JPS6133629B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6133629B2 JPS6133629B2 JP54162964A JP16296479A JPS6133629B2 JP S6133629 B2 JPS6133629 B2 JP S6133629B2 JP 54162964 A JP54162964 A JP 54162964A JP 16296479 A JP16296479 A JP 16296479A JP S6133629 B2 JPS6133629 B2 JP S6133629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water injection
- powder
- injection part
- pipe
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種窯炉のライニング、その他建築、
土木工事等におけるライニング作業にも用いると
ができる吹付ガンに関する。
土木工事等におけるライニング作業にも用いると
ができる吹付ガンに関する。
たとえば窯炉等のライニング作業において従来
乾式吹付法では一般的に長尺吹付ノズル(たとえ
ば1000mm以上)と短尺吹付ノズル(約300〜500
mm)が使用されている。長尺吹付ノズルの場合
は、吹付ノズル内に注水されて噴射するまでの距
離が長いため、粉体と液体がよく混和され、発塵
も少く付着性も良好であるが、短尺吹付ノズルを
使用する場合発塵が多く(これは必然的に作業環
境を悪化する)、また耐火物の壁面への付着性も
甚だ悪いものであつた。したがつて、予めミキサ
ー等で適量(例えば1〜6%)の液体を混和湿潤
させ、防塵及び付着性の向上を行つているのが現
状である。しかしながら混練設備を別途設ける必
要があり、要員も確保する必要があり、さらに作
業面においても非常に煩雑であつた。
乾式吹付法では一般的に長尺吹付ノズル(たとえ
ば1000mm以上)と短尺吹付ノズル(約300〜500
mm)が使用されている。長尺吹付ノズルの場合
は、吹付ノズル内に注水されて噴射するまでの距
離が長いため、粉体と液体がよく混和され、発塵
も少く付着性も良好であるが、短尺吹付ノズルを
使用する場合発塵が多く(これは必然的に作業環
境を悪化する)、また耐火物の壁面への付着性も
甚だ悪いものであつた。したがつて、予めミキサ
ー等で適量(例えば1〜6%)の液体を混和湿潤
させ、防塵及び付着性の向上を行つているのが現
状である。しかしながら混練設備を別途設ける必
要があり、要員も確保する必要があり、さらに作
業面においても非常に煩雑であつた。
本発明はこのような現状をかえりみて創作され
たものであり、その目的は混練設備及び要員を最
小限とすることによつて省力化を図り、かつ吹付
耐火物の付着率も著しく向上することができる吹
付ガンを提供せんとするものである。
たものであり、その目的は混練設備及び要員を最
小限とすることによつて省力化を図り、かつ吹付
耐火物の付着率も著しく向上することができる吹
付ガンを提供せんとするものである。
本発明にかかる吹付ガンは、粉体貯蔵タンクか
ら吹付ノズルへ粉体を移送する粉体移送路の中途
に流体注入部を設け、同注入部内に振動部材とそ
の外周部分に気体流通路用間隙を持たせて外側筒
体を取付けたことを特徴とする。
ら吹付ノズルへ粉体を移送する粉体移送路の中途
に流体注入部を設け、同注入部内に振動部材とそ
の外周部分に気体流通路用間隙を持たせて外側筒
体を取付けたことを特徴とする。
以下、本発明に係る吹付ガンを第1図から第7
図に示す実施態様をもつて具体的に説明する。
図に示す実施態様をもつて具体的に説明する。
第1図に第1実施例に係る吹付ガンの全体構造
が示されており、図中1は粉体を貯蔵してなる粉
体貯蔵タンク、2は被施工壁面Aに耐火物を吹付
中の吹付ノズル、3は粉体貯蔵タンク1を吹付ノ
ズル2に連通して粉体の移送を行う粉体移送管、
4は粉体移送管3の中途に設けた注水部、5は吹
付ノズル2に二次注水を行う二次注水部である。
が示されており、図中1は粉体を貯蔵してなる粉
体貯蔵タンク、2は被施工壁面Aに耐火物を吹付
中の吹付ノズル、3は粉体貯蔵タンク1を吹付ノ
ズル2に連通して粉体の移送を行う粉体移送管、
4は粉体移送管3の中途に設けた注水部、5は吹
付ノズル2に二次注水を行う二次注水部である。
第2図から第4図に注水部4の詳細な構造が示
されており、10は両端開口の筒状をなす注水部
主管であり、同注水部主管は実質的に2分割管1
0a,10bをフランジ結合することによつて構
成しており、1側分割管10aの一端はカツプリ
ング11によつて上流側粉体移送管3aと連結さ
れ、テーパ状をなす他側分割管10bの一端はカ
ツプリング12によつて下流側粉体移送管3bと
連結されている。13,14は注水部4を通る粉
体に液体(通常は水)を噴霧混合するのに用いら
れる液体流入管および噴霧ノズルであり、噴霧ノ
ズル14は1側分割管10aの基部外周面上に形
成した環状水流入空間14aと同分割管の先端外
周面上に形成され他側分割管10b内に開口する
環状噴出水路14bよりなる。注水部主管10内
にはさらに截頭円錐状の中空筒体をなす粉粒体付
着防止用振動体15が同心的にかつ離間状態に配
設されており、他側分割管10bと振動体15間
には環状空間16が形成される。振動体15の基
端は分割管10aと10bを連結するフランジ連
結部17に一体的に固着される。
されており、10は両端開口の筒状をなす注水部
主管であり、同注水部主管は実質的に2分割管1
0a,10bをフランジ結合することによつて構
成しており、1側分割管10aの一端はカツプリ
ング11によつて上流側粉体移送管3aと連結さ
れ、テーパ状をなす他側分割管10bの一端はカ
ツプリング12によつて下流側粉体移送管3bと
連結されている。13,14は注水部4を通る粉
体に液体(通常は水)を噴霧混合するのに用いら
れる液体流入管および噴霧ノズルであり、噴霧ノ
ズル14は1側分割管10aの基部外周面上に形
成した環状水流入空間14aと同分割管の先端外
周面上に形成され他側分割管10b内に開口する
環状噴出水路14bよりなる。注水部主管10内
にはさらに截頭円錐状の中空筒体をなす粉粒体付
着防止用振動体15が同心的にかつ離間状態に配
設されており、他側分割管10bと振動体15間
には環状空間16が形成される。振動体15の基
端は分割管10aと10bを連結するフランジ連
結部17に一体的に固着される。
本実施例において、上記環状空間16を保持す
るため用いられる間隙保持手段は下流分割管10
bの基部外周面に環状圧搾空気流入空間18を形
成し、同流入空間から透孔19を介して圧搾空気
を環状空気間16内にもたらし、さらに同環状空
気間16から噴出開口16aを介して注水部主管
10内へ噴出させる構成としている。
るため用いられる間隙保持手段は下流分割管10
bの基部外周面に環状圧搾空気流入空間18を形
成し、同流入空間から透孔19を介して圧搾空気
を環状空気間16内にもたらし、さらに同環状空
気間16から噴出開口16aを介して注水部主管
10内へ噴出させる構成としている。
なお上記構成において、粉粒体付着防止用振動
体19の材質としては耐摩耗性を有するゴム、若
しくは薄い鋼板もしくは鋼片が考えられる。その
形状としては必ずしも上述した截頭円錐形でなく
ともよく、単なる円筒状、板状、短冊状、あるい
はフレア状、鎖状、ひも状、珠数状等のものでよ
い。また振動体15の外周面に突起を設けること
も考えられる。すなわち、上記流入圧搾空気によ
つて振動体15が注水部主管10の内壁に対して
離間状態に保持される限り、振動体15は所望の
形態をとることができるものである。なおカツプ
リング11,12の構造は各種形態が考えられる
が、本実施例においてはトグルクランプ20を用
いて注水部4を着脱自在に粉体移送管3の中途に
装着できる構造としている。また液体流入管13
は専ら被搬送粉体に水を添加するのに用いられる
が、その他、バインダー、サスペンジヨンを導入
するのに用いてもよく、また清掃用(管内の残留
水を注水部内に噴霧排出する)若しくは補助搬送
エネルギーを付与するための圧搾空気を流入する
ために用いてもよく、さらに噴出後液体流入管1
3内に残留する水を除去するためのドレインを取
付けてもよく、また真空吸引ポンプと連結させる
こともできる。注水部4より吹付ノズル2までの
粉体移送管3bの長さは好ましくは1m以上とす
る。また、注水部4は吹付ノズル2と直結させる
こともでき、同様に粉体貯蔵タンク1と直結させ
るともできる。
体19の材質としては耐摩耗性を有するゴム、若
しくは薄い鋼板もしくは鋼片が考えられる。その
形状としては必ずしも上述した截頭円錐形でなく
ともよく、単なる円筒状、板状、短冊状、あるい
はフレア状、鎖状、ひも状、珠数状等のものでよ
い。また振動体15の外周面に突起を設けること
も考えられる。すなわち、上記流入圧搾空気によ
つて振動体15が注水部主管10の内壁に対して
離間状態に保持される限り、振動体15は所望の
形態をとることができるものである。なおカツプ
リング11,12の構造は各種形態が考えられる
が、本実施例においてはトグルクランプ20を用
いて注水部4を着脱自在に粉体移送管3の中途に
装着できる構造としている。また液体流入管13
は専ら被搬送粉体に水を添加するのに用いられる
が、その他、バインダー、サスペンジヨンを導入
するのに用いてもよく、また清掃用(管内の残留
水を注水部内に噴霧排出する)若しくは補助搬送
エネルギーを付与するための圧搾空気を流入する
ために用いてもよく、さらに噴出後液体流入管1
3内に残留する水を除去するためのドレインを取
付けてもよく、また真空吸引ポンプと連結させる
こともできる。注水部4より吹付ノズル2までの
粉体移送管3bの長さは好ましくは1m以上とす
る。また、注水部4は吹付ノズル2と直結させる
こともでき、同様に粉体貯蔵タンク1と直結させ
るともできる。
ついで、本発明に係る吹付ガンの作動について
述べる。
述べる。
まず圧搾空気等を用いて、粉体貯蔵タンク1よ
り上流側粉体移送管3a内に粉体を圧送する。粉
体が注水部主管10内にもたらされると、液体流
入管13および噴霧ノズル14を介して所望量
(例えば2%)の水(液体)が混入される。かつ
振動体15は被搬送粉体の搬送エネルギー及び注
水エネルギーによつて振動を生ずる。一方、空気
流入空間18および環状空間16を経て圧搾空気
が注水部主管10内に噴出し、同流入、噴出によ
つて振動体15は絶えず注水部主管10内壁面に
対して離間状態に保持され、一方圧搾空気は上記
振動体15の振動をも助長する。注水部4のこの
ような作動によつて、粉体と水の混和物は振動体
15はいうまでもなく、同振動体15を囲繞する
注水部4内壁にも付着することなく下流側粉体移
送管3bにもたらされ、ついで吹付ノズル2にて
第2次注水が行なわれた後、同ノズルから所望の
被施工壁面上に吹付けられる。
り上流側粉体移送管3a内に粉体を圧送する。粉
体が注水部主管10内にもたらされると、液体流
入管13および噴霧ノズル14を介して所望量
(例えば2%)の水(液体)が混入される。かつ
振動体15は被搬送粉体の搬送エネルギー及び注
水エネルギーによつて振動を生ずる。一方、空気
流入空間18および環状空間16を経て圧搾空気
が注水部主管10内に噴出し、同流入、噴出によ
つて振動体15は絶えず注水部主管10内壁面に
対して離間状態に保持され、一方圧搾空気は上記
振動体15の振動をも助長する。注水部4のこの
ような作動によつて、粉体と水の混和物は振動体
15はいうまでもなく、同振動体15を囲繞する
注水部4内壁にも付着することなく下流側粉体移
送管3bにもたらされ、ついで吹付ノズル2にて
第2次注水が行なわれた後、同ノズルから所望の
被施工壁面上に吹付けられる。
第5図および第6図に本発明に係る注水部構造
の第2実施例が示されており、図示するごとく本
実施例は実質的に液体流入管21を注水部主管1
0の軸心まで伸延させさらに耐火物の流出方向と
同一方向に屈曲させ、その先端に噴出ノズル22
を取り付けたことを特徴とするものである。なお
その他の構成要素は一実施例の注水部と同様な構
造及び機能を有するものであり、それぞれ“−
1”にて示している。
の第2実施例が示されており、図示するごとく本
実施例は実質的に液体流入管21を注水部主管1
0の軸心まで伸延させさらに耐火物の流出方向と
同一方向に屈曲させ、その先端に噴出ノズル22
を取り付けたことを特徴とするものである。なお
その他の構成要素は一実施例の注水部と同様な構
造及び機能を有するものであり、それぞれ“−
1”にて示している。
第7図に本発明に係る注水部構造の第3実施例
が示されており、図示するごとく本実施例は間隔
保持手段として第1実施例における圧搾空気流入
構造の他にエアランマー23とシヨツクアブゾー
バ24を注水部主管10−2に取付け、間隔保持
機能及び振動による付着防止機能をさらに増強し
ようとするものである。なおその他の構成要素は
第1実施例の注水部構造と同様な構造及び機能を
有するものであり、それぞれ“−2”にて示され
ている。
が示されており、図示するごとく本実施例は間隔
保持手段として第1実施例における圧搾空気流入
構造の他にエアランマー23とシヨツクアブゾー
バ24を注水部主管10−2に取付け、間隔保持
機能及び振動による付着防止機能をさらに増強し
ようとするものである。なおその他の構成要素は
第1実施例の注水部構造と同様な構造及び機能を
有するものであり、それぞれ“−2”にて示され
ている。
以上述べてきたごとく本発明に係る吹付ガンは
下記の効果を奏する。
下記の効果を奏する。
(1) 粉体移送管の中途に注水部を設け、同個所よ
り所望量の水を混和することにしたので、混練
設備、および同設備に要する要員を不要となす
ことができ、また作業性を向上することができ
る。
り所望量の水を混和することにしたので、混練
設備、および同設備に要する要員を不要となす
ことができ、また作業性を向上することができ
る。
(2) 注水部は内部に振動体を有し、同振動体は粉
体エネルギー、噴出水エネルギーによつて自ら
振動しかつ振動体は注水部内壁からたえず離間
状態にあるので、同注水部にてスラリーの付着
及び堆積を効果的に防止できる。さらに間隔保
持機構を形成する圧搾空気流入機構も上記振動
効果を助長できる。
体エネルギー、噴出水エネルギーによつて自ら
振動しかつ振動体は注水部内壁からたえず離間
状態にあるので、同注水部にてスラリーの付着
及び堆積を効果的に防止できる。さらに間隔保
持機構を形成する圧搾空気流入機構も上記振動
効果を助長できる。
なお本発明に係る注水部構造は上述した吹付ノ
ズルを先端に有する吹付ガンのみならず、単なる
吐出口のみを有し、例えば型枠、容器等への流込
施工法においても応用できるものである。この場
合の流込みの条件としては、3Kg/cm2以下、好ま
しくは2Kg/cm2の流込圧力とするのが好ましい。
ズルを先端に有する吹付ガンのみならず、単なる
吐出口のみを有し、例えば型枠、容器等への流込
施工法においても応用できるものである。この場
合の流込みの条件としては、3Kg/cm2以下、好ま
しくは2Kg/cm2の流込圧力とするのが好ましい。
第1図は本発明に係る吹付ガンの全体説明図、
第2図は注水部の第1実施例を示す縦断面図、第
3図は第2図−線による横断面図、第4図は
第2図−線による横断面図、第5図は第2実
施例を示す縦断面図、第6図は第5図−線に
よる横断面図、第7図は第3実施例を示す縦断面
図である。
第2図は注水部の第1実施例を示す縦断面図、第
3図は第2図−線による横断面図、第4図は
第2図−線による横断面図、第5図は第2実
施例を示す縦断面図、第6図は第5図−線に
よる横断面図、第7図は第3実施例を示す縦断面
図である。
Claims (1)
- 1 粉体貯蔵タンクから吹付ノズルへ粉体を移送
する粉体移送路の中途に流体注入部を設け、同注
入部内に振動部材とその外周部分に気体流通路用
間隙を持たせて外側筒体を取付けたことを特徴と
する吹付ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16296479A JPS5687450A (en) | 1979-12-15 | 1979-12-15 | Spray gun with water injection structure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16296479A JPS5687450A (en) | 1979-12-15 | 1979-12-15 | Spray gun with water injection structure |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5687450A JPS5687450A (en) | 1981-07-16 |
| JPS6133629B2 true JPS6133629B2 (ja) | 1986-08-02 |
Family
ID=15764619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16296479A Granted JPS5687450A (en) | 1979-12-15 | 1979-12-15 | Spray gun with water injection structure |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5687450A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0551436U (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-09 | 三井三池化工機株式会社 | 攪拌羽根の構造 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6915966B2 (en) * | 2003-01-29 | 2005-07-12 | Specialty Minerals (Michigan) Inc. | Apparatus for the gunning of a refractory material and nozzles for same |
| US7854397B2 (en) | 2005-01-21 | 2010-12-21 | Specialty Minerals (Michigan) Inc. | Long throw shotcrete nozzle |
| JP2010075855A (ja) * | 2008-09-26 | 2010-04-08 | Nittoc Constr Co Ltd | 混合システム |
| CN105834021B (zh) * | 2016-05-05 | 2018-08-24 | 杨志恒 | 一种花卉种植节水灌溉喷头 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123369U (ja) * | 1973-02-27 | 1974-10-22 |
-
1979
- 1979-12-15 JP JP16296479A patent/JPS5687450A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0551436U (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-09 | 三井三池化工機株式会社 | 攪拌羽根の構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5687450A (en) | 1981-07-16 |
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