JPS6129805Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6129805Y2 JPS6129805Y2 JP16570782U JP16570782U JPS6129805Y2 JP S6129805 Y2 JPS6129805 Y2 JP S6129805Y2 JP 16570782 U JP16570782 U JP 16570782U JP 16570782 U JP16570782 U JP 16570782U JP S6129805 Y2 JPS6129805 Y2 JP S6129805Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leader
- support
- sheave block
- top sheave
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、下部リーダに対して上部リーダを
起伏させることができるようにしたクローラ搭載
形杭打ち機に関するものである。
起伏させることができるようにしたクローラ搭載
形杭打ち機に関するものである。
つぎに、この種の公知のクローラ搭載形杭打ち
機を第5図ないし第7図により説明する。
機を第5図ないし第7図により説明する。
クローラ式走行体21上には旋回体1が旋回自
在に装架されており、旋回体1の前部にはリーダ
支え台2が取付けられている。リーダ支え台2の
前端部には下部リーダ3が前後左右方向に傾動で
きるように支えピン22を介して取付けられてい
る。下部リーダ3の上部には分割式構造の上部リ
ーダ4が設けられており、その下端部は下部リー
ダ3に対して支点ピン23を介して結合されてい
る。
在に装架されており、旋回体1の前部にはリーダ
支え台2が取付けられている。リーダ支え台2の
前端部には下部リーダ3が前後左右方向に傾動で
きるように支えピン22を介して取付けられてい
る。下部リーダ3の上部には分割式構造の上部リ
ーダ4が設けられており、その下端部は下部リー
ダ3に対して支点ピン23を介して結合されてい
る。
図示してない作業状態においては、リーダ支え
台2には、上部リーダ4を起伏させる起伏用シリ
ンダ5の基端部と、上部リーダ4を支える左右の
支柱14の下がわ部に連結した支柱シリンダ15
の受け金具16とが支持されている。受け金具1
6は支柱シリンダ15のピストンロツド20の先
端部に取付けられている。図は上部リーダ4を折
りたたんだ状態を表わし、受け金具16はリーダ
支え台2から分離されている。支柱14の上端部
は、取付軸19を介して上部リーダ4の上方部に
連結されている。
台2には、上部リーダ4を起伏させる起伏用シリ
ンダ5の基端部と、上部リーダ4を支える左右の
支柱14の下がわ部に連結した支柱シリンダ15
の受け金具16とが支持されている。受け金具1
6は支柱シリンダ15のピストンロツド20の先
端部に取付けられている。図は上部リーダ4を折
りたたんだ状態を表わし、受け金具16はリーダ
支え台2から分離されている。支柱14の上端部
は、取付軸19を介して上部リーダ4の上方部に
連結されている。
第5図に示すクローラ搭載形杭打ち機の上部リ
ーダ4の頂部には、トツプシーブブロツク8が取
りはずしができるように取付けられており、第7
図に示すクローラ搭載形杭打ち機の上部リーダ4
の頂部には、トツプシーブブロツク8が支持ピン
9を介して揺動できるように支持されている。第
7図のトツプシーブブロツク8も、作業状態時に
は、上部リーダ4の頂部に固定用ピンにより固定
されている。
ーダ4の頂部には、トツプシーブブロツク8が取
りはずしができるように取付けられており、第7
図に示すクローラ搭載形杭打ち機の上部リーダ4
の頂部には、トツプシーブブロツク8が支持ピン
9を介して揺動できるように支持されている。第
7図のトツプシーブブロツク8も、作業状態時に
は、上部リーダ4の頂部に固定用ピンにより固定
されている。
旋回体1上には、上部リーダ4を折りたたんだ
際に、上部リーダ4を受ける支え台6と支柱シリ
ンダ15を受ける支え台7とが固定されている。
際に、上部リーダ4を受ける支え台6と支柱シリ
ンダ15を受ける支え台7とが固定されている。
第5図は、上部リーダ4を折りたたみ、トツプ
シーブブロツク8を取付けたままでクローラ搭載
形杭打ち機をトレーラT上に載せた状態を表わ
し、第6図はトツプシーブブロツク8を上部リー
ダ4から取りはずしてクローラ搭載形杭打ち機を
トルーラT上に載せた状態を表わす。第7図はト
レーラT上に載せたクローラ搭載形杭打ち機のト
ツプシーブブロツク8を支点ピン9を支点として
下がわに揺動させた状態を表わす。
シーブブロツク8を取付けたままでクローラ搭載
形杭打ち機をトレーラT上に載せた状態を表わ
し、第6図はトツプシーブブロツク8を上部リー
ダ4から取りはずしてクローラ搭載形杭打ち機を
トルーラT上に載せた状態を表わす。第7図はト
レーラT上に載せたクローラ搭載形杭打ち機のト
ツプシーブブロツク8を支点ピン9を支点として
下がわに揺動させた状態を表わす。
上述したクローラ搭載形杭打ち機におけるトツ
プシーブブロツク8は、基礎工事作業具(デイゼ
ルハンマやアースオーガ等)の大形化にともなつ
て大形になる。輸送時に、大形のトツプシーブブ
ロツク8を取付けたままで杭打ち機をトレーラT
に積載すれば、道路交通法に定められている車両
全体の高さが限界値を超えることがある。このた
め、輸送のたびにトツプシーブブロツク8を分解
しなければならないので、リーダ折りたたみ式杭
打ち機の長所である機動性の良さが減る。また、
トツプシーブブロツク8を入力で揺動させるに
は、その自重(500〜1000Kg)が大きすぎるの
で、レツカー車やクレーンを必要とする。トツプ
シーブブロツク8の揺動のみのために油圧シリン
ダを設置すれば、原価および重量の増加を招く。
プシーブブロツク8は、基礎工事作業具(デイゼ
ルハンマやアースオーガ等)の大形化にともなつ
て大形になる。輸送時に、大形のトツプシーブブ
ロツク8を取付けたままで杭打ち機をトレーラT
に積載すれば、道路交通法に定められている車両
全体の高さが限界値を超えることがある。このた
め、輸送のたびにトツプシーブブロツク8を分解
しなければならないので、リーダ折りたたみ式杭
打ち機の長所である機動性の良さが減る。また、
トツプシーブブロツク8を入力で揺動させるに
は、その自重(500〜1000Kg)が大きすぎるの
で、レツカー車やクレーンを必要とする。トツプ
シーブブロツク8の揺動のみのために油圧シリン
ダを設置すれば、原価および重量の増加を招く。
この考案は、支柱シリンダを介してトツプシー
ブブロツクを容易に揺動させることができるクロ
ーラ搭載形杭打ち機を提供することを目的とす
る。
ブブロツクを容易に揺動させることができるクロ
ーラ搭載形杭打ち機を提供することを目的とす
る。
この考案は、上記の目的を達成するためのもの
で、上部リーダを折りたたんだ状態においてその
頂部の下がわとなる箇所に、トツプシーブブロツ
クを揺動できるように支持ピンを介して支持さ
せ、支持ピンの反対がわにおける上部リーダの頂
部の箇所およびトツプシーブブロツクの箇所に固
定用ピン穴を設け、両ピン穴に固定用ピンを取り
はずしができるように差し込み、前記支柱シリン
ダの受け金具とトツプシーブブロツクの中間部に
ロープ固定金具を設け、両ロープ固定金具に、支
柱シリンダの伸縮に連動させる操作用ワイヤロー
プの端部をそれぞれ連結するように構成したこと
を特徴とする。
で、上部リーダを折りたたんだ状態においてその
頂部の下がわとなる箇所に、トツプシーブブロツ
クを揺動できるように支持ピンを介して支持さ
せ、支持ピンの反対がわにおける上部リーダの頂
部の箇所およびトツプシーブブロツクの箇所に固
定用ピン穴を設け、両ピン穴に固定用ピンを取り
はずしができるように差し込み、前記支柱シリン
ダの受け金具とトツプシーブブロツクの中間部に
ロープ固定金具を設け、両ロープ固定金具に、支
柱シリンダの伸縮に連動させる操作用ワイヤロー
プの端部をそれぞれ連結するように構成したこと
を特徴とする。
以下、この考案の一実施例を第1図ないし第4
図により説明する。それらの図において、第5図
ないし第7図と同じ符号をつけたものは、同じも
の、もしくは相当するものを表わす。
図により説明する。それらの図において、第5図
ないし第7図と同じ符号をつけたものは、同じも
の、もしくは相当するものを表わす。
上部リーダ4を第1図、第2図、第4図に示す
ように折りたたんだ状態において、その頂部の下
がわとなる箇所には、トツプシーブブロツク8が
揺動できるように支持ピン9により支持されてお
り、支持ピン9の反対がわにおける上部リーダ4
の頂部の箇所、トツプシーブブロツク8の箇所に
はそれぞれ固定用ピン穴10,12が設けられて
いる。ピン穴10をピン穴12に合致させ、両ピ
ン穴10,12に固定用ピン11を差しこむこと
により、トツプシーブブロツク8が上部リーダ4
の頂部に固定される。
ように折りたたんだ状態において、その頂部の下
がわとなる箇所には、トツプシーブブロツク8が
揺動できるように支持ピン9により支持されてお
り、支持ピン9の反対がわにおける上部リーダ4
の頂部の箇所、トツプシーブブロツク8の箇所に
はそれぞれ固定用ピン穴10,12が設けられて
いる。ピン穴10をピン穴12に合致させ、両ピ
ン穴10,12に固定用ピン11を差しこむこと
により、トツプシーブブロツク8が上部リーダ4
の頂部に固定される。
支柱シリンダ15の受け金具16、トツプシー
ブブロツク8の中間部には、それぞれロープ固定
金具17,13が取付けられている。操作用ワイ
ヤロープ18の端部には、それぞれロープ固定用
金具17,13にはめこませる輪状部が形成され
ている。
ブブロツク8の中間部には、それぞれロープ固定
金具17,13が取付けられている。操作用ワイ
ヤロープ18の端部には、それぞれロープ固定用
金具17,13にはめこませる輪状部が形成され
ている。
上部リーダ4を折りたたんみ、トツプシーブブ
ロツク8を揺動させる場合には、ロープ固定用金
具17,13に操作用ワイヤロープ18の輪状部
をはめこませる。第1図、第2図は、固定用ピン
11を抜きとり、支柱シリンダ15を短縮させ
て、トツプシーブブロツク8を自重により図にお
いて反時計方向に揺動させた状態を示し、この状
態における杭打ち機の全体の高さhは、トツプシ
ーブブロツク8を上部リーダ4の頂部に固定した
第4図の状態における杭打ち機全体の高さHより
小くなる。なお、トツプシーブブロツク8の自重
による揺動は、支柱シリンダ15の短縮速度に見
合つた速度で行われる。
ロツク8を揺動させる場合には、ロープ固定用金
具17,13に操作用ワイヤロープ18の輪状部
をはめこませる。第1図、第2図は、固定用ピン
11を抜きとり、支柱シリンダ15を短縮させ
て、トツプシーブブロツク8を自重により図にお
いて反時計方向に揺動させた状態を示し、この状
態における杭打ち機の全体の高さhは、トツプシ
ーブブロツク8を上部リーダ4の頂部に固定した
第4図の状態における杭打ち機全体の高さHより
小くなる。なお、トツプシーブブロツク8の自重
による揺動は、支柱シリンダ15の短縮速度に見
合つた速度で行われる。
第1図および第2図の状態から、支柱シリンダ
15を伸長させると、操作用ワイヤロープ18を
介してトツプシーブブロツク8が支持ピン9を支
点として時計方向に揺動させられ、ピン穴10が
ピン穴12に合致する。合致した両ピン穴10,
12に固定用ピン11を差しこめば、トツプシー
ブブロツク8が上部リーダ4の頂部に固定され
る。
15を伸長させると、操作用ワイヤロープ18を
介してトツプシーブブロツク8が支持ピン9を支
点として時計方向に揺動させられ、ピン穴10が
ピン穴12に合致する。合致した両ピン穴10,
12に固定用ピン11を差しこめば、トツプシー
ブブロツク8が上部リーダ4の頂部に固定され
る。
上部リーダ4を起して、下部リーダ3に連結す
る際には、操作用ワイヤロープ18を取りはず
す。
る際には、操作用ワイヤロープ18を取りはず
す。
以上説明したこの考案によれば下記の効果がが
得られる。
得られる。
(1) 基礎工事作業具の大形化にともなつて大形化
されたトツプシーブブロツクを取付けた場合に
おいても、それを容易に揺動させることによ
り、杭打ち機全体の地上高さを小さくすること
ができる。
されたトツプシーブブロツクを取付けた場合に
おいても、それを容易に揺動させることによ
り、杭打ち機全体の地上高さを小さくすること
ができる。
(2) 大形化されたトツプシーブブロツクの揺動
を、別のクレーン、レツカー車、または専用の
油圧シリンダを使用せず、杭打ち機にそなえら
れている支柱シリンダにより行えるので、リー
ダ折りたたみ式杭打ち機の長所である機動性の
良さを十分に発揮でき、組立てや分解のための
費用を節減できる。
を、別のクレーン、レツカー車、または専用の
油圧シリンダを使用せず、杭打ち機にそなえら
れている支柱シリンダにより行えるので、リー
ダ折りたたみ式杭打ち機の長所である機動性の
良さを十分に発揮でき、組立てや分解のための
費用を節減できる。
(3) トツプシーブブロツクの揺動操作を遠隔操作
で行えるので安全性が向上する。
で行えるので安全性が向上する。
第1図、第4図はこの考案の一実施例を示す側
面図、第2図は第1図のトツプシーブブロツクお
よび上部リーダの頂部を示す拡大図、第3図は第
1図の支柱シリンダを示す拡大図、第5図ないし
第7図は公知のクローラ搭載形杭打ち機を示す側
面図である。 1……旋回体、2……リーダ支え台、3……下
部リーダ、4……上部リーダ、5……起伏用シリ
ンダ、8……トツプシーブブロツク、9……支持
ピン、10……ピン穴、11……固定用ピン、1
2……ピン穴、13……ロープ固定金具、14…
…支柱、15……支柱シリンダ、16……受け金
具、17……ロープ固定金具、18……操作用ワ
イヤロープ、21……クローラ式走行体。
面図、第2図は第1図のトツプシーブブロツクお
よび上部リーダの頂部を示す拡大図、第3図は第
1図の支柱シリンダを示す拡大図、第5図ないし
第7図は公知のクローラ搭載形杭打ち機を示す側
面図である。 1……旋回体、2……リーダ支え台、3……下
部リーダ、4……上部リーダ、5……起伏用シリ
ンダ、8……トツプシーブブロツク、9……支持
ピン、10……ピン穴、11……固定用ピン、1
2……ピン穴、13……ロープ固定金具、14…
…支柱、15……支柱シリンダ、16……受け金
具、17……ロープ固定金具、18……操作用ワ
イヤロープ、21……クローラ式走行体。
Claims (1)
- クローラ式走行体に装架した旋回体の前部にリ
ーダ支え台を設け、リーダ支え台の前端部に下部
リーダを前後左右に傾動できるように取付け、下
部リーダに起伏できるように上部リーダを連結
し、上部リーダを起伏させる起伏用シリンダの基
端部と、上部リーダを支える左右の支柱の下がわ
部に連結した支柱シリンダの受け金具とをそれぞ
れリーダ支え台に支持させたクローラ搭載形杭打
ち機において、上部リーダを折りたたんだ状態に
おいてその頂部の下がわとなる箇所に、トツプシ
ーブブロツクを揺動できるように支持ピンを介し
て支持させ、支持ピンの反対がわにおける上部リ
ーダの頂部の箇所およびトツプシーブブロツクの
箇所に固定用ピン穴を設け、両ピン穴に固定用ピ
ンを取りはずしができるように差し込み、前記支
柱シリンダの受け金具とトツプシーブブロツクの
中間部にロープ固定金具を設け、両ロープ固定金
具に、支柱シリンダの伸縮に連動させる操作用ワ
イヤロープの端部をそれぞれ連結するように構成
したことを特徴とするクローラ搭載形杭打ち機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16570782U JPS5969235U (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | クロ−ラ搭載形杭打ち機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16570782U JPS5969235U (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | クロ−ラ搭載形杭打ち機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969235U JPS5969235U (ja) | 1984-05-10 |
| JPS6129805Y2 true JPS6129805Y2 (ja) | 1986-09-02 |
Family
ID=30362966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16570782U Granted JPS5969235U (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | クロ−ラ搭載形杭打ち機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969235U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7515432B2 (ja) * | 2021-03-05 | 2024-07-12 | 住友重機械建機クレーン株式会社 | アースドリル機およびアースドリル機のワイヤリング方法 |
-
1982
- 1982-11-02 JP JP16570782U patent/JPS5969235U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969235U (ja) | 1984-05-10 |
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