JPS61286841A - スリツト露光照明装置 - Google Patents
スリツト露光照明装置Info
- Publication number
- JPS61286841A JPS61286841A JP12938785A JP12938785A JPS61286841A JP S61286841 A JPS61286841 A JP S61286841A JP 12938785 A JP12938785 A JP 12938785A JP 12938785 A JP12938785 A JP 12938785A JP S61286841 A JPS61286841 A JP S61286841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- correction plate
- shading correction
- original
- positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複写機等におけるスリット露光照明装置に関
する。
する。
従来技術
従来、複写機等においては、原稿をスリット露光する際
に、蛍光灯ランプ等の露光用ランプによる照射光量がほ
ぼ一定となるように、その照射光の一部を遮光するシェ
ーディング補正板(照度補正板又は光量補正板)を設け
るようにしている。
に、蛍光灯ランプ等の露光用ランプによる照射光量がほ
ぼ一定となるように、その照射光の一部を遮光するシェ
ーディング補正板(照度補正板又は光量補正板)を設け
るようにしている。
これらについては、実開昭53−127945号公報、
特開昭52−146619号公報、特開昭56−132
362号公報等に示されている。これらの公報による場
合、シェーディング補正板が機械本体に取付けられてい
る。又、特開昭58−7139号公報による場合には、
ランプをランプ長手方向に引出せるようにした点が示さ
れている。
特開昭52−146619号公報、特開昭56−132
362号公報等に示されている。これらの公報による場
合、シェーディング補正板が機械本体に取付けられてい
る。又、特開昭58−7139号公報による場合には、
ランプをランプ長手方向に引出せるようにした点が示さ
れている。
これらの方式による場合、ランプ交換時には、シェーデ
ィング補正板が固定されているので、ランプを長手方向
に引き抜いて交換することになるが、その端子部をねじ
等の締結部材により止める必要があるため1着脱に際し
てこれを取り外す必要がある。つまり、ランプ交換時に
はドライバー等の特殊な工具を必要とし、ランプ交換が
面倒であり、構造的にも難しくなっている。従って、近
年における複写機の家電製品並みのユーザーメンテナン
ス性を考慮した場合、このような要望に応えられないラ
ンプ交換方式となっている。
ィング補正板が固定されているので、ランプを長手方向
に引き抜いて交換することになるが、その端子部をねじ
等の締結部材により止める必要があるため1着脱に際し
てこれを取り外す必要がある。つまり、ランプ交換時に
はドライバー等の特殊な工具を必要とし、ランプ交換が
面倒であり、構造的にも難しくなっている。従って、近
年における複写機の家電製品並みのユーザーメンテナン
ス性を考慮した場合、このような要望に応えられないラ
ンプ交換方式となっている。
目的
本発明は、このような点に鑑みなされたもので。
シエーデング補正板を備えていても、その機能を損うこ
となく、ユーザーが家庭の蛍光灯を交換する感覚で原稿
露光用ランプの交換を行うことができるスリット露光照
明装置を得ることを目的とする。
となく、ユーザーが家庭の蛍光灯を交換する感覚で原稿
露光用ランプの交換を行うことができるスリット露光照
明装置を得ることを目的とする。
構成
本発明は、上記目的を達成するため、原稿露光用ランプ
と原稿との間に配置されて原稿に対する照射光の一部又
は一定量を遮光するシェーディング補正板を前記原稿露
光用ランプを含むランプ囲繞部材に対してその長手方向
に着脱自在に設け。
と原稿との間に配置されて原稿に対する照射光の一部又
は一定量を遮光するシェーディング補正板を前記原稿露
光用ランプを含むランプ囲繞部材に対してその長手方向
に着脱自在に設け。
このシェーディング補正板の前記ランプ囲繞部材への装
着時にシェーディング補正板を前記原稿露光用ランプに
対して位置決めする位置決め部材を設けたことを特徴と
するものである。
着時にシェーディング補正板を前記原稿露光用ランプに
対して位置決めする位置決め部材を設けたことを特徴と
するものである。
以下、本発明の第一の実施例を第11i!!lないし第
5図に基づいて説明する0本実施例は、原稿台固定方式
の複写機に適用したもので、第2図に示すように原稿台
としてのコンタクトガラス1上にセットされる原稿(図
示せず)を2本の原稿露光用ランプ2によりスリット露
光し、原稿からの反射光を第1ミラー3、第2,3ミラ
ー4,5等の光学系を介して感光体上に結像させるもの
である。
5図に基づいて説明する0本実施例は、原稿台固定方式
の複写機に適用したもので、第2図に示すように原稿台
としてのコンタクトガラス1上にセットされる原稿(図
示せず)を2本の原稿露光用ランプ2によりスリット露
光し、原稿からの反射光を第1ミラー3、第2,3ミラ
ー4,5等の光学系を介して感光体上に結像させるもの
である。
ここに、原稿露光用ランプ2及び第1ミラー3は第1ス
キヤナー6に搭載されて原稿面を露光スキャニングする
ために移動するものである。このような第1スキヤナー
6において前記原稿露光用ランプ2は支持体7上に引出
し自在に設けられたランプ囲繞部材8内にセットされて
いる。このランプ囲繞部材8は上方開口の箱状に形成さ
れたものであり、その長手方向の両端に前記原稿露光用
ランプ2を保持するランプソケット9が取付けられてい
る。又、このランプ囲繞部材8の底部中央には原稿から
の反射光を前記第1ミラー3へ導くためのスリット10
が形成されている。しかして。
キヤナー6に搭載されて原稿面を露光スキャニングする
ために移動するものである。このような第1スキヤナー
6において前記原稿露光用ランプ2は支持体7上に引出
し自在に設けられたランプ囲繞部材8内にセットされて
いる。このランプ囲繞部材8は上方開口の箱状に形成さ
れたものであり、その長手方向の両端に前記原稿露光用
ランプ2を保持するランプソケット9が取付けられてい
る。又、このランプ囲繞部材8の底部中央には原稿から
の反射光を前記第1ミラー3へ導くためのスリット10
が形成されている。しかして。
このようなランプ囲繞部材8の上部にはシェーディング
補正板11が着脱自在に取付けられている。
補正板11が着脱自在に取付けられている。
本実施例では、このシェーディング補正板11として片
側遮光方式のものが用いられている。つまり、2灯式の
原稿露光用ランプ2に対してその片側のランプの光だけ
を補正して全体の光のバランスを採るものであり、構造
的には簡単なものである。このようなシェーディング補
正板11はランプ囲繞部材8に対してこのランプ囲繞部
材8の引出方向に着脱自在とされている。具体的には、
ランプ囲繞部材8の上面両側にガイド片12が形成され
、その奥部側にはストッパ一部13が形成され、シェー
ディング補正板11の両側には前記ガイド片12にガイ
ドされる略コ字状の屈曲部14が形成されている。ここ
に、この屈曲部14は前記ガイド片12に対して余裕を
持った大きさとされている。
側遮光方式のものが用いられている。つまり、2灯式の
原稿露光用ランプ2に対してその片側のランプの光だけ
を補正して全体の光のバランスを採るものであり、構造
的には簡単なものである。このようなシェーディング補
正板11はランプ囲繞部材8に対してこのランプ囲繞部
材8の引出方向に着脱自在とされている。具体的には、
ランプ囲繞部材8の上面両側にガイド片12が形成され
、その奥部側にはストッパ一部13が形成され、シェー
ディング補正板11の両側には前記ガイド片12にガイ
ドされる略コ字状の屈曲部14が形成されている。ここ
に、この屈曲部14は前記ガイド片12に対して余裕を
持った大きさとされている。
このような構成によれば、ランプ囲繞部材8を装置本体
から引出し、シェーディング補正板11をこのランプ囲
繞部材8からその長手方向に引出すことにより取り外さ
れる。そして、ランプ囲繞部材8の開口部にて原稿露光
用ランプ2の交換を、家庭における蛍光灯交換の感覚で
簡単に行えることになる。そして、新しい原稿露光用ラ
ンプ2をセットした後、シェーディング補正板11を再
びランプ囲繞部材8に対してセットすることになる。
から引出し、シェーディング補正板11をこのランプ囲
繞部材8からその長手方向に引出すことにより取り外さ
れる。そして、ランプ囲繞部材8の開口部にて原稿露光
用ランプ2の交換を、家庭における蛍光灯交換の感覚で
簡単に行えることになる。そして、新しい原稿露光用ラ
ンプ2をセットした後、シェーディング補正板11を再
びランプ囲繞部材8に対してセットすることになる。
この際、原稿露光用ランプ2とシェーディング補正板1
1との位置関係が正しい遮光を行わせるために重要とな
る。そこで、本実施例では、ランプ囲繞部材8に対して
着脱自在なシェーディング補正板11を正しく0位置決
めするための位置決め部材も設けているものである。ま
ず1本実施例のような片側遮光方式の場合、第3図に示
すように原稿露光用ランプ2の光路に対するシェーディ
ング補正板11の食込み量aが重要である。そこで。
1との位置関係が正しい遮光を行わせるために重要とな
る。そこで、本実施例では、ランプ囲繞部材8に対して
着脱自在なシェーディング補正板11を正しく0位置決
めするための位置決め部材も設けているものである。ま
ず1本実施例のような片側遮光方式の場合、第3図に示
すように原稿露光用ランプ2の光路に対するシェーディ
ング補正板11の食込み量aが重要である。そこで。
位置決め部材として弾性部材15,16をガイド片12
と屈曲部14との間に設けるものである。
と屈曲部14との間に設けるものである。
即ち、弾性部材15によりランプ囲繞部材8のガイド片
12上面を基準とした高さ位置が決められ、弾性部材1
6によりシェーディング補正板11の右端を基準として
横方向の寸法すが管理されて横方向の位置決めがなされ
ることになる。つまり。
12上面を基準とした高さ位置が決められ、弾性部材1
6によりシェーディング補正板11の右端を基準として
横方向の寸法すが管理されて横方向の位置決めがなされ
ることになる。つまり。
これらの弾性部材15.16によりシェーディング補正
板11がガイド片12上面、右側の屈曲部14が右側の
ガイド片12端部に突き当たるようにすることにより(
従って、左側のガイド片12端部と左側の屈曲部14と
の間には隙間を生ずることになる)、シェーディング補
正板11が正しい位置に一意的に位置決めされる。この
ような作業においてドライバー等の工具を必要とせず、
簡単である。
板11がガイド片12上面、右側の屈曲部14が右側の
ガイド片12端部に突き当たるようにすることにより(
従って、左側のガイド片12端部と左側の屈曲部14と
の間には隙間を生ずることになる)、シェーディング補
正板11が正しい位置に一意的に位置決めされる。この
ような作業においてドライバー等の工具を必要とせず、
簡単である。
つづいて、本発明の第二の実施例を第6図ないし第11
図により説明する。本実施例は、両側遮光方式のシェー
ディング補正板17を用いたものである。この両側遮光
方式は、両側の原稿露光用ランプ2からの光を等量ずつ
遮光して全体の光量バランスを取るものであり、片側遮
光方式のように使い方によって方向性を持つようなこと
がなく。
図により説明する。本実施例は、両側遮光方式のシェー
ディング補正板17を用いたものである。この両側遮光
方式は、両側の原稿露光用ランプ2からの光を等量ずつ
遮光して全体の光量バランスを取るものであり、片側遮
光方式のように使い方によって方向性を持つようなこと
がなく。
性能的にも良いものであるが、構造が複雑になるという
ように両者は一長一短を有する。本実施例においても、
シェーディング補正板17をランプ囲繞部材8に対して
その長手方向に着脱自在とするものであるが、前記実施
例とは異なる位置決め方式が採られている。この両側遮
光方式においては、原稿露光用ランプ2の中心とシェー
ディング補正板17の中心とが一致することが重要であ
る。
ように両者は一長一短を有する。本実施例においても、
シェーディング補正板17をランプ囲繞部材8に対して
その長手方向に着脱自在とするものであるが、前記実施
例とは異なる位置決め方式が採られている。この両側遮
光方式においては、原稿露光用ランプ2の中心とシェー
ディング補正板17の中心とが一致することが重要であ
る。
このため、高さ方向の位置決めが弾性部材15によって
行われるのは、前記実施例の場合と同様であるが、中心
位置決め部材が設けられている。このため、まず、ラン
プ囲繞部材8の奥部の中央には位置決め用の突起18(
カシメピン等でもよい)が形成され、この突起18によ
り位置決めされる切欠19がシェーディング補正板17
の奥側端部の中央に形成されている。又、シェーディン
グ補正板17の手前側の中央部には位置決め穴20が形
成され、シェーディング補正板17がランプ囲繞部材8
に挿入セットされた状態でこの位置決め穴20に繋合す
るボール21がばね22により付勢されて設けられてい
る。このようにして、シェーディング補正板17は突起
18に対する切欠19の繋合及び位置決め穴20に対す
るボール21の繋合により中心線上に正しくかつ一意的
に位置決めされる。
行われるのは、前記実施例の場合と同様であるが、中心
位置決め部材が設けられている。このため、まず、ラン
プ囲繞部材8の奥部の中央には位置決め用の突起18(
カシメピン等でもよい)が形成され、この突起18によ
り位置決めされる切欠19がシェーディング補正板17
の奥側端部の中央に形成されている。又、シェーディン
グ補正板17の手前側の中央部には位置決め穴20が形
成され、シェーディング補正板17がランプ囲繞部材8
に挿入セットされた状態でこの位置決め穴20に繋合す
るボール21がばね22により付勢されて設けられてい
る。このようにして、シェーディング補正板17は突起
18に対する切欠19の繋合及び位置決め穴20に対す
るボール21の繋合により中心線上に正しくかつ一意的
に位置決めされる。
なお、原稿面走査方式としては、原稿台固定・光学系移
動方式に限らず、原稿台移動・光学系固定方式であって
も同様に適用できる。
動方式に限らず、原稿台移動・光学系固定方式であって
も同様に適用できる。
効果
本、発明は、上述したようにシェーディング補正板をラ
ンプ囲繞部材に対してその長手方向に着脱自在に設けた
ので、原稿露光用ランプの交換時にはこのシェーディン
グ補正板をランプ囲繞部材から取り外すことにより家庭
における蛍光灯交換の感覚で特別な工具を必要とするこ
となく簡単に行うことができ、再セツト時には位置決め
部材により正しい位置にシェーディング補正板を位置決
めすることができ、このシェーディング補正板の機能を
十分に発揮させることができるものである。
ンプ囲繞部材に対してその長手方向に着脱自在に設けた
ので、原稿露光用ランプの交換時にはこのシェーディン
グ補正板をランプ囲繞部材から取り外すことにより家庭
における蛍光灯交換の感覚で特別な工具を必要とするこ
となく簡単に行うことができ、再セツト時には位置決め
部材により正しい位置にシェーディング補正板を位置決
めすることができ、このシェーディング補正板の機能を
十分に発揮させることができるものである。
第1図は本発明の第一の実施例を示す分解斜視図、第2
図は光学系の側面図、第3図はその要部を抽出して示す
側面図、第4図は平面図、第5図は位置状態を示す側面
図、第6図は本発明の第二の実施例を示す分解斜視図、
第7図は側面図、第8図は平面図、第9図は高さ方向の
位置決め状態を示す側面図、第10図は奥部の位置決め
を水子平面図、第11図は手前部の位置決めを示す縦断
正面図である。 2・・・原稿露光用ランプ、8・・・ランプ囲繞部材、
11・・・シェーディング補正板、15.16・・・弾
性部材(位置決め部材)、17・・・シェーディング補
正板、18・・・突起(位置決め部材)、19・・・切
欠(位置決め部材)、20・・・位置決め穴(位置決め
部材)、21・・・ボール(位置決め部材)出 顆 人
株式会社 リ コ −J、、3図
図は光学系の側面図、第3図はその要部を抽出して示す
側面図、第4図は平面図、第5図は位置状態を示す側面
図、第6図は本発明の第二の実施例を示す分解斜視図、
第7図は側面図、第8図は平面図、第9図は高さ方向の
位置決め状態を示す側面図、第10図は奥部の位置決め
を水子平面図、第11図は手前部の位置決めを示す縦断
正面図である。 2・・・原稿露光用ランプ、8・・・ランプ囲繞部材、
11・・・シェーディング補正板、15.16・・・弾
性部材(位置決め部材)、17・・・シェーディング補
正板、18・・・突起(位置決め部材)、19・・・切
欠(位置決め部材)、20・・・位置決め穴(位置決め
部材)、21・・・ボール(位置決め部材)出 顆 人
株式会社 リ コ −J、、3図
Claims (1)
- 原稿露光用ランプと原稿との間に配置されて原稿に対す
る照射光の一部又は一定量を遮光するシェーディング補
正板を前記原稿露光用ランプを含むランプ囲繞部材に対
してその長手方向に着脱自在に設け、このシェーディン
グ補正板の前記ランプ囲繞部材への装着時にシェーディ
ング補正板を前記原稿露光用ランプに対して位置決めす
る位置決め部材を設けたことを特徴とするスリット露光
照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12938785A JPS61286841A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | スリツト露光照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12938785A JPS61286841A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | スリツト露光照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286841A true JPS61286841A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=15008318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12938785A Pending JPS61286841A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | スリツト露光照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286841A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105372880A (zh) * | 2014-08-18 | 2016-03-02 | 岩崎电气株式会社 | 照射装置 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP12938785A patent/JPS61286841A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105372880A (zh) * | 2014-08-18 | 2016-03-02 | 岩崎电气株式会社 | 照射装置 |
| JP2016042147A (ja) * | 2014-08-18 | 2016-03-31 | 岩崎電気株式会社 | 照射装置 |
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