JPS612963A - 輸送部材用の液圧ピストンの作動装置およびその使用方法 - Google Patents

輸送部材用の液圧ピストンの作動装置およびその使用方法

Info

Publication number
JPS612963A
JPS612963A JP9973685A JP9973685A JPS612963A JP S612963 A JPS612963 A JP S612963A JP 9973685 A JP9973685 A JP 9973685A JP 9973685 A JP9973685 A JP 9973685A JP S612963 A JPS612963 A JP S612963A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
valve body
drive shaft
drive
control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9973685A
Other languages
English (en)
Inventor
ステフアン ガブリエル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Schweizerische Industrie Gesellschaft
Original Assignee
Schweizerische Industrie Gesellschaft
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Schweizerische Industrie Gesellschaft filed Critical Schweizerische Industrie Gesellschaft
Publication of JPS612963A publication Critical patent/JPS612963A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B9/00—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member
    • F15B9/02—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member with servomotors of the reciprocatable or oscillatable type
    • F15B9/08—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member with servomotors of the reciprocatable or oscillatable type controlled by valves affecting the fluid feed or the fluid outlet of the servomotor
    • F15B9/12—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member with servomotors of the reciprocatable or oscillatable type controlled by valves affecting the fluid feed or the fluid outlet of the servomotor in which both the controlling element and the servomotor control the same member influencing a fluid passage and are connected to that member by means of a differential gearing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)
  • High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の要約〕 直線昇圧機(りの弁体(り/)には慣用の軸方向移動自
在なピストン(50)の他に第2のピストン(5/)を
設け、これを圧縮ばね(53)により前記ピストン(5
θ)K支持する。第2のピストン(5/)には、圧力流
体源(7)からの圧力#2体をできるだけ流体ロスなし
に供給する。第1ピストン(50)の軸方向移動に際し
、第2ピストン(5/)も軸方向に移動する。駆動軸(
30)に対するその位置はねじ接続部(2’l、31)
により調整しうるので、液圧流体源(7)からの圧力流
体を流過特性曲線を変化させるのに利用することができ
る。したがって、ディーゼルエンジン用の噴射ポンプを
制御するのに使用する際、速If%性を変化させること
ができる。
〔発明の楓する技術分野〕
本発明は、回転運動を増幅された軸方向運動に変換り、
かつ軸方向移動自在な駆動−Bと螺旋ねじ手段とを介し
て回転運動を生せしめる操縦機[r液圧ピストンの軸方
向穴部に螺着されたねじスピンドルと連結してなり、さ
らに前記駆動軸にはけね緊張)にあって弁体中を軸方向
移動自在eこ挿通された同軸の制御ピストンの軸方向運
動を制限するための半径方向フランジを設けてなる、流
体昇圧機を介する輸送部材のための液圧ピストンの作動
装置並びにその使用方法に関するものである。
〔従来技術とその問題点〕
ドイツ公開公報第31θθ7.2.5.2号公報には、
内燃エンジンに対する燃料の制御供給装置、特にディー
ゼルエンジンにおける燃料噴射用の装置が記載されてい
る。特に、その7例において復動型液圧ピストンを作動
させるための流体昇圧機の使用につき記載され、このピ
ストンは中空ピストンロッドおよびねじキャップを介し
て燃料ポンプのプランジャと接続されている。
流体昇圧機の場合、ステップモータによってねじスピン
ドルを駆動させ、このスピンドルにより駆動ピストンを
移動させる。
駆動ピストンの非プランジャ側で汀シリンダの中央穴部
に制御弁を設け、これによりシリンダ室に対する圧力流
体の出入を制φ1jすると共に。
ねじスピンドルのねじなし部分にピストン弁を設ける。
ねじスピンドルの角度変化によって生ずるピストン弁の
軸方向移動は、駆動ピストンとのねじ接続により駆動ピ
ストンの一方の側に圧力作用を及はし、その結果、ピス
トンロッドを直線移動させる。この直線移動はピストン
弁の軸方向変位に対抗して、圧力流体がきらに前記駆動
ピストン側へ供給されるのを阻止する。
シリンダ弁はその外周にリング溝部を備え、かつピスト
ンは圧縮ばねの作用下におかれてシリンダの壁部に当接
する。この装置においては、ピストンにはグ個の制御隅
部を設け、前記リング溝部を介して圧力流体を駆動シリ
ンダのシリンダ室へ供給すると共に、これにより液圧駆
動ピストンを相応に変位させる。
この釉の装置においては、満足しうる噴射特性か得られ
ないことが判明した。
〔発明の目的〕
したがって、本発明の目的は、液圧ピストンの速度特性
を変化させうるように液圧式&線昇圧機を制御すること
である。
〔発明の要点〕
この目的は、本発明によれば、ばねを介し制御ピストン
に支持された少なくとも7個の他の制御ピストンを備え
、この制御ピストンには弁体内で前記制御ピストンと同
様に圧力流体の作用をかけ、かつ導管を介し、この弁体
内で液圧ピストンと流体作用接続することにより達成さ
れる。さらに、本発明による装置は、内燃エンジン番で
対する燃料の供給に好適に使用することができる。
〔発明の実施例〕
以下、添付図面を参照し゛C本発明を実施例につき説明
する。
添付図面にはドイツ公開公報第31θθ7.25..2
号にひけるような燃料噴射装置を断面図として示し、こ
れを直線昇圧機により制御して、燃料ポンプのプランジ
ャを作動させる。図面には、ポンプなしにプランジャの
みを図示する。
図面に示した装置はステップモータ/と、ステップ磁石
−と、駆動装置3と、液圧弁グと、燃料ポンプ(図示せ
ず)のプランジャ6と、圧力源7とを備える。弁グは弁
体41から構成し、これに中央貫通穴部4/、2を設け
ると共に3個の半径方向外周溝部グJ 、 4111.
 <1sを設ける。
これら溝部のそれぞれには導管I/lX、ダ7.’、1
gを開口させて外部と連通ずる。
貫通穴部夕2には2個の互いに離間したピストン50、
51を設けて、その内側切欠部S4/。
SSにそれぞれ圧縮ばねs、2.s3を配設する。
各ピストン5θ、51は半径方向外周溝部5乙。
57全備える。
ステップモータ/の駆動軸11にはピニオンノコを固定
し、かつステップ磁石コの駆動軸、21には歯車、22
を固定する。これらの両者、すなわちビニオン7.2と
歯車、2.2とは駆動装置3におけるそれぞれ幅広のビ
ニオン/3もしくは、23に噛合する。
幅広ビニオン/3は両ピストン5θ、j;/f貫通する
駆動軸30に対し固定される一方、幅広ビニオン、23
は内ねじ241によりスピンドルスリーブ31に螺着さ
れる。スピンドルスリーブ31は第2ピストン57に対
し一体的に連結され、さらに駆動装置3のハウジングに
おける穴部33に固定されて第2ピストン51における
穴部3りに変位自在に挿通された家内ピン3.2によっ
て回転しないように固定される。駆動軸30はその自由
端部3Sにおいて、螺旋ねじ手段36に係合し、これに
より外側ねじスリーブ37をねじスピンドル乙/に固定
接続すると共に、ねじボルト3にを駆動軸30に固定接
続する。ねじスリーブ37はボールベアリンク3?によ
り弁体グ/内に回転自在に支承される。
ハウジング蓋63により弁体9/を駆動部側とは反対側
にて閉鎖し、このハウジング蓋63にはねじスピンドル
61のねじ無し部分6.2を支持する。
第1ピストン50は駆動部側に対し第2の切欠部jja
を有し、これは第2ピストン51の切欠部5jと同じ内
径を有して同軸的に整列する。圧縮はねj3はこの第2
切欠部ss&の底部51aに支持される。この底部51
&により第7ピストン5θは、駆動軸30に固定された
半径方向フランジゲタに対しボールベアリンクグ9aに
より支持される。
圧縮ばねS2は弁体’Il内の隔壁り/烏に支持されて
、第1ピストン5θを駆動軸30rこおける半径方向7
ランジグタに対し押圧する。圧縮ばねSSは第1ピスト
ン50における切欠部jj&の底部5/島に支持され、
第2ピストン51における切欠部SSの底部ssbに対
し押圧される。
圧力源7は外側シリンダ室7/と内9111シリンダ室
72とを備えたシリンダハウジング7θを有する。外側
シリンダ室7/の直径は内側シリンダ室72の直径より
も数倍大きい。ピストンはそれに対応して2つの異なる
ピストン対73゜711t−有し、その各一方を各シリ
ンダ室に収容する。外側シリンダ室7/には圧縮空気を
供給するだめの開口部7Sを設け、内側シリンダ室7.
2を弁体II/における導管グ乙に対して開口させる。
弁体グ/には隣接する導管グA、4t7を互いに横方向
導管7乙によって連通し、かつ導管グアにはスロットル
77の一方の接続部を開口させて、第7ピストン50に
おける溝部S7のチャンバに対し接続部を形成する。さ
らに、第2ピストン51の溝部56と第1ヒストン50
の溝部S7と汀導管7にを介して弁体グ/に互いに連通
され、かつこれら導管はプランジャ乙の制御室6グに開
口する。
ピストン65は、リップ67に係合する溝部66によっ
て回転E7ないよう固定される。常法通り、制御室64
tは密封蓋6にによって外部に対し閉鎖されている。
制御室側にスピンドルナツト6θを備え、かつねじスピ
ンドル61を螺着したピストン65は、軸線力向の中央
中空室6り全備える。
本発明による装置の作用効果は次の通りである。ステッ
プモータ/が駆動軸30を1転させると、ピストン6j
において駆動軸30がそれに応じて左方向または右方向
へ移動し、したがってピストン!0.5/も同様に移動
し、その結果流体は制御室61Iから導w7におよびピ
ストン溝部S7を介して導管■]で流動し、かつタンク
まで逆流することができ、或いは溝部413 、4tl
Iおよび導管7にを介して圧力源から制御室へ流入する
ことができる。
ビニオン23における内ねじ、241Vcよジ、第2ピ
ストン51の制御縁部と弁体グ/における溝部ダ3との
間の経路Cが第1ピストン5θの制御隅部と弁体41/
における溝部ググとの間の経路人に対し相対変化して、
たとえば多量の燃料が内燃エンジンに突然に噴射される
場合には付加的圧力流体が圧力源から放出される。
したがって、プランジャの速度曲線に応じて流過特性曲
線を簡単に変化させることができる。
上記実施例の改変において、一方のピストン51を多数
のピストンにより置換することができ、この場合これら
ピストンを弁体穴部11.2に対し平行な軸線を有する
穴部に配設するのが好適であり、ロンドを介して制御す
ることができる。
主ピストン50および副ピストン51における供給−制
御縁部の代りに、流入および排出用の多数の制御縁部を
設けて直線昇圧機に対する種々の要求を最適に満たすこ
ともできる。
実施例として、ステップモータ/およびステップ磁石−
を駆動部として使用する。これらは機械的作動または直
流モータでの駆動に置換することもでき、或いは2個の
ステップモータまたは2個のステップ磁石を設けること
もできる。
以」=、プランジャピストンが噴射ポンプを作動させる
実施例につき本発明を説明したが、差圧ピストン、液圧
モータまたは液圧ポンプを制御してこれを作動装置とし
て直接または間接に利用することもできる。
〔発明の効果〕
以上、本発明によれば、液圧ピストンの速度特性を変化
させうるような液圧式直線昇圧機、特に内燃エンジンに
対する燃料供給用の装置が得られる。
【図面の簡単な説明】
犀1図は本発明による装置の略断面図である。 か・・モータ      −・・・磁石3・・・駆動装
置     グ・・・液圧弁6・・・プランジャ   
 7・・・圧力源/か・・駆動軸     /2./3
・・・ビニオンコか・・駆動軸     、2.2・・
・歯 車、23・°・ビニオン    、2り・・・内
ねじ30・・・駆動軸     31・・スリーブ32
・・・家内ビン    33,3グ・・・穴 部3S・
・・駆動軸端部   36・・・ねじ手段lu− 32・・・スリーブ     31r・・・ボルト3り
・・・ベアリング    41・・・弁 体グコ・・・
穴 部     I13.クダ、グS・・・溝 部4t
A、&7.i・・・導 管  フタ・・・フランジjθ
、51・・・ピストン   5.2,3;3・・・ば 
ね5グ、jj・・・切欠部    SむS7・・・溝 
部6θ・・・ナツト61パ・スピンドル A2・・・ねじ部分     63・・・ハウジング蓋
6グ・・・制御部      as−ex ドア66・
・・溝 部     67・・・リップ6g・・・蓋 
       6り・・・中空室7θ°゛ハウジング 
   7/、?2・・・シリンダ室7J 、 71I・
・・ピストン対  75°°・開口部76・・・導管7
7・・・スロットル 7に・・・導 管 −/S−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)回転運動を増幅された軸方向運動に変換し、かつ
    軸方向移動自在な駆動軸(30)と螺旋ねじ手段(37
    、38)とを介し回転運動を生ぜしめる操縦機構(1)
    を液圧ピストン(65)の軸方向穴部(69)に螺着さ
    れたねじスピンドル(61)と連結してなり、さらに前
    記駆動軸(30)にはばね緊張下にあって弁体(41)
    中を軸方向移動自在に挿通された同軸の制御ピストン(
    50)の軸方向運動を制限するための半径方向フランジ
    (49)を設けてなる、流体昇圧機を介する輸送部材用
    の液圧ピストンの作動装置において、ばね(53)を介
    し前記制御ピストン(50)に支持された少なくとも1
    個の他の制御ピストン(51)を備え、この制御ピスト
    ン(51)には前記弁体(41)内で前記制御ピストン
    (50)と同様に圧力流体の作用をかけ、かつ導管 (78)を介しこの弁体(41)内で前記液圧ピストン
    (65)と流体作用接続したことを特徴とする液圧ピス
    トンの作動装置。 (2)制御ピストン(51)には、駆動軸(30)に対
    し軸方向変位させるための手段(24、31)を設けた
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3)手段(24、31)は駆動部材(2)と、制御ピ
    ストン(51)に対し一体的に接続したスピンドルスリ
    ーブ(31)と、これに螺着した調節ナット(23)と
    を備えることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
    装置。 (4)第2の圧力流体源(7)を、直接的導入路(46
    、76)により弁体(41)を介して制御ピストン(5
    1)の制御溝部(43、44)に接続したことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載
    の装置。 (5)第2の圧力流体源(7)としてシリンダ(70)
    中で流体により作用を受けるピストン(74)を使用し
    、その流体供給部(75)とは反対側のシリンダ室(7
    2)を弁体(41)における横方向接続部(76)を介
    して流体昇圧機(4)の圧力流体路(47)と連通させ
    ると共に、半径方向供給路(46)を介して弁体(41
    )内の少なくとも1個の制御溝部(43)と直接接続し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 (6)操縦機構をステップモータ(1)としてその駆動
    部(11)を第1ギヤ(12、13)を介して駆動軸(
    30)と接続し、かつ駆動部材をステップ磁石としてそ
    の駆動軸(21)を第2ギヤ(22、23)を介して前
    記調節ナット(24)に接続すると共に、前記両ギヤの
    それぞれ少なくとも一方の駆動歯車(13、23)の幅
    を駆動軸(30)の軸方向移動に際しステップモータ(
    1)およびステップ磁石(2)に対するその作用接続が
    変化されずに維持されるような寸法にしたことを特徴と
    する特許請求の範囲第3項乃至第5項のいずれかに記載
    の装置。 (7)液圧ピストン(65)が噴射ポンプの作動部材で
    あることを特徴とする、燃料を内燃エンジンに制御供給
    するための特許請求の範囲第1項記載の装置の使用方法
    。
JP9973685A 1984-05-14 1985-05-13 輸送部材用の液圧ピストンの作動装置およびその使用方法 Pending JPS612963A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH237084A CH668463A5 (en) 1984-05-14 1984-05-14 Servo drive for fuel injection pump - has stepping motor driven plunger with hydraulic backing
CH2370/84-0 1984-05-14

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS612963A true JPS612963A (ja) 1986-01-08

Family

ID=4232180

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9973685A Pending JPS612963A (ja) 1984-05-14 1985-05-13 輸送部材用の液圧ピストンの作動装置およびその使用方法

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPS612963A (ja)
CH (1) CH668463A5 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1991013261A1 (fr) * 1990-03-02 1991-09-05 Experimentalny Nauchno-Issledovatelsky Institut Metallorezhuschikh Stankov Systeme numerique d'entrainement asservi
DE102007008092A1 (de) * 2007-02-19 2008-08-21 Robert Bosch Gmbh Elektrohydraulische Antriebseinrichtung

Also Published As

Publication number Publication date
CH668463A5 (en) 1988-12-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5189999A (en) Device for adjusting the relative angle of rotation of a shaft to a drive wheel, especially the camshaft of an internal combustion engine
US4632204A (en) Power assisted steering system
US7011059B2 (en) Camshaft adjuster
JPH0257204B2 (ja)
JPS6222B2 (ja)
EP2999867A1 (en) A connecting rod, a big end bearing and an arrangement for changing the effective length of a connecting rod for an internal combustion piston engine
US6604497B2 (en) Internal combustion engine valve operating mechanism
JP3536077B2 (ja) ハイドロリック式の調節装置
GB819559A (en) Improvements in and relating to power-assisted steering for motor vehicles
CN1033310A (zh) 具有液压放大作用的线性传动装置
JPH0361675A (ja) 補助圧形成装置
JP3124014B2 (ja) ロック機能を有する流体圧モータアセンブリ
CA1052232A (en) Compact power steering gear
ITRM970216A1 (it) Dispositivo di controllo di scarico per un motore con ciclo a due tempi
JP3476822B2 (ja) ディーゼル・エンジン用噴射ポンプ
US4638717A (en) Combination of cushion, adjuster and side ports in a single unit rotary actuator
JPS5925919B2 (ja) 2 サイクルエンジンヨウジユンカツユキヨウキユウポンプ
GB2394988A (en) I.c. engine idle speed control apparatus
JP5101731B2 (ja) 低圧ポンプ
JP2538434Y2 (ja) 電油サーボアクチュエータ
JPH06298072A (ja) マスタシリンダ
JPH0666115A (ja) 油圧機械式の制御装置
JPH0158771U (ja)
GB1317233A (en) Pressure distributor valve construction for power steering gear mechanisms
JPH0612995Y2 (ja) 四輪駆動自動車の動力伝達装置