JPS6134207A - 造花用布の製造方法 - Google Patents
造花用布の製造方法Info
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- JPS6134207A JPS6134207A JP15149784A JP15149784A JPS6134207A JP S6134207 A JPS6134207 A JP S6134207A JP 15149784 A JP15149784 A JP 15149784A JP 15149784 A JP15149784 A JP 15149784A JP S6134207 A JPS6134207 A JP S6134207A
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は造花用布の製造方法C二係り、特C二伸縮性の
ある編物を利用した造花用布の製造方法(;係る。
ある編物を利用した造花用布の製造方法(;係る。
(2)従来の技術
従来、造花用の布として、ビロードが肉厚で柔らかいと
いう理由で多く用いられていた。
いう理由で多く用いられていた。
また地薄な感じを出すものとして、生絹、フルイ絹、ナ
イロンジョーゼット等が用いられ、またリボンテープを
利用したものも知られている。
イロンジョーゼット等が用いられ、またリボンテープを
利用したものも知られている。
(3)発明が解決しようとする問題点、上記従来の造花
用布の場合、経糸と緯糸とで組織した織布を用いている
ため;二、伸縮性がなく、加工上で支障があった。丁な
わち、花弁や葉は平坦でなく湾曲面を有しているが、織
布でこれら湾曲面を形成することは一部を折畳むとか皺
を寄せ゛るとかの方法を講じなければならず、それら折
皺の存在は美を求める造花の花弁1葉C;は極めて不都
合なものであった。
用布の場合、経糸と緯糸とで組織した織布を用いている
ため;二、伸縮性がなく、加工上で支障があった。丁な
わち、花弁や葉は平坦でなく湾曲面を有しているが、織
布でこれら湾曲面を形成することは一部を折畳むとか皺
を寄せ゛るとかの方法を講じなければならず、それら折
皺の存在は美を求める造花の花弁1葉C;は極めて不都
合なものであった。
一方、伸縮性のある布を用いた場合、伸びるため(:湾
曲面を形成することは楽であるが、手を離すと元(=戻
るという難点がある。またナイロン布では簡単(二着色
することができない、という難点があった。
曲面を形成することは楽であるが、手を離すと元(=戻
るという難点がある。またナイロン布では簡単(二着色
することができない、という難点があった。
(4)問題点を解消するための手段。
本発明は前記問題点(’ニーy!iみ1手で自由(=湾
曲面を形成することができ、その湾曲面は固定すること
ができ、ナイロン素材を用いていても水性顔料(二よる
着色が自由(二できるという造花用布を提供することを
目的としており。
曲面を形成することができ、その湾曲面は固定すること
ができ、ナイロン素材を用いていても水性顔料(二よる
着色が自由(二できるという造花用布を提供することを
目的としており。
その手段として編布を伸張具で伸張保持して。
該編布を構成する繊維表面及び接合部4二柔軟性合成樹
脂彼膜層を形成させると共ベニ、波膜固結fi+:伸張
県を脱除して編布を所優形状I:裁断し、適宜着色をす
ることを特徴とする造花用布の製造方法として構成して
いる。
脂彼膜層を形成させると共ベニ、波膜固結fi+:伸張
県を脱除して編布を所優形状I:裁断し、適宜着色をす
ることを特徴とする造花用布の製造方法として構成して
いる。
(5)作用
上記構成(二より成る本発明書−よれば1例えばクーリ
ーナイロン製の丸編ストッキングに丸棒状の伸張具を挿
入して原形よりやや太目(二伸張保持しておいて1例え
ばアクリル系樹脂エマルジョン糊剤の中(二浸漬して取
り出し乾燥させると丸編布の繊維表面(二柔軟性合成樹
脂の被膜層が形成される。
ーナイロン製の丸編ストッキングに丸棒状の伸張具を挿
入して原形よりやや太目(二伸張保持しておいて1例え
ばアクリル系樹脂エマルジョン糊剤の中(二浸漬して取
り出し乾燥させると丸編布の繊維表面(二柔軟性合成樹
脂の被膜層が形成される。
この場合、各ffl維は捲縮して隣接繊維と絡み合って
おり、その接合部分(=おいて繊維の接合した状態のま
まで液膜が形成されて接合部分の繊維を接着するため、
丸編布は伸張具(二張役された状態で形状が固定される
。従つて彼膜居の固化後に伸張具を除脱しても丸編布は
縮むことがなく、これを切開いて平布状とし、fl宜着
色をし或いはそのまま任意形状(二裁断して着色して花
弁1葉等を造り造花(=仕上げる。
おり、その接合部分(=おいて繊維の接合した状態のま
まで液膜が形成されて接合部分の繊維を接着するため、
丸編布は伸張具(二張役された状態で形状が固定される
。従つて彼膜居の固化後に伸張具を除脱しても丸編布は
縮むことがなく、これを切開いて平布状とし、fl宜着
色をし或いはそのまま任意形状(二裁断して着色して花
弁1葉等を造り造花(=仕上げる。
(6) 実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明方法口より製造された造花の花弁平面、
第2図はその組織図、第3図は編糸を構成する繊維拡大
1図、第4図は製造工程を示す斜視図。
第2図はその組織図、第3図は編糸を構成する繊維拡大
1図、第4図は製造工程を示す斜視図。
造花用布1は花弁状に切断しであるが、この組織は一般
的なり−リーナイロン編糸2を用いた丸編布3である。
的なり−リーナイロン編糸2を用いた丸編布3である。
この編糸2は細いナイロンファイバー4の集合体であり
、デニールごとにその本数は差違がある。
、デニールごとにその本数は差違がある。
一般的(:ナイロンストッキングとして用いられ。てい
るものの1足部分を除去した筒状丸編布3aの内孔部3
bに丸棒状のプラスチックより成る伸張具6を挿入内装
して、その筒状丸編布3の原寸円周より伸張状C二保持
して。
るものの1足部分を除去した筒状丸編布3aの内孔部3
bに丸棒状のプラスチックより成る伸張具6を挿入内装
して、その筒状丸編布3の原寸円周より伸張状C二保持
して。
伸張具6を回転させながら筒状丸編布3al二八ケ(二
より柔軟性合成樹脂エマルジョンを塗付し、自然乾燥に
より丸編布3の編糸2を構成する繊維4表面(二合成樹
脂被膜層5を形成させる。
より柔軟性合成樹脂エマルジョンを塗付し、自然乾燥に
より丸編布3の編糸2を構成する繊維4表面(二合成樹
脂被膜層5を形成させる。
前記柔軟性合成樹脂エマルジョンはアクリル系樹脂エマ
ルジョン::、水糊等を混合したもので、酸化剤の添加
もしくは自然酸化(=よって分子間の架m反応が生じ、
繊維表面及び繊維間(二合成樹脂肢膜層5を形成するこ
とができる。この合成樹脂波膜/15は繊維の表面ばか
りでなく、隣接する繊維の接合部C二も繊維と繊維を接
着する態様(二形成され、これC二よって、ループ状の
編糸2はその形を固定される。
ルジョン::、水糊等を混合したもので、酸化剤の添加
もしくは自然酸化(=よって分子間の架m反応が生じ、
繊維表面及び繊維間(二合成樹脂肢膜層5を形成するこ
とができる。この合成樹脂波膜/15は繊維の表面ばか
りでなく、隣接する繊維の接合部C二も繊維と繊維を接
着する態様(二形成され、これC二よって、ループ状の
編糸2はその形を固定される。
従って被膜層5の形成後C二、前記伸張具6を故去して
、その片状の丸編布3aを長手方向(=切開して方形(
二伸展した造花用布1を得ることができる。この造花用
布1を作成する造花砿二合わせて花弁状、葉形状、或い
は茎形成用に裁断して造花を造り、水性顔料で適宜着色
をする。
、その片状の丸編布3aを長手方向(=切開して方形(
二伸展した造花用布1を得ることができる。この造花用
布1を作成する造花砿二合わせて花弁状、葉形状、或い
は茎形成用に裁断して造花を造り、水性顔料で適宜着色
をする。
この場合、花弁や葉の湾曲形状(=合わせて指先で押し
たり引いたりすることC二よって布は部分的シ:伸びて
、無理なく湾曲する。また。
たり引いたりすることC二よって布は部分的シ:伸びて
、無理なく湾曲する。また。
芯金なはさんで表裏から貼り合わせても通常の接着剤で
接着することができて、かつ前記するよう(:自由C二
湾曲させることができる。
接着することができて、かつ前記するよう(:自由C二
湾曲させることができる。
本発明は前記構成(二限定されるものではなく、適宜変
更することができる。
更することができる。
例えば前記丸編布は筒状のものを既(二切開したもので
あってもよい。この場合の伸張具は端縁部を表裏から挾
持して外方へ伸張させる態様のものでもよい。
あってもよい。この場合の伸張具は端縁部を表裏から挾
持して外方へ伸張させる態様のものでもよい。
前記合成樹脂被膜層の形成は、伸張具ともども糊剤中へ
浸漬してもよいし、吹付塗付でもよい。
浸漬してもよいし、吹付塗付でもよい。
また乾燥後(;伸張具(二九編布を装着したまま、基礎
色を吹付、浸染、へケ染等で着色することができるほか
、シルクスクリーン等(二より−、−花弁1葉形等(二
染色することができる。
色を吹付、浸染、へケ染等で着色することができるほか
、シルクスクリーン等(二より−、−花弁1葉形等(二
染色することができる。
(7) 効 果
本発明は前記したよう(−1九編布を伸張興で伸張保持
して布を構成する繊維表面及び接−査一部二博会虱潰脂
彼膜層を形成したので。
して布を構成する繊維表面及び接−査一部二博会虱潰脂
彼膜層を形成したので。
(イ) 捲縮繊維の伸縮が固定される。
(ロ)捲縮繊維は合成樹脂岐膜層(二よって形状が固定
されていても1手で引っ張ったり押したりすることで自
由に変形させることができ、すなわち、花弁や葉(:写
実的な湾曲を無理なく形成することができる。
されていても1手で引っ張ったり押したりすることで自
由に変形させることができ、すなわち、花弁や葉(:写
実的な湾曲を無理なく形成することができる。
し→ クーリーナイロン繊維の丸編布は肉厚。
柔軟性、伸縮等があって造花材に適している。ナイロン
の染色の困難さは1合成樹脂波膜層を形成して、この合
成樹脂液膜層を水性顔料で簡単(二染色することができ
るようにしたことで写実的な着色をすることができる効
果がある。
の染色の困難さは1合成樹脂波膜層を形成して、この合
成樹脂液膜層を水性顔料で簡単(二染色することができ
るようにしたことで写実的な着色をすることができる効
果がある。
に)製法が簡単なので、大貰(二安価に提供することが
できる。
できる。
(ホ) 使い古しのカイロンストッキングを利用するこ
とができる。
とができる。
第1図は本発明方法(=よって製作された造花用布の花
弁正面図、第2図は第1図花弁の組織図、第3図は第2
図の組wAC=おける編糸の繊維拡大部分斜視図、第4
図は製造方法の工程一部を示す斜視図。
弁正面図、第2図は第1図花弁の組織図、第3図は第2
図の組wAC=おける編糸の繊維拡大部分斜視図、第4
図は製造方法の工程一部を示す斜視図。
Claims (1)
- 編布を伸張具で伸張保持して、該編布を構成する繊維表
面及び接触部に柔軟性合成樹脂波膜層を形成させると共
に波膜層固結後に伸張具を脱除して編布を所望形状に裁
断し適宜着色をすることを特徴とする造花用布の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15149784A JPS6134207A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 造花用布の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15149784A JPS6134207A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 造花用布の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134207A true JPS6134207A (ja) | 1986-02-18 |
| JPS6361406B2 JPS6361406B2 (ja) | 1988-11-29 |
Family
ID=15519792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15149784A Granted JPS6134207A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 造花用布の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9880301B2 (en) | 2011-03-07 | 2018-01-30 | Loma Linda University Medical Center | Systems, devices and methods related to calibration of a proton computed tomography scanner |
| US10463339B2 (en) | 2013-02-11 | 2019-11-05 | Nikon Metrology Nv | Artefact for evaluating the performance of an X-ray computed tomography system |
-
1984
- 1984-07-21 JP JP15149784A patent/JPS6134207A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9880301B2 (en) | 2011-03-07 | 2018-01-30 | Loma Linda University Medical Center | Systems, devices and methods related to calibration of a proton computed tomography scanner |
| US10463339B2 (en) | 2013-02-11 | 2019-11-05 | Nikon Metrology Nv | Artefact for evaluating the performance of an X-ray computed tomography system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361406B2 (ja) | 1988-11-29 |
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