JPS6144783Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6144783Y2 JPS6144783Y2 JP1981141010U JP14101081U JPS6144783Y2 JP S6144783 Y2 JPS6144783 Y2 JP S6144783Y2 JP 1981141010 U JP1981141010 U JP 1981141010U JP 14101081 U JP14101081 U JP 14101081U JP S6144783 Y2 JPS6144783 Y2 JP S6144783Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- brush
- axial direction
- mounting shaft
- base plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ステンレス鋼管を含む鋼管を切断し
たあとで、その端面からバリを除き、かつ研磨す
るに使用するブラシに関する。
たあとで、その端面からバリを除き、かつ研磨す
るに使用するブラシに関する。
所定寸法に切断された鋼管の端面からバリを取
り除き研磨を行うには、第1図に示したように、
鋼管1をテーブル2上に載置し、多数のワイヤを
植設した環状盤体であるワイヤブラシ3の回転面
上に、前記鋼管端面に接触させることによつて行
われている。この接触は鋼管の切断端部がワイヤ
先端部に5mm程度の深さ交叉したまゝの状態で、
横方向に、つまりブラシ面を横切る方向に鋼管を
移動させることによつて行われる。ブラシ3の取
付軸4が単なる自転ではなく、併せて公転も行わ
れるようにした研磨装置8も常用されているが、
上記した接触に変りはない。そして、そこに用い
らられているブラシは、一般に0.25〜0.5mmの線
径を有し、引張り強さ150Kg/mm2以上の金属線単
用である。この線径を大きくすればバリ取り能率
は増大するが研磨は不十分となり、その反対に線
径を小さくすれば研磨面は良好となるが、レバリ
取り能率は劣つたものとなる。したがつてバリ取
りつまり切削性もよく、研磨性も良好なブラシの
出現が要望せられる所以である。
り除き研磨を行うには、第1図に示したように、
鋼管1をテーブル2上に載置し、多数のワイヤを
植設した環状盤体であるワイヤブラシ3の回転面
上に、前記鋼管端面に接触させることによつて行
われている。この接触は鋼管の切断端部がワイヤ
先端部に5mm程度の深さ交叉したまゝの状態で、
横方向に、つまりブラシ面を横切る方向に鋼管を
移動させることによつて行われる。ブラシ3の取
付軸4が単なる自転ではなく、併せて公転も行わ
れるようにした研磨装置8も常用されているが、
上記した接触に変りはない。そして、そこに用い
らられているブラシは、一般に0.25〜0.5mmの線
径を有し、引張り強さ150Kg/mm2以上の金属線単
用である。この線径を大きくすればバリ取り能率
は増大するが研磨は不十分となり、その反対に線
径を小さくすれば研磨面は良好となるが、レバリ
取り能率は劣つたものとなる。したがつてバリ取
りつまり切削性もよく、研磨性も良好なブラシの
出現が要望せられる所以である。
典型的な先行技術は、実開昭54−10586に示さ
れているワイヤバフ車である。この先行技術で
は、回転駆動される取付軸の端部に、半径方向に
延びる金属線から成るワイヤバフ層が植設されて
おり、このワイヤバフ層は高硬度鋼製の第1バフ
層と、ピアノ線のような第2バフ層との混成構造
を有している。
れているワイヤバフ車である。この先行技術で
は、回転駆動される取付軸の端部に、半径方向に
延びる金属線から成るワイヤバフ層が植設されて
おり、このワイヤバフ層は高硬度鋼製の第1バフ
層と、ピアノ線のような第2バフ層との混成構造
を有している。
このような先行技術において、バフ加工される
べき製靴工程におけるゴム底などは、バフ面の幅
方向に往復動されながらバフ加工される。これに
よつて、バフ層を構成する金属線の折損が生じや
すいという問題がある。またこのようなワイヤバ
フ車を用いて金属管などのバリ取りを行う際に
は、ピアノ線の粉末が金属管などに付着し、これ
によつて錆を生じ、いわゆるもらい錆を生じると
いう問題がある。
べき製靴工程におけるゴム底などは、バフ面の幅
方向に往復動されながらバフ加工される。これに
よつて、バフ層を構成する金属線の折損が生じや
すいという問題がある。またこのようなワイヤバ
フ車を用いて金属管などのバリ取りを行う際に
は、ピアノ線の粉末が金属管などに付着し、これ
によつて錆を生じ、いわゆるもらい錆を生じると
いう問題がある。
本考案の目的は、バリ取り能率を向上するとと
もに、損傷を防ぎ、さらにバリ取りが行われる金
属管などに錆が生じることを防ぐようにした改良
されたバリ取り研磨ブラシを提供することであ
る。
もに、損傷を防ぎ、さらにバリ取りが行われる金
属管などに錆が生じることを防ぐようにした改良
されたバリ取り研磨ブラシを提供することであ
る。
本考案は、回転駆動される取付軸4の端部に垂
直に、外形が円形の基盤5が固定され、 取付軸4の軸線方向自由端側における基盤5の
面には、環状に同心円状にワイヤブラシ素子6群
が列植され、 ワイヤブラシ素子6群は、多数本のワイヤがそ
の長手方向の中央で2つ折りにされて、前記軸線
方向に平行に延び、その2つ折りにされた部分が
芯線6cによつて束ねられて基盤5に植設されて
構成され、半径方向内方の内層素子Bはピアノ線
から成り、半径方向外方の外層素子Aはステンレ
ス鋼線から成り、基盤5には、ワイヤブラシ素子
6群に隣接してその半径方向内方および外方に内
筒7bと外筒7aとが取付られ、これらの内筒7
bと7aとはワイヤの長さの約半分の高さを有し
前記軸線方向に延びることを特徴とするバリ取り
研磨ブラシである。
直に、外形が円形の基盤5が固定され、 取付軸4の軸線方向自由端側における基盤5の
面には、環状に同心円状にワイヤブラシ素子6群
が列植され、 ワイヤブラシ素子6群は、多数本のワイヤがそ
の長手方向の中央で2つ折りにされて、前記軸線
方向に平行に延び、その2つ折りにされた部分が
芯線6cによつて束ねられて基盤5に植設されて
構成され、半径方向内方の内層素子Bはピアノ線
から成り、半径方向外方の外層素子Aはステンレ
ス鋼線から成り、基盤5には、ワイヤブラシ素子
6群に隣接してその半径方向内方および外方に内
筒7bと外筒7aとが取付られ、これらの内筒7
bと7aとはワイヤの長さの約半分の高さを有し
前記軸線方向に延びることを特徴とするバリ取り
研磨ブラシである。
本考案は、このような要望に応えるべく為され
たものであつて、第2〜4図に図示した通り、環
状基盤5の面上に、同心円状に複数層A,B列植
せられているワイヤブラシ素子6群のワイヤ材質
は、内層素子がピアノ線、外層素子がステンレス
鋼線(SUS)であることを特徴とするものであ
る。以下図示実施例図示に従つて詳述しよう。
たものであつて、第2〜4図に図示した通り、環
状基盤5の面上に、同心円状に複数層A,B列植
せられているワイヤブラシ素子6群のワイヤ材質
は、内層素子がピアノ線、外層素子がステンレス
鋼線(SUS)であることを特徴とするものであ
る。以下図示実施例図示に従つて詳述しよう。
環状基盤5は直径(D)約280mmの円盤状体で
あつて、中央部に直径(d)約80mmの円形切欠が
あり、こゝに回転する取付軸4が取付けられて、
本考案外研磨装置8により自転ないし自転及び公
転が与えられる。基盤面上には外周側から、同心
円状に5層のワイヤブラシ素子6が輪状にかつ密
に植設せられている。
あつて、中央部に直径(d)約80mmの円形切欠が
あり、こゝに回転する取付軸4が取付けられて、
本考案外研磨装置8により自転ないし自転及び公
転が与えられる。基盤面上には外周側から、同心
円状に5層のワイヤブラシ素子6が輪状にかつ密
に植設せられている。
ワイヤブラシ素子6は第4図に示したように、
長さ約100mmのワイヤ6aが、多数本中央で2つ
折りにされてその部分が椀状集束金具6b内に集
束され、芯線6cにより基盤5上に垂直に植設せ
られている。ワイヤは、第4図イに示した直線状
のものでも、同ロに示した波線状体でもいずれで
もよい。ワイヤの種類は既述のように外層Aに用
いるものはSUS、内層Bに用いるものはピアノ線
である。本例の場合外層はA1およびA2の2
層、外側はB1,B2およびB3の3層である
が、その数は設計上の問題として適宜変更し得
る。要は外層AにSUS線、内層Bにピアノ線を用
いることである。それは、既述したように、この
ブラシ3の面上において、適用される鋼管は端面
をワイヤー先端と約5mm程度咬み合わせた状態
で、基盤に平行に移動せられるものであるから、
内外層が上記の通り配列されていると、鋼管端面
は必ずブラシ面上で、SUS線−ピアノ線−SUS線
という順序でそれらワイヤ先端と接触することに
なる。周知の通り、ピアノ線の硬度は、SUS線硬
度に比して著しく高い。したがつて、上記接触に
おいて、鋼管端面はピアノ線による効率よくバリ
取りの研削を受け、それによつて荒らされた研削
面は、ついでSUS線との接触によつて研磨され、
それによつて好ましく仕上げられるのである。
長さ約100mmのワイヤ6aが、多数本中央で2つ
折りにされてその部分が椀状集束金具6b内に集
束され、芯線6cにより基盤5上に垂直に植設せ
られている。ワイヤは、第4図イに示した直線状
のものでも、同ロに示した波線状体でもいずれで
もよい。ワイヤの種類は既述のように外層Aに用
いるものはSUS、内層Bに用いるものはピアノ線
である。本例の場合外層はA1およびA2の2
層、外側はB1,B2およびB3の3層である
が、その数は設計上の問題として適宜変更し得
る。要は外層AにSUS線、内層Bにピアノ線を用
いることである。それは、既述したように、この
ブラシ3の面上において、適用される鋼管は端面
をワイヤー先端と約5mm程度咬み合わせた状態
で、基盤に平行に移動せられるものであるから、
内外層が上記の通り配列されていると、鋼管端面
は必ずブラシ面上で、SUS線−ピアノ線−SUS線
という順序でそれらワイヤ先端と接触することに
なる。周知の通り、ピアノ線の硬度は、SUS線硬
度に比して著しく高い。したがつて、上記接触に
おいて、鋼管端面はピアノ線による効率よくバリ
取りの研削を受け、それによつて荒らされた研削
面は、ついでSUS線との接触によつて研磨され、
それによつて好ましく仕上げられるのである。
このような使用に適したSUS線の材質は
SUS304,SUS631ないしSUS430、その太さ0.25
〜0.5mmのものが好ましい。またピアノ線の材質
はSWPA,SWPBないし硬鋼線SWA,SWB,
SWC太さは0.3〜0.5mm程度のものが適当とされ
る。なお図中、符7aは装着外筒、7bは装着内
筒であつて、いずれもワイヤの長さの約半分の高
さを有し、この外筒と内筒とはその間に、上述し
たブラシ素子群を密に挾んで安定した状態に基盤
5に取付けると共に、ワイヤの折損や屈曲を防止
する役割を果すものである。
SUS304,SUS631ないしSUS430、その太さ0.25
〜0.5mmのものが好ましい。またピアノ線の材質
はSWPA,SWPBないし硬鋼線SWA,SWB,
SWC太さは0.3〜0.5mm程度のものが適当とされ
る。なお図中、符7aは装着外筒、7bは装着内
筒であつて、いずれもワイヤの長さの約半分の高
さを有し、この外筒と内筒とはその間に、上述し
たブラシ素子群を密に挾んで安定した状態に基盤
5に取付けると共に、ワイヤの折損や屈曲を防止
する役割を果すものである。
基盤5は、回転駆動される取付軸4の端部に垂
直に固定されており、外形が円形である。ワイヤ
ブラシ素子6群は、多数本のワイヤがその長手方
向の中央で2つ折りにされており、取付軸4の軸
線方向に平行に延びる。この2つ折りのされた部
分は、芯線6cによつて束ねられて前述のように
基盤5に植設される。内筒7bと外筒7aとはブ
ラシ素子6群に隣接して、その半径方向内方およ
び外方で基盤5に取付られる。これらの内筒7b
と外筒7aとは、取付軸4の軸線方向に延びる。
直に固定されており、外形が円形である。ワイヤ
ブラシ素子6群は、多数本のワイヤがその長手方
向の中央で2つ折りにされており、取付軸4の軸
線方向に平行に延びる。この2つ折りのされた部
分は、芯線6cによつて束ねられて前述のように
基盤5に植設される。内筒7bと外筒7aとはブ
ラシ素子6群に隣接して、その半径方向内方およ
び外方で基盤5に取付られる。これらの内筒7b
と外筒7aとは、取付軸4の軸線方向に延びる。
以上ように本考案によれば、内層素子Bはピア
ノ線から成り、外層素子Aはステンレス鋼線から
成るので、バリ取りが行われるべき鋼管などは高
い硬度を有するピアノ線によつて効率良くバリ取
りの研削を受け、それによつて荒らされた研削面
はステンレス鋼線との接触によつて研磨され、高
効率でバリ取りを行なうことができる。さらにま
たピアノ線のみでバリ取りを行うと、その研削面
に粉末の鉄分が付着して、それが、いわゆるもら
い錆の原因になるけれども、本考案では外層素子
としてステンレス鋼線を用いているので、そのよ
うな鉄分が飛散され防錆の効果もまた達成され
る。このようにして本考案は、前述の先行技術に
関連して述べたワイヤバフ車とは全く異なつてい
る。
ノ線から成り、外層素子Aはステンレス鋼線から
成るので、バリ取りが行われるべき鋼管などは高
い硬度を有するピアノ線によつて効率良くバリ取
りの研削を受け、それによつて荒らされた研削面
はステンレス鋼線との接触によつて研磨され、高
効率でバリ取りを行なうことができる。さらにま
たピアノ線のみでバリ取りを行うと、その研削面
に粉末の鉄分が付着して、それが、いわゆるもら
い錆の原因になるけれども、本考案では外層素子
としてステンレス鋼線を用いているので、そのよ
うな鉄分が飛散され防錆の効果もまた達成され
る。このようにして本考案は、前述の先行技術に
関連して述べたワイヤバフ車とは全く異なつてい
る。
さらにまた本考案では、ブラシ素子6群に隣接
して内筒7bと外筒7aとが取り付けられてお
り、これらはワイヤの長さの約半分の高さを有し
取付軸の軸線方向に延びているので、バリ取りが
行われるべき鋼管などは外筒7a方向から侵入
し、このときブラシのたわみ防止の補助が内筒7
bによつて行われる。次に、バリ取りが行われる
べき鋼管などが移動して内筒7bより外筒7aに
向かうとき、外筒7aのブラシのたわみ防止の補
助が行なわれる。このようにして、ブラシが根元
から折損することが防がれる。内筒7bと外筒7
aとは、ワイヤの長さが約半分の高さを有してお
り、ブラシの摩耗に応じてそれらの筒7b,7a
の長さを変化調整すればよい。
して内筒7bと外筒7aとが取り付けられてお
り、これらはワイヤの長さの約半分の高さを有し
取付軸の軸線方向に延びているので、バリ取りが
行われるべき鋼管などは外筒7a方向から侵入
し、このときブラシのたわみ防止の補助が内筒7
bによつて行われる。次に、バリ取りが行われる
べき鋼管などが移動して内筒7bより外筒7aに
向かうとき、外筒7aのブラシのたわみ防止の補
助が行なわれる。このようにして、ブラシが根元
から折損することが防がれる。内筒7bと外筒7
aとは、ワイヤの長さが約半分の高さを有してお
り、ブラシの摩耗に応じてそれらの筒7b,7a
の長さを変化調整すればよい。
さらにまた本考案では、ワイヤがその長手方向
の中央で2つ折りになつており、芯線6cによつ
て束ねられて基盤5に植設されて構成されるの
で、ワイヤの取り付け工事が比較的容易にできる
とともに、ワイヤが部分的に折損しても他のワイ
ヤが次々に抜け落ちてしまうことが防がれ、長期
間に亘つて使用することができる。
の中央で2つ折りになつており、芯線6cによつ
て束ねられて基盤5に植設されて構成されるの
で、ワイヤの取り付け工事が比較的容易にできる
とともに、ワイヤが部分的に折損しても他のワイ
ヤが次々に抜け落ちてしまうことが防がれ、長期
間に亘つて使用することができる。
第1図は鋼管端面バリ取り研磨法の説明図、第
2図は本案実施例ブラシの正面図、第3図は第2
図の−断面図、第4図はイ,ロともにブラシ
素子の断面図である。 1は鋼管、2はテーブル、3はワイヤブラシ、
4はブラシ取付軸、5は環状基盤、6はワイヤブ
ラシ素子、6aはワイヤ、6bは集束金具、6c
は芯線、7は装着外筒、7bは装着内筒、8は研
磨装置。
2図は本案実施例ブラシの正面図、第3図は第2
図の−断面図、第4図はイ,ロともにブラシ
素子の断面図である。 1は鋼管、2はテーブル、3はワイヤブラシ、
4はブラシ取付軸、5は環状基盤、6はワイヤブ
ラシ素子、6aはワイヤ、6bは集束金具、6c
は芯線、7は装着外筒、7bは装着内筒、8は研
磨装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 回転駆動される取付軸4の端部に垂直に、外形
が円形の基盤5が固定され、 取付軸4の軸線方向自由端側における基盤5の
面には、環状に同心円状にワイヤブラシ素子6群
が列植され、 ワイヤブラシ素子6群は、多数本のワイヤがそ
の長手方向の中央で2つ折りにされて、前記軸線
方向に平行に延び、その2つ折りにされた部分が
芯線6cによつて束ねられて基盤5に植設されて
構成され、半径方向内方の内層素子Bはピアノ線
から成り、半径方向外方の外層素子Aはステンレ
ス鋼線から成り、 基盤5には、ワイヤブラシ素子6群に隣接して
その半径方向内方および外方に内筒7bと外筒7
aとが取付られ、これらの内筒7bと7aとはワ
イヤの長さの約半分の高さを有し前記軸線方向に
延びることを特徴とするバリ取り研磨ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14101081U JPS5847462U (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | バリ取り研磨ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14101081U JPS5847462U (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | バリ取り研磨ブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847462U JPS5847462U (ja) | 1983-03-30 |
| JPS6144783Y2 true JPS6144783Y2 (ja) | 1986-12-16 |
Family
ID=29934146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14101081U Granted JPS5847462U (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | バリ取り研磨ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847462U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024151103A (ja) * | 2023-04-11 | 2024-10-24 | 株式会社錦 | 研磨ブラシ、及びその製造方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6609423B2 (ja) * | 2015-05-26 | 2019-11-20 | 優一郎 新崎 | ブラシ |
| JP6706524B2 (ja) * | 2016-03-28 | 2020-06-10 | 富士紡ホールディングス株式会社 | 研磨ブラシ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551800Y2 (ja) * | 1977-06-24 | 1980-01-18 |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP14101081U patent/JPS5847462U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024151103A (ja) * | 2023-04-11 | 2024-10-24 | 株式会社錦 | 研磨ブラシ、及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5847462U (ja) | 1983-03-30 |
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