JPS6155493A - ホ−ス - Google Patents
ホ−スInfo
- Publication number
- JPS6155493A JPS6155493A JP60014161A JP1416185A JPS6155493A JP S6155493 A JPS6155493 A JP S6155493A JP 60014161 A JP60014161 A JP 60014161A JP 1416185 A JP1416185 A JP 1416185A JP S6155493 A JPS6155493 A JP S6155493A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- layer
- polymeric material
- hose according
- crude oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L11/00—Hoses, i.e. flexible pipes
- F16L11/04—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics
- F16L11/08—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with reinforcements embedded in the wall
- F16L11/088—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with reinforcements embedded in the wall comprising a combination of one or more layers of a helically wound cord or wire with one or more braided layers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L11/00—Hoses, i.e. flexible pipes
- F16L11/04—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics
- F16L11/10—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with reinforcements not embedded in the wall
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S138/00—Pipes and tubular conduits
- Y10S138/06—Corrosion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は可撓性のホースに関し、専らではないが詳細に
は原油のような腐蝕性流体乞高圧で輸送するのに好適な
柔軟ホースに関″fろ。
は原油のような腐蝕性流体乞高圧で輸送するのに好適な
柔軟ホースに関″fろ。
(2) 従来技術とその問題点
可撓性のホースの設計では、硫化水素7含む原油のよっ
な腐蝕性流体との接触に耐え得る種類のポリマー材料は
、ホースの孔において圧力が突然減少することがある類
いろホースに使用fろのは適肖でないことが知られてい
る、これは、輸送されろ流体の成分が加圧下でポリマー
材料によって吸収されろことによって起こる力で、ホー
スの孔内で圧力の芙然の減少がある時には、ポリマー材
料はこの巾に吸収された流体のために圧力に耐え得な(
なる。従ってポリマー材料はその本来の姿を失ない、通
常は満足すべきことを意図した流体のシール7含む機能
乞満足には果し得なくなる。
な腐蝕性流体との接触に耐え得る種類のポリマー材料は
、ホースの孔において圧力が突然減少することがある類
いろホースに使用fろのは適肖でないことが知られてい
る、これは、輸送されろ流体の成分が加圧下でポリマー
材料によって吸収されろことによって起こる力で、ホー
スの孔内で圧力の芙然の減少がある時には、ポリマー材
料はこの巾に吸収された流体のために圧力に耐え得な(
なる。従ってポリマー材料はその本来の姿を失ない、通
常は満足すべきことを意図した流体のシール7含む機能
乞満足には果し得なくなる。
上記問題のために、腐蝕性流体の輸送用ホースに用いら
れろポリマー材料の選定は、通常はかなりの量の輸送さ
れる流体を吸収しない材料に限定されているが、これに
よって材料の選定は局限され、費用あるいは性能のよう
な理由で、選択されろ材料には使用出来ないものもある
、 (3)発明の構成および作用 本発明は、ポリマー材料の増を有するホースにおいて該
層を半径方向で内側の支持層と半径方向で外側の支持層
との間に配設して、ポリマー材料の膨張乞抑制し、また
ポリマー材料は、ホースの支持層による束縛がない場合
には常温常圧で7日間原油に暴露する時、元の体積の少
なくとも10傑膨潤″tろ種類のものとして選択されろ
こと娑条件として前記困#乞克服しようとfろものであ
る。
れろポリマー材料の選定は、通常はかなりの量の輸送さ
れる流体を吸収しない材料に限定されているが、これに
よって材料の選定は局限され、費用あるいは性能のよう
な理由で、選択されろ材料には使用出来ないものもある
、 (3)発明の構成および作用 本発明は、ポリマー材料の増を有するホースにおいて該
層を半径方向で内側の支持層と半径方向で外側の支持層
との間に配設して、ポリマー材料の膨張乞抑制し、また
ポリマー材料は、ホースの支持層による束縛がない場合
には常温常圧で7日間原油に暴露する時、元の体積の少
なくとも10傑膨潤″tろ種類のものとして選択されろ
こと娑条件として前記困#乞克服しようとfろものであ
る。
好ましくは、ポリマー材料は、常温常圧で7日間原油に
最初に暴露fる時に体積で少なくとも20%、更に好ま
しくは少なくとも50%膨張′fろ種類のものである。
最初に暴露fる時に体積で少なくとも20%、更に好ま
しくは少なくとも50%膨張′fろ種類のものである。
従って、通常は大して膨張しないポリマー材料装用いて
、ホース内径の圧力の急激な減少時でもポリマー材料層
の被害が最小になるようにてべきことが期待されるが、
本発明によれば、内側およ(4〕 び外側支持層の間の所定の隙間に少なくとも輸送されろ
流体が原油である場合には輸送される流体に初めて暴露
された時高膨潤度を示すポリマー材料ン用いるべきこと
が敢えて要請される。
、ホース内径の圧力の急激な減少時でもポリマー材料層
の被害が最小になるようにてべきことが期待されるが、
本発明によれば、内側およ(4〕 び外側支持層の間の所定の隙間に少なくとも輸送されろ
流体が原油である場合には輸送される流体に初めて暴露
された時高膨潤度を示すポリマー材料ン用いるべきこと
が敢えて要請される。
高膨潤度ン示て材料7用いろことにより、輸送される流
体に最初に暴露されろと束縛されたポリマー材料内に高
度の圧縮が起こり、その結果ポリマー材料内に浸透した
流体はそれ以後はホース孔内の圧力が急激に減少しても
該材料ン膨張したりまたは漏れ出したり出来なくなると
思われる。従って、ポリマー材料層の完全性および有用
な流体シール特性は著しく損われることはないことがか
る。
体に最初に暴露されろと束縛されたポリマー材料内に高
度の圧縮が起こり、その結果ポリマー材料内に浸透した
流体はそれ以後はホース孔内の圧力が急激に減少しても
該材料ン膨張したりまたは漏れ出したり出来なくなると
思われる。従って、ポリマー材料層の完全性および有用
な流体シール特性は著しく損われることはないことがか
る。
半径方向で外側の支持層は、少なくとも1つの螺旋状に
伸びる補強要素から成ってもよく、その連続fるターン
はホースの長さ方向において軸方向に間隔ンとっている
。ポリマー材料の層が、輸送される流体に最初に暴露さ
れることによって膨潤しようとするとき、これらの連続
ターンの間には大してにじみ出ないようにするため、本
発明のもう1つの観点によって、ポリマー材料の層を少
なくとも1つの高い引張強度(テナシティ)を有″fろ
織物材料の埋設層に半径方向で外側の領域において組み
合わせるということが提供される、本文に用いられる[
織物材料」は鋼ワイヤ、ワイヤコードおよび空気タイヤ
の補強に用いられろ種類の金属コードのような材料ン包
含″fる。
伸びる補強要素から成ってもよく、その連続fるターン
はホースの長さ方向において軸方向に間隔ンとっている
。ポリマー材料の層が、輸送される流体に最初に暴露さ
れることによって膨潤しようとするとき、これらの連続
ターンの間には大してにじみ出ないようにするため、本
発明のもう1つの観点によって、ポリマー材料の層を少
なくとも1つの高い引張強度(テナシティ)を有″fろ
織物材料の埋設層に半径方向で外側の領域において組み
合わせるということが提供される、本文に用いられる[
織物材料」は鋼ワイヤ、ワイヤコードおよび空気タイヤ
の補強に用いられろ種類の金属コードのような材料ン包
含″fる。
[高い引張強−Jすなわち高テナシティは、0.25ニ
ユ一トン/織物以上のテナシティ2有する材料乞意味す
る。しかし、材料がレーヨンのときは、テナシティは0
.3ニユ一トン/織物以上で、材料がポリエステルまた
はナイロンのときは、直線強度は0.5ニユ一トン/織
物以上にならなければならない。
ユ一トン/織物以上のテナシティ2有する材料乞意味す
る。しかし、材料がレーヨンのときは、テナシティは0
.3ニユ一トン/織物以上で、材料がポリエステルまた
はナイロンのときは、直線強度は0.5ニユ一トン/織
物以上にならなければならない。
織物材料の層は、編んだ布地、コード布地(平りなワー
プコードが互いにM量の緯糸ヤーンによって固定されて
いる布地)・、または部分形成したホースの回りに螺旋
状に巻かれたあるいはプレーディングによって得られる
別々のコードから形成してもよい。別々のコードの場合
には、これらをゴムカストリップに埋設し、次いでこれ
をホース1に巻きつげてもよい。
プコードが互いにM量の緯糸ヤーンによって固定されて
いる布地)・、または部分形成したホースの回りに螺旋
状に巻かれたあるいはプレーディングによって得られる
別々のコードから形成してもよい。別々のコードの場合
には、これらをゴムカストリップに埋設し、次いでこれ
をホース1に巻きつげてもよい。
高テナシテイン頁する織物材料は、少なくとも崩まれた
またはコード布地力場合には、ストリップの形状でもよ
く、これを好ましくはホースの長さに関して螺旋状に巻
きつげる。
またはコード布地力場合には、ストリップの形状でもよ
く、これを好ましくはホースの長さに関して螺旋状に巻
きつげる。
好ましくは、高テナシティを有する織物材料は、セルロ
ース材料、例えばレーヨンであるー(4)実施例 本発明の図示の実施例に関して説明する、ホースは、半
径方向で内側の支持層12と半径方向で外側の支持集合
体16との間に配設されたエラストマー性ポリアクリレ
ートのようなポリマー材料Z含むライナアセンブリ11
を包含している、 内側支持層12は、単一の二車に折返した螺旋状に巻き
つげたストリップ14娑連続ターンしながら重なり合っ
た関係で配置したものから形成されζ島 重なり合ったストリップ14は、内側層12の(7〕 半径方向で外側表面に螺旋状に伸びる裂は目15を形成
する。ストリップと裂は目は、本出願人等の同時係属英
国特許出願第84/21238号の明細書に史に詳細に
記載されているものが好ましい1 エラストマー性ポリアクリレートのポリマーライナ層1
1乞、裂は目15欠完全に満たすように、内側層12の
回りに押出す。この層は2段階押出し底形法によって成
形されろ、第一段階ではライナ材料の全厚にはy匹敵す
る比率7加えて、次に複数の高テナシテイン頁するレー
ヨンヤーン7、部分的に形成されたライナ僧の回りに螺
旋状に巻きつけろ。レーヨンヤーンは2層ン形成′1−
るような仕方で巻きつけるのであり、層18のヤーン1
6はホースの長さ方向に関して左手捻転で伸び、他の層
19のヤーン17はホースの長さの方向に関して右手捻
転で伸びる。ヤーン16.17の巻キつげに続いて、エ
ラストマー・自己ポリアクリレートの薄層7層18,1
9上に押出てことによって、これらの層を前記材料中に
はg完全に埋設する、ライナ一層11騙形成するエラス
トマー性ポリアクリレートは、外部束縛がなげれば常温
常圧で7日間原油に露呈すれば65%膨潤する。
ース材料、例えばレーヨンであるー(4)実施例 本発明の図示の実施例に関して説明する、ホースは、半
径方向で内側の支持層12と半径方向で外側の支持集合
体16との間に配設されたエラストマー性ポリアクリレ
ートのようなポリマー材料Z含むライナアセンブリ11
を包含している、 内側支持層12は、単一の二車に折返した螺旋状に巻き
つげたストリップ14娑連続ターンしながら重なり合っ
た関係で配置したものから形成されζ島 重なり合ったストリップ14は、内側層12の(7〕 半径方向で外側表面に螺旋状に伸びる裂は目15を形成
する。ストリップと裂は目は、本出願人等の同時係属英
国特許出願第84/21238号の明細書に史に詳細に
記載されているものが好ましい1 エラストマー性ポリアクリレートのポリマーライナ層1
1乞、裂は目15欠完全に満たすように、内側層12の
回りに押出す。この層は2段階押出し底形法によって成
形されろ、第一段階ではライナ材料の全厚にはy匹敵す
る比率7加えて、次に複数の高テナシテイン頁するレー
ヨンヤーン7、部分的に形成されたライナ僧の回りに螺
旋状に巻きつけろ。レーヨンヤーンは2層ン形成′1−
るような仕方で巻きつけるのであり、層18のヤーン1
6はホースの長さ方向に関して左手捻転で伸び、他の層
19のヤーン17はホースの長さの方向に関して右手捻
転で伸びる。ヤーン16.17の巻キつげに続いて、エ
ラストマー・自己ポリアクリレートの薄層7層18,1
9上に押出てことによって、これらの層を前記材料中に
はg完全に埋設する、ライナ一層11騙形成するエラス
トマー性ポリアクリレートは、外部束縛がなげれば常温
常圧で7日間原油に露呈すれば65%膨潤する。
しかし、本文記載のホース構造では、エラストマー性ポ
リアクリレートの膨潤は、前記内側層12と外側支持集
合体16とによって束縛されろ。外側支持集合体はエラ
ストマー性材料に埋設され、高テナシティ補強ワイヤの
2層から成り、それぞれは外径が6關の螺旋状に巻かれ
たマルチフィラメントワイヤコード20から成り、一方
の層のコードは対になっている他方の層のコードに対し
て反対の方向でホースの長さに関して伸びていり。
リアクリレートの膨潤は、前記内側層12と外側支持集
合体16とによって束縛されろ。外側支持集合体はエラ
ストマー性材料に埋設され、高テナシティ補強ワイヤの
2層から成り、それぞれは外径が6關の螺旋状に巻かれ
たマルチフィラメントワイヤコード20から成り、一方
の層のコードは対になっている他方の層のコードに対し
て反対の方向でホースの長さに関して伸びていり。
各コード20ン形成するワイヤは、本出願人等の同時係
属英国特許出願第84/21237号の主題であるアル
ミニウム張合わせタイプである。各コード20の螺旋状
に伸びるワイヤは、各コードがホースの長さに関して伸
びるのと同じ方向でコードの長さ゛に関して伸びるのが
更に好ましい。すなわち、右手捻転ン有するホースの長
さに関して伸びるコードのワイヤは、(心線’2例外と
して)そθ)コードσ)長さに関して右手捻転でしかも
左手捻転コードの場合とは逆に伸びる、 本出願人等σ)補強集合体13σ)外部には、布製ブレ
ーカ層22およびローM粍性ネオプレンカバ一層21が
設けられる、
属英国特許出願第84/21237号の主題であるアル
ミニウム張合わせタイプである。各コード20の螺旋状
に伸びるワイヤは、各コードがホースの長さに関して伸
びるのと同じ方向でコードの長さ゛に関して伸びるのが
更に好ましい。すなわち、右手捻転ン有するホースの長
さに関して伸びるコードのワイヤは、(心線’2例外と
して)そθ)コードσ)長さに関して右手捻転でしかも
左手捻転コードの場合とは逆に伸びる、 本出願人等σ)補強集合体13σ)外部には、布製ブレ
ーカ層22およびローM粍性ネオプレンカバ一層21が
設けられる、
図は、本発明によるホースの一部分の長手方面力断面図
である。 11:ポリマー材料 12:内側支持層 16:外側支持層 18.19:埋設層 □ 20:補強要素
である。 11:ポリマー材料 12:内側支持層 16:外側支持層 18.19:埋設層 □ 20:補強要素
Claims (7)
- (1)半径方向で内側と半径方向で外側の支持層(12
、13)の間にポリマー材料(11)の層を配設して、
これら支持層によつてポリマー材料の膨張を抑制し、前
記ポリマー材料は、ホースの支持層による束縛がないと
、常温常圧で7日間原油に露呈すると元の体積の少なく
とも10%膨潤する種類のものであるように選択される
ことを特徴とするホース。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のホースにおいて、前
記ポリマー材料(11)は最初に原油に露呈された時体
積で少なくとも20%膨張する種類のものであることを
特徴とするホース。 - (3)特許請求の範囲第2項記載のホースにおいて、前
記ポリマー材料(11)が最初に原油に露呈された時体
積で少なくとも50%膨張する種類のものであることを
特徴とするホース。 - (4)特許請求の範囲第1項または第2項記載のホース
において、半径方向で外側の支持層(13)が少なくと
も1つの螺旋状に伸びる補強要素(20)を含み、その
連続するターンはホースの長さ方向において軸方向に隙
間をあけていることを特徴とするホース。 - (5)特許請求の範囲第3項記載のホースにおいて、ポ
リマー材料(11)の層の半径方向で外側の領域におい
て少なくとも1つの高テナシテイを有する材料の埋設層
(18、19)を組み入れることを特徴とするホース。 - (6)特許請求の範囲第4項記載のホースにおいて、高
テナシテイを有する織物材料(18、19)がセルロー
ス材料、好ましくはレーヨンであることを特徴とするホ
ース。 - (7)特許請求の範囲第1項乃至第6項のいずれかに記
載のホースにおいて、ポリマー材料(11)の層がエラ
ストマー性ポリアクリレートから成ることを特徴とする
ホース。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8421235 | 1984-08-21 | ||
| GB848421235A GB8421235D0 (en) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | Hose |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6155493A true JPS6155493A (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=10565628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60014161A Pending JPS6155493A (ja) | 1984-08-21 | 1985-01-28 | ホ−ス |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4688604A (ja) |
| JP (1) | JPS6155493A (ja) |
| DE (1) | DE3445383A1 (ja) |
| FR (1) | FR2569460B1 (ja) |
| GB (2) | GB8421235D0 (ja) |
| HU (1) | HUT42164A (ja) |
| IT (1) | IT1181947B (ja) |
| NO (1) | NO844996L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001527198A (ja) * | 1997-12-19 | 2001-12-25 | ディクソン−ロチェ,キース | ホース即ちフレキシブルパイプ |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2631097B1 (fr) * | 1988-05-09 | 1990-01-26 | Inst Francais Du Petrole | Tube flexible comportant un alliage d'aluminium |
| FR2647524B1 (fr) * | 1989-05-23 | 1991-10-31 | Inst Francais Du Petrole | Conduite flexible comportant un materiau composite a matrice en alliage d'aluminium et procede de fabrication dudit materiau |
| US6248676B1 (en) * | 1991-10-21 | 2001-06-19 | Milliken & Company | Bullet resistant fabric and method of manufacture |
| DE4221806C2 (de) * | 1992-07-03 | 1995-05-04 | Mak Maschinenbau Krupp | Kraftstoffzuleitung |
| US5645110A (en) * | 1994-12-01 | 1997-07-08 | Nobileau; Philippe | Flexible high pressure pipe |
| HU218344B (hu) | 1997-09-23 | 2000-08-28 | TAURUS EMERGÉ Gumiipari Kft. | Nagynyomású hajlékony tömlőszerkezet, és eljárás annak előállítására |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1651022A (en) * | 1920-09-28 | 1927-11-29 | Titeflex Metal Hose Co | Hose construction |
| FR833492A (fr) * | 1937-02-11 | 1938-10-21 | Metzeler Gummi Werke Ag | Tuyau en caoutchouc ou en matières analogues, notamment en matières synthétiques, destiné à résister à la pression |
| FR2182372A5 (ja) * | 1972-04-28 | 1973-12-07 | Chiers Hauts Fourneaux | |
| FR2217621B1 (ja) * | 1973-02-15 | 1976-05-14 | Inst Francais Du Petrole | |
| HU183563B (en) * | 1981-09-03 | 1984-05-28 | Taurus Gumiipari Vallalat | High-pressure hose suitable for carrying gases and gas-containing fluids |
-
1984
- 1984-08-21 GB GB848421235A patent/GB8421235D0/en active Pending
- 1984-12-11 US US06/680,522 patent/US4688604A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-12-12 NO NO844996A patent/NO844996L/no unknown
- 1984-12-13 DE DE19843445383 patent/DE3445383A1/de not_active Withdrawn
- 1984-12-17 GB GB08431783A patent/GB2163514B/en not_active Expired
- 1984-12-31 IT IT24295/84A patent/IT1181947B/it active
-
1985
- 1985-01-28 JP JP60014161A patent/JPS6155493A/ja active Pending
- 1985-07-03 FR FR8510150A patent/FR2569460B1/fr not_active Expired
- 1985-08-16 HU HU853169A patent/HUT42164A/hu unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001527198A (ja) * | 1997-12-19 | 2001-12-25 | ディクソン−ロチェ,キース | ホース即ちフレキシブルパイプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8431783D0 (en) | 1985-01-30 |
| IT1181947B (it) | 1987-09-30 |
| GB2163514B (en) | 1987-07-29 |
| IT8424295A0 (it) | 1984-12-31 |
| GB8421235D0 (en) | 1984-09-26 |
| NO844996L (no) | 1986-02-24 |
| DE3445383A1 (de) | 1986-02-27 |
| US4688604A (en) | 1987-08-25 |
| FR2569460B1 (fr) | 1987-12-24 |
| HUT42164A (en) | 1987-06-29 |
| GB2163514A (en) | 1986-02-26 |
| FR2569460A1 (fr) | 1986-02-28 |
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