JPS6162153A - 異機種コンピユ−タ間のソフトウエア移行装置 - Google Patents
異機種コンピユ−タ間のソフトウエア移行装置Info
- Publication number
- JPS6162153A JPS6162153A JP59182623A JP18262384A JPS6162153A JP S6162153 A JPS6162153 A JP S6162153A JP 59182623 A JP59182623 A JP 59182623A JP 18262384 A JP18262384 A JP 18262384A JP S6162153 A JPS6162153 A JP S6162153A
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- Japan
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- computer
- software
- communication line
- computers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は異[1コンピユ一タ間のソフトウェア、データ
の移行を支援する装置に係り、特に安価な装置で、各種
のコード体系を持つコンピュータ間の融通性を要求され
る場合に好適なJ%機種コンピュータ間のソフトウェア
移行装置に関する。
の移行を支援する装置に係り、特に安価な装置で、各種
のコード体系を持つコンピュータ間の融通性を要求され
る場合に好適なJ%機種コンピュータ間のソフトウェア
移行装置に関する。
従来の異機種コンピュータ間のソフトウェア、あるいは
、データの移行方法は、磁気テープに文字列から成るフ
ァイルを作成し、移行元コンピユータで解読する方法が
、安価でかつ簡単な方法であったが、この方法では、移
行先のコンピュータに開発元のコンピュータの文字列フ
ァイルから構成された磁気テープを解読するプログラム
がある必要がある。しかし、応々にして、この種の変換
プログラムがある場合でも、異機種間の全体のコードを
カバーするとは限らず、移行先のコンピュータで度々異
常が発生するという欠点があった。
、データの移行方法は、磁気テープに文字列から成るフ
ァイルを作成し、移行元コンピユータで解読する方法が
、安価でかつ簡単な方法であったが、この方法では、移
行先のコンピュータに開発元のコンピュータの文字列フ
ァイルから構成された磁気テープを解読するプログラム
がある必要がある。しかし、応々にして、この種の変換
プログラムがある場合でも、異機種間の全体のコードを
カバーするとは限らず、移行先のコンピュータで度々異
常が発生するという欠点があった。
□本発明の目的は、異機種コンピュータ間のソフトウェ
ア、および、データの移行作業を低価格で。
ア、および、データの移行作業を低価格で。
かつ、面単に済ませるために、移行先、移行先の各々の
通信回線に対して専用のマイクロプロセッサを割り当て
、両者を通常のパーソナルコンピュータ機能を持つマイ
クロプロセッサにより制御を行なうことにより、異機種
コンピュータ間の移行作業を円滑に達成する装置を提供
することにある。
通信回線に対して専用のマイクロプロセッサを割り当て
、両者を通常のパーソナルコンピュータ機能を持つマイ
クロプロセッサにより制御を行なうことにより、異機種
コンピュータ間の移行作業を円滑に達成する装置を提供
することにある。
本発明は、ソフトウェアあるいはデータの移行元コンピ
ユータおよび移行元コンピユータの通信回線用に割り当
てたマイクロプロセッサに、各コンピュータの端末の定
義およびファイル転送コマンドを設定しておき、かつ、
移行元コンピユータの通信回線用に割り当てたマイクロ
プロセッサに信号のコード変換テーブルを設定しておき
、パーソナルコンピュータ機能を持つマイクロプロセッ
サにより全体の制御を行なうことにより異4a種のコン
ピュータ間でのソフトウェアあるいはデータの移行を行
なう装置である。
ユータおよび移行元コンピユータの通信回線用に割り当
てたマイクロプロセッサに、各コンピュータの端末の定
義およびファイル転送コマンドを設定しておき、かつ、
移行元コンピユータの通信回線用に割り当てたマイクロ
プロセッサに信号のコード変換テーブルを設定しておき
、パーソナルコンピュータ機能を持つマイクロプロセッ
サにより全体の制御を行なうことにより異4a種のコン
ピュータ間でのソフトウェアあるいはデータの移行を行
なう装置である。
以下、本発明の実施例を第1図から第3図により説明す
る。
る。
先ず、第1図に本発明の全体R−z成を示す。本発明の
主要部を成す装置3は、ソフトウェアあるいはデータの
移行元コンピユータ1とモデム4,5で結ばれた移行元
コンピユータの通信回線に割り当てられたマイクロプロ
セッサ部27、ソフトウェアあるいはデータの移行元コ
ンピユータ2とモデム6.7で結ばれた移行元コンピユ
ータの通信回線に割り尚てられたマイクロプロセッサ部
28と、通常のパーソナルコンピュータ機能を有するマ
イクロプロセッサ部29とから構成する。
主要部を成す装置3は、ソフトウェアあるいはデータの
移行元コンピユータ1とモデム4,5で結ばれた移行元
コンピユータの通信回線に割り当てられたマイクロプロ
セッサ部27、ソフトウェアあるいはデータの移行元コ
ンピユータ2とモデム6.7で結ばれた移行元コンピユ
ータの通信回線に割り尚てられたマイクロプロセッサ部
28と、通常のパーソナルコンピュータ機能を有するマ
イクロプロセッサ部29とから構成する。
移行元コンピユータ1の通信回線に割り当てられたマイ
クロプロセッサ部27は、マイクロプロセッサ8,27
に対する制御手順メモリ9,8が使用するワークエリア
用メモリ10.移行元コンピユータ1の通信回線に対応
するシリアル回線インターフェース11.29との間で
の制御情報の受渡しを行なうためのシリアル回線インタ
ーフェース11と、27から28へのデータの転送を行
し)なうためのFIFOメモリ(先入れ先出
しメモリ)12とから成る。
クロプロセッサ部27は、マイクロプロセッサ8,27
に対する制御手順メモリ9,8が使用するワークエリア
用メモリ10.移行元コンピユータ1の通信回線に対応
するシリアル回線インターフェース11.29との間で
の制御情報の受渡しを行なうためのシリアル回線インタ
ーフェース11と、27から28へのデータの転送を行
し)なうためのFIFOメモリ(先入れ先出
しメモリ)12とから成る。
移行元コンピユータの通信回線に割り当てられたマイク
ロプロセッサ部28は、マイクロプロセッサ14、制御
手順メモリ15、ワークエリア16、移行元コンピユー
タ2の通信回線に対応するシリアル回線インターフェー
ス17.29との間での制御手順の受は渡しを行なうた
めのインターフェース18と、27からデータを受は取
るためのFIFOメモリ12とから成る。12は、27
と28を非同期で動作させるための緩衝メモリとなり、
27と28の間のデータ転送ソフトウェアを簡単化する
ために役立たせる。
ロプロセッサ部28は、マイクロプロセッサ14、制御
手順メモリ15、ワークエリア16、移行元コンピユー
タ2の通信回線に対応するシリアル回線インターフェー
ス17.29との間での制御手順の受は渡しを行なうた
めのインターフェース18と、27からデータを受は取
るためのFIFOメモリ12とから成る。12は、27
と28を非同期で動作させるための緩衝メモリとなり、
27と28の間のデータ転送ソフトウェアを簡単化する
ために役立たせる。
通常のパーソナルコンピュータ機能を有し。
27と28とを制御する機能を有するマイクロプロセッ
サ部29は、マイクロプロセッサ19、制御手順格納用
メモリ20、ワークエリア用メモリ21、コンソール機
能用のキーボード25とディスプレイ26とのインター
フェース22と、プログラムあるいはデータを格納する
ためのフレキシブルディスク26とのインターフェース
23とから成る。
サ部29は、マイクロプロセッサ19、制御手順格納用
メモリ20、ワークエリア用メモリ21、コンソール機
能用のキーボード25とディスプレイ26とのインター
フェース22と、プログラムあるいはデータを格納する
ためのフレキシブルディスク26とのインターフェース
23とから成る。
次に本発明の動作を第2図から第3図により説明する。
第2図に、通常のパーソナルコンピュータ機能を有し、
ソフトウェアあるいはデータの移行を行なうための制御
を行なうマイクロプロセッサ部29の制御手順を示す。
ソフトウェアあるいはデータの移行を行なうための制御
を行なうマイクロプロセッサ部29の制御手順を示す。
30において、移行元コンピユータ1の通信回線端末の
端末モード(たとえば、ASCIIコードであるとかE
BCDIKであるとか、ASC11コードであれば、ス
トップビットが1個であるとか、パリティ−は奇数であ
るとか、通信回線のスピードが96008 P Sであ
るとかなど)の初期設定をする。31において。
端末モード(たとえば、ASCIIコードであるとかE
BCDIKであるとか、ASC11コードであれば、ス
トップビットが1個であるとか、パリティ−は奇数であ
るとか、通信回線のスピードが96008 P Sであ
るとかなど)の初期設定をする。31において。
移行元コンピユータの通信@線端束の端末モードの初期
設定を行なう。32において、移行元コンピユータと移
行元コンピユータの間のコード変換を行なうための変換
テーブルを作成する。このコード変換には、ASCIエ
コードとFtlCDIKコートとの間の変換、各種漢字
コードの間の変換、移行を行なうコンピュータ間での簡
単な言語上の記述規則の変換などを含めて変換テーブル
を作成する。
設定を行なう。32において、移行元コンピユータと移
行元コンピユータの間のコード変換を行なうための変換
テーブルを作成する。このコード変換には、ASCIエ
コードとFtlCDIKコートとの間の変換、各種漢字
コードの間の変換、移行を行なうコンピュータ間での簡
単な言語上の記述規則の変換などを含めて変換テーブル
を作成する。
33において、変換テーブルを移行牛コンビ二一タの通
信回線に割り当てられたマイクロプロセッサ部28へ1
8を経由して受は渡す。34において、移行元コンピュ
ータ1へ移行するソフトウェアを格納したファイルを端
末へ送るコマンドを設定する。このコマンドは、1のT
SSシステムがファイル転送コマンドを持っておればそ
れを用いるが、無い場合は、端末画面へファイル内容を
リストするコマンドあるいはエディタコマンドなどを用
いる。35において、移行元コンピユータ2に対して端
末から送ったデータをファイルへ格納するコマンドを設
定する。これはエディタコマンドなどでよい、これで準
備が整ったので、36において、ソフトウェア移行処理
を開始するように29から27と28へ制御48号を送
る。
信回線に割り当てられたマイクロプロセッサ部28へ1
8を経由して受は渡す。34において、移行元コンピュ
ータ1へ移行するソフトウェアを格納したファイルを端
末へ送るコマンドを設定する。このコマンドは、1のT
SSシステムがファイル転送コマンドを持っておればそ
れを用いるが、無い場合は、端末画面へファイル内容を
リストするコマンドあるいはエディタコマンドなどを用
いる。35において、移行元コンピユータ2に対して端
末から送ったデータをファイルへ格納するコマンドを設
定する。これはエディタコマンドなどでよい、これで準
備が整ったので、36において、ソフトウェア移行処理
を開始するように29から27と28へ制御48号を送
る。
通信回線を使ったファイル転送処理の場合、受信信号の
脱落が心配されるが、本実施例では。
脱落が心配されるが、本実施例では。
27側の処理負担をu減(コード変換は28側で行なう
、FIFOメモリ12を用いてデータ受は渡しソフトウ
ェアを減らしている)し、さらに、FIFOメモリ12
を第3図に示すように38.39の部分に分割して設置
し、39部分が受は渡し信号で一杯になった場合、28
へ割り込み信号を発生させ、移行元コンピユータ2への
信号送信あるいはコード変換を中断して、FIFOメモ
リ12から受は渡しデータをワークエリア16へ移し、
移行元コンピュータからの受信信号がFIFOメモリに
27側から設定できなくなり、信号脱落を引き起こすこ
とを防ぐ、37において、27および28から29へ移
行処理が終了した旨の信号が入った段諧で、移行元およ
び移行先のコンピュータの回線の終了処理を行なう。
、FIFOメモリ12を用いてデータ受は渡しソフトウ
ェアを減らしている)し、さらに、FIFOメモリ12
を第3図に示すように38.39の部分に分割して設置
し、39部分が受は渡し信号で一杯になった場合、28
へ割り込み信号を発生させ、移行元コンピユータ2への
信号送信あるいはコード変換を中断して、FIFOメモ
リ12から受は渡しデータをワークエリア16へ移し、
移行元コンピュータからの受信信号がFIFOメモリに
27側から設定できなくなり、信号脱落を引き起こすこ
とを防ぐ、37において、27および28から29へ移
行処理が終了した旨の信号が入った段諧で、移行元およ
び移行先のコンピュータの回線の終了処理を行なう。
なお、第3図において、121はデータ信号、121は
データセット信号、123はFIFOメモリ38のRe
ady信号である。また、124はデータ信号、125
はデータ取り出し信号、127は割り込みによるワーク
エリアメモリへの格納指示信号である。
、、j。
データセット信号、123はFIFOメモリ38のRe
ady信号である。また、124はデータ信号、125
はデータ取り出し信号、127は割り込みによるワーク
エリアメモリへの格納指示信号である。
、、j。
本実施例によれば、低価洛のマイクロプロセッサを用い
、比較的簡単な回路で1本発明が無ければ極めて煩わし
い作業となる異機種コンピュータ間のソフトウェアある
いはデータの移行処理を、円滑に行なうことができると
いう効果がある。本装置では、低価格のマイクロプロセ
ッサ(8ビツト処理のものなど)を用いているが、通常
のコンピュータでのTSS通信回線に用いられている9
6008 P S程度のスピードであれば充分演算速度
的に対応できる。これは、本実施例では、コードの変換
を移行元コンピユータ2に割り当てたマイクロプロセッ
サ部28に担当させること、27と28との間のデータ
受渡しをFIFOメモリ12に行なわせ、8の処理の負
担を軽減させることにより、27の受信信号落ちによる
エラーを防ぐことにより実現できる。
、比較的簡単な回路で1本発明が無ければ極めて煩わし
い作業となる異機種コンピュータ間のソフトウェアある
いはデータの移行処理を、円滑に行なうことができると
いう効果がある。本装置では、低価格のマイクロプロセ
ッサ(8ビツト処理のものなど)を用いているが、通常
のコンピュータでのTSS通信回線に用いられている9
6008 P S程度のスピードであれば充分演算速度
的に対応できる。これは、本実施例では、コードの変換
を移行元コンピユータ2に割り当てたマイクロプロセッ
サ部28に担当させること、27と28との間のデータ
受渡しをFIFOメモリ12に行なわせ、8の処理の負
担を軽減させることにより、27の受信信号落ちによる
エラーを防ぐことにより実現できる。
本発明によれば、移行元コンピュータの通<g回線に対
応するマイクロプロセッサ、移行元コンピユータの通信
回線に対応するマイクロプロセッサと1通常のパーソナ
ルコンピュータ機能を有し、全体の制御を行なうマイク
ロプロセッサとを非同期に結合利用して異機種コンピュ
ータ間のソフトウェアあるいはデータの移行ができるの
で、低価格で実現でき、遠隔地でも実現でき、かつ、移
行元あるいは移行先のコンピュータに手を加える必要が
なく、また、移行に処理時間がかかる場合でも、パーソ
ナルコンピュータ機能は独立に使えるので、移行作業中
も別の作業を進めることができる。
応するマイクロプロセッサ、移行元コンピユータの通信
回線に対応するマイクロプロセッサと1通常のパーソナ
ルコンピュータ機能を有し、全体の制御を行なうマイク
ロプロセッサとを非同期に結合利用して異機種コンピュ
ータ間のソフトウェアあるいはデータの移行ができるの
で、低価格で実現でき、遠隔地でも実現でき、かつ、移
行元あるいは移行先のコンピュータに手を加える必要が
なく、また、移行に処理時間がかかる場合でも、パーソ
ナルコンピュータ機能は独立に使えるので、移行作業中
も別の作業を進めることができる。
第1図は、本発明の全体構成図、第2図は1本発明にお
ける全体制御手順図、第3図は、本発明におけるFIF
Oメモリの購造図である。 1・・・移行元コンピュータ、2・・・移行先コンビュ
ー竿20 竿30 ツク
ける全体制御手順図、第3図は、本発明におけるFIF
Oメモリの購造図である。 1・・・移行元コンピュータ、2・・・移行先コンビュ
ー竿20 竿30 ツク
Claims (1)
- 1.開発ソフトウエアを蓄積した移行元コンピユータと
移行する相手方コンピユータとの間に介在し、両者のコ
ンピユータの間のソフトウエアおよびデータの移行を円
滑に行なうための装置において、開発したソフトウエア
を蓄積したコンピユータに対応する通信回線に割り付け
たマイクロプロセツサと移行先コンピユータに対応する
通信回線に割り付けたマイクロプロセツサとを設け、こ
れらを非同期で動作させるための制御を行なうマイクロ
プロセツサを含めた3個のマイクロプロセツサを有する
ことを特徴とする、異機種コンピユータ間のソフトウエ
ア移行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59182623A JPS6162153A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 異機種コンピユ−タ間のソフトウエア移行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59182623A JPS6162153A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 異機種コンピユ−タ間のソフトウエア移行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162153A true JPS6162153A (ja) | 1986-03-31 |
Family
ID=16121522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59182623A Pending JPS6162153A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 異機種コンピユ−タ間のソフトウエア移行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162153A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792954A (en) * | 1980-12-01 | 1982-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Format converting device |
| JPS59123061A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-16 | Toshiba Corp | デ−タの変換方式 |
| JPS59123047A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-16 | Nec Corp | 文字コ−ド変換方式 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP59182623A patent/JPS6162153A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792954A (en) * | 1980-12-01 | 1982-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Format converting device |
| JPS59123061A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-16 | Toshiba Corp | デ−タの変換方式 |
| JPS59123047A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-16 | Nec Corp | 文字コ−ド変換方式 |
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