JPS6167274A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS6167274A JPS6167274A JP59188115A JP18811584A JPS6167274A JP S6167274 A JPS6167274 A JP S6167274A JP 59188115 A JP59188115 A JP 59188115A JP 18811584 A JP18811584 A JP 18811584A JP S6167274 A JPS6167274 A JP S6167274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- gallium arsenide
- metal
- insulating film
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は超高周波増幅回路などに用いられる半導体装置
の製造方法に関するもので、ある。
の製造方法に関するもので、ある。
(従来列の構成とその問題点)
近年超高局波を用いた通信電送が盛んに行なわれ、家庭
のテレビジョンもUHFやSHFの電波を受信するよう
になってきた。それに伴い微弱な超周波の電波を低雑音
で増幅する素子として砒化ガリウムショットキーダート
電界効果トランジスタ(以下GaAs MESFETと
略す)が多く使われるようになってきた。第1図は従来
のGaAs MESFETの製造工程を示すものである
。同図において1は比抵抗の高い半絶縁性砒化ガリウム
基板、2は半絶縁性砒化ガリウム基板1上に設けたn型
砒化ガリウム層、3はn型砒化ガリウム層2とオーミッ
ク接触となる金属、4はn型砒化ガリウム層2とショッ
トキー接触となる金属、5は金属3および金属4を形成
するために用いられるフォトレノストである。
のテレビジョンもUHFやSHFの電波を受信するよう
になってきた。それに伴い微弱な超周波の電波を低雑音
で増幅する素子として砒化ガリウムショットキーダート
電界効果トランジスタ(以下GaAs MESFETと
略す)が多く使われるようになってきた。第1図は従来
のGaAs MESFETの製造工程を示すものである
。同図において1は比抵抗の高い半絶縁性砒化ガリウム
基板、2は半絶縁性砒化ガリウム基板1上に設けたn型
砒化ガリウム層、3はn型砒化ガリウム層2とオーミッ
ク接触となる金属、4はn型砒化ガリウム層2とショッ
トキー接触となる金属、5は金属3および金属4を形成
するために用いられるフォトレノストである。
以上のように構成されたGaAs MESFETの製造
工程について説明する。
工程について説明する。
まず半絶縁性砒化ガリウム基板1上にエビタキ/ヤル成
長させたn型砒化ガリウム層2に7オトレノスト膜5を
塗布し、第1図(a)に示すようにソース・ト°レイン
電極となる領域を/’Pターニングする。つぎに第1図
(b)に示すように砒化ガリウム層2とオーミック接触
となる金属3を基板1全面に真空蒸着し、レジスト剥離
液中に浸漬すれば、フォトレノストは溶解しフォトレジ
スト膜の金属3も同時に除去され、第1図(c)に示す
ように7オトレノストのない部分だけ金属3が残る。つ
ぎに再びフォトレノストを塗布し、第1図(d)に示す
ように金属3にはさまれた部分にフォトレノストを開孔
する。同じようにn型砒化ガリウム層2とショットキー
接触となる金属4を基板全面に蒸着しく第1図(e))
レノスト剥離液中に浸漬すれば、第1図(f)に示すよ
うに金属6が2つの金属3の間に形成される。これによ
って2つの金属3をソース電極およびドレイン電極、金
属6をケ゛−ト電極とするGaAa MESFETが完
成する。
長させたn型砒化ガリウム層2に7オトレノスト膜5を
塗布し、第1図(a)に示すようにソース・ト°レイン
電極となる領域を/’Pターニングする。つぎに第1図
(b)に示すように砒化ガリウム層2とオーミック接触
となる金属3を基板1全面に真空蒸着し、レジスト剥離
液中に浸漬すれば、フォトレノストは溶解しフォトレジ
スト膜の金属3も同時に除去され、第1図(c)に示す
ように7オトレノストのない部分だけ金属3が残る。つ
ぎに再びフォトレノストを塗布し、第1図(d)に示す
ように金属3にはさまれた部分にフォトレノストを開孔
する。同じようにn型砒化ガリウム層2とショットキー
接触となる金属4を基板全面に蒸着しく第1図(e))
レノスト剥離液中に浸漬すれば、第1図(f)に示すよ
うに金属6が2つの金属3の間に形成される。これによ
って2つの金属3をソース電極およびドレイン電極、金
属6をケ゛−ト電極とするGaAa MESFETが完
成する。
このGaAs MESFETの性能はダート電極6の形
状に大きく依存し、素子の低雑音化やスイッチング時間
の短縮にはダート容量を減らすためケ゛−ト長を短縮し
ながらダート抵抗を上げないようにするためダート金属
の厚さを厚くする必要がある。
状に大きく依存し、素子の低雑音化やスイッチング時間
の短縮にはダート容量を減らすためケ゛−ト長を短縮し
ながらダート抵抗を上げないようにするためダート金属
の厚さを厚くする必要がある。
しかし、上記のような従来の製造方法では光露光法の場
合ケ゛−ト長は1ミクロンが限界であシ、1ミクロン以
下のr−)長をうるには電子ビーム露光法など特殊な手
段を必要とする。またy−ト金属の高さはレジスト以上
高くすることはできず、たとえダート長を短縮してもダ
ート抵抗が増大し、必ずしもよい結果は得られていなか
った。したがって簡単な方法で1ミクロン以下のダート
長でかつダート抵抗の低いダート電極形成法の開発が望
まれていた。
合ケ゛−ト長は1ミクロンが限界であシ、1ミクロン以
下のr−)長をうるには電子ビーム露光法など特殊な手
段を必要とする。またy−ト金属の高さはレジスト以上
高くすることはできず、たとえダート長を短縮してもダ
ート抵抗が増大し、必ずしもよい結果は得られていなか
った。したがって簡単な方法で1ミクロン以下のダート
長でかつダート抵抗の低いダート電極形成法の開発が望
まれていた。
(発明の目的)
本発明の目的は、従来の欠点を解消し、通常の光露光法
を用いて1ミクロン以下のr−ト長が容易に達成され、
かつダート抵抗を低くおさえることのできる半導体装置
の製造方法を提供することである。
を用いて1ミクロン以下のr−ト長が容易に達成され、
かつダート抵抗を低くおさえることのできる半導体装置
の製造方法を提供することである。
(発明の構成)
本発明の半導体装置の製造方法は、半導体基板の表面に
第1の絶縁膜を付着させる工程と、この第1の絶縁膜の
一部を薄膜で覆い、この薄膜で覆われていない第1の絶
縁膜を除去する工程と、前記半導体基板の上に第2の絶
縁膜を付着させる工程と、前記薄膜および薄膜上の第2
の絶縁膜を除去する工程と、前記第1の絶縁膜と第2の
絶縁膜の境界に金属を付着させる工程とを備えたもので
ある。
第1の絶縁膜を付着させる工程と、この第1の絶縁膜の
一部を薄膜で覆い、この薄膜で覆われていない第1の絶
縁膜を除去する工程と、前記半導体基板の上に第2の絶
縁膜を付着させる工程と、前記薄膜および薄膜上の第2
の絶縁膜を除去する工程と、前記第1の絶縁膜と第2の
絶縁膜の境界に金属を付着させる工程とを備えたもので
ある。
(実施ダjの説明)
本発明の一実施例を第2図に基づいて説明する。
第2図は本発明による半導体装置の製造方法を示すもの
で、1は半絶縁性砒化ガリウム基板、2はn型砒化ガリ
ウム層、3はn型砒化ガリウム層2とオーミック接触と
なる金属、4はn型砒化ガリウム層2と7ヨソトキー接
触となる金属、5はフォトレノスト膜で、以上は第1図
の構成と同じで6る。7は第1の絶縁膜としての二酸化
シリコン膜、8は第2の絶縁膜としての一酸化シリコン
膜である。
で、1は半絶縁性砒化ガリウム基板、2はn型砒化ガリ
ウム層、3はn型砒化ガリウム層2とオーミック接触と
なる金属、4はn型砒化ガリウム層2と7ヨソトキー接
触となる金属、5はフォトレノスト膜で、以上は第1図
の構成と同じで6る。7は第1の絶縁膜としての二酸化
シリコン膜、8は第2の絶縁膜としての一酸化シリコン
膜である。
以上のように構成されたGaAs MESFETの製造
工程を説明する。比抵抗1O70口の半絶縁性砒化ガリ
ウム基板1上に不純物濃度2 X 10” CWI−3
、厚さ0.3μmのn型砒化ガリウム層2をエピタキシ
ャル成長させ、第2図(a)に示すように電極である金
ケ゛ルマニウム合金3を形成するまでは第1図に示した
従来列と同じである つぎにシランの熱分解によって厚
さ0.6μmの二酸化シリコン膜7を気相成長させ第2
図(b)に示すようにフォトレジスト膜5を・ぐターニ
ングする。その後弗酸緩衝液で二酸化シリコン膜7を除
去すると横方向エツチング効果によシ第2図(c)に示
すように二酸化シリコン膜の端部はわずかに7オトレジ
スト膜5の端部よシ内側となる。つぎに、第2図(d)
に示すように基板表面全面に一酸化シリコン膜8を真空
蒸着法で付着させる。この基板をレジスト剥離液に浸漬
すれば、フォトレジスト膜5が溶解するとともにフォト
レジスト膜5上の一酸化シリコン膜8も同時に除去され
る。このとき二酸化シリコン膜7と−酸化シ11コン膜
8の境界部分には二酸化シリコン膜7を除去したとき二
酸化シリコン膜7の端部がフォトレノストの内側に入り
込んだ分だけの間隙を生じ、この間隙は二酸化シリコン
膜の厚さ程度の微小なものである。つぎに、酒石酸/過
酸化水素水系の液中で砒化ガリウム層表面を清浄化した
のちアルミニウムを全面に真空蒸着し、フォトレジスト
でパターニングして二酸化シリコン膜7と一酸化シリコ
ン膜8の境界部分だけアルミニウムを残し、第2図(e
)に示すようなy−上電極6を形成する。
工程を説明する。比抵抗1O70口の半絶縁性砒化ガリ
ウム基板1上に不純物濃度2 X 10” CWI−3
、厚さ0.3μmのn型砒化ガリウム層2をエピタキシ
ャル成長させ、第2図(a)に示すように電極である金
ケ゛ルマニウム合金3を形成するまでは第1図に示した
従来列と同じである つぎにシランの熱分解によって厚
さ0.6μmの二酸化シリコン膜7を気相成長させ第2
図(b)に示すようにフォトレジスト膜5を・ぐターニ
ングする。その後弗酸緩衝液で二酸化シリコン膜7を除
去すると横方向エツチング効果によシ第2図(c)に示
すように二酸化シリコン膜の端部はわずかに7オトレジ
スト膜5の端部よシ内側となる。つぎに、第2図(d)
に示すように基板表面全面に一酸化シリコン膜8を真空
蒸着法で付着させる。この基板をレジスト剥離液に浸漬
すれば、フォトレジスト膜5が溶解するとともにフォト
レジスト膜5上の一酸化シリコン膜8も同時に除去され
る。このとき二酸化シリコン膜7と−酸化シ11コン膜
8の境界部分には二酸化シリコン膜7を除去したとき二
酸化シリコン膜7の端部がフォトレノストの内側に入り
込んだ分だけの間隙を生じ、この間隙は二酸化シリコン
膜の厚さ程度の微小なものである。つぎに、酒石酸/過
酸化水素水系の液中で砒化ガリウム層表面を清浄化した
のちアルミニウムを全面に真空蒸着し、フォトレジスト
でパターニングして二酸化シリコン膜7と一酸化シリコ
ン膜8の境界部分だけアルミニウムを残し、第2図(e
)に示すようなy−上電極6を形成する。
最後に第2図(f)に示すように金デルマニウム合金3
上の二酸化シリコン膜7および一酸化シリコン膜8に窓
あけを行ないそれぞれソース電極、ドレイン電極として
取り出せるようにGaAs MESFETを完成する。
上の二酸化シリコン膜7および一酸化シリコン膜8に窓
あけを行ないそれぞれソース電極、ドレイン電極として
取り出せるようにGaAs MESFETを完成する。
光露光法でケ゛−ト電極を形成した従来のGaAaME
SFETと本発明の一実施例のGaAs MESFET
の特性の比較を表に示す。表に示すように本実施列によ
れば第1の絶縁膜の横方向エツチング効果を利用して微
小な絶縁膜間の間隙を形成し、ここにゲート金属を埋め
こむことによシ同じ光露光法を用いながらr−ト長で1
/3、ケ9−ト・ソース間容量で1/2、しかもr−)
抵抗はほとんど変らない高鴫波に適した電界効果トラン
ジスタを得ることができる。
SFETと本発明の一実施例のGaAs MESFET
の特性の比較を表に示す。表に示すように本実施列によ
れば第1の絶縁膜の横方向エツチング効果を利用して微
小な絶縁膜間の間隙を形成し、ここにゲート金属を埋め
こむことによシ同じ光露光法を用いながらr−ト長で1
/3、ケ9−ト・ソース間容量で1/2、しかもr−)
抵抗はほとんど変らない高鴫波に適した電界効果トラン
ジスタを得ることができる。
表
(発明の効果)
本発明によれば、半導体基板上の絶縁膜の一部を7オト
レジストなどの薄膜で覆い、覆われていない絶縁物を除
去し、他の絶縁物を付着させて薄膜および薄膜上の絶縁
物を除去し、絶縁物間の間隙に金属を付着させることに
よシ、ケ°−ト抵抗を増加させないでf−)長が短かく
ダート容量の小さい電界効果トランジスタを製作するこ
とができ、その実用的効果は犬である。
レジストなどの薄膜で覆い、覆われていない絶縁物を除
去し、他の絶縁物を付着させて薄膜および薄膜上の絶縁
物を除去し、絶縁物間の間隙に金属を付着させることに
よシ、ケ°−ト抵抗を増加させないでf−)長が短かく
ダート容量の小さい電界効果トランジスタを製作するこ
とができ、その実用的効果は犬である。
第1図は従来のGaAs MESFETの製造工程を示
す断面図、第2図は本発明の一実施例におけるGaAs
MESFETの製造工程を示す断面図である。 l・・・半絶縁性砒化ガリウム基板、2・・・n型砒化
ガリウム層、3・・・n型砒化ガリウム層とオーミック
接触となる金属、4・・・n型砒化ガリウム層とショッ
トキー接触となる金属、5・・・フォトレジスト膜、6
・・・ケ°−ト電極、7・・・二酸化シリコン膜、8・
・・−酸化ンリコン膜。 第1図 1a) λ1 (C) 一一−−−一−−−一一−−一−−一二き1第1図 (f) 第2図 (a) 一1 (C) 一一一一一一一一一一一一一一一二−I(e) (f) 〜1
す断面図、第2図は本発明の一実施例におけるGaAs
MESFETの製造工程を示す断面図である。 l・・・半絶縁性砒化ガリウム基板、2・・・n型砒化
ガリウム層、3・・・n型砒化ガリウム層とオーミック
接触となる金属、4・・・n型砒化ガリウム層とショッ
トキー接触となる金属、5・・・フォトレジスト膜、6
・・・ケ°−ト電極、7・・・二酸化シリコン膜、8・
・・−酸化ンリコン膜。 第1図 1a) λ1 (C) 一一−−−一−−−一一−−一−−一二き1第1図 (f) 第2図 (a) 一1 (C) 一一一一一一一一一一一一一一一二−I(e) (f) 〜1
Claims (2)
- (1)半導体基板の表面に第1の絶縁膜を付着させる工
程と、前記第1の絶縁膜の一部を薄膜で覆い、該薄膜で
覆われていない第1の絶縁膜を除去する工程と、前記半
導体基板の上に第2の絶縁膜を付着させる工程と、前記
薄膜および薄膜上の、前記第2の絶縁膜を除去する工程
と、前記第1の絶縁膜と第2の絶縁膜の境界に金属を付
着させる工程とを備えたことを特徴とする半導体装置の
製造方法。 - (2)薄膜がフォトレジスト、第2の絶縁膜が一酸化シ
リコン膜であることを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188115A JPS6167274A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188115A JPS6167274A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167274A true JPS6167274A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16217965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59188115A Pending JPS6167274A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167274A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4824800A (en) * | 1987-05-08 | 1989-04-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of fabricating semiconductor devices |
| US5252843A (en) * | 1989-09-01 | 1993-10-12 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having overlapping conductor layers |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP59188115A patent/JPS6167274A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4824800A (en) * | 1987-05-08 | 1989-04-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of fabricating semiconductor devices |
| US5252843A (en) * | 1989-09-01 | 1993-10-12 | Fujitsu Limited | Semiconductor device having overlapping conductor layers |
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