JPS6150416A - 選局制御装置 - Google Patents
選局制御装置Info
- Publication number
- JPS6150416A JPS6150416A JP59172852A JP17285284A JPS6150416A JP S6150416 A JPS6150416 A JP S6150416A JP 59172852 A JP59172852 A JP 59172852A JP 17285284 A JP17285284 A JP 17285284A JP S6150416 A JPS6150416 A JP S6150416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- counter
- channel selection
- voltage
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、テレビジョン受像機のチャンネル選局装置に
関するものである。
関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、テレビジョン受像機のチャンネル選局装置に於い
ては、チャンネル数の増加に伴ない選局出来る数を増加
しなければ対応が出来なくなって来ている。
ては、チャンネル数の増加に伴ない選局出来る数を増加
しなければ対応が出来なくなって来ている。
従来、プリセットボリウムを使用してチャンネル選局を
する選局装置が提案されて来たが、受信可能なチャンネ
ル数を増加させるためには、その数だけプリセットボリ
ウムが必要であったり、4Bit信号をデコードしてプ
リセットボリウムを駆動するシステムに於いてはプリセ
ットボリウムが最大16ケ迄しか駆動出来ないという欠
点があった。
する選局装置が提案されて来たが、受信可能なチャンネ
ル数を増加させるためには、その数だけプリセットボリ
ウムが必要であったり、4Bit信号をデコードしてプ
リセットボリウムを駆動するシステムに於いてはプリセ
ットボリウムが最大16ケ迄しか駆動出来ないという欠
点があった。
第1図において、電圧加算切換スイッチ21及び加算用
抵抗22.20及び切換信号Cを除いたものが従来の回
路例である。
抵抗22.20及び切換信号Cを除いたものが従来の回
路例である。
ここで、1は選局用電圧発生部、2〜6はプリセットボ
リウム選択用デコーダドライノ(16のプリセットボリ
ウム駆動出力端子、7〜10は選局用プリセットボリウ
ムであり(約10にΩ)、希望のチャンネルが受信出来
る電圧に調整する。
リウム選択用デコーダドライノ(16のプリセットボリ
ウム駆動出力端子、7〜10は選局用プリセットボリウ
ムであり(約10にΩ)、希望のチャンネルが受信出来
る電圧に調整する。
11〜14はプリセットボリウム7〜1oの中間電圧を
取り出すだめのダイオードであり、抵抗17は高抵抗(
約470にΩ)であり定電流供給用である。トランジス
タ18及び抵抗19はエミッタフォロアであり、ダイオ
ード11〜1oの温度補償用及びインピーダンス変換用
である。16はプリセットボリウム駆動用デコーダドラ
イノく16を駆動するためのカウンターであり、2θは
マイクロコンピュータであり、Aはカウンター16をリ
セットするためのリセット信号、Bは・カウンターl
16をアップカウントするためのアップ
信号、27はクセグメントLEDを駆動するだめのLE
D駆動用デコーダドライバである。
取り出すだめのダイオードであり、抵抗17は高抵抗(
約470にΩ)であり定電流供給用である。トランジス
タ18及び抵抗19はエミッタフォロアであり、ダイオ
ード11〜1oの温度補償用及びインピーダンス変換用
である。16はプリセットボリウム駆動用デコーダドラ
イノく16を駆動するためのカウンターであり、2θは
マイクロコンピュータであり、Aはカウンター16をリ
セットするためのリセット信号、Bは・カウンターl
16をアップカウントするためのアップ
信号、27はクセグメントLEDを駆動するだめのLE
D駆動用デコーダドライバである。
この従来例からも明らかな様にプリセットボリウム7〜
10には限シがある。即ちカウンター16出力4ビツト
の場合を具体例で示しているが、この場合最大1eのプ
リセットボリウムしか駆動出来ないという問題があった
。
10には限シがある。即ちカウンター16出力4ビツト
の場合を具体例で示しているが、この場合最大1eのプ
リセットボリウムしか駆動出来ないという問題があった
。
発明の目的
本発明は、前記問題点を解消するもので、マイクロコン
ピュータのカウンターリセット出力Aと、カウンター順
次送り出力Bと切換出力Cによシ、プリセットボリウム
によって得られた選局用電圧に一定電圧を印加して従来
の2倍の選局電圧を得ることが出来るシステム(第1図
に具体回路例を示す)とデコーダドライバを増設して、
前記同一出力A、B、Cによシ2倍のプリセットボリウ
ムを駆動出来る様にする。即ち、1ケのマイクロコンピ
ュータで2つのシステムを駆動出来るようにすることを
目的とする。
ピュータのカウンターリセット出力Aと、カウンター順
次送り出力Bと切換出力Cによシ、プリセットボリウム
によって得られた選局用電圧に一定電圧を印加して従来
の2倍の選局電圧を得ることが出来るシステム(第1図
に具体回路例を示す)とデコーダドライバを増設して、
前記同一出力A、B、Cによシ2倍のプリセットボリウ
ムを駆動出来る様にする。即ち、1ケのマイクロコンピ
ュータで2つのシステムを駆動出来るようにすることを
目的とする。
発明の構成
本発明においては、選局制御用のカウンターをリセット
状態にする出力Aの印加手段と、このカウンターを順次
送りする出力Bの印加手段と、その出力A、Bより前に
ノ・イレベル又はローレベルの出力を出して出力A、B
のいずれを上記カウンターに加えるかを切換える切換出
力Cを出力する切換手段とを備えたことを特徴としてい
る。
状態にする出力Aの印加手段と、このカウンターを順次
送りする出力Bの印加手段と、その出力A、Bより前に
ノ・イレベル又はローレベルの出力を出して出力A、B
のいずれを上記カウンターに加えるかを切換える切換出
力Cを出力する切換手段とを備えたことを特徴としてい
る。
また、そのカウンター出力を複数個の選局用電圧を選択
するデコーダ回路に接続し、その出力電圧に一定の電圧
を加算し、選局用電圧選択回路の2倍の選局用電圧を得
る。
するデコーダ回路に接続し、その出力電圧に一定の電圧
を加算し、選局用電圧選択回路の2倍の選局用電圧を得
る。
さらには、カウンターのリセット出力Aを複数個のカウ
ンターに接続し、カウンターの順次送り出力Bを切換出
力Cによりゲートするようにする。
ンターに接続し、カウンターの順次送り出力Bを切換出
力Cによりゲートするようにする。
実施例の説明
以下、本発明による選局制御装置の具体回路例を第1図
及び第2図に示す。第1図に於いて、従来例で説明した
内容に、切換出力Cと一定電圧加算用スイッチ21及び
、電圧加算用抵抗20.22を設けたもので、第3図に
A、B、Cの波形を示す。マイコン26は先づ、電圧加
算用スイッチ21を切シ換えるための切換信号Cをオフ
となる様な出力(ここで、スイッチ21をオフにする出
力レベルを”L”とする)Cを出す。次にカウンター1
6をリセットする出力Aを出し、それに続いてカウンタ
ーをアップするだめのアップ出力Bを出す。即ち、この
場合はプリセットボリウム7〜1゜でグリセットされた
電圧がカウンターの出力内容により順次選択されて行く
。
及び第2図に示す。第1図に於いて、従来例で説明した
内容に、切換出力Cと一定電圧加算用スイッチ21及び
、電圧加算用抵抗20.22を設けたもので、第3図に
A、B、Cの波形を示す。マイコン26は先づ、電圧加
算用スイッチ21を切シ換えるための切換信号Cをオフ
となる様な出力(ここで、スイッチ21をオフにする出
力レベルを”L”とする)Cを出す。次にカウンター1
6をリセットする出力Aを出し、それに続いてカウンタ
ーをアップするだめのアップ出力Bを出す。即ち、この
場合はプリセットボリウム7〜1゜でグリセットされた
電圧がカウンターの出力内容により順次選択されて行く
。
次に、切換信号Cを“HI+レベノペ即ち、電圧加算用
スイッチ21を閉状態とし、前述と同じ様にプリセット
ボリウム7〜10を選択して行くと、前記の選局用電圧
に一定電圧Vを加算した電圧が得られる。電圧加算の割
合は加算用抵抗20と22によって決定される。即ち、
従来例では16種類の選局用電圧しか得られなかったが
、本発明ではその倍の32種類の選局用電圧が得られる
。第1図の実施例に於いては、電圧加算しない選局用電
圧と電圧加算した選局用電圧に一定の関係がある場合に
応用出来るが、これが一定の関係のないシステムに使用
する場合の具体回路例が第2図に示すものである。
スイッチ21を閉状態とし、前述と同じ様にプリセット
ボリウム7〜10を選択して行くと、前記の選局用電圧
に一定電圧Vを加算した電圧が得られる。電圧加算の割
合は加算用抵抗20と22によって決定される。即ち、
従来例では16種類の選局用電圧しか得られなかったが
、本発明ではその倍の32種類の選局用電圧が得られる
。第1図の実施例に於いては、電圧加算しない選局用電
圧と電圧加算した選局用電圧に一定の関係がある場合に
応用出来るが、これが一定の関係のないシステムに使用
する場合の具体回路例が第2図に示すものである。
第2図に於いて、30〜37はプリセットボリウム駆動
出力、38〜43は選局用電圧をプリセットするだめの
プリセットボリウム(約10にΩ)、44〜4(゛・ド
ブリセットボリウム38〜43の中間電圧を、Fr!′
)出すための逆流防止用ダイオード、60は定電流供給
用抵抗(約470にΩ)、トランジスタ51、抵抗62
はダイオード44〜49の温度補償用及びインピーダン
ス変換用のエミッタフォロアである。63.64はプリ
セットボリウム駆動用デコーダドライバであり、第1図
の16と同じものであり、55.56はカウンターであ
り、第1図の16と同じものである。マイクロコンピュ
ータ(以下、マイコンと略称する)SOは第1図の26
とLED駆動用デコーダドライバ61は第1図の27.
クセグメン)LED62は第1図の28と同じものであ
る。
出力、38〜43は選局用電圧をプリセットするだめの
プリセットボリウム(約10にΩ)、44〜4(゛・ド
ブリセットボリウム38〜43の中間電圧を、Fr!′
)出すための逆流防止用ダイオード、60は定電流供給
用抵抗(約470にΩ)、トランジスタ51、抵抗62
はダイオード44〜49の温度補償用及びインピーダン
ス変換用のエミッタフォロアである。63.64はプリ
セットボリウム駆動用デコーダドライバであり、第1図
の16と同じものであり、55.56はカウンターであ
り、第1図の16と同じものである。マイクロコンピュ
ータ(以下、マイコンと略称する)SOは第1図の26
とLED駆動用デコーダドライバ61は第1図の27.
クセグメン)LED62は第1図の28と同じものであ
る。
ここで、マイコン60よりの切換信号Cカニ”H”の場
合について考える。マイコン60よりリセット信号Aが
カウンター55.56を初期状態にリセットする。即ち
、プリセットボリウム駆動用出力30及び34が”L
I+レベルで、他の出力31〜33、及び35〜3Tは
H11レベルとなり、カウントアツプ出力Bを出力する
が、Cが”H++レベルであるのでアンドゲート67出
力にはカウントアツプ信号が伝達されるが、Cをイン・
(−夕69で反転しているためアンドゲート68にはB
の出力信号が伝達されない。ここで、Bを第3図の実線
で示した1ケの)々ルスの場合にはデコーダドライバの
プリセットボリウム駆動出力31が”L”、34が”L
11で他の端子は全てH°”となる。即ち、プリセッ
トボリウム38のみが選択される。
合について考える。マイコン60よりリセット信号Aが
カウンター55.56を初期状態にリセットする。即ち
、プリセットボリウム駆動用出力30及び34が”L
I+レベルで、他の出力31〜33、及び35〜3Tは
H11レベルとなり、カウントアツプ出力Bを出力する
が、Cが”H++レベルであるのでアンドゲート67出
力にはカウントアツプ信号が伝達されるが、Cをイン・
(−夕69で反転しているためアンドゲート68にはB
の出力信号が伝達されない。ここで、Bを第3図の実線
で示した1ケの)々ルスの場合にはデコーダドライバの
プリセットボリウム駆動出力31が”L”、34が”L
11で他の端子は全てH°”となる。即ち、プリセッ
トボリウム38のみが選択される。
同様にしてカウントアツプ出力Bのノくルスの数により
、それに対応したデコーダ63の出力に接続されたプリ
セットボリウムが選択される。又、切換出力CがL“レ
ベルの場合は、アンドゲート57出力にはカウントアツ
プ信号Bは伝達され 1なくて、アンド
ゲート68出力に伝達される。即ち、第3図に於すて、
Bが実線の信号の場合に、デコーダドライバ出力の30
及び36がL I+レベルとなり、他の出力端子は全て
”H”レベルとなる。即ち、プリセットボリウム41が
選択される。この様にカウンターがリセットされた時に
対応するデコーダドライバの出力を使用しないで他の出
力は有効に使用出来、この具体例では30ケのプリセッ
トボリウムを駆動出来る。
、それに対応したデコーダ63の出力に接続されたプリ
セットボリウムが選択される。又、切換出力CがL“レ
ベルの場合は、アンドゲート57出力にはカウントアツ
プ信号Bは伝達され 1なくて、アンド
ゲート68出力に伝達される。即ち、第3図に於すて、
Bが実線の信号の場合に、デコーダドライバ出力の30
及び36がL I+レベルとなり、他の出力端子は全て
”H”レベルとなる。即ち、プリセットボリウム41が
選択される。この様にカウンターがリセットされた時に
対応するデコーダドライバの出力を使用しないで他の出
力は有効に使用出来、この具体例では30ケのプリセッ
トボリウムを駆動出来る。
同様にして、カウントアツプ信号とゲートする出力をマ
イコンに持てば、プリセットボリウムを増設出来る。
イコンに持てば、プリセットボリウムを増設出来る。
第4図に第1図、第2図のマイコン60の機能ブロック
図を示す。
図を示す。
Eなるキー人力情報にもとづいてキー人力処理回路6o
−4でキー人力情報を処理し、その入カキ−に対応した
プリセットボリウム38〜37を駆動するために前述し
たようにリセットパルス発生回路60−1より第3図A
に示すカウンターリセット信号を送出し、順送りパルス
発生回路θ0−2によシ第3図に示すカウンターのアン
プ信号Bを送出し、切換出力発生回路6o−3によシ第
3図に示すカウンター65とカウンター6eへのアップ
信号の供給を切り換えるための切換出力Cを送出する。
−4でキー人力情報を処理し、その入カキ−に対応した
プリセットボリウム38〜37を駆動するために前述し
たようにリセットパルス発生回路60−1より第3図A
に示すカウンターリセット信号を送出し、順送りパルス
発生回路θ0−2によシ第3図に示すカウンターのアン
プ信号Bを送出し、切換出力発生回路6o−3によシ第
3図に示すカウンター65とカウンター6eへのアップ
信号の供給を切り換えるための切換出力Cを送出する。
又入カキ−に対応したポジション情報をLEDの表示素
子62を駆動するだめの表示データを発生する表示出力
発生回路θO−5よりDなる表示出力を送出し、デコー
ダドライ・<61を介して、表示素子62を駆動する。
子62を駆動するだめの表示データを発生する表示出力
発生回路θO−5よりDなる表示出力を送出し、デコー
ダドライ・<61を介して、表示素子62を駆動する。
発明の効果
以上の様に本発明によれば、1つのマイクロコンピュー
タで異ったシステムに使用可能となり、設計の合理化が
図れる。
タで異ったシステムに使用可能となり、設計の合理化が
図れる。
第1図は本発明の一実施例の選局制御装置を示すブロッ
ク図、第2図は本発明の第2の実施例の選局制御装置の
ブロック図、第3図はその波形図、第4図はその機能ブ
ロック図である。 16・・・・・プリセットボリウム駆動用デコーダドラ
イバ、16・・・・・・カウンター、26・・・・・マ
イコン、27・・・・・LED駆動用デコーダドライバ
、28・・・・・・クセグメントLED、55.56
・・カウンタ−16o・・・・マイコン、61・・・
・・・LEDffi動用デコーダドライバ、62・・・
・クセグメントLED。 63.64・・・・プリセットボリウム駆動用デコーダ
ドライバ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 3図 4図
ク図、第2図は本発明の第2の実施例の選局制御装置の
ブロック図、第3図はその波形図、第4図はその機能ブ
ロック図である。 16・・・・・プリセットボリウム駆動用デコーダドラ
イバ、16・・・・・・カウンター、26・・・・・マ
イコン、27・・・・・LED駆動用デコーダドライバ
、28・・・・・・クセグメントLED、55.56
・・カウンタ−16o・・・・マイコン、61・・・
・・・LEDffi動用デコーダドライバ、62・・・
・クセグメントLED。 63.64・・・・プリセットボリウム駆動用デコーダ
ドライバ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 3図 4図
Claims (4)
- (1)選局制御用のカウンターをリセット状態にする出
力Aの印加手段と、上記カウンターを順次送りする出力
Bの印加手段と、上記出力A、Bより前にハイレベル又
はローレベルの出力を出して上記出力A、Bのいずれを
上記カウンターに加えるかを切換える切換出力Cを出力
する切換手段とを備えたことを特徴とする選局制御装置
。 - (2)カウンター出力を複数個の選局用電圧を選択する
デコーダ回路に接続し、その出力電圧に一定の電圧を加
算し、選局用電圧選択回路の2倍の選局用電圧を得るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の選局制御装
置。 - (3)カウンターのリセット出力Aを複数個のカウンタ
ーに接続し、カウンターの順次送り出力Bを、切換出力
Cによりゲートすることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の選局制御装置。 - (4)カウンターに接続されたデコーダの初期リセット
時の出力を使用しないことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の選局制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172852A JPS6150416A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 選局制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172852A JPS6150416A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 選局制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7290291A Division JPH0626300B2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 選局制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150416A true JPS6150416A (ja) | 1986-03-12 |
| JPH0433163B2 JPH0433163B2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=15949492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59172852A Granted JPS6150416A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 選局制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150416A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5628518A (en) * | 1979-08-15 | 1981-03-20 | Sharp Corp | Channel selection unit |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP59172852A patent/JPS6150416A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5628518A (en) * | 1979-08-15 | 1981-03-20 | Sharp Corp | Channel selection unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0433163B2 (ja) | 1992-06-02 |
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