JPS615282A - 画像表示方式 - Google Patents
画像表示方式Info
- Publication number
- JPS615282A JPS615282A JP59125556A JP12555684A JPS615282A JP S615282 A JPS615282 A JP S615282A JP 59125556 A JP59125556 A JP 59125556A JP 12555684 A JP12555684 A JP 12555684A JP S615282 A JPS615282 A JP S615282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- written
- image
- new
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、画像データをスクロール表示する画像表示
方式に関するものである。
方式に関するものである。
従来この種のスクロール表示を行う画像表示方式では、
画像メモリを1画面分子り走査線分(1行分)持ち、新
しい画像データは常にL走査線分のぷソファ部に書き込
む様にしていた。すなわち、第1図に示す様に、L=4
、M=4である場合、PI 11 = P1m4に1
画面分の輝度信号を、011〜C1mに1画面分の色信
号をそれぞれ書き込み、Pb11〜Pb4mに輝度信号
のバッファ分を、CbIS−Cbmに色信号のバッファ
分をそれぞれ用意する。(ただし、PxyzはX行目、
y画素目の第2走査線の輝度信号を、CxyはX行目、
y画素目の色信号をそれぞれ示し、また、bはバッファ
部である。)まず、1画面分のデータがPI 11〜P
1m4 、 CI 1〜C1mに書き込まれ、読み出さ
れる。そして、スクロール表示が開始されると、Pb1
l〜Pbm1 、 Cbl = Cbmに新しいデータ
が書き込まれ、P112〜I’bml 、 C1l 〜
Cbmに読み出される。次に、Pb12〜Pbm2に新
しいデータが書き込まれ、P113〜Pbm2 、 C
1l 〜Cbmに読み出される。同様にして、Pb 1
3〜Pbm3 、 Pb 14〜Pbm4に書き込み、
読み出しがなされる。次に、バツ7ア部に新たなデータ
を書き込むために、現在バッファ部に入っているデータ
を、それぞれ現在読み出しに使用していない画面領域で
あるpHl〜P1m4 。
画像メモリを1画面分子り走査線分(1行分)持ち、新
しい画像データは常にL走査線分のぷソファ部に書き込
む様にしていた。すなわち、第1図に示す様に、L=4
、M=4である場合、PI 11 = P1m4に1
画面分の輝度信号を、011〜C1mに1画面分の色信
号をそれぞれ書き込み、Pb11〜Pb4mに輝度信号
のバッファ分を、CbIS−Cbmに色信号のバッファ
分をそれぞれ用意する。(ただし、PxyzはX行目、
y画素目の第2走査線の輝度信号を、CxyはX行目、
y画素目の色信号をそれぞれ示し、また、bはバッファ
部である。)まず、1画面分のデータがPI 11〜P
1m4 、 CI 1〜C1mに書き込まれ、読み出さ
れる。そして、スクロール表示が開始されると、Pb1
l〜Pbm1 、 Cbl = Cbmに新しいデータ
が書き込まれ、P112〜I’bml 、 C1l 〜
Cbmに読み出される。次に、Pb12〜Pbm2に新
しいデータが書き込まれ、P113〜Pbm2 、 C
1l 〜Cbmに読み出される。同様にして、Pb 1
3〜Pbm3 、 Pb 14〜Pbm4に書き込み、
読み出しがなされる。次に、バツ7ア部に新たなデータ
を書き込むために、現在バッファ部に入っているデータ
を、それぞれ現在読み出しに使用していない画面領域で
あるpHl〜P1m4 。
011〜01mに転送する必要があった。
従来の画像表示方式では、スクロール表示において、常
に新しい画像データをバッファ部に書き込む様にしてい
たため、バッファ部の領域のすべてに書き込んだ後は、
そのデータを保持するため、本来の画像メモリの空いた
部分にデータを転送する必要があシ、その操作が繁雑に
なるという欠点があった。
に新しい画像データをバッファ部に書き込む様にしてい
たため、バッファ部の領域のすべてに書き込んだ後は、
そのデータを保持するため、本来の画像メモリの空いた
部分にデータを転送する必要があシ、その操作が繁雑に
なるという欠点があった。
この発明は、上記の様な従来のものの欠点を改善する目
的でなされたもので、画像メモリを1画部分+L’−N
走査線分(Nは自然数)持ち、新しい画像データがバッ
ファ部の領域のすべてに書き込まれた後は、L−N走査
線単位で空いた画像メモリを新たなバッファ領域として
、このバッファ領域に新しい画像データを書き込む様に
して成乞構成を有し、画像データの転送を必要とすると
となくスクロール表示を行い得る画像表示方式を提供す
るものである。
的でなされたもので、画像メモリを1画部分+L’−N
走査線分(Nは自然数)持ち、新しい画像データがバッ
ファ部の領域のすべてに書き込まれた後は、L−N走査
線単位で空いた画像メモリを新たなバッファ領域として
、このバッファ領域に新しい画像データを書き込む様に
して成乞構成を有し、画像データの転送を必要とすると
となくスクロール表示を行い得る画像表示方式を提供す
るものである。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第2図はこの発明の一実施例である画像表示方式を示す
ブロック構成図である9、。図において、1はデータ処
理部、2はCRT(陰極線管)コントロール部、3はデ
ータ処理部lより出力されるスクロールのだめのオフセ
ットデータ11と、CRTコントロール部2より出力さ
れるリフレッシュメモリアドレス12から読み出すべき
データのアドレスを作成するスクロールオフセット処理
部、4はデータ処理部1より発生されるアドレス13に
対応した領域にデータ14を書き込み、スクロールオフ
セット処理部3よシ出力されるスキャンアドレス15に
対応した領域に輝度データ16を読み出す輝度信号メモ
リ部、5はL走査線×M画素分のスキャンアドレス15
を同一のスキャンアドレス17に変換するアドレス変換
部、6はデータ処理部1より発生されるアロドレス13
に対応した領域にデータ14を書き込み、アドレス変換
部5よシ出力されるスキャンアドレス17に対応した領
域の色データ18を読み出す色信号メモリ部、7は輝度
信号メモリ部4よシ出力される輝度データ16と、色信
号メモリ部6よル出力される色データ18を合成する合
成回路である。
ブロック構成図である9、。図において、1はデータ処
理部、2はCRT(陰極線管)コントロール部、3はデ
ータ処理部lより出力されるスクロールのだめのオフセ
ットデータ11と、CRTコントロール部2より出力さ
れるリフレッシュメモリアドレス12から読み出すべき
データのアドレスを作成するスクロールオフセット処理
部、4はデータ処理部1より発生されるアドレス13に
対応した領域にデータ14を書き込み、スクロールオフ
セット処理部3よシ出力されるスキャンアドレス15に
対応した領域に輝度データ16を読み出す輝度信号メモ
リ部、5はL走査線×M画素分のスキャンアドレス15
を同一のスキャンアドレス17に変換するアドレス変換
部、6はデータ処理部1より発生されるアロドレス13
に対応した領域にデータ14を書き込み、アドレス変換
部5よシ出力されるスキャンアドレス17に対応した領
域の色データ18を読み出す色信号メモリ部、7は輝度
信号メモリ部4よシ出力される輝度データ16と、色信
号メモリ部6よル出力される色データ18を合成する合
成回路である。
次に1上記第2図に示すこの発明の一実施例である画像
表示方式の動作について説明する。ここでは、上記W、
1図に示す様に、L=4.M=4であるとし、また、N
22の場合を考える。まず、1画面分のデータが、デー
タ処理部1よシ輝度信号メモリ部4のPill〜P/m
4と色信号メモリ部6の011〜01mに書き込まれ、
CRTコントロール部2により輝度信号はそのまま読み
出され、色信号は、アドレス変換部5により4走査線×
4画素分は同じアドレスに変換して読み出される。そし
て、スクロール表示が開始されると、新しいデータは、
データ処理部゛1よシ輝度信号メモリ部4のPb1l〜
Pbm1と色信号メモリ部6のCbl〜Cbmに書き込
まれ、CRTコントロール部2よシ発生されたり7レツ
シユメモリアドレス12と、データ処理部lよシ発生さ
れたオフセットデータ11によシ、スクロールオフセッ
ト処理部3で作成されたスキャン信号によシ、輝度信号
はP112〜Pbm1に読み出され、色信号は、さらに
アドレス変換部5によシアドレス変換されてCIl〜C
bm、に読み出される。同様にして、Pb12〜Pbm
2 、 Pb13〜Pbm3 、 Pb14〜Pbm4
に書き込み、読み出しがなされる。すると、Pill〜
P1m4 、011〜01mのデータは読み出されるこ
とがなくなるため、次からは、この部分がバッファ領域
となる。そして、新しいデータが、データ処理部lより
輝度信号メモリ部4のPill〜P1mlと色信号メモ
リ部6のC1l = C1mに書き込まれ、CRTコン
トロール部2よシ発生されたリフレッシュメモリアドレ
ス12とデータ処理部lよシ出力されたオフセットデー
タ11により、スクロールオフセット処理部3で作成さ
れたスキャン信号により、輝度信号はP212〜Pbm
4 、 P111〜P1mlに読み出され、色信号は、
さらにアドレス変換部5によりアドレス変換され、02
1〜Cbm 、 CIl 〜C1mに読み出される。こ
の様に、第1図に示すL走査線単位で読み出しに使用さ
れなくなったバッファ領域が生じると、これを新たなバ
ッファ領域として、このバッファ領域に新しいデータを
書き込む様にすれば、データを転送する必要がなくなる
。
表示方式の動作について説明する。ここでは、上記W、
1図に示す様に、L=4.M=4であるとし、また、N
22の場合を考える。まず、1画面分のデータが、デー
タ処理部1よシ輝度信号メモリ部4のPill〜P/m
4と色信号メモリ部6の011〜01mに書き込まれ、
CRTコントロール部2により輝度信号はそのまま読み
出され、色信号は、アドレス変換部5により4走査線×
4画素分は同じアドレスに変換して読み出される。そし
て、スクロール表示が開始されると、新しいデータは、
データ処理部゛1よシ輝度信号メモリ部4のPb1l〜
Pbm1と色信号メモリ部6のCbl〜Cbmに書き込
まれ、CRTコントロール部2よシ発生されたり7レツ
シユメモリアドレス12と、データ処理部lよシ発生さ
れたオフセットデータ11によシ、スクロールオフセッ
ト処理部3で作成されたスキャン信号によシ、輝度信号
はP112〜Pbm1に読み出され、色信号は、さらに
アドレス変換部5によシアドレス変換されてCIl〜C
bm、に読み出される。同様にして、Pb12〜Pbm
2 、 Pb13〜Pbm3 、 Pb14〜Pbm4
に書き込み、読み出しがなされる。すると、Pill〜
P1m4 、011〜01mのデータは読み出されるこ
とがなくなるため、次からは、この部分がバッファ領域
となる。そして、新しいデータが、データ処理部lより
輝度信号メモリ部4のPill〜P1mlと色信号メモ
リ部6のC1l = C1mに書き込まれ、CRTコン
トロール部2よシ発生されたリフレッシュメモリアドレ
ス12とデータ処理部lよシ出力されたオフセットデー
タ11により、スクロールオフセット処理部3で作成さ
れたスキャン信号により、輝度信号はP212〜Pbm
4 、 P111〜P1mlに読み出され、色信号は、
さらにアドレス変換部5によりアドレス変換され、02
1〜Cbm 、 CIl 〜C1mに読み出される。こ
の様に、第1図に示すL走査線単位で読み出しに使用さ
れなくなったバッファ領域が生じると、これを新たなバ
ッファ領域として、このバッファ領域に新しいデータを
書き込む様にすれば、データを転送する必要がなくなる
。
なお、上記実施例では、N=1とした場合について説明
したが、N=2.3,4.・・・とじても良く、この場
合にも、データがバッファ領域のナベてに書き込まれた
後は、画面領域の空いたメモリ部を新たなバッファ領域
とすることによシ、データの転送が不用となシ、上記実
施例と同様の効果を奏する。
したが、N=2.3,4.・・・とじても良く、この場
合にも、データがバッファ領域のナベてに書き込まれた
後は、画面領域の空いたメモリ部を新たなバッファ領域
とすることによシ、データの転送が不用となシ、上記実
施例と同様の効果を奏する。
この発明は以上説明した様に、スクロール表示を行う画
像表示方式において、画像メモリを1画面分+L・N走
査線分(Nは自然数)持ち、新しい画像データがバッフ
ァ部の領域のすべてに書き込まれた後は、L−N走査線
単位で空い良画像メモリを新たなバッファ領域として、
このバッフ2領域に新しい画像データを書き込む様に構
成したので、画像データの転送を必要とすることなく、
極めて簡単に、かつ確実にスクロール表示を行う画像表
示方式が得られるという優れた効果を奏するものである
。
像表示方式において、画像メモリを1画面分+L・N走
査線分(Nは自然数)持ち、新しい画像データがバッフ
ァ部の領域のすべてに書き込まれた後は、L−N走査線
単位で空い良画像メモリを新たなバッファ領域として、
このバッフ2領域に新しい画像データを書き込む様に構
成したので、画像データの転送を必要とすることなく、
極めて簡単に、かつ確実にスクロール表示を行う画像表
示方式が得られるという優れた効果を奏するものである
。
第1図は従来のスクロール、表示を行う画像表示方式に
おいて、画像データ領域とバッファ領域の物理的空間を
示す図、第2図はこの発明の一実施例である画像表示方
式を示すブロック構成図である。 図において、l・・・データ処理部、2・・・CRTコ
ントロール部、3・・・スクロールオフセット処理部、
4・・・輝度信号メモリ部、5・・・アドレス変換部、
6・・・色信号メモリ部、7・・・合成回路、11・・
・オフセットデータ、12・・・リフレッシュメモリア
ドレス、13・・・アドレス、14・・・データ、15
.17・・・スキャンアドレス、16・・・輝度データ
、18・・・色データである。
おいて、画像データ領域とバッファ領域の物理的空間を
示す図、第2図はこの発明の一実施例である画像表示方
式を示すブロック構成図である。 図において、l・・・データ処理部、2・・・CRTコ
ントロール部、3・・・スクロールオフセット処理部、
4・・・輝度信号メモリ部、5・・・アドレス変換部、
6・・・色信号メモリ部、7・・・合成回路、11・・
・オフセットデータ、12・・・リフレッシュメモリア
ドレス、13・・・アドレス、14・・・データ、15
.17・・・スキャンアドレス、16・・・輝度データ
、18・・・色データである。
Claims (1)
- 1走査線単位の輝度信号とL走査線×M画素単位の色信
号とから成る画像データを受信して画像メモリに書き込
み、常に新しい画像情報が端部に来る様に、順次に画像
情報を移動するスクロール表示方式において、前記画像
メモリを1画面分+L・N走査線分(Nは自然数)持ち
、読み出し先頭アドレスを順次に変えて行くことにより
、L・N走査線単位で空いて来る画像メモリを新たなバ
ッファ領域として、このバッファ領域に新しい画像デー
タを書き込む様にして成ることを特徴とする画像表示方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125556A JPS615282A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 画像表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125556A JPS615282A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 画像表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615282A true JPS615282A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14913118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125556A Pending JPS615282A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 画像表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615282A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5454531A (en) * | 1977-10-11 | 1979-04-28 | Hitachi Ltd | Crt display unti |
| JPS5530776A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-04 | Hitachi Ltd | Croll system |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP59125556A patent/JPS615282A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5454531A (en) * | 1977-10-11 | 1979-04-28 | Hitachi Ltd | Crt display unti |
| JPS5530776A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-04 | Hitachi Ltd | Croll system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59208586A (ja) | ビデオ画像表示装置 | |
| JPH09245179A (ja) | コンピュータグラフィックス装置 | |
| US5856817A (en) | Display control method and display controller and display apparatus using the same | |
| JPS615282A (ja) | 画像表示方式 | |
| US7538900B2 (en) | Image processing apparatus, image processing method, and image processing system | |
| JP3272463B2 (ja) | 画像作成装置およびその使用方法 | |
| JPS6067990A (ja) | 密度変換機能を有する画情報処理装置 | |
| JPS60144789A (ja) | 文字図形表示制御装置 | |
| JPS61290486A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS59206881A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JP2833024B2 (ja) | 表示画面合成装置 | |
| JP2897820B2 (ja) | 拡大補助表示装置 | |
| JPS58102982A (ja) | 画像表示装置 | |
| JP3265791B2 (ja) | Ohp用表示装置 | |
| JPS6051934A (ja) | 表示装置 | |
| JPS59148091A (ja) | 文字図形表示装置 | |
| JPS6122391A (ja) | 表示装置の複写制御方式 | |
| JPS5935476B2 (ja) | 多端末表示制御装置に於けるハ−ドコピ−装置 | |
| JPS617769A (ja) | イメ−ジメモリ書き込み制御方式 | |
| JPS5995589A (ja) | Crt表示装置 | |
| JPS59119387A (ja) | デイスプレイ表示制御方式 | |
| JPS60254186A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPS6292991A (ja) | 画像表示方式 | |
| JPH0415689A (ja) | 画像表示回路 | |
| JPH1031479A (ja) | 表示制御装置、表示制御方法、及びコンピュータ記憶メモリ |