JPS6160107A - X−yステ−ジ - Google Patents
X−yステ−ジInfo
- Publication number
- JPS6160107A JPS6160107A JP18197084A JP18197084A JPS6160107A JP S6160107 A JPS6160107 A JP S6160107A JP 18197084 A JP18197084 A JP 18197084A JP 18197084 A JP18197084 A JP 18197084A JP S6160107 A JPS6160107 A JP S6160107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- stage
- axis direction
- support member
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、X−Yステージに関する。特に、半導体装置
の製造工程において半導体ウェーハの位置合わせ等に使
用するX−Yステージの重量を軽減して慣性を小さくし
、駆動モータの出力を小さくし、ステップ送り速度を速
くし、さらに、正確な位置合わせ制御を可能にする改良
に関する。
の製造工程において半導体ウェーハの位置合わせ等に使
用するX−Yステージの重量を軽減して慣性を小さくし
、駆動モータの出力を小さくし、ステップ送り速度を速
くし、さらに、正確な位置合わせ制御を可能にする改良
に関する。
従来技術に係るX−Yステージは第5図に示すように、
その上面に例えばX軸方向にガイド14の設けられたベ
ッド13上に、そのX軸方向ガイド14にガイドされて
移動するX軸ステージ12が載せられ、そのX軸ステー
ジ12の−に面にはL記のガイドと直交する方向例えば
Y軸方向にY軸方向ガイド15が設けられ、このY軸方
向ガイド15にガイドされてX軸ステージ12」二を移
動するY軸ステージ11がX軸ステージ12J−に載せ
られており、例えばY・軸ステージ11の平面積を基準
とすると、X軸ステージ12の平面積は原則としてY軸
ステージ11の面積の2倍であることが望ましく、ベッ
ド13の平面積は原則としてX軸ステージ12の2倍(
Y軸ステージ11の4倍)であることが望ましい。
その上面に例えばX軸方向にガイド14の設けられたベ
ッド13上に、そのX軸方向ガイド14にガイドされて
移動するX軸ステージ12が載せられ、そのX軸ステー
ジ12の−に面にはL記のガイドと直交する方向例えば
Y軸方向にY軸方向ガイド15が設けられ、このY軸方
向ガイド15にガイドされてX軸ステージ12」二を移
動するY軸ステージ11がX軸ステージ12J−に載せ
られており、例えばY・軸ステージ11の平面積を基準
とすると、X軸ステージ12の平面積は原則としてY軸
ステージ11の面積の2倍であることが望ましく、ベッ
ド13の平面積は原則としてX軸ステージ12の2倍(
Y軸ステージ11の4倍)であることが望ましい。
上記せる構造の従来技術に係るX−Yステージを動作さ
せるには、X軸ステージ12とY軸ステージ11とのい
づれかまたは双方を移動する必要がある。ところが、上
記のとおり、X軸ステージ12またはY軸ステージ11
のいづれかはかなり大きな寸法となるので、重量も大き
く、慣性が大きいので、駆動に必要な推力が大きくなり
、大きな駆動力が必要であり、ステップ送り速度を速く
できず、所望の位置に正確に停止させることが困難であ
るという欠点があった。
せるには、X軸ステージ12とY軸ステージ11とのい
づれかまたは双方を移動する必要がある。ところが、上
記のとおり、X軸ステージ12またはY軸ステージ11
のいづれかはかなり大きな寸法となるので、重量も大き
く、慣性が大きいので、駆動に必要な推力が大きくなり
、大きな駆動力が必要であり、ステップ送り速度を速く
できず、所望の位置に正確に停止させることが困難であ
るという欠点があった。
本発明は、この欠点を解消し、可動部の重量が小さく、
可動部の慣性が小さく、駆動に必要な推力が小さく、小
さな駆動力で十分であり、しかも、ステップ送り速度を
速くし、さらに、所望の位置に正確に停止させうるX−
Yステージを提供することにあり、その手段は、第1図
にその概念的構成を示すように、X軸方向ガイド2とY
軸方向ガイド3とを有する板状部材よりなるテーブルl
と、前記X軸方向ガイド2に摺動可能に嵌合し前記テー
ブルlが前記X軸方向ガイド2にそって移動することを
許すように前記テーブルを支持するY軸方向支持部材4
と、前記Y軸方向ガイド3に摺動可能に嵌合し前記テー
ブルlが前記Y軸方向ガイド3にそって移動することを
許すように前記テーブルを支持するX軸方向支持部材5
と、前記Y軸方向支持部材4に固着しY軸方向に伸延す
るX軸方向軸6と、前記X軸方向支持部材5に固着しX
軸方向に伸延するX軸方向軸7と、前記Y軸方向軸6を
摺動可能に支持するY軸方向軸受け8と、前記X軸方向
軸7を摺動可能に支持するX軸方向軸受け9よりなるX
−Yステージよりなる。
可動部の慣性が小さく、駆動に必要な推力が小さく、小
さな駆動力で十分であり、しかも、ステップ送り速度を
速くし、さらに、所望の位置に正確に停止させうるX−
Yステージを提供することにあり、その手段は、第1図
にその概念的構成を示すように、X軸方向ガイド2とY
軸方向ガイド3とを有する板状部材よりなるテーブルl
と、前記X軸方向ガイド2に摺動可能に嵌合し前記テー
ブルlが前記X軸方向ガイド2にそって移動することを
許すように前記テーブルを支持するY軸方向支持部材4
と、前記Y軸方向ガイド3に摺動可能に嵌合し前記テー
ブルlが前記Y軸方向ガイド3にそって移動することを
許すように前記テーブルを支持するX軸方向支持部材5
と、前記Y軸方向支持部材4に固着しY軸方向に伸延す
るX軸方向軸6と、前記X軸方向支持部材5に固着しX
軸方向に伸延するX軸方向軸7と、前記Y軸方向軸6を
摺動可能に支持するY軸方向軸受け8と、前記X軸方向
軸7を摺動可能に支持するX軸方向軸受け9よりなるX
−Yステージよりなる。
第1図、第2図参照
第2図は、第1図にその概念的構成を示す本発明に係る
X−YステージをY軸にそって切断したX軸方向断面図
である。テーブルlはX軸方向ガイド2にそって摺動可
能なようにY軸方向支持部材4によって支持されており
、このY軸方向支持部材4はX軸方向軸6を介して、Y
軸方向軸受け8によって支持されているので、テーブル
lはX軸方向ガイド2にそって、X軸方向に自由に移動
しうる。そして、この移動を実現するには、Y軸方向支
持部材5またはこれを支持するX軸方向軸7をX軸方向
に押せばよい。
X−YステージをY軸にそって切断したX軸方向断面図
である。テーブルlはX軸方向ガイド2にそって摺動可
能なようにY軸方向支持部材4によって支持されており
、このY軸方向支持部材4はX軸方向軸6を介して、Y
軸方向軸受け8によって支持されているので、テーブル
lはX軸方向ガイド2にそって、X軸方向に自由に移動
しうる。そして、この移動を実現するには、Y軸方向支
持部材5またはこれを支持するX軸方向軸7をX軸方向
に押せばよい。
第1図、第3図参照
第3図は、第1図にその概念的構成を示す本発明に係る
X−YステージをX軸にそって切断したY軸方向断面図
である。テーブルlはY軸方向ガイド3にそって摺動可
能なようにX軸方向支持部材5によって支持されており
、このX軸方向支持部材5はX軸方向軸7を介して、X
軸方向軸受け9によって支持されているので、テーブル
lはY軸方向ガイド3にそって、Y軸方向に自由に移動
しうる。そして、この移動を実現するには、X軸方向支
持部材4またはこれを支持するX軸方向軸6をY軸方向
に押せばよい。
X−YステージをX軸にそって切断したY軸方向断面図
である。テーブルlはY軸方向ガイド3にそって摺動可
能なようにX軸方向支持部材5によって支持されており
、このX軸方向支持部材5はX軸方向軸7を介して、X
軸方向軸受け9によって支持されているので、テーブル
lはY軸方向ガイド3にそって、Y軸方向に自由に移動
しうる。そして、この移動を実現するには、X軸方向支
持部材4またはこれを支持するX軸方向軸6をY軸方向
に押せばよい。
従来技術に係るX−Yステージにおける可動部はX軸ス
テージとY軸ステージの双方であるが、上記の構成に係
るX−Yステージにおける可動部は、テーブルとX、Y
軸方向支持部材とx、Y方向軸であり可動部が少なく、
しかも、従来技術に係るX−Yステージのステージの大
きさを規定する要素にはステージの移動可能距離との関
連で規定される要素が含まれているので、被移動物体が
小さい場合でも移動範囲が広いとステージを小さくでき
ない場合があるが、上記の構成のX−Yステージのテー
ブルは被移動物体の大きさのみによって規定され移動範
囲が広くても十分小さくなしうる。したがって、テーブ
ルの自重は、従来技術に係るX−Yステージのステージ
と比較して小さくなる。たぐし、軸の長さと軸受けを支
持するベッドの大きさは移動範囲にしたがって大きくな
らざるを得ない。
テージとY軸ステージの双方であるが、上記の構成に係
るX−Yステージにおける可動部は、テーブルとX、Y
軸方向支持部材とx、Y方向軸であり可動部が少なく、
しかも、従来技術に係るX−Yステージのステージの大
きさを規定する要素にはステージの移動可能距離との関
連で規定される要素が含まれているので、被移動物体が
小さい場合でも移動範囲が広いとステージを小さくでき
ない場合があるが、上記の構成のX−Yステージのテー
ブルは被移動物体の大きさのみによって規定され移動範
囲が広くても十分小さくなしうる。したがって、テーブ
ルの自重は、従来技術に係るX−Yステージのステージ
と比較して小さくなる。たぐし、軸の長さと軸受けを支
持するベッドの大きさは移動範囲にしたがって大きくな
らざるを得ない。
また、従来技術に係るX−Yステージにおいては、x、
Y方向とも同一の推力をもって駆動することはできない
が、上記の構成のX−Yステージにおいては、X、Y方
向とも同一の推力をもって駆動可能である。そして、駆
動に必要な推力は、上記せるテーブルの大きさが減少す
ることによる効果を除外して考えると、一方に対しては
従来技術に係るX−Yステージのステージを移動するに
必要な推力とはC同一であるが、他方向に対しては繕以
下となる。また、テーブルの自重は、上記せる減少効果
に加えて、従来技術に係るX−Yステージの、上記せる
駆動推力が減少する方向に移動するステージの自重の局
以下となるので、この方向にテーブルを駆動するに要す
る推力は坏以下となる。これらの効果が相剰的に作用し
て、可動部の重量が小さくなり、可動部の慣性が小さく
なり、駆動に必要な推力が小さくなり、小さな駆動力で
十分となり、しかも、ステップ送り速度を速くなし、さ
らに、所望の位置に正確に停止させることができること
となる。
Y方向とも同一の推力をもって駆動することはできない
が、上記の構成のX−Yステージにおいては、X、Y方
向とも同一の推力をもって駆動可能である。そして、駆
動に必要な推力は、上記せるテーブルの大きさが減少す
ることによる効果を除外して考えると、一方に対しては
従来技術に係るX−Yステージのステージを移動するに
必要な推力とはC同一であるが、他方向に対しては繕以
下となる。また、テーブルの自重は、上記せる減少効果
に加えて、従来技術に係るX−Yステージの、上記せる
駆動推力が減少する方向に移動するステージの自重の局
以下となるので、この方向にテーブルを駆動するに要す
る推力は坏以下となる。これらの効果が相剰的に作用し
て、可動部の重量が小さくなり、可動部の慣性が小さく
なり、駆動に必要な推力が小さくなり、小さな駆動力で
十分となり、しかも、ステップ送り速度を速くなし、さ
らに、所望の位置に正確に停止させることができること
となる。
以下、図面を参照しつ(、本発明の実施例に係るX−Y
ステージについてさらに説明する。
ステージについてさらに説明する。
第4図参照
lは正方形の板状体よりなるテーブルであり、その周囲
にダブテール型のX軸方向ガイド2とX軸方向ガイド3
とが設けられ、このX軸方向ガイド2とX軸方向ガイド
3とに係合するX軸方向支持部材4とX軸方向支持部材
5が設けられている。6.7は、それぞれ、Y軸方向持
部材4とX軸方向支持部材5と固着されているY軸方向
軸とX軸方向軸とであり、その長さは、テーブルlの移
動距離からテーブルlの長さを引いた値必要である。8
.9は、それぞれ、X軸方向軸6とX軸方向軸7とを摺
動可能に支持する軸受けであり。
にダブテール型のX軸方向ガイド2とX軸方向ガイド3
とが設けられ、このX軸方向ガイド2とX軸方向ガイド
3とに係合するX軸方向支持部材4とX軸方向支持部材
5が設けられている。6.7は、それぞれ、Y軸方向持
部材4とX軸方向支持部材5と固着されているY軸方向
軸とX軸方向軸とであり、その長さは、テーブルlの移
動距離からテーブルlの長さを引いた値必要である。8
.9は、それぞれ、X軸方向軸6とX軸方向軸7とを摺
動可能に支持する軸受けであり。
ベッドlOに固定される。
テーブルlをX軸方向に移動するときは、X軸方向支持
部材5またはこれを支持するX軸方向軸7を押せばよい
。これによりX軸方向支持部材4がX軸方向ガイド2に
ガイドされて移動するので、テーブル1はX軸方向に移
動する。テーブルlをY軸方向に移動するときは、直交
する方向に同様の操作をなせばよい。
部材5またはこれを支持するX軸方向軸7を押せばよい
。これによりX軸方向支持部材4がX軸方向ガイド2に
ガイドされて移動するので、テーブル1はX軸方向に移
動する。テーブルlをY軸方向に移動するときは、直交
する方向に同様の操作をなせばよい。
テーブルlの大きさは被移動体例えば半導体ウェーハを
乗せるに十分な大きさであればよい。
乗せるに十分な大きさであればよい。
ベッド10の大きさまたは軸受け8と軸受け9と間の距
離はテーブルlの移動範囲によって規定される。軸6.
7の長さはテーブル1の移動距離と同程度であればよい
。よって本実施例に係るX−Yステージの可動部の大き
さは従来技術に係るx−Yステージの可動部の大きさよ
り小さくなり、その可動部の自重は小さくなり、駆動推
力は小さくなり、ステップ送り速度を向上することがで
き、位置合わせ精度も向上する。
離はテーブルlの移動範囲によって規定される。軸6.
7の長さはテーブル1の移動距離と同程度であればよい
。よって本実施例に係るX−Yステージの可動部の大き
さは従来技術に係るx−Yステージの可動部の大きさよ
り小さくなり、その可動部の自重は小さくなり、駆動推
力は小さくなり、ステップ送り速度を向上することがで
き、位置合わせ精度も向上する。
なお、本発明に係るX−Yステージにあっては、テーブ
ルの移動範囲外に軸が伸延することになるが、半導体装
置の製造工程等に使用する場合は半導体ウェーハ等の被
移動体が小さいこと及び、その周囲にスペースを残留す
る必要があることのため、欠点とはならない。
ルの移動範囲外に軸が伸延することになるが、半導体装
置の製造工程等に使用する場合は半導体ウェーハ等の被
移動体が小さいこと及び、その周囲にスペースを残留す
る必要があることのため、欠点とはならない。
以上説明せるとおり、本発明によれば、可動部の重量が
小さく、可動部の慣性が小さく、駆動に必要な推力が小
さく、小さな駆動力で十分であり、しかも、ステップ送
り速度を速くし、さらに、所望の位置に正確に停止させ
うるx−Yステージを提供することができる。
小さく、可動部の慣性が小さく、駆動に必要な推力が小
さく、小さな駆動力で十分であり、しかも、ステップ送
り速度を速くし、さらに、所望の位置に正確に停止させ
うるx−Yステージを提供することができる。
第1図は、本発明に係るx−Yステージの概念的構成図
であり、第2図、第3図は、第1図を、それぞれ、X軸
及びX軸にそって切断した断面図である。第4図は本発
明の実施例に係るX−Yステージの概念的構成図である
。第5図は従来技術に係るX−Yステージの概念的構成
図である。 l・・・テーブル、 211・−X軸方向ガイド。
であり、第2図、第3図は、第1図を、それぞれ、X軸
及びX軸にそって切断した断面図である。第4図は本発
明の実施例に係るX−Yステージの概念的構成図である
。第5図は従来技術に係るX−Yステージの概念的構成
図である。 l・・・テーブル、 211・−X軸方向ガイド。
Claims (1)
- X軸方向ガイド2とY軸方向ガイド3とを有する板状
部材よりなるテーブル1と、前記X軸方向ガイド2に摺
動可能に嵌合し前記テーブル1が前記X軸方向ガイド2
にそって移動することを許すように前記テーブルを支持
するY軸方向支持部材4と、前記Y軸方向ガイド3に摺
動可能に嵌合し前記テーブル1が前記Y軸方向ガイド3
にそって移動することを許すように前記テーブルを支持
するX軸方向支持部材5と、前記Y軸方向支持部材4に
固着しY軸方向に伸延するY軸方向軸6と、前記X軸方
向支持部材5に固着しX軸方向に伸延するX軸方向軸7
と、前記Y軸方向軸6を摺動可能に支持するY軸方向軸
受け8と、前記X軸方向軸7を摺動可能に支持するX軸
方向軸受け9とよりなるX−Yステージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18197084A JPS6160107A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | X−yステ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18197084A JPS6160107A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | X−yステ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160107A true JPS6160107A (ja) | 1986-03-27 |
Family
ID=16110046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18197084A Pending JPS6160107A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | X−yステ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160107A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110132141A (zh) * | 2019-06-13 | 2019-08-16 | 上海电气集团股份有限公司 | 一种硅钢片测量的定位平台及方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687318A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-15 | Toshiba Corp | Finely movable table |
| JPS58106514A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-24 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 載物台 |
| JPS5836711B2 (ja) * | 1980-03-14 | 1983-08-11 | 国産金属工業株式会社 | 自動車におけるドア用ロックの遠隔操作機構 |
| JPS59178507A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Omron Tateisi Electronics Co | 移動テ−ブル装置 |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18197084A patent/JPS6160107A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687318A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-15 | Toshiba Corp | Finely movable table |
| JPS5836711B2 (ja) * | 1980-03-14 | 1983-08-11 | 国産金属工業株式会社 | 自動車におけるドア用ロックの遠隔操作機構 |
| JPS58106514A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-24 | Mitsutoyo Mfg Co Ltd | 載物台 |
| JPS59178507A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Omron Tateisi Electronics Co | 移動テ−ブル装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110132141A (zh) * | 2019-06-13 | 2019-08-16 | 上海电气集团股份有限公司 | 一种硅钢片测量的定位平台及方法 |
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