JPS63118860A - 分散システムのバツクアツプ方法 - Google Patents
分散システムのバツクアツプ方法Info
- Publication number
- JPS63118860A JPS63118860A JP61262809A JP26280986A JPS63118860A JP S63118860 A JPS63118860 A JP S63118860A JP 61262809 A JP61262809 A JP 61262809A JP 26280986 A JP26280986 A JP 26280986A JP S63118860 A JPS63118860 A JP S63118860A
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- Japan
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- terminal
- data processing
- data
- processing device
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はネットワークを用いた分散システムのバックア
ップ方法に係わり、特に冗長系を有する場合、ブロード
キャスト通信にて自動バックアップを高信頼で行い、且
つシステム改変にも容易に対応できるようにした分散シ
ステムのバックアップ方法に関する。
ップ方法に係わり、特に冗長系を有する場合、ブロード
キャスト通信にて自動バックアップを高信頼で行い、且
つシステム改変にも容易に対応できるようにした分散シ
ステムのバックアップ方法に関する。
近年、マイクロコンピュータ及びローカルエリアネット
ワークの発達により、マイクロコンピュータを用いた分
散形データ処理システムが設備制御の主流になってきた
1分散形データ処理システムは、システム構築の柔軟性
とシステムの低価格性を重視したものであるが、逆にシ
ステムが分散形であるがゆえに、データの連続性・シス
テムの信頼性を高める必要がある。
ワークの発達により、マイクロコンピュータを用いた分
散形データ処理システムが設備制御の主流になってきた
1分散形データ処理システムは、システム構築の柔軟性
とシステムの低価格性を重視したものであるが、逆にシ
ステムが分散形であるがゆえに、データの連続性・シス
テムの信頼性を高める必要がある。
これらの問題に対して、システム構成上の重要な処理装
置を二重化し、Tii処理装置間のデータを一致させる
ようにするものや(特公昭81−18786゜特公昭6
1−19060参照)、伝送路上のデータの連続性を実
現したもの(日立社内G P2O−160014参照)
がある。
置を二重化し、Tii処理装置間のデータを一致させる
ようにするものや(特公昭81−18786゜特公昭6
1−19060参照)、伝送路上のデータの連続性を実
現したもの(日立社内G P2O−160014参照)
がある。
第7A図は伝送路10としてブロードキャスト通信機能
を有するネットワークを使用し、伝送路10にはデータ
処理装置20B、20Gとともに、二重系構成のデータ
処理装置20Az 、20Azが接続されているシステ
ムである。ここで、例えばデータ処理装置20Bからデ
ータDzが送出された場合及びデータ処理装置!!20
A lからデータD2が送出された場合、データの保
証が行なわれ端末401にもデータが渡る。しかしなが
らネットワーク上に数十台の端末401〜40nが接続
される場合には、端末応答性の観点から、第7B図のよ
うにこれら端末をデータ処理装置20B〜2ozに接続
し、データ処理装置の負荷の軽減がはかられる。ところ
がこの構成では、データ処理装置!20BがデータD3
を受信した後ダウンした場合、データ処理装置20Bは
二重化されていないから、データD8は失われてその再
現ができないという問題があった。更に分散形ネットワ
ーク処理システムでは、(1)端末の物理的な位置付及
び状態を意識しないソフトウェアの作成ができること、
(2)システムの段階的な構築、改修に対して柔軟に対
応できること、という要求があるが、従来技術ではこれ
らを満たすことはできなかった。
を有するネットワークを使用し、伝送路10にはデータ
処理装置20B、20Gとともに、二重系構成のデータ
処理装置20Az 、20Azが接続されているシステ
ムである。ここで、例えばデータ処理装置20Bからデ
ータDzが送出された場合及びデータ処理装置!!20
A lからデータD2が送出された場合、データの保
証が行なわれ端末401にもデータが渡る。しかしなが
らネットワーク上に数十台の端末401〜40nが接続
される場合には、端末応答性の観点から、第7B図のよ
うにこれら端末をデータ処理装置20B〜2ozに接続
し、データ処理装置の負荷の軽減がはかられる。ところ
がこの構成では、データ処理装置!20BがデータD3
を受信した後ダウンした場合、データ処理装置20Bは
二重化されていないから、データD8は失われてその再
現ができないという問題があった。更に分散形ネットワ
ーク処理システムでは、(1)端末の物理的な位置付及
び状態を意識しないソフトウェアの作成ができること、
(2)システムの段階的な構築、改修に対して柔軟に対
応できること、という要求があるが、従来技術ではこれ
らを満たすことはできなかった。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決すべくな
されたものであり、1台の処理装置のダウンに対しても
直ちにその機能を自動的にバックアップすることができ
、しかもソフトウェア作成時に端末の物理的位置を意識
する必要がなく、システムの変更にも柔軟に対応できる
分散システムのバックアップ方法を提供するにある。
されたものであり、1台の処理装置のダウンに対しても
直ちにその機能を自動的にバックアップすることができ
、しかもソフトウェア作成時に端末の物理的位置を意識
する必要がなく、システムの変更にも柔軟に対応できる
分散システムのバックアップ方法を提供するにある。
上記の目的は、端末を機能グループ単位に分割して論理
端末番号を与え、この機能グループ単位のバックアップ
データ取得モジュールを各データ処理装置に持たせ、ブ
ロードキャスト通信が行われたときにはこの機能モジュ
ールによりバックアップデータを取得し、いずれかのデ
ータ処理装置異常検出時には他データ処理装置に接続さ
れかっ同一機能を持つ端末にデータをバックアップ出力
することによって達成される。
端末番号を与え、この機能グループ単位のバックアップ
データ取得モジュールを各データ処理装置に持たせ、ブ
ロードキャスト通信が行われたときにはこの機能モジュ
ールによりバックアップデータを取得し、いずれかのデ
ータ処理装置異常検出時には他データ処理装置に接続さ
れかっ同一機能を持つ端末にデータをバックアップ出力
することによって達成される。
端末の機能グループ単位は、同一データ処理装置接続下
の1以上複数の物理端末で構成され且つそのグループに
固有の(分散形ネットワーク全体を通して唯1つの)論
理端末番号を有する。アプリケーションソフトでは所要
の機能に応じて、この論理端末番号を指定し、処理装置
で実際の端末への割り当てを行えば、ソフト上では物理
的な端末の状態を意識する必要がない。
の1以上複数の物理端末で構成され且つそのグループに
固有の(分散形ネットワーク全体を通して唯1つの)論
理端末番号を有する。アプリケーションソフトでは所要
の機能に応じて、この論理端末番号を指定し、処理装置
で実際の端末への割り当てを行えば、ソフト上では物理
的な端末の状態を意識する必要がない。
更にバックアップデータ取得モジュールは、同一データ
処理装置内の端末の自動バックアップと他データ処理装
置間のデータの自動バックアップを実現する機能であり
、且つ分散形ネットワーク処理システムの段階的な構築
や改修に伴い欠損する機能を自動バックアップ処理とし
てサポートできる機能でもある。
処理装置内の端末の自動バックアップと他データ処理装
置間のデータの自動バックアップを実現する機能であり
、且つ分散形ネットワーク処理システムの段階的な構築
や改修に伴い欠損する機能を自動バックアップ処理とし
てサポートできる機能でもある。
以下、本発明を実施例によって詳細に説明する。
第2図は本発明の方法を適用した分散形ネットワーク例
を示すもので、データ処理装置20B〜20Zにはそれ
ぞれ端末が接続されていて、これぜの端末は同じ機能(
又は配置上の関連)を有するものが同じグループとなる
ように点線で囲んだグループにまとめ、それに論理端末
番号301゜302、・・・・・・、30nを付与して
いる。各グループ30i内の端末には40ia、40i
b、−・・・。
を示すもので、データ処理装置20B〜20Zにはそれ
ぞれ端末が接続されていて、これぜの端末は同じ機能(
又は配置上の関連)を有するものが同じグループとなる
ように点線で囲んだグループにまとめ、それに論理端末
番号301゜302、・・・・・・、30nを付与して
いる。各グループ30i内の端末には40ia、40i
b、−・・・。
というように物理端末番号をつけている。
第1図は前述の第2@Iのデータ処理装置20Bのソフ
トウェア構成50を示す図であり、他のデータ処理装置
も同じ構成である。ソフトウェア50の内部には、バッ
クアップデータ取得モジュール55.データ51を表示
する端末の論理端末番号と物理端末番号との対応と機能
パターンを定義した端末機能種別テーブル52.データ
処理装置間テーブル54.端末バックアップテーブル5
3、その他のソフトウェアモジュール群56(これは本
発明とは関係ない部分)が含まれている。
トウェア構成50を示す図であり、他のデータ処理装置
も同じ構成である。ソフトウェア50の内部には、バッ
クアップデータ取得モジュール55.データ51を表示
する端末の論理端末番号と物理端末番号との対応と機能
パターンを定義した端末機能種別テーブル52.データ
処理装置間テーブル54.端末バックアップテーブル5
3、その他のソフトウェアモジュール群56(これは本
発明とは関係ない部分)が含まれている。
第3図は、機能種別テーブル52の詳細例を示しており
、アプリケーションソフトで端末状態及び端末数増減に
伴うシステム改修を容易にする定義テーブルである。ア
プリケーションリンケージは論理端末番号301〜30
3で行い、データ51の内容により、このテーブル52
を参照して、物理端末番号401a〜403aに対応し
た機能種別でデータ出力端末を定めることができる。即
ち物理的な端末は全く意識せず、端末の機能分類の単位
又は端末の配置関連単位でグループ化することにより、
論理的に端末へデータ出力ができる。
、アプリケーションソフトで端末状態及び端末数増減に
伴うシステム改修を容易にする定義テーブルである。ア
プリケーションリンケージは論理端末番号301〜30
3で行い、データ51の内容により、このテーブル52
を参照して、物理端末番号401a〜403aに対応し
た機能種別でデータ出力端末を定めることができる。即
ち物理的な端末は全く意識せず、端末の機能分類の単位
又は端末の配置関連単位でグループ化することにより、
論理的に端末へデータ出力ができる。
第4図はバックアップデータ取得モジュール55の処理
のフローチャートである。ステップ100でデータ内の
論理端末番号と機能種別をとり込み、これに対応する物
理端末番号をテーブル52を参照して決定する。ステッ
プ102では今決定した端末が正常か否かをチェックし
、正常であればステップ103でデータ出力を行う、正
常でない時はステップ104で再び端末機能種別テーブ
ル52を参照して、該当機能を持つほかの端末を決め、
ステップ105でその端末へデータを出力する。このよ
うな機構により、物理的な端末の増減時にも、端末機能
種別テーブル52を改修するのみで対応でき1分散形ネ
ットワークシステムのアプリケーションソフトを改修す
る必要がなく、柔軟な対応が可能となる。
のフローチャートである。ステップ100でデータ内の
論理端末番号と機能種別をとり込み、これに対応する物
理端末番号をテーブル52を参照して決定する。ステッ
プ102では今決定した端末が正常か否かをチェックし
、正常であればステップ103でデータ出力を行う、正
常でない時はステップ104で再び端末機能種別テーブ
ル52を参照して、該当機能を持つほかの端末を決め、
ステップ105でその端末へデータを出力する。このよ
うな機構により、物理的な端末の増減時にも、端末機能
種別テーブル52を改修するのみで対応でき1分散形ネ
ットワークシステムのアプリケーションソフトを改修す
る必要がなく、柔軟な対応が可能となる。
第5図はデータ処理装置間テーブル54の内容を示す、
このテーブルはネットワークを構成する全てのデータ処
理装置に格納されており、ネットワーク内のいずれのデ
ータ処理装置も他データ処理装置の機能をサポートでき
るようにするためのものである。データ処理装置20B
の場合、自処理装置番号20Bに対応する論理端末番号
は301〜303の3個、同様にデータ処理装置20G
の場合は論理端末番号304,305の2個、・・・・
・・等であるが、例えばデータ処理装置20Bに対応す
るテーブル54Bは、データ処理装置20Gがダウンし
たときにそこへ接続されている端末304又は305を
データ処理装置20Bがバックアップする時は、端末3
01又は302によることを示している。テーブル54
Bの他のエントリー、及び他のテーブル54D、542
等も同じ意味である。
このテーブルはネットワークを構成する全てのデータ処
理装置に格納されており、ネットワーク内のいずれのデ
ータ処理装置も他データ処理装置の機能をサポートでき
るようにするためのものである。データ処理装置20B
の場合、自処理装置番号20Bに対応する論理端末番号
は301〜303の3個、同様にデータ処理装置20G
の場合は論理端末番号304,305の2個、・・・・
・・等であるが、例えばデータ処理装置20Bに対応す
るテーブル54Bは、データ処理装置20Gがダウンし
たときにそこへ接続されている端末304又は305を
データ処理装置20Bがバックアップする時は、端末3
01又は302によることを示している。テーブル54
Bの他のエントリー、及び他のテーブル54D、542
等も同じ意味である。
第6図は機能モジュール55におけるバックアップ処理
のフローチャートであり、まずステップ110.111
で自データ処理装置番号及び自装置に接続された端末の
論理番号をとり込み、続いてステップ112でバックア
ップすべきデータ処理装置の番号と自装置番号とからデ
ータ処理装置間テーブル54を参照して、バックアップ
に使用する端末の論理番号を決定する。これによって二
重化されていないデータ処理装置20B〜20Zのダウ
ンにも他装置によるバックアップが可能となる0分散形
ネットワークシステムの段階的な構築に際しても、未設
定のデータ処理装置にバックアップを行える。
のフローチャートであり、まずステップ110.111
で自データ処理装置番号及び自装置に接続された端末の
論理番号をとり込み、続いてステップ112でバックア
ップすべきデータ処理装置の番号と自装置番号とからデ
ータ処理装置間テーブル54を参照して、バックアップ
に使用する端末の論理番号を決定する。これによって二
重化されていないデータ処理装置20B〜20Zのダウ
ンにも他装置によるバックアップが可能となる0分散形
ネットワークシステムの段階的な構築に際しても、未設
定のデータ処理装置にバックアップを行える。
本発明によれば1分散形ネットワーク処理システムにお
いて、データ処理装置ダウン時の自動バックアップが可
能になるという効果があり、またネットワークシステム
の段階的構築に対しても容易に対応でき、更にアプリケ
ーションソフトウェア側では端末の物理的位置や状態を
意識する必要がなくなるという効果もある。
いて、データ処理装置ダウン時の自動バックアップが可
能になるという効果があり、またネットワークシステム
の段階的構築に対しても容易に対応でき、更にアプリケ
ーションソフトウェア側では端末の物理的位置や状態を
意識する必要がなくなるという効果もある。
第1図は本発明の方法を実現するためのデータ処理装置
のソフトウェア構成を示す図、第2図は本発明を適用し
た分散形ネットワークの例を示す図、第3図は機能種別
テーブルの例を示す図、第4図はバックアップデータ取
得機能モジュールの機能種別処理部のフローチャート、
第5図はデータ処理装置間テーブルの例を示す図、第6
図はバックアップデータ取得機能モジュールの論理端末
番号取得処理部のフローチャート、第7A図及び第7B
図は従来の分散形ネットワークを示す図である。 10・・・伝送路、20A〜2oz・・・データ処理装
置、301〜30n・・・論理端末番号、401a〜4
0nm・・・物理端末番号、51・・・データ、52・
・・端末機能種別テーブル、54・・・データ処理装置
間テーブル、55・・・バックアップデータ取得機能モ
ジュール。
のソフトウェア構成を示す図、第2図は本発明を適用し
た分散形ネットワークの例を示す図、第3図は機能種別
テーブルの例を示す図、第4図はバックアップデータ取
得機能モジュールの機能種別処理部のフローチャート、
第5図はデータ処理装置間テーブルの例を示す図、第6
図はバックアップデータ取得機能モジュールの論理端末
番号取得処理部のフローチャート、第7A図及び第7B
図は従来の分散形ネットワークを示す図である。 10・・・伝送路、20A〜2oz・・・データ処理装
置、301〜30n・・・論理端末番号、401a〜4
0nm・・・物理端末番号、51・・・データ、52・
・・端末機能種別テーブル、54・・・データ処理装置
間テーブル、55・・・バックアップデータ取得機能モ
ジュール。
Claims (1)
- 1、ブロードキャスト通信機能を有する伝送路と、伝送
路に接続されブロードキャスト通信にてデータの授受を
行う複数個のデータ処理装置と、データ処理装置の各々
に接続されかつ固有の物理番号を付された端末群とから
成る分散システムのバックアップ方法において、各デー
タ処理装置に接続された端末群をその機能によつてグル
ープ別けして各グループに論理番号を付与するとともに
、自装置に接続された各端末の機能及び物理番号とその
端末の属するグループに付与された上記論理番号との対
応関係を示す第1のテーブルと、任意の1つのデータ処
理装置に接続された端末を他の任意のデータ処理装置が
自装置に接続された端末によりバックアップする場合の
被バックアップ端末とバックアップ端末の対応関係をそ
れぞれの論理番号で示す第2のテーブルとを各々のデー
タ処理装置に有せしめ、いずれかのデータ処理装置から
ブロードキャストにより送信が行われかつその送信デー
タを受信すべきデータ処理装置に異常があるか未接続の
場合には、他のデータ処理装置の1つが上記第2のテー
ブルを参照して自装置のどの論理番号の端末グループで
バックアップすべきかを決定し、更に該決定された論理
番号とその時の受信データを与えるべき端末の機能とが
指定された時、あるいは他データ処理装置から自装置へ
ブロードキャストにより送られてきたデータにより使用
すべき端末の論理番号及び受信データを与えるべき端末
の機能とが指定された時に上記第1のテーブルを参照し
てどの物理番号を有した端末を使用するかを決定してそ
の端末へ上記受信データを出力するようにしたことを特
徴とする分散システムのバックアップ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262809A JPH07104840B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 分散システムのバツクアツプ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61262809A JPH07104840B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 分散システムのバツクアツプ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63118860A true JPS63118860A (ja) | 1988-05-23 |
| JPH07104840B2 JPH07104840B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=17380909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61262809A Expired - Lifetime JPH07104840B2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 分散システムのバツクアツプ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104840B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116337A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Nec Corp | 相互待機業務処理装置 |
| JPH04117741A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Hitachi Ltd | 回線切替方式 |
| US7058774B2 (en) | 2002-08-13 | 2006-06-06 | Nec Infrontia Corporation | Data backup method and data backup system |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP61262809A patent/JPH07104840B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116337A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Nec Corp | 相互待機業務処理装置 |
| JPH04117741A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Hitachi Ltd | 回線切替方式 |
| EP0475277A3 (en) * | 1990-09-07 | 1995-01-04 | Hitachi, Ltd. | Line switching system |
| US7058774B2 (en) | 2002-08-13 | 2006-06-06 | Nec Infrontia Corporation | Data backup method and data backup system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07104840B2 (ja) | 1995-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |