JPS6149962B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6149962B2 JPS6149962B2 JP55137279A JP13727980A JPS6149962B2 JP S6149962 B2 JPS6149962 B2 JP S6149962B2 JP 55137279 A JP55137279 A JP 55137279A JP 13727980 A JP13727980 A JP 13727980A JP S6149962 B2 JPS6149962 B2 JP S6149962B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- frame
- door
- ceiling
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばダイニングとキツチンとを間
仕切る間仕切キヤビネツトの間仕切構造に関する
ものであつて、とくに天井下面よりたれ壁が垂設
されている場合の上側のキヤビネツトの構造に関
するものである。
仕切る間仕切キヤビネツトの間仕切構造に関する
ものであつて、とくに天井下面よりたれ壁が垂設
されている場合の上側のキヤビネツトの構造に関
するものである。
従来、キヤビネツトによつて間仕切りを行なう
場合において、その間仕切り場所の天井下面にた
れ壁が垂設されている場合には、たれ壁とキヤビ
ネツトとが前後して施工されるため、キヤビネツ
トの使い勝手が悪いという問題があつた。
場合において、その間仕切り場所の天井下面にた
れ壁が垂設されている場合には、たれ壁とキヤビ
ネツトとが前後して施工されるため、キヤビネツ
トの使い勝手が悪いという問題があつた。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであ
つて、天井下面よりたれ壁が垂設されている場合
でも、間仕切りができる上に上側のキヤビネツト
を使い良いようにした間仕切キヤビネツトの間仕
切構造を提供することを目的としたものである。
つて、天井下面よりたれ壁が垂設されている場合
でも、間仕切りができる上に上側のキヤビネツト
を使い良いようにした間仕切キヤビネツトの間仕
切構造を提供することを目的としたものである。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
尚、本発明の要旨を説明する前に、間仕切り構造
の全体及び、上側のキヤビネツトと下側のキヤビ
ネツトとの間に位置して高さ調節と行なうフレー
について説明する。図中2は間仕切用のキヤビネ
ツトであり、このキヤビネツト2を用いて天井1
側と床3側に夫々配置するものである。4は上下
のキヤビネツト2,2の間に配設するフレーム
で、このフレーム4は第4図に示すように、上下
方向に空間を有するように四角形の枠体9の四隅
より夫々同じ長さの脚10を垂設している。11
はフレーム4の枠体9の内側に略全長に亘つて設
けた金具で、この金具11はフレーム4に上側の
キヤビネツト2を載置してボルト等で固定するも
のである。しかして第3図に示すように、下側の
キヤビネツト2を床3面上に載置し、上側のキヤ
ビネツト2の上面を天井1下面に当設するととも
に上下のキヤビネツト2,2の間に第4図に示す
フレーム4を配設して間仕切構造としている。
尚、本発明の要旨を説明する前に、間仕切り構造
の全体及び、上側のキヤビネツトと下側のキヤビ
ネツトとの間に位置して高さ調節と行なうフレー
について説明する。図中2は間仕切用のキヤビネ
ツトであり、このキヤビネツト2を用いて天井1
側と床3側に夫々配置するものである。4は上下
のキヤビネツト2,2の間に配設するフレーム
で、このフレーム4は第4図に示すように、上下
方向に空間を有するように四角形の枠体9の四隅
より夫々同じ長さの脚10を垂設している。11
はフレーム4の枠体9の内側に略全長に亘つて設
けた金具で、この金具11はフレーム4に上側の
キヤビネツト2を載置してボルト等で固定するも
のである。しかして第3図に示すように、下側の
キヤビネツト2を床3面上に載置し、上側のキヤ
ビネツト2の上面を天井1下面に当設するととも
に上下のキヤビネツト2,2の間に第4図に示す
フレーム4を配設して間仕切構造としている。
また一側がわに壁8がある場合には、第6図に
示すような脚10を片側だけ形成したフレーム
4′を用いる。このフレーム4′の脚10が形成さ
れていない枠体9の部位に取付穴12が穿孔され
ていて、第5図に示すように、上下のキヤビネツ
ト2,2の一側がわを壁8面に当接した場合にフ
レーム4′の枠体9に設けた取付穴12を介し
て、壁8面に木ねじで螺着せしめフレーム4′を
固定する。またキヤビネツト2を並設して間仕切
構造とする場合には、上下のキヤビネツト2,2
間に配置するフレーム4′として第6図に示すフ
レーム4′を用い、枠体9の取付穴12を介して
並設したフレーム4,4′の枠体9に木ねじやボ
ルトで連結固定せしめる。
示すような脚10を片側だけ形成したフレーム
4′を用いる。このフレーム4′の脚10が形成さ
れていない枠体9の部位に取付穴12が穿孔され
ていて、第5図に示すように、上下のキヤビネツ
ト2,2の一側がわを壁8面に当接した場合にフ
レーム4′の枠体9に設けた取付穴12を介し
て、壁8面に木ねじで螺着せしめフレーム4′を
固定する。またキヤビネツト2を並設して間仕切
構造とする場合には、上下のキヤビネツト2,2
間に配置するフレーム4′として第6図に示すフ
レーム4′を用い、枠体9の取付穴12を介して
並設したフレーム4,4′の枠体9に木ねじやボ
ルトで連結固定せしめる。
ところで下側のキヤビネツト2とフレーム4と
の固定は以下の如く成されている。フレーム4の
夫々の脚10の下部にはナツト13が埋設されて
おり、一方キヤビネツト2側はキヤビネツト2の
天板16とカウンタ15とはボルト14を挿通す
るための下穴が穿孔されている。この下穴は工場
においてすでに穿孔されているものである。こう
して下側のキヤビネツト2にフレーム4を載置し
た後に、キヤビネツト2内からボルト14を前記
下穴に挿通し、フレーム4の脚10のナツトに螺
着せしめる。次に上側のキヤビネツト2とフレー
ム4との固定は前述したようにフレーム4の上面
にキヤビネツト2を載置し、第8図に示すように
金具11を介してボルトをキヤビネツト2下面に
螺着せしめる。第9図に示すような4枚の幕板1
7を形成し、この4枚の幕板17はフレーム4の
枠体9よりやや大きくなり幕板17には夫々下穴
18が設けられている。こうしてフレーム4上に
キヤビネツト2を載置して固定した後に、夫々の
幕板17をフレーム4の枠体9を囲むようにして
配置し、幕板17の下端面より木ねじを下穴18
に挿通して上側のキヤビネツト2に螺着せしめ
る。この幕板17の表面は化粧を施してあつて美
観を損ねることがないようにしてある。またキヤ
ビネツト2の上面と天井1下面との納まりは上巾
木にて調整する。
の固定は以下の如く成されている。フレーム4の
夫々の脚10の下部にはナツト13が埋設されて
おり、一方キヤビネツト2側はキヤビネツト2の
天板16とカウンタ15とはボルト14を挿通す
るための下穴が穿孔されている。この下穴は工場
においてすでに穿孔されているものである。こう
して下側のキヤビネツト2にフレーム4を載置し
た後に、キヤビネツト2内からボルト14を前記
下穴に挿通し、フレーム4の脚10のナツトに螺
着せしめる。次に上側のキヤビネツト2とフレー
ム4との固定は前述したようにフレーム4の上面
にキヤビネツト2を載置し、第8図に示すように
金具11を介してボルトをキヤビネツト2下面に
螺着せしめる。第9図に示すような4枚の幕板1
7を形成し、この4枚の幕板17はフレーム4の
枠体9よりやや大きくなり幕板17には夫々下穴
18が設けられている。こうしてフレーム4上に
キヤビネツト2を載置して固定した後に、夫々の
幕板17をフレーム4の枠体9を囲むようにして
配置し、幕板17の下端面より木ねじを下穴18
に挿通して上側のキヤビネツト2に螺着せしめ
る。この幕板17の表面は化粧を施してあつて美
観を損ねることがないようにしてある。またキヤ
ビネツト2の上面と天井1下面との納まりは上巾
木にて調整する。
従つて、プレハブ住宅や既存の住宅への施工が
簡単にでき、また、上側のキヤビネツト2の上面
は天井1の下面に当接しているだけであるから、
施工後も自由に移動することができるものであ
る。
簡単にでき、また、上側のキヤビネツト2の上面
は天井1の下面に当接しているだけであるから、
施工後も自由に移動することができるものであ
る。
次に本発明の要旨とする上側のキヤビネツト2
の構造について説明する。第1図及び第2図にお
いて、天井1下面よりたれ壁25が垂設されてい
る場合に上側のキヤビネツト2として、一側面が
わには開き扉24を設け、他側面の開口面の下部
にはスラツター扉19を配設したものである。即
ち、キヤビネツト2の開口面側の上部はたれ壁2
5が位置し、たれ壁25下方の開口面を覆うため
にスラツター扉19を設け、このスラツター扉1
9の収納箱20の両端を取付プレート22を用
い、取付木ねじ21にてキヤビネツト2の側板の
端面に螺着せしめる。23はマグネツトキヤツチ
で、スラツター扉19とキヤビネツト2に夫々取
り付けられており、スラツター扉19を閉じて保
持するものである。このようにしてたれ壁25の
あるところに間仕切用としてキヤビネツト2を配
設し、片側からは扉24でもつて開閉し、他の片
側は、スラツター扉19を開閉して使用する。こ
のようにたれ壁25のあるところでもキヤビネツ
ト2を隣接して施工でき、たれ壁25との納まり
がよく、タイニングやキツチンと云つた部屋の美
観を損わない。更にたれ壁25と隣接施工しても
両面使いをすることができる。
の構造について説明する。第1図及び第2図にお
いて、天井1下面よりたれ壁25が垂設されてい
る場合に上側のキヤビネツト2として、一側面が
わには開き扉24を設け、他側面の開口面の下部
にはスラツター扉19を配設したものである。即
ち、キヤビネツト2の開口面側の上部はたれ壁2
5が位置し、たれ壁25下方の開口面を覆うため
にスラツター扉19を設け、このスラツター扉1
9の収納箱20の両端を取付プレート22を用
い、取付木ねじ21にてキヤビネツト2の側板の
端面に螺着せしめる。23はマグネツトキヤツチ
で、スラツター扉19とキヤビネツト2に夫々取
り付けられており、スラツター扉19を閉じて保
持するものである。このようにしてたれ壁25の
あるところに間仕切用としてキヤビネツト2を配
設し、片側からは扉24でもつて開閉し、他の片
側は、スラツター扉19を開閉して使用する。こ
のようにたれ壁25のあるところでもキヤビネツ
ト2を隣接して施工でき、たれ壁25との納まり
がよく、タイニングやキツチンと云つた部屋の美
観を損わない。更にたれ壁25と隣接施工しても
両面使いをすることができる。
尚、第10図乃至第12図に示す26はスペー
サ目地棒であつて、このスペーサ目地棒26はキ
ヤビネツト2を並設した際に、キヤビネツト2と
キヤビネツト2と間、あるいはキヤビネツト2の
壁8面との間にスペースが生じた時にそのスペー
スに埋設するように設けるものであり、このスペ
ーサ目地棒26の高さはキヤビネツト2と略同じ
で例えば800〜900mm程あり、更にスペーサ目地棒
26の裏面はキヤビネツト2や壁8面に取着する
ための取付金具27が形成され、表面の上方には
コンセント28やスイツチが取着されている。第
12図はこのスペーサ目地棒26を流し台のキヤ
ビネツト2と壁8面との間に設けた構成例を示し
ている。キヤビネツト2の前面側と面一に配設し
たスペーサ目地棒26の背方の空間はコンセント
28やスイツチ等の配線空間として使用してい
る。このようにして、単なる隙間隠し板がコンセ
ント28やスイツチのスペースとして有効に使用
できるものである。
サ目地棒であつて、このスペーサ目地棒26はキ
ヤビネツト2を並設した際に、キヤビネツト2と
キヤビネツト2と間、あるいはキヤビネツト2の
壁8面との間にスペースが生じた時にそのスペー
スに埋設するように設けるものであり、このスペ
ーサ目地棒26の高さはキヤビネツト2と略同じ
で例えば800〜900mm程あり、更にスペーサ目地棒
26の裏面はキヤビネツト2や壁8面に取着する
ための取付金具27が形成され、表面の上方には
コンセント28やスイツチが取着されている。第
12図はこのスペーサ目地棒26を流し台のキヤ
ビネツト2と壁8面との間に設けた構成例を示し
ている。キヤビネツト2の前面側と面一に配設し
たスペーサ目地棒26の背方の空間はコンセント
28やスイツチ等の配線空間として使用してい
る。このようにして、単なる隙間隠し板がコンセ
ント28やスイツチのスペースとして有効に使用
できるものである。
本発明は上述のように、床面に載置された下側
のキヤビネツトの上面に高さ調節用のフレームを
配設し、上側のキヤビネツトを前記フレームの上
面に載置し、天井下面より垂設されたたれ壁の一
側面に前記上側のキヤビネツトの一側面の開口面
上部を当接するとともに該キヤビネツトの上面を
天井下面に当接し、該キヤビネツトの前記開口面
の下部にスラツター扉を配設し、他側面に開き扉
を形成したものであるから、プレハブ住宅や既存
の住宅への施工が簡単にでき、また上側のキヤビ
ネツトの上面は天井下面に当接しているだけであ
るから、施工後も自由に移動することができる効
果を奏するものであり、また、天井下面より垂設
されたたれ壁の一側面に前記上側のキヤビネツト
の一側面の開口面上部を当接するとともに該キヤ
ビネツトの上面を天井下面に当接し、該キヤビネ
ツトの前記開口面の下部にスラツター扉を配設
し、他側面に開き扉を形成していることで、たれ
壁のあるところでも上側のキヤビネツトを隣接し
て施工でき、たれ壁との納まりが良く、ダイニン
グやキツチンといつた部屋の美観を損なわないも
のであり、しかも、たれ壁と隣接施工しても開き
扉とスラツター扉とで両面使いをすることができ
て使い勝手がよく、更には、スラツター扉である
ことで、キヤビネツトの裏側であるという感じを
与えることがなく、従つて、一側面がわから見た
外観をも向上させることができる効果を奏するも
のである。
のキヤビネツトの上面に高さ調節用のフレームを
配設し、上側のキヤビネツトを前記フレームの上
面に載置し、天井下面より垂設されたたれ壁の一
側面に前記上側のキヤビネツトの一側面の開口面
上部を当接するとともに該キヤビネツトの上面を
天井下面に当接し、該キヤビネツトの前記開口面
の下部にスラツター扉を配設し、他側面に開き扉
を形成したものであるから、プレハブ住宅や既存
の住宅への施工が簡単にでき、また上側のキヤビ
ネツトの上面は天井下面に当接しているだけであ
るから、施工後も自由に移動することができる効
果を奏するものであり、また、天井下面より垂設
されたたれ壁の一側面に前記上側のキヤビネツト
の一側面の開口面上部を当接するとともに該キヤ
ビネツトの上面を天井下面に当接し、該キヤビネ
ツトの前記開口面の下部にスラツター扉を配設
し、他側面に開き扉を形成していることで、たれ
壁のあるところでも上側のキヤビネツトを隣接し
て施工でき、たれ壁との納まりが良く、ダイニン
グやキツチンといつた部屋の美観を損なわないも
のであり、しかも、たれ壁と隣接施工しても開き
扉とスラツター扉とで両面使いをすることができ
て使い勝手がよく、更には、スラツター扉である
ことで、キヤビネツトの裏側であるという感じを
与えることがなく、従つて、一側面がわから見た
外観をも向上させることができる効果を奏するも
のである。
第1図は本発明の実施例の分解斜視図、第2図
は同上の斜視図、第3図は同上の間仕切り構造の
正面図、第4図a,bは同上のフレームの斜視図
及び同図aのA―A′断面図、第5図は同上の正
面図、第6図は同上のフレームの斜視図、第7図
は同上のフレームと下側のキヤビネツトとの固定
状態を示す構成図、第8図は同上のフレームと上
側のキヤビネツトとの固定状態を示す構成図、第
9図は同上の幕板の斜視図、第10図は同上のス
ペーサ目地棒の斜視図、第11図は同上の要部斜
視図、第12図は同上のスペーサ目地棒とキヤビ
ネツトとを用いた構成図である。 1は天井、2はキヤビネツト、3は床、4はフ
レーム、19はスラツター扉、24は扉、25は
たれ壁を示す。
は同上の斜視図、第3図は同上の間仕切り構造の
正面図、第4図a,bは同上のフレームの斜視図
及び同図aのA―A′断面図、第5図は同上の正
面図、第6図は同上のフレームの斜視図、第7図
は同上のフレームと下側のキヤビネツトとの固定
状態を示す構成図、第8図は同上のフレームと上
側のキヤビネツトとの固定状態を示す構成図、第
9図は同上の幕板の斜視図、第10図は同上のス
ペーサ目地棒の斜視図、第11図は同上の要部斜
視図、第12図は同上のスペーサ目地棒とキヤビ
ネツトとを用いた構成図である。 1は天井、2はキヤビネツト、3は床、4はフ
レーム、19はスラツター扉、24は扉、25は
たれ壁を示す。
Claims (1)
- 1 床面に載置された下側のキヤビネツトの上面
に高さ調節用のフレームを配設し、上側のキヤビ
ネツトを前記フレームの上面に載置し、天井下面
より垂設されたたれ壁の一側面に前記上側のキヤ
ビネツトの一側面の開口面上部を当接するととも
に該キヤビネツトの上面を天井下面に当接し、該
キヤビネツトの前記開口面の下部にスラツター扉
を配設し、他側面に開き扉を形成して成る間仕切
キヤビネツトの間仕切構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13727980A JPS5759507A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Partition structure of partitioned cabinet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13727980A JPS5759507A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Partition structure of partitioned cabinet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5759507A JPS5759507A (en) | 1982-04-09 |
| JPS6149962B2 true JPS6149962B2 (ja) | 1986-10-31 |
Family
ID=15194955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13727980A Granted JPS5759507A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Partition structure of partitioned cabinet |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5759507A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2770325B2 (ja) * | 1988-07-12 | 1998-07-02 | 松下電器産業株式会社 | 間仕切装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135377U (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | ||
| JPS53140161A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-06 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Housing furniture |
-
1980
- 1980-09-30 JP JP13727980A patent/JPS5759507A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5759507A (en) | 1982-04-09 |
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