JPS6141402Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6141402Y2 JPS6141402Y2 JP15622782U JP15622782U JPS6141402Y2 JP S6141402 Y2 JPS6141402 Y2 JP S6141402Y2 JP 15622782 U JP15622782 U JP 15622782U JP 15622782 U JP15622782 U JP 15622782U JP S6141402 Y2 JPS6141402 Y2 JP S6141402Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- airtight
- airtight joint
- joint
- motor
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は各種化学実験に用いる気密容器の開口
部を密封させる気密接合部と撹拌モーターとを一
体又は取付可能に形成した気密接合部付モーター
に関するものである。
部を密封させる気密接合部と撹拌モーターとを一
体又は取付可能に形成した気密接合部付モーター
に関するものである。
化学実験を行う場合には、引火性や腐食性を有
する薬品を、低圧力及び高圧力の環境下で混合撹
拌を行うことが多い。このような環境下で駆動源
として一般の電動機を使用することは引火、腐
食、爆発など、実験上の安全確保の点からも多く
問題を有していた。そのため、たとえば第5図に
示す如く電動機(図示せず)を気密容器から離れ
た場所に置き、ベルト31を介してフラスコ等の
気密容器21の開口部22に嵌合させた気密栓3
4に設けた貫通孔35内に軸32を軸承させ、こ
の軸32の上部に装着したプーリ33を回転させ
ることによつて該軸32の下端に取付けた撹拌羽
根(図示せず)で薬品を混合撹拌している。この
ようにモーターを気密容器から離した位置におく
ことによつて、引火性ガスがモーターのスパーク
によつて爆発するのを防止している。又、気密栓
34と軸32との間のシールは貫通孔35内に装
着したシールリング36によつて行つているが、
このシールリング36と軸32は、該軸が回転す
ることによる摩擦によつて短期間にシール性が劣
化してしまい、気密性に欠ける欠点があつた。
する薬品を、低圧力及び高圧力の環境下で混合撹
拌を行うことが多い。このような環境下で駆動源
として一般の電動機を使用することは引火、腐
食、爆発など、実験上の安全確保の点からも多く
問題を有していた。そのため、たとえば第5図に
示す如く電動機(図示せず)を気密容器から離れ
た場所に置き、ベルト31を介してフラスコ等の
気密容器21の開口部22に嵌合させた気密栓3
4に設けた貫通孔35内に軸32を軸承させ、こ
の軸32の上部に装着したプーリ33を回転させ
ることによつて該軸32の下端に取付けた撹拌羽
根(図示せず)で薬品を混合撹拌している。この
ようにモーターを気密容器から離した位置におく
ことによつて、引火性ガスがモーターのスパーク
によつて爆発するのを防止している。又、気密栓
34と軸32との間のシールは貫通孔35内に装
着したシールリング36によつて行つているが、
このシールリング36と軸32は、該軸が回転す
ることによる摩擦によつて短期間にシール性が劣
化してしまい、気密性に欠ける欠点があつた。
更に又、シールと軸とを圧着させすぎると、そ
の部分の摩擦によりトルクの損失が生じ、かつ熱
を発生させる。その上、従来のこの種モーターは
全て気密容器の開口部を密封する気密接合部と別
体であるため、該モーターをモーター支持用スタ
ンドで支持するのに極めて手数を要すると共に、
いろいろと調整しなければならず極めて煩らわし
い欠点があつた。
の部分の摩擦によりトルクの損失が生じ、かつ熱
を発生させる。その上、従来のこの種モーターは
全て気密容器の開口部を密封する気密接合部と別
体であるため、該モーターをモーター支持用スタ
ンドで支持するのに極めて手数を要すると共に、
いろいろと調整しなければならず極めて煩らわし
い欠点があつた。
本考案はかかる従来の欠点に鑑みて、モーター
と気密容器の開口部を密封する気密接合部とを一
体化することにより取扱いを容易にし、且つ励磁
固定子と回転部たるロータとを隔離することによ
り薬品の影響から該励磁固定子を保護するもの
で、その構成は内部に被混合物を収容する気密容
器21の開口部22内に挿入嵌合させる気密接合
部5の外周に設けた環状凹溝10内に、前記開口
部と気密接合部との間をシールするシールパツキ
ン11を装着し、この気密接合部5の中心に上下
方向に設けた貫通孔12内に、上部に大径なロー
タ13を有する取付軸14を回転可能に軸承し、
この気密接合部5の下方まで突出させた取付軸1
4の下端に撹拌羽根を有する軸17を保持するチ
ヤツク15を取付け、この気密接合部5の上部
に、前記ロータ13と隔離させた励磁固定子12
を内蔵させたモーター本体1を一体又は取付可能
に装着させたことを特徴とするものである。
と気密容器の開口部を密封する気密接合部とを一
体化することにより取扱いを容易にし、且つ励磁
固定子と回転部たるロータとを隔離することによ
り薬品の影響から該励磁固定子を保護するもの
で、その構成は内部に被混合物を収容する気密容
器21の開口部22内に挿入嵌合させる気密接合
部5の外周に設けた環状凹溝10内に、前記開口
部と気密接合部との間をシールするシールパツキ
ン11を装着し、この気密接合部5の中心に上下
方向に設けた貫通孔12内に、上部に大径なロー
タ13を有する取付軸14を回転可能に軸承し、
この気密接合部5の下方まで突出させた取付軸1
4の下端に撹拌羽根を有する軸17を保持するチ
ヤツク15を取付け、この気密接合部5の上部
に、前記ロータ13と隔離させた励磁固定子12
を内蔵させたモーター本体1を一体又は取付可能
に装着させたことを特徴とするものである。
本考案の実施例を図面により説明すると、環状
の励磁固定子2を樹脂でモールドしたり、又は該
コアを内部に収容した金属製のモーター本体1の
中心に、下方から非磁性銭属又はプラスチツク製
の収容室3を内部に形成し、この収容室3の下部
に連結用の螺条溝4を形成してある。5は硬質ゴ
ムや合成樹脂製等の柔軟材からなる気密接合部
で、フラスコ等の気密容器21の開口部22内に
着脱自在に嵌入させるものである。この気密接合
部5の上部外周に形成した連結螺条部6に連続し
て下方にはやや大径の係止鍔7を形成し、この係
止鍔7より下方外周を全体的にテーパー状に即
ち、下方にいくにつれて縮径するように形成す
る。この係止鍔に連続して気密接合部5の外周に
形成した螺条部8の下端部分からテーパー状の挿
入部9を形成し、この挿入部9の上端と螺条部8
との間に設けた環状凹溝10内にシールパツキン
11を収容する。更に、この気密接合部の中心に
上下方向の貫通孔12を設ける。13は収容室3
内に前記励磁固定子2と隔離させて収容する磁石
又はその他からなるやや大径なロータで、取付軸
14の上端に固着し、この取付軸の下部にはチヤ
ツク15を装着してある。16は前記螺条部8に
螺合させた調整環、17は下端に撹拌羽根(図示
せず)を取付ける軸で、この軸17の上部を前記
チヤツク15により取付軸14の下部に着脱自在
に連結する。図中、18,19はベアリング等の
軸受部、20はシールパツキンである。
の励磁固定子2を樹脂でモールドしたり、又は該
コアを内部に収容した金属製のモーター本体1の
中心に、下方から非磁性銭属又はプラスチツク製
の収容室3を内部に形成し、この収容室3の下部
に連結用の螺条溝4を形成してある。5は硬質ゴ
ムや合成樹脂製等の柔軟材からなる気密接合部
で、フラスコ等の気密容器21の開口部22内に
着脱自在に嵌入させるものである。この気密接合
部5の上部外周に形成した連結螺条部6に連続し
て下方にはやや大径の係止鍔7を形成し、この係
止鍔7より下方外周を全体的にテーパー状に即
ち、下方にいくにつれて縮径するように形成す
る。この係止鍔に連続して気密接合部5の外周に
形成した螺条部8の下端部分からテーパー状の挿
入部9を形成し、この挿入部9の上端と螺条部8
との間に設けた環状凹溝10内にシールパツキン
11を収容する。更に、この気密接合部の中心に
上下方向の貫通孔12を設ける。13は収容室3
内に前記励磁固定子2と隔離させて収容する磁石
又はその他からなるやや大径なロータで、取付軸
14の上端に固着し、この取付軸の下部にはチヤ
ツク15を装着してある。16は前記螺条部8に
螺合させた調整環、17は下端に撹拌羽根(図示
せず)を取付ける軸で、この軸17の上部を前記
チヤツク15により取付軸14の下部に着脱自在
に連結する。図中、18,19はベアリング等の
軸受部、20はシールパツキンである。
尚、本実施例ではモーター本体1と気密接合部
5とを螺条で着脱自在に連結してあるが、その他
公知の着脱手段で着脱自在に装着してもよいこと
はもちろんである。
5とを螺条で着脱自在に連結してあるが、その他
公知の着脱手段で着脱自在に装着してもよいこと
はもちろんである。
次に、本実施例の作用について説明すると、気
密容器21内に収容した引火性を有したり、人体
に有害な薬品を混合撹拌する場合には、上記気密
容器の開口部を密封するための気密接合部5の連
結螺条部6をモーター本体1の下部に存する螺条
溝4に螺着し、シールパツキン20を介在させて
内部にロータ13を収容させた収容室3内を外界
から気密に保つ。次いで、下部に撹拌羽根を取付
けた軸17の下部を、気密容器21内に挿入して
該気密接合部5を開口部22に取付ける。この場
合、モーター本体1は気密接合部5自体が支持体
となるため、従来のようにモーター支持用スタン
ド等は不用である。
密容器21内に収容した引火性を有したり、人体
に有害な薬品を混合撹拌する場合には、上記気密
容器の開口部を密封するための気密接合部5の連
結螺条部6をモーター本体1の下部に存する螺条
溝4に螺着し、シールパツキン20を介在させて
内部にロータ13を収容させた収容室3内を外界
から気密に保つ。次いで、下部に撹拌羽根を取付
けた軸17の下部を、気密容器21内に挿入して
該気密接合部5を開口部22に取付ける。この場
合、モーター本体1は気密接合部5自体が支持体
となるため、従来のようにモーター支持用スタン
ド等は不用である。
このように、気密接合部5を気密容器21の開
口部22に嵌合装着すれば、開口部22と気密接
合部5とはシールリング11によつて気密に保た
れ、該気密接合部5が回転することはないので、
シールパツキン1は気密接合部5と気密容器21
とによつて押圧されているが摩擦回転による摩耗
はなくシール性の耐久性が増し、かつ、気密容器
21と気密性を高めることが出来る。気密容器2
1内は貫通孔12を通つて収容室3に連通しよう
とするが、この収容室3は外界に対して気密であ
るから、気密容器21内の薬品からの気化ガスが
該気密容器外に洩れることはない。その上、ロー
タ13と電力供給部たる励磁固定子2とは金属又
は樹脂によつて完全に隔離されているため、引火
ガスが発火したり、また腐蝕ガスによる腐蝕を防
止できるし、更に、容器21の低圧力や高圧力を
維持した状態で混合撹拌することも出来る。
口部22に嵌合装着すれば、開口部22と気密接
合部5とはシールリング11によつて気密に保た
れ、該気密接合部5が回転することはないので、
シールパツキン1は気密接合部5と気密容器21
とによつて押圧されているが摩擦回転による摩耗
はなくシール性の耐久性が増し、かつ、気密容器
21と気密性を高めることが出来る。気密容器2
1内は貫通孔12を通つて収容室3に連通しよう
とするが、この収容室3は外界に対して気密であ
るから、気密容器21内の薬品からの気化ガスが
該気密容器外に洩れることはない。その上、ロー
タ13と電力供給部たる励磁固定子2とは金属又
は樹脂によつて完全に隔離されているため、引火
ガスが発火したり、また腐蝕ガスによる腐蝕を防
止できるし、更に、容器21の低圧力や高圧力を
維持した状態で混合撹拌することも出来る。
尚、本実施例ではモーター本体と気密接合部と
は着着脱可能なものについて説明したが、この気
密接合部5とモーター本体1とを一体に構成(第
4図)してもよい。
は着着脱可能なものについて説明したが、この気
密接合部5とモーター本体1とを一体に構成(第
4図)してもよい。
以上の如き本考案はモーター本体と気密接合部
とを一体又は取外可能に構成したので取扱いが便
利となり、本装置を気密容器の開口部に取付ける
だけで内部を気密に保ち、直ちに撹拌作業を行う
ことができ、モーター本体は直接気密接合部5に
支持されるため、該モーターを支持するモーター
用スタンドを不用に出来る上、本装置を開口部に
装着するだけで気密容器内を気密に保てると共
に、撹拌用の軸がシールリングと摩擦することが
ないので、モーターのトルクが減殺されることな
くそのまま使用できるようにしたわらトルクの弱
い小型モーターの使用を可能にし、更に電力供給
部たる励磁固定子と回転部たるロータとを隔離し
たことにより引火性が腐蝕性に対する耐久性を高
めることができ、引火、腐蝕、有毒性を有する薬
品の混合撹拌作業から作業者の安全を確保するこ
とが出来る利点を有する。
とを一体又は取外可能に構成したので取扱いが便
利となり、本装置を気密容器の開口部に取付ける
だけで内部を気密に保ち、直ちに撹拌作業を行う
ことができ、モーター本体は直接気密接合部5に
支持されるため、該モーターを支持するモーター
用スタンドを不用に出来る上、本装置を開口部に
装着するだけで気密容器内を気密に保てると共
に、撹拌用の軸がシールリングと摩擦することが
ないので、モーターのトルクが減殺されることな
くそのまま使用できるようにしたわらトルクの弱
い小型モーターの使用を可能にし、更に電力供給
部たる励磁固定子と回転部たるロータとを隔離し
たことにより引火性が腐蝕性に対する耐久性を高
めることができ、引火、腐蝕、有毒性を有する薬
品の混合撹拌作業から作業者の安全を確保するこ
とが出来る利点を有する。
図面は本考案の実施例を示したもので、第1図
は一部省略した全体の断面図、第2図はモーター
本体の断面図、第3図は気密接合部の断面図、第
4図は第2実施例を示すものでモーター本体と気
密接合部とを一体に構成した一部欠截した正面
図、第5図は従来例を示す要部断面図である。 1…モーター本体、2…励磁固定子、5…気密
接合部、10は環状凹溝、11…シールパツキ
ン、12は貫通孔、13…ロータ、14は取付
軸、15はチヤツク。
は一部省略した全体の断面図、第2図はモーター
本体の断面図、第3図は気密接合部の断面図、第
4図は第2実施例を示すものでモーター本体と気
密接合部とを一体に構成した一部欠截した正面
図、第5図は従来例を示す要部断面図である。 1…モーター本体、2…励磁固定子、5…気密
接合部、10は環状凹溝、11…シールパツキ
ン、12は貫通孔、13…ロータ、14は取付
軸、15はチヤツク。
Claims (1)
- 内部に被混合物を収容する気密容器の開口部内
に挿入嵌合させるる気密接合部の中間外周に設け
た環状凹溝内に前記開口部と気密接合部との間を
シールするシールパツキンを装着し、この気密接
合部の中心に上下方向に設けた貫通孔内に、上部
に大径なロータを有する取付軸を回転可能に軸承
し、この気密接合部の下方まで突出させた取付軸
の下端に撹拌羽根を有した軸を保持するアヤツク
を取付け、この気密接合部の上部に、前記ロータ
と隔離させた励磁固定子を内蔵させたモーター本
体を一体又は取付可能に装着させた成る気密接合
部付モーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15622782U JPS5960843U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 気密接合部付モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15622782U JPS5960843U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 気密接合部付モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960843U JPS5960843U (ja) | 1984-04-20 |
| JPS6141402Y2 true JPS6141402Y2 (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=30344790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15622782U Granted JPS5960843U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 気密接合部付モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960843U (ja) |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP15622782U patent/JPS5960843U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5960843U (ja) | 1984-04-20 |
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