JPS6142025A - 表示装置上の設計作業に用いられる入力装置 - Google Patents
表示装置上の設計作業に用いられる入力装置Info
- Publication number
- JPS6142025A JPS6142025A JP16844685A JP16844685A JPS6142025A JP S6142025 A JPS6142025 A JP S6142025A JP 16844685 A JP16844685 A JP 16844685A JP 16844685 A JP16844685 A JP 16844685A JP S6142025 A JPS6142025 A JP S6142025A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating disk
- input device
- drafting
- design work
- knurled
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/033—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor
- G06F3/0362—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor with detection of one-dimensional [1D] translations or rotations of an operating part of the device, e.g. scroll wheels, sliders, knobs, rollers or belts
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野・]
本発明は、入力装置に関する。さらに詳しくは、表示1
1 (imaae−bearingscreen)、プ
ロッターなどによる設計作業に用いられ、設計者にとっ
て有効である従来の手による道具の利益を結合かつ維持
する入力装置に関する。
1 (imaae−bearingscreen)、プ
ロッターなどによる設計作業に用いられ、設計者にとっ
て有効である従来の手による道具の利益を結合かつ維持
する入力装置に関する。
[従来の技術]
従来より、設計作業に用いられる入力装置として、キー
ボード、ジョイスティック、ローラーポール(roll
er ball)(vイス(mill) 、計数化ボー
ド(digitizing board)およヒライト
ヘンなどがある。
ボード、ジョイスティック、ローラーポール(roll
er ball)(vイス(mill) 、計数化ボー
ド(digitizing board)およヒライト
ヘンなどがある。
ローラーポールとは、はぞ穴(housln(1)のよ
うに穿った穴の低くなった部分にポールを置き、該ボー
ルを手で回すことによってボールの底と接触する機構を
動かし、その機構の動作により電子信号をプロッタすな
わち′aIImや曲線を描く装置に伝える手段をさす。
うに穿った穴の低くなった部分にポールを置き、該ボー
ルを手で回すことによってボールの底と接触する機構を
動かし、その機構の動作により電子信号をプロッタすな
わち′aIImや曲線を描く装置に伝える手段をさす。
計数化ボードとは、ボードを用いることによってデジタ
ル信号をつくり出すための手段である。
ル信号をつくり出すための手段である。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、前述した手段は、ドローイングヘッド(
drawina head)、定規または直定規および
コンパスといった、設計者が使用するばあい人間工学的
に最適である道具の直接的な動きと対応関係がない。
drawina head)、定規または直定規および
コンパスといった、設計者が使用するばあい人間工学的
に最適である道具の直接的な動きと対応関係がない。
本発明の目的は、設計者にとって有効である前記従来の
道具を補助的に利用し、コンピュータに必要とされるデ
ジタルおよび数字で表わした情報(角度上の位置、点の
位置および長さ、纏および円)を与えるために、従来の
製図IIMのドラフティングヘッド(drafting
head)に類似しており、その角度上の位置を電子
工学的に検知する回転自在なディスクと、お互いに90
”の角度をなすように配置され、ホイールの回転軌道が
前記ディスクと同様に電子工学的に検知される1つまた
は2つのぎざぎざ付きホイール(knurled wh
eels)とからなる組み合わせによって、定規または
直定規の代わりとして作用する入力装置を提供すること
にある。このばあい、電子工学的とはたとえばリレー接
点や光電変換の原理を用いてホイールの回転角に応じて
発生するパルスを読みとるような方法を用いることをい
う。
道具を補助的に利用し、コンピュータに必要とされるデ
ジタルおよび数字で表わした情報(角度上の位置、点の
位置および長さ、纏および円)を与えるために、従来の
製図IIMのドラフティングヘッド(drafting
head)に類似しており、その角度上の位置を電子
工学的に検知する回転自在なディスクと、お互いに90
”の角度をなすように配置され、ホイールの回転軌道が
前記ディスクと同様に電子工学的に検知される1つまた
は2つのぎざぎざ付きホイール(knurled wh
eels)とからなる組み合わせによって、定規または
直定規の代わりとして作用する入力装置を提供すること
にある。このばあい、電子工学的とはたとえばリレー接
点や光電変換の原理を用いてホイールの回転角に応じて
発生するパルスを読みとるような方法を用いることをい
う。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、スクリーン、プロッター上の電子装置利用の
設計作業にとくに用いられ、公知の製図機のドラフティ
ングヘッドのごとき角度ヒの位置が電子工学的に決定さ
れる回転ディスクと、ある程度定規または直定規に代わ
るものとしてその回転軌道が前記回転ディスク同様に電
子工学的に決定される1つまたは2つ以上のぎざぎざ付
きホイールなどとの組み合せからなり、前記ぎざぎざ付
ホイールは好ましくは前記回転ディスク内に設けられ、
従来の設計作業と類似する簡単なアナログ的な手の動き
によって、点、纏、所定角度および円弧のごとき通常の
製図要素が描ける入力装置に関する。
設計作業にとくに用いられ、公知の製図機のドラフティ
ングヘッドのごとき角度ヒの位置が電子工学的に決定さ
れる回転ディスクと、ある程度定規または直定規に代わ
るものとしてその回転軌道が前記回転ディスク同様に電
子工学的に決定される1つまたは2つ以上のぎざぎざ付
きホイールなどとの組み合せからなり、前記ぎざぎざ付
ホイールは好ましくは前記回転ディスク内に設けられ、
従来の設計作業と類似する簡単なアナログ的な手の動き
によって、点、纏、所定角度および円弧のごとき通常の
製図要素が描ける入力装置に関する。
[実施例]
第1図は回転ディスク内にぎざぎざ付ホイールを設けた
本発明の入力装置の平面図を示す。
本発明の入力装置の平面図を示す。
第2図は本発明の入力装置の断面図を示す。
第3図は債の電子的要素とともに操作回路中にある本発
明の入力装置を示す。
明の入力装置を示す。
人間工学的に忌も適した方法で、ぎざぎざ付ホイールが
9電だけ移動するのを容易ならしめるため、これらホイ
ールは機械的な増加分と電子的な増加分が同等である、
工作機械の電子利用のハンドル車と同様の機械的もどり
止めを備えている。このばあい、電子的な増加分とは、
たとえば機械的な増加分が回転角によって表わされ、回
転角の増加が発生するパルスの数に対応し、その発生す
るパルスをデジタルカウンタなどにより読み取った増加
分のことである。
9電だけ移動するのを容易ならしめるため、これらホイ
ールは機械的な増加分と電子的な増加分が同等である、
工作機械の電子利用のハンドル車と同様の機械的もどり
止めを備えている。このばあい、電子的な増加分とは、
たとえば機械的な増加分が回転角によって表わされ、回
転角の増加が発生するパルスの数に対応し、その発生す
るパルスをデジタルカウンタなどにより読み取った増加
分のことである。
ラバーバンドブリンシブル(rubber bandp
rinciple)またはトラックモード(track
erode)にしたがって、すなわち線分(line
)がゴムバンドのように伸びたり縮んだりするように、
手の動きに類似して増加するように線状の軌跡が形成さ
れる。ぎざぎざ付ホイールを回転させれば、スクリーン
上にアナログタイプのグラフィックディスプレイが表示
される。
rinciple)またはトラックモード(track
erode)にしたがって、すなわち線分(line
)がゴムバンドのように伸びたり縮んだりするように、
手の動きに類似して増加するように線状の軌跡が形成さ
れる。ぎざぎざ付ホイールを回転させれば、スクリーン
上にアナログタイプのグラフィックディスプレイが表示
される。
カーソルもしくはクロスワイヤ(crossedwir
e)だけが移動するか、またはその移動に従って線が描
かれるかはコントロールキーまたはボタンによってあら
かじめ決定される。
e)だけが移動するか、またはその移動に従って線が描
かれるかはコントロールキーまたはボタンによってあら
かじめ決定される。
また回転ディスクが傾斜した位置にあるばあい、グラフ
ィックディスプレイはその傾斜角度に対応して表示され
る。
ィックディスプレイはその傾斜角度に対応して表示され
る。
カーソルを用いて、円の中心およびその外周上の1点を
初めに決めておけば、デバイダまたはコンパス同様に、
ヘッドの回転により円弧をうろことができる。
初めに決めておけば、デバイダまたはコンパス同様に、
ヘッドの回転により円弧をうろことができる。
第1図に示すごとく、回転ア1゛スク(z;よハウジン
グ(1)内を回転するように設けられている。
グ(1)内を回転するように設けられている。
さらに、前記ディスク(2)内にはぎざぎざ付ホイール
(3)、(4)が回転自在に設けられている。回転ディ
スク(2Jおよびぎざぎざ(3)はそれぞれ別個に配置
してもよくまたお互いにIfi1M学的に結合されても
よいが、前記のごとく回転ディスク内にぎざぎざ付ホイ
ールを設ける方法により結合されるのが最も好ましい。
(3)、(4)が回転自在に設けられている。回転ディ
スク(2Jおよびぎざぎざ(3)はそれぞれ別個に配置
してもよくまたお互いにIfi1M学的に結合されても
よいが、前記のごとく回転ディスク内にぎざぎざ付ホイ
ールを設ける方法により結合されるのが最も好ましい。
ディスクEに設けられたつかみ部分、すなわちハンドル
(Sは、ヘッドを人間工学的に操作するのに役立つ。
(Sは、ヘッドを人間工学的に操作するのに役立つ。
第2図に示すごとく、回転ディスク(2)は柱(aを介
してもどり止め付ディスク(7)に堅固に結合されてい
為。前記ディスク(刀は、ローラベアリング(8)およ
び中間リング(9)によって底板(1G)に回転自在に
設けられている。もどり止め付ディスク(刀に取り付け
られたパルス発生ディスク(11)は、フォーク形の光
学センサ装置(12)によって電子工学的に走査されパ
ルスの読み取りが行なわれる。このばあいパルスは、た
とえばディスクに設けられたスリットを放射光が通過す
ることにより発生し、またそのパルスはたとえば光電変
換原理を用いた検出器などにより検知される。
してもどり止め付ディスク(7)に堅固に結合されてい
為。前記ディスク(刀は、ローラベアリング(8)およ
び中間リング(9)によって底板(1G)に回転自在に
設けられている。もどり止め付ディスク(刀に取り付け
られたパルス発生ディスク(11)は、フォーク形の光
学センサ装置(12)によって電子工学的に走査されパ
ルスの読み取りが行なわれる。このばあいパルスは、た
とえばディスクに設けられたスリットを放射光が通過す
ることにより発生し、またそのパルスはたとえば光電変
換原理を用いた検出器などにより検知される。
ぎざぎざ付ホイール(3)、(4)は、要素(3)によ
り回転ディスク(2に結合されているハウジング(14
)内に回転自在に設けられている。前記ハウジング(1
4)内には、たとえばパルス発生器を設けることができ
る。また、たとえばぎざぎざ付ホイールの歯をフォーク
形の光学センサ装置により走査することも可能である。
り回転ディスク(2に結合されているハウジング(14
)内に回転自在に設けられている。前記ハウジング(1
4)内には、たとえばパルス発生器を設けることができ
る。また、たとえばぎざぎざ付ホイールの歯をフォーク
形の光学センサ装置により走査することも可能である。
ぎざぎざ付ホイールおよびもどり止め付ディスクの機械
的なもどり止めの動きは、弾力性をもって設けられたつ
め(15)、(16)により行なわれる。もどり止め付
ディスクからの電子信号は、導線により、リング(9)
内に設けられた溝または凹所を通って送ることができる
。
的なもどり止めの動きは、弾力性をもって設けられたつ
め(15)、(16)により行なわれる。もどり止め付
ディスクからの電子信号は、導線により、リング(9)
内に設けられた溝または凹所を通って送ることができる
。
その他従来のドラフティングヘッドがさらに有している
可能性については図示していない。
可能性については図示していない。
ぎざぎざ付ホイールの回転軸は、第2図で示されるごと
く、回転ディスクの回転軸を横切るように設定されてい
るが、それらは回転ディスクの回転軸と平行となるよう
にすることもできる。
く、回転ディスクの回転軸を横切るように設定されてい
るが、それらは回転ディスクの回転軸と平行となるよう
にすることもできる。
図示されたホイール以外にも、定填またはれ定規の代用
として、他の回転または中継手段を利用すること°も可
能である。
として、他の回転または中継手段を利用すること°も可
能である。
第3図は他の電子構成要素とともに操作回路中にある本
発明の入力装置を示しており、第3図において(11)
は本発明の入力装置、(18)はインジケータ付カウン
タ、(19)はキーボード、(20)はコンピュータ、
(21)はグラフィックプロセッサ、(22)はスクリ
ーンを示す。
発明の入力装置を示しており、第3図において(11)
は本発明の入力装置、(18)はインジケータ付カウン
タ、(19)はキーボード、(20)はコンピュータ、
(21)はグラフィックプロセッサ、(22)はスクリ
ーンを示す。
第1図は回転ディスク内にぎざぎざ付ホイールを設けた
本発明の入力装置の平面図、第2図は本発明の入力装置
の断面図、第3図は他の電子構成要素とともに操作回路
中にある本発明の入力装置を示すブロック図である。 (図面の主要符号) (1):ハウジング (2J=回転ディスク (3)、(4):ぎざぎざ付ホイール (5):ハンドル (71:もどり止め付ディスク (11):パルス発生ディスク (12) :光学センサ装置 (15) :つ め
本発明の入力装置の平面図、第2図は本発明の入力装置
の断面図、第3図は他の電子構成要素とともに操作回路
中にある本発明の入力装置を示すブロック図である。 (図面の主要符号) (1):ハウジング (2J=回転ディスク (3)、(4):ぎざぎざ付ホイール (5):ハンドル (71:もどり止め付ディスク (11):パルス発生ディスク (12) :光学センサ装置 (15) :つ め
Claims (1)
- 1 スクリーン、プロッターなどの電子装置利用の設計
作業にとくに用いられ、公知の製図機のドラフティング
ヘッドのような角度上の位置が電子工学的に決定される
回転ディスクと、ある程度定規または直定規に代わるも
のとしてその回転軌道が前記回転ディスク同様に電子工
学的に決定される1つまたは2つ以上のぎざぎざ付ホィ
ールなどとの組み合わせからなり、前記ぎざぎざ付ホィ
ールは好ましくは前記回転ディスク内に設けられ、従来
の設計作業と類似する簡単なアナログ的な手の動きによ
って、点、線、所期角度および円弧のごとき通常の製図
要素が描けることを特徴とする入力装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3428045A DE3428045C2 (de) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | Eingabegerät zum Konstruieren am Bildschirm |
| DE3428045.6 | 1984-07-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142025A true JPS6142025A (ja) | 1986-02-28 |
Family
ID=6241918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16844685A Pending JPS6142025A (ja) | 1984-07-30 | 1985-07-29 | 表示装置上の設計作業に用いられる入力装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4763116A (ja) |
| EP (1) | EP0173815B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6142025A (ja) |
| AT (1) | ATE49818T1 (ja) |
| DE (2) | DE3428045C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362023A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Kiyadobenchiyaa:Kk | 電子機器による図面作成装置 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63150723A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-23 | Yamaha Corp | 座標入力装置 |
| JPS63201816A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | カ−ソル表示装置 |
| US4963858A (en) * | 1987-09-08 | 1990-10-16 | Chien Fong K | Changeable input ratio mouse |
| DE3832459A1 (de) * | 1988-07-29 | 1990-02-01 | Sasse Eugen Gmbh Co Kg Dr | Vorrichtung zur eingabe von cursorpositionen |
| DE3828416A1 (de) * | 1988-08-20 | 1990-02-22 | Broadcast Television Syst | Einrichtung zur manuellen steuerung eines elektronischen geraetes |
| US5237311A (en) * | 1991-08-01 | 1993-08-17 | Picker International, Inc. | Hingedly supported integrated trackball and selection device |
| US5298919A (en) * | 1991-08-02 | 1994-03-29 | Multipoint Technology Corporation | Multi-dimensional input device |
| US5440325A (en) * | 1993-12-06 | 1995-08-08 | Edmark, Iii; Karl W. | Interface system for use with microprocessor based control systems and method therefor |
| GB2309507A (en) * | 1996-01-24 | 1997-07-30 | Goldmen Electronic Company Lim | Spherical cursor positioning device rotatable about a single axis. |
| GB2329695A (en) * | 1997-08-18 | 1999-03-31 | Cheng Kuo Shu | Computer mouse with additional input rollers |
| KR100286371B1 (ko) | 1998-03-14 | 2001-04-16 | 윤종용 | 회전 및 슬라이딩 가능한 바를 갖는 포인팅 디바이스 및 그 디바이스가 적용된 컴퓨터 시스템 |
| DE19926596A1 (de) * | 1999-06-11 | 2000-12-14 | Bosch Gmbh Robert | Bedienelement |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3613090A (en) * | 1969-07-30 | 1971-10-12 | Itt | Cursor control system |
| US4244105A (en) * | 1978-03-06 | 1981-01-13 | Goussios Constantine C | Polytrack digital scale |
| US4246703A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-27 | Robinet Mclouis | Electronic drafting instrument with digital readout of displacement |
| US4242804A (en) * | 1979-07-27 | 1981-01-06 | Los Angeles Scientific Instrument Co. Inc. | Universal digital converter for drafting machines |
| US4404865A (en) * | 1982-02-10 | 1983-09-20 | Wico Corporation | Trackball device |
| DE94737T1 (de) * | 1982-03-29 | 1984-05-10 | Chessell Ltd., Worthing | Aufzeichnungsapparat mit eigenantrieb. |
| US4561183A (en) * | 1984-07-23 | 1985-12-31 | General Dynamics Pomona Division | Tracing aid for computer graphics |
-
1984
- 1984-07-30 DE DE3428045A patent/DE3428045C2/de not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-07-02 EP EP85108174A patent/EP0173815B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-02 DE DE8585108174T patent/DE3575622D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-02 AT AT85108174T patent/ATE49818T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-07-25 US US06/759,587 patent/US4763116A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-07-29 JP JP16844685A patent/JPS6142025A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362023A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Kiyadobenchiyaa:Kk | 電子機器による図面作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0173815B1 (de) | 1990-01-24 |
| US4763116A (en) | 1988-08-09 |
| EP0173815A1 (de) | 1986-03-12 |
| DE3428045C2 (de) | 1994-01-27 |
| DE3428045A1 (de) | 1986-01-30 |
| DE3575622D1 (de) | 1990-03-01 |
| ATE49818T1 (de) | 1990-02-15 |
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