JPS615869A - 電気かみそりの回転刃 - Google Patents
電気かみそりの回転刃Info
- Publication number
- JPS615869A JPS615869A JP12686484A JP12686484A JPS615869A JP S615869 A JPS615869 A JP S615869A JP 12686484 A JP12686484 A JP 12686484A JP 12686484 A JP12686484 A JP 12686484A JP S615869 A JPS615869 A JP S615869A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- outer cutter
- blade
- hole
- blade hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
不発明は電気かみそりの回転刃に関するものである。
この種の電気かみそりの回転刃は、例えば実開昭ω:
19689号公報に示されているように、第1の内刃が
摺接する第1の外刃の領域と第2の内刃が摺接する第2
の外刃の領域とが重なり合う重複領域を設けることによ
り、肌に押圧する機会が最も多く、多くのひげを導入す
ることが可能な第1の外刃と第2の外刃との間に内刃が
摺接しない領域ができるのを防止し、ひげを効率良く外
刃の刃穴に導入できるようにしているが、外刃の刃穴や
内刃についての工夫がなされておらず、ひげを効率良く
短かく切断することができないという問題点があった。
19689号公報に示されているように、第1の内刃が
摺接する第1の外刃の領域と第2の内刃が摺接する第2
の外刃の領域とが重なり合う重複領域を設けることによ
り、肌に押圧する機会が最も多く、多くのひげを導入す
ることが可能な第1の外刃と第2の外刃との間に内刃が
摺接しない領域ができるのを防止し、ひげを効率良く外
刃の刃穴に導入できるようにしているが、外刃の刃穴や
内刃についての工夫がなされておらず、ひげを効率良く
短かく切断することができないという問題点があった。
本発明は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、ひ
けを効率良く短かく切断することができる電気かみそり
の回転刃を提供することを目的とするものである。
けを効率良く短かく切断することができる電気かみそり
の回転刃を提供することを目的とするものである。
(実施例)
以下、本発明の第1の実施例を第1図乃至第5図を参照
して説明する。第1の外刃1は金属板でドーム状に形成
されており、中央に凹所2が形成されるとともに凹所2
と同心円状に凹状の第1の屈曲条部3が形成されている
。第2の外刃4は金属板で第1の外刃1と同径のドー゛
ム状に形成されており、中央に凹所5が形成されるとと
もに凹所5と同心円状に第1の屈曲条部3と同径の凹状
の第2の屈曲条部6が形成されている。第1の外刃1と
第2の外刃4とは第1の外刃1の側壁7に第2の外刃4
の第2の屈曲条部6を外接させるとともに第2の外刃4
の側壁8に第1の外刃1の第1の屈曲条部3を外接させ
た状態にくびれ部9を介1−9て一体的に連結されてい
る。第1の外刃1の内面には第1の内刃10の第1の内
刃ブレードUが矢印V方向にra接されており、第2の
外刃4の内面には第1の内刃グレードHに衝突しないよ
う位置をずらせて第2の内刃りの第2の内刃ブレード劇
が矢印V方向に摺接されており、第1の外刃1と第2の
外刃4の間には第1の内刃ブレードU及び第2の内刃ブ
レードBが摺接する重複領域Sが設けられている。重複
領域Sは肌に押圧する機会が最も峯<、多くのひげを導
入することが可能な領域である。第1の外刃1の凹所2
及び第2の外刃4の凹所5の周囲には凹所2.5の鍔壁
2a 、 5aに至る第1の刃穴14が形成されている
。第1の外刃1の第1の屈曲条部3及び第2の外刃4の
第2の屈曲条部6の内側には$1の屈曲条部3及び第2
の屈曲条部6の側壁3a 、 6aに至る第2の刃穴1
5が形成されている。第1の外刃1の第1の屈曲条部3
及び第2の外刃4の第2の屈曲条部6の外個であって重
複領域Sから離れた領域には第1の外刃1及び第2の外
刃4の側壁7.8に至るとと・・もに第2の刃穴15と
連通した第3の刃穴16が形成7されている。重複領域
Sに少なくとも一部が形成された第4の刃穴17におけ
る第1の外刃1の刃穴17aは第2の外刃4のセンター
に対し角度θ−1(例えば弱度)に設定されており、第
2の外刃4の刃穴17bは第1の外刃1のセンターに対
し角度θ2(例えばI度ンに設定されており、連通され
るとともに略〈字形に交差して形成されており、第1の
内刃ブレード11と第2の内刃ブレード13は放射状に
回転中心に対して夫々一定の角度(例えば0度〕に配設
されており、第4の刃穴17と第1の内刃ブレード11
及び第2の内刃グレードBとのはさみ角θを第1の外刃
1の刃穴17aと第2の外刃4 の刃穴17bとで異な
らせている。第3の刃穴16と第4の刃穴17との間に
は第5の刃穴用が開口率と第1及び第2の外刃1.4の
強度を考慮して適宜に形成されている。第1の刃穴14
と第2の刃穴15との開に丸孔状の第6の刃穴19が形
成されている。
して説明する。第1の外刃1は金属板でドーム状に形成
されており、中央に凹所2が形成されるとともに凹所2
と同心円状に凹状の第1の屈曲条部3が形成されている
。第2の外刃4は金属板で第1の外刃1と同径のドー゛
ム状に形成されており、中央に凹所5が形成されるとと
もに凹所5と同心円状に第1の屈曲条部3と同径の凹状
の第2の屈曲条部6が形成されている。第1の外刃1と
第2の外刃4とは第1の外刃1の側壁7に第2の外刃4
の第2の屈曲条部6を外接させるとともに第2の外刃4
の側壁8に第1の外刃1の第1の屈曲条部3を外接させ
た状態にくびれ部9を介1−9て一体的に連結されてい
る。第1の外刃1の内面には第1の内刃10の第1の内
刃ブレードUが矢印V方向にra接されており、第2の
外刃4の内面には第1の内刃グレードHに衝突しないよ
う位置をずらせて第2の内刃りの第2の内刃ブレード劇
が矢印V方向に摺接されており、第1の外刃1と第2の
外刃4の間には第1の内刃ブレードU及び第2の内刃ブ
レードBが摺接する重複領域Sが設けられている。重複
領域Sは肌に押圧する機会が最も峯<、多くのひげを導
入することが可能な領域である。第1の外刃1の凹所2
及び第2の外刃4の凹所5の周囲には凹所2.5の鍔壁
2a 、 5aに至る第1の刃穴14が形成されている
。第1の外刃1の第1の屈曲条部3及び第2の外刃4の
第2の屈曲条部6の内側には$1の屈曲条部3及び第2
の屈曲条部6の側壁3a 、 6aに至る第2の刃穴1
5が形成されている。第1の外刃1の第1の屈曲条部3
及び第2の外刃4の第2の屈曲条部6の外個であって重
複領域Sから離れた領域には第1の外刃1及び第2の外
刃4の側壁7.8に至るとと・・もに第2の刃穴15と
連通した第3の刃穴16が形成7されている。重複領域
Sに少なくとも一部が形成された第4の刃穴17におけ
る第1の外刃1の刃穴17aは第2の外刃4のセンター
に対し角度θ−1(例えば弱度)に設定されており、第
2の外刃4の刃穴17bは第1の外刃1のセンターに対
し角度θ2(例えばI度ンに設定されており、連通され
るとともに略〈字形に交差して形成されており、第1の
内刃ブレード11と第2の内刃ブレード13は放射状に
回転中心に対して夫々一定の角度(例えば0度〕に配設
されており、第4の刃穴17と第1の内刃ブレード11
及び第2の内刃グレードBとのはさみ角θを第1の外刃
1の刃穴17aと第2の外刃4 の刃穴17bとで異な
らせている。第3の刃穴16と第4の刃穴17との間に
は第5の刃穴用が開口率と第1及び第2の外刃1.4の
強度を考慮して適宜に形成されている。第1の刃穴14
と第2の刃穴15との開に丸孔状の第6の刃穴19が形
成されている。
第1の外刃l及び第2の外刃4は外刃基台加に固定され
ている。外刃基台加は本体ケース21に着脱や在に取り
付けられている。第1の内刃10は継手4の一端に着脱
自在に取り付“けられており、押上げねるにより第1の
外刃に押圧されている。継手窪の他端には凹所Uが形成
されており、第1の駆動枠5の一端に設けた保合部加が
嵌合されている。
ている。外刃基台加は本体ケース21に着脱や在に取り
付けられている。第1の内刃10は継手4の一端に着脱
自在に取り付“けられており、押上げねるにより第1の
外刃に押圧されている。継手窪の他端には凹所Uが形成
されており、第1の駆動枠5の一端に設けた保合部加が
嵌合されている。
第1の駆動枠6の他端には第1の傘歯車Iが固定されて
おり、モータ慈の回転軸四に固定した第2の傘歯車(資
)に噛合されている。第1の駆動枠5の中央部には第1
の歯車31が固定されており、第2の内刃νに連結され
た第2の駆動桿澄には第1の歯車社に噛合する第2の歯
車羽が固定されている。
おり、モータ慈の回転軸四に固定した第2の傘歯車(資
)に噛合されている。第1の駆動枠5の中央部には第1
の歯車31が固定されており、第2の内刃νに連結され
た第2の駆動桿澄には第1の歯車社に噛合する第2の歯
車羽が固定されている。
モータ田はスイッチ讃を介して電池あに接続されている
。このようにしたものは、第1の外刃1及び第2の外刃
4を肌に押し付けると、くびれ部9で肌がたるみひげが
第1の外刃l及び第2の外刃4で押し倒されず自由にな
り第3の刃穴16及び第4の刃穴17に効率良く導入さ
れるのであり、第4の刃穴17に導入されたひげHは、
#S5図に示すように、第4の刃穴17内を移動しつつ
第1の内刃10と第2の内刃上とで異なったはさみ角θ
で切断されることになり短かくかつ速く剃ることができ
るの)である。又、第4の刃穴17に導入されたひげH
は第4の刃穴17の隅に移動して第1の内刃ブレード1
1と第2の内刃ブレード13とでは周速度の異なった部
分で切断され確実に切断されるのである。
。このようにしたものは、第1の外刃1及び第2の外刃
4を肌に押し付けると、くびれ部9で肌がたるみひげが
第1の外刃l及び第2の外刃4で押し倒されず自由にな
り第3の刃穴16及び第4の刃穴17に効率良く導入さ
れるのであり、第4の刃穴17に導入されたひげHは、
#S5図に示すように、第4の刃穴17内を移動しつつ
第1の内刃10と第2の内刃上とで異なったはさみ角θ
で切断されることになり短かくかつ速く剃ることができ
るの)である。又、第4の刃穴17に導入されたひげH
は第4の刃穴17の隅に移動して第1の内刃ブレード1
1と第2の内刃ブレード13とでは周速度の異なった部
分で切断され確実に切断されるのである。
次に、本発明の第2の実施例を第6図及び第7図を参照
して説明する。重複領域Sに少なくとも一部が形成され
た第4の刃穴17における第1の外刃lの刃穴17aは
第2の外刃4のセンターに対し角度へ(例えばJ度)に
設定されており、連通されるとともに略く字形に交差し
て形成されており、第1の内刃グレード■は放射状に回
転中心に対して一定の角度(例えば0度)に配設されて
おり、第2の内刃グレードロは放射状に回転中心に対し
て一定の角度θ4(例えば10度)傾斜させて配設され
ており、第4の刃穴17と第1の内刃ブレードU及び第
2の内刃グレード塾とのはさみ角θを第1の外刃1の刃
穴17aと第2の外刃4の刃穴17bとで異ならせてい
る。このようにしたものは、第4の刃穴17に導入され
たひげHを第7図に示すように、Plの内刃10と第2
の内刃セとで異なったはさみF’で切断することができ
J短かくかつ速く剃ることができるのである1、 次に、本発明の第3の実施例を第8図乃至第n−を参照
して説明する。第1の外刃1の刃厚T1は艷2の外刃4
の刃厚1に比し厚く設定されるとともに、第1の外刃1
に形成された第1の刃穴14、第2の刃穴易、第3の刃
穴用、第4の刃穴ν、第5の刃穴迅及び第6の刃穴19
は第2の外刃4に形成された第1の刃穴14 、第2の
刃穴用、第3の刃穴用、第4の刃穴ν、第5の刃穴摺及
び第6の刃穴Wに比し大きく設定されている。例えば、
第1の外刃1の第6の刃穴Wの幅L1は第2の外刃4の
第6の刃穴190幅L!より広く設定されている。第1
の内刃10と第2の内刃四は第2の実施例のものと同じ
構成になっている。このようにしたものは、第1の外刃
1でひげを効率良く導入して一定の長さに切断し、第2
の外刃4でひげを更に短かくすることができる。重複領
域Sの第4の刃穴ηは第躬の外刃4の刃穴17bの幅り
、Iよりも広い幅L1′ に設定された第1の外刃1の
刃穴17魚と第1の外刃1の刃厚Tlt よりも薄い刃
厚Ill、/に設定された第2の外刃4の刃穴17bと
を備えているので短かくかつ速く剃ることができるので
ある。
して説明する。重複領域Sに少なくとも一部が形成され
た第4の刃穴17における第1の外刃lの刃穴17aは
第2の外刃4のセンターに対し角度へ(例えばJ度)に
設定されており、連通されるとともに略く字形に交差し
て形成されており、第1の内刃グレード■は放射状に回
転中心に対して一定の角度(例えば0度)に配設されて
おり、第2の内刃グレードロは放射状に回転中心に対し
て一定の角度θ4(例えば10度)傾斜させて配設され
ており、第4の刃穴17と第1の内刃ブレードU及び第
2の内刃グレード塾とのはさみ角θを第1の外刃1の刃
穴17aと第2の外刃4の刃穴17bとで異ならせてい
る。このようにしたものは、第4の刃穴17に導入され
たひげHを第7図に示すように、Plの内刃10と第2
の内刃セとで異なったはさみF’で切断することができ
J短かくかつ速く剃ることができるのである1、 次に、本発明の第3の実施例を第8図乃至第n−を参照
して説明する。第1の外刃1の刃厚T1は艷2の外刃4
の刃厚1に比し厚く設定されるとともに、第1の外刃1
に形成された第1の刃穴14、第2の刃穴易、第3の刃
穴用、第4の刃穴ν、第5の刃穴迅及び第6の刃穴19
は第2の外刃4に形成された第1の刃穴14 、第2の
刃穴用、第3の刃穴用、第4の刃穴ν、第5の刃穴摺及
び第6の刃穴Wに比し大きく設定されている。例えば、
第1の外刃1の第6の刃穴Wの幅L1は第2の外刃4の
第6の刃穴190幅L!より広く設定されている。第1
の内刃10と第2の内刃四は第2の実施例のものと同じ
構成になっている。このようにしたものは、第1の外刃
1でひげを効率良く導入して一定の長さに切断し、第2
の外刃4でひげを更に短かくすることができる。重複領
域Sの第4の刃穴ηは第躬の外刃4の刃穴17bの幅り
、Iよりも広い幅L1′ に設定された第1の外刃1の
刃穴17魚と第1の外刃1の刃厚Tlt よりも薄い刃
厚Ill、/に設定された第2の外刃4の刃穴17bと
を備えているので短かくかつ速く剃ることができるので
ある。
このように、本発明に係る電気かみそりの回転刃は、第
1の内刃が摺接する第1の外刃の領域と第2の内刃が摺
接する第2の外刃の領域とが重なり合う重複領域を備え
た電気かみそりの回転刃において、前記重複領域におけ
る外刃の刃穴と内刃とのはさみ角を第1の外刃と第2の
外刃とで異ならしめたことを特徴とするものであるから
、肌に押圧する機会が最も多く、多くのひげを導入する
ことができる重複領域に導入されたひげを第1の内刃と
第2の内刃とで異なったはさみ角で切断することができ
、刃穴に導入されたひげを切断抵抗を支えて素早く短か
く切断することができるという効果がある。
1の内刃が摺接する第1の外刃の領域と第2の内刃が摺
接する第2の外刃の領域とが重なり合う重複領域を備え
た電気かみそりの回転刃において、前記重複領域におけ
る外刃の刃穴と内刃とのはさみ角を第1の外刃と第2の
外刃とで異ならしめたことを特徴とするものであるから
、肌に押圧する機会が最も多く、多くのひげを導入する
ことができる重複領域に導入されたひげを第1の内刃と
第2の内刃とで異なったはさみ角で切断することができ
、刃穴に導入されたひげを切断抵抗を支えて素早く短か
く切断することができるという効果がある。
第1図は本発明の電気かみそりの回転刃を備えた電気か
みそりの正面図、第2図は同上の電気かみそりの縦断面
図、第3図は同上の電気かみそりの一部を切欠した横断
面図、第4図は同上の電気かみそりの回転刃の正面図、
第5図は同上の電気、・力;、藤そりの回転刃の重複領
域の部分拡大図、第一6図は本発明の第2の実施例にお
ける第4図に対応した回転刃の正面図、第7図は同上の
実施例における第5図に対応した拡大図とひげの導入及
び剃ったひげの短かさの分布を示す図、第8図は本発明
の第3の実施例における第4図に対応した回転刃の正面
図、第9図は同上に実施例における重複領域の部分拡大
図、第10図は第8図におけるP−P断面図、第11図
は第8図におけるQ−Q断面図、第り図は第9図におけ
るR−R断面図である。 1・・・第1の外刃、4・・・第2の外刃、1o・・・
第1の内刃、ν・・・第2の内刃、S・・・重複領域、
θ・・・はさみ角。
みそりの正面図、第2図は同上の電気かみそりの縦断面
図、第3図は同上の電気かみそりの一部を切欠した横断
面図、第4図は同上の電気かみそりの回転刃の正面図、
第5図は同上の電気、・力;、藤そりの回転刃の重複領
域の部分拡大図、第一6図は本発明の第2の実施例にお
ける第4図に対応した回転刃の正面図、第7図は同上の
実施例における第5図に対応した拡大図とひげの導入及
び剃ったひげの短かさの分布を示す図、第8図は本発明
の第3の実施例における第4図に対応した回転刃の正面
図、第9図は同上に実施例における重複領域の部分拡大
図、第10図は第8図におけるP−P断面図、第11図
は第8図におけるQ−Q断面図、第り図は第9図におけ
るR−R断面図である。 1・・・第1の外刃、4・・・第2の外刃、1o・・・
第1の内刃、ν・・・第2の内刃、S・・・重複領域、
θ・・・はさみ角。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の内刃が摺接する第1の外刃の領域と第2の内
刃が摺接する第2の外刃の領域とが重なり合う重複領域
を備えた電気かみそりの回転刃において、前記重複領域
における外刃の刃穴と内刃とのはさみ角を第1の外刃と
第2の外刃とで異ならしめたことを特徴とする電気かみ
そりの回転刃。 2、前記重複領域における第1の外刃の刃穴と第2の外
刃の刃穴とを連通させるとともに交差させたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の電気かみそりの回転
刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12686484A JPS615869A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそりの回転刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12686484A JPS615869A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそりの回転刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615869A true JPS615869A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14945725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12686484A Pending JPS615869A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそりの回転刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615869A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5369647A (en) * | 1991-12-16 | 1994-11-29 | Intel Corporation | Circuitry and method for testing a write state machine |
| JP2014233528A (ja) * | 2013-06-04 | 2014-12-15 | 株式会社泉精器製作所 | ロータリー式電気かみそり |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP12686484A patent/JPS615869A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5369647A (en) * | 1991-12-16 | 1994-11-29 | Intel Corporation | Circuitry and method for testing a write state machine |
| JP2014233528A (ja) * | 2013-06-04 | 2014-12-15 | 株式会社泉精器製作所 | ロータリー式電気かみそり |
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