JPS6129829A - 原稿露光走査装置 - Google Patents

原稿露光走査装置

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JPS6129829A
JPS6129829A JP15170784A JP15170784A JPS6129829A JP S6129829 A JPS6129829 A JP S6129829A JP 15170784 A JP15170784 A JP 15170784A JP 15170784 A JP15170784 A JP 15170784A JP S6129829 A JPS6129829 A JP S6129829A
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JP
Japan
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scanning
speed
distance
exposure
deceleration
Prior art date
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Pending
Application number
JP15170784A
Other languages
English (en)
Inventor
Torahiko Nonogami
野々上 寅彦
Etsuzo Morimoto
森本 悦三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 0) 産業上の利用分野 本発明は、複写機、ファクシミリ又は文書ファイル装置
等に使用され得る原稿【光走査装置に関するものである
初 従来の技術 従来より、原稿露光走査装置等の被移動物体を定位置に
正確に停止させるための、モータの制御装置としては、
特公昭51−44724号公報。
特公昭52−47129号公報、特公昭53−3428
4号公報等に示されたものが既に知られている。
これらの制御装置は、高速回転しているモータを威速し
て、一旦低速回転させ、しかる後に停止させることによ
って、被移動物体を定位置に正確に停止させるものであ
る。
この従来の技術を、原稿露光走査装置に適用した場合の
速度と走査距離との関係を表わしたグラフが@2図であ
る。この図は、原稿露光走査手段(具体的には露光ラン
プと可動釧)の復動時の走査状態を示し1点Paが@1
の所定位置1点pbが@2の所定位置を表わしている。
また1点Paは停止位置(即ち往動開始位M)を表わし
ている。
そして点Paと点pbに前記原稿露光走査手段の位置を
検出する手段、例えばマイクロスイッチが設けられてい
る。
この図からも分るように、原稿露光走査手段が復動を開
始して、第1の速度VBで点paまで帰還してくると、
減速が開始され、1g2の速度VLで更に復動を継続す
る。そして点pb−1で帰還すると、再度減速され1点
Paにて停止する。なおここで点P1から点pbまでの
距離をd、第1の速度v8から@2の速度vLに変るま
での距離をdHL、$2の速度yt、から速度が0(停
止位置)に変るまでの距離をd8とする。
前述のような従来装置においては、原稿露光走査手段と
その支持部材との間の摺動部の機樽的抵抗が経時的に変
化するので、それに伴い(1’HQが変化する。従って
、経時変化が起きても、′@2の速度vLで走査する距
離(1−+IHLが0以下にならないように、予めdを
必要以上に長く設定しておく必要があった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 前述のように、従来の技術では、dを必要以上に長く設
定されていたので、dH,tll、が短かい場合には、
低速である1g2の速度VW、での走査距離が長くなり
、それに伴ない走査時開に長時間を要していた。従って
、この原稿露光走査装置を複写機に採用すると、複写効
率が低くなるという問題点を有していた。
本発明は、斯る従来の技術の有する問題点に鑑みて々さ
れたもので、低速である第2の速度yt。
での走査距離を可及的に短かくシ、走査時間の短縮化を
目的とするものである。
に)問題点を解決するための手段 本発明は、露光走査手段の位置を検出する手段が設けら
れ、第1の速度で走査している前記露光走査手段が、第
1の所定位置に到達したことを検出されることにより減
速が開始されて、第1の速度より低い182の速度にて
走査を継続し、第2の所定位置に到達したことを検出さ
れることにより再度減速が開始されて所定位置に停止す
る原稿露光走査装置において。
前記第2速度での走査距離I!LLt−記憶する手段と
、この距離+LLより短かい距離aXを設定する手段と
、この距離aXと前記距離eLLとを比較演算する手段
とが具備され、複数回露光走査する場合には、距離dX
と前回記憶された距離aLとの差の距離dHが算出され
、当該走査時には、前記露光走査手段は前記第1の所定
位置から距離eLHだけslの速度で走査を継続した位
置にて、減速が開始されるように構成されていることを
特徴とする原稿露光走査装置である。
(ホ)作 用 本発明では、複数回露光走査する場合には、距離aXと
前回記憶された距離dLとの差の距NeLHが算出され
、当該走査時には、前記露光走査手段は、前記第1の所
定位置から距離(LHだけ′$1の速度で走査を継続し
た位置にて、減速が開始されるので、181の速度v!
Iから182の速度vLに変るまでの距離dHLが変化
しても、第2の速度vLで走査する距離axは常に一定
となる。従って、この距離aXを短かく設定することに
より。
全体の走査時間は短縮される。
(へ)実施例 第3図は本発明が実施されている電子複写機を示す斜視
図で、第4図はその内部構成を示す正面図である。これ
らの図に従がい、先ずこの電子複写機の構造について説
明する。
(1)は複写機本体で、この複写機本体の上面には。
透明ガラス板にてなる原稿台(2)が固設されており。
この原稿台(2)の上部に、自動原稿搬送装置(3)が
ヒンp(4)(4)にて開閉自在に装着されている。こ
の自動原稿搬送装置(3)の右方には、複写前の原稿(
5)が積載される原稿載置台(6)が設けられ、左方に
は複写後の原稿を載置するトレイ(7)が設けられてい
る。
(8)・・・は原稿(5)を搬送するローラで、(9)
はベルトである。
前記原稿台(2)の下方には、原稿の露光走査手段とし
ての露光ランプODが左右方向に移動自在に備えられて
お9.この露光クンプ(11には断面が欄内形を呈する
反射鏡ullが装着されている。また、この反射@!f
il)には、第1可動鏡0が固着されている。
前記露光ランプtlo)が右方へ往動走査する際に、原
稿(5)がスリットμ光される。また、露光ランプa1
が左方へ復動走査する際には、原稿(5)は露光されな
い。なお、この露光ランプ(111!の速度と走査距離
との関係については後述する。
03Q41け、前記第1可動鏡口2にて反射された原稿
像を、結像レンズ09に向けて再度反射す辷一対の第2
可動鏡である。この第2可動鏡(13041は、露光ク
ンプ01の走査速度の%の速度で前記露光ランプaI′
Ilと同方向に移動する。なお、前記結像レンズa9け
、複写倍率を変えることが可能なズームレンズにて構成
されている。
前記結像レンズ051の右方には、このレンズ(151
を透過して来た原稿像を、感光体ドラム(IIEIに向
けて反射する固定反射anηが設けられている。aυは
赤外線吸収フィルタである。
感光体ドラム(16)の露光位置の上流側には、この感
光体ドラム161の、複写紙a9の側縁部に対応する部
分の電荷を除去(サイトイレース)するためのサイトイ
レ−スランプ(4)が設けられている。このサイトイレ
−スランプ(イ)の上流側には、感光体ドラム(161
を均一にプラス帯電(約600V)するための、帯電用
コロトロン圓が固設されている。
感光体ドラムfieの露光位置の下流側には、帯電用コ
ロトロンQ1)および露光ランプ(II、結像レンズQ
51にて形成された静電潜像を、トナーにて現像するだ
めの現像装置Q′5が配設されている。この現像装置(
21には、キャリアとトナーをかくはんするスクリュー
コンベア(23C24)が設けられている。(ハ)は現
像装置(ハ)にトナーを供給するトナー収納容器で。
支持軸(イ)を支点として前後に揺動し得るように構成
されている。
前記現像装置−の下流側には、感光体ドラムthe上の
トナー像を、複写紙a優に転写する転写用コロトロン罰
が設けられ、この転写用コロトロン0ηの下流側に、感
光体ドラム(1Gから複写紙(1(Iを分離する分離用
コロトロン(至)が隣設され、この両コロトロン071
(281は一体となって感光体ドラムttSに接近離間
し得るように構成されている。
翰は、複写機本体(1)の内底部に着脱自在に装着され
ている下方の給紙カセットで、ASサイズの複写紙a9
が積載収納されている。前記給紙カセット翰の内底部に
は、複写紙0を上方に押圧するための圧縮ばね(7)お
よび支持板c311が設けられ、給紙カセット翰の下流
側端縁上方に回転自在に設けられている給紙ローラ0擾
に対しで、最上部の複写紙a1を押圧している。(lは
、前記給紙カセット(29と同様な上方の給紙カセット
で、内部にA4サイズの複写紙αeが積載収納されてい
る。(財)は手差し給紙台で1時計方向に回転させるこ
とにより1手差し給紙が可能となる。なお、複写機本体
(1)には。
給紙カセット四c13内の複写紙Hのサイズを検知する
センナ(図示せず)が設けられている。
感光体ドラム(161に沿って、転写用コロトロン(ハ
)の下流側(図では左上方)には、転写し切れず感光体
ドラム+16i上に残留するトナーを除去するクリーニ
ング装@G1が備えられている。このクリーニング装置
(ト)には、感光体ドラムOe上の残留トナーを掻き落
すゴム製のブレード■と、このブレード(至)にて掻き
落された残留トナーを排トナー収納箱67)に搬出する
スクリューコンベア(至)とが内装されている。
また、このクリーニング装置(ハ)の上流側には。
感光体ドラムUe上の桟積電荷を除去するための除電ラ
ンプG1が設けられ、この除電ランプ(至)の下流側に
前記帯電用コロトロン圓が位置している。
前記分離用コロトロン(ハ)の水平方向の下流側には、
トナー像が転写されている複写紙α9t一定着装置(・
1■へ搬送するためのバキウムコンベア(4I)が設け
られている。
定着装置(4Gには、ヒータ(43が内蔵されているヒ
ートロール(4階と、このヒートロール(43に圧[れ
る加圧ロール04)とが内装され、未定着トナーは両ロ
ール(4:、1GI4)によって加熱加圧されて複写紙
0に定着される。(451(46)は、定着後の複写紙
員を排紙トレイ(41)上に排出する排紙ローラ対であ
る。囮は前記加熱ローラ(43にシリコンオイルを供給
する。オイル供給部材である。
(49は制御部品団が内装されている制御ボックスで、
(51)は排気用のファンである。また、(52)・・
・は複写枚数を設定するテンキーである。
次に本発明の要部である露光走査手段について説明する
。第4図において、露光ランプ凹の走査軌跡に沿って、
この露光ランプ四を検出するマイクロスイッチPO,P
r、pb、poが配設されており、スイッチpoは露光
ランプOIの停止位置(往動開始位置でもある。)スイ
ッチpoは往動完了位置(復動開始位置でもある。)に
設けられている。また、スイッチPrは第1回目の復動
時に、@1の速度Vaから第2の速度MLに減速を開始
する位置(以下基準位置という。)に設けられ、スイッ
チp’bは第2の速度’VLから再度減速を開始する位
置に設けられている。
@1図は、本実施例の、露光ランプOIの速度と復動走
査距離との関係を示すグラフで、縦軸は速度、横軸は復
動走査距離を表わしている。ここで点po、pr、pb
Spaは前記マイコロスイッチpo、pr、pb、po
の位置に対応し1点Prは@1の所定位#を表わし1点
pbは第2の所定位前を表わしている。点paは、複数
同区光走査を行なう場合、182回目以降の復動時に、
第1の速度viから@2の速度ytに減速を開始する位
置を示している。
なお、この図においては1点Prから点P11までの距
離をd、第1回目の復動時における第2の速度で走査す
る距離をdlI、、点P?)から点pcまでの距離をa
Bで表わし1点Prから点Paまでの距mをdH,第2
回目以降の復動時における点paから第2の速度V T
iに到るまでの距離1?dHT、J!2の速度VLで走
査する距離をdXで表わしている。また1点線は釦1回
目の走査状態を示し、実線は第2回目の走査状態を示し
ている。
ここで、多数回露光走査を行なう場合について説明する
と1例えば距離6 L n −1を前回の復動時に測定
した値、距離dHn−1を前回の復動時の点Prから点
pmまでの距離、Ilxを一定値とすると、当該走査時
のdHnは次式にて算出される。
l Hn =d Hn−1+l L n−1−(l X
従って、多数回露光走査を行なう場合、−走査を繰返す
毎に、ΔdH=dLn−1−dX=dHn−dHn−1
だけ補正されることになる。
第5図は本実施例の制御系の概要を示すプロツ図で、(
55)はcpo、(54)は各種メモリ。
でパスライン(55)を介して相互に接続されている。
また位置センサとしてのマイクロスイッチPa、Pb、
PrがI / Oボー)(56)を介してパスライン(
55)に接続されると共に、このパスライン(55)に
は他のI10ポート(57)を介してモータ速度(露光
ランプの速度)検出回路(5B)が接続されている。モ
ータ(59)の回転軸にはエンコーダ(60)が接続さ
れ、このエンコーダ(60)からの出力は、モータ駆動
回路(61)を介してタイマ(62)、位置カウンタ(
63)および前記モータ速度検出回路(58)K入力さ
れるよう、接続されている。
次に本実施例の動作について、第6図のフローチャート
に基き説明する。
往動時の露光走査が終了して1点POにて一旦停止した
露光ランプ11αは、復動を開始し、第1の速度Vaで
基準位置(点Pr)まで帰還するが。
この時点で減速開始距離alt−、前回の@2の速度V
Lで走査する距離11Lによ)計算され、この距離(L
Hが位置カウンタ(66)にセットされる。
そして、I!光ラうプOIが点P1に到達すると、その
走査速度が$2の速度VLになるまで、モータ(59)
にブレーキがかけられ、この速度が第2の速度VLにな
ると、前記位置カウンタ(65)はクリアされ、新たな
距離eLLの測定が開始される。その後、露光ランプa
1が再度減速開始位置(点pb)に到達すると、前記位
置カウンタ(63)の内容が読まれて前記距離+LLが
測定されると共に、i!光ラうプ員が停止するまでブレ
ーキがかけられる。ここで測定された距離+LLは1次
回の復動走査時の距離dHを算出するためのデータとし
てメモリ(54)に記憶される。
なお1本実施例では復動時にのみ距離(IHを変化させ
るものであるが、往動時にこの距離(IHを変化させて
もよい。
また、I!光う/プ(11の位置を検出するセンナとし
て、この走査軌跡に沿って配設されているマイクロスイ
ッチpa、pb、prの代りに、モータ(59)に接続
されているエンコーダ(60)を利用してもよい。
更に本発明は露光ランプが固設され、原稿載置台が走査
する形式の原稿露光走査装置にも適用することができる
(ト)発明の効果 本発明では、i82速度での走査距離dLを記憶する手
段と、この距離aLより短かい距離dXを設定する手段
と、この距離+LXと前記距離(ilとを比較演算する
手段とが具備され、複数回露光走査する場合には距離a
Xと前回記憶された距離dLとの差の距離dHが算出さ
れ、当該走査時には前記露光走査手段は前記第1の所定
位置から距離dHだけIH1の速度で走査を継続した位
置にて減速が開始されるように構成されているので、複
数回走査させる場合には、2回目以降の走査時に高速で
走査する距離が長くなる。従って、全体の走査時間を短
かくすることができる。
また、原稿露光走査手段とその支持部材との間の摺動部
の機械的抵抗が経時的に変化し、距離d)(Lが変化し
ても、この変化に対応することができる。
従って、高速でかつ経時変化に対する順応性の高い原稿
露光走査装置を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
@1図は本発明の実施例に訃ける。!!光走査手段の復
動走査速度と位置との関係8)表わすグラフで、第2図
は従来例の第1図に対応するグラフである。第3図ない
し第6図は本発明の一実施例を示し、@5図は斜視図、
184図は内部構成図、@5図はグロック図、第6図は
フローチャートである。 (1)・・・複写機本体、 (II・・・露光ランプ、
(59)・・・モータ、(65)・・・位置カウンタ 
(Pa)(P))(Pr)・・・マイクロスイッチ(位
置検出手段)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、露光走査手段の位置を検出する手段が設けられ、第
    1の速度で走査している前記露光走査手段が、第1の所
    定位置に到達したことを検出されることにより減速が開
    始されて、第1の速度より低い第2の速度にて走査を継
    続し、第2の所定位置に到達したことを検出されること
    により再度減速が開始されて、所定位置に停止する原稿
    露光走査装置において、 前記第2速度での走査距離dLを記憶する手段と、この
    距離dLより短かい距離dXを設定する手段と、この距
    離dXと前記距離dLとを比較演算する手段とが具備さ
    れ、複数回露光走査する場合には、距離dXと前回記憶
    された距離dLとの差の距離dHが算出され、当該走査
    時には、前記露光走査手段は、前記第1の所定位置から
    距離dHだけ第1の速度で走査を継続した位置にて、減
    速が開始されるように構成されていることを特徴とする
    原稿露光走査装置。 2、露光走査手段は、露光走査終了後の復動時にのみ、
    第1の所定位置から距離dHだけ第1の速度で復動走査
    を継続した位置にて、減速が開始されるように構成され
    ている特許請求の範囲第1項記載の原稿露光走査装置。 3、露光走査手段の位置を検出する手段が、その走査軌
    跡に沿つて設けられているセンサである特許請求の範囲
    第1項若しくは第2項に記載の原稿露光走査装置。 4、露光走査手段の位置を検出する手段が、これを駆動
    するモータに装着されているエンコーダである特許請求
    の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の原稿露光
    走査装置。
JP15170784A 1984-07-20 1984-07-20 原稿露光走査装置 Pending JPS6129829A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH034219A (ja) * 1989-05-31 1991-01-10 Mita Ind Co Ltd 光学系の停止位置制御方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5929238A (ja) * 1982-08-10 1984-02-16 Minolta Camera Co Ltd 走査系の減速制御方法

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