JPS5858632A - I/oインタ−フエ−スの制御方法 - Google Patents
I/oインタ−フエ−スの制御方法Info
- Publication number
- JPS5858632A JPS5858632A JP56157124A JP15712481A JPS5858632A JP S5858632 A JPS5858632 A JP S5858632A JP 56157124 A JP56157124 A JP 56157124A JP 15712481 A JP15712481 A JP 15712481A JP S5858632 A JPS5858632 A JP S5858632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output device
- control
- address
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はCPU(中央制御装置)と1,10(入出力)
装置との間の%インタフェースの制御方式%式% 従来一般の%インタフェースでは、CPUと%装置のデ
ータ転送方式として、全てがCPUのコントロールによ
って行なわれるプログラム転送方式と、CPUの介入な
しで記憶部と%装置とが直接にデータの授受を行なうD
M A(D i rectMemory Acces
s)転送方式が用いられている0例えば、CPUとフロ
ッピーディスク装置のデータ転送において、前者の方式
はCPUのデータ転送速度が低速の場合に8インチシン
グルデンシティドライブ、5.25インチシングルデン
シティドライブに対して用いるのが限界となり、562
5インチダブルデンシティドライブ、8インチダブルデ
ンシティドライブに対しては後者の方式が用いられてい
る。しかしこの後者の方式は回路的に複雑となり高価と
なっていた。
装置との間の%インタフェースの制御方式%式% 従来一般の%インタフェースでは、CPUと%装置のデ
ータ転送方式として、全てがCPUのコントロールによ
って行なわれるプログラム転送方式と、CPUの介入な
しで記憶部と%装置とが直接にデータの授受を行なうD
M A(D i rectMemory Acces
s)転送方式が用いられている0例えば、CPUとフロ
ッピーディスク装置のデータ転送において、前者の方式
はCPUのデータ転送速度が低速の場合に8インチシン
グルデンシティドライブ、5.25インチシングルデン
シティドライブに対して用いるのが限界となり、562
5インチダブルデンシティドライブ、8インチダブルデ
ンシティドライブに対しては後者の方式が用いられてい
る。しかしこの後者の方式は回路的に複雑となり高価と
なっていた。
さらに詳しく説明すると、前者のプログラム転送方式で
は全てCPUの介入でデータの授受を行なうことから、
%装置のデータ転送準備完了状況を受けとりこれを判断
して適切なルーチンへ飛越すということをソフト上のコ
マンドで全て行なわなければならず、低速のCPUでは
命令の実行時間が長くなり\ %装置より要求される転
送時間に間に合わな−くなる欠点があった。
は全てCPUの介入でデータの授受を行なうことから、
%装置のデータ転送準備完了状況を受けとりこれを判断
して適切なルーチンへ飛越すということをソフト上のコ
マンドで全て行なわなければならず、低速のCPUでは
命令の実行時間が長くなり\ %装置より要求される転
送時間に間に合わな−くなる欠点があった。
一方後者のDMA転送方式では、専用の高価なりMAコ
ントローラを必要とし、回路的に複雑でCPUを介して
データ転送を行なわずにDMAコントローラが直接に記
憶部とデータ転送を行なうことから回路動作の把握、確
認が難しかった。
ントローラを必要とし、回路的に複雑でCPUを介して
データ転送を行なわずにDMAコントローラが直接に記
憶部とデータ転送を行なうことから回路動作の把握、確
認が難しかった。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、簡単
な構成でしかも高速でデータの転送を行なうことが可能
な10インタフエースの制御方式を提供するものである
。
な構成でしかも高速でデータの転送を行なうことが可能
な10インタフエースの制御方式を提供するものである
。
以下図面に示す実施例とともに本発明を説明する。第1
図は本発明に係る%インタフェースのブロック線図を示
し、また第2図は同インタフェースの動作説明のための
フローチャートを示すO第1図においてlはホストコン
ピュータのCPU。
図は本発明に係る%インタフェースのブロック線図を示
し、また第2図は同インタフェースの動作説明のための
フローチャートを示すO第1図においてlはホストコン
ピュータのCPU。
2は1/インタフエース、3は%装置であり、ここで%
インタフェース2は記憶部4、バッファ部5、デコーメ
部6、及び%コントロール部7から構成される。該イン
タフェース2において記憶部4には予めコントロールプ
ログラムが書き込まれている。そして該記憶部4の入力
AK−1〜A、KCPUIのアドレスバスが結線され、
また入力AKにるコントロール部7のコントロール信号
出力が結線されている。またデコーダ6からのセレクト
信号が記憶部4、バッファ部5、%コントロール部7に
入力されている。
インタフェース2は記憶部4、バッファ部5、デコーメ
部6、及び%コントロール部7から構成される。該イン
タフェース2において記憶部4には予めコントロールプ
ログラムが書き込まれている。そして該記憶部4の入力
AK−1〜A、KCPUIのアドレスバスが結線され、
また入力AKにるコントロール部7のコントロール信号
出力が結線されている。またデコーダ6からのセレクト
信号が記憶部4、バッファ部5、%コントロール部7に
入力されている。
いまここで第2図に示すフローチャートに従って%装置
3のコントロールプログラムの動作を説明すると、この
プログラムはスタートして%装置3のデータ転送前処理
が完了したとき、アドレス(AN・・・AK−)11A
K@・・・Ao)へ飛び越す。このアドレスには自己ア
ドレスに飛び越す命令[JP(AN・・・AK+IIA
KI・・・Ao))が書き込まれている。
3のコントロールプログラムの動作を説明すると、この
プログラムはスタートして%装置3のデータ転送前処理
が完了したとき、アドレス(AN・・・AK−)11A
K@・・・Ao)へ飛び越す。このアドレスには自己ア
ドレスに飛び越す命令[JP(AN・・・AK+IIA
KI・・・Ao))が書き込まれている。
一方アドレス(AN・・・AK−1−1tAK・・・A
o)にはデータ転送ルーチンへ飛び越す命令〔JP(A
N・・・AKL。
o)にはデータ転送ルーチンへ飛び越す命令〔JP(A
N・・・AKL。
(’、、、、・・・6;)、lが書き込まれている。こ
こで%装置3がデータ転送準備中のとき、%コントロー
ル部7からのコントロール信号はAKのままなので命令
(JP(AN・AK+、、AK、・Ao)]を繰り返
□す待ちループを実行する。そしてまもなく1ル
装置3がデータ転送準備完了となると、ルコントロール
部7からのコントロール信号はAKからAKとなり命令
(J P (A N −A K+、+AK・”A6))
を実行し、さらに命令(J P (A N−A K
I CK、・・・co)〕 を実行してデータ転送ル
ーチン(B)に飛び越し、CPU 1は1バイトのデー
タを転送する。この後コントロール部7のコントロール
信号がAKからAKに戻ると、データ転送ルーチン(5
)に実行が移るが、両転送ルーチン囚、(B)ともに内
容が同じプログラムが書き込まれているので動作に支障
ガく、結局法のデータ転送準備完了待ち段階として再度
アドレス(AN・・・AK+1.AK−・・Ao)に達
する。
こで%装置3がデータ転送準備中のとき、%コントロー
ル部7からのコントロール信号はAKのままなので命令
(JP(AN・AK+、、AK、・Ao)]を繰り返
□す待ちループを実行する。そしてまもなく1ル
装置3がデータ転送準備完了となると、ルコントロール
部7からのコントロール信号はAKからAKとなり命令
(J P (A N −A K+、+AK・”A6))
を実行し、さらに命令(J P (A N−A K
I CK、・・・co)〕 を実行してデータ転送ル
ーチン(B)に飛び越し、CPU 1は1バイトのデー
タを転送する。この後コントロール部7のコントロール
信号がAKからAKに戻ると、データ転送ルーチン(5
)に実行が移るが、両転送ルーチン囚、(B)ともに内
容が同じプログラムが書き込まれているので動作に支障
ガく、結局法のデータ転送準備完了待ち段階として再度
アドレス(AN・・・AK+1.AK−・・Ao)に達
する。
以上のシーケンスを転送すべきデータが終るまで順次繰
返すことによりCPU1とる装置3のデータ転送が完了
する。
返すことによりCPU1とる装置3のデータ転送が完了
する。
なお上記実施例では%コントロール部7からのコントロ
ール信号によって直接にアドレスを切換えているが、コ
マシトを切換えるようにしてもよい。
ール信号によって直接にアドレスを切換えているが、コ
マシトを切換えるようにしてもよい。
以上のように、本発明の制御方式によれば、6コントロ
一ル部からのコントロール信号によって・・−ド的に直
接にアドレスまだはコマンドを切換えるので、従来のプ
ログラム転送方式のようにデータ転送準備完了状況を受
けとり、判断し、適切なルーチンへ飛び越すというソフ
ト上のコマンドが不用となり、命令の実行時間が短縮さ
れ、1ル装置の要求する転送時間に間に合うようになる
。
一ル部からのコントロール信号によって・・−ド的に直
接にアドレスまだはコマンドを切換えるので、従来のプ
ログラム転送方式のようにデータ転送準備完了状況を受
けとり、判断し、適切なルーチンへ飛び越すというソフ
ト上のコマンドが不用となり、命令の実行時間が短縮さ
れ、1ル装置の要求する転送時間に間に合うようになる
。
本発明の制御方式により、動作クロック周波数が2MH
zのCPUと5.25インチダブルデンシティドライブ
とのデータ転送を可能とした%インタフェースが実現さ
れる。
zのCPUと5.25インチダブルデンシティドライブ
とのデータ転送を可能とした%インタフェースが実現さ
れる。
第1図は本発明に係る%インタフェースの1実施例のブ
ロック線図、第2図は同実施例の制御動作を説明するた
めのフローチャートである。 1・・・CPU、2・・・I10インタフェース、8・
・・%装置、4・・・記憶部、7・・・%コントロール
部。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
ロック線図、第2図は同実施例の制御動作を説明するた
めのフローチャートである。 1・・・CPU、2・・・I10インタフェース、8・
・・%装置、4・・・記憶部、7・・・%コントロール
部。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
Claims (1)
- 1、 1/10装置のコントロールプログラムが書き込
まれた記憶部のアドレスバス(またはデータバス)ニ、
%コントロール部カラノコZ)’l:I−ル信号を供給
して該コントロール信号の論理値によりI10装置のコ
ントロールプログラムの実行アドレス(またはコマンド
)をノ・−ド的に切換え、CPUと%装置の動作タイミ
ングを一致させたことを特徴とする%インタフェースの
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157124A JPS5858632A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | I/oインタ−フエ−スの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157124A JPS5858632A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | I/oインタ−フエ−スの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5858632A true JPS5858632A (ja) | 1983-04-07 |
Family
ID=15642729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56157124A Pending JPS5858632A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | I/oインタ−フエ−スの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5858632A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6474480A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | Suppression radar for sea surface reflected signal |
-
1981
- 1981-10-01 JP JP56157124A patent/JPS5858632A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6474480A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | Suppression radar for sea surface reflected signal |
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