JPS6128804A - コイル径検出方法 - Google Patents
コイル径検出方法Info
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- JPS6128804A JPS6128804A JP14764884A JP14764884A JPS6128804A JP S6128804 A JPS6128804 A JP S6128804A JP 14764884 A JP14764884 A JP 14764884A JP 14764884 A JP14764884 A JP 14764884A JP S6128804 A JPS6128804 A JP S6128804A
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- coil
- diameter
- coil diameter
- distance detector
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- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、圧延ライン等におけるテンションリール上
の変化するコイル径を非接触で検出する方法に関する。
の変化するコイル径を非接触で検出する方法に関する。
張力制御を行う圧延ラインでは、テンションリールのコ
イル径の変化に従ってリール駆動電動機のトルクを変化
させる必要があので、コイル径を□正確に検出しなくて
はならい。
イル径の変化に従ってリール駆動電動機のトルクを変化
させる必要があので、コイル径を□正確に検出しなくて
はならい。
このコイル径の検出方法としては、タッチロールを用い
て直接検出する方法が簡単であるが、該方法による場合
は圧延材表面に接触痕や圧痕が生じ品質・歩留りが低下
すると云う欠点がある。渦電流型の距離検出器を用いれ
ば非接触でコイル径を検出することができるので上記の
ような欠点を無くすことができるが、該距離検出器は磁
気を利用するものである為に測定可能範囲が小さので、
大型コイルとなる場合には実用できないと云う問題があ
る。
て直接検出する方法が簡単であるが、該方法による場合
は圧延材表面に接触痕や圧痕が生じ品質・歩留りが低下
すると云う欠点がある。渦電流型の距離検出器を用いれ
ば非接触でコイル径を検出することができるので上記の
ような欠点を無くすことができるが、該距離検出器は磁
気を利用するものである為に測定可能範囲が小さので、
大型コイルとなる場合には実用できないと云う問題があ
る。
更に、近年、デフレクタ−ロールを利用してストリップ
速度とリール回転数から演算によりコイル径を検出する
方法が開発されているが、ロールスリップ等によるスト
リップ速度の検出誤差がコイル径検出精度を低下させる
と云う欠点があった。
速度とリール回転数から演算によりコイル径を検出する
方法が開発されているが、ロールスリップ等によるスト
リップ速度の検出誤差がコイル径検出精度を低下させる
と云う欠点があった。
本発明は、上記した欠点を除去する為になされたもので
、テンションリールの回転数とストリップ速度から該テ
ンションリール上のコイルのコイル径を演算して出力す
るコイル径演算装置によりコイル径検出する場合におい
て、テンションリール上のコイルに対し該コイル半径方
向移動可能に非接触式距離検出器を対向配置して該非接
触式距離検出器を演算により求めたコイル径の値を位置
基準として位置制御し、他方、上記テンションリールの
回転数を取出すパルス発生器の出力パルス数が所定値に
達する毎に上記非接触式距離検出器の出力をサンプリン
グして該サンプリン値により、上記演算により求めたコ
イル径の値を補正する構成とすることにより、大径コイ
ルであっても検出可能で、従来に比して高精度にコイル
径を検出することができるコイル径の検出方法を提供す
ることを目的とする。
、テンションリールの回転数とストリップ速度から該テ
ンションリール上のコイルのコイル径を演算して出力す
るコイル径演算装置によりコイル径検出する場合におい
て、テンションリール上のコイルに対し該コイル半径方
向移動可能に非接触式距離検出器を対向配置して該非接
触式距離検出器を演算により求めたコイル径の値を位置
基準として位置制御し、他方、上記テンションリールの
回転数を取出すパルス発生器の出力パルス数が所定値に
達する毎に上記非接触式距離検出器の出力をサンプリン
グして該サンプリン値により、上記演算により求めたコ
イル径の値を補正する構成とすることにより、大径コイ
ルであっても検出可能で、従来に比して高精度にコイル
径を検出することができるコイル径の検出方法を提供す
ることを目的とする。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
図において、1は圧延ラインのテンションリール(巻戻
し側、リール径:dl)、2はこのリールに巻回された
圧延材のコイル(最大コイル径:Rmax)、3はリー
ル駆動モータであって、図示しない速度制御装置により
トルク一定に制御されている。4はリール駆動モータ3
に軸結されたパルス発生器であって、その出力パルスP
1は計数器5に入力される。計数器5はテンションリー
ル1の回転数N1を出力する他、テンションリール1の
1回転毎にパルスを発生すると共に1回転当たりのパル
ス数nを送出する。6はデフレクタロールロール径:d
2)、7はこのデフレクタロールに軸結されたパルス発
生器であって、その出力パルスP2は計数器8に入力さ
れる。9は非接触式距離検出器であって、検出器駆動装
置10の駆動軸に支持されてコイル2の表面に対向して
おり、該表面に対する対向間距離gに比例するコイル径
検出信号f (r)を発生する。検出器駆動装置10は
直線往復動装置であって、位置制御装置11が出力する
駆動信号を受けて該駆動信号の大きさに対応する変位量
だけ距離検出器9をコイル2の半径方向に駆動する。
し側、リール径:dl)、2はこのリールに巻回された
圧延材のコイル(最大コイル径:Rmax)、3はリー
ル駆動モータであって、図示しない速度制御装置により
トルク一定に制御されている。4はリール駆動モータ3
に軸結されたパルス発生器であって、その出力パルスP
1は計数器5に入力される。計数器5はテンションリー
ル1の回転数N1を出力する他、テンションリール1の
1回転毎にパルスを発生すると共に1回転当たりのパル
ス数nを送出する。6はデフレクタロールロール径:d
2)、7はこのデフレクタロールに軸結されたパルス発
生器であって、その出力パルスP2は計数器8に入力さ
れる。9は非接触式距離検出器であって、検出器駆動装
置10の駆動軸に支持されてコイル2の表面に対向して
おり、該表面に対する対向間距離gに比例するコイル径
検出信号f (r)を発生する。検出器駆動装置10は
直線往復動装置であって、位置制御装置11が出力する
駆動信号を受けて該駆動信号の大きさに対応する変位量
だけ距離検出器9をコイル2の半径方向に駆動する。
この検出器駆動装置10には位置検出器12が接続され
ており、該位置検出器12は駆動軸10Aの基準位置(
距離検出器9の先端位置)からの正逆移動量Xに比例し
た検出器位置信号r (x)を発生する。13はコイル
径演算装置であって、計数器5の出力(回転数)Nlと
計数器8の出力(回転数)N2を受け、下記式に基づき
コイル径R(t)を演算してコイル径演算信号R(t)
を出力する。
ており、該位置検出器12は駆動軸10Aの基準位置(
距離検出器9の先端位置)からの正逆移動量Xに比例し
た検出器位置信号r (x)を発生する。13はコイル
径演算装置であって、計数器5の出力(回転数)Nlと
計数器8の出力(回転数)N2を受け、下記式に基づき
コイル径R(t)を演算してコイル径演算信号R(t)
を出力する。
R(tl =π・V/N1・・・・・・・・・(1)V
=N2・π・d・・・・・・・・・(2)このコイル径
演算装置13が出力するコイル径演算信号R(tlは位
置基準信号として位置検出器12が出力する検出器位置
信号f fX)と比較され両者の偏差εが位置制御装置
11に入力され、位置制御装置11は該偏差εが零にな
るように検出器駆動装置10の駆動軸10Aの位置を制
御する。
=N2・π・d・・・・・・・・・(2)このコイル径
演算装置13が出力するコイル径演算信号R(tlは位
置基準信号として位置検出器12が出力する検出器位置
信号f fX)と比較され両者の偏差εが位置制御装置
11に入力され、位置制御装置11は該偏差εが零にな
るように検出器駆動装置10の駆動軸10Aの位置を制
御する。
14は検出コイル径演算装置であって、距離検出器9が
出力するコイル径検出信号f (r)をサンプリングし
てサンプリング値を系の安定性を得るため所定周期で平
均した値をコイル径補正信号−f (r)として出力す
る。このサンプリング時点tは測定条件設定器15によ
って決定され、該測定条件設定器15は計数器5が出力
するテンションリール1回転毎のパルス毎にサンプリン
グ指令Sを送出する。16はコイル径補正装置であって
、コイル径演算装置13の出力R(t)と検出コイル径
演算装置14の出力f (r)を同時に読出して下記式
の演算を行い、補正されたコイル径信号Rを発生する。
出力するコイル径検出信号f (r)をサンプリングし
てサンプリング値を系の安定性を得るため所定周期で平
均した値をコイル径補正信号−f (r)として出力す
る。このサンプリング時点tは測定条件設定器15によ
って決定され、該測定条件設定器15は計数器5が出力
するテンションリール1回転毎のパルス毎にサンプリン
グ指令Sを送出する。16はコイル径補正装置であって
、コイル径演算装置13の出力R(t)と検出コイル径
演算装置14の出力f (r)を同時に読出して下記式
の演算を行い、補正されたコイル径信号Rを発生する。
R=R(G+f(r)−−・−−・−・・−・=(3)
この読出しタイミングは条件設定器15により決定され
、該条件設定器15はと前記1回転当たりのパルス数n
から得られる回転角度と予め設定されている圧延条件か
ら上記タイミング、図のB点がA点に達した時点を決定
して出力旦を出す。
この読出しタイミングは条件設定器15により決定され
、該条件設定器15はと前記1回転当たりのパルス数n
から得られる回転角度と予め設定されている圧延条件か
ら上記タイミング、図のB点がA点に達した時点を決定
して出力旦を出す。
この構成においては、コイル2の巻戻しが進み、コイル
径がΔRだけ減少すると、位置制御装置11に、 ε= R(t) −f (x)・・・・・・・・・・(
4)が入力され、検出器駆動装置lOは偏差εをOとす
る方向に距離検出器9をΔXだけ変位させる。
径がΔRだけ減少すると、位置制御装置11に、 ε= R(t) −f (x)・・・・・・・・・・(
4)が入力され、検出器駆動装置lOは偏差εをOとす
る方向に距離検出器9をΔXだけ変位させる。
ストリップとデフレクタロール6間にスリップがない場
合には、距離検出器9のコイル径検出信号f (r)従
ってコイル径補正信号1辺はコイル径演算装置13のコ
イル径演算信号R(t)に等しくなるが、上記スリップ
があると、f (r)キR(t)、となるので、コイル
径補正装置16は両者の差分を演算してコイル径演算値
R(t)を補正し、正確なコイル径補正信号Rを出力す
る。
合には、距離検出器9のコイル径検出信号f (r)従
ってコイル径補正信号1辺はコイル径演算装置13のコ
イル径演算信号R(t)に等しくなるが、上記スリップ
があると、f (r)キR(t)、となるので、コイル
径補正装置16は両者の差分を演算してコイル径演算値
R(t)を補正し、正確なコイル径補正信号Rを出力す
る。
上記実施例では、巻戻し側のテンションリール上のコイ
ルにってい説明したが、巻取り側のテンションリールの
場合についても同様である。
ルにってい説明したが、巻取り側のテンションリールの
場合についても同様である。
本発明は以上説明した通り、非接触式距離検出器をコイ
ルに対しコイル半径方向変位可能に対向配置して該距離
検出器を演算により求めたコイル径を位置基準信号とし
て位置制御しつつ動作させ、上記距離検出器の出力を用
いて上記演算により求めたコイル径を補正する構成とし
たことにより、上記演算によるコイル径に前記したロー
ルスリップ等に起因する検出誤差があっても、正確な値
のコイル径に修正することができるので、該コイル径を
用いて張力制御を行えば従来に比して精度を高ることが
できる他、距離検出器はコイル径の変化に追随して変位
するのでコイル径が大なる場合でも実用することができ
、しかもコイル径の検出は比接触で行われるので、品質
や歩留りの低下を招く危険は全くない。
ルに対しコイル半径方向変位可能に対向配置して該距離
検出器を演算により求めたコイル径を位置基準信号とし
て位置制御しつつ動作させ、上記距離検出器の出力を用
いて上記演算により求めたコイル径を補正する構成とし
たことにより、上記演算によるコイル径に前記したロー
ルスリップ等に起因する検出誤差があっても、正確な値
のコイル径に修正することができるので、該コイル径を
用いて張力制御を行えば従来に比して精度を高ることが
できる他、距離検出器はコイル径の変化に追随して変位
するのでコイル径が大なる場合でも実用することができ
、しかもコイル径の検出は比接触で行われるので、品質
や歩留りの低下を招く危険は全くない。
図は本発明の一実施を示すブロック図である。
1−テンションリール、2−コイル、3−リール駆動装
置、4.7−・−パルス発生器、5.8−針数器、6−
テンションリール、9−非接触式距離検出器、10−・
−検出器駆動装置、11−位置制御装置、12位置検出
器、13−・イル径演算装置 (,1
4−検出コイル径演算装置、15−条件設定器、16−
・−コイルi補正装置。
置、4.7−・−パルス発生器、5.8−針数器、6−
テンションリール、9−非接触式距離検出器、10−・
−検出器駆動装置、11−位置制御装置、12位置検出
器、13−・イル径演算装置 (,1
4−検出コイル径演算装置、15−条件設定器、16−
・−コイルi補正装置。
Claims (1)
- (1)テンションリールの回転数と、デフレクタロール
を介して検出したストリップ速度から該テンションリー
ル上のコイルのコイル径を演算して出力するコイル径演
算装置によりコイル径を検出する場合において、テンシ
ョンリール上のコイルに対し該コイル半径方向移動可能
に非接触式距離検出器を対向配置して該非接触式距離検
出器を上記コイル径演算装置が出力するコイル径信号を
位置基準信号として位置制御し、他方、上記テンション
リールの回転数を取出すパルス発生器の出力パルス数が
所定値に達する毎に上記非接触式距離検出器の出力をサ
ンプリングして該サンプリン値により上記コイル径演算
装置の出力を補正することを特徴とするコイル径検出方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14764884A JPS6128804A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | コイル径検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14764884A JPS6128804A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | コイル径検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128804A true JPS6128804A (ja) | 1986-02-08 |
Family
ID=15435096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14764884A Pending JPS6128804A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | コイル径検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128804A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112275U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 |
-
1984
- 1984-07-18 JP JP14764884A patent/JPS6128804A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112275U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 |
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