JPS6136587A - ホ−ス - Google Patents
ホ−スInfo
- Publication number
- JPS6136587A JPS6136587A JP15508784A JP15508784A JPS6136587A JP S6136587 A JPS6136587 A JP S6136587A JP 15508784 A JP15508784 A JP 15508784A JP 15508784 A JP15508784 A JP 15508784A JP S6136587 A JPS6136587 A JP S6136587A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- central portion
- heat
- rubber
- resistant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 19
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims description 19
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 5
- 239000013212 metal-organic material Substances 0.000 claims description 5
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 claims description 5
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 claims description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229920001973 fluoroelastomer Polymers 0.000 claims description 3
- 239000012784 inorganic fiber Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 3
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 2
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 239000003779 heat-resistant material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 2
- YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N Fluorine atom Chemical compound [F] YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical group 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- YYJNOYZRYGDPNH-MFKUBSTISA-N fenpyroximate Chemical compound C=1C=C(C(=O)OC(C)(C)C)C=CC=1CO/N=C/C=1C(C)=NN(C)C=1OC1=CC=CC=C1 YYJNOYZRYGDPNH-MFKUBSTISA-N 0.000 description 1
- 229910052731 fluorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011737 fluorine Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002905 metal composite material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は高温にさらされる耐熱ホース、特にターボエン
ジン用のエアーホースとして使用される耐熱ホースに関
するものである。
ジン用のエアーホースとして使用される耐熱ホースに関
するものである。
[従来技術]
従来、ターボエンジンのコンプレツブ側タービン配管路
に用いられるホースには、極めて高い温度負荷が加わる
可能性があるために、シリコンゴム、あるいはフッ素ゴ
ム等の耐熱性ゴムで作られたホースが用いられてきた。
に用いられるホースには、極めて高い温度負荷が加わる
可能性があるために、シリコンゴム、あるいはフッ素ゴ
ム等の耐熱性ゴムで作られたホースが用いられてきた。
[′Q明が解決しようとする問題点]
シリコンゴム、フッ素ゴムといった高価な耐熱性ゴム材
料を使わずにあるいは耐熱性ゴム材料の使用mの少ない
耐熱性を有するホースを提供することを目的とする。
料を使わずにあるいは耐熱性ゴム材料の使用mの少ない
耐熱性を有するホースを提供することを目的とする。
【発明の要旨]
本発明のホースは、軸方向にそって直径が周期的に変化
し、金属および無機材料の少なくとも1種類で主として
構成されるフレキシブルなホース中央部と、 該ホース中央部の少なくとも両端内周面に一体的に形成
されたゴム製のシール部を有する端部とで構成されてい
ることを特徴とするち9である。
し、金属および無機材料の少なくとも1種類で主として
構成されるフレキシブルなホース中央部と、 該ホース中央部の少なくとも両端内周面に一体的に形成
されたゴム製のシール部を有する端部とで構成されてい
ることを特徴とするち9である。
本発明のホースにおいては、ホース中央部が金属、無機
材料等の耐熱性のある材料で作られ、シール性を必要と
する両端部のみにゴムが襲用されている。このためホー
ス全体として、極めて耐熱性の高いものとなり、従来の
全体を耐熱性ゴムで作ったホースと同様の耐熱性とシー
ル性を有する。
材料等の耐熱性のある材料で作られ、シール性を必要と
する両端部のみにゴムが襲用されている。このためホー
ス全体として、極めて耐熱性の高いものとなり、従来の
全体を耐熱性ゴムで作ったホースと同様の耐熱性とシー
ル性を有する。
また、両端部に使用されるゴムを耐熱性のあるゴムで作
った場合においてはより一層耐熱性の高いものとなる。
った場合においてはより一層耐熱性の高いものとなる。
またゴムの使用量は両端部でよいために、耐熱性ゴムの
使用量は多くなく価格的にも本纂阜のホースは、ホース
中央部と端部とで構成されている。ホース中央部は軸方
向にそって直径が周期的に変化し、金属および一一′機
材料の少なくとも1種類で主として構成されるフレキシ
ブルなものである。このホース中央部を構成する材料は
金属、無機材料で極めて伸びの少ないものである。しか
し、その形状が軸方向にそって直径が周期的に変化する
形状となっているために、その形状効果により、ホース
は自由に屈曲ができるフレキシブル性のあるものとなっ
ている。このホース中央部としては、フレキシブル金[
、フレキシブル無顆金属複合管等が使用できる。特に、
薄いアルミニウムとガラス繊維の織布等を交互に重ね合
わせ、軸方向にそって直径が周期的に変化するように成
形されたam構成のフレキシブルパイプは、このホース
中央部として楡めて浸れたものとなる。
使用量は多くなく価格的にも本纂阜のホースは、ホース
中央部と端部とで構成されている。ホース中央部は軸方
向にそって直径が周期的に変化し、金属および一一′機
材料の少なくとも1種類で主として構成されるフレキシ
ブルなものである。このホース中央部を構成する材料は
金属、無機材料で極めて伸びの少ないものである。しか
し、その形状が軸方向にそって直径が周期的に変化する
形状となっているために、その形状効果により、ホース
は自由に屈曲ができるフレキシブル性のあるものとなっ
ている。このホース中央部としては、フレキシブル金[
、フレキシブル無顆金属複合管等が使用できる。特に、
薄いアルミニウムとガラス繊維の織布等を交互に重ね合
わせ、軸方向にそって直径が周期的に変化するように成
形されたam構成のフレキシブルパイプは、このホース
中央部として楡めて浸れたものとなる。
端部は少なくても上記ホース中央部の両端内周面に一体
的に形成されたゴム製のシール部を有する。これはホー
スが他の金属管端部と接合されるためのシール特性を付
与するものである。端部はホース中央部に対して、イン
サート成形等で形成することができる。また、端部はシ
ール部以外にホース中央部の両端より延在した延在部を
有するものであってもよい、、#1部を構成するゴムと
しては、シリコンゴム、フッ素ゴム等の耐熱性ゴムであ
ることが好ましI/)。
的に形成されたゴム製のシール部を有する。これはホー
スが他の金属管端部と接合されるためのシール特性を付
与するものである。端部はホース中央部に対して、イン
サート成形等で形成することができる。また、端部はシ
ール部以外にホース中央部の両端より延在した延在部を
有するものであってもよい、、#1部を構成するゴムと
しては、シリコンゴム、フッ素ゴム等の耐熱性ゴムであ
ることが好ましI/)。
〔発明の作用・効果1
本発明のホースは、その中央部が金属、無機材料の耐熱
性のある材料で作られ、その軸方向にそつて直径が周期
的に変化する形状を有する。このため材料自体の伸びは
小さくとも形状効果によりフレキシブル性をもつ。一方
、ホース中央部の両端部には、ゴム製の基部が形成され
ている。従って本発明のホースは、基部により連結すべ
き管の端部に確実にシール性よく固定できるとともに、
高温の気体が通過あるいは高温の気体にさらされるホー
ス中央部は、金属または無機材料で主として構成されて
いるために極めて耐熱性が高いものとなる。また、中央
部はフレキシブル性があるために機械的振動、あるいは
取付は歪等の歪を効果的に吸収できる。このために、本
発明のホースはインタークーラ付きターボエンジンのエ
アホースとして最適である。
性のある材料で作られ、その軸方向にそつて直径が周期
的に変化する形状を有する。このため材料自体の伸びは
小さくとも形状効果によりフレキシブル性をもつ。一方
、ホース中央部の両端部には、ゴム製の基部が形成され
ている。従って本発明のホースは、基部により連結すべ
き管の端部に確実にシール性よく固定できるとともに、
高温の気体が通過あるいは高温の気体にさらされるホー
ス中央部は、金属または無機材料で主として構成されて
いるために極めて耐熱性が高いものとなる。また、中央
部はフレキシブル性があるために機械的振動、あるいは
取付は歪等の歪を効果的に吸収できる。このために、本
発明のホースはインタークーラ付きターボエンジンのエ
アホースとして最適である。
[実施例]
本発明の代表的な実施例であるホースの軸方向にそった
断面を第1図に、第1図のホース中央部の拡大断面図を
第2図に示す。このホースは第2図に示す複廟構造をも
つ無機質製のフレキシブルチューブよりなるホース中央
部1とこのホース中央部1の両端に一体的に形成された
シリコンゴム製の端部2とで構成されている。
断面を第1図に、第1図のホース中央部の拡大断面図を
第2図に示す。このホースは第2図に示す複廟構造をも
つ無機質製のフレキシブルチューブよりなるホース中央
部1とこのホース中央部1の両端に一体的に形成された
シリコンゴム製の端部2とで構成されている。
ホース中央部1は外周面よりガラス繊維布11、アルミ
ニウム箔12、−ガラス繊維布13、アルミニウム箔1
4、石綿布15、石綿布16の6層構造となり、第2図
にその拡大断面を示すように、軸方向にそって直径が周
期的に変化するように形成されている。なお、このホー
ス中央部の最大外周径は57mm、最少内周径は53m
mである。
ニウム箔12、−ガラス繊維布13、アルミニウム箔1
4、石綿布15、石綿布16の6層構造となり、第2図
にその拡大断面を示すように、軸方向にそって直径が周
期的に変化するように形成されている。なお、このホー
ス中央部の最大外周径は57mm、最少内周径は53m
mである。
端部2はホース中央部1の端部の内周面側にかつ端部に
延在する方向に一体的にインサート金型成形されたもの
である。この端部の外周径は59mm、内周径は47m
mに形成されている。本実施例のホースは以上の構成よ
りなる。
延在する方向に一体的にインサート金型成形されたもの
である。この端部の外周径は59mm、内周径は47m
mに形成されている。本実施例のホースは以上の構成よ
りなる。
次にこのホースの使用例を示す。本実施例のホ−スは第
3図に概略を示すインタークーラー付きターボエンジン
のコンプレッサ側タービン配管路に使用した。第3図に
おいて3はエンジン、4はターボチャージャ、5はター
ボチャージャーからインタークーラへの空気を送る金属
管、6は本実施例のホース、7はインタークーラー、−
8はエンジンの冷却水を放熱するためのラジェータ、9
は冷却ファン、10は本実施例のホース、11はインテ
ークマニホールドである。
3図に概略を示すインタークーラー付きターボエンジン
のコンプレッサ側タービン配管路に使用した。第3図に
おいて3はエンジン、4はターボチャージャ、5はター
ボチャージャーからインタークーラへの空気を送る金属
管、6は本実施例のホース、7はインタークーラー、−
8はエンジンの冷却水を放熱するためのラジェータ、9
は冷却ファン、10は本実施例のホース、11はインテ
ークマニホールドである。
本実施例のホースは上記したインタークーラー付きター
ボエンジンに装着されて試験されたが、ターボチャージ
ャによって加熱された空気およびエンジンの振動あるい
は放熱等によって仝<amすることなく耐久性のあるも
のであった。
ボエンジンに装着されて試験されたが、ターボチャージ
ャによって加熱された空気およびエンジンの振動あるい
は放熱等によって仝<amすることなく耐久性のあるも
のであった。
第1図および第2図は本発明の実施例のホースを示し、
第1図はその全体断面図、第2図は第1図の部分拡大断
面図、第3図は実施例のホースを使用したインタークー
ラー付きターボエンジンの概略図である。 1・・・ホース中央部、 2・・・端部特許出願人
口田合成株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 膝谷 燻 同 弁理士 丸山明夫
第1図はその全体断面図、第2図は第1図の部分拡大断
面図、第3図は実施例のホースを使用したインタークー
ラー付きターボエンジンの概略図である。 1・・・ホース中央部、 2・・・端部特許出願人
口田合成株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 膝谷 燻 同 弁理士 丸山明夫
Claims (4)
- (1)軸方向にそって直径が周期的に変化し、金属およ
び無機材料の少なくとも1種類で主として構成されるフ
レキシブルなホース中央部と、該ホース中央部の少なく
とも両端内周面に一体的に形成されたゴム製のシール部
を有する端部とで構成されていることを特徴とするホー
ス。 - (2)ホース中央部はアルミニウム薄板層と無機繊維布
層とを含む複層構造をもつホースである特許請求の範囲
第1項記載のホース。 - (3)端部はホース中央部より両端に延在した延在部を
有するとともに耐熱性ゴムで構成されている特許請求の
範囲第1項記載のホース。 - (4)耐熱性ゴムはシリコンゴムおよびフッ素ゴムの一
つである特許請求の範囲第3項記載のホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15508784A JPS6136587A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | ホ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15508784A JPS6136587A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | ホ−ス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136587A true JPS6136587A (ja) | 1986-02-21 |
Family
ID=15598364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15508784A Pending JPS6136587A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | ホ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136587A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01270976A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-30 | Kansai Paint Co Ltd | 亜鉛めっき鋼材の表面処理方法および表面処理組成物 |
| US4891273A (en) * | 1987-05-18 | 1990-01-02 | Nippon Steel Corporation | Multiple coated composite steel strip |
| JP3009587U (ja) * | 1994-09-29 | 1995-04-04 | 株式会社日本触媒 | 振動機器の継手 |
| US5514483A (en) * | 1992-08-17 | 1996-05-07 | Kawasaki Steel Corporation | Organic composite coated steel plates having improved corrosion resistance in as-worked state |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP15508784A patent/JPS6136587A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4891273A (en) * | 1987-05-18 | 1990-01-02 | Nippon Steel Corporation | Multiple coated composite steel strip |
| JPH01270976A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-30 | Kansai Paint Co Ltd | 亜鉛めっき鋼材の表面処理方法および表面処理組成物 |
| US5514483A (en) * | 1992-08-17 | 1996-05-07 | Kawasaki Steel Corporation | Organic composite coated steel plates having improved corrosion resistance in as-worked state |
| JP3009587U (ja) * | 1994-09-29 | 1995-04-04 | 株式会社日本触媒 | 振動機器の継手 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4906924B2 (ja) | ガス封止および振動減衰用のリングシール | |
| US4022019A (en) | Exhaust conveying system for internal combustion engines | |
| JP3083375B2 (ja) | エキゾーストマニホルドガスケット等のガスケット | |
| US3775972A (en) | Heat exchanger mounting | |
| JPS6136587A (ja) | ホ−ス | |
| US4821520A (en) | Turbocharger protector screen | |
| US20050091984A1 (en) | Heat shield for gas turbine engine | |
| CN110608320A (zh) | 一种薄壁耐高温高压中冷器波纹管 | |
| US3910041A (en) | Turbo-supercharger exhaust | |
| US11933189B2 (en) | Methods and systems for a turbo blanket | |
| JPS6013922A (ja) | 車両用内燃機関を過給するためのガスダイナミックな圧力波過給器 | |
| JPS6081420A (ja) | 内燃機関の排気マニホ−ルド | |
| JP2912064B2 (ja) | 管接続部の密封装置 | |
| JPH02125907A (ja) | 排気管継手 | |
| JPS6141955Y2 (ja) | ||
| JP4187431B2 (ja) | 断熱カバー | |
| JPS61218733A (ja) | 排気タ−ビン過給機 | |
| CN210290743U (zh) | 一种金属弹性基材增强的密封环 | |
| JPH07208160A (ja) | エキゾーストマニホールド | |
| CN214889455U (zh) | 一种金属波纹管 | |
| JPS6350547Y2 (ja) | ||
| CN217538879U (zh) | 一种柴油机用耐高温空气滤清器 | |
| JPS59211718A (ja) | タ−ボ過給機付エンジンの排気装置 | |
| JPH0258592A (ja) | 耐熱性ガスケット | |
| JPH0749227Y2 (ja) | 非金属製伸縮継手用外被材 |