JPS6142041A - Posタ−ミナル - Google Patents
Posタ−ミナルInfo
- Publication number
- JPS6142041A JPS6142041A JP16308484A JP16308484A JPS6142041A JP S6142041 A JPS6142041 A JP S6142041A JP 16308484 A JP16308484 A JP 16308484A JP 16308484 A JP16308484 A JP 16308484A JP S6142041 A JPS6142041 A JP S6142041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- debug
- memory
- keyboard
- pos terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はマイクロプロセッサで動作すれハート障害及び
プログラム障害を見つけられるデバック機能付POSタ
ーミナルに関する。
プログラム障害を見つけられるデバック機能付POSタ
ーミナルに関する。
(従来技術)
従来、この種のPOSターミナルにおいてハード障害及
びプログラム障害が起きた時、このターミナルに別の試
験機を接続してテストしていたので、営業運用中にこの
ような試験機を準備する時間がなく、また試験機を常に
別途用意しておく費用がかかシ、簡単には試験出来ない
という問題があった。一方、大きなシステムのターミナ
ル装置では、内部診断機能の充実したものが見られるが
このような装置ではどうしても価格が高くなシ、低価格
の端末システムには適用するi二とができないという問
題があった。
びプログラム障害が起きた時、このターミナルに別の試
験機を接続してテストしていたので、営業運用中にこの
ような試験機を準備する時間がなく、また試験機を常に
別途用意しておく費用がかかシ、簡単には試験出来ない
という問題があった。一方、大きなシステムのターミナ
ル装置では、内部診断機能の充実したものが見られるが
このような装置ではどうしても価格が高くなシ、低価格
の端末システムには適用するi二とができないという問
題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、このような問題)C解決し、レシート
プリンタによシ障害を記録し、かつターミナルに常備さ
れたキーボードを利用することにより安価なデバック機
能を付加したPOSターミナルを提供することにある。
プリンタによシ障害を記録し、かつターミナルに常備さ
れたキーボードを利用することにより安価なデバック機
能を付加したPOSターミナルを提供することにある。
(発明の構成)
本発明の構成は、キーボードからの操作入力によってマ
イクロプロセッサおよびメモリを動作させジャーナルプ
リンタおよびカストマプリンタ上に売上金額などを印字
するストアードプログラム方式のPOSターミナルにお
いて、デバックするプログラムを記憶内蔵したデバッグ
プログ2ムメモリと、このデバックプログラムメモリの
プログラムへ業務用プログラムから切替えるデバッグス
イッチと、このデバッグスイッチによりデバッグプログ
ラムへ切替られたとき前記キーボードから(実施例) 次に図面によシ本発明の詳細な説明する・第1図は本発
明の一実施例のブロック図である。
イクロプロセッサおよびメモリを動作させジャーナルプ
リンタおよびカストマプリンタ上に売上金額などを印字
するストアードプログラム方式のPOSターミナルにお
いて、デバックするプログラムを記憶内蔵したデバッグ
プログ2ムメモリと、このデバックプログラムメモリの
プログラムへ業務用プログラムから切替えるデバッグス
イッチと、このデバッグスイッチによりデバッグプログ
ラムへ切替られたとき前記キーボードから(実施例) 次に図面によシ本発明の詳細な説明する・第1図は本発
明の一実施例のブロック図である。
図ニオいて、1はPOSターミナルへの入力を行うキー
ボード、2は入出力された全てのデータを印刷するジャ
ーナルプリンタ、3は客に渡すレシートを印刷するレシ
ートプリンタ、4はキーボード1からの入力を全て見せ
る前面ディスプレイ、5は本発明によシ付加された内部
デバッグスイッチ、6は客に見えるように価格などを表
示するカストマディスプレイ、7はマイクロプロセッサ
(CPU)を含むコントロール部、11はプログラムロ
ード用ROMなどからなるローダメモリ、12はROM
に入れられたデバッグプログラムメモリ、13はRAM
などで構成されCPUK関係するメインメモリである。
ボード、2は入出力された全てのデータを印刷するジャ
ーナルプリンタ、3は客に渡すレシートを印刷するレシ
ートプリンタ、4はキーボード1からの入力を全て見せ
る前面ディスプレイ、5は本発明によシ付加された内部
デバッグスイッチ、6は客に見えるように価格などを表
示するカストマディスプレイ、7はマイクロプロセッサ
(CPU)を含むコントロール部、11はプログラムロ
ード用ROMなどからなるローダメモリ、12はROM
に入れられたデバッグプログラムメモリ、13はRAM
などで構成されCPUK関係するメインメモリである。
本実施例において、このPOSターミナルの内部ユニッ
トの内、キーボードへレシートプリンタ3、コントロー
ル部7.内部デバッグスイッチ5を使用してデバッグ機
能が動作する。この時には前面ディスプレイ4.ジャー
ナルプリンタ2.カスタマディスプレイ6は使用しない
。この前面ディスプレイ4は、運用中の装置を一時借用
してデバッグする訳であるから、その状at変えないよ
うに考慮して使用されず、また、カスタマディスプレイ
6も同様の理由により使用されない。さらにジャーナル
プリンタ2も、その時までユーザが使用していた売上情
報を記録しであるので、みだりにテストパターンを出力
することは出来ないから使用していない。
トの内、キーボードへレシートプリンタ3、コントロー
ル部7.内部デバッグスイッチ5を使用してデバッグ機
能が動作する。この時には前面ディスプレイ4.ジャー
ナルプリンタ2.カスタマディスプレイ6は使用しない
。この前面ディスプレイ4は、運用中の装置を一時借用
してデバッグする訳であるから、その状at変えないよ
うに考慮して使用されず、また、カスタマディスプレイ
6も同様の理由により使用されない。さらにジャーナル
プリンタ2も、その時までユーザが使用していた売上情
報を記録しであるので、みだりにテストパターンを出力
することは出来ないから使用していない。
このデバックするプログラムは、デバックプログラムメ
モリ12のメモリ領域に入っておfi ROMKよシ破
壊されないようになっている。このPOSミーミナルの
業務プログラムからデバックプログツムへの切替は、P
OSターミナルの動作に異常が起きた時、内部デバック
スイッチ5からの操作によシマイクロプロセッサに割込
みが入って起動する。そしてダンプしたいメモリの番地
等をキーボード1からキー人力することによシ、探)た
いメインメモリ13の中の状態をレシートプリンタ3上
に印字出力することが出来、また内部の工10の命令も
キーボード1から発行することも可能になっている。
モリ12のメモリ領域に入っておfi ROMKよシ破
壊されないようになっている。このPOSミーミナルの
業務プログラムからデバックプログツムへの切替は、P
OSターミナルの動作に異常が起きた時、内部デバック
スイッチ5からの操作によシマイクロプロセッサに割込
みが入って起動する。そしてダンプしたいメモリの番地
等をキーボード1からキー人力することによシ、探)た
いメインメモリ13の中の状態をレシートプリンタ3上
に印字出力することが出来、また内部の工10の命令も
キーボード1から発行することも可能になっている。
(発明の効果)
本発明によれば、以上説明したように、内部デバックス
イッチを操作するだけで、デバックが容易に可能となる
POSターミナルを安価に構成することができる。
イッチを操作するだけで、デバックが容易に可能となる
POSターミナルを安価に構成することができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において、1・・・・・・キーボード、2・・・ジャ
ーナルプリンタ、3・・・レシートプリンタ、4・・・
前面ディスプレイ、5・・・内部デバッグスイッチ、6
・・・カスタマディスプレイ、7・・・コントロール部
、11・・・ローダメモリ、12・・・デバッグプログ
ラムメモリ、13・・メインメモリである。
ーナルプリンタ、3・・・レシートプリンタ、4・・・
前面ディスプレイ、5・・・内部デバッグスイッチ、6
・・・カスタマディスプレイ、7・・・コントロール部
、11・・・ローダメモリ、12・・・デバッグプログ
ラムメモリ、13・・メインメモリである。
Claims (1)
- キーボードからの操作入力によってマイクロプロセッサ
およびメモリを動作させジャーナルプリンタおよびカス
トマプリンタ上に売上金額などを印字するストアードプ
ログラム方式のPOSターミナルにおいて、デバックす
るプログラムを記憶内蔵したデバックプログラムメモリ
と、このデバッグプログラムメモリのプログラムへ業務
用プログラムから切替えるデバックスイッチと、このデ
バッグスイッチによりデバッグプログラムへ切替られた
とき前記キーボードから入力されたダンプすべきメモリ
番地を前記レシートプリンタのみに印字するコントロー
ル部とを備えたことを特徴とするPOSターミナル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16308484A JPS6142041A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | Posタ−ミナル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16308484A JPS6142041A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | Posタ−ミナル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142041A true JPS6142041A (ja) | 1986-02-28 |
Family
ID=15766876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16308484A Pending JPS6142041A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | Posタ−ミナル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142041A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01253048A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Hioki Ee Corp | メモリからのデバック用データの出力方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155896A (en) * | 1978-05-29 | 1979-12-08 | Tokyo Electric Co Ltd | Hard check method in electronic cash register |
| JPS54157056A (en) * | 1978-05-31 | 1979-12-11 | Tokyo Electric Co Ltd | Memory check system in cash register |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP16308484A patent/JPS6142041A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155896A (en) * | 1978-05-29 | 1979-12-08 | Tokyo Electric Co Ltd | Hard check method in electronic cash register |
| JPS54157056A (en) * | 1978-05-31 | 1979-12-11 | Tokyo Electric Co Ltd | Memory check system in cash register |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01253048A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Hioki Ee Corp | メモリからのデバック用データの出力方法 |
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