JPS6142004Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6142004Y2 JPS6142004Y2 JP9313381U JP9313381U JPS6142004Y2 JP S6142004 Y2 JPS6142004 Y2 JP S6142004Y2 JP 9313381 U JP9313381 U JP 9313381U JP 9313381 U JP9313381 U JP 9313381U JP S6142004 Y2 JPS6142004 Y2 JP S6142004Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- water pipe
- floor
- floor heating
- curved
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 45
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
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- FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 10,10-dioxo-2-[4-(N-phenylanilino)phenyl]thioxanthen-9-one Chemical compound O=C1c2ccccc2S(=O)(=O)c2ccc(cc12)-c1ccc(cc1)N(c1ccccc1)c1ccccc1 FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、床暖房のために家屋の床内に敷設
あるいは埋設される床暖房用温水管に関するもの
である。
あるいは埋設される床暖房用温水管に関するもの
である。
従来、この種の床暖房用温水管として、合成樹
脂あるいは銅などの金属によつて形成された曲げ
可能な長尺の管体を、家屋の床構造体に合わせて
第1図あるいは第2図に示すように曲げたのち
に、上記床構造内へ敷設あるいは埋設するように
したものが知られている。第1図に示す温水管A
は、温水管Aの一端部1から所定長さの直線部2
を残して湾曲部3を形成するとともに、この湾曲
部3に連続する直線部4を上記直線部2に平行と
なるように形成し、さらに、この直線部4に連続
する湾曲部5を形成するといつた曲げを、同一平
面上において順次行なうことによつて形成された
もので、この温水管Aの他端部6は、上述のよう
にして曲げられた分だけ温水管Aの他端部1から
離れて位置されている。また、このようにして形
成された温水管Aを、図中二点鎖線で示す床構造
体7内に敷設ないし埋設したのち、温水を、図中
矢印で示すように、温水管Aの一端部1から供給
し他端部6から排出することによつて、床暖房を
行なうようにしたものである。第2図に示す温水
管Bは、第1図に示す温水管Aの温水の流れが、
ほぼ、温水管Aを横切つて一端部1から他端部6
へ向う流れであるのに対して、温水管Bのほぼ中
間位置8で、折り返すようにして曲げることによ
つて逆向きの流れをも行なうようにしたものであ
る。しかしながら、上記従来の床暖房用温水管
は、何れも、その形状に起因して、積み重ねた場
合に絡まつてしまう恐れがあり取り扱いが煩雑に
なりやすく、また、占有面積が比較的広いことに
起因して、輸送効率の低下を招きやすいといつた
不具合を有しているものである。このような不具
合は、温水管の、専用の工場による大量生産化を
阻害し、よつて、現場において専用の曲げ機械や
治具を用いて形成しなければならない、というこ
とを余儀なくしていた。
脂あるいは銅などの金属によつて形成された曲げ
可能な長尺の管体を、家屋の床構造体に合わせて
第1図あるいは第2図に示すように曲げたのち
に、上記床構造内へ敷設あるいは埋設するように
したものが知られている。第1図に示す温水管A
は、温水管Aの一端部1から所定長さの直線部2
を残して湾曲部3を形成するとともに、この湾曲
部3に連続する直線部4を上記直線部2に平行と
なるように形成し、さらに、この直線部4に連続
する湾曲部5を形成するといつた曲げを、同一平
面上において順次行なうことによつて形成された
もので、この温水管Aの他端部6は、上述のよう
にして曲げられた分だけ温水管Aの他端部1から
離れて位置されている。また、このようにして形
成された温水管Aを、図中二点鎖線で示す床構造
体7内に敷設ないし埋設したのち、温水を、図中
矢印で示すように、温水管Aの一端部1から供給
し他端部6から排出することによつて、床暖房を
行なうようにしたものである。第2図に示す温水
管Bは、第1図に示す温水管Aの温水の流れが、
ほぼ、温水管Aを横切つて一端部1から他端部6
へ向う流れであるのに対して、温水管Bのほぼ中
間位置8で、折り返すようにして曲げることによ
つて逆向きの流れをも行なうようにしたものであ
る。しかしながら、上記従来の床暖房用温水管
は、何れも、その形状に起因して、積み重ねた場
合に絡まつてしまう恐れがあり取り扱いが煩雑に
なりやすく、また、占有面積が比較的広いことに
起因して、輸送効率の低下を招きやすいといつた
不具合を有しているものである。このような不具
合は、温水管の、専用の工場による大量生産化を
阻害し、よつて、現場において専用の曲げ機械や
治具を用いて形成しなければならない、というこ
とを余儀なくしていた。
この考案は、上述した従来の諸事情に鑑みてな
されたもので、曲げ可能な管体を、一端側の湾曲
部の曲率が他端側の湾曲部の曲率よりも小さくな
るように曲げ、かつ、螺旋状に積層することによ
つて、従来の不具合を解消し、取り扱いが簡単で
輸送効率の向上が計れ、また、床構造体内への敷
設あるいは埋設の容易な床暖房用温水管を提供す
ることを目的とするものである。
されたもので、曲げ可能な管体を、一端側の湾曲
部の曲率が他端側の湾曲部の曲率よりも小さくな
るように曲げ、かつ、螺旋状に積層することによ
つて、従来の不具合を解消し、取り扱いが簡単で
輸送効率の向上が計れ、また、床構造体内への敷
設あるいは埋設の容易な床暖房用温水管を提供す
ることを目的とするものである。
以下、この考案を第3図〜第5図に示す一実施
例に基づき詳細に説明する。
例に基づき詳細に説明する。
図中符号Cは、床暖房用温水管を示すもので、
この温水管Cは、合成樹脂あるいは銅などの金属
によつて形成された所定長の曲げ可能な管体9
を、曲率の異なる2箇所の湾曲部10,11を所
定の距離Dをおいて形成するように曲げ、かつ、
この管体9を同心状の螺旋形を形成するように積
層することによつて構成されている。上記管体9
の一端部12は、積層された管体9の上方(第3
図中の上方)の一側部に位置され、かつ、一つの
湾曲部11から螺旋形の外部へ向かつて突出して
位置されている。また、上記管体9の他端部13
は、積層された管体9の下方(第3図中の下方)
で上記一端部12の位置された側部と反対側の側
部に位置され、かつ、上記一端部12と同様に、
一つの湾曲部11から螺旋形の外部へ向かつて突
出して位置されている。符号14で示すものは、
家屋(図示せず)の床を構成する床パネルなどの
床構造体で、この床構造体14は4本の枠15,
16,17,18を方形に組み上げ、その上下面
に表面材19,20を貼着することによつて構成
されている。また、この床構造体14の内部に
は、上方(第5図中の上方)に複数の凹部21,
21……が所定ピツチで形成された棧木22,2
3が上記枠15,16と平行となるように固着さ
れているとともに、断熱材24,24……が、下
面(第5図中の下方)に貼着された表面材19の
内面に固着されることによつて配置されている。
この温水管Cは、合成樹脂あるいは銅などの金属
によつて形成された所定長の曲げ可能な管体9
を、曲率の異なる2箇所の湾曲部10,11を所
定の距離Dをおいて形成するように曲げ、かつ、
この管体9を同心状の螺旋形を形成するように積
層することによつて構成されている。上記管体9
の一端部12は、積層された管体9の上方(第3
図中の上方)の一側部に位置され、かつ、一つの
湾曲部11から螺旋形の外部へ向かつて突出して
位置されている。また、上記管体9の他端部13
は、積層された管体9の下方(第3図中の下方)
で上記一端部12の位置された側部と反対側の側
部に位置され、かつ、上記一端部12と同様に、
一つの湾曲部11から螺旋形の外部へ向かつて突
出して位置されている。符号14で示すものは、
家屋(図示せず)の床を構成する床パネルなどの
床構造体で、この床構造体14は4本の枠15,
16,17,18を方形に組み上げ、その上下面
に表面材19,20を貼着することによつて構成
されている。また、この床構造体14の内部に
は、上方(第5図中の上方)に複数の凹部21,
21……が所定ピツチで形成された棧木22,2
3が上記枠15,16と平行となるように固着さ
れているとともに、断熱材24,24……が、下
面(第5図中の下方)に貼着された表面材19の
内面に固着されることによつて配置されている。
次に、この考案に係る床暖房用温水管Cを敷設
するための手順について説明する。
するための手順について説明する。
専用の工場などで、第3図に示すように螺旋形
に積層して生産された温水管Cを、その両端部1
2,13が離反するように、かつ、両端部12,
13に連続する直線部同志が平行となるようにし
て伸長する。温水管Cは、その一つの湾曲部11
の曲率よりも他方の湾曲部10の曲率が大きくな
されているために、上記した伸張によつて、第4
図に示すように、小さい曲率の湾曲部11がその
重畳を解かれて同一平面上で隣り合うように位置
され、また、大きい曲率の湾曲部12がその一部
を交叉されてほぼ同一平面上で隣り合うように位
置されて、温水管Cの均一な伸長がなされる。こ
の伸長によつて温水管Cの両端部12,13の間
隔を、上記床構造体14の一辺の長さにほぼ合致
する間隔となし、次いで、両湾曲部10,11間
の直線部の一部を、上記床構造体14の棧木2
2,23の凹部21,21……に嵌め込むように
して支持させる。このとき、温水管Cの両端部1
2,13は、枠16に適宜の凹部を設けて、この
凹部より床構造体14の外部へ突出するように位
置させる。このようにして温水管Cの床構造体1
4への敷設がなされる。床構造体14がこの実施
例に示したようにパネル体であれば、上述したよ
うに温水管Cを敷設したのちに、さらに床構造体
14の上面(図中の上方)に温水管Cを覆うよう
にして表面材20を貼着すれば、温水管Cの埋設
が行なえる。次に、上記温水管Cの輸送について
述べれば以下のとおりである。
に積層して生産された温水管Cを、その両端部1
2,13が離反するように、かつ、両端部12,
13に連続する直線部同志が平行となるようにし
て伸長する。温水管Cは、その一つの湾曲部11
の曲率よりも他方の湾曲部10の曲率が大きくな
されているために、上記した伸張によつて、第4
図に示すように、小さい曲率の湾曲部11がその
重畳を解かれて同一平面上で隣り合うように位置
され、また、大きい曲率の湾曲部12がその一部
を交叉されてほぼ同一平面上で隣り合うように位
置されて、温水管Cの均一な伸長がなされる。こ
の伸長によつて温水管Cの両端部12,13の間
隔を、上記床構造体14の一辺の長さにほぼ合致
する間隔となし、次いで、両湾曲部10,11間
の直線部の一部を、上記床構造体14の棧木2
2,23の凹部21,21……に嵌め込むように
して支持させる。このとき、温水管Cの両端部1
2,13は、枠16に適宜の凹部を設けて、この
凹部より床構造体14の外部へ突出するように位
置させる。このようにして温水管Cの床構造体1
4への敷設がなされる。床構造体14がこの実施
例に示したようにパネル体であれば、上述したよ
うに温水管Cを敷設したのちに、さらに床構造体
14の上面(図中の上方)に温水管Cを覆うよう
にして表面材20を貼着すれば、温水管Cの埋設
が行なえる。次に、上記温水管Cの輸送について
述べれば以下のとおりである。
伸長する前の温水管Cは、断面形状が異形の楕
円形状を呈するように螺旋状に積層してなるもの
であるから、占有面積を小さくすることができ、
また積層された温水管Cには必要以上の間隙が形
成されていないから、多数の温水管Cを積み重ね
ても絡み合うことがなく、従つて輸送や取り扱い
を容易なものにする。
円形状を呈するように螺旋状に積層してなるもの
であるから、占有面積を小さくすることができ、
また積層された温水管Cには必要以上の間隙が形
成されていないから、多数の温水管Cを積み重ね
ても絡み合うことがなく、従つて輸送や取り扱い
を容易なものにする。
さらに、温水管Cの製造においては、径の異な
る支持部材を適宜間隔をおいて位置させておき、
この両支持部材に長尺の管体を適宜巻数連続して
巻きつけるのみで容易に行なえる。また、温水管
Cの両湾曲部10,11間の距離も、上記支持部
材の間隔を変更することによつて適宜変更できる
もので、要求された温水管Cの形状に即応でき
る。
る支持部材を適宜間隔をおいて位置させておき、
この両支持部材に長尺の管体を適宜巻数連続して
巻きつけるのみで容易に行なえる。また、温水管
Cの両湾曲部10,11間の距離も、上記支持部
材の間隔を変更することによつて適宜変更できる
もので、要求された温水管Cの形状に即応でき
る。
以上のように、この考案に係る床暖房用温水管
は、曲げ可能な管体を、曲率の異なる2箇所の湾
曲部を所定の距離をおいて形成するように曲げ、
かつ、この管体を同心状の螺旋形を形成するよう
に積層したものであるから、敷設前において占有
面積を小さくすることができ、また、絡み合いを
防止して多数の積み重ねを行なうことができ、よ
つて、輸送効率を向上させるとともに取り扱いを
簡便にするものである。また、積層された管体を
単に伸張するのみで床暖房用温水管の敷設あるい
は埋設を行なうことができるから、その作業を容
易なものにするものである。さらに、適宜間隔を
おいて位置され、異なる径を有する一対の支持部
材間に、長尺の管体を連続して適宜長さ巻きつけ
るのみで床暖房用温水管の製造を行なうことがで
きるから、その製造を簡便なものにすることがで
き、かつ、大量生産化を可能にするものである。
は、曲げ可能な管体を、曲率の異なる2箇所の湾
曲部を所定の距離をおいて形成するように曲げ、
かつ、この管体を同心状の螺旋形を形成するよう
に積層したものであるから、敷設前において占有
面積を小さくすることができ、また、絡み合いを
防止して多数の積み重ねを行なうことができ、よ
つて、輸送効率を向上させるとともに取り扱いを
簡便にするものである。また、積層された管体を
単に伸張するのみで床暖房用温水管の敷設あるい
は埋設を行なうことができるから、その作業を容
易なものにするものである。さらに、適宜間隔を
おいて位置され、異なる径を有する一対の支持部
材間に、長尺の管体を連続して適宜長さ巻きつけ
るのみで床暖房用温水管の製造を行なうことがで
きるから、その製造を簡便なものにすることがで
き、かつ、大量生産化を可能にするものである。
この考案によれば、以上のような種々の実用的
効果を達成し得る床暖房用温水管を提供すること
ができるものである。
効果を達成し得る床暖房用温水管を提供すること
ができるものである。
図面中、第1図および第2図は従来の床暖房用
温水管を示す外観斜視図であり、第3図〜第5図
はこの考案の一実施例を示すもので、第3図は外
観斜視図、第4図および第5図は、敷設手順を示
す図である。 9……管体、10,11……湾曲部、C……温
水管。
温水管を示す外観斜視図であり、第3図〜第5図
はこの考案の一実施例を示すもので、第3図は外
観斜視図、第4図および第5図は、敷設手順を示
す図である。 9……管体、10,11……湾曲部、C……温
水管。
Claims (1)
- 合成樹脂あるいは金属によつて形成された所定
長の曲げ可能な管体を、一端側の湾曲部の曲率が
他端側の湾曲部の曲率よりも小さくなるように曲
げ、かつ、この管体を同心状の螺旋形を形成する
ように積層してなることを特徴とする床暖房用温
水管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9313381U JPS58212U (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 床暖房用温水管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9313381U JPS58212U (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 床暖房用温水管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212U JPS58212U (ja) | 1983-01-05 |
| JPS6142004Y2 true JPS6142004Y2 (ja) | 1986-11-29 |
Family
ID=29888109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9313381U Granted JPS58212U (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 床暖房用温水管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58212U (ja) |
-
1981
- 1981-06-24 JP JP9313381U patent/JPS58212U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58212U (ja) | 1983-01-05 |
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