JPS6145261Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6145261Y2 JPS6145261Y2 JP15027882U JP15027882U JPS6145261Y2 JP S6145261 Y2 JPS6145261 Y2 JP S6145261Y2 JP 15027882 U JP15027882 U JP 15027882U JP 15027882 U JP15027882 U JP 15027882U JP S6145261 Y2 JPS6145261 Y2 JP S6145261Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- punched
- grooves
- sewage treatment
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010865 sewage Substances 0.000 claims description 9
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、種々な断面形状を有した管体の接続
作業を迅速かつ、適確に行えるようにした下水処
理用の筒状体に関するものである。
作業を迅速かつ、適確に行えるようにした下水処
理用の筒状体に関するものである。
近年、卵形断面を有した管体(以下、「卵形
管」という)が従来の円形管に代わり排水管など
に採用されるようになつて来たが、このため現在
広く使用されている合成樹脂材製の排ますなどの
下水処理用筒状体にもこのような卵形管を接続出
来るようにする必要性が生じている。
管」という)が従来の円形管に代わり排水管など
に採用されるようになつて来たが、このため現在
広く使用されている合成樹脂材製の排ますなどの
下水処理用筒状体にもこのような卵形管を接続出
来るようにする必要性が生じている。
しかし、卵形管を嵌挿接続させるための卵形孔
の穿孔は円形管のようにホールソーを用いて容易
に行なうことができず、中心のズレた大小2つの
円孔をホールソーで穿孔した後、残つた部分をナ
イフ等で切除するという面倒な作業を要している
のが現状である。
の穿孔は円形管のようにホールソーを用いて容易
に行なうことができず、中心のズレた大小2つの
円孔をホールソーで穿孔した後、残つた部分をナ
イフ等で切除するという面倒な作業を要している
のが現状である。
そこで、このような面倒な作業を簡略化するた
め、本考案は、卵形管の接続用の打抜き溝をあら
かじめ刻設し、接続管の選択に汎用性を持たせた
もので、卵形管は勿論のこと、その他の管体の接
続に対しても迅速かつ適確に行なえるようにした
ものである。
め、本考案は、卵形管の接続用の打抜き溝をあら
かじめ刻設し、接続管の選択に汎用性を持たせた
もので、卵形管は勿論のこと、その他の管体の接
続に対しても迅速かつ適確に行なえるようにした
ものである。
すなわち、本考案の下水処理用筒状体は接続さ
れるべき円、卵形などの断面形状を有した管体の
肉厚に応じた溝幅の打抜き溝を相互にずらせて重
なり合うような恰好に複数宛刻設してなり、前記
打抜き溝は外周縁部を略直角に切り立たせる一方
で、その内周縁部を打抜き溝の溝底より溝口に向
つて緩やかに拡開するようにすると共に該打抜き
溝が交叉する交叉部分を打抜き溝の深さより浅く
形成するか、あるいは非連続溝としたことを特徴
としたものである。
れるべき円、卵形などの断面形状を有した管体の
肉厚に応じた溝幅の打抜き溝を相互にずらせて重
なり合うような恰好に複数宛刻設してなり、前記
打抜き溝は外周縁部を略直角に切り立たせる一方
で、その内周縁部を打抜き溝の溝底より溝口に向
つて緩やかに拡開するようにすると共に該打抜き
溝が交叉する交叉部分を打抜き溝の深さより浅く
形成するか、あるいは非連続溝としたことを特徴
としたものである。
ところで、このような構造を特徴とした本考案
の筒状体3は、合成樹脂材により容易に一体成形
が可能であり、上記した打抜き溝もその製造時に
成形されるものである。
の筒状体3は、合成樹脂材により容易に一体成形
が可能であり、上記した打抜き溝もその製造時に
成形されるものである。
本考案の筒状体3は、特にその素材としてポリ
プロピレン樹脂等の発泡の軽量で丈夫な樹脂材を
採用すれば量産性、耐久性は勿論製造コストの低
減という観点からも有益であり、さらに表面層を
滑らかにして水づまりをなくすためにも望ましい
ことはいうまでもない。
プロピレン樹脂等の発泡の軽量で丈夫な樹脂材を
採用すれば量産性、耐久性は勿論製造コストの低
減という観点からも有益であり、さらに表面層を
滑らかにして水づまりをなくすためにも望ましい
ことはいうまでもない。
以下に、その望ましい実施例を添付図と共に説
明するに、 本考案の下水処理用筒状体は、排水ますは勿論
のこと、その他の下水処理用の集水管などに対し
ても適用可能なもので、接続すべき管体1の嵌挿
孔を形成するのに便利なようにあらかじめ刻設さ
れた打抜き溝2は、第2図の如く接続の予定され
る管体の肉厚に応じた溝幅lを有し、その交叉部
分2a…を形成するように互いにズラせて複数宛
刻設されており、打抜き溝2…の刻設されていな
い交叉部分2aは、打抜き溝2…の刻設された部
分より厚肉にするかあるいは非連続溝として他の
壁面と略面一状に形成されているものである。
明するに、 本考案の下水処理用筒状体は、排水ますは勿論
のこと、その他の下水処理用の集水管などに対し
ても適用可能なもので、接続すべき管体1の嵌挿
孔を形成するのに便利なようにあらかじめ刻設さ
れた打抜き溝2は、第2図の如く接続の予定され
る管体の肉厚に応じた溝幅lを有し、その交叉部
分2a…を形成するように互いにズラせて複数宛
刻設されており、打抜き溝2…の刻設されていな
い交叉部分2aは、打抜き溝2…の刻設された部
分より厚肉にするかあるいは非連続溝として他の
壁面と略面一状に形成されているものである。
このような交叉部分2aは、必らずしも打抜き
溝の溝幅lと同一幅で設ける必要はなく、相互に
交叉する溝2のいずれか一方が打抜かれて嵌挿孔
を形成する時、他の隣接する不要な打抜き溝2…
を同時に打抜かないような構成にすることが必要
である。
溝の溝幅lと同一幅で設ける必要はなく、相互に
交叉する溝2のいずれか一方が打抜かれて嵌挿孔
を形成する時、他の隣接する不要な打抜き溝2…
を同時に打抜かないような構成にすることが必要
である。
また、各々の打抜き溝2の外周縁部2bは第4
図にその縦断構造を示すように略直角に切り立つ
ており、一方の内周縁部2cは打抜き溝2の溝底
2eより溝口2dに向けて緩やかに拡開してい
る。
図にその縦断構造を示すように略直角に切り立つ
ており、一方の内周縁部2cは打抜き溝2の溝底
2eより溝口2dに向けて緩やかに拡開してい
る。
本考案の筒状体3を排水ます31に適用した例
をあげて、その実施例を説明すると、排水ます本
体31aは勿論のこと、第1図に示すように、排
水ます本体31aの上部に装着されるアジヤスタ
ー筒体31bの外周壁に上記したような打抜き溝
2…を形成してもよい。
をあげて、その実施例を説明すると、排水ます本
体31aは勿論のこと、第1図に示すように、排
水ます本体31aの上部に装着されるアジヤスタ
ー筒体31bの外周壁に上記したような打抜き溝
2…を形成してもよい。
このようにして、複数宛形成される打抜き溝2
…の刻設は、縦、横、斜めなどに適宜数配設する
ことによつて排水ますに接続できる管体の自由度
を増大出来るが、アジヤスター筒体31bが排水
ますの本体31aに対して例えば第1図のAで示
す方向に回転調節自在に係合設置されているもの
にあつては、第1図に示すように接続管の高さ位
置を種々変更できるように適当な上下間隔をもつ
て形設すればよい。
…の刻設は、縦、横、斜めなどに適宜数配設する
ことによつて排水ますに接続できる管体の自由度
を増大出来るが、アジヤスター筒体31bが排水
ますの本体31aに対して例えば第1図のAで示
す方向に回転調節自在に係合設置されているもの
にあつては、第1図に示すように接続管の高さ位
置を種々変更できるように適当な上下間隔をもつ
て形設すればよい。
なお、本考案の筒状体3を排水ます31以外の
ものに適用する場合には、第5図に示すような溜
ます32が好適であり、打抜き溝2…の形設は上
記した排水ます31と同様な方法で行なわれるこ
とはいうまでもない。
ものに適用する場合には、第5図に示すような溜
ます32が好適であり、打抜き溝2…の形設は上
記した排水ます31と同様な方法で行なわれるこ
とはいうまでもない。
しかして、本考案の筒状体3はこのような構成
を特徴としているので、管体1の接続時には、接
続すべき管体1の断面形状に応じた打抜き溝2
(例えば、管体が卵形である場合には卵形の打抜
き溝)を選択して、接続しようとする管体の端部
をこの打抜き溝2内に挿入し、筒状体3の内側よ
り管体方向に向つて水槌等により矢印B方向に打
力を加えて打抜き部分4を打抜いてから、管体を
更に筒状体3に強く押し込み、残つた打抜き溝2
の縁部を取り除いて管体を筒状体3に嵌挿すれば
よいのである。
を特徴としているので、管体1の接続時には、接
続すべき管体1の断面形状に応じた打抜き溝2
(例えば、管体が卵形である場合には卵形の打抜
き溝)を選択して、接続しようとする管体の端部
をこの打抜き溝2内に挿入し、筒状体3の内側よ
り管体方向に向つて水槌等により矢印B方向に打
力を加えて打抜き部分4を打抜いてから、管体を
更に筒状体3に強く押し込み、残つた打抜き溝2
の縁部を取り除いて管体を筒状体3に嵌挿すれば
よいのである。
したがつて、本考案の筒状体3によれば管体1
の接続時にホールソーを用いて逐一面倒な孔明け
を行なう手間も要さず、施工現場において管体1
の接続をほとんどワンアクシヨンで迅速に行うこ
とができるのである。
の接続時にホールソーを用いて逐一面倒な孔明け
を行なう手間も要さず、施工現場において管体1
の接続をほとんどワンアクシヨンで迅速に行うこ
とができるのである。
さらに、適宜数形設された打抜き溝2…は、
各々が他の溝2…と交叉する部分2a…において
溝の深さを浅くしたり、非連続溝として強度を高
めて打抜き溝と連続しないようにしているため接
続すべき管体1に応じた打抜き溝2を打抜いて嵌
挿孔を穿孔する際に必要でない隣接する管体用の
嵌挿孔を穿孔してしまうおそれもなく、接続すべ
き管体に応じた嵌挿孔のみを誤まりなく適確に選
択して穿孔出来る。
各々が他の溝2…と交叉する部分2a…において
溝の深さを浅くしたり、非連続溝として強度を高
めて打抜き溝と連続しないようにしているため接
続すべき管体1に応じた打抜き溝2を打抜いて嵌
挿孔を穿孔する際に必要でない隣接する管体用の
嵌挿孔を穿孔してしまうおそれもなく、接続すべ
き管体に応じた嵌挿孔のみを誤まりなく適確に選
択して穿孔出来る。
さらに、管体1の形状に応じてあらかじめ刻設
された打抜き溝2は、その内周縁部2cが溝底2
eより溝口2dに向つて拡開しているので、管体
1の挿入を容易にするだけでなく、打抜き溝2の
外周縁部2bは、略直角に切立つているので、管
体の嵌挿時打抜いて形成された嵌挿孔の縁部と管
体1の外周壁との接合性がよく、不用な間隙を生
じずに水密性にもすぐれているという効果もあ
る。
された打抜き溝2は、その内周縁部2cが溝底2
eより溝口2dに向つて拡開しているので、管体
1の挿入を容易にするだけでなく、打抜き溝2の
外周縁部2bは、略直角に切立つているので、管
体の嵌挿時打抜いて形成された嵌挿孔の縁部と管
体1の外周壁との接合性がよく、不用な間隙を生
じずに水密性にもすぐれているという効果もあ
る。
なお、以上の実施例では、異なる形状を有した
打抜き溝2を形設したものについて示したが、同
一の形状を有した打抜き溝を形設して実施しても
よい。又、水密性をより高めるため必要であれば
嵌挿孔の縁部にパツキングを使用するなど適宜採
択すればよい。
打抜き溝2を形設したものについて示したが、同
一の形状を有した打抜き溝を形設して実施しても
よい。又、水密性をより高めるため必要であれば
嵌挿孔の縁部にパツキングを使用するなど適宜採
択すればよい。
以上詳述したように本考案の筒状体3は、接続
すべき管体に応じた打抜き溝2のみを選択して管
体の接続用嵌挿孔をほとんどワンアクシヨンで迅
速かつ適確に穿孔できるので、施工現場における
管体の接続作業を迅速かつ適確に行うことが可能
となり、いちじるしく軽減でき、その実用的価値
はきわめて高いものである。
すべき管体に応じた打抜き溝2のみを選択して管
体の接続用嵌挿孔をほとんどワンアクシヨンで迅
速かつ適確に穿孔できるので、施工現場における
管体の接続作業を迅速かつ適確に行うことが可能
となり、いちじるしく軽減でき、その実用的価値
はきわめて高いものである。
第1図は、本考案筒状体の排水ますへの適用例
を示す一実施例図、第2図は打抜き溝の構成を示
す図、第3図は、本考案筒状体に管体を接続する
要領を示す打抜き溝の縦断面構造を示す部分拡大
図、第4図は第3図のX部分の拡大図、第5図
は、本考案筒状体の溜ますへの適用例を示す一実
施例図である。 符号の説明、1……管体、2……打抜き溝、l
……その溝幅、2a……その交叉する部分、2b
……打抜き溝外周縁部、2c……打抜き溝内周縁
部、2d……打抜き溝の溝底、2e……その溝
口、3……本考案の下水処理用筒状体、31……
その排水ますとしての実施例、32……その溜ま
すとしての実施例。
を示す一実施例図、第2図は打抜き溝の構成を示
す図、第3図は、本考案筒状体に管体を接続する
要領を示す打抜き溝の縦断面構造を示す部分拡大
図、第4図は第3図のX部分の拡大図、第5図
は、本考案筒状体の溜ますへの適用例を示す一実
施例図である。 符号の説明、1……管体、2……打抜き溝、l
……その溝幅、2a……その交叉する部分、2b
……打抜き溝外周縁部、2c……打抜き溝内周縁
部、2d……打抜き溝の溝底、2e……その溝
口、3……本考案の下水処理用筒状体、31……
その排水ますとしての実施例、32……その溜ま
すとしての実施例。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 円、卵形などの断面形状を有した管体の肉厚
に応じた溝幅の打抜き溝を相互にずらせて重な
り合うような恰好に複数宛刻設して成る下水処
理用筒状体。 2 打抜き溝が交叉する交叉部分を打抜き溝の深
さより浅く形成した実用新案登録請求の範囲第
1項記載の下水処理用筒状体。 3 打抜き溝が交叉する交叉部分を非連続溝とし
てなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の下
水処理用筒状体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027882U JPS5956286U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 下水処理用筒状体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027882U JPS5956286U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 下水処理用筒状体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956286U JPS5956286U (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6145261Y2 true JPS6145261Y2 (ja) | 1986-12-19 |
Family
ID=30333350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15027882U Granted JPS5956286U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 下水処理用筒状体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956286U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6758219B2 (ja) * | 2017-02-20 | 2020-09-23 | 株式会社丸治コンクリート工業所 | プレキャスト型コンクリートブロック |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP15027882U patent/JPS5956286U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5956286U (ja) | 1984-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0647459A (ja) | 中空角パイプ穴あけ用パンチ及び穴あけ方法 | |
| KR20040083412A (ko) | 자동차 배기 파이프의 단부에 배치될 수 있는 커버를제조하는 방법 및 이 방법에 따라 제조된 커버 | |
| JPS602903Y2 (ja) | インサ−ト部材 | |
| JP2505916Y2 (ja) | 排水桝 | |
| JPS625111Y2 (ja) | ||
| JP3211149B2 (ja) | 集水枡 | |
| JPS6474Y2 (ja) | ||
| EP1310604A1 (de) | Dränschacht und Verfahren zu seiner Herstellung | |
| JPH08165706A (ja) | インバートの製造方法 | |
| JPH042197Y2 (ja) | ||
| JPS5956286U (ja) | 下水処理用筒状体 | |
| JP3584225B2 (ja) | 乾式目地ジョイナー | |
| JPH0354257Y2 (ja) | ||
| JPS6025306Y2 (ja) | パイプ穴あけ用パンチ | |
| JPS6184778U (ja) | ||
| JPH0526125Y2 (ja) | ||
| JPS6365738U (ja) | ||
| JP2000017721A (ja) | 角形鋼管側溝 | |
| JPS6215350Y2 (ja) | ||
| KR970075128A (ko) | 암거 배수로관 및 그의 제조장치 | |
| RU2003110232A (ru) | Способ изготовления заполнителя с зигзагообразной гофрированной структурой | |
| JPH08319657A (ja) | 雨水浸透ます | |
| JPS5913971B2 (ja) | 無孔部を有する暗渠管の製造方法 | |
| JP2860248B2 (ja) | コンクリート工事用無機質打込型枠材 | |
| JPS6176355A (ja) | 暗渠用排水パイプの製造方法 |