JPS6157164B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6157164B2
JPS6157164B2 JP56046146A JP4614681A JPS6157164B2 JP S6157164 B2 JPS6157164 B2 JP S6157164B2 JP 56046146 A JP56046146 A JP 56046146A JP 4614681 A JP4614681 A JP 4614681A JP S6157164 B2 JPS6157164 B2 JP S6157164B2
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JP
Japan
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press
crank
fixed
jacket
movable
Prior art date
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Expired
Application number
JP56046146A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57160625A (en
Inventor
Yoshio Mimura
Kyoshi Saikyo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Onodani Kiko KK
Original Assignee
Onodani Kiko KK
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Publication date
Application filed by Onodani Kiko KK filed Critical Onodani Kiko KK
Priority to JP56046146A priority Critical patent/JPS57160625A/ja
Publication of JPS57160625A publication Critical patent/JPS57160625A/ja
Publication of JPS6157164B2 publication Critical patent/JPS6157164B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29DPRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
    • B29D30/00Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
    • B29D30/06Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
    • B29D30/0601Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
  • Tyre Moulding (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、研削整形したトレツド部に生ゴムを
張つた再生タイヤを金型に入れて所定の温度で加
熱し、生ゴムを硬化させるタイヤ加硫機に関する
ものである。
タイヤ加硫機は、周知のように生ゴムを主体と
するタイヤを金型に装入し、外部から蒸気、電熱
等により153℃前後の温度で加熱して生ゴムを加
硫(硬化)させるもであるが、生ゴムの加硫速度
は、生ゴムの厚さ1mmにつき約6分要するので、
例えばトラツクやバスのタイヤの如く生ゴムの厚
さが20mm以上に達する大型タイヤでは、加硫に約
120分を必要とする。このためタイヤの製造工程
の大部分は加硫時間にとられ、1日の生産量もこ
れによつて決定されていた。
このようなことから、タイヤの加硫時間を短縮
する方式が種々提案されており、最近ではタイヤ
を内側と外側の両方から加熱して加硫の促進をは
かつている。この方式は、タイヤの外側から従来
通り加熱すると共に、タイヤの内側に例えば90℃
程度の温水を加圧供給し、内外から同時に加熱す
ることにより加硫時間を従来の2分の1程度(約
60分)に短縮したものである。
しかしながら、このような方式の加硫機におい
ては、加硫中のタイヤ内の温水圧は100t以上にな
るので、金型を重量の大きいプレスで保持し、さ
らにこのプレスをロツクして数100tの力で金型を
締付けなければならない。プレスのロツク手段と
しては、上下のプレスを複数本のねじで連結し、
このねじをモータ又は手動で回転して締付けるも
の、上部プレスを油圧シリンダで圧下するものな
どがあるが、いずれも膨大な設備が必要であり、
また手動による場合は締付力が弱くしかもタイヤ
の全周に亘つて均一の締付力を得ることが困難な
ため、大型タイヤの加硫機に使用のは不適当とさ
れていた。また、プレスの両側に多数の油圧シリ
ンダとクランク腕等からなるクランク機構を配設
し、油圧によりプレスをロツクするものが提案さ
れているが、きわめて大型となるばかりでなく、
油圧シリンダの数が多くクランク機構が複雑なた
め高価となり、その上故障が発生し易く保守が面
倒である等の欠点がある。
本発明は、上記のような従来装置の欠点を解決
するためになされてもので、構造が簡単で油圧シ
リンダの数が少なく、操作の容易なクランク機構
を備えたタイヤ加硫機を提供するものである。以
下図面により本発明を説明する。
第1図は本発明実施例の斜視図、第2図はその
縦断面図である。両図において、1は基盤、2は
基盤1上に立設したフレームである。3は基盤1
上に設けた固定プレスで、その両側には突出部
4,5を備えており、中央部には貫通穴6が設け
られている。7は固定プレス3上に固定された皿
状の第1ジヤケツトで、中央部には貫通穴8がま
た本体には蒸気の通路あるいはヒータの設置穴9
が設けられている。10は第1ジヤケツト7の凹
部に装着された第1金型で、中央部には貫通穴1
1が設けられており、また上面はタイヤの水平方
向の2分の1の外形に対応した形状に形成されて
いる。
12は第1ビードドラムで、第1ジヤケツト7
の貫通穴8内に配置されており、底部13は凸状
に形成されまた上部にはタイヤを取付けるビード
リング14が設けられている。15は第1ビード
ドラム12の底部13内に配置されたクランプリ
ングで、内側にはクランプドラム16が固定され
ており、その外側にはゴムの如き弾性材からなる
ブラダ17がとりつけられている。18は蒸気源
及び温水源(図示せず)とブラダ17の内側とを
通ずる通路、16aはクランプドラム16の底部
13に固定されたストツパ桿である。19は油圧
シリンダで、その作動桿20は第1ビードドラム
12の底部13に連結されている。21,22は
クランプリング15の支持棒、23,24は支持
棒21,22のストツパで、空圧シリンダ25,
25aにより開閉される。
26は第2ビードドラムで、下部にはクランプ
ドラム16のガイドとなる貫通穴27aを備えか
つ下面に円弧部28が形成されたビードリング2
7がとりつけられている。また、第2ビードドラ
ム26の底部26aにはストツパ桿16aと同心
的にストツパ桿29がとりつけられている。30
は可動プレスで、中央部には貫通穴31が設けら
れており、また両側にはクランク受32,33が
形成されている。34,35,36(第1図)は
ジヤバラで内部には第2プレス30のガイドレー
ル37,38(第2図)が配置されている。30
a,30bは可動プレス30の上面に設けた吊り
腕である。39は第2金型で、第1金型10と対
称的に構成されており、両金型10,39を合わ
せるとタイヤTの外形に対応した空間が形成され
る。なお、この両金型10,39は、加硫を行な
うタイヤの大きさ、外形に対応したものに適宜交
換される。41は可動プレス30に固定された第
2ジヤケツトで、第1ジヤケツト7と同じ構造の
ものである。
44は可動プレス30の上部にとりつけられた
油圧シリンダで、その作動桿45は第2ビードド
ラム28の底部28aに連結されている。46,
47はフレーム2に回転可能にとりつけられたフ
ツクで、一端はフレーム2にとりつけた空圧シリ
ンダ48,49の作動桿に連結され、可動プレス
30の落下防止用安全装置を構成している。
50,50aはプレスをクランプするクランク
機構で、両者はプレス3,30の両側に対称的に
配設されており、その構造も同じなので、以下一
方のクランク機構50aについて説明する。51
aはZ字状のクランクで、軸52aにより軸受を
介して可動プレス30のクランク受33内に回転
可能に軸止されており、一端にはストツパ53a
が設けられ、他端は基盤1にとりつけた油圧シリ
ンダ54aの作動桿55aに連結されている。5
6aはクランクロツドで、一端は軸57aにより
クランク51aに回転可能に軸止されている。5
9aは状のクランプ腕で、一端は軸58aによ
りクランクロツド56aに回転可能に軸止されて
おり、他端には軸61aによりロツク部材60a
が回転可能に装着されている。62aはロツク部
材60aにとりつけた調整板である。64aはリ
リーフシリンダで、軸65aにより軸受を介して
可動プレス3のクランク受33に回転可能に装着
され、その作動桿66aはクランク51aに連結
されている。70はタイヤ昇降台、71はタイヤ
昇降台70のガイドレール、72は蒸気配管、7
3は制御盤である。
上記のように構成した本発明実施例の作用を説
明すれば次の通りである。先ず作業開始前の状態
は下記の通りである(第2図参照)。
(1) 油圧シリンダ19の作動桿20は後退してお
り、第1ビードドラム12は下方にある。
(2) 油圧シリンダ44の作動桿45は後退し、第
2ビードドラム26及びビードリング27は上
方(第2金型39,第2ジヤケツト41及び第
2プレス30の貫通穴40,42,31内)に
ある。
(3) 油圧シリンダ54,54aの作動桿55,5
5aは前進しており、クランク51,51aに
より軸52,52aを介して連結された可動プ
レス30は上昇して、吊り腕30a,30bに
よりフツク46,47に吊られている。
(4) タイヤTはまだ装着されていない。
この状態で、未加硫の新タイヤTをタイヤ昇降
台70に載せ、ガイドレール71を介して第1ビ
ードドラム12のビードリング14の上方へ搬入
し、油圧シリンダ19の作動桿20を前進させて
タイヤTをビードリング14に載置したのちタイ
ヤ昇降台70を後退させる。ついで油圧シリンダ
44の作動桿45を前進させ、ビードドラム27
を下降させてタイヤTを両ビードドラム14,2
7間に挾持する。
次に空圧シリンダ48,49によりフツク4
6,47を回転させ、吊り腕30a,30bから
離脱させる。この状態で油圧シリンダ54,54
aの作動桿55,55aを後退させると可動プレ
ス30が下降するため、油圧シリンダ19,44
の内圧をリリーフするストツパ桿16a,29は
互いに押し合い、可動プレス30はガイドレール
37,38に沿つて下降し、第1、第2ビードド
ラム12,26は自然に両プレス3,30の貫通
穴6,31内に収容される。一方、タイヤTの下
降に伴ないブラダ17はタイヤTの内部に侵入す
る。両金型10,39が当接する直前(例えば両
者の間隔が5cm程度のとき)に可動プレス30の
下降を停止し、ブラダ17に蒸気を供給して膨張
させ、ブラダ17とタイヤTの内面及びビードリ
ング26の円弧部28となじませる(第3図参
照)。引続いて可動プレス30を下降させ、両金
型10,39が密着したときクランク機構50,
50aのロツク部材60,60aを固定プレス3
の突出部4,5の下面と係合させ、可動プレス3
0をロツクする。このとき、第1ビードドラム1
2は第1ジヤケツト7と第1金型10の貫通穴
8,11で位置決めされ、第2ビードドラム26
とビードリング27は、第2金型39と第2ジヤ
ケツト41の貫通穴40,42で位置決めされ
る。この状態を第3図に示す。
タイヤTが両金型10,39の間に収容され、
両プレス3,30がクランク機構50,50aに
よつてロツクされると、ブラダ17内に加圧温水
を供給する。このときブラダ17内の蒸気は温水
に容け込むので支障はない。一方、第1、第2ジ
ヤケツト7,41に蒸気を加え又ヒータに通電し
て、タイヤTを内外から153℃程度で約60分加熱
する。これによりタイヤTは完全に硬化する。
タイヤTの加硫が完了すると、ブラダ17への
温水の供給、両ジヤケツト7,41への蒸気の供
給又は通電を停止し、クランク機構50,50a
を作動させて可動プレス30を上昇させ、フツク
46,47によりフレーム2に吊り下げる。次い
で油圧シリンダ44の作動桿45を後退させて第
2ビードドラム26及びビードリング27を上昇
させると共に、油圧シリンダ19の作動桿20を
前進させて第1ビードドラム12を上昇させる。
このとき、ブラダ17はタイヤTから抜けて第2
図の状態に戻る。最後にタイヤ昇降台70にタイ
ヤTを載せて外部にとり出す。
次に第4図乃涛至第6図により本発明に係るク
ランク機構の作用を詳細に説明する。油圧シリン
ダ54aの作動桿55aが後退すると、これに連
結された可動プレス30も下降する。このとき、
リリーフシリンダ64aの作動桿66aは前進し
ており、クランク51aのストツパ53aは可動
プレス30の上面と係合している(第4図では1
点鎖線で示してある)。可動プレス30が下降し
て両金型10,39が当接する直前で停止し、ブ
ラダ17に蒸気を供給するとタイヤTの膨張圧は
100t以上になり、可動プレス30を押上げてしま
い、ストツパ53aは可動プレス30の上面から
離れる。このため、油圧シリンダ54aを後退さ
せても両金型10,39は合致せず、クランク5
1aのみ回転し、クランクロツド56aのロツク
部材60aは固定プレス3の突出部5と係合でき
ない。このため、両金型10,39を合致させる
には、可動プレス30に温水によるタイヤTの膨
張力以上の圧力を加えなければならない。即ちリ
リーフシリンダ64aの作動桿66aを前進させ
て、可動プレス30に対するクランクの腕51a
の角度を保持することにより、可動プレス30を
圧下することができる。両金型10,39が合致
し、リリーフシリンダ64aがユ圧シリンダ54
aの力に負けて作動桿66aが後退すると、クラ
ンク51aは軸52aを中心に時計方向に回転し
て第4図実線の状態になり、クランクロツド56
aはほゞ垂直になり、ロツク部材61aは固定プ
レス3の突出部5に係合する。このときクランク
51aは上死点にあり、両プレス3,30を強力
かつ完全にロツクする。なお、リリーフシリンダ
64aは、その内圧が設定圧力を超えたときは自
動的にリリーフするように構成されている。
上下金型10,39の交換により上下プレス
3,30の締付力に変化を生じた場合は、ロツク
部材60aの調整板62aを変えることにより調
整される。
クランク機構50aのロツクを解除するには、
上記とほゞ逆の操作を行えばよい。
第7図は本発明に使用するリリーフシリンダの
実施例の縦断面図で、本実施例においては、油圧
シリンダとリリーフ機構を一体に構成したもので
ある。即ち、通常のシリンダのリリーフ機構は油
圧シリンダから離れた位置に配置され両者を配油
管で接続しているが、本実施例においては両者を
一体に構成してコンパクトな構造としたものであ
る。81はシリンダ、82はこれと一体に構成し
たリリーフ機構で、一端が油圧源(図示せず)に
連通し、他端がシリンダ81に通ずる油路83
と、この油路83に設けたチエツク弁84、油路
83のバイパス油路85に設けたリリーフ弁86
及びリリーフ弁86の調圧ねじ87とからなつて
いる。88はシリンダ81に配設したピストン、
89は自吸排式シリンダである。
以上本発明の作用につき、各構成部の操作及び
作用を順を追つて説明したが、実際の加硫機の運
転にあたつては、これら操作の手順を制御盤73
に組込んでおくことにより、短時間かつ自動的に
行なうことができるので、運転はきわめて容易で
ある。
上記本発明の実施例においては、クランク機構
50,50aのクランクロツド56,56aと、
クランプ腕59,59aとを別個に設け軸58,
58aで軸結した場合を示したが、本発明はこれ
に限定するものではなく、両者を一体に構成して
もよい。また、可動プレス30に吊り腕30a,
30bを設け、フツク46,47で吊り下げるよ
うにしたが、これは本発明に必須のものではなく
省略してもよい。さらに第7図によりリリーフシ
リンダ64,64aの実施例を説明したが、これ
に限定するものではなく通常の油圧シリンダを使
用してもよい。また第1、第2ビードシリンダを
上下させるため油圧シリンダ19,44を用いた
場合を示したが、これに限定するものではなく、
空圧シリンダ或いはモータを用いてもよい。若し
可動プレス30を支持するためフツク46,47
を用いる場合は、同様にしてフツク46,47の
回転のために油圧シリンダやモータを用いてもよ
い。
以上の説明から明らかなように、本発明に係る
タイヤ加硫機は構造が簡単で油圧シリンダの数も
少なくしたがつて安価にできる。また操作が容易
で故障も少く、保守も容易なので、加硫コストを
低減できかつ操作時間や保守時間を短縮できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の斜視図、第2図はその
縦断面図、第3図は動作説明図、第4図はクラン
ク機構の動作説明図、第5図はそのA―A断面
図、第6図は右側面図、第7図はリリーフシリン
ダの実施例の縦断面図である。 1:基板、2:フレーム、3:固定プレス、
4,5:突出部、7:第1ジヤケツト、10:第
1金型、12:第1ビードドラム、17:ブラ
ダ、27:ビードリング、26:第2ビードドラ
ム、30:可動プレス、32,33:クランク
受、39:第2金型、41:第2ジヤケツト、5
0,50a:クランク機構、19,44,54,
54a:油圧シリンダ、51,51a:クラン
ク、56,56a:クランクロツド、59,60
a:ロツク部材、64,64a:リリーフシリン
ダ、70:ダイヤ昇降機。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 基盤上に固定され両側に突出部を有する固定
    プレスと該固定プレス上に固定されたジヤケツト
    及び該ジヤケツトに嵌装された金型と、前記固定
    プレス、ジヤケツト及び金型に設けた貫通穴に上
    下に移動可能に配置され内部に弾性材からなるブ
    ラダを保持するクランプリングが配置されたビー
    ドドラムと、 両側にクランク受を有する可動プレスと該可動
    プレスの下面に固定されたジヤケツト及び該ジヤ
    ケツトの下面に装着された金型と、前記可動プレ
    ス、ジヤケツト及び金型に設けた貫通穴に上下に
    移動可能に配置され下部にビードリングを備えた
    ビードドラムとを対向して配置し、 前記可動プレスのクランク受にそれぞれ軸支さ
    れ一端が前記固定プレスの両側に配設された油圧
    シリンダの作動桿に連結されたクランクと、該ク
    ランクに軸止されクランプ部材を備えたクランク
    ロツドと、前記クランクと可動プレスのクランク
    受間に連結されたリリーフシリンダとからなる機
    構を設け、 該機構により前記可動プレスを下降させ、前記
    クランプ部材を前記固定プレスの両側に設けた突
    出部に係合させて前記固定プレスと可動プレスを
    クランプするようにしたことを特徴とするタイヤ
    加硫機。
JP56046146A 1981-03-31 1981-03-31 Tire vulcanizer Granted JPS57160625A (en)

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CN104742278A (zh) * 2013-12-31 2015-07-01 华澳轮胎设备科技(苏州)股份有限公司 具有改进型锁模结构的液压式轮胎硫化机

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