JPS6130421Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6130421Y2 JPS6130421Y2 JP1978083485U JP8348578U JPS6130421Y2 JP S6130421 Y2 JPS6130421 Y2 JP S6130421Y2 JP 1978083485 U JP1978083485 U JP 1978083485U JP 8348578 U JP8348578 U JP 8348578U JP S6130421 Y2 JPS6130421 Y2 JP S6130421Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- motor
- protective cover
- motor body
- terminal box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は屋外にモートル、特に標準仕様のモー
トルを露出して使用する場合の保護カバー装置に
関するものである。
トルを露出して使用する場合の保護カバー装置に
関するものである。
従来、屋外でモートルを露出して使用しなけれ
ばならない場合には通常、それに適合すべく特別
に製作された屋外仕様のモートルが使用されてい
るが、この種のモートルは特別に製作される関係
上、各種部品の構成等からコストが高くなること
は避けられず、従つて屋外での使用に限られてい
る場合の外は不経済さを免れない。
ばならない場合には通常、それに適合すべく特別
に製作された屋外仕様のモートルが使用されてい
るが、この種のモートルは特別に製作される関係
上、各種部品の構成等からコストが高くなること
は避けられず、従つて屋外での使用に限られてい
る場合の外は不経済さを免れない。
ところがモートルの利用配置に関しては多くの
場合、屋外、屋内を兼用することが多く、殊に機
械配置の観点から出来る限り標準仕様のモートル
を利用できることは極めて有利である。しかも標
準仕様のモートルといえども雨天とかは別として
大低は屋外における使用に対して充分、役割を果
すことができる。
場合、屋外、屋内を兼用することが多く、殊に機
械配置の観点から出来る限り標準仕様のモートル
を利用できることは極めて有利である。しかも標
準仕様のモートルといえども雨天とかは別として
大低は屋外における使用に対して充分、役割を果
すことができる。
ところで、モートルの保護カバーに関して従
来、例えば実公昭2−10762号公報等においてそ
の1例が例示されている。
来、例えば実公昭2−10762号公報等においてそ
の1例が例示されている。
しかし、従来のカバーは、同例に示されている
如く、逆U字型からなり、このようなものでは下
方から空気を吸入するとしても、有効な吸込部が
得られず、カバー内の空気の流通性に難があり、
しかも、同一大きさのカバーの梱包、運搬に際し
て積み重ねが出来ず、嵩高となり取扱い上、不便
さを有している。
如く、逆U字型からなり、このようなものでは下
方から空気を吸入するとしても、有効な吸込部が
得られず、カバー内の空気の流通性に難があり、
しかも、同一大きさのカバーの梱包、運搬に際し
て積み重ねが出来ず、嵩高となり取扱い上、不便
さを有している。
本考案は上述の如き実状に着目し、標準仕様の
モートルに対し、それに適合したカバーをその都
度、取り付けることによつて屋外に露出して使用
する場合にも何ら支障なく、屋外仕様のモートル
と同様に使用することができるようにした構成を
提供するものである。
モートルに対し、それに適合したカバーをその都
度、取り付けることによつて屋外に露出して使用
する場合にも何ら支障なく、屋外仕様のモートル
と同様に使用することができるようにした構成を
提供するものである。
即ち、本考案は、前記標準仕様のモートルに被
覆する保護カバーに係り、モートル本体上面と側
面とを被覆可能で、かつ少なくとも対向する2つ
の側面が下方に向つて拡開するテーパー状の保護
カバーをモートル本体に螺着等により取着せしめ
た構成を特徴とする。
覆する保護カバーに係り、モートル本体上面と側
面とを被覆可能で、かつ少なくとも対向する2つ
の側面が下方に向つて拡開するテーパー状の保護
カバーをモートル本体に螺着等により取着せしめ
た構成を特徴とする。
以下、更に本考案の具体的内容について添付図
面に示す各実施例にもとづいて説明する。
面に示す各実施例にもとづいて説明する。
第1図乃至第3図は本考案保護カバーを全閉外
扇型モートルに取り付けた場合の1例であり、図
において、1はモートル本体、2はモートル本体
1に併設されたターミナルボツクス、3はモート
ル本体1の外に配置されたフアン、4は中心部に
吸気開口5を備えたフアンカバー、6はカツプリ
ング7に連結されたモートル1のシヤフト、8は
本考案の要部をなすモートル保護カバーである。
この保護カバー8は図示の如く、モートル本体1
の上面と側面においてモートル本体1の大部分を
被覆する大きさを有しており、少くとも対向する
2つの側面、即ちフアン側の後側面、モートル本
体1のシヤフト方向の左右両側面、カツプリング
側の前側面のうちの2つの側面、例えば図示例で
は前3者の側面を下方に向かつて漸次拡開するテ
ーパー状に形成されている。
扇型モートルに取り付けた場合の1例であり、図
において、1はモートル本体、2はモートル本体
1に併設されたターミナルボツクス、3はモート
ル本体1の外に配置されたフアン、4は中心部に
吸気開口5を備えたフアンカバー、6はカツプリ
ング7に連結されたモートル1のシヤフト、8は
本考案の要部をなすモートル保護カバーである。
この保護カバー8は図示の如く、モートル本体1
の上面と側面においてモートル本体1の大部分を
被覆する大きさを有しており、少くとも対向する
2つの側面、即ちフアン側の後側面、モートル本
体1のシヤフト方向の左右両側面、カツプリング
側の前側面のうちの2つの側面、例えば図示例で
は前3者の側面を下方に向かつて漸次拡開するテ
ーパー状に形成されている。
勿論、カツプリング側の前面側においても稍、
テーパー状に形成することが有効であることは云
うまでもない。
テーパー状に形成することが有効であることは云
うまでもない。
しかして上記の如く形成された保護カバー8の
モートル本体1への取り付けは通常第5図イ,ロ
に図示するような取付フレーム13又は13′を
介して、シヤーシ等に取り付けることなく、直
接、ボルト又は止ねじ14によつてモートル本体
1に取り付ける手段が採用される。しかしアイボ
ルトのみでフレームを取り付けることもある。
モートル本体1への取り付けは通常第5図イ,ロ
に図示するような取付フレーム13又は13′を
介して、シヤーシ等に取り付けることなく、直
接、ボルト又は止ねじ14によつてモートル本体
1に取り付ける手段が採用される。しかしアイボ
ルトのみでフレームを取り付けることもある。
この場合、モートル本体1に取り付けられた保
護カバー8はモートル本体1の上面、側面の大部
分を被覆することになり、冷却用の空気の吸込み
を下方から行うようになる。
護カバー8はモートル本体1の上面、側面の大部
分を被覆することになり、冷却用の空気の吸込み
を下方から行うようになる。
前記保護カバー8の下方への拡開構成はかゝる
場合に極めて好適であり、吸込側の吸気空間aに
おいて下方に向つて断面積の大なる形状を現出し
ている。そして、下方から吸気空間aに流入した
空気はフアンカバー4中心部の吸気開口5を通つ
て前方に流れ、ドーナツ状の噴気開口部10から
保護カバー8とモートル本体1との間の冷却空間
bを経て前面側の排出空間c下方に排出するよう
な連通系となつている。
場合に極めて好適であり、吸込側の吸気空間aに
おいて下方に向つて断面積の大なる形状を現出し
ている。そして、下方から吸気空間aに流入した
空気はフアンカバー4中心部の吸気開口5を通つ
て前方に流れ、ドーナツ状の噴気開口部10から
保護カバー8とモートル本体1との間の冷却空間
bを経て前面側の排出空間c下方に排出するよう
な連通系となつている。
なお、冷却空気の連通に際し、圧力の高い冷却
空間、即ち冷却室bの空気が吸入側へ逆流しない
ように保護カバー8内周にシール9を施して吸入
空間側の吸入室aと冷却室bとを分割しておくこ
とが冷却効果上、好ましい。
空間、即ち冷却室bの空気が吸入側へ逆流しない
ように保護カバー8内周にシール9を施して吸入
空間側の吸入室aと冷却室bとを分割しておくこ
とが冷却効果上、好ましい。
シール9は図示の如きリング状の遮蔽板をフア
ンカバー4外周と保護カバー8内周との間に介設
させるのが一般的であるが、保護カバー8を直接
モートル本体1の外周に形成されている凹凸フイ
ンの外周に接着し封止させることもできる。この
場合には凹凸フインによつて保護カバー8内部に
形成される溝空間が冷却室bとなつている。
ンカバー4外周と保護カバー8内周との間に介設
させるのが一般的であるが、保護カバー8を直接
モートル本体1の外周に形成されている凹凸フイ
ンの外周に接着し封止させることもできる。この
場合には凹凸フインによつて保護カバー8内部に
形成される溝空間が冷却室bとなつている。
一方、モートル本体1から凸出しているターミ
ナルボツクス2の部分においてはその凸出に対応
するため保護カバー8側面に窓孔が設けられ、別
体のターミナルボツクス用のボツクスカバー11
が第3図、第4図に図示するように取り付け・取
り外し自在に取着されている。
ナルボツクス2の部分においてはその凸出に対応
するため保護カバー8側面に窓孔が設けられ、別
体のターミナルボツクス用のボツクスカバー11
が第3図、第4図に図示するように取り付け・取
り外し自在に取着されている。
又、前記カツプリング7部分においてもこれを
被覆する逆U字状のカツプリングカバー12が図
では詳かではないが固着又は脱着自在に取着され
ている。
被覆する逆U字状のカツプリングカバー12が図
では詳かではないが固着又は脱着自在に取着され
ている。
従つて、保護カバー8、取付フレーム13,1
3′、ターミナルカバー11の三つの部品は少く
とも着脱可能となり、本考案カバーの組立を容易
ならしめることができる。
3′、ターミナルカバー11の三つの部品は少く
とも着脱可能となり、本考案カバーの組立を容易
ならしめることができる。
殊に前記保護カバー装置における保護カバー
8、フアンカバー4、ターミナルボツクスカバー
11は夫々下方に向つて拡開する形状をなしてい
るため大量生産に適し、合成樹脂成形はもとよ
り、プレス成形も可能であり、合成樹脂、金属
等、適宜の素材を選定して容易に成形することが
できることは勿論、第6図イ,ロ,ハのように重
ね合せて梱包が出来、移動性、取扱い性を良好な
らしめ得る便利さを持つている。
8、フアンカバー4、ターミナルボツクスカバー
11は夫々下方に向つて拡開する形状をなしてい
るため大量生産に適し、合成樹脂成形はもとよ
り、プレス成形も可能であり、合成樹脂、金属
等、適宜の素材を選定して容易に成形することが
できることは勿論、第6図イ,ロ,ハのように重
ね合せて梱包が出来、移動性、取扱い性を良好な
らしめ得る便利さを持つている。
第7図、第8図は本考案の他の変形例であり、
モートルボツクス中にフアンを内蔵した開放例で
あり、モートルボツクス中にフアンを内蔵した開
放型モートルに保護カバー8を取り付けた状態を
示している。この場合も、取付フレーム13′を
介して保護カバー8をモートル本体1に直接取り
付けていること、カツプリングカバー12を保護
カバー8に螺着していること及び通気開口部に連
なる吸気空間aが下方に向つて断面積が大きく冷
却効果大であることは前記の場合と同様である
が、フアン内蔵のためフアンカバーは必要とせ
ず、モートル本体1の前後壁面の通気口15′を
吸気開口として流入空気の流通を行い、冷却を図
るようになつている。
モートルボツクス中にフアンを内蔵した開放例で
あり、モートルボツクス中にフアンを内蔵した開
放型モートルに保護カバー8を取り付けた状態を
示している。この場合も、取付フレーム13′を
介して保護カバー8をモートル本体1に直接取り
付けていること、カツプリングカバー12を保護
カバー8に螺着していること及び通気開口部に連
なる吸気空間aが下方に向つて断面積が大きく冷
却効果大であることは前記の場合と同様である
が、フアン内蔵のためフアンカバーは必要とせ
ず、モートル本体1の前後壁面の通気口15′を
吸気開口として流入空気の流通を行い、冷却を図
るようになつている。
なお、図中、前記各図と同一符号は同一部分を
示し、又15はベース、16はモートル吊手部材
である。
示し、又15はベース、16はモートル吊手部材
である。
本考案保護カバーは叙上のような構成からなる
ものであり、標準仕様モートルを屋外に露出して
使用するに当り、保護カバー8、カツプリングカ
バー12、ターミナルボツクスカバー10を夫々
取付フレーム13又は13′を用いてモートル本
体1に螺着により取り付け屋外の所定の位置に配
置する。かくして雨天時等においてもモートル本
体1の各部各カバーにより雨水から充分に保護さ
れ、湿潤による錆の発生もなく円滑な運転を続け
て行うことができる。
ものであり、標準仕様モートルを屋外に露出して
使用するに当り、保護カバー8、カツプリングカ
バー12、ターミナルボツクスカバー10を夫々
取付フレーム13又は13′を用いてモートル本
体1に螺着により取り付け屋外の所定の位置に配
置する。かくして雨天時等においてもモートル本
体1の各部各カバーにより雨水から充分に保護さ
れ、湿潤による錆の発生もなく円滑な運転を続け
て行うことができる。
しかも、カバー被覆による冷却作用の減殺は吸
気空間を下方に向つて断面積大となしていること
により充分にカバーされ、良好な冷却効果を得る
ことができる。
気空間を下方に向つて断面積大となしていること
により充分にカバーされ、良好な冷却効果を得る
ことができる。
本考案は以上のようにモートル本体の大部分を
覆うカバーをモートルに取着したものであるか
ら、モートル本体を雨水等から充分保護すること
が可能で、従来、屋外に露出して使用する場合は
特別な屋外仕様モートルに限られていたのを標準
仕様のモートルを使用して屋外に使用することを
可能ならしめ、標準仕様モートルの利用範囲を拡
張し、経済性、融通性を向上させるすぐれた効果
を有していると共に、冷却空気の流通に際しても
下方に向つて断面積の大なる吸気空間が形成でき
るようにテーパー状としているので、空気の吸入
効率が良好となり、カバー内部における空気の流
通性が向上し、冷却効果は大きく、カバー被覆に
よる冷却の減殺は全くなく、しかもカバーは着脱
自在な部品構成とできるので、屋内・屋外の両使
用状態に容易に順応できる利点がある外、テーパ
ー状のための複数のカバーを重ねて梱包すること
も可能で、カバー類の取扱い、運搬を簡単ならし
める等の種々の特長もあり、その上、カツプリン
グの上面及び側面を被覆するカツプリングカバー
が保護カバーに連設されているので、回転露出部
分も被覆され、該部分への雨水の滲潤もなく、錆
の発生を阻止し円滑な運転を継続せしめ、モート
ルの利用、保全管理の効用と相俟つて、本考案保
護カバーはモートル並びに類似回転機器のカバー
として極めてその効果が顕著である。
覆うカバーをモートルに取着したものであるか
ら、モートル本体を雨水等から充分保護すること
が可能で、従来、屋外に露出して使用する場合は
特別な屋外仕様モートルに限られていたのを標準
仕様のモートルを使用して屋外に使用することを
可能ならしめ、標準仕様モートルの利用範囲を拡
張し、経済性、融通性を向上させるすぐれた効果
を有していると共に、冷却空気の流通に際しても
下方に向つて断面積の大なる吸気空間が形成でき
るようにテーパー状としているので、空気の吸入
効率が良好となり、カバー内部における空気の流
通性が向上し、冷却効果は大きく、カバー被覆に
よる冷却の減殺は全くなく、しかもカバーは着脱
自在な部品構成とできるので、屋内・屋外の両使
用状態に容易に順応できる利点がある外、テーパ
ー状のための複数のカバーを重ねて梱包すること
も可能で、カバー類の取扱い、運搬を簡単ならし
める等の種々の特長もあり、その上、カツプリン
グの上面及び側面を被覆するカツプリングカバー
が保護カバーに連設されているので、回転露出部
分も被覆され、該部分への雨水の滲潤もなく、錆
の発生を阻止し円滑な運転を継続せしめ、モート
ルの利用、保全管理の効用と相俟つて、本考案保
護カバーはモートル並びに類似回転機器のカバー
として極めてその効果が顕著である。
第1図は本考案保護カバーを施したモートルの
一例を示す外観正面図、第2図は同カバー断面
図、第3図は前方側より見た同側面図、第4図は
ターミナルボツクスカバーの取付例を示す拡大
図、第5図イ、ロは取付フレームの各例を示す部
品説明図、第6図イ,ロ,ハは各カバーの形状に
よる梱包態様を示す説明図、第7図及び第8図は
本考案保護カバーを施したモートルの変形実施例
であり、第7図は同正面断面図、第8図は後方側
より見た−線矢視同側面図である。 1……モートル本体、2……ターミナルボツク
ス、3……フアン、4……フアンカバー、5,
5′……吸気開口、7……カツプリング、8……
保護カバー、9……遮蔽板、11……ターミナル
ボツクスカバー、12……カツプリングカバー、
13,13……取付フレーム、a……吸気空間、
b……冷却空間(冷却室)。
一例を示す外観正面図、第2図は同カバー断面
図、第3図は前方側より見た同側面図、第4図は
ターミナルボツクスカバーの取付例を示す拡大
図、第5図イ、ロは取付フレームの各例を示す部
品説明図、第6図イ,ロ,ハは各カバーの形状に
よる梱包態様を示す説明図、第7図及び第8図は
本考案保護カバーを施したモートルの変形実施例
であり、第7図は同正面断面図、第8図は後方側
より見た−線矢視同側面図である。 1……モートル本体、2……ターミナルボツク
ス、3……フアン、4……フアンカバー、5,
5′……吸気開口、7……カツプリング、8……
保護カバー、9……遮蔽板、11……ターミナル
ボツクスカバー、12……カツプリングカバー、
13,13……取付フレーム、a……吸気空間、
b……冷却空間(冷却室)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 モートル本体上面と側面とを被覆可能であ
り、かつ少なくとも対向する2つの側面が下方
に向つて拡開するテーパ状の保護カバーをモー
トル本体に取着せしめると共に、該保護カバー
にモートルシヤフトに連なるカツプリングの上
面及び側面を被覆するカツプリングカバーを連
設してなることを特徴とするモートル保護カバ
ー。 2 保護カバーがモートルのターミナルボツクス
位置に対応してターミナルボツクスカバーを備
えた窓孔を有している実用新案登録請求の範囲
第1項記載のモートル保護カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978083485U JPS6130421Y2 (ja) | 1978-06-17 | 1978-06-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978083485U JPS6130421Y2 (ja) | 1978-06-17 | 1978-06-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54183610U JPS54183610U (ja) | 1979-12-26 |
| JPS6130421Y2 true JPS6130421Y2 (ja) | 1986-09-05 |
Family
ID=29005315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978083485U Expired JPS6130421Y2 (ja) | 1978-06-17 | 1978-06-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130421Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0615500Y2 (ja) * | 1988-06-30 | 1994-04-20 | 株式会社東芝 | 車両用誘導電動機の固定子 |
-
1978
- 1978-06-17 JP JP1978083485U patent/JPS6130421Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54183610U (ja) | 1979-12-26 |
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