JPS6148524A - 加熱炉の制御方法 - Google Patents
加熱炉の制御方法Info
- Publication number
- JPS6148524A JPS6148524A JP16765384A JP16765384A JPS6148524A JP S6148524 A JPS6148524 A JP S6148524A JP 16765384 A JP16765384 A JP 16765384A JP 16765384 A JP16765384 A JP 16765384A JP S6148524 A JPS6148524 A JP S6148524A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- furnace
- setting
- heating
- furnace temperature
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D9/00—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor
- C21D9/0081—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor for slabs; for billets
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- Materials Engineering (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスラブを加熱する多帯式加熱炉において、その
温度を制御する方法に関するものである。
温度を制御する方法に関するものである。
スラブ加熱に用いられている加熱炉の炉温設定装置は例
えば特開昭59−59837号公報に開示されいる。こ
れは、第3図に示す如き構成とするものである。
えば特開昭59−59837号公報に開示されいる。こ
れは、第3図に示す如き構成とするものである。
第3図において最適炉温演算部101では、在炉中のス
ラブサイズ等の情報、及び、スラブ温度推定演算装置1
12で計算されたスラブ温度から、被加熱材を圧延可能
かつ材質を満足するために必要な温度まで加熱するのに
最適な炉温を決定する。
ラブサイズ等の情報、及び、スラブ温度推定演算装置1
12で計算されたスラブ温度から、被加熱材を圧延可能
かつ材質を満足するために必要な温度まで加熱するのに
最適な炉温を決定する。
炉温フィードバック制御装置102は、最適炉温演算部
101で計算された最適炉温と炉内温度検出装置102
で得られた実炉温の偏差をゼロとすべく燃料流量及び燃
焼空気流量を設定する。
101で計算された最適炉温と炉内温度検出装置102
で得られた実炉温の偏差をゼロとすべく燃料流量及び燃
焼空気流量を設定する。
燃料及び燃焼空気フィードバック制御装置104゜10
5は、各々炉温フィードバック制御装置102により決
定された設定流量と、燃料流量検出装置110及び燃焼
空気流量検出装置111で得られた実流量との偏差をゼ
ロとすべくバルブ106及びバルブ107を調節するも
のである。
5は、各々炉温フィードバック制御装置102により決
定された設定流量と、燃料流量検出装置110及び燃焼
空気流量検出装置111で得られた実流量との偏差をゼ
ロとすべくバルブ106及びバルブ107を調節するも
のである。
燃料流量及び燃焼空気の供給能力には上限があり、炉温
設定による制御では在炉するスラブの内容によっては、
燃料又は燃焼空気の供給能力を超えるので操業に支障を
きたす。この対策として従来、設定炉温制御に関しては
最大供給能力に近づいたら実炉温を超えない範囲で炉温
設定を行う制御方法が望ま九でいたが、流量を直接制御
できないので、操業上の負荷変動を考慮すると最大供給
能力となる以前に実炉温を超えないよう低目の炉温設定
とせざるを得す、能力を最大限に生かしていない制御と
なっており、生産への障害及び燃料原単位の悪化要因と
なっていた。
設定による制御では在炉するスラブの内容によっては、
燃料又は燃焼空気の供給能力を超えるので操業に支障を
きたす。この対策として従来、設定炉温制御に関しては
最大供給能力に近づいたら実炉温を超えない範囲で炉温
設定を行う制御方法が望ま九でいたが、流量を直接制御
できないので、操業上の負荷変動を考慮すると最大供給
能力となる以前に実炉温を超えないよう低目の炉温設定
とせざるを得す、能力を最大限に生かしていない制御と
なっており、生産への障害及び燃料原単位の悪化要因と
なっていた。
本発明は高負荷時に、加熱炉の燃焼能力を最大限使って
加熱炉の効率を高くする制御方法を提供することを目的
とするものである。
加熱炉の効率を高くする制御方法を提供することを目的
とするものである。
本発明では、前記した問題点を解決するため2帯以上の
加熱炉で設定炉温に実炉温が追従できなくなった時に、
少くとも一つの加熱帯の制御を炉温設定から流量設定制
御に切換え、在炉中のスラブの加熱に必要な熱量が供給
熱量を上まわっている間、供給可能流量から時々刻々の
他の帯への使用流量を減算したものを流量設定値とした
与える。
加熱炉で設定炉温に実炉温が追従できなくなった時に、
少くとも一つの加熱帯の制御を炉温設定から流量設定制
御に切換え、在炉中のスラブの加熱に必要な熱量が供給
熱量を上まわっている間、供給可能流量から時々刻々の
他の帯への使用流量を減算したものを流量設定値とした
与える。
又、設定炉温に実炉温が追従可能となった時、流量設定
から炉温設定制御に切換る。
から炉温設定制御に切換る。
時々刻々の炉温を把えてスラブの温度を計算し、スラブ
を加熱炉から抽出する基準がその計算温度である加熱炉
制御方法において、炉温を制御対象とする方法が流量を
直接制御するよりも熱料原単位を低減できる。
を加熱炉から抽出する基準がその計算温度である加熱炉
制御方法において、炉温を制御対象とする方法が流量を
直接制御するよりも熱料原単位を低減できる。
しかし一方、在炉中のスラブの加熱に必要とする熱量が
供給能力を超え、設定炉温に実炉温か追従できなくなっ
た時に、この炉温設定制御を行おうとした場合、流量を
直接制御できないので燃料又は燃焼空気が供給能力を超
え、それらの比率のアンバランスにより黒煙の発生等操
業上大きな障害となるか、又は、高負荷時に供給限界ぎ
りぎりの制御を行わないように低目の炉温を設定するし
かなく、これはスラブの在炉時間を長くすることになり
、結果的に燃料原単位の悪化の要因になると共に生産の
障害を大きくしてしまうことになる。
供給能力を超え、設定炉温に実炉温か追従できなくなっ
た時に、この炉温設定制御を行おうとした場合、流量を
直接制御できないので燃料又は燃焼空気が供給能力を超
え、それらの比率のアンバランスにより黒煙の発生等操
業上大きな障害となるか、又は、高負荷時に供給限界ぎ
りぎりの制御を行わないように低目の炉温を設定するし
かなく、これはスラブの在炉時間を長くすることになり
、結果的に燃料原単位の悪化の要因になると共に生産の
障害を大きくしてしまうことになる。
本発明では、必要とする熱量が供給能力を超えない範囲
では炉温設定制御を行い、そうでない場合には流量設定
制御を行うので、熱量の供給能力が最大限に活用されて
最適炉温に近くなり、設備能力を最大限に活用する時の
、実質的な燃料原単位の低減及び生産障害時間の最短化
、操業の安定化が得られる。
では炉温設定制御を行い、そうでない場合には流量設定
制御を行うので、熱量の供給能力が最大限に活用されて
最適炉温に近くなり、設備能力を最大限に活用する時の
、実質的な燃料原単位の低減及び生産障害時間の最短化
、操業の安定化が得られる。
実施例として3帯式加熱炉において、燃料が供給限界に
達した時の本発明における制御方式について第1図を参
照して説明する。
達した時の本発明における制御方式について第1図を参
照して説明する。
まず最適炉温演算部1では、在炉中のスラブサイズ等の
情報、及び、スラブ温度推定演算装置12で計算された
温度から、被加熱材を、圧延可能であってしかも材質を
満、μする為に必要な温度まで加熱するのに最適な炉温
を決め、これを炉温フィードバック制御装置2に設定す
る。
情報、及び、スラブ温度推定演算装置12で計算された
温度から、被加熱材を、圧延可能であってしかも材質を
満、μする為に必要な温度まで加熱するのに最適な炉温
を決め、これを炉温フィードバック制御装置2に設定す
る。
炉温フィードバック制御装置2は上記最適炉温と。
炉温検出装置7で得た実炉温との偏差をゼロとするよう
に燃料流量を決め、この流量をもとに空燃比設定装置3
で燃焼空気量を決める。
に燃料流量を決め、この流量をもとに空燃比設定装置3
で燃焼空気量を決める。
このように決められた燃料流量及び燃焼空気量を各々流
量フィードバック制御装置4に設定する。
量フィードバック制御装置4に設定する。
この流量フィードバック制御装置4は、設定された流量
と流量検出装置6により得られた実流量との偏差をゼロ
とするようにバルブ5を調整する。
と流量検出装置6により得られた実流量との偏差をゼロ
とするようにバルブ5を調整する。
第1加熱帯から第3加熱帯までの合計の燃料流量が許容
限界内であれば前記の炉温設定制御を実施し、限界値に
達した時に、すなわち第2加熱帯と第3加熱帯の燃料流
量検出装置で得られた流量を加算WIJで加算しその値
を減算器1oを用いて供給能力から減算した結果Sが第
1加熱帯に流すことができる最低流量L1となった時に
、ユニバーサル演算器9を用いて炉温設定から流量設定
制御方式に切換える。
限界内であれば前記の炉温設定制御を実施し、限界値に
達した時に、すなわち第2加熱帯と第3加熱帯の燃料流
量検出装置で得られた流量を加算WIJで加算しその値
を減算器1oを用いて供給能力から減算した結果Sが第
1加熱帯に流すことができる最低流量L1となった時に
、ユニバーサル演算器9を用いて炉温設定から流量設定
制御方式に切換える。
在炉中のスラブの加熱に必要とする熱量が許容限界内と
なるまで、すなおち第1加熱帯の炉温フィードバック制
御装置2の出力が下限値L2となるまで、第1加熱帯の
み流量制御を行い、この間の流量設定値は時々刻々のS
とした。次に第1加熱帯の炉温フィードバック制御装置
の出方が下限値L2となった時にユニバーサル演算器9
を用いて流量設定から炉温設定制御に戻す。
なるまで、すなおち第1加熱帯の炉温フィードバック制
御装置2の出力が下限値L2となるまで、第1加熱帯の
み流量制御を行い、この間の流量設定値は時々刻々のS
とした。次に第1加熱帯の炉温フィードバック制御装置
の出方が下限値L2となった時にユニバーサル演算器9
を用いて流量設定から炉温設定制御に戻す。
LlとL2は基本的には同じ値でよいが、若干のクリア
ランス(Ll=L2+第1加熱帯の最大流量×1%程度
)を持たせた方が制御がスムーズに行われる。
ランス(Ll=L2+第1加熱帯の最大流量×1%程度
)を持たせた方が制御がスムーズに行われる。
以上の制御の概要を第2図のフロー図で示した。
一方、比較例として全体を従来の炉温設定制御方法で操
炉した。この結果を両者について1シフト8時間の結果
を対比して第1表に示す。第1表に明らかなように、本
発明方法は従来例に比して、燃料原単位が98%に低減
しているにも拘らず在炉時間は95%に短縮された。
炉した。この結果を両者について1シフト8時間の結果
を対比して第1表に示す。第1表に明らかなように、本
発明方法は従来例に比して、燃料原単位が98%に低減
しているにも拘らず在炉時間は95%に短縮された。
以上は3帯式加熱炉で燃料供給能力がネックで第1加熱
帯の制御方法を切換える場合について述べたが、2帯又
は4帯以上の加熱炉であったとしても、又は、燃焼用空
気がネックとなる場合も、同じような制御を行うことが
できる。本実施例では第1加熱帯で制御方法の切換えを
行ったが、他の帯であっても2帯以上の複数帯を切換え
てもより)。
帯の制御方法を切換える場合について述べたが、2帯又
は4帯以上の加熱炉であったとしても、又は、燃焼用空
気がネックとなる場合も、同じような制御を行うことが
できる。本実施例では第1加熱帯で制御方法の切換えを
行ったが、他の帯であっても2帯以上の複数帯を切換え
てもより)。
第1表
スラブサイズ・重量:
厚み250+n+n X中1800+nmX長さ360
Q+nm 単重13Ton(注) A:炉温設定制
御 B:流量設定制御〔発明の効果〕 本発明は加熱炉の炉温設定制御方法において、加熱炉の
燃料又は燃焼空気の供給能力がネックの時にその能力を
最大限に生かす流量設定制御方法を用い、それがネック
でない時には炉温設定制御を用いるので、被加熱材の在
炉時間の短縮が可能になるばかりではなく、燃料原単位
も大巾に低減する等の多大の効果をもたらす。
Q+nm 単重13Ton(注) A:炉温設定制
御 B:流量設定制御〔発明の効果〕 本発明は加熱炉の炉温設定制御方法において、加熱炉の
燃料又は燃焼空気の供給能力がネックの時にその能力を
最大限に生かす流量設定制御方法を用い、それがネック
でない時には炉温設定制御を用いるので、被加熱材の在
炉時間の短縮が可能になるばかりではなく、燃料原単位
も大巾に低減する等の多大の効果をもたらす。
第1図は本発明を一態様で実施する、加熱炉および炉温
制御装置の構成概要を示すブロック図、第2図は本発明
の制御処理内容を示すフローチャートである。 第3図は従来の温度制御装置の構成概要を示すブロック
図である。 I:最適炉温演算部 2:炉温フィードバック制御装置 3:空燃比設定装置 4:流量フィードバック制御装置 5:バルブ 6:流量検出装置7:炉温検
出装置 8:バーナー9:ユニバーサル演算器1
0:減算器 11:加算器 12ニスラブ温度推定演算装置 LOI:最適炉温演算部 102:炉温フィードバック制御装置 103:空燃比設定装置 104:燃料フィードバック制御装置 105:燃焼空気フィードバック制御装置106:燃料
用バルブ 107:燃焼空気用バルブ108:炉温
検出装置 109:バーナー110:燃料流量検出
装置 111:燃焼空気用流量検出装置 112ニスラブ温度推定演算装置 東3図 筆2図
制御装置の構成概要を示すブロック図、第2図は本発明
の制御処理内容を示すフローチャートである。 第3図は従来の温度制御装置の構成概要を示すブロック
図である。 I:最適炉温演算部 2:炉温フィードバック制御装置 3:空燃比設定装置 4:流量フィードバック制御装置 5:バルブ 6:流量検出装置7:炉温検
出装置 8:バーナー9:ユニバーサル演算器1
0:減算器 11:加算器 12ニスラブ温度推定演算装置 LOI:最適炉温演算部 102:炉温フィードバック制御装置 103:空燃比設定装置 104:燃料フィードバック制御装置 105:燃焼空気フィードバック制御装置106:燃料
用バルブ 107:燃焼空気用バルブ108:炉温
検出装置 109:バーナー110:燃料流量検出
装置 111:燃焼空気用流量検出装置 112ニスラブ温度推定演算装置 東3図 筆2図
Claims (1)
- 2帯以上の加熱炉で、設定炉温に実炉温が追従できなく
なった時に、少くとも一つの帯の制御を炉温設定から流
量設定制御に切換え、実炉温が追従できない間は供給可
能流量から時々刻々の他の帯への使用流量を減算したも
のを流量設定値とし、又設定炉温に実炉温が追従可能と
なった時、流量設定から炉温設定制御に切換えることを
特徴とする加熱炉制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16765384A JPS6148524A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 加熱炉の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16765384A JPS6148524A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 加熱炉の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148524A true JPS6148524A (ja) | 1986-03-10 |
Family
ID=15853745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16765384A Pending JPS6148524A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 加熱炉の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148524A (ja) |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP16765384A patent/JPS6148524A/ja active Pending
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