んでいる。すなわちハ
ードウェア(HW)、7フームウエア(FW)およびソ
フトウェア(SW)が互いに関連してシステム機能を果
しているので、一旦障害が発生したときそのデータを必
要十分に捕捉することを更に困難にしているという欠点
もある。
化しておシ、その障害も多岐に及んでいる。すなわちハ
ードウェア(HW)、7フームウエア(FW)およびソ
フトウェア(SW)が互いに関連してシステム機能を果
しているので、一旦障害が発生したときそのデータを必
要十分に捕捉することを更に困難にしているという欠点
もある。
本発明が解決しようとする問題点、換言すれば本発明の
目的は情報処理システムの処理動作の履歴情報のうち障
害などの調査に必要な部分のみを限られた容量の記憶部
に記憶するようKして上記の欠点を改善した履歴情報記
憶装置を提供することにある。
目的は情報処理システムの処理動作の履歴情報のうち障
害などの調査に必要な部分のみを限られた容量の記憶部
に記憶するようKして上記の欠点を改善した履歴情報記
憶装置を提供することにある。
本発明の履歴情報記憶装置は、情報処理システムの処理
動作の履歴情報を記憶する履歴情報記憶装置において、
前記処理動作と同時に前記履歴情報記憶装置が前記履歴
情報を記憶する記憶動作を行なっているとき前記記憶動
作を停止させる停止手段と、前記記憶動作を停止してい
るとき前記記憶動作を開始する起動手段と、前記記憶動
作を停止しているとき前記履歴情報記憶装置か記憶して
いる前記履歴情報を読出す読出し手段とを有し、前記停
止手段、前記起動手段および前記読出し手段はいずれも
ン7トウェア命令として実行されるようにして構成され
る。
動作の履歴情報を記憶する履歴情報記憶装置において、
前記処理動作と同時に前記履歴情報記憶装置が前記履歴
情報を記憶する記憶動作を行なっているとき前記記憶動
作を停止させる停止手段と、前記記憶動作を停止してい
るとき前記記憶動作を開始する起動手段と、前記記憶動
作を停止しているとき前記履歴情報記憶装置か記憶して
いる前記履歴情報を読出す読出し手段とを有し、前記停
止手段、前記起動手段および前記読出し手段はいずれも
ン7トウェア命令として実行されるようにして構成され
る。
以下、本発明による履歴情報記憶装置について図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図でるる。同
図において履歴情報記憶装置1は命令制御部2および診
断制御部3と共に情報処理システムの一部を構成してい
る(情報処理システム全体は図示されていない。)。
図において履歴情報記憶装置1は命令制御部2および診
断制御部3と共に情報処理システムの一部を構成してい
る(情報処理システム全体は図示されていない。)。
履歴情報記憶装置1は履歴情報を記憶する記憶部4、記
憶部4のアドレスを指示するアドレスレジスタ5、アド
レスレジスタ5の内容を更新するアドレスカウンタ6、
命令制御部2および診断制御部3からの各種の指示信号
に従って履歴情報記憶装置としての各種の動作条件を設
定する7リツプ7□、プ7〜12、同じ(ANDゲート
21〜27、および同じ(ORゲート31〜34から構
成されている。
憶部4のアドレスを指示するアドレスレジスタ5、アド
レスレジスタ5の内容を更新するアドレスカウンタ6、
命令制御部2および診断制御部3からの各種の指示信号
に従って履歴情報記憶装置としての各種の動作条件を設
定する7リツプ7□、プ7〜12、同じ(ANDゲート
21〜27、および同じ(ORゲート31〜34から構
成されている。
ANDゲート21は停止条件データ101 (以下停止
とは履歴情報の記憶動作を停止することをいう。)を停
止条件設定信号104に従って7リツプフロツプ7に保
持させる。そしてANDゲート24はその保持された信
号と命令制御部2からの停止条件報告信号106との論
理積管とった信号t−onゲート31へ送出する。
とは履歴情報の記憶動作を停止することをいう。)を停
止条件設定信号104に従って7リツプフロツプ7に保
持させる。そしてANDゲート24はその保持された信
号と命令制御部2からの停止条件報告信号106との論
理積管とった信号t−onゲート31へ送出する。
同様にしてフリップフロップ8とANDゲート22およ
び25は停止条件データ102と停止条件報告信号10
7とから構成された信号t−0几ゲート31へ送出し、
さらにフリップフロップ9とANDゲート23および2
6は停止条件データ103と停止条件報告信号108と
から構成された信号をORゲート31へ送出する。
び25は停止条件データ102と停止条件報告信号10
7とから構成された信号t−0几ゲート31へ送出し、
さらにフリップフロップ9とANDゲート23および2
6は停止条件データ103と停止条件報告信号108と
から構成された信号をORゲート31へ送出する。
こ−で停止条件データ101〜103および停止条件設
定信号104は診断制御部3から送出され、停止条件報
告信号106〜108は命令制御部2から送出されてい
る。なおフリップフロップ7〜9は診断制御部2が送出
する停止条件初期化信号105によってクリアされる。
定信号104は診断制御部3から送出され、停止条件報
告信号106〜108は命令制御部2から送出されてい
る。なおフリップフロップ7〜9は診断制御部2が送出
する停止条件初期化信号105によってクリアされる。
0几ゲート31は上記の停止条件データ101〜103
のほかに命令制御部2に含まれているFW(ファームウ
ェア、以下FWという。)による停止信号109も入力
し、停止信号110を送出する。
のほかに命令制御部2に含まれているFW(ファームウ
ェア、以下FWという。)による停止信号109も入力
し、停止信号110を送出する。
フリップフロップlOは@l#の状態で記憶部4への履
歴書込みデータ51の書込みを指示する機能を有し、診
断制御部3が送出する記憶開始信号111によって初期
状態のl”にセットされ、上記の停止信号110によっ
て″O#にリセットされ・る。
歴書込みデータ51の書込みを指示する機能を有し、診
断制御部3が送出する記憶開始信号111によって初期
状態のl”にセットされ、上記の停止信号110によっ
て″O#にリセットされ・る。
フリップフロップ11は11”の状態で記憶部4への上
記の書込みを抑止する機能を有し、上記の記憶開始信号
111または命令制御部2が送出する8W(ソフトウェ
ア、以下SWという。)による起動信号117(これら
はORゲート33によって論理和かとられている。)に
よって初期状態の@″0”にリセットされ、命令制御部
2が送出する8Wによる停止信号116によりて11”
にセットされる。
記の書込みを抑止する機能を有し、上記の記憶開始信号
111または命令制御部2が送出する8W(ソフトウェ
ア、以下SWという。)による起動信号117(これら
はORゲート33によって論理和かとられている。)に
よって初期状態の@″0”にリセットされ、命令制御部
2が送出する8Wによる停止信号116によりて11”
にセットされる。
ANDゲート27はフリップフロップ10が11#、フ
リップフロップ11が10#(すなわち記憶動作を実行
すべきことを指示している。)をそれぞれ保持している
とき書込み信号112を送出する。
リップフロップ11が10#(すなわち記憶動作を実行
すべきことを指示している。)をそれぞれ保持している
とき書込み信号112を送出する。
ORゲート34は診断制御部3が送出する読出し信号1
13および上記の書込み信号112を入力し、アドレス
レジスタ更新信号114 を送出するO アドレスレジスタ5は上記のアドレスレジスタ更新信号
114IC従ってカウントデータ54t−入力し、アド
レスデータ53を送出する。
13および上記の書込み信号112を入力し、アドレス
レジスタ更新信号114 を送出するO アドレスレジスタ5は上記のアドレスレジスタ更新信号
114IC従ってカウントデータ54t−入力し、アド
レスデータ53を送出する。
アドレスカウンタ6は上記のアドレスデータ53を入力
し、診断制御部3が送出するカウンタ切替信号115に
従ってカウントデータ54t−送出する。このカウンタ
切替信号115はアドレスデータ53に1t−加えたカ
ウントデータ54f:送出するか、またはアドレスデー
タ53t−無視してオール@″O”のカウントデータ5
4を送出するかのいずれか一方を選択する。
し、診断制御部3が送出するカウンタ切替信号115に
従ってカウントデータ54t−送出する。このカウンタ
切替信号115はアドレスデータ53に1t−加えたカ
ウントデータ54f:送出するか、またはアドレスデー
タ53t−無視してオール@″O”のカウントデータ5
4を送出するかのいずれか一方を選択する。
記憶部4は書込み信号112に従ってアドレスデータ5
3が指示するアドレスに命令制御部2が送出する履歴書
込みデータ51t−書込む。ま九アドレスデータ53が
指示するアドレスからその内容を読出して履歴読出しデ
ータ52として診断制御部3へ送出する。
3が指示するアドレスに命令制御部2が送出する履歴書
込みデータ51t−書込む。ま九アドレスデータ53が
指示するアドレスからその内容を読出して履歴読出しデ
ータ52として診断制御部3へ送出する。
なおフリップフロップ12はORグー)32t−介して
命令制御部2が送出するログアウト信号118または上
記の停止信号110のいずれか一方(まfcは両方)t
−人力し、ログアウト指示信号119を診断制御部3へ
送出する。
命令制御部2が送出するログアウト信号118または上
記の停止信号110のいずれか一方(まfcは両方)t
−人力し、ログアウト指示信号119を診断制御部3へ
送出する。
なおフリップフロップ12はORIゲー)32t−介し
て命令制御部2が送出するaグアウド信号11B’tた
け上記の停止信号110のいずれか一方(tたは両方)
を入力し、ログアウト指示信号119を診断制御部3へ
送出する。
て命令制御部2が送出するaグアウド信号11B’tた
け上記の停止信号110のいずれか一方(tたは両方)
を入力し、ログアウト指示信号119を診断制御部3へ
送出する。
第2図(a)は前記の情報処理システムにおいて実行サ
レるソフトウェアの一例を示す流れ図である。
レるソフトウェアの一例を示す流れ図である。
同図において処理61,62:TPよび64からなるル
ープは情報処理システムとしての正常な処理動作を示す
ものT6D、特にlN8TBjIIC>イテlN8TA
j以前の処理結果の正常性をチェックしている。そして
処理62のlN8TB1を実行しているとき障害などに
よる不正な処理結果を検出すると、そのステップから直
ちに処理63へ移行する。処理634上記の不正な処理
の後処理をするプログラムである。
ープは情報処理システムとしての正常な処理動作を示す
ものT6D、特にlN8TBjIIC>イテlN8TA
j以前の処理結果の正常性をチェックしている。そして
処理62のlN8TB1を実行しているとき障害などに
よる不正な処理結果を検出すると、そのステップから直
ちに処理63へ移行する。処理634上記の不正な処理
の後処理をするプログラムである。
第2図(b)は履歴情報記Ir1に装置1を使用して、
上記のlN8TBjが検出し次不正な処理の詳細な情報
を得るために上記の第2図(a)の1aグラムに変更を
施したプログラムの流れ図でるる。同図において処理7
1.73および77からなるループは情報処理システム
としての正常な処理システムとしての正常な処理動作金
示す。このような処理動作の履歴情報のなかで必要な部
分を記憶するための仕掛けが処理72および74でめる
。
上記のlN8TBjが検出し次不正な処理の詳細な情報
を得るために上記の第2図(a)の1aグラムに変更を
施したプログラムの流れ図でるる。同図において処理7
1.73および77からなるループは情報処理システム
としての正常な処理システムとしての正常な処理動作金
示す。このような処理動作の履歴情報のなかで必要な部
分を記憶するための仕掛けが処理72および74でめる
。
処理72は処理71のBRANCHによって実行を開始
し、TRACE几5TOPすなわち履歴情報記憶装置1
の記憶動作を停止させて再び処理71へ戻る。同様にし
て処理74は処理73のBRANCHによって実行を開
始し、TRACER5TARTすなわち履歴情報記憶装
置lの記憶動作を開始させて再び処理73へ戻る。これ
らの仕掛けによって履歴情報記憶装[1は処理71のI
NETム1より以前の処理動作の履歴情報を記憶する
。
し、TRACE几5TOPすなわち履歴情報記憶装置1
の記憶動作を停止させて再び処理71へ戻る。同様にし
て処理74は処理73のBRANCHによって実行を開
始し、TRACER5TARTすなわち履歴情報記憶装
置lの記憶動作を開始させて再び処理73へ戻る。これ
らの仕掛けによって履歴情報記憶装[1は処理71のI
NETム1より以前の処理動作の履歴情報を記憶する
。
上記のようにして処理動作を継続しているとき処理73
のlN8TBjを実行中に障害などによる不正な処理結
果全検出すると、そのステップから直ちに処理75へ移
行する。処理75は上記の不正な処理の後処理金すると
共に処理76へBRANCHし、T)LACB凡L(J
G(J UTすなわち履歴情報記憶装置lから履歴情報
を読出し、その後’I’R,ACBR8TARTを実行
してから処理75へ戻る。
のlN8TBjを実行中に障害などによる不正な処理結
果全検出すると、そのステップから直ちに処理75へ移
行する。処理75は上記の不正な処理の後処理金すると
共に処理76へBRANCHし、T)LACB凡L(J
G(J UTすなわち履歴情報記憶装置lから履歴情報
を読出し、その後’I’R,ACBR8TARTを実行
してから処理75へ戻る。
このようにして情報処理システムのプログラムの中でそ
の処理動作の履歴情報の記憶をする部分を指定すること
によって、履歴情報記憶装置1は上記の指定された部分
の履歴情報を記憶し、さらにそれを読出すことができる
。
の処理動作の履歴情報の記憶をする部分を指定すること
によって、履歴情報記憶装置1は上記の指定された部分
の履歴情報を記憶し、さらにそれを読出すことができる
。
なお上記の実施例では停止条件データ101〜1031
に3個まで図示して説明したが、これは4個以上でもよ
いし2個以下でもよい。すなわち本発明は停止条件デー
タの個数によって制限を受けることはない。
に3個まで図示して説明したが、これは4個以上でもよ
いし2個以下でもよい。すなわち本発明は停止条件デー
タの個数によって制限を受けることはない。
以上、詳細に説明し次ように本発明の履歴情報記憶装置
によれば、情報処理システムの処理動作の一部分をその
プログラムの中において指示することによって不正な処
理の発生点と検出点が時間的に離れていた)処理ループ
の中に入込んでいたシする場合でも処理プログラムの中
で履歴情報の記憶の開始・停止を指示できる。し危がっ
て履歴情報の記憶部が歩容量でおっても十分な履歴情報
を得ることができ、容易にして効率よく障害などの調査
を実施できるという効果かめる。
によれば、情報処理システムの処理動作の一部分をその
プログラムの中において指示することによって不正な処
理の発生点と検出点が時間的に離れていた)処理ループ
の中に入込んでいたシする場合でも処理プログラムの中
で履歴情報の記憶の開始・停止を指示できる。し危がっ
て履歴情報の記憶部が歩容量でおっても十分な履歴情報
を得ることができ、容易にして効率よく障害などの調査
を実施できるという効果かめる。
また上記のように木目細かく履歴情報を残すことかでき
るので、障害などの調査においてその目標を細かく絞シ
込みながら必要とするデータを取得できるという効果が
める。
るので、障害などの調査においてその目標を細かく絞シ
込みながら必要とするデータを取得できるという効果が
める。
第1図は本発明による履歴情報記憶装置の一実施例を示
すブロック図、第2図(alおよび(b)は第1図の実
施例の動作を説明する流れ図でおる。 l・・・・・・履歴情報記憶装置、4・・・・・・記憶
部、5・・・・・・アドレスレジスタ、6・・・・・・
アドレスデータ、7〜12・・・・・・フリップフロッ
プ、21〜27・・・・・・AND ゲート、31〜3
4・・・・・・Of(ゲート、51・・・・・・履歴書
込みデータ、52・・・・・・履歴読出しデータ、53
・・・・・・アドレスデータ、54・・・・・・カク/
トデータ、101−103・・・・・・停止条件データ
、104・・・・・・停止条件設定信号、105・・・
・・・停止条件初期化信号、106〜108・・・・・
・停止条件報告信号、109・・・・・・FWによる停
止信号、110・・・・・・停止信号、111・・・・
・・記憶開始信号、112・−・・・・書込み信号、1
13・・・・・・読出し信号、114・・・・・・アド
レスレジスタ更新信号、115・・・・・・カウンタ切
替信号、116・・・・・・SWによる停止信号、11
7・・・・・・SWによる起動信号、118・・・・・
・ログアウト信号、119・・・・・・ログアウト指示
信号。
すブロック図、第2図(alおよび(b)は第1図の実
施例の動作を説明する流れ図でおる。 l・・・・・・履歴情報記憶装置、4・・・・・・記憶
部、5・・・・・・アドレスレジスタ、6・・・・・・
アドレスデータ、7〜12・・・・・・フリップフロッ
プ、21〜27・・・・・・AND ゲート、31〜3
4・・・・・・Of(ゲート、51・・・・・・履歴書
込みデータ、52・・・・・・履歴読出しデータ、53
・・・・・・アドレスデータ、54・・・・・・カク/
トデータ、101−103・・・・・・停止条件データ
、104・・・・・・停止条件設定信号、105・・・
・・・停止条件初期化信号、106〜108・・・・・
・停止条件報告信号、109・・・・・・FWによる停
止信号、110・・・・・・停止信号、111・・・・
・・記憶開始信号、112・−・・・・書込み信号、1
13・・・・・・読出し信号、114・・・・・・アド
レスレジスタ更新信号、115・・・・・・カウンタ切
替信号、116・・・・・・SWによる停止信号、11
7・・・・・・SWによる起動信号、118・・・・・
・ログアウト信号、119・・・・・・ログアウト指示
信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報処理システムの処理動作の履歴情報を記憶する履歴
情報記憶装置において、 前記処理動作と同時に前記履歴情報記憶装置が前記履歴
情報を記憶する記憶動作を行なっているとき前記記憶動
作を停止させる停止手段と、前記記憶動作を停止してい
るとき前記記憶動作を開始する起動手段と、 前記記憶動作を停止しているとき前記履歴情報記憶装置
が記憶している前記履歴情報を読出す読出し手段と を有し、 前記停止手段、前記起動手段および前記読出し手段はい
ずれもソフトウェア命令として実行されることを特徴と
する履歴情報記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60128582A JPS61285552A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 履歴情報記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60128582A JPS61285552A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 履歴情報記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61285552A true JPS61285552A (ja) | 1986-12-16 |
Family
ID=14988314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60128582A Pending JPS61285552A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 履歴情報記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61285552A (ja) |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP60128582A patent/JPS61285552A/ja active Pending
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