JPS6162823A - 料理用秤 - Google Patents
料理用秤Info
- Publication number
- JPS6162823A JPS6162823A JP18508884A JP18508884A JPS6162823A JP S6162823 A JPS6162823 A JP S6162823A JP 18508884 A JP18508884 A JP 18508884A JP 18508884 A JP18508884 A JP 18508884A JP S6162823 A JPS6162823 A JP S6162823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- ingredients
- dish
- weight
- display section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、家庭用クツキングに用いられる料理用秤に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
最近、家庭においてパン、ケーキ等を作るようになって
きている。そこで、従来は、オ“4理川の秤で料理に必
要な)4料の81量を行なっている。
きている。そこで、従来は、オ“4理川の秤で料理に必
要な)4料の81量を行なっている。
発明が解決しようとする問題点
おいしいパンを作るには小麦粉の8[(猜に対してイー
ス1−菌等の残りの材料の重置を一定の比率にする必要
がある。そのため、81厨前に型中等を用いて各材料の
必要重量をそれぞれ8I算する必要かある。また、材料
の計量は、各材料を加えながら行なってもよいが計算が
わずられしいため、それぞれの材料毎に行なう必要があ
る。したがって、材料の4敗は時間がかかるものである
。
ス1−菌等の残りの材料の重置を一定の比率にする必要
がある。そのため、81厨前に型中等を用いて各材料の
必要重量をそれぞれ8I算する必要かある。また、材料
の計量は、各材料を加えながら行なってもよいが計算が
わずられしいため、それぞれの材料毎に行なう必要があ
る。したがって、材料の4敗は時間がかかるものである
。
この発明は、各種の料理に必要な材料のAi量を迅速に
行なえる料理用秤を得ることを目的とするものである。
行なえる料理用秤を得ることを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
1 この発明は、計量部lと各種の料理名を表示する
料理名設定部2と、これらの料理名設定部2の料理に対
応する材料を表示する料理名設定部2で選択された料理
に必要な材料を表示する材料名1i示部3と、各種の料
理の材料の比率を記憶するメモ11一部4と、材料の虫
さを入力する人力部5と選択された料理のうちの一種の
材料の重さを入力すると各々の材料の必要重量を演算す
る演算部6ど1選択された)4料の必要重量を表示する
表示部7と、前記!1址部1でH1散される材料の訓量
値を表示する。il’−flt値表示部8どを設けたも
のである。
料理名設定部2と、これらの料理名設定部2の料理に対
応する材料を表示する料理名設定部2で選択された料理
に必要な材料を表示する材料名1i示部3と、各種の料
理の材料の比率を記憶するメモ11一部4と、材料の虫
さを入力する人力部5と選択された料理のうちの一種の
材料の重さを入力すると各々の材料の必要重量を演算す
る演算部6ど1選択された)4料の必要重量を表示する
表示部7と、前記!1址部1でH1散される材料の訓量
値を表示する。il’−flt値表示部8どを設けたも
のである。
作用
料理名設定部2を操作すると、材料名表示部3が料理に
必要な材料を表示する。そして、そのうちの一種の材料
の!甘さを入力部5で人力すると、演算部6でその料理
に必要な残りの材料の必要重量が自動的に計算される。
必要な材料を表示する。そして、そのうちの一種の材料
の!甘さを入力部5で人力すると、演算部6でその料理
に必要な残りの材料の必要重量が自動的に計算される。
また、表示部7で表示される必要重量は材料毎に換わる
。旧量値表示部8のdi量llI′(表示は材料毎に行
なわれ、必要な材料を順次加えなから41量を行なえる
。こjlらにより、材料のa1鼠作業は迅速に行なわれ
る。
。旧量値表示部8のdi量llI′(表示は材料毎に行
なわれ、必要な材料を順次加えなから41量を行なえる
。こjlらにより、材料のa1鼠作業は迅速に行なわれ
る。
実施例
この発明の第一の実施例に第1図ないし第4図に基づい
て説明する。まず、機体9の1一部にはボール10を戟
1ttj シた載台11が設けられている。
て説明する。まず、機体9の1一部にはボール10を戟
1ttj シた載台11が設けられている。
3一
機体9の前面には、バターロール、食パン、ケーキ等の
表示があり料理名設定部となる自照式のキー2が形成さ
れている。これらのキー2の左側にはキー2に表示され
た料理に必要な材料名を表示した材料名表示となる自照
式のキー3が形成されている。また、キー2の右側には
材料の重さを人力する入力部となるテンキー5とセラ1
〜キー12と風袋キー13とが形成されている。ついで
、前・ 記キー2の」二方にはBll布部なるロード
セルlでHI量された材料のiil量値を表示するル1
ダ値表示部8が形成されている。この計量値表示部8の
左側には選択された材料の必要重量を表示する表示部7
が形成されている。これらのni量値表示部8と表示部
7とは1g単位刻みで表示するように設けられている つぎに、第3図に基づいて電気回路を説明する。
表示があり料理名設定部となる自照式のキー2が形成さ
れている。これらのキー2の左側にはキー2に表示され
た料理に必要な材料名を表示した材料名表示となる自照
式のキー3が形成されている。また、キー2の右側には
材料の重さを人力する入力部となるテンキー5とセラ1
〜キー12と風袋キー13とが形成されている。ついで
、前・ 記キー2の」二方にはBll布部なるロード
セルlでHI量された材料のiil量値を表示するル1
ダ値表示部8が形成されている。この計量値表示部8の
左側には選択された材料の必要重量を表示する表示部7
が形成されている。これらのni量値表示部8と表示部
7とは1g単位刻みで表示するように設けられている つぎに、第3図に基づいて電気回路を説明する。
前記載台11を受ける前記ロー1へセル1はアナログデ
ィジタルコンバータ (ADC)14を介してCI)
tJ ] 5に接続されている。このCPU]5には前
記キー2,3と前記テンキー5及び各種の料理の材オ・
Iの比率を記憶するメモリー部4が接続されている1、
すなわちこのメモリー部4にはたとえば、バターロール
の場合、小麦わ)!00gに対してイース1〜菌3g、
バター13g、砂糖10g、塩1.5g、木50gとい
う重さになるような比率が記憶されている。また、前記
CP U ] 5には選択された料理のうちの一種の材
料の重さを入力すると各々の材料の必要重量を演算する
演算部6ど、l);1記表示部7ど0?1記R1量値表
示部8とが接続されている。
ィジタルコンバータ (ADC)14を介してCI)
tJ ] 5に接続されている。このCPU]5には前
記キー2,3と前記テンキー5及び各種の料理の材オ・
Iの比率を記憶するメモリー部4が接続されている1、
すなわちこのメモリー部4にはたとえば、バターロール
の場合、小麦わ)!00gに対してイース1〜菌3g、
バター13g、砂糖10g、塩1.5g、木50gとい
う重さになるような比率が記憶されている。また、前記
CP U ] 5には選択された料理のうちの一種の材
料の重さを入力すると各々の材料の必要重量を演算する
演算部6ど、l);1記表示部7ど0?1記R1量値表
示部8とが接続されている。
このような構成において、バターロール作りを第4図に
示すフローチャー1〜に基づいて説明する。
示すフローチャー1〜に基づいて説明する。
バターロールと表示のあるキー2を押す。すると、小麦
粉、イース1−菌、バター、砂糖、塩、木と表示がある
キー3が点灯する。そして、小麦粉を300g用いる場
合は小麦粉と表示のあるキー3を押し、テンキー5を押
して300gを入力し、セラ1−キー12を押す。する
と、表示部7に300gと表示される。また、テンキー
5の入力によりメモリー部4の記憶に基づいて演算部6
で材料の必要重量が自動的に計算される。すなわち、ゴ
ース1〜菌9g、バター39g、砂糖30g、1!X4
゜5g、水150gという削性がされる。
粉、イース1−菌、バター、砂糖、塩、木と表示がある
キー3が点灯する。そして、小麦粉を300g用いる場
合は小麦粉と表示のあるキー3を押し、テンキー5を押
して300gを入力し、セラ1−キー12を押す。する
と、表示部7に300gと表示される。また、テンキー
5の入力によりメモリー部4の記憶に基づいて演算部6
で材料の必要重量が自動的に計算される。すなわち、ゴ
ース1〜菌9g、バター39g、砂糖30g、1!X4
゜5g、水150gという削性がされる。
つぎに、風袋キー13を押してその重量を引いた状態の
ボール10の中に小麦粉を入れる。その小麦粉の重量は
計量値表示部8で表示される。そして、300gと表示
された時点で風袋キー13を押すと表示部7と制量値表
示部8とは0を表示する。つぎに、イースト菌の表示が
あるキー3を押す。すると、」二連のように演算部6で
すでに計算されたイースト菌の必要重量の9gが表示部
7で表示される。そして、計量値表示部8で9gの表示
がされるまでボール10の中にイースト菌を入れる。以
下上述と同様の作業を繰り返す。
ボール10の中に小麦粉を入れる。その小麦粉の重量は
計量値表示部8で表示される。そして、300gと表示
された時点で風袋キー13を押すと表示部7と制量値表
示部8とは0を表示する。つぎに、イースト菌の表示が
あるキー3を押す。すると、」二連のように演算部6で
すでに計算されたイースト菌の必要重量の9gが表示部
7で表示される。そして、計量値表示部8で9gの表示
がされるまでボール10の中にイースト菌を入れる。以
下上述と同様の作業を繰り返す。
このように、必要な材料の重量計算は演算部6で行なわ
れ、また、ボール10内の必要な材料を順次加えなから
n]量を行なえるため、材料の割布作業を迅速に行なえ
る。
れ、また、ボール10内の必要な材料を順次加えなから
n]量を行なえるため、材料の割布作業を迅速に行なえ
る。
つぎに、この発明の第二の実施例を第5図に基づいて説
明する。この実施例は材料名表示部となるキー1〔3を
それぞれ−に下に二分割し、その」−6部17なそれに
関係のある料理名を表示するキー2を押したときに点灯
するようにし、その下部18登それに関係ある材料の8
1量値と必要重量とが−・致したときに点灯するように
し、+4科の計鼠忘れを防上しうるようにしたものであ
る。なお、このド部18の点灯時間については材料のa
lj!:値と必要重量とか11gの差異があってもよい
場合にはこの範囲内になったときに点灯する。
明する。この実施例は材料名表示部となるキー1〔3を
それぞれ−に下に二分割し、その」−6部17なそれに
関係のある料理名を表示するキー2を押したときに点灯
するようにし、その下部18登それに関係ある材料の8
1量値と必要重量とが−・致したときに点灯するように
し、+4科の計鼠忘れを防上しうるようにしたものであ
る。なお、このド部18の点灯時間については材料のa
lj!:値と必要重量とか11gの差異があってもよい
場合にはこの範囲内になったときに点灯する。
なお、これらの実施例では表示部7と計量値表示部8と
の表示か−・致した場合に、風袋キー+ 3を操作して
両者の表示を0の状スフに戻したが、表示部7とff1
tffi値表示部8との表示か11gの範囲内になった
ときに、自動的に両者の表示を0の状態に戻すようにし
たもよい。
の表示か−・致した場合に、風袋キー+ 3を操作して
両者の表示を0の状スフに戻したが、表示部7とff1
tffi値表示部8との表示か11gの範囲内になった
ときに、自動的に両者の表示を0の状態に戻すようにし
たもよい。
また、必要な材料の計量後に、それに係わる料理名を表
示してキー2に再度押すと、キー3が減灯するようにし
てもよい。
示してキー2に再度押すと、キー3が減灯するようにし
てもよい。
ついで、表示部7とIIM値表示部8とは別個に設けた
が、これらを−・緒に設けてもよい。
が、これらを−・緒に設けてもよい。
発明の効果
この発明は上述のように、各種の料理の材料の比率を記
憶するメモリー部と、材料の重量を入力する入力部と、
一種の材料の重量を入力すると各々の材料の必要重量を
演算する演算部とを設けたので、材料の必要重量をまと
めて自動的に計算することができ、また、選択された材
料の必要重量を表示する表示部と、nI量部で計量され
る材料の計量値を表示する計量値表示部とを設けたので
、各々の材料の必要重量を確認しながら計量が終了した
材料に順次別の材料を加えつつ計量することができ、こ
れらにより、各種の料理に必要な材料の計量を迅速に行
なうことができるものである。
憶するメモリー部と、材料の重量を入力する入力部と、
一種の材料の重量を入力すると各々の材料の必要重量を
演算する演算部とを設けたので、材料の必要重量をまと
めて自動的に計算することができ、また、選択された材
料の必要重量を表示する表示部と、nI量部で計量され
る材料の計量値を表示する計量値表示部とを設けたので
、各々の材料の必要重量を確認しながら計量が終了した
材料に順次別の材料を加えつつ計量することができ、こ
れらにより、各種の料理に必要な材料の計量を迅速に行
なうことができるものである。
第1図ないし第4図はこの発明の第一の実施例を示すも
ので、第1図は斜視図、第2図は機体の前面を拡大して
示す平面図、第3図はブロック図、第4図はフローチャ
ート、第5図はこの発明の第二の実施例を示す平面図で
ある。 トロードセル(計量部)、2・キー(料理名設定部)、
:3 キー(材料名表示部)、4・メモリー部、5・・
テンキー(入力部)、6・・・演算部。 7・表示部、841量値表示部 出 願 人 東京電気株式会社 2 ・料理名、謁を部 3・材料名民不部 8 計量値艮示部
ので、第1図は斜視図、第2図は機体の前面を拡大して
示す平面図、第3図はブロック図、第4図はフローチャ
ート、第5図はこの発明の第二の実施例を示す平面図で
ある。 トロードセル(計量部)、2・キー(料理名設定部)、
:3 キー(材料名表示部)、4・メモリー部、5・・
テンキー(入力部)、6・・・演算部。 7・表示部、841量値表示部 出 願 人 東京電気株式会社 2 ・料理名、謁を部 3・材料名民不部 8 計量値艮示部
Claims (1)
- 計量部と、各種の料理名を表示する料理名設定部と、こ
れらの料理名設定部の料理に対応する材料名を表示して
料理名設定部で選択された料理に必要な材料を表示する
材料名表示部と、各種の料理の材料の比率を記憶するメ
モリー部と、材料の重さを入力する入力部と、選択され
た料理のうちの一種の材料の重さを入力すると各々の材
料の必要重量を演算する演算部と、選択された材料の必
要重量を表示する表示部と、前記計量部で計量される材
料の計量値を表示する計量値表示部とを設けたことを特
徴とする料理用秤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18508884A JPS6162823A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 料理用秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18508884A JPS6162823A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 料理用秤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162823A true JPS6162823A (ja) | 1986-03-31 |
Family
ID=16164619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18508884A Pending JPS6162823A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 料理用秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162823A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09311987A (ja) * | 1996-05-24 | 1997-12-02 | Fujitsu Ltd | 計量装置 |
| JP2009139186A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Tanita Corp | 料理用秤及び材料表示方法 |
-
1984
- 1984-09-04 JP JP18508884A patent/JPS6162823A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09311987A (ja) * | 1996-05-24 | 1997-12-02 | Fujitsu Ltd | 計量装置 |
| JP2009139186A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Tanita Corp | 料理用秤及び材料表示方法 |
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