JPS616042A - 車輛用安全灯装置 - Google Patents
車輛用安全灯装置Info
- Publication number
- JPS616042A JPS616042A JP59125530A JP12553084A JPS616042A JP S616042 A JPS616042 A JP S616042A JP 59125530 A JP59125530 A JP 59125530A JP 12553084 A JP12553084 A JP 12553084A JP S616042 A JPS616042 A JP S616042A
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- JP
- Japan
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- light
- transistor
- solar cell
- secondary battery
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/2696—Mounting of devices using LEDs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
←)産業上の利用分野
本発明は自転車用テールライト等の車輌用安全灯装置に
関する。
関する。
(ロ)従来の技術
この種装置として昭和58年11月15日付輸送機器新
聞に発表されたもので、第1図に示す如く太陽電池+I
IKよって点灯される発光ダイオード[2Jを有した自
転車用テールライト装置(3)が知られている。
聞に発表されたもので、第1図に示す如く太陽電池+I
IKよって点灯される発光ダイオード[2Jを有した自
転車用テールライト装置(3)が知られている。
この装置は水平上向きに配設された太陽電池(1)によ
って昼間に二次電池+43 K充電しておき、夜間に発
光ダイオード(2)に通電して点灯し、自転車(ロ)の
存在を自動車のドライバー等に認識させるものでおる。
って昼間に二次電池+43 K充電しておき、夜間に発
光ダイオード(2)に通電して点灯し、自転車(ロ)の
存在を自動車のドライバー等に認識させるものでおる。
斯ろ構成においては太陽電池(1)が自転車@に装備さ
れるものでるる関係上集光面積に制限を受ける為、二次
電池(4)の充電容量を大きくできない。
れるものでるる関係上集光面積に制限を受ける為、二次
電池(4)の充電容量を大きくできない。
その結果、発光ダイオード(2)点灯時の通電電流が低
く押えられ、輝度が低く、真暗闇では良く視認できるが
、自動車のヘッドライトの光が当ると視認性が悪くなり
、自転車0の夜間走行の安全性が低下するという問題が
めった。
く押えられ、輝度が低く、真暗闇では良く視認できるが
、自動車のヘッドライトの光が当ると視認性が悪くなり
、自転車0の夜間走行の安全性が低下するという問題が
めった。
(ハ)発明の目的
本発明は上記の問題に鑑み、安全灯の消費電流を少なし
つつ、必要時には安全灯の視認性を向上させ安全走行を
可能にすることを目的とする。
つつ、必要時には安全灯の視認性を向上させ安全走行を
可能にすることを目的とする。
に)発明の構成
本発明の構成は太陽電池と、この太陽電池にて充電され
る二次電池と、この二次電池によって点灯される安全灯
と、外来光を検出する検出手段と、この検出手段が所定
以上の照度を検出した時に安全灯の輝度を増大させる増
輝度手段と2備えたこと全特徴とするものである。
る二次電池と、この二次電池によって点灯される安全灯
と、外来光を検出する検出手段と、この検出手段が所定
以上の照度を検出した時に安全灯の輝度を増大させる増
輝度手段と2備えたこと全特徴とするものである。
斯る構成により、通常夜間走行時安全灯は低電度が増大
し視認性が向上する。
し視認性が向上する。
(ホ)実 施 例
本発明の一実施例を第2図及び第3図に従い説明する。
(5)に自転車の尾部に装着した安全灯ユニットで、透
光性カバー(6)内に太陽電池(7)と二次電池(8)
や安全灯としての第1、第2発光ダイオード(以下LE
Dという)(9)u等の基板1L11rC取り付けた部
品を内蔵している。これ等の電気回路要素は第5図の如
く結線され、太陽電池(71F−1ケース+61の開口
から露出して設けられ、太陽光線(S)と自動車のヘッ
ドライト等の略水平方向の外来光(ト)を受けることが
できるように地面と所定の角度(θ)tなして傾斜し、
かつ上向きに設けている。
光性カバー(6)内に太陽電池(7)と二次電池(8)
や安全灯としての第1、第2発光ダイオード(以下LE
Dという)(9)u等の基板1L11rC取り付けた部
品を内蔵している。これ等の電気回路要素は第5図の如
く結線され、太陽電池(71F−1ケース+61の開口
から露出して設けられ、太陽光線(S)と自動車のヘッ
ドライト等の略水平方向の外来光(ト)を受けることが
できるように地面と所定の角度(θ)tなして傾斜し、
かつ上向きに設けている。
前記二次電池(8)は整流器1z管介して太陽電池(7
)に接続され、第[LED(9Jは自転車の後方から視
認できるよりに基板QDK取シ付けられ、その一端がマ
ニュアルスイッチα3を介して二次電池(8)の正極に
、他端が電流制限用Wc1抵抗(R1)%第1トラ/ジ
スタ(Tri)を介して二次電池r81の負極にそれぞ
れ接続され、第1トランジスタ(Trx)のベースは、
ベースが太陽電池[81rc直列接続されるR2、[抵
抗(R2) (R3)(’)接続中点K、コレクタが第
4抵抗(R4)を介してスイッチα3及び第1LED(
93の接続中点に、エミッタが二次電池(8)の負極に
それぞれ接続されるlIc2トランジスタ(Trz)の
コレクタに接続されている。
)に接続され、第[LED(9Jは自転車の後方から視
認できるよりに基板QDK取シ付けられ、その一端がマ
ニュアルスイッチα3を介して二次電池(8)の正極に
、他端が電流制限用Wc1抵抗(R1)%第1トラ/ジ
スタ(Tri)を介して二次電池r81の負極にそれぞ
れ接続され、第1トランジスタ(Trx)のベースは、
ベースが太陽電池[81rc直列接続されるR2、[抵
抗(R2) (R3)(’)接続中点K、コレクタが第
4抵抗(R4)を介してスイッチα3及び第1LED(
93の接続中点に、エミッタが二次電池(8)の負極に
それぞれ接続されるlIc2トランジスタ(Trz)の
コレクタに接続されている。
又、第2LEDflllF′i自転車の後方から視認で
きるように基板(ITJrC取り付けられその一端がス
イッチa3及び第1LED(97の接続中点に、他端が
第5抵抗(R5)、第3トランジスタ(Trs)を介し
て第1抵抗(R1〕及び第1トランジスタ(Trl)の
コレクタ間にそれぞれ接続されている。
きるように基板(ITJrC取り付けられその一端がス
イッチa3及び第1LED(97の接続中点に、他端が
第5抵抗(R5)、第3トランジスタ(Trs)を介し
て第1抵抗(R1〕及び第1トランジスタ(Trl)の
コレクタ間にそれぞれ接続されている。
第3トランジスタ(Trs)のベースは太陽電池(7)
に直列接続される第6抵抗(Ra)及びWJ7抵抗(R
7)の接続中点に接続されている。
に直列接続される第6抵抗(Ra)及びWJ7抵抗(R
7)の接続中点に接続されている。
前記第2、第3抵抗(Rz)(R3)の抵抗値r2.r
3ij太陽電池(7)が例えば100ルクス〜200ル
クスの所定値以上を受けた時第2トランジスタ(Tr2
)がON[、、所定値以下の時OFFするように設定さ
れ、第6、第7抵抗(R6)(R7)の抵抗値r6、r
7は太陽電池(7)が例えば自動車のヘッドライトの光
#を受は数十ルクス程度の光を感じた時第1トランジス
タ(Trl)ONの条件下1CONし、数十ルクス以下
でOF”Fするよ5に設定される。又、flcl、第5
抵抗(R1)(R5)の抵抗値rt、1 rr+drl
:>r51c設定されろ。
3ij太陽電池(7)が例えば100ルクス〜200ル
クスの所定値以上を受けた時第2トランジスタ(Tr2
)がON[、、所定値以下の時OFFするように設定さ
れ、第6、第7抵抗(R6)(R7)の抵抗値r6、r
7は太陽電池(7)が例えば自動車のヘッドライトの光
#を受は数十ルクス程度の光を感じた時第1トランジス
タ(Trl)ONの条件下1CONし、数十ルクス以下
でOF”Fするよ5に設定される。又、flcl、第5
抵抗(R1)(R5)の抵抗値rt、1 rr+drl
:>r51c設定されろ。
上記の構成において、太陽電池(7)は太陽光線と自動
車のヘッドライト等の外来光の検出手段としでも機能し
ており、第1〜第4抵抗(R1)(R2)(R3)(R
4)、第1、第2トランジスタ(Trx)(Tr2)と
によって太陽光線の所定Ω 量の有無を検出し、昼間におけるダイオードt9JQQ
A点灯を防止する点灯抑制回路を構成し、第5〜第7抵
抗(R5)(Ra)(Ry)と第5トランジスタ(Tr
s)とによって夜間外来光を受けた時ダイオード[lG
を点灯することで高輝度点灯管得る増輝度回路を構成し
ている。
車のヘッドライト等の外来光の検出手段としでも機能し
ており、第1〜第4抵抗(R1)(R2)(R3)(R
4)、第1、第2トランジスタ(Trx)(Tr2)と
によって太陽光線の所定Ω 量の有無を検出し、昼間におけるダイオードt9JQQ
A点灯を防止する点灯抑制回路を構成し、第5〜第7抵
抗(R5)(Ra)(Ry)と第5トランジスタ(Tr
s)とによって夜間外来光を受けた時ダイオード[lG
を点灯することで高輝度点灯管得る増輝度回路を構成し
ている。
次に上記の実施例の構成における作用を説明する。今マ
ニアルスイッチa3を閉じておいたとする。
ニアルスイッチa3を閉じておいたとする。
昼間太陽光線(S)を受けると、太陽電池(7)ニて起
電力を生じ、これにより二次電池(8)が充電される。
電力を生じ、これにより二次電池(8)が充電される。
この時太陽電池+71における照度が所定値以上となる
と第2)うyジxり(Trz)がON、R1)ランジス
タ(T r L ) カOF F テL E D (9
1αaの点灯が防止される。従って、1ニユアルスイツ
チ(13をONしておいても、無駄な点灯による電力消
費が防止される。
と第2)うyジxり(Trz)がON、R1)ランジス
タ(T r L ) カOF F テL E D (9
1αaの点灯が防止される。従って、1ニユアルスイツ
チ(13をONしておいても、無駄な点灯による電力消
費が防止される。
夜間となると、第2トランジスタ(Trz)がOFF%
第1トランジスタ(Trx)がONにそれぞれ反転し@
j LED(9)に電池(8)の充電電荷が流れて、こ
れが点灯する。この時第1抵抗(R1)によってLED
(91の通電電流が制限されるので低輝度点灯となるが
、周囲が暗いので視認性に問題は無い。
第1トランジスタ(Trx)がONにそれぞれ反転し@
j LED(9)に電池(8)の充電電荷が流れて、こ
れが点灯する。この時第1抵抗(R1)によってLED
(91の通電電流が制限されるので低輝度点灯となるが
、周囲が暗いので視認性に問題は無い。
そして、自転車の後方から自動車が走行してきて、自転
車に近づくと、ヘッドライトの光mを太陽電池(8)が
受けるようになる。この時太陽電池(8)の起電圧は第
2トランジスタ(Trx)1kOFF。
車に近づくと、ヘッドライトの光mを太陽電池(8)が
受けるようになる。この時太陽電池(8)の起電圧は第
2トランジスタ(Trx)1kOFF。
第3トランジスタ(Tr3)をONする根皮で返り、第
1LEDt91は点灯を続けると共に、N2LED凹が
新たに点灯する。この第2LEDtlfft1これに流
れる電流が第5抵抗(R5)の抵抗値を小さく設定して
いる為に多く、高輝度点灯しヘッドライトの光線の存在
にも拘わらず視認性を良くすることができる。
1LEDt91は点灯を続けると共に、N2LED凹が
新たに点灯する。この第2LEDtlfft1これに流
れる電流が第5抵抗(R5)の抵抗値を小さく設定して
いる為に多く、高輝度点灯しヘッドライトの光線の存在
にも拘わらず視認性を良くすることができる。
又、第1、第2 L F I)t9)鵠の点灯を必要と
しない時はスイッチ口3をOFFする。
しない時はスイッチ口3をOFFする。
上記*施例の構成においては、太陽電池(8)が外来光
の検出手段を兼ねている為に、別個に検出手段が不要で
、装置の小型化及びコストダウンを実現できる。 。
の検出手段を兼ねている為に、別個に検出手段が不要で
、装置の小型化及びコストダウンを実現できる。 。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではなくテー
ルライ)7以外の方向指示器やヘッドライトにも適用で
きる。又、太陽電池(7)を水平に設け、略水平方向の
外来光の検出手段を別個に設けても良い。又、太陽電池
(7)を起倒自在に設け、昼間は水平にして太陽光線を
受け、夜間は垂直にして外来光線を受けるよりに構成し
ても良い。又、上記実施例では高輝度点灯の為に第zL
ED曝を設けているが、LEDを1個として外来光を受
けた時このLEDの電流量を増大させて高輝度点灯させ
るよう構成しても良い。
ルライ)7以外の方向指示器やヘッドライトにも適用で
きる。又、太陽電池(7)を水平に設け、略水平方向の
外来光の検出手段を別個に設けても良い。又、太陽電池
(7)を起倒自在に設け、昼間は水平にして太陽光線を
受け、夜間は垂直にして外来光線を受けるよりに構成し
ても良い。又、上記実施例では高輝度点灯の為に第zL
ED曝を設けているが、LEDを1個として外来光を受
けた時このLEDの電流量を増大させて高輝度点灯させ
るよう構成しても良い。
又、高輝度点灯を得る為にストロボ等の他の灯器を用い
ても良い。更に、安全灯の取り付は位置は自転車の後尾
に限定されないし、モーターバイク等の車輌にも取力付
は可能でめる。
ても良い。更に、安全灯の取り付は位置は自転車の後尾
に限定されないし、モーターバイク等の車輌にも取力付
は可能でめる。
(へ)発明の効果
上記の如く構成される本発明に依ればヘッドライト等の
略水平の外来光を受けた時には安全灯が高輝度点灯する
ので、視認性が向上し、安全走行が可能となる。又、安
全灯は必要時のみ高輝度点灯させ電流消費量管多くする
より構成しているので、太陽電池及び二次電池の小容量
小型化が可能となる等効果が大きい。
略水平の外来光を受けた時には安全灯が高輝度点灯する
ので、視認性が向上し、安全走行が可能となる。又、安
全灯は必要時のみ高輝度点灯させ電流消費量管多くする
より構成しているので、太陽電池及び二次電池の小容量
小型化が可能となる等効果が大きい。
第1図は従来例の概略構成図、第2図は本発明一実施例
の要部拡大図、第3図は同実施例の電気回路図でめる。 (7)・・・太陽電池、(8)・・・二次電池、 (9
)I頂・・・発光ダイオード(安全灯に、。
の要部拡大図、第3図は同実施例の電気回路図でめる。 (7)・・・太陽電池、(8)・・・二次電池、 (9
)I頂・・・発光ダイオード(安全灯に、。
Claims (3)
- (1)太陽電池と、この太陽電池にて充電される二次電
池と、この二次電池によって点灯される安全灯と、外来
光を検出する検出手段と、この検出手段が所定以上の照
度を検出した時に安全灯の輝度を増大させる増輝度手段
とを備えた車輌用安全灯装置。 - (2)太陽電池が検出手段を兼ねることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の車輌用安全灯装置。 - (3)太陽電池が地面に対し所定角度傾斜し上向きに取
り付けられることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載の車輌用安全灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125530A JPS616042A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 車輛用安全灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125530A JPS616042A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 車輛用安全灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616042A true JPS616042A (ja) | 1986-01-11 |
| JPH0356931B2 JPH0356931B2 (ja) | 1991-08-29 |
Family
ID=14912460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125530A Granted JPS616042A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 車輛用安全灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616042A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0221091U (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-13 | ||
| JPH02113590U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-11 | ||
| JP2013137162A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Daikin Industries Ltd | 空調室内機 |
| CN110234537A (zh) * | 2017-01-25 | 2019-09-13 | 株式会社小糸制作所 | 车辆用灯具 |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP59125530A patent/JPS616042A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0221091U (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-13 | ||
| JPH02113590U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-11 | ||
| JP2013137162A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Daikin Industries Ltd | 空調室内機 |
| CN110234537A (zh) * | 2017-01-25 | 2019-09-13 | 株式会社小糸制作所 | 车辆用灯具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356931B2 (ja) | 1991-08-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |