JPS6129258Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6129258Y2 JPS6129258Y2 JP19729281U JP19729281U JPS6129258Y2 JP S6129258 Y2 JPS6129258 Y2 JP S6129258Y2 JP 19729281 U JP19729281 U JP 19729281U JP 19729281 U JP19729281 U JP 19729281U JP S6129258 Y2 JPS6129258 Y2 JP S6129258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opposing
- canopy
- wall
- shaped
- pieces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 241000699800 Cricetinae Species 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ペツトケージの側周面壁の上端上
に設けられるペツトケージの天蓋に関し、より詳
記すれば、天蓋をペツトケージ内に容易に雨水等
が入らないように形成すると共に、上記ペツトケ
ージの側周面壁上に該天蓋が固定し得るように係
止部材を形成し、かつ、ペツトケージ内のペツト
が怪我をしないよう仕切片を設けたペツトケージ
の天蓋に関するものである。
に設けられるペツトケージの天蓋に関し、より詳
記すれば、天蓋をペツトケージ内に容易に雨水等
が入らないように形成すると共に、上記ペツトケ
ージの側周面壁上に該天蓋が固定し得るように係
止部材を形成し、かつ、ペツトケージ内のペツト
が怪我をしないよう仕切片を設けたペツトケージ
の天蓋に関するものである。
従来、小鳥、小犬或いはハムスター等を飼育す
るペツトケージは、下部にプラスチツク製の底箱
を設け、該底箱の上方には金属杆を格子状に組合
せた金網枠による側周面壁と同様な金網枠による
天蓋が設けられている。しかし、時としてペツト
ケージを屋外に出し忘れてしまつた場合など、天
蓋が金網枠であるため、ペツトケージ内に雨水が
入り、ペツトケージ内のペツトが死ぬことがあつ
た。
るペツトケージは、下部にプラスチツク製の底箱
を設け、該底箱の上方には金属杆を格子状に組合
せた金網枠による側周面壁と同様な金網枠による
天蓋が設けられている。しかし、時としてペツト
ケージを屋外に出し忘れてしまつた場合など、天
蓋が金網枠であるため、ペツトケージ内に雨水が
入り、ペツトケージ内のペツトが死ぬことがあつ
た。
また、金属杆を格子状に組合せた2つの金網枠
により側周面壁を形成するとき、2つの金網枠の
両端に位置する縦杆が接近しすぎた場合該縦杆間
の隙間にハムスターや小鳥等の爪が挾まつたりし
て、ペツトが怪我をすることがあつた。
により側周面壁を形成するとき、2つの金網枠の
両端に位置する縦杆が接近しすぎた場合該縦杆間
の隙間にハムスターや小鳥等の爪が挾まつたりし
て、ペツトが怪我をすることがあつた。
そこで本考案は、ペツトケージ内に容易に雨水
が入らないように、かつ、工具或いは天蓋とは別
体の係止具を使用することなく、容易かつ迅速に
ペツトケージの側周面壁上端上に設けることがで
き、かつ、安全にペツトケージ内でペツトを飼育
できるように形成したペツトケージの天蓋を提供
しようとするものである。
が入らないように、かつ、工具或いは天蓋とは別
体の係止具を使用することなく、容易かつ迅速に
ペツトケージの側周面壁上端上に設けることがで
き、かつ、安全にペツトケージ内でペツトを飼育
できるように形成したペツトケージの天蓋を提供
しようとするものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明す
れば、1はペツトケージ本体で、下部に底箱2
を、該底箱2の上方には金属杆3aを格子状に組
合せた横断面コ字形の金網枠3,3を一対内周面
を相対向させて形成した側周面壁4を各々設け、
かつ該側周面壁4の上端開口部5を被蓋する天蓋
6が設けられている。この天蓋6は四角形の頂板
7と該頂板7の四辺から斜め外下方へ延出形成し
た庇壁板8とより構成され、この庇壁板8の内周
面10には、係止部材9及び対向規制片12,1
2、仕切片11,11が形成されている。
れば、1はペツトケージ本体で、下部に底箱2
を、該底箱2の上方には金属杆3aを格子状に組
合せた横断面コ字形の金網枠3,3を一対内周面
を相対向させて形成した側周面壁4を各々設け、
かつ該側周面壁4の上端開口部5を被蓋する天蓋
6が設けられている。この天蓋6は四角形の頂板
7と該頂板7の四辺から斜め外下方へ延出形成し
た庇壁板8とより構成され、この庇壁板8の内周
面10には、係止部材9及び対向規制片12,1
2、仕切片11,11が形成されている。
上記天蓋6はプラスチツクスにより成型される
と共に、上記係止部材9及び対向規制片12,1
2仕切片11,11も、天蓋6と一体に成型する
ものとしている。
と共に、上記係止部材9及び対向規制片12,1
2仕切片11,11も、天蓋6と一体に成型する
ものとしている。
また、上記係止部材9は、一方の対向面10
a,10aには対向面方向に突出し、先端部9a
を基端方向に折曲して、上記側周面壁4の上端横
杆4aを抱持するように形成した鈎形係止片9
b,9b,9b,9bをそれぞれの対向面10
a,10aに2個づつ突設すると共に、他方の対
向面10b,10bには、対向面方向に突出し、
下方に開口するL字状の規制係止片9c,9c,
9c,9cを形成し、上記上端横杆4aを該規制
係止片9c,9c,9c,9cと他方の対向面1
0b,10bとにより挾持するように形成されて
いる。
a,10aには対向面方向に突出し、先端部9a
を基端方向に折曲して、上記側周面壁4の上端横
杆4aを抱持するように形成した鈎形係止片9
b,9b,9b,9bをそれぞれの対向面10
a,10aに2個づつ突設すると共に、他方の対
向面10b,10bには、対向面方向に突出し、
下方に開口するL字状の規制係止片9c,9c,
9c,9cを形成し、上記上端横杆4aを該規制
係止片9c,9c,9c,9cと他方の対向面1
0b,10bとにより挾持するように形成されて
いる。
また、上述の一方の対向面10a,10aに形
成されたそれぞれ一対の鈎形係止片9b,9b,
9b,9bの中間の対向面10a,10aには、
該対向面10a,10aと対向して鉛直方向に垂
下する平板状の対向規制片12,12が形成さ
れ、この対向規制片12,12には、各々対向面
10a,10a方向へ突出する平板状の仕切片1
1,11が形成されている。この仕切片11,1
1と対向規制片12,12とは各々対向面10
a,10aに対して横断面略T字形として構成さ
れている。図中13は天蓋6の頂板7の一部を下
方に突出して形成した飼料袋等を収納する餌入凹
部である。
成されたそれぞれ一対の鈎形係止片9b,9b,
9b,9bの中間の対向面10a,10aには、
該対向面10a,10aと対向して鉛直方向に垂
下する平板状の対向規制片12,12が形成さ
れ、この対向規制片12,12には、各々対向面
10a,10a方向へ突出する平板状の仕切片1
1,11が形成されている。この仕切片11,1
1と対向規制片12,12とは各々対向面10
a,10aに対して横断面略T字形として構成さ
れている。図中13は天蓋6の頂板7の一部を下
方に突出して形成した飼料袋等を収納する餌入凹
部である。
上記の如く構成した天蓋6を、側周面壁4上に
設けるには、上記仕切片11,11を一対の横断
面コ字形の金網枠3,3の両側部3b,3b,3
b,3bの対向間隙3c,3cに上方から挿入
し、上記両側部3b,3b,3b,3bの上端横
杆4a及び外端縦杆とにより形成される角部を、
上記対向規制片12,12の基端に当接させる。
即ち、上記角部を庇壁板内周面10の対向面10
a,10aと、対向規制片12,12の平板面
と、仕切片11,11との囲まれた隙間に導入
し、該角部を対向規制片12,12の基端に当接
するまでかかる導入を行ない、該角部を対向面1
0a,10aと対向規制片12,12の平板面と
により挾持する。尚、この挟持は、庇壁板8の内
周面10が斜め外方へ傾斜し、かつ、対向規制片
12,12が鉛直方向に垂下して形成されている
ことから出来るものである。
設けるには、上記仕切片11,11を一対の横断
面コ字形の金網枠3,3の両側部3b,3b,3
b,3bの対向間隙3c,3cに上方から挿入
し、上記両側部3b,3b,3b,3bの上端横
杆4a及び外端縦杆とにより形成される角部を、
上記対向規制片12,12の基端に当接させる。
即ち、上記角部を庇壁板内周面10の対向面10
a,10aと、対向規制片12,12の平板面
と、仕切片11,11との囲まれた隙間に導入
し、該角部を対向規制片12,12の基端に当接
するまでかかる導入を行ない、該角部を対向面1
0a,10aと対向規制片12,12の平板面と
により挾持する。尚、この挟持は、庇壁板8の内
周面10が斜め外方へ傾斜し、かつ、対向規制片
12,12が鉛直方向に垂下して形成されている
ことから出来るものである。
そして、該両側部3b,3b,3b,3b上端
横杆4aを上記鈎形係止片9b,9b,9b,9
bに釣持し、かつ金網枠3,3の正・背面部3
d,3eの上端横杆4aを上記規制係止片9c,
9c,9c,9cにより挟着できることにより、
側周面壁4の上端開口部5を被蓋する天蓋6を設
ける。
横杆4aを上記鈎形係止片9b,9b,9b,9
bに釣持し、かつ金網枠3,3の正・背面部3
d,3eの上端横杆4aを上記規制係止片9c,
9c,9c,9cにより挟着できることにより、
側周面壁4の上端開口部5を被蓋する天蓋6を設
ける。
本考案は上記の如く、天蓋6を、四角形の頂板
7と該頂板7の四辺から斜め外下方へ延出形成し
た庇壁板8とにより構成したことから、ペツトケ
ージを屋外に出しておき、不意に雨が降つたりし
ても、ペツトケージ内に雨水は入り込まず、ペツ
トケージ内のペツトを雨水から保護することがで
きるものである。
7と該頂板7の四辺から斜め外下方へ延出形成し
た庇壁板8とにより構成したことから、ペツトケ
ージを屋外に出しておき、不意に雨が降つたりし
ても、ペツトケージ内に雨水は入り込まず、ペツ
トケージ内のペツトを雨水から保護することがで
きるものである。
また、庇壁板8の内周面10の一方の対向面1
0a,10aには、上記側周面壁4の上端横杆4
aを抱持するように形成した鈎形係止片9bが、
他方の対向面10b,10bには、下方に開口し
たL字状の規制係止片9cが各々対向面方向に突
出して形成されていることから、ペツトケージの
側周面壁4上に天蓋6を設けるのに、ペンチ等の
工具や天蓋6とは別体の係止具を使用することな
く、天蓋6を側周面壁4の上端開口部5に被蓋す
るだけで、装着することができる。
0a,10aには、上記側周面壁4の上端横杆4
aを抱持するように形成した鈎形係止片9bが、
他方の対向面10b,10bには、下方に開口し
たL字状の規制係止片9cが各々対向面方向に突
出して形成されていることから、ペツトケージの
側周面壁4上に天蓋6を設けるのに、ペンチ等の
工具や天蓋6とは別体の係止具を使用することな
く、天蓋6を側周面壁4の上端開口部5に被蓋す
るだけで、装着することができる。
さらに、本考案は金網枠3,3の両側部3b,
3b,3b,3bの対向間隙3c,3cに挿入す
る仕切片11,11を形成していることから、上
記対向間隙3c,3cが一定間隔(仕切片11,
11の厚み分)以上に縮まる、即ち上記対向間隙
3c,3cがせばまることがなく、一対の金網枠
3,3の両側部3b,3b,3b,3b外端縦杆
どうしが密着しすぎることを防止することができ
る。
3b,3b,3bの対向間隙3c,3cに挿入す
る仕切片11,11を形成していることから、上
記対向間隙3c,3cが一定間隔(仕切片11,
11の厚み分)以上に縮まる、即ち上記対向間隙
3c,3cがせばまることがなく、一対の金網枠
3,3の両側部3b,3b,3b,3b外端縦杆
どうしが密着しすぎることを防止することができ
る。
したがつて、対向間隙3c,3cに小鳥等の爪
が挾まつたりして、ペツトが怪我をすることはな
い。
が挾まつたりして、ペツトが怪我をすることはな
い。
対向間隙が常に一定間隔さえあれば小鳥等の爪
が挾まれるという事故を防止することができ、ペ
ツトをペツトケージ内で安全に飼育することがで
きるものである。
が挾まれるという事故を防止することができ、ペ
ツトをペツトケージ内で安全に飼育することがで
きるものである。
また、上記述べた如く、対向間隙3c,3cに
隣接する金網枠3,3の上端横杆4a及び外端縦
杆とにより形成される角部を対向面10a,10
aと対向規制片12,12の平板面とにより挾着
することができることから、上記仕切片11,1
1を対向間隙3c,3c内に確実に止留せしめる
ことができるものである。
隣接する金網枠3,3の上端横杆4a及び外端縦
杆とにより形成される角部を対向面10a,10
aと対向規制片12,12の平板面とにより挾着
することができることから、上記仕切片11,1
1を対向間隙3c,3c内に確実に止留せしめる
ことができるものである。
また、上記対向規制片12,12を、対向面1
0a,10aと対向して鉛直方向に垂下し、平板
状に形成していることから、金網枠3,3の両側
部3b,3b,3b,3bと対向規制片12,1
2の平板面とを当接させることができ、上記両側
部3b,3b,3b,3bの内方向への動きを規
制でき、かつ、仕切片11,11をもうける一方
の対向面に鈎形係止片9b,9bを形成している
ことから、仕切片11,11を対向間隙3c,3
c中に確実に止留せしめることができ、かつ、対
向間隙3c,3c内から脱抜することを防止する
ことが出来るものである。
0a,10aと対向して鉛直方向に垂下し、平板
状に形成していることから、金網枠3,3の両側
部3b,3b,3b,3bと対向規制片12,1
2の平板面とを当接させることができ、上記両側
部3b,3b,3b,3bの内方向への動きを規
制でき、かつ、仕切片11,11をもうける一方
の対向面に鈎形係止片9b,9bを形成している
ことから、仕切片11,11を対向間隙3c,3
c中に確実に止留せしめることができ、かつ、対
向間隙3c,3c内から脱抜することを防止する
ことが出来るものである。
第1図は天蓋を分離し、天蓋の裏面を示したペ
ツトケージ全体の斜視図、第2図は要部拡大斜視
図、第3図は第2図A−A線拡大断面図である。 2……底箱、3,3……金網枠、3a……金属
杆、3b,3b,3b,3b……両側部、4……
側周面壁、4a……上端横杆、5……上端開口
部、6……天蓋、7……頂板、8……庇壁板、9
b……鈎形係止片、9c……規制係止片、10…
…内周面、11,11……仕切片、12,12…
…対向規制片。
ツトケージ全体の斜視図、第2図は要部拡大斜視
図、第3図は第2図A−A線拡大断面図である。 2……底箱、3,3……金網枠、3a……金属
杆、3b,3b,3b,3b……両側部、4……
側周面壁、4a……上端横杆、5……上端開口
部、6……天蓋、7……頂板、8……庇壁板、9
b……鈎形係止片、9c……規制係止片、10…
…内周面、11,11……仕切片、12,12…
…対向規制片。
Claims (1)
- 底箱2と、該底箱2の上方に金属杆3aを格子
状に組合せた横断面コ字形の金網枠3,3を一対
内周面を相対向させて形成した側周面壁4と、該
側周面壁4の上方に側周面壁4の上端開口部5を
被蓋する天蓋6とを、それぞれ設けたペツトケー
ジの天蓋において、上記天蓋6を四角形の頂板7
と該頂板7の四辺から斜め外下方へ延出形成した
庇壁板8とにより構成し、該庇壁板8の内周面1
0の一方の対向面10a,10aには、上記側周
面壁4の上端横杆4aを抱持するように形成た鈎
形係止片9bが、他方の対向面には、下方に開口
したL字状の規制係止片9cが各々対向面方向に
突出して形成され、かつ、上記一方の対向面10
a,10aには、該対向面10a,10aと対向
して鉛直方向に垂下する平板状の対向規制片1
2,12が設けられると共に、該対向規制片1
2,12の平板面に、各々対向面10a,10a
方向へ突出する平板状の仕切片11,11を形成
して構成したことを特徴とするペツトケージの天
蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19729281U JPS58103865U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ペツトケ−ジの天蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19729281U JPS58103865U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ペツトケ−ジの天蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103865U JPS58103865U (ja) | 1983-07-14 |
| JPS6129258Y2 true JPS6129258Y2 (ja) | 1986-08-29 |
Family
ID=30110502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19729281U Granted JPS58103865U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ペツトケ−ジの天蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103865U (ja) |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP19729281U patent/JPS58103865U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103865U (ja) | 1983-07-14 |
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