JPS6153496A - 扇風機 - Google Patents
扇風機Info
- Publication number
- JPS6153496A JPS6153496A JP17578284A JP17578284A JPS6153496A JP S6153496 A JPS6153496 A JP S6153496A JP 17578284 A JP17578284 A JP 17578284A JP 17578284 A JP17578284 A JP 17578284A JP S6153496 A JPS6153496 A JP S6153496A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room temperature
- fan
- circuit
- temperature
- drive motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はファン駆動モータのオン、オフ及び回転速度
を制御するモータ制御回路を備えた扇風機に関する。
を制御するモータ制御回路を備えた扇風機に関する。
従来の扇風機においては、風量調節のためのファン駆動
モータの速度切替えや電源のオン、オフ制御は2手動で
行なうもの、タイムスイッチによる時間の経過で自動的
に電源をオン、オフ制御するもの等が一般に使用されて
きた。
モータの速度切替えや電源のオン、オフ制御は2手動で
行なうもの、タイムスイッチによる時間の経過で自動的
に電源をオン、オフ制御するもの等が一般に使用されて
きた。
〔発EJAが解決しようとする問題点〕しかし、これら
従来の扇風機では、ファンを回したま\寝込み、その間
に気温が急に低下した場合など、風邪を引いたり1%に
は心臓麻痺で死亡するなどの事故も毎年何件か発生して
いた。
従来の扇風機では、ファンを回したま\寝込み、その間
に気温が急に低下した場合など、風邪を引いたり1%に
は心臓麻痺で死亡するなどの事故も毎年何件か発生して
いた。
この発明は室温の変化に応じてファン駆動モータを自動
的に制御することによって上記問題点を解決した扇風8
11を提供することを目的としている。
的に制御することによって上記問題点を解決した扇風8
11を提供することを目的としている。
この発明に係る扇風機は、温度センサ、この温度センナ
の出力信号により室温を検出する室温回制御器からの出
力制御信号をファン駆動モータ制御回路に印加するよう
にしたものである。
の出力信号により室温を検出する室温回制御器からの出
力制御信号をファン駆動モータ制御回路に印加するよう
にしたものである。
この発明においては、室温検出回路からの検出温度、即
ち室温に応じてファン駆動モータをオン。
ち室温に応じてファン駆動モータをオン。
オフしたり1回転速度を変えたりする制御信号を制御器
への入力データ及び予め設定記憶されているプログラム
によって作成し、この信号によってファン駆動モータを
制御する。
への入力データ及び予め設定記憶されているプログラム
によって作成し、この信号によってファン駆動モータを
制御する。
第1図は、この発明による扇風機の一実施例の制御部構
成を示すブ丁ツク線図である。図において(1)は扇風
機の回転ファン、(2)はファン駆動モー。
成を示すブ丁ツク線図である。図において(1)は扇風
機の回転ファン、(2)はファン駆動モー。
り、(3)は七−夕制御回路、(4)は温度センナ、(
5)はこのセンサ(4)からの出方信号により室温を検
出する室温検出回路、(6)はマイコン等の制御器、(
7)はそれの中央処理ユニット(以下CPUという)。
5)はこのセンサ(4)からの出方信号により室温を検
出する室温検出回路、(6)はマイコン等の制御器、(
7)はそれの中央処理ユニット(以下CPUという)。
(8)は制御器(7)のメモリ、 +9)は制御器(7
)の入力回路。
)の入力回路。
α1は制御器(7)の出カ回路、住υは入力操作キー(
以下単に入カキ−という)、αのは表示装置である。
以下単に入カキ−という)、αのは表示装置である。
次にその動作を説明する。峡初に室温の変化によって電
源をオン、オフ制御する場合の実施例を説明する。この
場合、制御器(6)のメモリ(8)には。
源をオン、オフ制御する場合の実施例を説明する。この
場合、制御器(6)のメモリ(8)には。
室温検出回路(5)からの検出温度Tが、第2図で示す
ように、第1の所定温度T。n以上の時オン信号を、第
2の所定温度T08.以下の時オフ信号を出力するよう
CP U (7)を動作させるプログラムが記憶されて
いる。まず入カキ−1ll)により上記T 及n びT02.の値を入力し、そのデータをメモリ(8)に
記憶させる。この状態でc P U (71は、@度セ
ンサ(4)から室温検出回路(5)、入力回路(9)を
へての室温データTを読み、そのデータと、メーF:1
月8)からの第1及び第2の設定温度データT 、
T とをon off 比較し、扇風機が停止中にTがT より犬となるon と、オン信号を出力回路σ〔からモータ制御回路(3)
に出力し、ファン駆動モータ(2)を始動させる。扇風
機が運転中に室温が低下し、室温データTがT08.以
下に低下すると、今度はオフ信号全出力回路α口からモ
ータ制Hj回路(3)に出力し、ファン駆動モータ(2
)を停止させる。このようにして例え扇風機のファン1
1+を回わしたま\寝込んだとしても室温の低下によっ
て自動的にこれを停止させることができ、又再び室温が
上昇したら扇風機ファン(1)fま自動的に再起動する
。
ように、第1の所定温度T。n以上の時オン信号を、第
2の所定温度T08.以下の時オフ信号を出力するよう
CP U (7)を動作させるプログラムが記憶されて
いる。まず入カキ−1ll)により上記T 及n びT02.の値を入力し、そのデータをメモリ(8)に
記憶させる。この状態でc P U (71は、@度セ
ンサ(4)から室温検出回路(5)、入力回路(9)を
へての室温データTを読み、そのデータと、メーF:1
月8)からの第1及び第2の設定温度データT 、
T とをon off 比較し、扇風機が停止中にTがT より犬となるon と、オン信号を出力回路σ〔からモータ制御回路(3)
に出力し、ファン駆動モータ(2)を始動させる。扇風
機が運転中に室温が低下し、室温データTがT08.以
下に低下すると、今度はオフ信号全出力回路α口からモ
ータ制Hj回路(3)に出力し、ファン駆動モータ(2
)を停止させる。このようにして例え扇風機のファン1
1+を回わしたま\寝込んだとしても室温の低下によっ
て自動的にこれを停止させることができ、又再び室温が
上昇したら扇風機ファン(1)fま自動的に再起動する
。
次に室温の変化によって扇風機のに址を変える場合の実
施例全説明する。この場合は、メモ1月8)Kは、室温
Tが第3図で示すように、T1以上の詩風t ylがバ
、以下の時風量F3が、T2の時風量F2が、11〜1
2間及びT2〜T3間にある時は室温Tに比例した風量
Fが得られるよう、ファン駆動モータ(2)の回転速度
を制御する制御信号を出力するようc P U (71
を動作させるプログラムが記憶されている。それで、入
カキ−dυにより。
施例全説明する。この場合は、メモ1月8)Kは、室温
Tが第3図で示すように、T1以上の詩風t ylがバ
、以下の時風量F3が、T2の時風量F2が、11〜1
2間及びT2〜T3間にある時は室温Tに比例した風量
Fが得られるよう、ファン駆動モータ(2)の回転速度
を制御する制御信号を出力するようc P U (71
を動作させるプログラムが記憶されている。それで、入
カキ−dυにより。
上記T1. T2. T3及びFl、 F2. F3の
値を入力し、そのデータをメモ1月8)に記憶させて設
定する。この状態でCP U (71は、室温データT
を読み。
値を入力し、そのデータをメモ1月8)に記憶させて設
定する。この状態でCP U (71は、室温データT
を読み。
その値に対応した第3図の各設定点(T1. Fl)(
T2 z ’2) (T3 m ’5)を結んだ線、或
いは(T1+F1)以上のF線s CTss F5)以
下のF2蔵上の風量Fを算出し、この風量Fを出すため
のファン駆動モータ(2)の回転速度全指令する制御信
号をモータ制御回路(3)に出力し、ファン駆動モータ
(2)の速度を制御する。このようにして室温の変化に
応じて自動的に風量を変え1例え扇風機のファンfi+
を回わしたま\寝込んだとしても、室温の低下によって
自動的に風量を低下させることができる。
T2 z ’2) (T3 m ’5)を結んだ線、或
いは(T1+F1)以上のF線s CTss F5)以
下のF2蔵上の風量Fを算出し、この風量Fを出すため
のファン駆動モータ(2)の回転速度全指令する制御信
号をモータ制御回路(3)に出力し、ファン駆動モータ
(2)の速度を制御する。このようにして室温の変化に
応じて自動的に風量を変え1例え扇風機のファンfi+
を回わしたま\寝込んだとしても、室温の低下によって
自動的に風量を低下させることができる。
その次に、室温の変化によって扇風機の運転周期を変え
る場合の実施例を説明する。この場合は。
る場合の実施例を説明する。この場合は。
メモ1月8)には、第4図(b)に示すように、ファン
駆動モータ(2)を所定のオン、オフ比率R−pm/p
で゛オン、オフ制御し、その運転周期p6.同図(a)
に示すように、各設定室温T1o、 T11. T1゜
に対してPP、P、T 以上はP 、T 以10
’ 11 12 1
io 12下はP12’ T10”””113
T11〜T1□間は室iM’rに逆比例した1直とし
た制御信号を出力するようCPU(7)を動作させるプ
ログラムが記憶されている。それで入カキ−1llによ
り、上記オン、オフ比率Rと。
駆動モータ(2)を所定のオン、オフ比率R−pm/p
で゛オン、オフ制御し、その運転周期p6.同図(a)
に示すように、各設定室温T1o、 T11. T1゜
に対してPP、P、T 以上はP 、T 以10
’ 11 12 1
io 12下はP12’ T10”””113
T11〜T1□間は室iM’rに逆比例した1直とし
た制御信号を出力するようCPU(7)を動作させるプ
ログラムが記憶されている。それで入カキ−1llによ
り、上記オン、オフ比率Rと。
上記TT、T 及びPlo” 11” 12の値を入
力し、そのデータをメモ1月8)に記憶させて設定する
。この状態でCP U (7)は、室温データTi読み
、設定されたT10’ T11’ ”12 ’ 10
3 11’P によってきまる第4図に示すグラフ沿っ
た。
力し、そのデータをメモ1月8)に記憶させて設定する
。この状態でCP U (7)は、室温データTi読み
、設定されたT10’ T11’ ”12 ’ 10
3 11’P によってきまる第4図に示すグラフ沿っ
た。
検出室温Tに対応する周期P全算出し、この周期をもっ
て設定値Rのオン、オフ比率でファン駆動モータ(2)
をオン、オフする割イI信号をモータ制御回路(3)に
出力する。このよりにして室温の変化に応じて自動的に
運転周Mを変え、室温め低下によって自動的に運転周期
を長くすることによってファンの停止期間を長くするこ
とができる。
て設定値Rのオン、オフ比率でファン駆動モータ(2)
をオン、オフする割イI信号をモータ制御回路(3)に
出力する。このよりにして室温の変化に応じて自動的に
運転周Mを変え、室温め低下によって自動的に運転周期
を長くすることによってファンの停止期間を長くするこ
とができる。
なお、オン時間T を所定の一定値に設定して。
Aに央
運転周期Pを上述のように室温の変化に応じて変えるよ
うにすれば、さらに有効な制御が行なわれる。
うにすれば、さらに有効な制御が行なわれる。
以上、室温の変化に応じそれぞれのパターンに応じた制
御を単独で行なう各実施例について述べたが、これらの
パターンを、すべてメモリ(8)に6己憶しておき、入
カキ−συからの入力により、或いは他の条件に応じ適
宜選択したり又は組合せたりするようにすることも可能
である。
御を単独で行なう各実施例について述べたが、これらの
パターンを、すべてメモリ(8)に6己憶しておき、入
カキ−συからの入力により、或いは他の条件に応じ適
宜選択したり又は組合せたりするようにすることも可能
である。
この発明は以上のように室温の変化に応じてファン駆動
モータ全自動的に制御するようにしたので、ファンを回
わしたま\寝込み、その間に室温が低下したような場合
でも冷え過ぎなどが起ることのない扇風機を得ることが
できる効釆全有している。
モータ全自動的に制御するようにしたので、ファンを回
わしたま\寝込み、その間に室温が低下したような場合
でも冷え過ぎなどが起ることのない扇風機を得ることが
できる効釆全有している。
第1図は、この発明による扇風機の一実施例の制御部溝
底を示すブロック線図、第2図、第3凶。 第4図は各実施例の勤咋を説明するだめの動作説明図で
ある。 図において、(2)はファン駆動モータ、(3)はモー
タ制御回路、(4)は温度センサ、(5)は室温検出回
路。 (6)は制御器である。
底を示すブロック線図、第2図、第3凶。 第4図は各実施例の勤咋を説明するだめの動作説明図で
ある。 図において、(2)はファン駆動モータ、(3)はモー
タ制御回路、(4)は温度センサ、(5)は室温検出回
路。 (6)は制御器である。
Claims (4)
- (1)ファン駆動モータ、このモータのオン、オフ及び
回転速度を制御するモータ制御回路を備えた扇風機にお
いて、温度センサ、この温度センサの出力信号により室
温を検出する室温検出回路、及びこの室温検出回路から
の検出温度に応じた制御信号を上記モータ制御回路に出
力するマイクロコンピュータ等の制御器を設けたことを
特徴とする扇風機。 - (2)上記室温検出回路からの検出温度に応じた制御信
号は、設定された第1の所定温度で上記ファン駆動モー
タをオンとし、それより低い設定された第2の所定温度
でオフとする制御信号である特許請求の範囲第1項記載
の扇風機。 - (3)上記室温検出回路からの検出温度に応じた制御信
号は、設定された所定値間を温度に比例して上記駆動モ
ータの速度を上昇させる信号である特許請求の範囲第1
項記載の扇風機。 - (4)上記室温検出回路からの検出温度に応じた制御信
号は、温度上昇と共に減少する周期で、設定された所定
のオン、オフ比率をもつて上記ファン駆動モータをオン
、オフする信号である特許請求の範囲第1項記載の扇風
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17578284A JPS6153496A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 扇風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17578284A JPS6153496A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 扇風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153496A true JPS6153496A (ja) | 1986-03-17 |
Family
ID=16002156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17578284A Pending JPS6153496A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 扇風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6153496A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415496A (en) * | 1987-04-17 | 1989-01-19 | S S M C Inc | Blower speed control circuit |
| JPH01113192U (ja) * | 1988-01-26 | 1989-07-31 | ||
| CN101994729A (zh) * | 2010-12-22 | 2011-03-30 | 西安交通大学苏州研究院 | 一种制冷式液压系统的油温控制系统和控制方法 |
| CN104074790A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-10-01 | 苏州经贸职业技术学院 | 一种智能温控风扇 |
| CN106089783A (zh) * | 2016-08-04 | 2016-11-09 | 无锡尊宝电动车有限公司 | 一种智能风扇 |
-
1984
- 1984-08-23 JP JP17578284A patent/JPS6153496A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415496A (en) * | 1987-04-17 | 1989-01-19 | S S M C Inc | Blower speed control circuit |
| JPH01113192U (ja) * | 1988-01-26 | 1989-07-31 | ||
| CN101994729A (zh) * | 2010-12-22 | 2011-03-30 | 西安交通大学苏州研究院 | 一种制冷式液压系统的油温控制系统和控制方法 |
| CN104074790A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-10-01 | 苏州经贸职业技术学院 | 一种智能温控风扇 |
| CN106089783A (zh) * | 2016-08-04 | 2016-11-09 | 无锡尊宝电动车有限公司 | 一种智能风扇 |
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