JPS6167326A - Am受信機 - Google Patents
Am受信機Info
- Publication number
- JPS6167326A JPS6167326A JP19007584A JP19007584A JPS6167326A JP S6167326 A JPS6167326 A JP S6167326A JP 19007584 A JP19007584 A JP 19007584A JP 19007584 A JP19007584 A JP 19007584A JP S6167326 A JPS6167326 A JP S6167326A
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- Japan
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- output
- amplifier
- level
- signal
- gain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000001629 suppression Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はAM受信機に関し、特にAM同期検波方式のA
M受信機に関する。
M受信機に関する。
背景技術
従来、この徨のAM受信機は第1図に示すような構成と
されている。図において、アンテナ人力URF(高周波
)アンプ1を介してミキf2へ印加され、ローカル発振
器3の発振信号と混合される。この混合出力nBPF(
バンドパスフィルタ)4によりIF(中間周波)信号が
抽出されてIFアンプ5へ入力される。
されている。図において、アンテナ人力URF(高周波
)アンプ1を介してミキf2へ印加され、ローカル発振
器3の発振信号と混合される。この混合出力nBPF(
バンドパスフィルタ)4によりIF(中間周波)信号が
抽出されてIFアンプ5へ入力される。
このIFアンプ5は利得制御自在な構成であって、この
IFアンプ5の出力がレベル検波器6に供給されてエン
ベロープ検波され、このレベル検波出力に応じてIFア
ンプ5の利得が制御されるようになっている。
IFアンプ5の出力がレベル検波器6に供給されてエン
ベロープ検波され、このレベル検波出力に応じてIFア
ンプ5の利得が制御されるようになっている。
そして、このIFアンプ5のIF小出力同期検波器7に
おいて、PLL(フエイズロ゛ツクドループ)回路8に
より得られたIF傷信号キャリヤに同期した信号と乗算
されることによって、AM同期検波が行われる。この検
波出力がLPF(ローパスフィルタ)9を介してオーデ
ィオ信号として導出されるのである。
おいて、PLL(フエイズロ゛ツクドループ)回路8に
より得られたIF傷信号キャリヤに同期した信号と乗算
されることによって、AM同期検波が行われる。この検
波出力がLPF(ローパスフィルタ)9を介してオーデ
ィオ信号として導出されるのである。
かかる構成でfl、PLL回路8がロックインしてIF
傷信号キャリヤに同期した信号を得る1でにある時間を
要するので、この間にIFアンプ5等に過大入力が印加
されることがあれば、この過大入力を検出して防止する
必要がめる0そこで、IFア/プ5の利得をその間抑圧
すべく、レベル検波器6を用いていわゆるAGCをかけ
るようにしているのである。
傷信号キャリヤに同期した信号を得る1でにある時間を
要するので、この間にIFアンプ5等に過大入力が印加
されることがあれば、この過大入力を検出して防止する
必要がめる0そこで、IFア/プ5の利得をその間抑圧
すべく、レベル検波器6を用いていわゆるAGCをかけ
るようにしているのである。
ここで、工F信号の角周波数をω。とじ、また、BPF
4の中心周波数ω。を通過して得られる出力に妨害波角
周波数(ω。+Δω)が存在したとすると、BPF4の
出力/ (tlは、 1(t)= Aaxω。t +13oos(ωo+ l
ω) t=A(t+(B/A)2+2(B/A)oos
dωt)1′2− ooe(w。t + ψ(t))
・−・−(1)tp(t)xp taa−’ ((B/
、()ainj ωt l/ [1+ (”/A)Go
” 0)t l−<t+となる。これを検波器6にてレ
ベル検波すると、A (1+ (B/A) 2+ 2
(M’4神lω1 ) Vzなる直流成分が取出される
ことになる。よって、B\0であれば、このレベル検波
出力の直流成分子(t)Doは信号成分レベルAよりも
大となる。このf(t)DCによりIFアング5の利得
制御を行っていることになるが、妨害波のレベルがB=
0であるならばf(t)Doナルレベル検波出力は正確
に受信信号のレベルを検波して同等問題を生じない。
4の中心周波数ω。を通過して得られる出力に妨害波角
周波数(ω。+Δω)が存在したとすると、BPF4の
出力/ (tlは、 1(t)= Aaxω。t +13oos(ωo+ l
ω) t=A(t+(B/A)2+2(B/A)oos
dωt)1′2− ooe(w。t + ψ(t))
・−・−(1)tp(t)xp taa−’ ((B/
、()ainj ωt l/ [1+ (”/A)Go
” 0)t l−<t+となる。これを検波器6にてレ
ベル検波すると、A (1+ (B/A) 2+ 2
(M’4神lω1 ) Vzなる直流成分が取出される
ことになる。よって、B\0であれば、このレベル検波
出力の直流成分子(t)Doは信号成分レベルAよりも
大となる。このf(t)DCによりIFアング5の利得
制御を行っていることになるが、妨害波のレベルがB=
0であるならばf(t)Doナルレベル検波出力は正確
に受信信号のレベルを検波して同等問題を生じない。
しかしながら、妨害波が生じてB\0であれば、実際の
受信信号レベルAよりもレベル検波出力f(t)DCの
レベルが大となってしまい、よって妨害波のないB=0
の場合に比しオーディオ出力は小さくなってし1うこと
になるoまた、妨害波レベルBが変動すれば、当然/1
tlDoも同様に変動するので、受信信号レベルAが一
定であってもオーディオ出力レベルは変化するという問
題がめる。
受信信号レベルAよりもレベル検波出力f(t)DCの
レベルが大となってしまい、よって妨害波のないB=0
の場合に比しオーディオ出力は小さくなってし1うこと
になるoまた、妨害波レベルBが変動すれば、当然/1
tlDoも同様に変動するので、受信信号レベルAが一
定であってもオーディオ出力レベルは変化するという問
題がめる。
発明の概要
本発明は上記従来のものの欠点を排除すべくなされたも
のであり、その目的とするところは、同期検波出力の直
流レベルによって更に別のIFアンプの利得を制御する
ようにして、妨害波による利得抑圧を軽減するようにし
たAM受信機を提供することにある。
のであり、その目的とするところは、同期検波出力の直
流レベルによって更に別のIFアンプの利得を制御する
ようにして、妨害波による利得抑圧を軽減するようにし
たAM受信機を提供することにある。
本発明によるAM受信機は、IFアンズの出力レベルを
検波してこの検波出力に応じてIFアンプの利得を制御
し、この利得制御されたIF比出力用いてAM信号を同
期検波するよう構成されたAM受信機を対象とし、その
特徴とするところは、当該同期検波による出力に応じて
、利得制御されたIF傷信号更にレベル制御するよう構
成したことにある。
検波してこの検波出力に応じてIFアンプの利得を制御
し、この利得制御されたIF比出力用いてAM信号を同
期検波するよう構成されたAM受信機を対象とし、その
特徴とするところは、当該同期検波による出力に応じて
、利得制御されたIF傷信号更にレベル制御するよう構
成したことにある。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する0第2図は
本発明の実施例のブロック図であり、第1図と同等部分
は同一符号により示されている。
本発明の実施例のブロック図であり、第1図と同等部分
は同一符号により示されている。
図において、IFアンプ5と同期検波器7との間に別の
第2のIFアンプ10を設け、これをIFア/プ5と同
様に利得制御型アンプとしたものである。このIFアン
プ10の利得制御信号として、同期検波器7による検波
出力のLPFltによる直流成分を用いるようにしてい
る。他の構成は第1の例と同等であり、その説明は省略
する。
第2のIFアンプ10を設け、これをIFア/プ5と同
様に利得制御型アンプとしたものである。このIFアン
プ10の利得制御信号として、同期検波器7による検波
出力のLPFltによる直流成分を用いるようにしてい
る。他の構成は第1の例と同等であり、その説明は省略
する。
いま、第3図の矢印にて示す如きスペクトラムの信号が
受信されると(図において、40iBPF4の選択特性
である)、同期検波器7による出力は次式で示される。
受信されると(図において、40iBPF4の選択特性
である)、同期検波器7による出力は次式で示される。
f(I!111a)IIω。t;Aoos2ω。を十B
OOIIω。t11aO8(ω。+Δtn)t=4’z
+ (A/2 )cos2ω、 t+ (B/2 )
oos (2ω。+Δω)t+(ルリ(2)Δω・・(
31この(3)式の信号をLPFを通すことにより(M
2)なる直流成分が取り出せることになる。すなわち、
LPFIIの出力(Ay/2)は受信信号に完全に比例
したものとなっている。よって、この(A/2iる信号
レベルに応じてIFアンプ10の利得を制御すれば、I
FアングlOの出力レベルは常に一定に保たれて、妨害
波の影響をなくすことが可能となるのである。
OOIIω。t11aO8(ω。+Δtn)t=4’z
+ (A/2 )cos2ω、 t+ (B/2 )
oos (2ω。+Δω)t+(ルリ(2)Δω・・(
31この(3)式の信号をLPFを通すことにより(M
2)なる直流成分が取り出せることになる。すなわち、
LPFIIの出力(Ay/2)は受信信号に完全に比例
したものとなっている。よって、この(A/2iる信号
レベルに応じてIFアンプ10の利得を制御すれば、I
FアングlOの出力レベルは常に一定に保たれて、妨害
波の影響をなくすことが可能となるのである。
ここで、IFアンプ5及び10の利得制御幅を夫々40
dB 、 10 dB程度に設定すれば、PLL回路
8にてIFキャリヤに同期した信号が得られる1での間
は、IFアンプ10において利得制御機能が働らかなく
ても、前段のIFア/グ5にて十分に利得制御が行われ
るので、AM復調出力レベルの変動は少なくなる。
dB 、 10 dB程度に設定すれば、PLL回路
8にてIFキャリヤに同期した信号が得られる1での間
は、IFアンプ10において利得制御機能が働らかなく
ても、前段のIFア/グ5にて十分に利得制御が行われ
るので、AM復調出力レベルの変動は少なくなる。
第4図は第2図のブロックにおけるIFアンプ10、同
期検波器7及びLPF9,11の具体例の回路図である
。
期検波器7及びLPF9,11の具体例の回路図である
。
図において、トランジスタQ1〜Q4+抵抗町〜R9及
び電流源工、によりIFアンプ10が構成されており、
トランジスタQ工のベースに前段のIFアンプ5よりコ
ンデンサC0を介してIF倍信号印加されている。トラ
ンジスタQ5〜Q1o及び電流源工2により同期検波器
7が構成されており、トランジスタQ5.Q6のベース
間に、IFアンプ10の出力であるトランジスタQ、、
Q2のコレクタ出力が印加されている。そして、トラン
ジスタQ7 + qlOの共通ベースとQ8.Q9の共
通ベースとの間にPLL回路8からIFキャリヤに同期
した信号が印加されている。トランジスタQ61QIO
の共通コレクタに、抵独。、コンデンサC3によるLP
F9が接続されており、またトランジスタQ7.Q9の
共通コレクタに、抵抗R5,コンデンfC2によるLP
FI 1が接続されている。このLPFIIの出力がI
Fアンプ10のトランジスタQ4のベース制御信号とな
っている。
び電流源工、によりIFアンプ10が構成されており、
トランジスタQ工のベースに前段のIFアンプ5よりコ
ンデンサC0を介してIF倍信号印加されている。トラ
ンジスタQ5〜Q1o及び電流源工2により同期検波器
7が構成されており、トランジスタQ5.Q6のベース
間に、IFアンプ10の出力であるトランジスタQ、、
Q2のコレクタ出力が印加されている。そして、トラン
ジスタQ7 + qlOの共通ベースとQ8.Q9の共
通ベースとの間にPLL回路8からIFキャリヤに同期
した信号が印加されている。トランジスタQ61QIO
の共通コレクタに、抵独。、コンデンサC3によるLP
F9が接続されており、またトランジスタQ7.Q9の
共通コレクタに、抵抗R5,コンデンfC2によるLP
FI 1が接続されている。このLPFIIの出力がI
Fアンプ10のトランジスタQ4のベース制御信号とな
っている。
IFアンプ10の利得A7は、
AV=yrrL−R3#(工q/(2kT)l−R3・
・・・・・・・・・・・(4)で表わされ(R3=R4
としている)、トランジスタQ3に流れる電流工を変化
させることにより利得AVが変化することが分る。この
工を変化させるには、トランジスタQ3.Q4により電
流源I□の分流比を変化させれば良く、そのために、同
期検波器7のトランジスタQ7.Q9のコレクタ共通出
力の直流成分をLPFIIにより抽出して、トランジス
タQ4のベース電圧を制御するようにしているのである
。
・・・・・・・・・・・(4)で表わされ(R3=R4
としている)、トランジスタQ3に流れる電流工を変化
させることにより利得AVが変化することが分る。この
工を変化させるには、トランジスタQ3.Q4により電
流源I□の分流比を変化させれば良く、そのために、同
期検波器7のトランジスタQ7.Q9のコレクタ共通出
力の直流成分をLPFIIにより抽出して、トランジス
タQ4のベース電圧を制御するようにしているのである
。
第5図は同じく第2図のブロックの1部具体例回路図で
ある。上記第4図の例でfl、IFアンプと同期検波器
とを分離して独立に設けているが、IFアンプ(第4図
の10で示すアンプ)を省略して、同期検波器の電流源
(第4図の工、で示すもの)電流を変化させるようにし
た例が第5図の回路である。
ある。上記第4図の例でfl、IFアンプと同期検波器
とを分離して独立に設けているが、IFアンプ(第4図
の10で示すアンプ)を省略して、同期検波器の電流源
(第4図の工、で示すもの)電流を変化させるようにし
た例が第5図の回路である。
PLL回路8からの同期信号を、トランジスタQ1□、
Q14の共通ベースとトランジスタQL21 Q13の
共通ベースとの間に印加し、トランジスタQ15のベー
スへコンデンサC4を介してIFアング5よりIF倍信
号印加している。そして、トランジスタQ1□、Q18
によって電流源I3の分流を行っており、この分流制御
が、同期検波出力(トランジスタQ1□とQ14の共通
コレクタ出力)のバッファトランジスタQ工、を経之信
号によりなされる。すなわち、バッファトランジスタQ
19のエミッタ出力を抵抗R14を介して、コンデンサ
C6及び抵抗R15によるLPFへ印加し、このLPF
出力をトランジスタQ18のベース制御信号としてなる
ものであり、同期検波出力の直流成分レベルに応じて同
期検波出力レベルがコントロールされることになり、第
4図の例と同等の効果を有することは明白である。
Q14の共通ベースとトランジスタQL21 Q13の
共通ベースとの間に印加し、トランジスタQ15のベー
スへコンデンサC4を介してIFアング5よりIF倍信
号印加している。そして、トランジスタQ1□、Q18
によって電流源I3の分流を行っており、この分流制御
が、同期検波出力(トランジスタQ1□とQ14の共通
コレクタ出力)のバッファトランジスタQ工、を経之信
号によりなされる。すなわち、バッファトランジスタQ
19のエミッタ出力を抵抗R14を介して、コンデンサ
C6及び抵抗R15によるLPFへ印加し、このLPF
出力をトランジスタQ18のベース制御信号としてなる
ものであり、同期検波出力の直流成分レベルに応じて同
期検波出力レベルがコントロールされることになり、第
4図の例と同等の効果を有することは明白である。
発明の効果
叙上の如く、本発明によれば、I2段のレベル制御を2
段階に分けて行い、前段をIF工/ベロールレベル検波
出力をもって、また後段を同期検波出力をもって夫々な
すようにしているので、妨害波による利得抑圧を軽減す
ることが可能となり、PLL回路の同期時と非同期時と
の復調レベル変動を小とし得ることになる。また、前段
におけるIFアンプ5の定常的利得のバラツキをも後段
のIFアンプ10における利得制御により吸収可能とな
る効果がある。
段階に分けて行い、前段をIF工/ベロールレベル検波
出力をもって、また後段を同期検波出力をもって夫々な
すようにしているので、妨害波による利得抑圧を軽減す
ることが可能となり、PLL回路の同期時と非同期時と
の復調レベル変動を小とし得ることになる。また、前段
におけるIFアンプ5の定常的利得のバラツキをも後段
のIFアンプ10における利得制御により吸収可能とな
る効果がある。
m1図に従来のAM受信機のブロック図、第2図は本発
明の実施例のブロック図、第3図にI2段における受信
周波数スペクトラムの例を示す図、第4図及び第5図は
第2図のブロックの1部具体例を示す回路図である。 主要部分の符号の説明
明の実施例のブロック図、第3図にI2段における受信
周波数スペクトラムの例を示す図、第4図及び第5図は
第2図のブロックの1部具体例を示す回路図である。 主要部分の符号の説明
Claims (3)
- (1)中間周波増幅器の出力レベルを検波してこの検波
出力に応じて前記中間周波増幅器の利得を制御する利得
制御手段と、この利得制御された中間周波信号出力を用
いてAM信号を同期検波する同期検波手段とを含むAM
受信機であつて、前記同期検波手段の同期検波出力に応
じて前記利得制御された中間周波信号出力を更にレベル
制御するレベル制御手段とを含むことを特徴とするAM
受信機。 - (2)前記利得制御手段によるレベル制御幅が前記レベ
ル制御手段によるレベル制御幅よりも大に設定されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のAM受
信機。 - (3)前記中間周波数増幅器の出力レベルを検波する検
波器はエンベロープ検波器であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項記載のAM受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19007584A JPS6167326A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | Am受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19007584A JPS6167326A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | Am受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167326A true JPS6167326A (ja) | 1986-04-07 |
| JPH0254974B2 JPH0254974B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=16251942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19007584A Granted JPS6167326A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | Am受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167326A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05288278A (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-02 | Mitsubishi Electric Corp | 回転機器の軸貫通部 |
-
1984
- 1984-09-11 JP JP19007584A patent/JPS6167326A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254974B2 (ja) | 1990-11-26 |
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