JPS6140630A - マイクロコンピユータ用のクロツクを制御する方法及び回路 - Google Patents
マイクロコンピユータ用のクロツクを制御する方法及び回路Info
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- JPS6140630A JPS6140630A JP16307985A JP16307985A JPS6140630A JP S6140630 A JPS6140630 A JP S6140630A JP 16307985 A JP16307985 A JP 16307985A JP 16307985 A JP16307985 A JP 16307985A JP S6140630 A JPS6140630 A JP S6140630A
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- microcomputer
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/47—Scattering, i.e. diffuse reflection
- G01N21/4738—Diffuse reflection, e.g. also for testing fluids, fibrous materials
- G01N2021/4776—Miscellaneous in diffuse reflection devices
- G01N2021/478—Application in testing analytical test strips
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2201/00—Features of devices classified in G01N21/00
- G01N2201/12—Circuits of general importance; Signal processing
- G01N2201/126—Microprocessor processing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
11立IJ
本発明は、マイクロコンピュータに使用するための、出
力低下状態を伴うクロック回路に関する。 ゛ マイクロコンピュータ、特にNEC7501−などの集
積回路型のマイクロコンピュータは、通常の方法で、運
転に必要なりロックφパルスを提供するためのクロック
入力を有する。
力低下状態を伴うクロック回路に関する。 ゛ マイクロコンピュータ、特にNEC7501−などの集
積回路型のマイクロコンピュータは、通常の方法で、運
転に必要なりロックφパルスを提供するためのクロック
入力を有する。
マイクロコンピュータが停止してしまい、残余のサーキ
ットリーに出力を提供しない時においてさえも、クロッ
ク・パルスをマイクロコンピュータ・サーキットリーに
連続的に印加することの不利な点の一つは、クロックが
OFFである場合に比べてかなり電力消費が大きいとい
うことである。
ットリーに出力を提供しない時においてさえも、クロッ
ク・パルスをマイクロコンピュータ・サーキットリーに
連続的に印加することの不利な点の一つは、クロックが
OFFである場合に比べてかなり電力消費が大きいとい
うことである。
産」LΩ」L栗
本発明の主な目的は、マイクロコンピュータが記憶を保
持しかつクロック・パルスを必要としない停止モードに
ある時に電力消費を節約するための、マイクロコンピュ
ータに使用するクロック回路を提供することである。
持しかつクロック・パルスを必要としない停止モードに
ある時に電力消費を節約するための、マイクロコンピュ
ータに使用するクロック回路を提供することである。
本発明によると、上記の及びその他の目的は、停止モー
ドが感知されると、クロー2り番パルスがクロックに入
るのを機能抑止しコンピュータが運転モードに戻る時ま
で、電力消費を少なくするサーキットリーを設けること
により実行される。
ドが感知されると、クロー2り番パルスがクロックに入
るのを機能抑止しコンピュータが運転モードに戻る時ま
で、電力消費を少なくするサーキットリーを設けること
により実行される。
本発明による回路により、使用者はマイクロコy&、−
9よ、。7ケや−□3o□11.イヶ。 パコンピュ
ータによりクロックをONに保持せしめておくことがで
きる。停止命令が来ると、マイクロコンピュータはクロ
ックを機能抑止し、遅延時間の経過後゛、クロックがO
FFになる。
9よ、。7ケや−□3o□11.イヶ。 パコンピュ
ータによりクロックをONに保持せしめておくことがで
きる。停止命令が来ると、マイクロコンピュータはクロ
ックを機能抑止し、遅延時間の経過後゛、クロックがO
FFになる。
本発明による本回路の利点は1本発明によりコ −ンビ
ュータ・クロックをOFFにして電力を節約することが
可能になり、最小の部品経費で、コンピュータ・クロッ
クを再始動させられるということである。好ましい実施
態様においては、コンピュータは水晶振動数が一定比率
で上昇するのを感知してもよく、受動時定数がこの窓を
抹消してもよい。
ュータ・クロックをOFFにして電力を節約することが
可能になり、最小の部品経費で、コンピュータ・クロッ
クを再始動させられるということである。好ましい実施
態様においては、コンピュータは水晶振動数が一定比率
で上昇するのを感知してもよく、受動時定数がこの窓を
抹消してもよい。
これらの及び他の目的並びに本発明の利点は、図面を参
照した、本発明の以下の論述により一そう明らかになる
であろう。
照した、本発明の以下の論述により一そう明らかになる
であろう。
先i立且1
図に診いて、マイクロコンピュータ10は、クロッ□り
入力ビン87.停止表示出力ピン9及び割込み0人カビ
ン80を有するw*c 7”5(11であることが好゛
門しい0通常そうであるように、押すと正論理電圧+V
に接続し、割込み0において、マイクロコンピュータ1
0が始動すべきであるということを指示するON/ O
FF押しボタンスイッチ15が設けられている。押しボ
タンスイッチ15からの出力は、NORゲー)11及び
12よって形成される論理にも印加される。 NOR
ゲートll及び12は、初期において、ゲー)11の出
力が論理1であり、ゲート12の出力が論理0である状
態にリセットされている。
入力ビン87.停止表示出力ピン9及び割込み0人カビ
ン80を有するw*c 7”5(11であることが好゛
門しい0通常そうであるように、押すと正論理電圧+V
に接続し、割込み0において、マイクロコンピュータ1
0が始動すべきであるということを指示するON/ O
FF押しボタンスイッチ15が設けられている。押しボ
タンスイッチ15からの出力は、NORゲー)11及び
12よって形成される論理にも印加される。 NOR
ゲートll及び12は、初期において、ゲー)11の出
力が論理1であり、ゲート12の出力が論理0である状
態にリセットされている。
その結果、 NORゲート13の出力は0であり、NO
Rゲート14の出力はlである。
Rゲート14の出力はlである。
圧電結晶発振器18の出力は、 NORゲート13の
入力に送られるが、ゲー)11がゲート13の入力に1
を供給しているので、その出力は常に0である。
入力に送られるが、ゲー)11がゲート13の入力に1
を供給しているので、その出力は常に0である。
かくしてクロック・パルスは全くヤイクロコンビ二一タ
lOに入力されない。
lOに入力されない。
押しボタンスイッチ15を閉じると、マイクロコンピュ
ータlOのピン80に割込みが入力され、ゲート11及
び12により形成される論理がリセットされてゲート1
1の出力が今や論理Oとなる。このことにより、発振器
18が発振を開始することが可能になる。これらのパル
スは、その後で、ゲート14により反転されて、マイク
ロコンピュータlOの□りロック入力に供給される。
ータlOのピン80に割込みが入力され、ゲート11及
び12により形成される論理がリセットされてゲート1
1の出力が今や論理Oとなる。このことにより、発振器
18が発振を開始することが可能になる。これらのパル
スは、その後で、ゲート14により反転されて、マイク
ロコンピュータlOの□りロック入力に供給される。
マイクロコンピュータlOは今やそのクロックとともに
その標準運転モードで作動することが可能になる。マイ
クロコンピュータが、停止モードになり、停止命令がそ
の対応する出力ピン9で出力され、出力ビンが論理0か
ら論理lに変わると、これがゲート11および12によ
って形成されるフリップフロップをリセットする動作を
行いゲート13のクロック出力を機能抑止する。しかし
ながら、ゲート12の入力におけるコンデンサーCの存
在により、ゲー21及び12により形成されるフリップ
フロップのリセットのためのしきい値電圧は、マイクロ
コンピュータがクロックの停止が可能となる前に実行さ
れなければならない全ての機能を実行するのに適するよ
うに選択された遅延の後に、到達される。
その標準運転モードで作動することが可能になる。マイ
クロコンピュータが、停止モードになり、停止命令がそ
の対応する出力ピン9で出力され、出力ビンが論理0か
ら論理lに変わると、これがゲート11および12によ
って形成されるフリップフロップをリセットする動作を
行いゲート13のクロック出力を機能抑止する。しかし
ながら、ゲート12の入力におけるコンデンサーCの存
在により、ゲー21及び12により形成されるフリップ
フロップのリセットのためのしきい値電圧は、マイクロ
コンピュータがクロックの停止が可能となる前に実行さ
れなければならない全ての機能を実行するのに適するよ
うに選択された遅延の後に、到達される。
マイクロコンピュータは、今や記憶が保持されているが
、電力消費が節約されているモードにある。もし、マイ
クロコンピュータ10の運転を再開したい場合は、この
ことは、ON/ OFF押しボタン15を閉じることに
より手動で行うことができる。
、電力消費が節約されているモードにある。もし、マイ
クロコンピュータ10の運転を再開したい場合は、この
ことは、ON/ OFF押しボタン15を閉じることに
より手動で行うことができる。
本明細書及び特許請求の範囲は、説明のために書かれた
ものであり、限定のためのものではないということ、ま
た、本発明の精神及び範囲を離れることなく様々の変形
や変更がなされうるということは明らかであろう。
ものであり、限定のためのものではないということ、ま
た、本発明の精神及び範囲を離れることなく様々の変形
や変更がなされうるということは明らかであろう。
図は1本発明によるクロック回路の概略図である。
Claims (6)
- (1)クロック入力、停止モード状態出力及び割込み入
力を有するマイクロコンピュータ用のクロック回路にお
いて、該回路が、出力を有するクロック・パルス発生手
段;パルス化された出力を上記マイクロコンピュータの
割込み入力に印加して運転の開始を指示するための切替
手段;上記切替手段の出力を受けて第1の状態から第2
の状態に変わるラッチング手段;上記クロック・パルス
発生手段とラッチング手段の出力を受けて、該ラッチン
グ手段が第2の状態にある時はクロック・パルスを上記
マイクロコンピュータに印加し、該ラッチング手段が第
1の状態にある時は、クロック・パルスの上記マイクロ
コンピュータへの印加を妨げるためのゲーティング手段
;及び、停止モード状態出力を上記ラッチング手段に印
加し、同ラッチング手段を第2の状態から第1の状態に
機能抑止する手段、からなることを特徴とするマイクロ
コンピュータ用のクロック回路。 - (2)上記停止モード状態出力を論理手段に印加する手
段が、あらかじめ決められた時間間隔の間その印加を遅
延せしめる手段を具備する特許請求の範囲第1項記載の
クロック回路。 - (3)上記ゲーティング手段が上記マイクロコンピュー
タへのクロック・パルスの周波数を、0から上記クロッ
ク・パルス発生手段の周波数に漸次増大させるための手
段を含む特許請求の範囲第2項記載のクロック回路。 - (4)上記ラッチング手段が、マイクロコンピュータか
ら成り、上記クロック・パルス発生手段が圧電結晶発振
器から成り、そして、切替手段が押しボタンスイッチか
ら成る特許請求の範囲第3項記載のクロック回路。 - (5)マイクロコンピュータをクロックと一緒にONに
し;該クロックをゲートにより操作してONにし;そし
て、停止命令が来た時に、該マイクロコンピュータへの
クロック入力を機能抑止する工程からなるマイクロコン
ピュータの刻時を制御する方法。 - (6)上記クロックが、あらかじめ決められた時間間隔
の後に、機能抑止される特許請求の範囲第5項記載の方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US63457384A | 1984-07-26 | 1984-07-26 | |
| US634573 | 1984-07-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140630A true JPS6140630A (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0416805B2 JPH0416805B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=24544354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16307985A Granted JPS6140630A (ja) | 1984-07-26 | 1985-07-25 | マイクロコンピユータ用のクロツクを制御する方法及び回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0173052A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6140630A (ja) |
| AU (1) | AU563673B2 (ja) |
| CA (1) | CA1223667A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244085A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-14 | Eagle Ind Co Ltd | 炭化ケイ素/窒化ケイ素複合材料の製造方法 |
| JPH03237067A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Ngk Insulators Ltd | 窒化珪素焼結体の製造法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2194082A (en) * | 1986-08-18 | 1988-02-24 | Philips Nv | Data processing apparatus with energy saving clocking device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311527A (en) * | 1976-07-20 | 1978-02-02 | Toshiba Corp | Electronic unit |
| JPS54104272A (en) * | 1978-02-03 | 1979-08-16 | Oki Electric Ind Co Ltd | Complementary mos logic circuit |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2080585B (en) * | 1980-07-22 | 1984-07-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Semiconductor integrated circuit with reduced power consumption |
-
1985
- 1985-04-15 CA CA000479141A patent/CA1223667A/en not_active Expired
- 1985-07-03 AU AU44521/85A patent/AU563673B2/en not_active Ceased
- 1985-07-16 EP EP85108861A patent/EP0173052A3/en not_active Ceased
- 1985-07-25 JP JP16307985A patent/JPS6140630A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311527A (en) * | 1976-07-20 | 1978-02-02 | Toshiba Corp | Electronic unit |
| JPS54104272A (en) * | 1978-02-03 | 1979-08-16 | Oki Electric Ind Co Ltd | Complementary mos logic circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244085A (ja) * | 1988-08-02 | 1990-02-14 | Eagle Ind Co Ltd | 炭化ケイ素/窒化ケイ素複合材料の製造方法 |
| JPH03237067A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Ngk Insulators Ltd | 窒化珪素焼結体の製造法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4452185A (en) | 1986-01-30 |
| AU563673B2 (en) | 1987-07-16 |
| JPH0416805B2 (ja) | 1992-03-25 |
| EP0173052A2 (en) | 1986-03-05 |
| CA1223667A (en) | 1987-06-30 |
| EP0173052A3 (en) | 1987-08-05 |
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