JPS615873A - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
- Publication number
- JPS615873A JPS615873A JP12682284A JP12682284A JPS615873A JP S615873 A JPS615873 A JP S615873A JP 12682284 A JP12682284 A JP 12682284A JP 12682284 A JP12682284 A JP 12682284A JP S615873 A JPS615873 A JP S615873A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- switch
- electric shaver
- blade
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(従来技術)
本発明は電気かみそりに関する。
(背景技術)
従来、電気かみそり本体の長さが、例えば70n前後の
小型のもので、かつ充電用の!ラグが突出・収納自在に
構成されたものでは第13図に示すように、!ラグ12
′の突出操作を左手、右手で電気かみそ多本体1′を握
って行う場合、電源オン・オフ用のスイッチハンドル4
′を握ってしまうため、スイッチがオ/になったり、刃
着脱ざタン8′に触れてしまう等、充電用のプラグlグ
の突出操作かやDK<いという欠点があった。
小型のもので、かつ充電用の!ラグが突出・収納自在に
構成されたものでは第13図に示すように、!ラグ12
′の突出操作を左手、右手で電気かみそ多本体1′を握
って行う場合、電源オン・オフ用のスイッチハンドル4
′を握ってしまうため、スイッチがオ/になったり、刃
着脱ざタン8′に触れてしまう等、充電用のプラグlグ
の突出操作かやDK<いという欠点があった。
なお、図A −A’方向はスイッチ操作方向、B−B′
方向は!ラグ突出方向である。
方向は!ラグ突出方向である。
また、この種の電気かみそりは上記の欠点に加え、第1
4図に示すように、グラブ12′の突出方向B −B’
とスイッチ操作方向大−A′とが同一に構成されている
ものがあル、この場合、より一層、スイッチが入り易い
欠点があった。
4図に示すように、グラブ12′の突出方向B −B’
とスイッチ操作方向大−A′とが同一に構成されている
ものがあル、この場合、より一層、スイッチが入り易い
欠点があった。
更に、第15図に示すように1プラグ12′はハウジン
グ本体2′の下端部から水平方向に突出するため、充電
の際、プラグ12′をコンセントcK差込んだ場合、安
定性が悪く電気かみそり本体1′が矢印で示すように倒
れやすく、コンセントCからプラグ12′が外れてしま
うおそれがあった。
グ本体2′の下端部から水平方向に突出するため、充電
の際、プラグ12′をコンセントcK差込んだ場合、安
定性が悪く電気かみそり本体1′が矢印で示すように倒
れやすく、コンセントCからプラグ12′が外れてしま
うおそれがあった。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的と
するところは、スイッチハンドルとプラグカバーの操作
を異方向に構成することにより誤動作の防止を図シ使い
易い電気かみそりを提供することにある。
するところは、スイッチハンドルとプラグカバーの操作
を異方向に構成することにより誤動作の防止を図シ使い
易い電気かみそりを提供することにある。
また、充電時にコンセントに対し安定した状態で取付け
ることのできる電気かみそシを提供することにある。
ることのできる電気かみそシを提供することにある。
(発明の開示)
以下、図面に沿って本発明を説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
この電気かみそシ本体lの畏さは70關前後の比較的小
型のもので、かつ上端部に設けられた刃部は往復刃構成
となっている。そして、図示の状態において矩形状をな
すハウジング本体2の一方の側面部には上下方向すなわ
ちB −B’力方向沿って移動可能なプラグ力バー3が
設けられている。また、・・ウ−)/グ本体2の一方の
面の上方中央部換言すると電気かみそり本体1の略中間
部の位置には水平方向のA −A’力方向移動操作可能
なスイッチ−・ンドル4が設けられ、かつその横の・・
ウジ/グ本体2−側部側には水平方向に移動操作可能な
ロック・・7ドル5が設けられている。なお、ハウジン
グ本体2の上方には外刃6を有する外刃フレーム7が刃
着脱ゴタン8を介し・・ウジング本体2に対し着脱自在
に設けられている。
この電気かみそシ本体lの畏さは70關前後の比較的小
型のもので、かつ上端部に設けられた刃部は往復刃構成
となっている。そして、図示の状態において矩形状をな
すハウジング本体2の一方の側面部には上下方向すなわ
ちB −B’力方向沿って移動可能なプラグ力バー3が
設けられている。また、・・ウ−)/グ本体2の一方の
面の上方中央部換言すると電気かみそり本体1の略中間
部の位置には水平方向のA −A’力方向移動操作可能
なスイッチ−・ンドル4が設けられ、かつその横の・・
ウジ/グ本体2−側部側には水平方向に移動操作可能な
ロック・・7ドル5が設けられている。なお、ハウジン
グ本体2の上方には外刃6を有する外刃フレーム7が刃
着脱ゴタン8を介し・・ウジング本体2に対し着脱自在
に設けられている。
以下、第3図ないし第10図を参照しつつより詳細に説
明する。
明する。
スイッチオン・オフ用のスイッチハンドル4の背面の端
部には、第6図に示すように、フック4aが突出され、
このフック4aをハウジング2人の所定の取付位置に係
合させ、かつノ・クジ/グ2人の上方他端部側に形成し
た弾性クリック片1&にてオ/・オフのノ)7ドル位置
規制を行っている。また、スイッチハンドル4の背面中
央部にはオン・オフ用の突起4bが形成され、スイッチ
をオンにすべくスイッチノ・ンドル4を移動させてゆく
と、第4図、第7図に示すように、J・ウノ/グ2A、
2Bにてなるハウジング本体2内に設けられたスイッチ
接点バネ9が内方に押圧され、かつこれと対向配置され
走スインテ接点板10と接触するととくよりスイッチは
オンとなるものである。
部には、第6図に示すように、フック4aが突出され、
このフック4aをハウジング2人の所定の取付位置に係
合させ、かつノ・クジ/グ2人の上方他端部側に形成し
た弾性クリック片1&にてオ/・オフのノ)7ドル位置
規制を行っている。また、スイッチハンドル4の背面中
央部にはオン・オフ用の突起4bが形成され、スイッチ
をオンにすべくスイッチノ・ンドル4を移動させてゆく
と、第4図、第7図に示すように、J・ウノ/グ2A、
2Bにてなるハウジング本体2内に設けられたスイッチ
接点バネ9が内方に押圧され、かつこれと対向配置され
走スインテ接点板10と接触するととくよりスイッチは
オンとなるものである。
また、第6図、第8図に示すように、スイッチオンクは
ロックハンドル5をハウジング2A(7)表側からフッ
ク5aKて係合させ、ノ・ウゾング1人裏面側にロック
レバ−11をノ・ウジ/グ〆ス1bとロックハンドルぎ
ス5b、クリック凸起1cに係合させるもので、ロック
ハンドル5の横方向移動操作により、ロックレバ−11
カー・ウジンク〆スlb 全支点にロックハンドルゲス
5bにてスライドしロンフレバー11に形成されたクリ
ック片11aとクリック凸起ICにて位置規制が行なわ
れる。なお、ロック状態とはロンフレバー11のR状端
部11bにスイッチハンドル4のフック兼用ロック片4
cが当接し、スイッチハンドル4の横方向移動操作がで
きなくなる場合を指す。
ロックハンドル5をハウジング2A(7)表側からフッ
ク5aKて係合させ、ノ・ウゾング1人裏面側にロック
レバ−11をノ・ウジ/グ〆ス1bとロックハンドルぎ
ス5b、クリック凸起1cに係合させるもので、ロック
ハンドル5の横方向移動操作により、ロックレバ−11
カー・ウジンク〆スlb 全支点にロックハンドルゲス
5bにてスライドしロンフレバー11に形成されたクリ
ック片11aとクリック凸起ICにて位置規制が行なわ
れる。なお、ロック状態とはロンフレバー11のR状端
部11bにスイッチハンドル4のフック兼用ロック片4
cが当接し、スイッチハンドル4の横方向移動操作がで
きなくなる場合を指す。
iK、プラグの突出手段としては、第3図。
第6図、第9図および第10図等に示すようK。
プラグ力バ−3の上方部に外側に突出するクリック用突
片3aが一体的に形成され、その下方には一対のプラグ
120基部間を連結すべく一体的に設けられた絶縁物製
のカム13と噛合可能な第1、第2の突リゾ3 b T
3 cが内側に向かって突出形成されている。また、
プラグ力バー3には一つノング2本体の一方の側部に収
納されたプラグ12を外部に突出させるための一対の長
溝3dが形成されている。すなわち、プラグ12の基部
には、第6図および第10図に示すように、枢着部13
aが形成され、これと対応して−・ウゾング本体2にも
それぞれ枢着部1c、ldが形成され、これらを介しプ
ラグ12は回動自在となっている。そして、プラグ12
け通常(非充電時)においては・・ウジフグ本体2内に
収納されている。
片3aが一体的に形成され、その下方には一対のプラグ
120基部間を連結すべく一体的に設けられた絶縁物製
のカム13と噛合可能な第1、第2の突リゾ3 b T
3 cが内側に向かって突出形成されている。また、
プラグ力バー3には一つノング2本体の一方の側部に収
納されたプラグ12を外部に突出させるための一対の長
溝3dが形成されている。すなわち、プラグ12の基部
には、第6図および第10図に示すように、枢着部13
aが形成され、これと対応して−・ウゾング本体2にも
それぞれ枢着部1c、ldが形成され、これらを介しプ
ラグ12は回動自在となっている。そして、プラグ12
け通常(非充電時)においては・・ウジフグ本体2内に
収納されている。
また、ハウシング本体2の側部上方に形成された側壁1
eの内面にはその長さ方向く沿って離間してクリック用
突片3aとそれぞれ係脱自在な第1.第2の凹所1f、
Igが形成されておシ、この凹所1f、IgK突片3a
を係合させるようプラグカバー3はその下方内側に形成
された一対のフンク1hによりハウジング2A、2Bを
挟持する状態で組込まれている。そして、プラグカバー
3を下方に移動させる力を加えると突片3aは第1の凹
所1fから外れ、プラグカバ−3は下方に移動する。こ
のため、第1の突リプ3bがカム13に形成された放射
状に延びる第1噛合部13aを下方に押し下げることK
な)、これによってカムL3、ひいてはプラグ12がそ
の枢着部を回動中心として図示の状態では時計方向に回
動する。そして、更にtラグカバー3を押し下げると第
2の突リプ3cが第1噛合部13aに対し匍度の角度で
もって形成された第2噛合部13bと噛合してプラグ1
2を更に回動させる。プラグ12が(社)度回転して外
部に突出した状態においては突片3aは第2の凹所1g
に係合するため、その状態を保持し得ることができる。
eの内面にはその長さ方向く沿って離間してクリック用
突片3aとそれぞれ係脱自在な第1.第2の凹所1f、
Igが形成されておシ、この凹所1f、IgK突片3a
を係合させるようプラグカバー3はその下方内側に形成
された一対のフンク1hによりハウジング2A、2Bを
挟持する状態で組込まれている。そして、プラグカバー
3を下方に移動させる力を加えると突片3aは第1の凹
所1fから外れ、プラグカバ−3は下方に移動する。こ
のため、第1の突リプ3bがカム13に形成された放射
状に延びる第1噛合部13aを下方に押し下げることK
な)、これによってカムL3、ひいてはプラグ12がそ
の枢着部を回動中心として図示の状態では時計方向に回
動する。そして、更にtラグカバー3を押し下げると第
2の突リプ3cが第1噛合部13aに対し匍度の角度で
もって形成された第2噛合部13bと噛合してプラグ1
2を更に回動させる。プラグ12が(社)度回転して外
部に突出した状態においては突片3aは第2の凹所1g
に係合するため、その状態を保持し得ることができる。
また、プラグ12の内端部は一対のプラグ接触バネ14
、15と接触し、周知の如く充電をなし得るように構
成されている。プラグ12を収納させる場合にFiグプ
ラカパー3を強制的に上動させれば上記とは逆の動作で
プラグ12は一つノング本体2内の所定の位置に収納さ
れ、この場合、第3図に示すように、第1噛合部131
は第1の突り7”3bとプラグカバー3の内壁下部に形
成された段部3gとにより挾持されプラグ12は固定さ
れている。
、15と接触し、周知の如く充電をなし得るように構
成されている。プラグ12を収納させる場合にFiグプ
ラカパー3を強制的に上動させれば上記とは逆の動作で
プラグ12は一つノング本体2内の所定の位置に収納さ
れ、この場合、第3図に示すように、第1噛合部131
は第1の突り7”3bとプラグカバー3の内壁下部に形
成された段部3gとにより挾持されプラグ12は固定さ
れている。
次に第3図および第6図を参照しつつ刃部の駆動手段に
ついて説明する。−・ウシフグ本体2内に設けられるシ
ャーシ16にモータ17および電池18等が並設される
。この場合、モータ17はプラグカバー3とは反対側に
位置し、かつ電池18は!ラグカバー3側にモータ17
に対し隣設され、スインチハンドル4をオン・オフする
ことによりモータ17が駆動される。モータ17のモー
タ軸17aKは偏芯パランサ−I9が取付けられ、この
偏芯バランサー19はモータ17の回転運動を偏芯・々
う/ブー19と相俟って往復運動に変換する例えば合成
1lkt QW製の駆動子201C連結されている。駆
動子20ハ、多数の内刃21を有する内刃体22と連結
され、かつハウジング本体2の巾に対し、その略中央に
位置する有底短円筒状の駆動軸20aと、この駆動軸2
0aが一体に設けられ、ハウシング本体2の巾方向く延
びるやや肉厚の基部20bと、この基部2obの両端部
において下方に延びるとともに折曲され上方に立ち上が
って延びる弾性を有する弾性脚20c 、20dと、こ
れらの弾性脚20c 、20dの上端部にそれぞれ外側
に向かってL字状に折曲形成された取付部20c’、2
0d’とを備え、これら取付部20c’、20d’はハ
ウジング本体1内の上方部に対応して形成された取付部
に取付けられ、また、基部20bの一端部側の位置にお
いて前記偏芯バランサー19が連結され、駆動子20は
弾性脚2Qc 、20dを介し往復動可能に支持されて
いる。なお、駆動軸20mの上部にはガイドプンシュn
が設けられ、このガイド!ソシュ23に駆動ピン24が
貫設され、外部に突出した駆動ピン240両端部は内刃
体22の取付部に連結されている。また、駆動軸と0&
の内部にはコイル・9本状の内刃押上バネ25が縮設さ
れ、これによって内刃体22を上方に押し上げ、内刃2
1を外刃6内面忙弾接せしめている。
ついて説明する。−・ウシフグ本体2内に設けられるシ
ャーシ16にモータ17および電池18等が並設される
。この場合、モータ17はプラグカバー3とは反対側に
位置し、かつ電池18は!ラグカバー3側にモータ17
に対し隣設され、スインチハンドル4をオン・オフする
ことによりモータ17が駆動される。モータ17のモー
タ軸17aKは偏芯パランサ−I9が取付けられ、この
偏芯バランサー19はモータ17の回転運動を偏芯・々
う/ブー19と相俟って往復運動に変換する例えば合成
1lkt QW製の駆動子201C連結されている。駆
動子20ハ、多数の内刃21を有する内刃体22と連結
され、かつハウジング本体2の巾に対し、その略中央に
位置する有底短円筒状の駆動軸20aと、この駆動軸2
0aが一体に設けられ、ハウシング本体2の巾方向く延
びるやや肉厚の基部20bと、この基部2obの両端部
において下方に延びるとともに折曲され上方に立ち上が
って延びる弾性を有する弾性脚20c 、20dと、こ
れらの弾性脚20c 、20dの上端部にそれぞれ外側
に向かってL字状に折曲形成された取付部20c’、2
0d’とを備え、これら取付部20c’、20d’はハ
ウジング本体1内の上方部に対応して形成された取付部
に取付けられ、また、基部20bの一端部側の位置にお
いて前記偏芯バランサー19が連結され、駆動子20は
弾性脚2Qc 、20dを介し往復動可能に支持されて
いる。なお、駆動軸20mの上部にはガイドプンシュn
が設けられ、このガイド!ソシュ23に駆動ピン24が
貫設され、外部に突出した駆動ピン240両端部は内刃
体22の取付部に連結されている。また、駆動軸と0&
の内部にはコイル・9本状の内刃押上バネ25が縮設さ
れ、これによって内刃体22を上方に押し上げ、内刃2
1を外刃6内面忙弾接せしめている。
しかして、ハウシング本体2内におけるプラグカバー3
の上方にはスペースSが形成されこのスペースSに刃着
脱装置26を配置し得るようにし、電気かみそシ本体1
を小型化できるよう構成されている。
の上方にはスペースSが形成されこのスペースSに刃着
脱装置26を配置し得るようにし、電気かみそシ本体1
を小型化できるよう構成されている。
刃着脱装置26は・・ウノング本体2の上方の端部のス
に一スS部分に配置され、・・ウノング本体2の側面か
ら操作部が外部に露出する刃着脱デタン8と、この刃着
脱ダタ/8とノ・ウソング本体2の内部に形成された仕
切り部材との間に縮設されたロックバネ27とを備え、
かつ刃着脱〆り78に形成された保合部811が外刃フ
レーム7の対応する側部内壁面く形成された保合部78
に対し係脱自在になっている。そして、操作部をロック
バネ27のバネ力に抗して内部に押し込むと保合部8a
が外刃フレーム7@の係合部7aから外れ、ネント刃状
の外刃6を有する外刃フレーム7を堰外すことができる
ように構成されている。
に一スS部分に配置され、・・ウノング本体2の側面か
ら操作部が外部に露出する刃着脱デタン8と、この刃着
脱ダタ/8とノ・ウソング本体2の内部に形成された仕
切り部材との間に縮設されたロックバネ27とを備え、
かつ刃着脱〆り78に形成された保合部811が外刃フ
レーム7の対応する側部内壁面く形成された保合部78
に対し係脱自在になっている。そして、操作部をロック
バネ27のバネ力に抗して内部に押し込むと保合部8a
が外刃フレーム7@の係合部7aから外れ、ネント刃状
の外刃6を有する外刃フレーム7を堰外すことができる
ように構成されている。
なお、その他第6図中あはプラグカバー3の移動に伴な
いハウジング本体2内で若干回動し、プラグ12の突出
時に端m28mがスイッチ接点バネ9とスイッチ接点板
10との間に挿入される絶縁物製のグラブレパー(第4
図参照)、四は電装品が搭載され、シャーシ16に組込
まれるモジュール、30は駆動子20の上面に設けられ
た防塵板である。
いハウジング本体2内で若干回動し、プラグ12の突出
時に端m28mがスイッチ接点バネ9とスイッチ接点板
10との間に挿入される絶縁物製のグラブレパー(第4
図参照)、四は電装品が搭載され、シャーシ16に組込
まれるモジュール、30は駆動子20の上面に設けられ
た防塵板である。
第11図および第稔図は本発明の他の実施例を示すもの
で、この例では回転式電気かみそりに発明を適用したも
のである。
で、この例では回転式電気かみそりに発明を適用したも
のである。
すなわち、有底円筒状の・・ウノ/グ本体2AKは上下
方向に移動自在なプラグカバー3人が設けられ、かつそ
の上方に水平方向に移動自在なスイッチ・・7ドル4人
が設けられ、その上方に回転刃等を有する刃部が設けら
れている。なお、それらの具体的構造は前述の実施例と
実質的に同様である。
方向に移動自在なプラグカバー3人が設けられ、かつそ
の上方に水平方向に移動自在なスイッチ・・7ドル4人
が設けられ、その上方に回転刃等を有する刃部が設けら
れている。なお、それらの具体的構造は前述の実施例と
実質的に同様である。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、・・つ・ゾ/グ本体の上
端部に刃部を設け、かつ前記−ウ−)yグ本体の上方中
央部にスイッチ操作用のスイッチハンドルを設けると共
に、前記ハウジング本体の側部にプラグを突出・収納駆
動させる!ラグカバーを設け、前記スイッチノ・ンドル
は水平方向、前記プラグカバーは上下方向に移動自在に
構成したから、プラグを出し入れする際、一方の手で本
体を握シ、他方の手でグラグカ・々−を操作するが、こ
の時、スイッチ操作方向と直角方向の操作であるため、
スイッチを誤操作するおそれがなく、使い勝手が良い利
点がある。
端部に刃部を設け、かつ前記−ウ−)yグ本体の上方中
央部にスイッチ操作用のスイッチハンドルを設けると共
に、前記ハウジング本体の側部にプラグを突出・収納駆
動させる!ラグカバーを設け、前記スイッチノ・ンドル
は水平方向、前記プラグカバーは上下方向に移動自在に
構成したから、プラグを出し入れする際、一方の手で本
体を握シ、他方の手でグラグカ・々−を操作するが、こ
の時、スイッチ操作方向と直角方向の操作であるため、
スイッチを誤操作するおそれがなく、使い勝手が良い利
点がある。
また、コンセフ)Kプラグを差込んだ時、プラグカバー
が下方に伸びているため、本体の安定度が良く、コンセ
ントより抜は落ちる心配がないから充電を確実に行うこ
とができる利点がある。
が下方に伸びているため、本体の安定度が良く、コンセ
ントより抜は落ちる心配がないから充電を確実に行うこ
とができる利点がある。
第1図ないし第1O図は本発明にかかる往復式電気かみ
そりの一実施例で、第1図は同上の正面外観図、第2図
はその側面図、第3図は断面説明図、第4図は第3図中
X−X線断面図、第5図は第3図中X−X線断面図、第
6図は分解斜視図、第7図はスイッチ・・7ドルを操作
したスイッチ動作状態図、第8図はスイッチロック動作
状態図、第9図および第1O図はプラグ突出状態図、第
11図および第12図は回転式電気かみそゆの他の実施
i]、第13図ないし第15図はそれぞれ従来例である
。 2・・・ハウジング本体、4・・・スイッチ/S7ドル
、12・・・プラグ、3・・・プラグカバー。 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第8図 兜 第11図 七−シ 第13図 B←→B′ 第14図
そりの一実施例で、第1図は同上の正面外観図、第2図
はその側面図、第3図は断面説明図、第4図は第3図中
X−X線断面図、第5図は第3図中X−X線断面図、第
6図は分解斜視図、第7図はスイッチ・・7ドルを操作
したスイッチ動作状態図、第8図はスイッチロック動作
状態図、第9図および第1O図はプラグ突出状態図、第
11図および第12図は回転式電気かみそゆの他の実施
i]、第13図ないし第15図はそれぞれ従来例である
。 2・・・ハウジング本体、4・・・スイッチ/S7ドル
、12・・・プラグ、3・・・プラグカバー。 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第8図 兜 第11図 七−シ 第13図 B←→B′ 第14図
Claims (4)
- (1)ハウジング本体の上端部に刃部を設け、かつ前記
ハウジング本体の上方中央部にスイッチ操作用のスイッ
チハンドルを設けると共に、前記ハウジング本体の側部
にプラグを突出・収納駆動させるプラグカバーを設け、
前記スイッチハンドルは水平方向、前記プラグカバーは
上下方向に移動自在としたことを特徴とする電気かみそ
り。 - (2)ハウジング本体は矩形状をなしその一表面にスイ
ッチハンドル、下方側部にプラグカバーを設けた特許請
求の範囲第1項記載の電気かみそり。 - (3)スイッチハンドルとロックハンドルとを横方向に
設け、かつロックハンドルも前記スイッチハンドルと同
様水平方向に移動自在とした特許請求の範囲第1項記載
の電気かみそり。 - (4)プラグは下端部で回動自在をなし突出・収納自在
とした特許請求の範囲第1項記載の電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682284A JPS615873A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682284A JPS615873A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615873A true JPS615873A (ja) | 1986-01-11 |
| JPS6355355B2 JPS6355355B2 (ja) | 1988-11-02 |
Family
ID=14944795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12682284A Granted JPS615873A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615873A (ja) |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP12682284A patent/JPS615873A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355355B2 (ja) | 1988-11-02 |
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