JPS6173573A - Dc−dcコンバ−タ用保護回路 - Google Patents
Dc−dcコンバ−タ用保護回路Info
- Publication number
- JPS6173573A JPS6173573A JP19426284A JP19426284A JPS6173573A JP S6173573 A JPS6173573 A JP S6173573A JP 19426284 A JP19426284 A JP 19426284A JP 19426284 A JP19426284 A JP 19426284A JP S6173573 A JPS6173573 A JP S6173573A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- photodiode
- converter
- transformer
- load voltage
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はDC−DCコンバータの直流負荷電圧の低下あ
るいは上昇に対し、その動作を停止させる保護回路に関
する。
るいは上昇に対し、その動作を停止させる保護回路に関
する。
従来の技術
従来直流パルスによって連続する直流負荷電圧Voヲ得
るDC−DCコンバータは第7図に示すように電源電圧
■1により動作するトランジスタ20ベース3に/Fル
ス71?、 流電流L 、 hランスホーマ1の一次電
流を断続させる。この断続された一次電流はトランスホ
ー71の二次側に電圧を誘起させ。
るDC−DCコンバータは第7図に示すように電源電圧
■1により動作するトランジスタ20ベース3に/Fル
ス71?、 流電流L 、 hランスホーマ1の一次電
流を断続させる。この断続された一次電流はトランスホ
ー71の二次側に電圧を誘起させ。
これをダイオード4とコンデンサ5とにて整流F波させ
直流負荷電圧V。を得、また直流負荷電圧Vo側に監視
用のコン・ぐレータ回路16が設けられている。このコ
ンパレータ回路16に供給されるi[ltgにコンパレ
ータ回路16との間に7オトカデラ10を構成するフォ
トダイオード11が接続されている。また−次側にトラ
ンジスタ2のベース3に動作停止用トランジスタ6のエ
ミッタカ接続され、動作停止用トランジスタ6のベース
7に二次側のホトカプラ10と対をなすホトサイリスタ
17が接続される。
直流負荷電圧V。を得、また直流負荷電圧Vo側に監視
用のコン・ぐレータ回路16が設けられている。このコ
ンパレータ回路16に供給されるi[ltgにコンパレ
ータ回路16との間に7オトカデラ10を構成するフォ
トダイオード11が接続されている。また−次側にトラ
ンジスタ2のベース3に動作停止用トランジスタ6のエ
ミッタカ接続され、動作停止用トランジスタ6のベース
7に二次側のホトカプラ10と対をなすホトサイリスタ
17が接続される。
いま負荷電圧Voが断線あるいは短絡のために低下した
ときはコンパレータ回路16の入力が低下することによ
ってホトカプラ10のフォトダイオード11に電流が流
れ発光するように構成される。
ときはコンパレータ回路16の入力が低下することによ
ってホトカプラ10のフォトダイオード11に電流が流
れ発光するように構成される。
したがってホトカプラ10と対をしている一次側のホト
サイリスタ17を導通させ、動作停止用トランジスタ6
0ベースに電流が流れることによって導通状態となシト
ランノスタ2のベースエミッタが低レベルとなる。した
がって負荷電圧voの低下によってトランジスタ2の動
作を停止させ、断If3Aあるいは短絡が持続して起る
事故に対しトランジスタ2の破損が防止される。
サイリスタ17を導通させ、動作停止用トランジスタ6
0ベースに電流が流れることによって導通状態となシト
ランノスタ2のベースエミッタが低レベルとなる。した
がって負荷電圧voの低下によってトランジスタ2の動
作を停止させ、断If3Aあるいは短絡が持続して起る
事故に対しトランジスタ2の破損が防止される。
また第8図は第7図におけるトラ/スホーマ1の二次側
の他の回路を示すものでダイオード4コンデンーサ5に
て整流p波された負荷電圧v0の線間にトランジスタ1
3を介しホトカプラ10のホトダイオード11を接続し
、このホトダイオード11は一次側のホトカプラ10の
ホトサイリスタ17ど対をしている。またトランジスタ
13のベースにツェナダイオード15が接続されている
。
の他の回路を示すものでダイオード4コンデンーサ5に
て整流p波された負荷電圧v0の線間にトランジスタ1
3を介しホトカプラ10のホトダイオード11を接続し
、このホトダイオード11は一次側のホトカプラ10の
ホトサイリスタ17ど対をしている。またトランジスタ
13のベースにツェナダイオード15が接続されている
。
いま負荷電圧■oが負荷の変化などにより過電圧どなっ
たときはツェナダイオード15に電流が流れトランジス
タ13を導通状態とするのでホトグイメート11が発光
し、これと対となっている一次側のホトサイリスタ17
を導通させるので、負荷電圧voの低下のときと同様に
トランジスタ2が動作を停止させトランジスタ2の破損
を防止させる。
たときはツェナダイオード15に電流が流れトランジス
タ13を導通状態とするのでホトグイメート11が発光
し、これと対となっている一次側のホトサイリスタ17
を導通させるので、負荷電圧voの低下のときと同様に
トランジスタ2が動作を停止させトランジスタ2の破損
を防止させる。
発明が解決しようとする問題点
従来のこの種の過不足電圧の保護回路には検出に必要な
電子素子としてコン・ぐレータ回路16を構成する演算
素子、およびフォトカブ210のホトダイオード11に
供給する別電源Eを要しまたホトダイオード11と対を
構成するホトサイリスタ17は高価となる欠点がある。
電子素子としてコン・ぐレータ回路16を構成する演算
素子、およびフォトカブ210のホトダイオード11に
供給する別電源Eを要しまたホトダイオード11と対を
構成するホトサイリスタ17は高価となる欠点がある。
問題点を解決するための手段
本発明は従来のかかる欠点を除きトランスホーマ1の二
次側負荷電圧vo側にホトカプラ10を構成するホトダ
イオード11を挿入するとともにトランスホーマ1の一
次側に挿入されたトランジスタ20ケ゛−トを制菌する
動作停止用トランジスタ6のり−トに時間遅延用コンデ
ンサとホトダイオード11と対をなすホトトランジスタ
とを並列に挿入し、まだホトダイオード11と両端にト
ランジスタとその入力にツェナダイオードとを挿入しテ
構成するDC−DCコンバータ用の保護回路を提供する
ものである。
次側負荷電圧vo側にホトカプラ10を構成するホトダ
イオード11を挿入するとともにトランスホーマ1の一
次側に挿入されたトランジスタ20ケ゛−トを制菌する
動作停止用トランジスタ6のり−トに時間遅延用コンデ
ンサとホトダイオード11と対をなすホトトランジスタ
とを並列に挿入し、まだホトダイオード11と両端にト
ランジスタとその入力にツェナダイオードとを挿入しテ
構成するDC−DCコンバータ用の保護回路を提供する
ものである。
作用
本発明の保護回路においては負荷電圧が低下したときは
ホトダイオード11が点火電圧以下となり発光は停止し
、このホトダイオード11と対をしている一次側のホト
トランジスタ12は光を受けず開放される。したがって
動作停止用トランジスタ6のベース電圧が大となり導通
状態となりトランジスタ2の動作を停止させるのでコン
バータの動作は停止される。また負荷電圧が上昇したと
きはその電圧がツェナダイオードのツェナ電圧を超すと
電流が流れ、このツェナダイオードを入力に接続するト
ランジスタが導通状態となり、これと並列に接続された
ホトダイオード11が短絡さえ1発光を停止する。した
がってこれと対をなすホトトランジスタ12は開放され
電圧の低下の場合と同じようにコンバータの動作は停止
される。したがって負荷電圧の低下、上昇に対して部品
回路の破損から保護される。
ホトダイオード11が点火電圧以下となり発光は停止し
、このホトダイオード11と対をしている一次側のホト
トランジスタ12は光を受けず開放される。したがって
動作停止用トランジスタ6のベース電圧が大となり導通
状態となりトランジスタ2の動作を停止させるのでコン
バータの動作は停止される。また負荷電圧が上昇したと
きはその電圧がツェナダイオードのツェナ電圧を超すと
電流が流れ、このツェナダイオードを入力に接続するト
ランジスタが導通状態となり、これと並列に接続された
ホトダイオード11が短絡さえ1発光を停止する。した
がってこれと対をなすホトトランジスタ12は開放され
電圧の低下の場合と同じようにコンバータの動作は停止
される。したがって負荷電圧の低下、上昇に対して部品
回路の破損から保護される。
実施例
本発明の実施FIJは第1図に示すように電源電圧V1
によってトラ/スホーマ1の一次側に流れる電流、をト
ランジスタ2を介しそのベース3に・ぐルス11;流を
流し断続させる。この断続された電流はトランスホーマ
1の二次側に電圧を誘起させ、この電圧をダイオード4
.コンデンサ5にて整流p波し直流負荷電圧voが得ら
れる。ここにおいてトランジスタ2のベース・エミッタ
間に動作停止用トランクスタロを接続し、そのベース7
の電流は抵抗8を介して供給しベース・エミッタ間にコ
ンデンサ9を接続する。まだ負荷電圧Vo側にホトカプ
ラ10を構成するホトダイオード11を接続し、−次側
にこのホトダイオード11と対をなしホトカプラ10を
構成するフォトトラ7ノスタ12をコンデンサ9に並列
に接続する。
によってトラ/スホーマ1の一次側に流れる電流、をト
ランジスタ2を介しそのベース3に・ぐルス11;流を
流し断続させる。この断続された電流はトランスホーマ
1の二次側に電圧を誘起させ、この電圧をダイオード4
.コンデンサ5にて整流p波し直流負荷電圧voが得ら
れる。ここにおいてトランジスタ2のベース・エミッタ
間に動作停止用トランクスタロを接続し、そのベース7
の電流は抵抗8を介して供給しベース・エミッタ間にコ
ンデンサ9を接続する。まだ負荷電圧Vo側にホトカプ
ラ10を構成するホトダイオード11を接続し、−次側
にこのホトダイオード11と対をなしホトカプラ10を
構成するフォトトラ7ノスタ12をコンデンサ9に並列
に接続する。
いまトランジスタ2のベース3に・ぐルス電流を流すと
、トランジスタ2ば・ぐルスの周期に従って断続すれ、
トランスホーマ1の一次側に流れる電流を断1読させ、
二次側に電圧を誘起する。この電圧はダイオード4で整
流され、コンデンサ5でE波され直流負荷電圧Voが得
られる。しかし−次側の動作停止用トランクスタロのベ
ースエミッタ間にコンデンサ9を挿入したので電源電圧
v1を投入しても動作停止用トランジスタ6のベース電
圧はコンデンサ9に?ff荷が蓄積されるまで遅延され
る。
、トランジスタ2ば・ぐルスの周期に従って断続すれ、
トランスホーマ1の一次側に流れる電流を断1読させ、
二次側に電圧を誘起する。この電圧はダイオード4で整
流され、コンデンサ5でE波され直流負荷電圧Voが得
られる。しかし−次側の動作停止用トランクスタロのベ
ースエミッタ間にコンデンサ9を挿入したので電源電圧
v1を投入しても動作停止用トランジスタ6のベース電
圧はコンデンサ9に?ff荷が蓄積されるまで遅延され
る。
しかしその前にホトカプラ10の二次側のホトダイオー
ド11が発光しそれと対をなす一次側のホトトランジス
タ12が導通され、トランジスタ6のベース、エミッタ
間は低レベルとなり2通常使用されるときはトランジス
タ6は導通され、トランジスタ2が停止することはない
。
ド11が発光しそれと対をなす一次側のホトトランジス
タ12が導通され、トランジスタ6のベース、エミッタ
間は低レベルとなり2通常使用されるときはトランジス
タ6は導通され、トランジスタ2が停止することはない
。
しかし直流の負荷電圧■。が低下したときはホトダイオ
ード11は発光を停止し、それと対をなす一次側のホト
トランジスタ12は開放し2動作停止用トランノスタ6
のベース電圧が犬となり導通状態とな、6トランノスタ
2のベース電圧は小となりその動作を停止する。
ード11は発光を停止し、それと対をなす一次側のホト
トランジスタ12は開放し2動作停止用トランノスタ6
のベース電圧が犬となり導通状態とな、6トランノスタ
2のベース電圧は小となりその動作を停止する。
また第2図においては負荷電圧Vo側のホトダイオード
11に並列にトランジスタ13のエミッタ・コレクタ間
を接続し、そのベース14と負荷電圧Voの正極との間
にツェナダイオード15を挿入する。ここにおいては負
荷電圧V。が過電圧となりツェナダイオード15のツェ
ナ電圧を超すと電流が流れトランジスタ13を導通させ
ホトダイオード11は発光を止めるので、これと対とな
る一次側のホトトランジスタ12を開放させ、その結果
は不足電圧の場合と同様に動作は停止される。
11に並列にトランジスタ13のエミッタ・コレクタ間
を接続し、そのベース14と負荷電圧Voの正極との間
にツェナダイオード15を挿入する。ここにおいては負
荷電圧V。が過電圧となりツェナダイオード15のツェ
ナ電圧を超すと電流が流れトランジスタ13を導通させ
ホトダイオード11は発光を止めるので、これと対とな
る一次側のホトトランジスタ12を開放させ、その結果
は不足電圧の場合と同様に動作は停止される。
さらに入力電圧V、を投入時より負荷電圧voの立ち上
り時間を遅らせ保護回路の動作をさらに遅らせるため第
3図のように一次側の遅延用コンデンサ9と動作停止用
トランジスタ6のベース7との間に抵抗またはツェナダ
イオード15を接続する。
り時間を遅らせ保護回路の動作をさらに遅らせるため第
3図のように一次側の遅延用コンデンサ9と動作停止用
トランジスタ6のベース7との間に抵抗またはツェナダ
イオード15を接続する。
以上の保護回路において不足電圧に対する監視精度の向
上のため第4図のようにホトダイオード11に直列にツ
ェナダイオード15を挿入または第5図のように第1図
における負荷電圧Vo側に演算素子のようなフン・2レ
一タ回路16を挿入する。
上のため第4図のようにホトダイオード11に直列にツ
ェナダイオード15を挿入または第5図のように第1図
における負荷電圧Vo側に演算素子のようなフン・2レ
一タ回路16を挿入する。
本発明においては第6図のようなトランジスタ3と動作
停止用トランジスタ6をもってトランスホーマ1の一次
側を構成するプロ、キングオシレータのような自励のD
C−DCコンバータにも適用できる。
停止用トランジスタ6をもってトランスホーマ1の一次
側を構成するプロ、キングオシレータのような自励のD
C−DCコンバータにも適用できる。
発明の効果
以上に述べたように本発明によれば高価なホトサイリス
タ17にて構成されるホトカプラ10を使うことなく、
安価なホトトランジスタ12を使用し電子素子、電子機
器の焼損破損を防止することができる。
タ17にて構成されるホトカプラ10を使うことなく、
安価なホトトランジスタ12を使用し電子素子、電子機
器の焼損破損を防止することができる。
第1図は本発明のDC−DCコンバータの過不足電圧保
護回路の実施例の不足電圧の場合の回路。 第2図は本発明による過電圧の場合の保護回路の回路図
、第3図は本発明による保護回路の動作を遅延させる保
護回路の一次側の一部の回路図、第4図は本発明による
保護回路の不足電圧の監視精度を向上させる二次側の一
部の回路図、第5図は第4図における他の実施例の二次
側の一部の回路図、第6図は本発明による保護回路をプ
ロ、キングオシレータにおける実施例の一次側の一部の
回路図、第7図は従来の保護回路の不足電圧の場合の回
路図、第8図は従来の保護回路の過電圧の場合の回路図
である。 図において 1 ゛ トランジスホーマ、2.6.13 : )ラン
ノスタ。 4、ダイオード、5,9:コンデンサ、10;ホトカプ
ラ、11:ホトダイオード、12:ホトトランノスタ、
15:ツェナダイオード、16 コンieレータ回路、
17:ホトサイリスタ第5図 第6図
護回路の実施例の不足電圧の場合の回路。 第2図は本発明による過電圧の場合の保護回路の回路図
、第3図は本発明による保護回路の動作を遅延させる保
護回路の一次側の一部の回路図、第4図は本発明による
保護回路の不足電圧の監視精度を向上させる二次側の一
部の回路図、第5図は第4図における他の実施例の二次
側の一部の回路図、第6図は本発明による保護回路をプ
ロ、キングオシレータにおける実施例の一次側の一部の
回路図、第7図は従来の保護回路の不足電圧の場合の回
路図、第8図は従来の保護回路の過電圧の場合の回路図
である。 図において 1 ゛ トランジスホーマ、2.6.13 : )ラン
ノスタ。 4、ダイオード、5,9:コンデンサ、10;ホトカプ
ラ、11:ホトダイオード、12:ホトトランノスタ、
15:ツェナダイオード、16 コンieレータ回路、
17:ホトサイリスタ第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トランスホーマの一次側に挿入されたトランジスタ
に入力するパルス電流にて断続された電流により、二次
側に誘導され整流された直流の負荷電圧を得るDC−D
Cコンバータにおいて、前記トランスホーマの二次側に
ホトカプラを構成するホトダイオードを挿入し、前記負
荷電圧の低下を発光停止により検出し、前記トランスホ
ーマの一次側に挿入された前記トランジスタの入力を制
御する動作停止用トランジスタの入力側に時間遅延用コ
ンデンサと前記ホトダイオードと対をなすホトトランジ
スタを並列に挿入し、前記ホトトランジスタの入力が断
たれ全動作が停止されることを特徴とするDC−DCコ
ンバータ用保護回路。 2、前記DC−DCコンバータにおいて、前記トランス
ホーマ二次側のホトダイオード両端にトランジスタとそ
の入力にツェナダイオードを挿入し負荷電圧の過電圧に
対し前記トランジスタを動作させ前記トランスホーマ一
次側のホトトランジスタの入力を断ち全動作を停止させ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のDC−
DCコンバータ用保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426284A JPS6173573A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Dc−dcコンバ−タ用保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426284A JPS6173573A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Dc−dcコンバ−タ用保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173573A true JPS6173573A (ja) | 1986-04-15 |
| JPH0250709B2 JPH0250709B2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=16321698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19426284A Granted JPS6173573A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Dc−dcコンバ−タ用保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173573A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63690U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-06 | ||
| JPS6363092U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-26 | ||
| JPH01122366A (ja) * | 1987-10-31 | 1989-05-15 | Toshiba Corp | スイッチング電源回路 |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP19426284A patent/JPS6173573A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63690U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-06 | ||
| JPS6363092U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-26 | ||
| JPH01122366A (ja) * | 1987-10-31 | 1989-05-15 | Toshiba Corp | スイッチング電源回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250709B2 (ja) | 1990-11-05 |
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