JPS6141043B2 - - Google Patents

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JPS6141043B2
JPS6141043B2 JP7514976A JP7514976A JPS6141043B2 JP S6141043 B2 JPS6141043 B2 JP S6141043B2 JP 7514976 A JP7514976 A JP 7514976A JP 7514976 A JP7514976 A JP 7514976A JP S6141043 B2 JPS6141043 B2 JP S6141043B2
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JP
Japan
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magnetic
medium facing
comb
magnetic path
block
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JP7514976A
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English (en)
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JPS531010A (en
Inventor
Shinichiro Eguchi
Kazuhiko Nagao
Satoshi Kunii
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP7514976A priority Critical patent/JPS531010A/ja
Publication of JPS531010A publication Critical patent/JPS531010A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は多素子磁気ヘツドの製造方法に関
し、特に例えば磁気記録媒体上に並列的に多数の
磁気トラツクを形成するような多素子磁気ヘツド
の製造方法の改良に関する。
従来より、例えば磁気テープ等の磁気記録媒体
上に多数の記録トラツクを同時にかつ並列的に形
成するために多素子磁気ヘツドが用いられてい
る。
第1図はこの発明の背景となる従来の多素子磁
気ヘツドの構造を示す図解図であり、第1図aは
平面図、第1図bは側面図、第1図cは正面図を
示す。左右(図において)の磁路部10および2
0は、それぞれ磁路を構成する磁性体11a〜1
1dおよび21a〜21dと、これら磁性体11
a〜11dおよび21a〜21dに巻回されたコ
イル12a〜12dおよび22a〜22dと、前
記コイル12a〜12dおよび22a〜22dの
巻厚に応じた逃げ部を有する非磁性体スペーサ1
3a〜13eおよび23a〜23eとを含み、こ
れらが例えば接着等によつて一体化されて成る。
このように一体化された左、右磁路部10,20
はその突合せ面14,24が研磨された後、非磁
性体ギヤツプ30を挾んで突合せ接着される。こ
のようにして、多素子磁気ヘツドが製造される。
このような従来の多素子磁気ヘツドの製造にお
いては、各々磁気ヘツドを構成する磁性体11a
〜11d,21a〜21dおよび非磁性体スペー
サ13a〜13e,23a〜23eの厚みのばら
つきないし左、右磁路部10,20の突合せ接着
の際の位置ずれ等に起因して、左の磁気ヘツド1
1aと右の磁気ヘツド11aと右の磁気ヘツド2
1a,11bと21b,……,11dと21dと
の(磁気トラツク部の)位置ならびにトラツク幅
ないしギヤツプ部の直線性が整わないことがあ
る。このような左右磁気ヘツドの位置ずれないし
トラツク幅の不整合は、記録および再生に際して
種々の問題を生じ、その製造工程においては細心
の注意を払わなければならない。従つて、その生
産性が悪く、しかもその品質の向上が容易ではな
かつた。
また、従来の多素子磁気ヘツドでは非磁性体材
料からなるスペーサ間に磁性材料からなるシール
ド部材を充填するのが常であつた。そのため、製
造に際して複雑な作業が必要であるという欠点が
あつた。
それゆえに、この発明の主たる目的は、上述の
ごとくの欠点を解消し得る多素子磁気ヘツドの製
造方法を提供することであり、つまり、磁気テー
プ等の磁気記録媒体と対向すべき多素子(磁気ヘ
ツド)を含む対向面部を左右同時に一体構造とし
て形成し、その磁気媒体対向素子の間にスペーサ
部材を形成し、また別に、その各素子のコイルを
含む後部磁路部を左右同時に一体構造として形成
し、この磁気媒体対向面部と後部磁路部とを接着
により一体化した多素子磁気ヘツドの製造方法を
提供することである。
以下、図面を用いて、本発明の製造方法の実施
例を説明する。
第2図はこの発明に従つた磁気媒体対向面部の
製造過程をステツプ順次に示す一実施例である。
まず、第2図aに示すように、例えばフエライト
等の磁性体から成る左側の磁路部となるべき磁性
ブロツク110と同様に磁性体から成る右側の磁
路部となるべき磁性ブロツク120とが準備され
る。この磁性ブロツク110および120は、そ
れぞれ、その対向面側に左右磁路部を分離するた
めの溝115および125を有し、例えばクロー
ムないしガラス等で非磁性体からなるギヤツプ部
130を形成するように突合せるように、例えば
ガラス溶着され、第2図aに示すような一体の接
合磁性ブロツク100を得る。このとき、前記溝
115,125には、前記溶着時のガラス材料を
充填しておいてもよい。
つづいて、前記一体の接合磁性ブロツク100
を、複数の磁気トラツクないし素子(ヘツド)を
形成するように、例えば薄刃の砥石又はワイヤソ
ー等によつて、左右同時に、第2図bに示すごと
く同一ピツチ及び同一幅の櫛歯状に加工する。こ
こで、左側の磁気ブロツク110に形成される複
数の櫛歯部116a〜116e(磁気トラツクを
形成する)と右側の磁性ブロツク120に形成さ
れる複数の櫛歯部126a〜126e(磁気トラ
ツクを形成する)とは、それぞれ、対応的に同時
に形成され、応じて左および右の磁性ブロツクに
溝117a〜117dおよび127a〜127d
が同時に形成される。すなわち、左右一体化され
た接合磁性ブロツク100を、左右同時に櫛歯状
に加工する。このとき、一体の接合磁性ブロツク
100の下部は、前記櫛歯部116a〜116
e,126a〜126eの非接断部であるところ
の支持部101として残しておく。その支持部1
01のために、左側の磁性トラツクと右側の磁性
トラツクとの位置ずれないし不整合は全く生じな
い。
この櫛歯部116a〜116e,126a〜1
26eの1つ1つがそれぞれ磁気媒体対向素子を
形成する。
つぎに、前記一体の接合磁性ブロツク100に
形成された溝117a〜117d,127a〜1
27dおよび115,125に、この接合磁性ブ
ロツク100を構成する磁性体の熱膨張係数にほ
ぼ等しい低融点ガラス(これは樹脂でもよい)等
の非磁性体からなるスペーサ部材105a〜10
5dおよび102を充填して各磁気媒体対向素子
間(各櫛歯部間)を固定し第2図cに示すごとく
の接合磁性ブロツク100を得る。そして、この
第2図cに一点鎖線で示すごとく、非磁性ギヤツ
部130を備えた方のブロツクに支持部101が
残らないような切断部103において上下のブロ
ツクに切離し、その上部を磁気記録媒体に対向す
べき磁気媒体対向面部104として得る。この磁
気媒体対向面部104の下方端面つまり切断面
は、後工程のために、例えば研磨処理される。
第3図はこの発明に従つた空部磁路部の製造工
程をステツプ順次に示す一実施例である。まず、
第3図aに示すように、磁性体から成り、左側の
磁性ブロツク210と右側の磁性ブロツク220
とを分離するための溝202が形成された凹状磁
性ブロツク200を準備する。このとき、その上
部端面は、後工程のために、例えば研磨処理され
る。
つづいて、この凹状磁性ブロツク200を、前
述の第2図bと同一のピツチ及び同一の幅で、例
えば薄刃の砥石又はワイヤソー等によつて、左右
のブロツク210,220を同時に、第3図bに
示すごとく櫛歯状に加工する。この時、櫛歯の部
分は溝202より深く形成する。ここで、左側の
磁性ブロツク210に形成される複数の櫛歯部2
16a〜216e(前記磁気トラツクの後部磁路
部を形成する)と右側の磁気ブロツク220に形
成される複数の櫛歯部226a〜226e(前記
磁気トラツクの後部磁路部を形成する)とは、そ
れぞれ、対応的に同時に形成され、応じて左およ
び右の磁気ブロツクに溝217a〜217dおよ
び227a〜227dが同時に形成される。これ
ら櫛歯部216a〜216e,226a,226
eの幅は、通常、前記磁気トラツク(櫛歯部11
6a〜116e,126a〜126e)の幅と同
じであるが、後工程で装着されるコイルの厚さ
(内径)ないし磁気抵抗等によつて多少変えられ
てもよい。このとき、磁気ブロツク200の下部
は、前記櫛歯部216a〜216e,226a〜
226eの非切断部として支持部201を残して
おく。このように、左側の磁路部と右側の磁路と
を同時に、かつ前記磁気トラツクと同ピツチで加
工するし、下部は支持部201で固定されている
ため、それらの位置ずれないし不整合は全く生じ
ない。
つぎに、前記一体凹状磁気ブロツク200に形
成された溝217a〜217d,227a〜22
7dに、後のコイルを装着すべき長さを残して、
この凹状磁気ブロツク200を構成する磁性体の
熱膨張係数にほぼ等しい低融点ガラス(これは樹
脂でもよい)等の非磁性体のスペーサ部材205
a〜205dを充填して各後部磁路部間(各櫛歯
部間)を固定し第3図cに示すごとくの凹状磁気
ブロツク200を得る。そして、この第3図cに
一点鎖線で示すごとく、溝202より下方で、し
かも、溝202を備えた方のブロツクに支持部2
01が残らないような切断部203において上下
のブロツクに切離し、その上部を前記磁気媒体対
向面部104の各磁気トラツクの磁路を構成すべ
き後部磁路部204として得る。この後部磁路部
204の上方端面は、後工程のために、例えば研
磨されていることは前述した通りである。
第4図はこの発明の製造方法の一実施例によつ
て得られた多素子磁気ヘツドを示す斜視図であ
る。まず、前記後部磁路部204の各櫛歯部21
6a〜216e,226a〜226eに装着ない
し巻回すべきコイル218a〜218e,228
a〜228eは、予め別の工程で作つておくもの
とする。そしてこれらコイル218a〜218
e,228a〜228eの内径ないし巻厚は、こ
れら櫛歯部216a〜216e,226a〜22
6eの外径ないしピツチに応じて適宜決められて
いる。
そして、前記第3図cに示す後部磁路部204
の各櫛歯部216a〜216e,226a〜22
6eに、それぞれ、前述のごとく予め準備された
コイル218a〜218e,228a〜228e
を装着する。その後、第2図cの磁気媒体対向面
部104の下方端面と、後部磁路部204の上方
端面とを接合面301として例えば有機接着剤等
で突合わせ装着する。このようにして、多素子磁
気ヘツドの製造が完了する。
なお、有機接着剤が磁性を有しないものでも、
接着層は数ミクロン程度に過ぎないため、磁路の
構成に何等支障をきたさない。
第5図はこの発明の他の実施例により製造した
多素子磁気ヘツドを示す斜視図である。この実施
例は、以下の点を除いて第4図のものとほぼ同様
である。すなわち、磁気媒体対向面部104の各
トラツク間のスペーサ部材として、第4図の実施
例は低融点ガラス105a〜105dを充填した
が、この第5図実施例においては、非磁性体フエ
ライト−磁性体フエライト−非磁性体フエライト
のサンドイツチ状のシールドブロツク105a′〜
105d′を非磁性体のスペーサ部材として介挿す
るようにして各櫛歯部間を固定した。このシール
ドブロツク105a′〜105d′も、磁気トラツク
を形成する磁性体と熱膨張係数の等しいものを用
いるようにする。このように非磁性体フエライト
に挾まれた磁性体フエライトを用いることによつ
て、各トラツクないし磁気ヘツドからの磁力線
は、まず、非磁性体フエライトによつて阻止さ
れ、さらに磁性体フエライトによつて阻止され、
さらに磁性体フエライトによつてシールドされ
て、各トラツク相互間の干渉が軽減される。
また、後部磁路部204の各磁路部(櫛歯部)
には左右交互にコイル218a,228b,……
228dを装着(巻回)する。第4図の実施例の
ように全部にコイルを巻くのではなく、このよう
にコイル218a,228b,……等を左右交互
に千鳥足状に巻回することによつて、1つのコイ
ルの巻厚が比較的大きくすることができ、またコ
イル装着時の作業性が(左右すべてに装着する様
なものに比べて)非常に向上する。
上述のごとく、この発明の多素子磁気ヘツドの
製造方法によれば、磁気媒体対向面部および後部
磁路部は両者ともに、それぞれ、左右一体的な磁
気ブロツクの各磁気ブロツクを同時に加工して磁
気トラツクおよび後部磁路部を形成し、その加工
後の各櫛歯部間にスペーサ部材を充填して、各櫛
歯部とスペーサ部材とが一体に固定するまで、各
櫛歯部の非接断部の支持部101,201を取り
除かないようにしているため、従来のごとく単に
積層的に形成するものに比べて、左右トラツクの
突合せの際のトラツク位置ずれないし不整合は全
く生じない。またトラツク位置のずれは加工機械
の精度にのみ依存する非積算的であるため、その
精度は非常に良い。さらに、磁気媒体対向面部お
よび後部磁路部のそれぞれの左右磁路部がガラス
溶着等により一体化(保持)されていて、その磁
気媒体対向面部と後部磁路部との接合面が接着さ
れているため、経時変化の殆んどない、信頼性の
高い多素子磁気ヘツドを製造することができる。
その上、このように接合面を接着するようにして
いるため、有機接着剤が有機溶媒で簡単に溶ける
から、対向面部又は後部磁路部ないしコイルに不
良があればそれらの不良品を取換えることが容易
である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の背景となる従来の多素子磁
気ヘツドを示す図解図であり、第1図aは平面
図、第1図bは側面図、第1図cは正面図を示
す。第2図はこの発明の一実施例に従つた磁気媒
体対向面部の製造工程をステツプ順次に示す斜視
図である。第3図はこの発明の一実施例に従つた
後部磁路部の製造工程をステツプ順次に示す斜視
図である。第4図はこの発明の一実施例に従つた
多素子磁気ヘツドの斜視図である。第5図はこの
発明の他の実施例に従つた多素子磁気ヘツドの斜
視図である。 図において、100は接合磁気ブロツク、10
1,201は非切断部、104は磁気媒体対向面
部、110,120,210,220は磁気ブロ
ツク、105a〜105d,205a〜205d
はスペーサ部材、116a〜116e,126a
〜126eは磁気媒体対向素子、180はギヤツ
プ部、200は凹状磁気ブロツク、202は溝、
204は後部磁路部、216a〜216e,22
6a〜226eは後部磁路、218a〜218
e,228a〜228eはコイルである。図中、
同一符号は同一又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 非磁性体からなるギヤツプ部を挾んで左右の
    第1の磁路部となる2つの磁性ブロツクを接合し
    て一体化され前記ギヤツプ部を一端面に有する接
    合磁性ブロツクを準備するステツプ、前記ギヤツ
    プ部のある面と反対側の面に第1非切断部を残し
    かつ前記ギヤツプ部を横断するように、前記2つ
    の磁性ブロツクを同時かつ同一寸法で櫛歯状に加
    工して複数の磁性媒体対向素子を形成するステツ
    プ、櫛歯状加工部間の溝に非磁性体からなる第1
    スペーサ部材を充填して前記各磁気媒体対向素子
    間を固定するステツプ、前記各磁気媒体対向素子
    間が固定された前記接合磁性ブロツクより前記第
    1非切断部を取り除いて前記左右の第1磁路部を
    備えた前記複数の磁気媒体対向素子からなる磁気
    媒体対向面部をつくるステツプ、前記磁気媒体対
    向素子の前記左右の第1磁路部に対応する左右の
    第2磁路部となる2つの突部を有する凹状磁性ブ
    ロツクを準備するステツプ、前記2つの突部間の
    溝より深くかつ前記溝のある面と反対の面に第2
    非接断部を残し前記溝を横断するように、前記2
    つの突部を同時にかつ同一寸法で前記各磁気媒体
    対向素子に対応した櫛歯状に加工して複数の後部
    磁路部を形成するステツプ、前記各後部磁路部に
    コイル巻装長さが残るように櫛歯状加工部間の溝
    に非磁性体からなる第2スペーサ部材を充填して
    前記各後部磁路部間を固定するステツプ、前記各
    後部磁路部間が固定された前記凹状磁性ブロツク
    より前記第2非接断部を取り除いて前記左右の第
    2の磁路を備えた前記複数の後部磁路部をつくる
    ステツプ、櫛歯状加工部間の溝にスペーサ部材の
    充填されていない左右の第2磁路部の少なくとも
    片方にコイルを巻装するステツプ、前記磁気媒体
    対向面部の前記ギヤツプ部のある面と反対の面
    と、前記コイルを巻装した前記後部磁路部の前記
    溝のある面とを接着するステツプを含む多素子磁
    気ヘツドの製造方法。
JP7514976A 1976-06-24 1976-06-24 Multi-element magnetic head and its manufacture Granted JPS531010A (en)

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JPS531010A JPS531010A (en) 1978-01-07
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