JPS6162315A - 保護リレ−装置用自動点検装置 - Google Patents
保護リレ−装置用自動点検装置Info
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- JPS6162315A JPS6162315A JP59180805A JP18080584A JPS6162315A JP S6162315 A JPS6162315 A JP S6162315A JP 59180805 A JP59180805 A JP 59180805A JP 18080584 A JP18080584 A JP 18080584A JP S6162315 A JPS6162315 A JP S6162315A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、例えば電力系統を保護する保護リレー装置用
の自動点検9置に関する。
の自動点検9置に関する。
保護リレー装置は、その保護対象である電力系統および
発電機等の機器に事故(故障)がない限り常時不動作で
あり、何も出力しない、このような保護リレー?装置に
おいては、?c711自身の故障が装置自身に関して誤
動作側に作用するときは、装置出力をA当な手段によっ
て監視することによってその故障を速やかに発見(検出
)することができるが、装置自身の故障が誤不動作側に
作用するときは、系統等の事故が発生するまでその故障
を発見することが困難である。
発電機等の機器に事故(故障)がない限り常時不動作で
あり、何も出力しない、このような保護リレー?装置に
おいては、?c711自身の故障が装置自身に関して誤
動作側に作用するときは、装置出力をA当な手段によっ
て監視することによってその故障を速やかに発見(検出
)することができるが、装置自身の故障が誤不動作側に
作用するときは、系統等の事故が発生するまでその故障
を発見することが困難である。
このため、特に高信頼性を要求される保護リレー装置で
は、誤不動作側における装置自身の故障を検出すべく、
自動点検?c2によって、一定時間毎(例えば1日〜3
0日毎)に、保護リレー装置の電流および電圧入力端子
から、系統または機器の゛1¥故相当の入力を印加して
、保1.6リレー装置が正常に応動するか否かを確認す
る。
は、誤不動作側における装置自身の故障を検出すべく、
自動点検?c2によって、一定時間毎(例えば1日〜3
0日毎)に、保護リレー装置の電流および電圧入力端子
から、系統または機器の゛1¥故相当の入力を印加して
、保1.6リレー装置が正常に応動するか否かを確認す
る。
従来の自動点検装置は、次のようにして保護リレー装置
を点検する。
を点検する。
第1図は保護リレー装置用の従来の自動点検線どの回路
図であるe ’251図に示すように、保護リレー6を
点検するには、まず、保護対象にJH続したし委断器(
図示せず)にトリップ指令(しゃ断器開放指令)を与え
る回路を、トリップコイル10の接点9^を開放するこ
とによってロックし、保護リレー装置6が動作するよう
な電流および電圧を、点検用の電源3から保護リレー装
置6に入力する。
図であるe ’251図に示すように、保護リレー6を
点検するには、まず、保護対象にJH続したし委断器(
図示せず)にトリップ指令(しゃ断器開放指令)を与え
る回路を、トリップコイル10の接点9^を開放するこ
とによってロックし、保護リレー装置6が動作するよう
な電流および電圧を、点検用の電源3から保護リレー装
置6に入力する。
ナなわら、通常は、電力系統101から主変圧器2、補
助変圧器5および接点3−3を通して保護リレー装置6
に電圧が印加されている。接点3−3を切替えることに
よって、電源3からの点検用電圧を、電力系統101か
らの電圧に代えて保護リレー装置6に印加する。また、
接点3−2を閉路することによって、主変流器lによっ
て得られる系統電流に電源3からの点検電流を補助変?
jr、器4を介して重畳し、これを保護リレー装置6に
入力する。
助変圧器5および接点3−3を通して保護リレー装置6
に電圧が印加されている。接点3−3を切替えることに
よって、電源3からの点検用電圧を、電力系統101か
らの電圧に代えて保護リレー装置6に印加する。また、
接点3−2を閉路することによって、主変流器lによっ
て得られる系統電流に電源3からの点検電流を補助変?
jr、器4を介して重畳し、これを保護リレー装置6に
入力する。
このような点検用の電流および電圧を保護リレー装置6
に与えたいときにおける保護リレー装置6の応動結果は
、同装置6における各保護リレー要素の出力としての接
点7および8の動作を補助リレー11の接点+1Aを通
して検出回路102によって確1塁する。なお、接点9
Aが開いたときに接点9Bは閉じる。3−1は電流制限
用抵抗である。
に与えたいときにおける保護リレー装置6の応動結果は
、同装置6における各保護リレー要素の出力としての接
点7および8の動作を補助リレー11の接点+1Aを通
して検出回路102によって確1塁する。なお、接点9
Aが開いたときに接点9Bは閉じる。3−1は電流制限
用抵抗である。
しかしながら1以上のような自動点検装置においては、
保護リレー装置6の中の複数の保護リレー機能を点検す
るために、各々互いに異なる電流および各々互いに異な
る電圧を、場合によっては電流および電圧間の位相を変
えて、保護リレー装置6に順次与えなければならない、
従って、装置自体が複雑かつ高価となる。また、へ検用
の電流と電圧とを補助リレー等によって切替えなければ
ならないから1点検に要する時間が長くなり(例えば3
0秒〜1分)、装置の信頼度を低下させると共に1点検
中に例えば系統事故が発生したときには速やかに(例え
ばloo+s秒以内)保護リレー装置を常態(非点検時
の状態)に戻すような事故対応機能を備えなければなら
ない。
保護リレー装置6の中の複数の保護リレー機能を点検す
るために、各々互いに異なる電流および各々互いに異な
る電圧を、場合によっては電流および電圧間の位相を変
えて、保護リレー装置6に順次与えなければならない、
従って、装置自体が複雑かつ高価となる。また、へ検用
の電流と電圧とを補助リレー等によって切替えなければ
ならないから1点検に要する時間が長くなり(例えば3
0秒〜1分)、装置の信頼度を低下させると共に1点検
中に例えば系統事故が発生したときには速やかに(例え
ばloo+s秒以内)保護リレー装置を常態(非点検時
の状態)に戻すような事故対応機能を備えなければなら
ない。
本発明の目的は1以上のような問題を解消し、簡単な構
成によって、短時間で保護リレー?を置を点検すること
ができ、しかも保護リレー装置を構成する各ハードウェ
ア(入力部、演′r1部および出力部)を個別に点検す
ることができる、保護リレー装置用自動点検装置を提供
することにある。
成によって、短時間で保護リレー?を置を点検すること
ができ、しかも保護リレー装置を構成する各ハードウェ
ア(入力部、演′r1部および出力部)を個別に点検す
ることができる、保護リレー装置用自動点検装置を提供
することにある。
本発明は、入力部に入力部点検用信号を供給する点検用
信号発生手段と。
信号発生手段と。
前記入力部点検用信号を前記入力部に供給させるように
前記点検用信号発生手段を制御する?!、 i@ 。
前記点検用信号発生手段を制御する?!、 i@ 。
出力部点検用信号を出力部に供給する機悌、前記入力部
点検用信号に応答して前記入力部から出力された48号
によって前記入力部を点検する機能。
点検用信号に応答して前記入力部から出力された48号
によって前記入力部を点検する機能。
11h苧中−h戟占楠田〜5L−欧欠1−てポ■h1由
由権≠)ら出力された信号によって前記出力部を点検す
る機能および自己点検機能を有する演算部とを具える。
由権≠)ら出力された信号によって前記出力部を点検す
る機能および自己点検機能を有する演算部とを具える。
第2図は本発明にかかる自動点検装置を組込んだ保護リ
レー装置の変態様の構成を示す。
レー装置の変態様の構成を示す。
第2図に示すように、 21はアナログ入力部であって
、電力系統からの電圧入力を1次巻線に受ける複数の補
助変圧器、同電力系統からの電流入力を1次巻線に受け
る複数の補助変波器、各補助変圧器の2次巻線および各
補助変波器の2次巻線に各々接続したアナログフィルタ
、各アナログフィルタの出力端に各々接続したサンプル
ホールド回路、各サンプルホールド回路の出力信号を入
力するマルチプレクサ、マルチプレクサの出力信号(ア
ナログ)をA/D変換するA/D変換器、A/D変換器
の出力信号(デジタル)を−1身記憶して後述する演算
部に出力するバッファメモリ、およびサンプルホールド
回路とマルチプレクサとA/D変換器とバッファメモリ
とを制御する制御回路を右する6 22は演算部であって、判断計算機能を持つマイクロコ
ンピュータを有する。
、電力系統からの電圧入力を1次巻線に受ける複数の補
助変圧器、同電力系統からの電流入力を1次巻線に受け
る複数の補助変波器、各補助変圧器の2次巻線および各
補助変波器の2次巻線に各々接続したアナログフィルタ
、各アナログフィルタの出力端に各々接続したサンプル
ホールド回路、各サンプルホールド回路の出力信号を入
力するマルチプレクサ、マルチプレクサの出力信号(ア
ナログ)をA/D変換するA/D変換器、A/D変換器
の出力信号(デジタル)を−1身記憶して後述する演算
部に出力するバッファメモリ、およびサンプルホールド
回路とマルチプレクサとA/D変換器とバッファメモリ
とを制御する制御回路を右する6 22は演算部であって、判断計算機能を持つマイクロコ
ンピュータを有する。
23は出力部であって、アナログ入力部21への電力系
統からの入力数に対応した個数の出力リレーを有し、そ
の出力接点はトリップ指令を与える回路に接続されてい
る。
統からの入力数に対応した個数の出力リレーを有し、そ
の出力接点はトリップ指令を与える回路に接続されてい
る。
24は点検用信号発生手段であって、アナログ入力部2
1に点検用信号を入力する。
1に点検用信号を入力する。
アナログ入力部21においては、次のようにして点検用
信号を入力する。すなわち、系統事故がない状態では電
力入力における相または線間電圧はほぼ定格電圧(例え
ばll0V)になっている、また電流入力には負荷電流
分(比較的小)が入力されており、零相電圧および電流
入力はほぼ零になっている。系統事故時には、相電圧、
線間電圧の事故相は低下し、電流入力、零相電圧および
零相電飾は増加する。
信号を入力する。すなわち、系統事故がない状態では電
力入力における相または線間電圧はほぼ定格電圧(例え
ばll0V)になっている、また電流入力には負荷電流
分(比較的小)が入力されており、零相電圧および電流
入力はほぼ零になっている。系統事故時には、相電圧、
線間電圧の事故相は低下し、電流入力、零相電圧および
零相電飾は増加する。
電圧入力に関しては、交流の定格電圧、すなわち最大入
力に近い値が常時印加されているので。
力に近い値が常時印加されているので。
その実効値を演算部22において計算することによって
、入力部21内の電圧入力回路構成部分および入力部2
1とM算部22との間の接続ケーブルを帛゛時監視する
ことができる(なお、事故時には人力値が低下するので
、これも幣視することができる)。
、入力部21内の電圧入力回路構成部分および入力部2
1とM算部22との間の接続ケーブルを帛゛時監視する
ことができる(なお、事故時には人力値が低下するので
、これも幣視することができる)。
電流、零相入力に関しては、これらは常時微小入力しか
ないので、その入力回路構成部分が例えば短絡または断
線していると、系統事故があっても演rL部22には±
0の入力しかない、このため。
ないので、その入力回路構成部分が例えば短絡または断
線していると、系統事故があっても演rL部22には±
0の入力しかない、このため。
電流入力回路(零相電流入力回路も同じ)に1″Aして
は、例えば第3図に一例として示す点検用信号発生手段
としての点検用電源からの点検用信号を電流、零相入力
回路に入力する。すなわち、第3図に示すようにアナロ
グ入力部21における補助変流器25の補助巻線5Gに
、電流制限抵抗2Bおよび接点27を介して点検用電8
2Bを接続して、電力系統101に接続した主変流器2
7.補助変流器25の1次巻線5Aを介して同補助変流
器25の2次巻線5Bに入力される電流に点検用電源2
8からの点検用TrLbsを重畳する(なお、主変流器
27の2次側インピーダンスが非常に大きいので1点検
用電流のほとんどは2次巻線5Bに流れる)、なお、こ
の点検用信号発生手段24を構成する接点27、点検用
V、源28は。
は、例えば第3図に一例として示す点検用信号発生手段
としての点検用電源からの点検用信号を電流、零相入力
回路に入力する。すなわち、第3図に示すようにアナロ
グ入力部21における補助変流器25の補助巻線5Gに
、電流制限抵抗2Bおよび接点27を介して点検用電8
2Bを接続して、電力系統101に接続した主変流器2
7.補助変流器25の1次巻線5Aを介して同補助変流
器25の2次巻線5Bに入力される電流に点検用電源2
8からの点検用TrLbsを重畳する(なお、主変流器
27の2次側インピーダンスが非常に大きいので1点検
用電流のほとんどは2次巻線5Bに流れる)、なお、こ
の点検用信号発生手段24を構成する接点27、点検用
V、源28は。
演算部22からの信号によって制御される。
本相電圧入力に関しては、演算部22からの信号によっ
て制御される適当な初任手段によって電力系統からの入
力を零相電圧入力回路から切類して1例えば点検用電6
ft2Bからの点検用電圧を零相電圧入力回路の入力端
に接続されている補助変圧器に印加する。
て制御される適当な初任手段によって電力系統からの入
力を零相電圧入力回路から切類して1例えば点検用電6
ft2Bからの点検用電圧を零相電圧入力回路の入力端
に接続されている補助変圧器に印加する。
以りのようにしてアナログ入力部21に人力された点検
用の電流、電圧に応答して、アナログ入力部2】から出
力された信号を、演算部22においてあらかじめ定めら
れた点検入力設定値と比較して、アナログ入力部21に
おける各入力回路の良否を判定する。これによって、ア
ナログ入力部21.アナログ入力部21に点検用の電流
、電圧を供給する点検用信号発生手段24.アナログ入
力部21と演算部22とを結ぶケーブルの良否を判定す
ることができる。
用の電流、電圧に応答して、アナログ入力部2】から出
力された信号を、演算部22においてあらかじめ定めら
れた点検入力設定値と比較して、アナログ入力部21に
おける各入力回路の良否を判定する。これによって、ア
ナログ入力部21.アナログ入力部21に点検用の電流
、電圧を供給する点検用信号発生手段24.アナログ入
力部21と演算部22とを結ぶケーブルの良否を判定す
ることができる。
演算部22においては、メモリ、デジタル信号出力回路
のチェックおよび命令実行チェック(マイクロコンピュ
ータ等の作動チェック)を、内蔵のマイクロコンピュー
タによって行なう、このチェックは、例えばトリップ回
路口、り指令を出してから実際に補…Jリレーの接点(
例二第1図9A)が離れるまでの時間(通常lO〜30
m5) 、 アナログ入力部21内における。後述する
ような点検用入力印加指令を点検用信号発生手段24に
出してからアナログ入力部21に点検用信号が入力され
るまでの間などの点検作業中の極めて短い空時間を利用
して行なうことができる。
のチェックおよび命令実行チェック(マイクロコンピュ
ータ等の作動チェック)を、内蔵のマイクロコンピュー
タによって行なう、このチェックは、例えばトリップ回
路口、り指令を出してから実際に補…Jリレーの接点(
例二第1図9A)が離れるまでの時間(通常lO〜30
m5) 、 アナログ入力部21内における。後述する
ような点検用入力印加指令を点検用信号発生手段24に
出してからアナログ入力部21に点検用信号が入力され
るまでの間などの点検作業中の極めて短い空時間を利用
して行なうことができる。
出力部23においては、演算部22からの出力リレー駆
動用信号(アナログ入力部21からの信号とは無関係)
に基づいて出力リレーを駆動する。出力リレーの接点の
開閉を演算部22において検出することによって、演算
部22の出力部分、演算部22と出力部23とを結ぶケ
ーブル、出力リレー、出力リレー接点と演算部22とを
結ぶケーブルの良否を判定することができる。
動用信号(アナログ入力部21からの信号とは無関係)
に基づいて出力リレーを駆動する。出力リレーの接点の
開閉を演算部22において検出することによって、演算
部22の出力部分、演算部22と出力部23とを結ぶケ
ーブル、出力リレー、出力リレー接点と演算部22とを
結ぶケーブルの良否を判定することができる。
以上説明したように本発明によれば、極めて短時間で保
ぬリレー装置を点検することができる。
ぬリレー装置を点検することができる。
また、本発明によれば、保護リレー装置を構成する個々
の部位を個別的に独立して点検するので、故障部位を迅
速確実に発見することができる。さらに、+、′発明に
よれば、短時間点検ができるので。
の部位を個別的に独立して点検するので、故障部位を迅
速確実に発見することができる。さらに、+、′発明に
よれば、短時間点検ができるので。
ノ19故対応機能を省略することができ、安価な装置を
提供することができる。
提供することができる。
第1図は保護リレー装置用の従来の自動点検装置の回路
図、 第2図は本発明にかかる自動点検装置を組込んだ保護リ
レー装置の変態様の構成図、 第3図は本発明にかかる点検用信号発生手段の回路図で
ある。 21・・・入力部、 22・・・演算部、 23・・・出力部。 24・・・点検用信号発生手段。 ご ○ 第2図 第3図
図、 第2図は本発明にかかる自動点検装置を組込んだ保護リ
レー装置の変態様の構成図、 第3図は本発明にかかる点検用信号発生手段の回路図で
ある。 21・・・入力部、 22・・・演算部、 23・・・出力部。 24・・・点検用信号発生手段。 ご ○ 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力部に入力部点検用信号を供給する点検用信号発生手
段と、 前記入力部点検用信号を前記入力部に供給させるように
前記点検用信号発生手段を制御する機能、出力部点検用
信号を出力部に供給する機能、前記入力部点検用信号に
応答して前記入力部から出力された信号によって前記入
力部を点検する機能、前記出力部点検用信号に応答して
前記出力部から出力された信号によって前記出力部を点
検する機能および自己点検機能を有する演算部とを具え
たことを特徴とする保護リレー装置用自動点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180805A JPS6162315A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 保護リレ−装置用自動点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180805A JPS6162315A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 保護リレ−装置用自動点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162315A true JPS6162315A (ja) | 1986-03-31 |
Family
ID=16089651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59180805A Pending JPS6162315A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 保護リレ−装置用自動点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162315A (ja) |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59180805A patent/JPS6162315A/ja active Pending
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