JPS6164652A - フロア−シ−ト巻取機 - Google Patents
フロア−シ−ト巻取機Info
- Publication number
- JPS6164652A JPS6164652A JP3687284A JP3687284A JPS6164652A JP S6164652 A JPS6164652 A JP S6164652A JP 3687284 A JP3687284 A JP 3687284A JP 3687284 A JP3687284 A JP 3687284A JP S6164652 A JPS6164652 A JP S6164652A
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- JP
- Japan
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- frame
- core
- floor sheet
- floor
- trochanter
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- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 29
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 2
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 2
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 2
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 2
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N alstonine Natural products C1=CC2=C3C=CC=CC3=NC2=C2N1C[C@H]1[C@H](C)OC=C(C(=O)OC)[C@H]1C2 WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H18/00—Winding webs
- B65H18/08—Web-winding mechanisms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/10—Handled articles or webs
- B65H2701/19—Specific article or web
- B65H2701/1922—Specific article or web for covering surfaces such as carpets, roads, roofs or walls
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプラスチック、ゴムなど各種素材でなる他長
い各種帯状70アーシ一トを巻取るフロア−7一ト巷取
例に関するものである。
い各種帯状70アーシ一トを巻取るフロア−7一ト巷取
例に関するものである。
従来、いjえば滲育館などの広大な床上にフロア−シー
トを敷いたり巻き取り収納する作業では、シートを敷く
場合には巻かれているシートを床上に転がすようにして
敷けばよいため比較的容易であるが、床上に敷かれてい
るシートを巻取る作業の方はとりわけ厄介な手間労力2
余1義なくされ作業能率も悪く、しかも真直ぐに巻けず
蛇行巻き(浴称たけのこ巻き)を生にで巻き耳が不揃い
となり易く、巻取り後片付けにたいへん難渋するもので
あった。
トを敷いたり巻き取り収納する作業では、シートを敷く
場合には巻かれているシートを床上に転がすようにして
敷けばよいため比較的容易であるが、床上に敷かれてい
るシートを巻取る作業の方はとりわけ厄介な手間労力2
余1義なくされ作業能率も悪く、しかも真直ぐに巻けず
蛇行巻き(浴称たけのこ巻き)を生にで巻き耳が不揃い
となり易く、巻取り後片付けにたいへん難渋するもので
あった。
そこで従来、一部に走行式フロア−シート巻取機の開発
も試みられているが、従来のものは、聞[4上1体能上
なとでいろいろ難点があり、適切なものが全くなかった
。
も試みられているが、従来のものは、聞[4上1体能上
なとでいろいろ難点があり、適切なものが全くなかった
。
この発明は上記に鑑みなされたもので、以下説明するよ
うなフロア−シート巻取機を提供して上記諸欠点ご解消
し、従来の斯界の要望に応えるようにしたものである。
うなフロア−シート巻取機を提供して上記諸欠点ご解消
し、従来の斯界の要望に応えるようにしたものである。
この発明を図面に示す実施例について詳しく説明する。
/はフレームで、その+iil 71N部左右両紬には
夫々乎直な側板/a、が設けられている。そして該左右
側板/a、/aの中火下部には、横方向同一水平軸樹上
で左右の枢軸2が、夫々外方に突出して設けられている
。そして上記の左右両車軸2には、先ず夫々軸受q、推
力軸受5を介装して大歯車3か夫々回転自在に遊嵌され
、次に該大歯車2外側面に摩際圧整できるクラッチ板g
aを有する摩擦クラッチざが夫々一体に取付けられた左
右の車輪乙が、夫々軸受7を介装して回転自在かつ軸方
自活”動自在に遊嵌され、きりに続いてコイルはね9が
夫々嵌装され、そして最後に左右車軸2,2の各元(外
ン端螺軸部に夫々螺嵌して54節止ねじ/Qが夫々′Q
装しである。そこで該左右両調節止ねじ10の適度の螺
締によって夫々コイルばねヲヲ介−して左右車輌乙を夫
々内方に押圧して各クラッチ板とaを大歯車3に夫々圧
接せしめて摩擦クラブチを入れ、左右車輸乙と左右大歯
単4とが夫々左右車軸−に対して一体回転できるように
してあ゛る。
夫々乎直な側板/a、が設けられている。そして該左右
側板/a、/aの中火下部には、横方向同一水平軸樹上
で左右の枢軸2が、夫々外方に突出して設けられている
。そして上記の左右両車軸2には、先ず夫々軸受q、推
力軸受5を介装して大歯車3か夫々回転自在に遊嵌され
、次に該大歯車2外側面に摩際圧整できるクラッチ板g
aを有する摩擦クラッチざが夫々一体に取付けられた左
右の車輪乙が、夫々軸受7を介装して回転自在かつ軸方
自活”動自在に遊嵌され、きりに続いてコイルはね9が
夫々嵌装され、そして最後に左右車軸2,2の各元(外
ン端螺軸部に夫々螺嵌して54節止ねじ/Qが夫々′Q
装しである。そこで該左右両調節止ねじ10の適度の螺
締によって夫々コイルばねヲヲ介−して左右車輌乙を夫
々内方に押圧して各クラッチ板とaを大歯車3に夫々圧
接せしめて摩擦クラブチを入れ、左右車輸乙と左右大歯
単4とが夫々左右車軸−に対して一体回転できるように
してあ゛る。
/1.//は、上記左右車軸2の夫々上方部位の左右側
板/a上部左右両側に、夫々左右債方向水平■線上で、
夫々左右0dツ/a企貫心して刷訳自在に夫々架設され
た左右両側の前後受動+i11で、該左右の各受動@/
/、//には、外瑞に大田車3と夫々噛合する小歯車/
2./2が、また内几に駆動転子73か夫々一体楔止さ
れている。次に/4Z。
板/a上部左右両側に、夫々左右債方向水平■線上で、
夫々左右0dツ/a企貫心して刷訳自在に夫々架設され
た左右両側の前後受動+i11で、該左右の各受動@/
/、//には、外瑞に大田車3と夫々噛合する小歯車/
2./2が、また内几に駆動転子73か夫々一体楔止さ
れている。次に/4Z。
/ダは夫々下端部2左右側板/aに枢軸75によって夫
々枢着した左右の回動把杆/qで、夫々垂直状に起立さ
せた時に左右両側の前後2個の各駆動転子/3’、13
とほぼ2′4辺三角形をj倹成する頂点位置で夫々回転
自在の転子/乙か夫々装着されている。即ちフレーム/
上左右両世・jに1.2個の駆動転子/3と7個の転子
/乙とによる3個の伝千詳が夫々設けられているもので
ある。そして上記左右両側の各3個の転子群によって巻
芯Pの両名部が夫々図示の知く挟圧支持されるものであ
るが、この場合先ず回動把杆/llか第4!図ENイ位
置の時に、前後2個の駆動転子/3./3上に巻芯Pの
両端部を載せ、それから回動把杆/≠を矢印方向に夫々
回動じて行き、枢軸15の中心と巻芯Pの中心0と2辿
る直線S上に転子/乙の中心が来た時、転子/乙は最も
強く巻芯Pに圧接する状態(転子/乙の外周ゴム輪は巻
芯P圧接によって凹む状態)となるが、この状態位置よ
りさらに血か回動把杆/lを前方へ回動させて止め、そ
の位置で転子/6を巻芯P端部外周面に夫々圧接させて
巻芯Pを挟圧支持するものである。そしてこの時、回動
把杆/≠がそれ以上前方へ回動伏倒して行くことのない
よう両側板/aにストッパー77が夫々突設しである。
々枢着した左右の回動把杆/qで、夫々垂直状に起立さ
せた時に左右両側の前後2個の各駆動転子/3’、13
とほぼ2′4辺三角形をj倹成する頂点位置で夫々回転
自在の転子/乙か夫々装着されている。即ちフレーム/
上左右両世・jに1.2個の駆動転子/3と7個の転子
/乙とによる3個の伝千詳が夫々設けられているもので
ある。そして上記左右両側の各3個の転子群によって巻
芯Pの両名部が夫々図示の知く挟圧支持されるものであ
るが、この場合先ず回動把杆/llか第4!図ENイ位
置の時に、前後2個の駆動転子/3./3上に巻芯Pの
両端部を載せ、それから回動把杆/≠を矢印方向に夫々
回動じて行き、枢軸15の中心と巻芯Pの中心0と2辿
る直線S上に転子/乙の中心が来た時、転子/乙は最も
強く巻芯Pに圧接する状態(転子/乙の外周ゴム輪は巻
芯P圧接によって凹む状態)となるが、この状態位置よ
りさらに血か回動把杆/lを前方へ回動させて止め、そ
の位置で転子/6を巻芯P端部外周面に夫々圧接させて
巻芯Pを挟圧支持するものである。そしてこの時、回動
把杆/≠がそれ以上前方へ回動伏倒して行くことのない
よう両側板/aにストッパー77が夫々突設しである。
従って回動把杆/7iま、上記状態より前方への回動は
上記ストッパー77によって阻止され、また反対の後方
向への回動は、転子/乙が巻芯Pへの最強圧接点である
線S方向へ移動するわけであるから妄りに回動できない
ものである。期ち転子/6は上記状態から妄りに移動す
ることなく巻芯Pの両端部を安定的に挟圧支持するもの
である。次に7gはフレーム/後部中央下面に装着され
たキャスター(自在脚−ンである。また/9は、フレー
ム/後部から斜後上方に向って延献でれた把軸/9aの
上端に把手部/9bが設けられてなる押しハンドルであ
る。そして上記把手部/9bには第1図のように左右両
側に夫々レバー20が設けられている。また左右両側板
゛/aには夫々第弘図に示すように後側の小山車/2の
逆転会防止するための爪板2/が支軸2)によって夫々
枢着されて夫々設けられている。そして該左右の爪板2
/の一端部S諜夫々フレーム/との闇にばね23が張装
されると共に勿記把手部/ 9bの左右レバー20に夫
々操作索2≠によってi81!結されている。そして辿
常時には、はね23作用で爪板2/が夫々第を図鎖線ア
の状態となっていて後小歯車/2は夫々自由回転できる
状態となっているか、今左右両レバー、!0を操作する
と両操作索2’lによる索引によって左右の爪板2/は
夫々ばね23に抗して回動して夫々の爪部、2/aが左
右の後小歯車7.2に喰歓する第1図点線イの状態とな
り、左右の後側駆動転子/3の逆転か阻止される状態と
なる。E+ち年期転子/3の】1転IIJ市斃購Tと夫
々翁必している。そしてこの発明は上記したように左右
両側の各3個の転子群によって、両端部を夫々挟圧支j
、)シた5芯Sを7レーム/の手押し走行に通伴して回
転させ70アーンート25会1項次巻取って行くように
したものである。なお以上は図面に示す実地の一例につ
いて説明したもので、例えば左右の駆動転子/3を7個
ずつとするとか伝動=構を歯車伝動機構以外のものにす
ると〃・適宜設計改変できる。
上記ストッパー77によって阻止され、また反対の後方
向への回動は、転子/乙が巻芯Pへの最強圧接点である
線S方向へ移動するわけであるから妄りに回動できない
ものである。期ち転子/6は上記状態から妄りに移動す
ることなく巻芯Pの両端部を安定的に挟圧支持するもの
である。次に7gはフレーム/後部中央下面に装着され
たキャスター(自在脚−ンである。また/9は、フレー
ム/後部から斜後上方に向って延献でれた把軸/9aの
上端に把手部/9bが設けられてなる押しハンドルであ
る。そして上記把手部/9bには第1図のように左右両
側に夫々レバー20が設けられている。また左右両側板
゛/aには夫々第弘図に示すように後側の小山車/2の
逆転会防止するための爪板2/が支軸2)によって夫々
枢着されて夫々設けられている。そして該左右の爪板2
/の一端部S諜夫々フレーム/との闇にばね23が張装
されると共に勿記把手部/ 9bの左右レバー20に夫
々操作索2≠によってi81!結されている。そして辿
常時には、はね23作用で爪板2/が夫々第を図鎖線ア
の状態となっていて後小歯車/2は夫々自由回転できる
状態となっているか、今左右両レバー、!0を操作する
と両操作索2’lによる索引によって左右の爪板2/は
夫々ばね23に抗して回動して夫々の爪部、2/aが左
右の後小歯車7.2に喰歓する第1図点線イの状態とな
り、左右の後側駆動転子/3の逆転か阻止される状態と
なる。E+ち年期転子/3の】1転IIJ市斃購Tと夫
々翁必している。そしてこの発明は上記したように左右
両側の各3個の転子群によって、両端部を夫々挟圧支j
、)シた5芯Sを7レーム/の手押し走行に通伴して回
転させ70アーンート25会1項次巻取って行くように
したものである。なお以上は図面に示す実地の一例につ
いて説明したもので、例えば左右の駆動転子/3を7個
ずつとするとか伝動=構を歯車伝動機構以外のものにす
ると〃・適宜設計改変できる。
次に図囲実施例の作用状態を説明すると、先ず前記した
ように左右両側の各3個の転子群によって両端部を夫々
挟圧支持した巻芯Pに、第2図に示す如く床に敷かれて
いるフロア−シート25の答始端部を予め僅か巻いた状
態として置く、そして作業者は押しハンドル/9の把手
部/9bf握ってフレーム/を押し走行させて行く、こ
の時巻芯Pの挟圧支持によって左右両filの駆動転子
/3が一悴連結された状態で駆動されるため、フレーム
/が直進してフロア−シート2!は巻芯Pに順次巻取ら
nて行くものである。
ように左右両側の各3個の転子群によって両端部を夫々
挟圧支持した巻芯Pに、第2図に示す如く床に敷かれて
いるフロア−シート25の答始端部を予め僅か巻いた状
態として置く、そして作業者は押しハンドル/9の把手
部/9bf握ってフレーム/を押し走行させて行く、こ
の時巻芯Pの挟圧支持によって左右両filの駆動転子
/3が一悴連結された状態で駆動されるため、フレーム
/が直進してフロア−シート2!は巻芯Pに順次巻取ら
nて行くものである。
この発明は以上のように構成したものであるから、フロ
アーンートE巻取る巻芯がフレームに取付けられていな
い時には、左右の車輪が夫々独自に、またキャスターが
自由自在に夫々回転できるため、フレームを所要の任意
の場所に自由にかつ軽快容易に押し移動できると共に巻
芯がフレーム左右両側の各3伽の転子群によって挟圧叉
P:fキれた時には、左右両側の駆動転子、従って左右
両側の車輪が夫々一体連結された状態となって回転する
もので、フレームを普通に押せは、フレームは自然に真
直ぐ直進するわけで、フロア−シート2蛇行巻きやたけ
のこ巻きとなることのないように巻芯に真直ぐ直線的に
巻き取ることができ、かつきわめて能率的であるなどの
優れた効果がある。
アーンートE巻取る巻芯がフレームに取付けられていな
い時には、左右の車輪が夫々独自に、またキャスターが
自由自在に夫々回転できるため、フレームを所要の任意
の場所に自由にかつ軽快容易に押し移動できると共に巻
芯がフレーム左右両側の各3伽の転子群によって挟圧叉
P:fキれた時には、左右両側の駆動転子、従って左右
両側の車輪が夫々一体連結された状態となって回転する
もので、フレームを普通に押せは、フレームは自然に真
直ぐ直進するわけで、フロア−シート2蛇行巻きやたけ
のこ巻きとなることのないように巻芯に真直ぐ直線的に
巻き取ることができ、かつきわめて能率的であるなどの
優れた効果がある。
また巻取り作業中にカーフロアーシートが蛇行した場合
には、蛇行した方向に作業者の力でフレームの走行方向
を変えようとすると、摩擦クラッチが自動車のデフのよ
うな例能をもたらし、クラッチ板が滑りなから、また引
張りながら任意に蛇行を修正できるものであると共に摩
擦クラッチを使用しているから巻芯へのフロアーン−)
巻@ 代が増加しても左右両車輪がスリップ回転して
シート巻取りに支障をもたらすことがないなどの優れた
効果がある。
には、蛇行した方向に作業者の力でフレームの走行方向
を変えようとすると、摩擦クラッチが自動車のデフのよ
うな例能をもたらし、クラッチ板が滑りなから、また引
張りながら任意に蛇行を修正できるものであると共に摩
擦クラッチを使用しているから巻芯へのフロアーン−)
巻@ 代が増加しても左右両車輪がスリップ回転して
シート巻取りに支障をもたらすことがないなどの優れた
効果がある。
さらにレバー操作で作動する左右駆動転子の逆転防止機
構が夫々設けであるから、フロア−シートが巻取作業中
にたるみを生じたり弛みを生じたりした場合には、上記
逆転防止機構を作用せしめT 7 L、 −Aを後方へ
引張り戻してフロア−シートを真直ぐに伸長させること
か容易に行える効果がある。また摩擦クラブチは、その
摩擦力調節がh」能であるため、1ソ鰹ライニングの摩
耗或いはフロア−シートの種類などに応じて適宜摩擦力
を調節して常に安定した適正な作業が行える効果がある
。
構が夫々設けであるから、フロア−シートが巻取作業中
にたるみを生じたり弛みを生じたりした場合には、上記
逆転防止機構を作用せしめT 7 L、 −Aを後方へ
引張り戻してフロア−シートを真直ぐに伸長させること
か容易に行える効果がある。また摩擦クラブチは、その
摩擦力調節がh」能であるため、1ソ鰹ライニングの摩
耗或いはフロア−シートの種類などに応じて適宜摩擦力
を調節して常に安定した適正な作業が行える効果がある
。
図面はこの発明70ア一ンート巻取機の実地例を示すも
ので、第1図は一部を欠截した正面図、第2図は同側面
図、第3図は同平面図、第を図は要部の拡大圓面図、第
、5図は同縦〜「正[[11図である。 /0.フレーム、/a、・uI!I板、2・・車軸、3
・・大歯車、t、・軸受、5・・推力軸受、乙・・車輪
、7・・軸受、δ・・摩掬クラッチ、δa、・クチフチ
板、?0.コイルはね、IO,、調節上ねじ、//・・
受動軸、/2・・小歯車、/3・・駆動転子、/≠・・
回動把杆、15・・枢軸、/乙・・転子、/7・・スト
ツバ−、/δ・・キャスター、/ワ、・押しハンドル、
/9a・・上軸、/9b、・把手部、200.レバー、
2/。 、爪板、2/a、・爪部、22.・支軸、23゜、ばね
、2t、・操作索、2!;、、フロアーンート10・・
中心、P・・巻芯、So、濯、T、。 逆転防止機構、 s3図 第 4 図
ので、第1図は一部を欠截した正面図、第2図は同側面
図、第3図は同平面図、第を図は要部の拡大圓面図、第
、5図は同縦〜「正[[11図である。 /0.フレーム、/a、・uI!I板、2・・車軸、3
・・大歯車、t、・軸受、5・・推力軸受、乙・・車輪
、7・・軸受、δ・・摩掬クラッチ、δa、・クチフチ
板、?0.コイルはね、IO,、調節上ねじ、//・・
受動軸、/2・・小歯車、/3・・駆動転子、/≠・・
回動把杆、15・・枢軸、/乙・・転子、/7・・スト
ツバ−、/δ・・キャスター、/ワ、・押しハンドル、
/9a・・上軸、/9b、・把手部、200.レバー、
2/。 、爪板、2/a、・爪部、22.・支軸、23゜、ばね
、2t、・操作索、2!;、、フロアーンート10・・
中心、P・・巻芯、So、濯、T、。 逆転防止機構、 s3図 第 4 図
Claims (1)
- 車軸に遊嵌の左右の車輪から夫々摩擦力調節可能な摩擦
クラッチを介装した伝働機溝によつて駆動される少くと
も1個の駆動転子を含むフレーム上左右両側の各3個の
転子群と、フレーム後部中央下面に装着されたキャスタ
ーと、フレーム後部の押しハンドルに設けたレバー操作
で作動する前記駆動転子の逆転防止機構とからなり、左
右両側の各3個の転子群によつて両端部を夫々挟圧支持
した巻芯をフレームの手押し走行に随伴して回転させフ
ロアシートを順次巻取つて行くようにしたことを特徴と
するフロアーシート巻取機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3687284A JPS6164652A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | フロア−シ−ト巻取機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3687284A JPS6164652A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | フロア−シ−ト巻取機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164652A true JPS6164652A (ja) | 1986-04-03 |
| JPS6341817B2 JPS6341817B2 (ja) | 1988-08-18 |
Family
ID=12481872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3687284A Granted JPS6164652A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | フロア−シ−ト巻取機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6164652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106276097A (zh) * | 2015-05-29 | 2017-01-04 | 天津市藏原地毯有限公司 | 一种地毯托运车 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0317891U (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265053A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-30 | Mitsubishi Rayon Eng | Covering machine of sheets |
| JPS56132243U (ja) * | 1980-03-11 | 1981-10-07 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP3687284A patent/JPS6164652A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265053A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-30 | Mitsubishi Rayon Eng | Covering machine of sheets |
| JPS56132243U (ja) * | 1980-03-11 | 1981-10-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106276097A (zh) * | 2015-05-29 | 2017-01-04 | 天津市藏原地毯有限公司 | 一种地毯托运车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341817B2 (ja) | 1988-08-18 |
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