JPS6174366A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS6174366A JPS6174366A JP59194727A JP19472784A JPS6174366A JP S6174366 A JPS6174366 A JP S6174366A JP 59194727 A JP59194727 A JP 59194727A JP 19472784 A JP19472784 A JP 19472784A JP S6174366 A JPS6174366 A JP S6174366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- type
- type semiconductor
- region
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D10/00—Bipolar junction transistors [BJT]
- H10D10/40—Vertical BJTs
- H10D10/441—Vertical BJTs having an emitter-base junction ending at a main surface of the body and a base-collector junction ending at a lateral surface of the body
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は半導体装置の製造法、とくに微細化された″I
a導体集積回路装置(IC)におけるサブp n p
トランジスタの製造技術に関する。
a導体集積回路装置(IC)におけるサブp n p
トランジスタの製造技術に関する。
サブpnpl”ランジスタの製造プロセスは1通常、リ
ニアrCにおいて、P型Si基板(サブス1−レート)
をコレクタとし、その上に形成したエピタキシャルn型
層をベースとし、n型層表面に形成したP型層をエミッ
タとして利用するものであることが知られている。(集
積回路工学(1)コロナ社発行、発行日1979年4月
5日、柳井久義、永田穣、共薯p165) 最近の超微細化されたICプロセスでは、たとえば本出
願人により提案されたコレクタ下げバイポーラTCプロ
セスによれば、第7図に示すように、P型シリコン基板
1の上に一部でn0型埋込WI5を介して厚さの小さい
エピタキシャルn型シリコン層2を形成し、このn型シ
リコン層の一部に溝部3をあけるとともに、溝部3とP
型基板との間にP型アイソレーション層を介在させ、溝
部3に囲まれ他領域から電気的に分離されたn型領域表
面に、第8図に示すように、微細化されたnpnトラン
ジスタ等の能動素子を形成するようにしている。
ニアrCにおいて、P型Si基板(サブス1−レート)
をコレクタとし、その上に形成したエピタキシャルn型
層をベースとし、n型層表面に形成したP型層をエミッ
タとして利用するものであることが知られている。(集
積回路工学(1)コロナ社発行、発行日1979年4月
5日、柳井久義、永田穣、共薯p165) 最近の超微細化されたICプロセスでは、たとえば本出
願人により提案されたコレクタ下げバイポーラTCプロ
セスによれば、第7図に示すように、P型シリコン基板
1の上に一部でn0型埋込WI5を介して厚さの小さい
エピタキシャルn型シリコン層2を形成し、このn型シ
リコン層の一部に溝部3をあけるとともに、溝部3とP
型基板との間にP型アイソレーション層を介在させ、溝
部3に囲まれ他領域から電気的に分離されたn型領域表
面に、第8図に示すように、微細化されたnpnトラン
ジスタ等の能動素子を形成するようにしている。
同図において、6はp型拡散ベース、7はn4型拡散エ
ミツタ、8はn“型拡散コシクタ取り出し層で溝部3を
延長した凹部表面とn4型埋込層との間に設けである。
ミツタ、8はn“型拡散コシクタ取り出し層で溝部3を
延長した凹部表面とn4型埋込層との間に設けである。
しかし、このようなバイポーラICプロセスを利用して
分離されたn型シリコン層からなる領域の一つを使用し
てサブpnpトランジスタを形成しようとする場合、下
記のような問題が生じることが本発明者の検討によりあ
きらかとされた。
分離されたn型シリコン層からなる領域の一つを使用し
てサブpnpトランジスタを形成しようとする場合、下
記のような問題が生じることが本発明者の検討によりあ
きらかとされた。
すなわち、第9図に示すように、n1型埋込層を存在さ
せないエピタキシャルn型層2自体がベースになって、
このn型層の表面の一部に形成したP型拡散層(BR層
)6がエミッタとなり、溝部3のp型層4からコレクタ
を取り出すことになるが、ベースとなるエピタキシャル
n型層の厚さdが1.75μm程度で薄くなるため、サ
ブpnp1−ランジスタの耐圧がきわめて小さいものと
なり。
せないエピタキシャルn型層2自体がベースになって、
このn型層の表面の一部に形成したP型拡散層(BR層
)6がエミッタとなり、溝部3のp型層4からコレクタ
を取り出すことになるが、ベースとなるエピタキシャル
n型層の厚さdが1.75μm程度で薄くなるため、サ
ブpnp1−ランジスタの耐圧がきわめて小さいものと
なり。
tV程度の電圧でベース・エミッタ関のパンチスルーを
起こすこと↓こなる。
起こすこと↓こなる。
本発明は」1記した問題を克服するためになされたもの
であって、その目的とするところは、ICの微細化プロ
セスにおいて、製造工数をとくに増やすことなく、耐圧
上充分に実用できるサブpnpトランジスタの製造プロ
セスを提供することにある。
であって、その目的とするところは、ICの微細化プロ
セスにおいて、製造工数をとくに増やすことなく、耐圧
上充分に実用できるサブpnpトランジスタの製造プロ
セスを提供することにある。
本発明の上記ならびにその他の目的と新規な特徴は不明
m書の記載及び添付図面よりあきらかになるであろう。
m書の記載及び添付図面よりあきらかになるであろう。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単、に説明す五ば、下記のとおりである。
を簡単、に説明す五ば、下記のとおりである。
すなわち、p型Si基板の上にn型Si層を形成し、n
型Si層の一部を溝により包囲することによって、他領
域から隔離し、この隔離したn型層からなる領域をベー
スとし、n型層表面に形成したp型拡散領域をエミッタ
とするとともに、p型Si基板をコレクタとるサブpn
pトランジスタを製造するにあたって、少なくともn型
Si層にこれとP型拡散層とがつくる接合部分を含めて
このn型層よりも濃度の高いn型不純物を拡散すること
により、工数を増やすことなく、耐圧の大きいサブpn
p)’ランジスタを提供でき、前記発明の目的を達成す
ることができる。
型Si層の一部を溝により包囲することによって、他領
域から隔離し、この隔離したn型層からなる領域をベー
スとし、n型層表面に形成したp型拡散領域をエミッタ
とするとともに、p型Si基板をコレクタとるサブpn
pトランジスタを製造するにあたって、少なくともn型
Si層にこれとP型拡散層とがつくる接合部分を含めて
このn型層よりも濃度の高いn型不純物を拡散すること
により、工数を増やすことなく、耐圧の大きいサブpn
p)’ランジスタを提供でき、前記発明の目的を達成す
ることができる。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示すものであっ
て、一つの半導体基体上にサブpnpl”ランジスタ、
npnトランジスタ及びIIL(注入集積論理回路装置
)の各素子を形成するプロセスをモデル化した工程断面
図である。
て、一つの半導体基体上にサブpnpl”ランジスタ、
npnトランジスタ及びIIL(注入集積論理回路装置
)の各素子を形成するプロセスをモデル化した工程断面
図である。
以下、各工程に従って図面と対照しながら詳述する。
(1)p−型シリコン(Si)基板1(100結品主面
、1〜2Ωcrn)の表面にマスク拡散によるn0型埋
込層5を形成し、その上にn−型ドープSi層2 (1
,0Ω口)を1.75 μmの厚さにエピタキシャル成
長させる6 (第1図)(2)n−型S i fi 2
の表面に熱酸化及びCVD(気相化学堆積)法↓こより
形成した5i02膜9をマスクとしてn−型51M2の
一部を0.8μm程度エッチして溝部(アイソレーショ
ン溝)3をあける。この溝部3によりn−型Si層2が
電気的にいくつかの半導体領域に分離さ才するが、この
うち、領域■をサブpnpトランジスタ形成部。
、1〜2Ωcrn)の表面にマスク拡散によるn0型埋
込層5を形成し、その上にn−型ドープSi層2 (1
,0Ω口)を1.75 μmの厚さにエピタキシャル成
長させる6 (第1図)(2)n−型S i fi 2
の表面に熱酸化及びCVD(気相化学堆積)法↓こより
形成した5i02膜9をマスクとしてn−型51M2の
一部を0.8μm程度エッチして溝部(アイソレーショ
ン溝)3をあける。この溝部3によりn−型Si層2が
電気的にいくつかの半導体領域に分離さ才するが、この
うち、領域■をサブpnpトランジスタ形成部。
領域■をnpnトランジスタ形成部、そして領域■をI
TL形成部とする。(第2図) なお、TtLを形成する領域■表面は全面を0.3μm
程度エッチしてエピタキシャル店厚さを小さくしておく
ことが好ましい。
TL形成部とする。(第2図) なお、TtLを形成する領域■表面は全面を0.3μm
程度エッチしてエピタキシャル店厚さを小さくしておく
ことが好ましい。
(3)表面酸化により全面に5i02膜10を形成し、
この5i02膜の一部をエッチ除去した領域r及び領域
■の表面に対しドナ(n型不純物)、たとえばP(リン
)をイオン打ち込みしてGN(高n型)領域11をつく
る。このときのイオン打ち込みエネルギーは、125K
aV、P (リン)濃度は5 ×l Q 120−2で
ある。このあと、5i02膜によるマスクを更新し、溝
部3表面に対しB(ボロン)イオン打ち込み(エネルギ
ー7.5KeV。
この5i02膜の一部をエッチ除去した領域r及び領域
■の表面に対しドナ(n型不純物)、たとえばP(リン
)をイオン打ち込みしてGN(高n型)領域11をつく
る。このときのイオン打ち込みエネルギーは、125K
aV、P (リン)濃度は5 ×l Q 120−2で
ある。このあと、5i02膜によるマスクを更新し、溝
部3表面に対しB(ボロン)イオン打ち込み(エネルギ
ー7.5KeV。
B”1度4 X 10 ”Cl1l−2) ヲ行イ、ア
ニールシテ拡散することにより、アイソレーションP型
層4を得る。(第3図) (4)表面に新たに形成した酸化膜マスク12を通して
B(ボロン)イオン打込み(S o K e V・B濃
度2 、7 X 10 ”am−”)拡散(いわゆるB
R拡散を行って領域■においてエミッタとなるP型層3
、領域■においてベースとなるP型[14、領域■にお
いてインジェクタ及びベースとなるP型層15,16を
形成する。(第4図)(5)ついで酸化ホトエッチ、A
s(ヒ素)イオン打ち込む(80KeV、As濃度5
x l Q 1gcm−2)いわゆるエミッタ拡散を行
って領域Iでベース取出し部n0型層17、領域■でエ
ミッタn型層18、領域■の凹部でコレクタ取出しn型
層19゜領域■でインバースnpnトランジスタのマル
チコレクタn3層20及びカラ一部n0型層21それぞ
れ形成する。(第5図) (6)さいごにAM (アルミニウム)をスパッタリ
ングしく1.0〜1.15μm、2%Si入り)ホトエ
ッチを行ない、コンタクトアロイによって各領域にオー
ミックコンタクトするA Q m極(配線)を得る。第
6図においてサブnpnトランジスタのエミッタE、ベ
ースB、コレクタCの各電極、npnトランジスタのエ
ミッタE2yベースo2.コレクタC2の各電極、及び
IILのインジェクタInj、ベースB3マルチコーレ
クタC2Cが示される。
ニールシテ拡散することにより、アイソレーションP型
層4を得る。(第3図) (4)表面に新たに形成した酸化膜マスク12を通して
B(ボロン)イオン打込み(S o K e V・B濃
度2 、7 X 10 ”am−”)拡散(いわゆるB
R拡散を行って領域■においてエミッタとなるP型層3
、領域■においてベースとなるP型[14、領域■にお
いてインジェクタ及びベースとなるP型層15,16を
形成する。(第4図)(5)ついで酸化ホトエッチ、A
s(ヒ素)イオン打ち込む(80KeV、As濃度5
x l Q 1gcm−2)いわゆるエミッタ拡散を行
って領域Iでベース取出し部n0型層17、領域■でエ
ミッタn型層18、領域■の凹部でコレクタ取出しn型
層19゜領域■でインバースnpnトランジスタのマル
チコレクタn3層20及びカラ一部n0型層21それぞ
れ形成する。(第5図) (6)さいごにAM (アルミニウム)をスパッタリ
ングしく1.0〜1.15μm、2%Si入り)ホトエ
ッチを行ない、コンタクトアロイによって各領域にオー
ミックコンタクトするA Q m極(配線)を得る。第
6図においてサブnpnトランジスタのエミッタE、ベ
ースB、コレクタCの各電極、npnトランジスタのエ
ミッタE2yベースo2.コレクタC2の各電極、及び
IILのインジェクタInj、ベースB3マルチコーレ
クタC2Cが示される。
以上実施例で述べた本発明によれば下記の理由により効
果が得られる。
果が得られる。
(1)本発明によればベースとなる低濃度n−型エピタ
キシャル層2にリンイオン打込みによりGN (i[1
度リンドープ)領域11をつくることによりn型濃度が
高くなり、その結果第1O図の不純物濃度勾配曲線図で
示すようにエミッタP型拡散層との接合深さxjlが、
Xj2のように浅くなる。このことによりサブストレー
トル型層からの空乏層の伸びが少なくなり、したがって
サブpnpl”ランジスタの耐圧をたとえば5〜7vに
高めることができる。
キシャル層2にリンイオン打込みによりGN (i[1
度リンドープ)領域11をつくることによりn型濃度が
高くなり、その結果第1O図の不純物濃度勾配曲線図で
示すようにエミッタP型拡散層との接合深さxjlが、
Xj2のように浅くなる。このことによりサブストレー
トル型層からの空乏層の伸びが少なくなり、したがって
サブpnpl”ランジスタの耐圧をたとえば5〜7vに
高めることができる。
(2)イオン打ち込みによりGN領域形式はこれまでI
ILにおいてインバースnpnトランジスタの増幅率β
iを高める手段として利用されたものであるが、このプ
ロセスに本発明を応用すれば、特にプロセス工程を増や
すことなくサブpnpトランジスタの耐圧向上ができる
。このGN領域形成のためのイオン打込みには特に精度
の良いマスク処理は不要であり、容易に実現できる。
ILにおいてインバースnpnトランジスタの増幅率β
iを高める手段として利用されたものであるが、このプ
ロセスに本発明を応用すれば、特にプロセス工程を増や
すことなくサブpnpトランジスタの耐圧向上ができる
。このGN領域形成のためのイオン打込みには特に精度
の良いマスク処理は不要であり、容易に実現できる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例にもとづき
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
本発明はエピタキシャルMの厚さのうすい微細化リニア
ICプロセス全般に応用でき、特に回路上でコレクタが
接地電位におちるサブpnpl”ランジスタに適用して
有効である。
ICプロセス全般に応用でき、特に回路上でコレクタが
接地電位におちるサブpnpl”ランジスタに適用して
有効である。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示し、一つの基
板上にサブpnpl”ランジスタnpnトランジスタ及
びItLを形成するプロセスをモデル化した工程断面図
である。 第7図乃至第9図はこれまでのICプロセスにおける各
形態を示す断面図である。 第1O図は本発明の詳細な説明するための不純物濃度勾
配曲線図である。 ■・・・p−型シリコン基板、2・・・n型エピタキシ
ャル層、3・・・溝部、4・・・アイソレーションP型
層、5・・・n0型埋込層、6・・・P型ベース層、1
1・・・GN層、13・・・P型エミッタ。 第 7 図 第 8 図 第 9 図
板上にサブpnpl”ランジスタnpnトランジスタ及
びItLを形成するプロセスをモデル化した工程断面図
である。 第7図乃至第9図はこれまでのICプロセスにおける各
形態を示す断面図である。 第1O図は本発明の詳細な説明するための不純物濃度勾
配曲線図である。 ■・・・p−型シリコン基板、2・・・n型エピタキシ
ャル層、3・・・溝部、4・・・アイソレーションP型
層、5・・・n0型埋込層、6・・・P型ベース層、1
1・・・GN層、13・・・P型エミッタ。 第 7 図 第 8 図 第 9 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1導電型半導体基板(サブストレート)の一主面
上に第2導電型半導体層を形成し、この第2導電型半導
体層の一部領域を他部領域から電気的に隔離し、この一
部領域をベースとし、この領域表面に形成した第1導電
型層をエミッタとするとともに、第1導電型半導体基板
をコレクタとするサブトランジスタを製造するにあたっ
て、少なくとも上記第2導電型半導体層からなる領域の
上記第1導電型層と接合をつくる部分を含むようにこの
第2導電型半導体層よりも高濃度の第2導電型不純物拡
散層を形成すること特徴とする半導体装置の製造方法。 2、第1導電型半導体基板をp型シリコン基板とし、第
2導電型半導体層をn型シリコン・エピタキシャル層に
より形成し、この第1導電型半導体層をnpnトランジ
スタのベース領域として形成するとともに、第1導電型
不純物拡散層はリン・イオン打ち込みによる深いn型拡
散により形成する特許請求の範囲第1項記載の半導体装
置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194727A JPS6174366A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194727A JPS6174366A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174366A true JPS6174366A (ja) | 1986-04-16 |
Family
ID=16329234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194727A Pending JPS6174366A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6174366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107895739A (zh) * | 2017-12-07 | 2018-04-10 | 湖南大学 | 一种适合单片集成的高速高增益横向bjt结构及制备方法 |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP59194727A patent/JPS6174366A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107895739A (zh) * | 2017-12-07 | 2018-04-10 | 湖南大学 | 一种适合单片集成的高速高增益横向bjt结构及制备方法 |
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