JPS6169879A - 接着剤組成物 - Google Patents

接着剤組成物

Info

Publication number
JPS6169879A
JPS6169879A JP19298184A JP19298184A JPS6169879A JP S6169879 A JPS6169879 A JP S6169879A JP 19298184 A JP19298184 A JP 19298184A JP 19298184 A JP19298184 A JP 19298184A JP S6169879 A JPS6169879 A JP S6169879A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive
resin
parts
weight
clay mineral
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19298184A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Hayashi
宏明 林
Ryusuke Tsuji
龍介 辻
Masahiro Sugiura
杉浦 正洽
Koji Sakano
幸次 坂野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Central R&D Labs Inc
Original Assignee
Toyota Central R&D Labs Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Central R&D Labs Inc filed Critical Toyota Central R&D Labs Inc
Priority to JP19298184A priority Critical patent/JPS6169879A/ja
Publication of JPS6169879A publication Critical patent/JPS6169879A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 関し、更に詳しくは、耐水性に優れた接着剤組成物に関
するものである。
〔従米の技術および問題点〕
自動車車両、電気・電子製品、土木・建駐物。
医療機器、家庭用品等、或いはそれらの部品の接合物に
は、接着力のみならずその耐久性が要求される。特に、
水、水蒸気等の接着剤の付着障害物質が存在する使用環
境下では、耐水性に優れた接着剤の要求が高く、外部か
らの水の浸入を防止できる様な接着剤の開発がまたれて
いた。
これら従来の問題点を解決する方法として、接着剤中に
シランカップリング剤を添加するか、或いはシランカッ
プリング剤をブライマーとして金属表面等の被着体の表
面に塗布する方法がある〔接着協会誌16.318(1
980))。
しかし、この方法は処理工程が増えるほか、レランカッ
プリング剤自体が高価であるため経済的にコスト高であ
るという欠点を有していた。
〔本発明の課題〕
本発明は、この様な問題点を解決し、外部からの水の浸
入を防止できる耐水性に優れた接着剤組成物を提供する
ものである。
〔発明の溝成および作用〕
即ち2本発明の接着剤組成物は、接着剤用樹脂100重
量部に対して繊維状含水珪酸マグネシウム質粘土鉱物を
0.1ないし20重量部含有してなることを特徴とする
もっである。
本発明における接着剤用樹脂は、従来の接着剤に用いら
れている樹脂として使用されているもので、繊維状含水
珪酸マグネシウム質粘土鉱物とよく混合し、適度に分散
し得るものでおればよく。
その使用目的や条件等を考慮して適当なものを選択する
具体的に例示すれば、フェノール樹脂、メラミン樹脂、
イソブチン−無水マレイン酸共重合体。
尿素樹脂、レゾルシン樹脂、フラン樹脂、飽和または不
飽和ポリエステ/%/樹脂、アクリル共重合体樹脂、ポ
リウレタン樹脂、シリコーン樹脂、アミノアルキド樹脂
等の熱硬化性樹脂、ポリ酢酸ビニへパ ル、ポリビニルアルコ−/L/(ボール、PTA)。
ナイロン樹脂、ポリ塩化ビニル、ポリピニルプ、チラー
A/、 ホリアクリp酸エステル、ニトロセルロース等
の熱可塑性樹脂等がある。これら樹脂は。
例えばポリビニ〜アμコーμの場合にはけん化度や重合
度■選択により水溶化して、またイソブチン−マレイン
酸共重合体の場合にはアルカリの添加により水溶化して
使用する。また、適当な硬化剤等9例えばエポキシ樹脂
にはトリエチルアミン。
トリエチレンテトフミン、ジアミンジアミド等ヲ適量添
加して、被着体に対する接着力を変えることができる。
また、繊維状含水珪酸マグネシウム質粘土鉱物(以下、
該粘土鉱物という)は1通称でマウンテンコμり(Mo
untain cork ) +マウンテンウッド(M
ountain wood ) 、 マウンテンレザー
Q/IDuntainleachar )等と呼ばれる
鉱物で、含水珪酸マグネシウムを主成分とし、その表面
に反応性に冨む水酸基を有する鉱物である。尚、マグネ
シウムの一部は、アルミニウム、鉄、ナトリウム、ニッ
ケル等に置換されている場合もある。
具体的には、含水マグネシウムシリケートを主成分とす
るセピオフィ) (5epiol ite ) r含水
マグネシウムアルミニウムシリケートを主成分とするア
タパルジャイト(Attapulgite) 、更には
、パリゴルスカイト(Palygorskite) 、
 Oグリナイト(LoughJ 1nite ) 、或
いは海泡石(Meers−chaum)等があり、これ
らの1種または2種以上の混合物を用いる。
これら該粘土鉱物は、−辺が0.01〜0.17zm程
度の四辺形断iIOを有する長繊維の集合体で、該集合
体内には、繊維の長さ方向に多数の孔を有している。
また、該粘土鉱物は、それ自身多量の水を吸収。
吸着する性質を持つ。
該粘土鉱物は、粉末状1粒状或いは板状の何れの形で用
いてもよいが、該粘土鉱物の有する孔が残留する程度に
破砕したものがよく、その径が0.002〜0.11t
m程度で、長さが0.1〜数μm程度の範囲のものがよ
り好ましい。
この範囲内である場合には、該粘土鉱物の表面積が大き
いので表面活性点が増大するため該粘土鉱物の特長がよ
υ一層生かされ、また、該粘土鉱物を接着剤用樹脂中に
よシ均一に分散することができ接着剤用組成物の補強効
果に役立つ。
本発明の接着剤組成物は、これら接着剤用樹脂中に粉末
様の該粘土鉱物を混合・分散させてなる。
該混合に際しては、ポールミ〜、サンドグラインダー、
ローVミ〜等を用いて該粘土鉱物が接着剤用樹脂中に十
分分散するまで混合することが必要である。
尚、該粘土鉱物は、予め径がO,OO2〜0.1pm程
度で長さが0.1〜@μm程度の繊維状であるものを用
意して、接着剤用樹脂中に混合してもよいし、また、該
接着剤用樹脂中に混合・分散させる過程で上述の繊維状
態にしてもよい。この粘土鉱物は1通常、鉱山から採掘
したものをクラッシャー等の粉砕機を用いてそのまま粉
砕して作られ。
この粉砕物の粒子は0.5〜200μmであるが。
本発明において用いる該粘土鉱物は、上述の一般の粒子
とは異なシ、更に細かく、細くほぐしfc径長比O大き
な繊維形状を有するものでおる。
ここで、該粘土鉱物の混合量は、接着剤組成物に適度の
揺変性を与え、接着剤として用いた場合に十分な耐水性
を示す程度の量であればよいが。
本発明では、接着剤用樹脂100重量部に対して01〜
20重量部である。該混合量がこの範囲である場合には
、接着剤の長所を損うことなく、得られる接着剤O耐水
性、被着体への耐水密着性を向上させることができる。
混合量をこの範囲としたのは、該混合量が0.1重i部
の未満の場合には。
接着剤の耐水性、耐水密着性が十分得られず、また、2
0重量部を越えた場合には、該組成物の粘度が高くなシ
、塗布作業性が低下すると共に接着後の接着剤の柔軟性
、粘着性が低下するからである。その中でも3〜15重
量部である場合にはより好1しく、上述の効果をよシ一
層奏することができる。
本発明にかかる接着剤組成物は、上述の如く接着剤用樹
脂の中に該粘土鉱物が適当に分散して固化している状態
、或いは、適宜溶剤を加えることによって適度の粘性を
持たせて塗布し易くしたものでもよい。
この場合、該溶剤は、上記接着剤組成物に適宜加え混合
して得てもよく、或いは、接着剤用樹脂と予め混合して
から該混合物中に該粘土鉱物を混合・分散させてもよく
、また、その後に適宜溶剤を更に加えて粘土を調整する
ことができる。
尚、溶剤は、接着剤組成物の安定化をもたらすものを使
用し、具体的には、水のほか、キシレン。
エチレングリコールモノブチ〜エーテμ、イソプロピル
アルコール、メチルエチルケトン等の有機溶剤がある。
また、この接着剤組成物に適度の粘度及び接着強度等を
付与させるための充填剤、!M脂を固化するための硬化
剤、樹脂防腐剤、可塑剤、硬化促進剤等を適宜添加する
ことができる。
例えば、充填剤は1通常接着剤に用いられるも  ′の
が使用でき、具体的に例示すれば、カーボンブラック、
シリカ粉末、炭酸力μシウム、クレーアルミ粉等の無機
充填剤、短繊維ナイロン(長さ5鱈程度)、ポリプロピ
レン粉末等の有機充填剤。
更にはパルプ等の植物性繊維がめる。これら充填剤の混
合により、接着剤組成物の平滑性、粘度。
作業性、補強性等を向上することができる。
尚、該充填剤の混合量は、上述の効果を奏しかつ目的と
する接着剤の機能を阻害しない程度の量であればよいが
1通常、接着剤用樹脂100重量部に対して0.1〜1
00重量部である。
また、硬化剤は1通常接着剤に用いられるものが使用で
き、接着剤用樹脂の持つ官能基に合わせて適宜硬化剤を
選択する。例えば、エポキシ樹脂に対してはトリエチル
アミン、トリエチレンテトラミン、ジシアンジアミド等
O硬化剤をt4jl、t。
硬化後の@脂の硬さ、被着体に対する接着力等を変える
ことができる。
本発明にかかる接着剤組成物は、被接着物にまたはその
間に9周知の塗布作業によって1例えば。
はけ塗シの様な手作業やローブによる転写方法。
ポールポイントによる触圧方式、ノズルタイプによる噴
射方式、自重濶下方式等の方法によ)塗布し、その後必
豐に応じて加熱または乾燥して接着・接盆する。
該頬面により得られた接合部の接着剤層は、該粘土鉱物
が繊維形状で均一に分散しており、耐水性、耐水密着性
に大変優れた性質を有する。即ち。
該接合物を長時間水中に浸漬しても、接合部は接着部分
ではがれることがなく、また該接着部の引張強度の低下
も全んどみられない。
この様に9M#′着部の接着層が耐水性、耐水密着性に
大変優れた性質を有するのは、該メカニズムについては
未だ明らかではないが、接着剤層中。
において繊維形状の該粘土鉱物が均一に分散しているの
で、水分を接着剤層の中まで浸入してくるのを防止する
七共に、繊維形状の該粘土鉱物による接着剤層の補強効
果により、樹脂の膨潤、変形等を防止するためと思われ
る。
〔発明の効果〕
本発明の接着剤組成物は、繊維形状の該粘土鉱物が均一
に分散しかつ適度の揺変性を有するので、該組成物の分
散安定性及び作業性に優れている。また、被接着物への
塗布により得られた接着部の接着剤層は、耐水性、耐水
密着性に優れた性質を有する。
〔実施例〕
以下1本発明の詳細な説明する。
実施例1゜ 接着剤用樹脂として、市販のエピビアー型エポキシ樹脂
とウレタン変性樹脂とNBR変性樹脂とを40:35二
25の割合で混合したものを用意した。
この樹脂100重量部に対して、100〜200メツシ
ーの範囲の粒度を持つトルコ産のセビオライトの粉末を
第1表に゛示す量を加え、三本ロールミル 以下になるまで分散させた。
次に.この混合物に,樹脂100重量部に対してジシア
ンジアミド18重量部,アルミニウム粉末70重量部,
カオリン5重量部,軟質炭酸カル本発明にかかる接着剤
組成物を得た(試料番号1〜7 )。
得られた接着剤組成物を,予めシンナおよび石油ベンジ
ンで脱脂したspcc軟鋼板(25X100X0.8a
m)の長手方向の端部から10fi+の位置まで接着剤
厚さがo. 5ffになる様に塗布し,更にその上に同
一形状の8PCO軟鋼板を長手方向に重ね合わせて接着
し.180℃で20分間硬化させて試験試料片とした。
次に,これら試験片を40℃の温水中に10日間,20
日間,30日間.それぞれ浸漬し,その後20℃の雰囲
気下で引張剪断試験を実施した。
尚,各試験における試験数は,各接着剤についてそれぞ
れ3点である。これよシ得られた結果を。
第1表に示す。尚,第1表中の数値は試験数3点の平均
である。
尚,比較のために.該粘土鉱物を含筐ない,または該粘
土鉱物の混合量”が過多量であるほか上述の組成と同様
の接着剤組成物(試料番号C1〜C5)t−用意し,上
述と同様の接着剤性能評価試験を行なった。その結果を
,第1表に併わせて示す。
なお、表中PHB.とはPer Handred Re
sinで・樹脂100に対する添加剤の添加割合を意味
する。
(以下同じ)。
実施例2。
接着剤用樹脂として.゛メタクリル酸メチル300it
部とメタクル酸−2−ヒドロキシエチ/l/1 50重
量部,メタクリlv酸40重承部.アクリロニトリp−
ブタジェン共重合体80重量部とを60℃で攪拌・溶解
せしめたものを用意した。次に,この樹脂100重量部
に対して200メツシー以下の粒度を持つスペイン産の
セビオライトの粉末を第2表に示す量を加え.60℃の
加熱ローラによりセピオライト粉末の粒径が0.2μm
以下になるまで均一に分散・混合し,冷却後,該混合物
に。
樹脂100重量部に対してエチレンチオ尿素を5重量部
加え,Pk潰機で攪拌・混合して,本発明にかかる接着
剤組成物Aを得た。
次に,接着剤用樹脂として,メタクリル酸メチ/l/4
00重量部とメタクリル酸ー2ーヒドロキー2−ヒ刺ロ
キシエ千ルクリロニトリル−ブタジエン共重合体90本
量部とt−60℃で攪拌・溶解せしめ,この混合樹脂1
00重量部に200メ,シ。
以下の粒度を持つスペイン産のセピオライト粉末を第2
表に示す量を加え、上記と同様に分散・混合し、冷却後
、該混合物に樹脂100重量部に対してクメンハイドロ
パーオキシドを35重量部加え、f當潰機で攪拌・混合
して1本発明にかかる接着剤組成物Bを得た。
得られたこれら接着剤組成物AおよびBt−、予めシン
ナおよび石油ベンジンで脱脂した5rcc軟鋼板(25
X10[)Xo、8  ml)の長手方向の端部から1
0麿の位1ilまで接着剤層厚さが0.25m1Kなる
様に塗布した。次いで1両者を接着剤組成物塗布部が重
なる様に、かっ被塗部が対向しない様に重ね合わせて接
着し、試験試料片とした。
次に、これら試験片に対し、5il!施例1と同様の接
着剤性能評価試験を行なった。その結果を第2表に示す
尚、比較のため、該粘土鉱物を含まないほかは上述の接
着剤組成物AおよびBと同様の組成物を用意し、上述と
同様の接着剤性能評価試験を行なった。その結果を、第
2表に併わせて示す。
但し、各試験における試験数は各接着剤についそれぞれ
3点であ91表中の数値は試験数3点の平均を示す。
実施例3 先ず、尿素60重量部と30%ホルマリン200重景部
とを混合し、水酸化ナトリウムによ、9P)II7に中
和したものを加熱・沸騰させ10分間還流せしめた。こ
の反応混合物に蟻酸0.3重量部を加え、再び加熱・沸
騰させて接着剤用樹脂とした。
次いで、この樹脂に、尿素1ooN量部に対して100
メツシー以下の粒戊金持ち第6表に示した量のアメリカ
産のアタパルジャイト粉末と該粉末撮D5倍量の水とを
混合した分散液を加え、60℃の加熱ローラにより山皮
の粒径が0.2/血以下になるまで混合・分散した。
更に、こO混合物に、該混合物100重量部に対して硫
酸アンモニウム1.5重量部とflレクリルアルコール
30重量部、クルミを2粉末10重量部とを加え、冶漬
機によシロ時間混合粉砕し、不発明Kかかる接着剤組成
物を得た。
得られた接着剤組成物を用いて、実施例1と同様の試験
片を作成し、実施例1と同様に接着剤性能評価試験を行
なった。その結果を第3表に示す。
席、比較のため、該粘土鉱物を含まない、ま尼は該粘土
鉱物の混合量が過多量であるほかは上述○組成と同様の
接着剤組成物を用意し、同様の接着剤性能評価試験を行
なった。その結果を、第3表に併わせて示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)接着剤用樹脂100重量部に対して繊維状含水珪
    酸マグネシウム質粘土鉱物を0.1ないし20重量部含
    有してなることを特徴とする接着剤組成物。
  2. (2)繊維状含水珪酸マグネシウム質粘土鉱物は、径が
    0.002ないし0.1μmの繊維状であることを特徴
    とする特許請求の範囲第(1)項記載の接着剤組成物。
JP19298184A 1984-09-14 1984-09-14 接着剤組成物 Pending JPS6169879A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19298184A JPS6169879A (ja) 1984-09-14 1984-09-14 接着剤組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19298184A JPS6169879A (ja) 1984-09-14 1984-09-14 接着剤組成物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6169879A true JPS6169879A (ja) 1986-04-10

Family

ID=16300248

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19298184A Pending JPS6169879A (ja) 1984-09-14 1984-09-14 接着剤組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6169879A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100357583B1 (ko) * 2000-08-22 2002-10-18 현대자동차주식회사 자동차 햄 플랜지 구조물용 접착제 조성물 및 이 접착제조성물을 이용한 자동차 햄 플랜지 구조물의 제조방법
JP2007106982A (ja) * 2005-09-14 2007-04-26 Furukawa Electric Co Ltd:The ホットメルト接着剤およびそれを用いたフラットケーブル
JP2008248042A (ja) * 2007-03-29 2008-10-16 Furukawa Electric Co Ltd:The ホットメルト接着剤およびそれを用いたフラットケーブル
JP2009057516A (ja) * 2007-09-03 2009-03-19 Oji Cornstarch Co Ltd 環境にやさしい段ボール用接着剤
JP2009073895A (ja) * 2007-09-19 2009-04-09 Oji Cornstarch Co Ltd ホルムアルデヒドを含有しない段ボール用澱粉系耐水接着剤
JP2010254928A (ja) * 2009-04-28 2010-11-11 Bridgestone Corp 接着剤組成物、接着剤被覆繊維、ゴム物品及び空気入りタイヤ

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100357583B1 (ko) * 2000-08-22 2002-10-18 현대자동차주식회사 자동차 햄 플랜지 구조물용 접착제 조성물 및 이 접착제조성물을 이용한 자동차 햄 플랜지 구조물의 제조방법
JP2007106982A (ja) * 2005-09-14 2007-04-26 Furukawa Electric Co Ltd:The ホットメルト接着剤およびそれを用いたフラットケーブル
JP2008248042A (ja) * 2007-03-29 2008-10-16 Furukawa Electric Co Ltd:The ホットメルト接着剤およびそれを用いたフラットケーブル
JP2009057516A (ja) * 2007-09-03 2009-03-19 Oji Cornstarch Co Ltd 環境にやさしい段ボール用接着剤
JP2009073895A (ja) * 2007-09-19 2009-04-09 Oji Cornstarch Co Ltd ホルムアルデヒドを含有しない段ボール用澱粉系耐水接着剤
JP2010254928A (ja) * 2009-04-28 2010-11-11 Bridgestone Corp 接着剤組成物、接着剤被覆繊維、ゴム物品及び空気入りタイヤ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1155082B1 (de) Schlagfeste epoxidharz-zusammensetzungen
JP3197587B2 (ja) エポキシ樹脂系接着性組成物
US3723223A (en) Heat curing adhesive
JPH03279247A (ja) 重合体変性セメント質組成物
JPH08100162A (ja) エポキシ樹脂系接着性組成物を用いる接着方法
JPS6169879A (ja) 接着剤組成物
JPS6348916B2 (ja)
CN107384290A (zh) 一种水性复合实木多层地板贴底贴面胶水及其制备方法
JPS60124675A (ja) 水性接着剤組成物
US2684350A (en) Composition of matter comprising polyvinyl acetal resin, butadiene rubber, and phenol-aldehyde resin
JP3398446B2 (ja) 一液硬化型水性エマルション組成物
JP2003342314A (ja) 短繊維を配合したアクリル系硬化性組成物
JP4766777B2 (ja) 液状/粉末状からなる2材型硬化組成物
JPH0480073B2 (ja)
DE2923051C2 (de) Hitzehärtbare Klebmittel und deren Verwendung zur Verklebung von Bremsbelägen oder Bremsbelagmassen
US2592954A (en) Method of making flexible abrasive articles
KR101357845B1 (ko) 점착성이 우수한 외단열용 단열패드와 알루미늄 금속 패널의 접착용 접착제 조성물
JPS5984961A (ja) 接着剤
CN115556010B (zh) 一种磨具磨料用复胶及其制备方法
JPS63312379A (ja) 熱硬化型感圧性接着剤組成物
JPS63312380A (ja) 熱硬化型感圧性接着剤組成物
JPS58189277A (ja) 接着剤
CN110885661B (zh) 一种石材背胶及其制备方法
JPS63301264A (ja) 塗料組成物
JPS58201868A (ja) 接着剤組成物