JPS6141412B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6141412B2
JPS6141412B2 JP55165200A JP16520080A JPS6141412B2 JP S6141412 B2 JPS6141412 B2 JP S6141412B2 JP 55165200 A JP55165200 A JP 55165200A JP 16520080 A JP16520080 A JP 16520080A JP S6141412 B2 JPS6141412 B2 JP S6141412B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
page
line
print
odd
pages
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55165200A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5789182A (en
Inventor
Masamitsu Takahashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP55165200A priority Critical patent/JPS5789182A/ja
Publication of JPS5789182A publication Critical patent/JPS5789182A/ja
Publication of JPS6141412B2 publication Critical patent/JPS6141412B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41FPRINTING MACHINES OR PRESSES
    • B41F17/00Printing apparatus or machines of special types or for particular purposes, not otherwise provided for
    • B41F17/02Printing apparatus or machines of special types or for particular purposes, not otherwise provided for for printing books or manifolding sets

Landscapes

  • Document Processing Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、デジタルメモリ及びデジタル論理回
路等のエレクトロニクス技術を用いて日本語の自
動編集、印刷を行う、いわゆる日本語ワードプロ
セツサに関する。
本発明の目的は、横書きの書物を編集、印刷す
る日本語ワードプロセツサにおいて、用紙の右側
ページと左側ページを同時並行的に処理する袋綴
プリントを行う装置を提供することにある。
例えば、編集された結果第1図に示すようにペ
ージ数とその内容が決定したとき、従来のワード
プロセツサでは第3図に示すように、まず1ペー
ジの処理を完全に終えたのちに2ページの処理を
行つていた。これに対して本発明の袋綴プリント
の制御方式は、第2図に示すように、1ページの
1行目につづいて2ページの1行目の処理を行
い、次に1ページの2行目と2ページの2行目の
処理を行い、このようにして例えば袋とじする書
物の表のページと裏のページとを同時並行的に処
理することを特徴としている。
この袋綴プリント方式によれば、従来方式に比
べて改行回数が半減するなどの理由で処理時間が
大幅に短縮される効果がある。
次に本発明に係る袋綴プリントの処理方式の概
略について説明すると、キーボードから入力され
た文字情報は、メモリに記憶されるが、その際、
用紙の大きさ、印字体の大きさ、行間から1行の
文字数と1ページの行数が定まり、文章の改行
点、写真、図表の挿入などの情報から各ページに
属する和文情報が定まる。そこで1ページ、3ペ
ージ………の情報を奇数ページ・データメモリに
書き込み、2ページ、4ページ、………の情報を
偶数ページ・データメモリに書き込む。また、奇
数ページと偶数ページの同一行の情報を記憶する
印字バツフアを設け、奇数ページと偶数ページの
同一行に係る情報を順次印字バツフアに導入する
ことにより編集を行い、その内容を改行すること
なく連続的に印字する。
第4図Aは1行目の内容が書き込まれた印字バ
ツフアの情報内容を表わし、同図Bは2行目の内
容が書き込まれた印字バツフアの情報内容を表わ
している。
この第4図において、B2は左マージン、B3
はインデツト、B4はデータであつてこれは奇数
ページのデータである。また、B6は左マージ
ン、B7はインデツト、B8はデータであつてこ
れは偶数ページのデータである。
前記印字バツフアの内容に基づいた左側ページ
と右側ページの編集・印刷の形式は第5図に示す
ようになり、左ページ(これを奇数ページとす
る)はデツドマージンB1、左マージンB2、イ
ンデツトB3、データB4、スペースB5から成
り、右ページ(これを偶数ページとする)は左マ
ージンB6、インデツトB7、データB8、スペ
ースB9、デツドマージンB10から成つてい
る。
この袋綴プリントの制御にあつては第5図から
も明らかなように、左マージン(スペース量)を
指定するとB2とB6のスペース量が設定され、
それに基づいて印字開始位置が決められてデータ
B4,B8の印字が行われる。
この場合例えば第5図において左マージンB2
をある程度大きくとると左側ページのデータB4
は中心側に寄りまた右側ページのデータB8も右
側に寄ることになる。そして中心線で折つて袋綴
を行なつた時に左側ページのデータB4が中心寄
りに、右側ページのデータが綴じる側に寄つてこ
れら左・右ページのデータ領域B4とB8が不揃
いとなる。特に中心線で折つた時に中心線に対し
右側ページと左側ページとの間のスペースが全く
不揃いとなつて非常に見苦しいものとなつてい
た。そしてこのような不揃いをなくそうとする
と、そのための調節操作は非常に手間のかかる作
業が強いられて面倒であつた。
従つて、本発明は上述の様な袋綴プリントにあ
つて、この左・右ページのデータ領域B4とB8
が簡単に整合できるようにしたものであり、特に
オペレータによつて左右ページ間のスペースであ
る中マージンを袋綴プリントの実行に先だつてキ
ーボード装置からのキー入力で指定させ、この中
マージンの指定後にプリントの実行を指示するこ
とにより前記中マージンに基づいて左・右均等に
割り振るように制御することを特徴としたもので
ある。
次に本発明の実施例を説明する。
先ず第6図は本発明にかかわる制御処理を容易
に理解できるようにするためのもので、左側ペー
ジと右側ページの編集・印刷の形式を示す図であ
る。
第6図において、61は袋綴プリントにおける
左・右ページ62,63(左→奇数ページ、右→
偶数ページ)の中心位置を示し、64は用紙1ペ
ージ分の1行における印字有効字数、65はオペ
レータが設定した1行における印字数、66は同
右ページの1行の字数、67は左ページ62と右
ページ63の間の印字間スペースつまり中マージ
ンのスペース量、68は中心位置61より中マー
ジンを左・右に均等に割り振つた時に左ページ6
2側に設けられるスペース、69及び70は前記
中マージンを中心位置61より左・右に割り振つ
た時に設定されるスペースであつてその69は左
スペースであると共に70は右スペースである。
ここにおいてオペレータは先ず袋綴プリントの
プリント実行指示の前に、印字のフオーマツトを
設定させる。これはキーボード装置の数値キーに
より1行における印字数65,66と中マージン
67を指定することにより、1ページ分の1行に
おける印字有効字数64から左スペース(右スペ
ース)が自動的に計算される。
つまり、1行における印字数65をA、中マー
ジンスペース67をB、1ページ印字有効字数6
4をCとした場合に、左スペース量xは次の様に
計算できる。
x=C−(A+B/2) ………(1)式 従つて、上記中マージン67をオペレータがキ
ーボード装置より入力指示することによつて、前
記(1)式によつて左スペース(右スペース)を演算
でき、この演算結果を先ずプリントバツフアにセ
ツトさせる(第4図のプリントバツフア参照)。
続いてプリントバツフアには奇数ページデータ
メモリから順次文章データを読出して1行字数分
に編集してその左ページの第1行目の文章データ
がセツトされる。
次にオペレータの設定した中マージンのスペー
ス数がプリントバツフアにセツトされ、続いて偶
数ページデータメモリから順次文章データが読出
されて左ページと同様に、右ページの第1行目の
文章データがセツトされる。
これによつて袋綴プリントにおける左・右ペー
ジの1行分の編集が終了し、プリント実行の指示
がなされて印字動作が行われる。このような処理
動作を用紙の印字有効行数分繰り返して実行する
と、丁度第7図の様に中心線61に対して左右の
中マージン67のスペース、左右ページの文章ブ
ロツクA,Bの位置が整合した状態に印字され
る。
そして第8図は上述した袋綴プリント時の処理
動作をフローで示したものであり、n1〜n8は
処理の各ステツプを表すものである。
次に本発明実施例の回路ブロツクを第9図に示
し、この回路ブロツクについて説明する。
100は数値情報を含む文字情報を入力するた
めの文字キー群でありまた101は該ワードプロ
セツサの各機能を指示させるためのフアンクシヨ
ンキー群であり、前記文字キー群とフアンクシヨ
ンキー群は入力手段としてのキーボード装置に構
成されている。これら文字キー群100とフアン
クシヨンキー群101のキー出力はキーボード制
御回路102へ導入されている。そして、前記文
字キー群100の文字情報はキーボード制御回路
102から文字コードでバツフアメモリ103に
一時的に記憶される。
104は入力された文字情報を格納するための
メモリであつて前記バツフアメモリ103より転
送される文字コードがアドレス回路105に従つ
て書込まれる。
この場合、メモリ104はワードプロセツサ全
体のコントロールを行うシステム制御回路110
からの指示に従つてバツフアメモリ103から送
られてくるデータを奇数ページデータメモリ10
4Aと偶数ページ・データメモリ104Bに書込
む。
これは用紙の大きさ、印字体の大きさ、行間、
1行における印字数、中マージンスペースなどか
ら1ページの行数が定まり、文章の改行点や写真
或は図表の挿入などの情報から各ページに属する
文字情報が定まる。そこで1ページ、3ページ…
……の情報を奇数ページ・データメモリ104A
にまた2ページ、4ページ………の情報を偶数ペ
ージ・データメモリ104Bに書込む。
106は入力された文字情報を表示するため表
示型式に編集する表示バツフアメモリであり、前
記バツフアメモリ103より転送される文字コー
ドがアドレス回路107に従つて書込まれる。そ
して108はCRT表示装置109の表示制御回
路であり、表示バツフアメモリ106の内容を
CRT表示装置109にて映出させるべく制御す
る。
112はメモリ104における奇数ページと偶
数ページの同一行の情報を記憶する印字バツフア
であり、プリント制御回路111の制御によつて
奇数ページと偶数ページの同一行に係る情報を順
次印字バツフア112に導入し、袋綴プリントに
おける一行の編集を行い、システム制御回路11
0からプリント制御回路111へプリント指令が
あると、プリント制御回路111は印字バツフア
112のデータをプリンタ113へ送り、一行
(奇・偶数ページの第1行)の印字を実行させ
る。
この回路ブロツクの動作について簡単に説明す
ると、先ず文字情報を入力する前にキーボード装
置のフアンクシヨンキー群の中のモード指示キー
によつて文章フオーマツト情報の設定モードにな
し、該モードで用紙の大きさ、字体の大きさ、行
間、1行における文字数、中マージンスペース等
のフオーマツト情報をキーボード装置のキー入力
操作で設定する。そして、このフオーマツト情報
設定後に文章入力モードにして文字キー群100
からの文字情報の入力操作を行う。
この文字情報はバツフアメモリ103からメモ
リ104へ書込まれると共に表示バツフア106
へも送られて入力した文字情報をCRT表示装置
109で順次映出し、オペレータはこの表示装置
109で確認しながら順次文字情報を入力する。
ある所定の文章の入力を完了した場合に、メモ
リ104には前記フオーマツト情報に従つて奇数
ページ・データメモリ104Aに1ページ、3ペ
ージ………の情報がまた偶数ページ・データメモ
リ104Bに2ページ、4ページ………の情報が
格納される。
この様に入力操作が行われた後袋綴プリントの
印字指示を行うと、まずシステム制御回路110
は用紙の1行印字数と設定された中マージンと1
行字数より左スペース量を演算する。そして演算
したスペース量を印字バツフア112へ設定する
ようプリント制御回路111へ信号を送る。
プリント制御回路111では印字バツフア11
2に順次先頭より指定された量だけスペースコー
ドを書き込む。
次にシステム制御回路110はメモリ104の
アドレス回路105を働かせて該メモリ104の
左ページの第1ページ第1行目の文字情報を順次
印字バツフア112に送り出すよう動作する。こ
の時、同時にプリント制御回路111が動作して
印字バツフア112に左ページの第1行目の文字
情報を書き込んでゆく。
上記左ページ第1行目の文字情報の印字バツフ
ア112への転送が完了すると、次に中マージン
のスペース量を印字バツフア112に入力するよ
うにシステム制御回路110ではプリント制御回
路111へ信号を出力する。このプリント制御回
路111では印字バツフア112にその中マージ
ンのスペース量だけスペースコードを書込む。
然る後、上記左ページと同様に、システム制御
回路110はメモリ104における右ページの第
2ページ第1行目の文字情報を印字バツフア11
2に書込むようアドレス回路105、プリント制
御回路111を動作させる。
これによつて印字バツフア112は左スペー
ス、左ページ第1行目の文字情報、中マージンの
スペース、右ページ第1行目の文字情報そして最
後に改行コードが附されて、印字バツフア112
に左・右ページの一行の文字情報の設定が完了す
る。
この完了によつてシステム制御回路110から
プリント制御回路111へ印字の実行を行わせる
信号を出力し、プリント制御回路111ではその
信号を受けてプリンタ113へ印字バツフア11
2の内容を出力する。
そして、上記した一連の動作を用紙の有効分出
力させることによつて第7図に示すような左右ペ
ージの文章ブロツクA,Bの位置が整合した状態
に印字される。上記例では中マージンスペースを
文章入力の前の文章フオーマツトモードで入力指
示させたが、文章データ入力後に印字フオーマツ
ト設定モードとなして中マージンスペースをキー
ボード装置より入力指示させ、然る後印字の実行
指示を行わせるようにしてもよい。要は印字の実
行に先行してキーボード装置より中マージンスペ
ースを入力すればよい。
以上の様に本発明にあつては文字情報を記憶し
ているメモリ104より奇数ページに属するとこ
ろの一行の文字情報と偶数ページに属するところ
の前記奇数ページの行に対応する一行の文字情報
とを順次導出させる一方、これら奇数ページと偶
数ページの同一行の1行の文字情報を記憶し得る
印字バツフア112に順次導入し、前記印字バツ
フア112の奇数ページと偶数ページの文字情報
を連続的に印字処理させて袋綴プリントを行わせ
る場合、この袋綴プリントにおいて奇数ページと
偶数ページの間のスペース量である中マージンを
袋綴プリントの実行に先行してキーボード装置よ
り入力指定させ、この指定された中マージンに基
づいて奇数ページと偶数ページの各行の印字位置
を設定制御させて前記袋綴プリントの印字処理を
実行させたものであり、この制御によつて用紙の
中心より袋綴した時には左・右ページの印示位
置、綴じ代は均等となり、印字された文章は非常
に見易く美しい形式を呈す。また、オペレータも
この袋綴プリントの時には中マージンを指定する
だけの簡単な作業でよく、この袋綴プリントの操
作性も頗る向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図は本発明に係る袋綴プ
リントの説明に関する図、第4図は印字バツフア
の構成を示す図、第5図乃至第7図は袋綴プリン
トの印字形式を示す図、第8図は本発明に係る制
御動作のフローを示す図、第9図は本発明の実施
例を示す回路ブロツク図である。 100:文字キー群、104:メモリ、10
6:表示バツフアメモリ、109:CRT表示装
置、110:システム制御回路、111:プリン
ト制御回路、112:印字バツフア、113:プ
リンタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力された文字情報を順次メモリに記憶さ
    せ、そのメモリの内容を編集して印字処理を行う
    ワードプロセツサにおいて、 上記メモリより奇数ページに属するところの一
    行の文字情報と偶数ページに属するところの前記
    奇数ページの行に対応する一行の文字情報とを順
    次導出させる一方、これら奇数ページと偶数ペー
    ジの同一行の1行の文字情報を記憶し得る印字バ
    ツフアに順次導入し、前記印字バツフアの奇数ペ
    ージと偶数ページの文字情報を連続的に印字処理
    させて袋綴プリントを行う構成となすと共に前記
    袋綴プリントの実行に先行して奇数ページと偶数
    ページの間のスペース量である中マージンをキー
    ボード装置から入力させる構成となし、この中マ
    ージン指定後の印字実行指示により該中マージン
    に基づいて奇数ページと偶数ページの各行の印字
    位置を設定制御させて前記袋綴プリント処理を実
    行させるようになしたワードプロセツサにおける
    袋綴プリントの制御方式。
JP55165200A 1980-11-21 1980-11-21 Bound book printing control system of word processor Granted JPS5789182A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55165200A JPS5789182A (en) 1980-11-21 1980-11-21 Bound book printing control system of word processor

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55165200A JPS5789182A (en) 1980-11-21 1980-11-21 Bound book printing control system of word processor

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5789182A JPS5789182A (en) 1982-06-03
JPS6141412B2 true JPS6141412B2 (ja) 1986-09-16

Family

ID=15807732

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55165200A Granted JPS5789182A (en) 1980-11-21 1980-11-21 Bound book printing control system of word processor

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5789182A (ja)

Families Citing this family (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5969837A (ja) * 1982-10-14 1984-04-20 Casio Comput Co Ltd ワ−ドプロセツサ
JPS59133637A (ja) * 1983-01-20 1984-08-01 Sanyo Electric Co Ltd 印刷制御装置
JPS59135539A (ja) * 1983-01-21 1984-08-03 Sanyo Electric Co Ltd 印刷制御装置
JPS60251467A (ja) * 1984-05-28 1985-12-12 Sony Corp ワ−ドプロセツサ
JPH0772893B2 (ja) * 1984-11-19 1995-08-02 キヤノン株式会社 文書処理装置
JP2618857B2 (ja) * 1985-11-15 1997-06-11 キヤノン 株式会社 情報処理装置
JPS62182832A (ja) * 1986-02-06 1987-08-11 Canon Inc 文書印刷装置
JPS62182833A (ja) * 1986-02-06 1987-08-11 Canon Inc 文書印刷装置
JP2840238B2 (ja) * 1987-05-12 1998-12-24 キヤノン株式会社 電子機器
JPS649750A (en) * 1987-07-02 1989-01-13 Sanyo Electric Co Multiply-connected printing process

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1530444A (en) * 1974-11-11 1978-11-01 Xerox Corp Automatic writing system and methods of word processing therefor
US3952852A (en) * 1975-01-22 1976-04-27 International Business Machines Corporation Column format control system
JPS6141752B2 (ja) * 1975-02-04 1986-09-17 Canon Kk
JPS51124325A (en) * 1975-04-23 1976-10-29 Canon Inc Recording medium feed control system
JPS53110830A (en) * 1977-03-09 1978-09-27 Ricoh Co Ltd Position adjusting method of copying image
JPS6041367A (ja) * 1983-08-16 1985-03-05 Canon Inc 像形成装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5789182A (en) 1982-06-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6141412B2 (ja)
JPH026072B2 (ja)
JP2710120B2 (ja) 文書処理方法
JPH02737B2 (ja)
JPS60263987A (ja) 文書表示方法
JPH01321555A (ja) 文書処理装置
JPH04111116A (ja) 文字処理装置
JPH0235345B2 (ja)
JPS59123037A (ja) 文書処理装置のインデント制御方式
JPS59220364A (ja) 入力装置における文字入力方法
JPS605386A (ja) 文字処理装置
JPS60189570A (ja) 文字処理装置
JPS5998886A (ja) 印字装置
JPH02181263A (ja) 文書編集装置
JPS5991540A (ja) 文書処理装置
JPH05303574A (ja) 文書作成装置及び印刷方式
JPS63130375A (ja) 文書印刷装置
JPH05169758A (ja) 印字設定方式
JPH0520034A (ja) シスアウトアクセス制御方式
JPH091870A (ja) 文書編集印刷装置
JPH09202007A (ja) 文書編集装置
JPH05210655A (ja) 文書作成装置
JPH02300849A (ja) 文書処理装置
JPH0424715A (ja) 情報処理装置
JPH0644248A (ja) 文書作成装置