JPS616830A - パタ−ン形成方法 - Google Patents
パタ−ン形成方法Info
- Publication number
- JPS616830A JPS616830A JP59127913A JP12791384A JPS616830A JP S616830 A JPS616830 A JP S616830A JP 59127913 A JP59127913 A JP 59127913A JP 12791384 A JP12791384 A JP 12791384A JP S616830 A JPS616830 A JP S616830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoresist
- pattern
- forming
- film
- dissolution rate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P76/00—Manufacture or treatment of masks on semiconductor bodies, e.g. by lithography or photolithography
- H10P76/20—Manufacture or treatment of masks on semiconductor bodies, e.g. by lithography or photolithography of masks comprising organic materials
- H10P76/202—Manufacture or treatment of masks on semiconductor bodies, e.g. by lithography or photolithography of masks comprising organic materials for lift-off processes
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/14—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using spraying techniques to apply the conductive material, e.g. vapour evaporation
- H05K3/143—Masks therefor
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Weting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は基板上に例えば電極配線等の薄膜の微細パター
ンを形成する場合のパターン形成方法に関する。
ンを形成する場合のパターン形成方法に関する。
従来例の構成とその問題点
半導体装置の電極配線パターン形成方法のひとつにリフ
トオフ法があり、素子の微細化、電極の多層金属化に適
した方法である。しかし、素子の高速化、低消費電力化
に伴い、電極配線膜厚を大きくする必要があり、そのた
めにはリフトオフの際のフォトレジスト膜厚も大きくし
なければならない。従来フォトレジスト膜厚を大きくす
るため現像液に対する溶解度の異なるフォトレジストを
用いた2層フォトレジスト工程がある。
トオフ法があり、素子の微細化、電極の多層金属化に適
した方法である。しかし、素子の高速化、低消費電力化
に伴い、電極配線膜厚を大きくする必要があり、そのた
めにはリフトオフの際のフォトレジスト膜厚も大きくし
なければならない。従来フォトレジスト膜厚を大きくす
るため現像液に対する溶解度の異なるフォトレジストを
用いた2層フォトレジスト工程がある。
第1図は、従来の2層フォトレジストパターン形成工程
の断面図である。基板1上に現像液に対して溶解速度が
大きい第1のフォトレジスト2と溶解速度が小さい第2
のフォトレジスト3を順次形成しく&)、所定のマスク
を用いて露光を行い、現像を行い第1のフォトレジスト
パターン4の開孔部面積が第2のフォトレジストパター
ン6のR孔部面積より大きいオーバーハングパターン6
を形成するものである(b)。しかしこの方法では、第
2のフォトレジスト3を形成する時、第1のフォトレジ
スト2と第2のフォトレジスト3が溶解し合い十分なフ
ォトレジスト膜厚が得られないという問題がある。
の断面図である。基板1上に現像液に対して溶解速度が
大きい第1のフォトレジスト2と溶解速度が小さい第2
のフォトレジスト3を順次形成しく&)、所定のマスク
を用いて露光を行い、現像を行い第1のフォトレジスト
パターン4の開孔部面積が第2のフォトレジストパター
ン6のR孔部面積より大きいオーバーハングパターン6
を形成するものである(b)。しかしこの方法では、第
2のフォトレジスト3を形成する時、第1のフォトレジ
スト2と第2のフォトレジスト3が溶解し合い十分なフ
ォトレジスト膜厚が得られないという問題がある。
また、第2図は、従来の2層フォトレジストパターンの
断面図であり、膜厚が大きく微細な薄膜パターンを形成
する場合について示している。フォトレジストパターン
開孔部6において、第1のフォトレジストパターン4が
横に広がり微細なところではパターンくずれ5を起こし
2層フォトレジストパターンの形成が困難であるという
問題があった。
断面図であり、膜厚が大きく微細な薄膜パターンを形成
する場合について示している。フォトレジストパターン
開孔部6において、第1のフォトレジストパターン4が
横に広がり微細なところではパターンくずれ5を起こし
2層フォトレジストパターンの形成が困難であるという
問題があった。
発明の目的
本発明は、これらの問題を解決するためになされたもの
で、膜厚の大きい微細な配線電極パターン形成方法を提
供するものである。
で、膜厚の大きい微細な配線電極パターン形成方法を提
供するものである。
発明の構成
本発明は、基板上に現像液に対する溶解速度が大きい第
1のフォトレジスト膜を形成し、その後前記フォトレジ
ストを130℃〜160’Cで熱処理し、その後溶解速
度が第1のフォトレジストより小さい第2のフォトレジ
スト膜を形成し5.所定のフォトマスクを用いて露光し
、その後現像液にて現像しオーバーハングパターンを形
成することを特徴とする。このように、第1のフォトレ
ジストを熱処理することによって、第1のフォトレジス
トが硬化され第2のフォトレジスト被膜時の第1のフォ
トレジストと第2のフォトレジストの溶解が少なくなり
、膜厚の大きい2層フォトレジスト膜が得られる。また
、第1のフォトレジストを130℃〜160℃で熱処理
することによって現像液に対する溶解速度が下がり、さ
らに第1のフォトレジストの露光部と未露光部の溶解速
度の差カ太キ<なり、第2の7オトレジストパタ一ン開
孔部に対し、第1のフォトレジスト開孔部の広が9を制
御でき、膜厚の大きい微細パターン形成が可能となるの
で膜厚の大きい微細配線電極パターン形成が可能となる
。
1のフォトレジスト膜を形成し、その後前記フォトレジ
ストを130℃〜160’Cで熱処理し、その後溶解速
度が第1のフォトレジストより小さい第2のフォトレジ
スト膜を形成し5.所定のフォトマスクを用いて露光し
、その後現像液にて現像しオーバーハングパターンを形
成することを特徴とする。このように、第1のフォトレ
ジストを熱処理することによって、第1のフォトレジス
トが硬化され第2のフォトレジスト被膜時の第1のフォ
トレジストと第2のフォトレジストの溶解が少なくなり
、膜厚の大きい2層フォトレジスト膜が得られる。また
、第1のフォトレジストを130℃〜160℃で熱処理
することによって現像液に対する溶解速度が下がり、さ
らに第1のフォトレジストの露光部と未露光部の溶解速
度の差カ太キ<なり、第2の7オトレジストパタ一ン開
孔部に対し、第1のフォトレジスト開孔部の広が9を制
御でき、膜厚の大きい微細パターン形成が可能となるの
で膜厚の大きい微細配線電極パターン形成が可能となる
。
従来のように第1のフォトレジスト膜形成後130″C
以上の熱処理を行なわない場合、現像時の第1のフォト
レジストの現像液【対する溶解速度が太きく、′−!た
、未露光部と露光部の溶解速度の差が小さく、その結果
オーバーハングパターンひさし幅の制御が難しく、また
17上m程度の微細パターンの形成は難しかった。しか
し本発明によれば、ひさし幅の制御は容易に行え、1μ
mの微細パターンの形成も可能となる。第1のフォトレ
ジスト膜形成後の熱処理を170℃以上とすると第1の
フォトレジスト膜は現像液に対して溶解され々くなる。
以上の熱処理を行なわない場合、現像時の第1のフォト
レジストの現像液【対する溶解速度が太きく、′−!た
、未露光部と露光部の溶解速度の差が小さく、その結果
オーバーハングパターンひさし幅の制御が難しく、また
17上m程度の微細パターンの形成は難しかった。しか
し本発明によれば、ひさし幅の制御は容易に行え、1μ
mの微細パターンの形成も可能となる。第1のフォトレ
ジスト膜形成後の熱処理を170℃以上とすると第1の
フォトレジスト膜は現像液に対して溶解され々くなる。
したがって第1のフォトレジスト膜形成後の熱処理は1
30〜160″Cが最も好ましい。
30〜160″Cが最も好ましい。
実施例の説明
本発明の実施例を第3図(+L)〜(f)に示す。
基板11上に現像液例えばMF312(商品名)に対し
て溶解速度の大きい第1のフォトレジスト12例えばマ
イクロポジット23ポジテイブレジスト(商品名)を2
μmの膜厚で形成する←)dその後140′Cで30分
間熱処理を行い第1のフォトレジスト12を硬化させる
(b)。その後、第1のフォトレジスト12より溶解速
度の小さい第2のフォトレジスト13例えばAZ140
0−27(商品名)を硬化した第1のフォトレジスト1
2A上に1.5μmの膜厚で形成し、90″Cで15分
間プリベークする(C)。その後、所定のマスクを用い
て露光を行い、現像液MF312で現像を行えばオーバ
ーハングレジストパターン14が得られる((1+。
て溶解速度の大きい第1のフォトレジスト12例えばマ
イクロポジット23ポジテイブレジスト(商品名)を2
μmの膜厚で形成する←)dその後140′Cで30分
間熱処理を行い第1のフォトレジスト12を硬化させる
(b)。その後、第1のフォトレジスト12より溶解速
度の小さい第2のフォトレジスト13例えばAZ140
0−27(商品名)を硬化した第1のフォトレジスト1
2A上に1.5μmの膜厚で形成し、90″Cで15分
間プリベークする(C)。その後、所定のマスクを用い
て露光を行い、現像液MF312で現像を行えばオーバ
ーハングレジストパターン14が得られる((1+。
次に、所定の電極配線金属15を全面に1.5μm蒸着
形成しく6)、その後、アセトン等の有機溶剤に浸漬し
、硬化した第1のフォトレジスト12A、第2のフォト
レジスト13及びフォトレジスト上部の不要金属15を
除去すれば所望の電極配線・ぐターン16人が得られる
(f)。
形成しく6)、その後、アセトン等の有機溶剤に浸漬し
、硬化した第1のフォトレジスト12A、第2のフォト
レジスト13及びフォトレジスト上部の不要金属15を
除去すれば所望の電極配線・ぐターン16人が得られる
(f)。
本実施例では、パターン幅2μm膜厚1.5 g mの
ラインアンドスペースパターンの形成を行ったところ膜
厚が大きく、かつパターン幅の小さい・;ターン形成が
可能であった。
ラインアンドスペースパターンの形成を行ったところ膜
厚が大きく、かつパターン幅の小さい・;ターン形成が
可能であった。
第4図は、下層レジストとしてマイクロポジツト23ポ
ジティブレジストを膜厚2.0μm、上層レジストにA
Z1400−27を膜厚1.5μmを用いた場合のオー
バハングパターンのオーバーハング部の長さの下層レジ
スト熱処理温度依存性を示すものである。
ジティブレジストを膜厚2.0μm、上層レジストにA
Z1400−27を膜厚1.5μmを用いた場合のオー
バハングパターンのオーバーハング部の長さの下層レジ
スト熱処理温度依存性を示すものである。
なお、熱処理温度を高くするにつれ第1のフォトレジス
ト2の溶解度は小さくな!11130℃〜160’Cで
あればパターン形成が可能であり、170’C以上では
ほとんど溶解されなくなる。
ト2の溶解度は小さくな!11130℃〜160’Cで
あればパターン形成が可能であり、170’C以上では
ほとんど溶解されなくなる。
発明の効果
本発明(Cよれば、微細で、膜厚の大きい2層フメトレ
ジストパターンをオーバーハング形状で形成でき、これ
を用いてリフトオフ法によって微細で膜厚の大きい薄膜
パターンが得られる。
ジストパターンをオーバーハング形状で形成でき、これ
を用いてリフトオフ法によって微細で膜厚の大きい薄膜
パターンが得られる。
第1図(al l (t))、第2図は従来の2層フォ
トレジストパターン形成工程の断面図、第3図(a)〜
(f)は本発明の実施例による2層フォトレジストパタ
ーン形成工程の断面図、第4図はオーバーハングパター
ンの熱処理温度依存性を示す図である。 11・・・・・基板、12・・・・・第1のフォトレジ
スト、13・・・第2のフォトレジスト、14・・・・
・・フォトレジストパターン、15・・−・金属、15
A・ 金属パターン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第3図 第4図 黙プ< 復温、4司(’C)
トレジストパターン形成工程の断面図、第3図(a)〜
(f)は本発明の実施例による2層フォトレジストパタ
ーン形成工程の断面図、第4図はオーバーハングパター
ンの熱処理温度依存性を示す図である。 11・・・・・基板、12・・・・・第1のフォトレジ
スト、13・・・第2のフォトレジスト、14・・・・
・・フォトレジストパターン、15・・−・金属、15
A・ 金属パターン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第3図 第4図 黙プ< 復温、4司(’C)
Claims (1)
- 基板上に現像液に対し溶解速度の大きい第1のフォトレ
ジスト膜を形成する第1の工程と、前記第1のフォトレ
ジストを130℃〜160℃で熱処理する第2の工程と
、前記第1のフォトレジストに比べ前記現像液に対する
溶解速度が小さい第2のフォトレジスト膜を形成する第
3の工程と、所定のマスクを用いて露光する第4の工程
と、前記現像液にて現像しフォトレジストパターンを形
成する第5の工程と、前記基板全面に薄膜を形成する第
6の工程と、前記フォトレジストパターン及びフォトレ
ジストパターン上部の薄膜を除去する第7の工程とを有
することを特徴とするパターン形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127913A JPS616830A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | パタ−ン形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127913A JPS616830A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | パタ−ン形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616830A true JPS616830A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14971741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59127913A Pending JPS616830A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | パタ−ン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616830A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263056A (ja) * | 1988-04-05 | 1990-03-02 | Mitsubishi Kasei Corp | レジストパターン形成方法 |
| US5091288A (en) * | 1989-10-27 | 1992-02-25 | Rockwell International Corporation | Method of forming detector array contact bumps for improved lift off of excess metal |
| JP2005040940A (ja) * | 2003-06-13 | 2005-02-17 | Agilent Technol Inc | 大規模並列処理微小電気機械システムのパッケージング用に反応性フォイルを用いたウェハボンディング法 |
| JP2005539379A (ja) * | 2002-09-12 | 2005-12-22 | オリベッティ・アイ−ジェット・ソチエタ・ペル・アツィオーニ | 微細加工表面を選択的に覆うための方法 |
| EP1733281A4 (en) * | 2004-04-06 | 2010-06-09 | Macdermid Inc | METHOD FOR FORMING A METAL PATTERN ON A SUBSTRATE |
| CN102446774A (zh) * | 2010-10-01 | 2012-05-09 | 住友金属矿山株式会社 | 半导体元件安装用基板的制造方法 |
| CN103560083A (zh) * | 2013-11-18 | 2014-02-05 | 电子科技大学 | 一种用于非制冷红外焦平面探测器电极图形化的剥离工艺 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP59127913A patent/JPS616830A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263056A (ja) * | 1988-04-05 | 1990-03-02 | Mitsubishi Kasei Corp | レジストパターン形成方法 |
| US5091288A (en) * | 1989-10-27 | 1992-02-25 | Rockwell International Corporation | Method of forming detector array contact bumps for improved lift off of excess metal |
| JP2005539379A (ja) * | 2002-09-12 | 2005-12-22 | オリベッティ・アイ−ジェット・ソチエタ・ペル・アツィオーニ | 微細加工表面を選択的に覆うための方法 |
| JP2005040940A (ja) * | 2003-06-13 | 2005-02-17 | Agilent Technol Inc | 大規模並列処理微小電気機械システムのパッケージング用に反応性フォイルを用いたウェハボンディング法 |
| EP1733281A4 (en) * | 2004-04-06 | 2010-06-09 | Macdermid Inc | METHOD FOR FORMING A METAL PATTERN ON A SUBSTRATE |
| CN102446774A (zh) * | 2010-10-01 | 2012-05-09 | 住友金属矿山株式会社 | 半导体元件安装用基板的制造方法 |
| CN103560083A (zh) * | 2013-11-18 | 2014-02-05 | 电子科技大学 | 一种用于非制冷红外焦平面探测器电极图形化的剥离工艺 |
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