JPS6174917A - 車両用自動クラッチの制御装置 - Google Patents
車両用自動クラッチの制御装置Info
- Publication number
- JPS6174917A JPS6174917A JP59193740A JP19374084A JPS6174917A JP S6174917 A JPS6174917 A JP S6174917A JP 59193740 A JP59193740 A JP 59193740A JP 19374084 A JP19374084 A JP 19374084A JP S6174917 A JPS6174917 A JP S6174917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- vehicle
- engine
- gear
- disengaged
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、クラッチの係合量を制御する流体圧式アクチ
ュエータを、電子制御装置によって制御する車両用自動
クラッチの制御方法に関する。
ュエータを、電子制御装置によって制御する車両用自動
クラッチの制御方法に関する。
(従来技術)
第1図は、流体圧式アクチュエータを電子制御92i(
コントロールユニット)で1111mするようにした自
動クラッチの操作装置の一例を示している、出願人らは
、同装置によってクラッチの摩耗等によるレリーズ機構
の不適応部分を調整するため、サーボシリンダの油圧と
スプリングのバランスによってクラッチフェーシングの
状態に応じた自動調整がなされ、その調整位置をポテン
ショメータで検出するようにした出願をすでに行ってい
る(特開昭59−69535号公報)。
コントロールユニット)で1111mするようにした自
動クラッチの操作装置の一例を示している、出願人らは
、同装置によってクラッチの摩耗等によるレリーズ機構
の不適応部分を調整するため、サーボシリンダの油圧と
スプリングのバランスによってクラッチフェーシングの
状態に応じた自動調整がなされ、その調整位置をポテン
ショメータで検出するようにした出願をすでに行ってい
る(特開昭59−69535号公報)。
すなわち、図においてlはサーボシリンダであり、シリ
ンダ体はピストン1aが継断(ストローク2)する部分
を大径に、他はそれより小径に形成しである。このシリ
ンダ構造はピストンlaのストロークを制限するストッ
パを構成している。
ンダ体はピストン1aが継断(ストローク2)する部分
を大径に、他はそれより小径に形成しである。このシリ
ンダ構造はピストンlaのストロークを制限するストッ
パを構成している。
シリンダ1内に設置すられたピストン1&より突出した
ウッド先端部にはポテンショメータ3を設け、前記シリ
ンダ1の該ポテンショメータ3側には、途中に給圧弁1
1を介してパワーンース7と連通する油路Fと、途中に
排圧弁12を介してオイルタンク8へ連通する油路Eと
を配設する。シリンダ1内のピストンロッドと反対側に
は前記ピスト/laをポテンショメータ3側へ押圧する
リターンスプリング2を設け、該リターンスプリング2
がンリンダ1と当接する壁面中央には、クラッチを操作
するためのピストン4aを有するレリーズシリング4の
一方に連通ずる油路Cを配設する、該レリーズシリンダ
4の他方には、オイルタンク8と排圧弁12との間で前
記油路Eと連通する油路りを配設し、該油路りと前記油
路Cとは油量調整弁10を有する油路によって連通ずる
。前記レリーズシリング4に設置されたピストン4&よ
す突出するロッドは、リンク機構を介してレリーズ軸受
5に当接し、プレッシャプレー)5aを作動してクラッ
チディスク6を押付 解放制御でざるように配設されて
いる。矢印はロフトのDきを示し、Aは継、Bは断状態
をそれぞれ表わしている。レリーズシリンダ4はこのク
ラッチディスク6のレリーズストロークをクラッチの新
品状態から摩耗まで製品バラツキを含めた全ストローク
をカハースへく設計される。9はコントロールユニット
であり、ポテンショメータ3でクラッチの係合状態を検
出するとともに、流量調整弁10.給圧弁11および排
圧弁12を制御する。
ウッド先端部にはポテンショメータ3を設け、前記シリ
ンダ1の該ポテンショメータ3側には、途中に給圧弁1
1を介してパワーンース7と連通する油路Fと、途中に
排圧弁12を介してオイルタンク8へ連通する油路Eと
を配設する。シリンダ1内のピストンロッドと反対側に
は前記ピスト/laをポテンショメータ3側へ押圧する
リターンスプリング2を設け、該リターンスプリング2
がンリンダ1と当接する壁面中央には、クラッチを操作
するためのピストン4aを有するレリーズシリング4の
一方に連通ずる油路Cを配設する、該レリーズシリンダ
4の他方には、オイルタンク8と排圧弁12との間で前
記油路Eと連通する油路りを配設し、該油路りと前記油
路Cとは油量調整弁10を有する油路によって連通ずる
。前記レリーズシリング4に設置されたピストン4&よ
す突出するロッドは、リンク機構を介してレリーズ軸受
5に当接し、プレッシャプレー)5aを作動してクラッ
チディスク6を押付 解放制御でざるように配設されて
いる。矢印はロフトのDきを示し、Aは継、Bは断状態
をそれぞれ表わしている。レリーズシリンダ4はこのク
ラッチディスク6のレリーズストロークをクラッチの新
品状態から摩耗まで製品バラツキを含めた全ストローク
をカハースへく設計される。9はコントロールユニット
であり、ポテンショメータ3でクラッチの係合状態を検
出するとともに、流量調整弁10.給圧弁11および排
圧弁12を制御する。
上記コントロールユニット9では、サーボシリンダlの
ピストン1aの移動量がポテンショメータ3から入力し
、クラッチの係合状態や係合スピードを制御することが
でき、さらには図示しないエンジンの回転数や、ギヤ位
置等を検出する各種センサから信号が入力され、所定の
演算処理を行なって前記油量調整弁10、給圧弁11.
排圧弁12等の7クチユエータに制御信号を出力して、
液圧が調整され、クラッチの断接を制御する。
ピストン1aの移動量がポテンショメータ3から入力し
、クラッチの係合状態や係合スピードを制御することが
でき、さらには図示しないエンジンの回転数や、ギヤ位
置等を検出する各種センサから信号が入力され、所定の
演算処理を行なって前記油量調整弁10、給圧弁11.
排圧弁12等の7クチユエータに制御信号を出力して、
液圧が調整され、クラッチの断接を制御する。
なお、上記コントロールユニット9には所定時間毎に演
算処理を行なうためのタイヤが設けられている。
算処理を行なうためのタイヤが設けられている。
第2図は、このような自動クラッチの制御手段を示すフ
ローチャートである0次に、このフローチャートについ
て説明する。
ローチャートである0次に、このフローチャートについ
て説明する。
(1)プログラムをRESTARTで始動させ。
、メモリに対して必要な初期化を行なう(ステップP1
)1次にタイマをゼロクリアしくステップP2)、各種
センナからの入力信号を処理する(ステップP5)。
)1次にタイマをゼロクリアしくステップP2)、各種
センナからの入力信号を処理する(ステップP5)。
(2)続いて、最適変速段を決定しくステップP、)、
実際のギヤ位置がこれに一致しない場合には流体圧式ア
クチュエータ、即ち、トランスミッションアクチュエー
タを操作して(ステップP5)、@過変速段と一致させ
る。
実際のギヤ位置がこれに一致しない場合には流体圧式ア
クチュエータ、即ち、トランスミッションアクチュエー
タを操作して(ステップP5)、@過変速段と一致させ
る。
(3〕工ンジン回転数Neを設定回転数aと比較し、設
定回転数a以上であればクラッチを断し−(ステップP
日)、設定回転数に達していなければ車両の運転条件に
よりクラッチを断、接する(ステップP7)、タイマが
設定時間に達すれば、再びステップP2以下の処理を繰
返す(ステップP9)。
定回転数a以上であればクラッチを断し−(ステップP
日)、設定回転数に達していなければ車両の運転条件に
よりクラッチを断、接する(ステップP7)、タイマが
設定時間に達すれば、再びステップP2以下の処理を繰
返す(ステップP9)。
(従来技術の問題点)
このように、従来の自動クラッチ制御においては、エン
ジンストールを防止するためにエンジン回転数が設定値
以下になった時にはクラッチを断としていた。このため
に、駐車状態で電源キーをオンにすると、TL子制御装
置は制御機能を開始するが、エンジンは始動前であるた
め停止しておりクラッチは断状態とされている。
ジンストールを防止するためにエンジン回転数が設定値
以下になった時にはクラッチを断としていた。このため
に、駐車状態で電源キーをオンにすると、TL子制御装
置は制御機能を開始するが、エンジンは始動前であるた
め停止しておりクラッチは断状態とされている。
ところで、車両が坂路で駐車する場合には、特に寒冷地
においては、サイドブレーキを引かずにギヤをl速また
は後退段に投入してクラッチをつなぎ、エンジンの回転
抵抗で車を駐車させておく場合が多い、この種の自動ク
ラッチを用いた車両でこのような坂路駐車を行なうと、
駐車中不用意にイグニッションキーをオンにする時には
、急にクラッチが切れてしまい車が動さ出して危険であ
る。一方、冷間時の始動では、クラッチがつながってい
ルト、トランスミッションの抵抗が大キく始動性が損な
われるので、エンジン始動時にはクラッチを断にしてお
く方が望ましいという要求もあり、車両の運行状況に応
じたクラッチの接、断ゼ制御が適正に行なわれていない
という問題があった。
においては、サイドブレーキを引かずにギヤをl速また
は後退段に投入してクラッチをつなぎ、エンジンの回転
抵抗で車を駐車させておく場合が多い、この種の自動ク
ラッチを用いた車両でこのような坂路駐車を行なうと、
駐車中不用意にイグニッションキーをオンにする時には
、急にクラッチが切れてしまい車が動さ出して危険であ
る。一方、冷間時の始動では、クラッチがつながってい
ルト、トランスミッションの抵抗が大キく始動性が損な
われるので、エンジン始動時にはクラッチを断にしてお
く方が望ましいという要求もあり、車両の運行状況に応
じたクラッチの接、断ゼ制御が適正に行なわれていない
という問題があった。
(発明の目的)
本発明は、上記のような問題の解決を目的とするもので
あり、TL源投入時にギヤが既に走行段に入っていて、
エンジンが停止していればクラッチを接にし、ギヤ位置
がニュートラルであればクラッチを断とする自動クラッ
チの制御方法を提供するものである。
あり、TL源投入時にギヤが既に走行段に入っていて、
エンジンが停止していればクラッチを接にし、ギヤ位置
がニュートラルであればクラッチを断とする自動クラッ
チの制御方法を提供するものである。
(発明の概要)
本発明は、クラッチの係合量を制御する流体圧式アクチ
ュエータを電子制御装置により制御する方式の車両用自
動クラッチの制御方法において。
ュエータを電子制御装置により制御する方式の車両用自
動クラッチの制御方法において。
エンジン回転数が設定回転数より低い時にはクラッチを
断状態とすると共に、電源投入時にニンジンが停止して
いる時には、変速機がニュートラルの位置にあればクラ
ッチを断状態に、変速機が走行ギヤ位置にある時にはク
ラッチを接状態に制御することを特徴とするものである
。
断状態とすると共に、電源投入時にニンジンが停止して
いる時には、変速機がニュートラルの位置にあればクラ
ッチを断状態に、変速機が走行ギヤ位置にある時にはク
ラッチを接状態に制御することを特徴とするものである
。
(実施例)
以下図により本発明の一実施例について図により説明す
る。第3図は、本発明の車両の自動クラッチの制御手順
を示すフローチャートである0次にこのフローチャート
について説明する。
る。第3図は、本発明の車両の自動クラッチの制御手順
を示すフローチャートである0次にこのフローチャート
について説明する。
(1)プログラムをRESTARTで始動させ、メモリ
に対して必要な初期化を行なう(ステップS1)、この
時にメモリフラグをゼロクリアする(ステップ52)0
次に、タイマをゼロクリアして(ステップS5)各種セ
ンサからの入力信号を処理しくステップS4)、運転者
の操作や車両の走行状態を判断して最適変速段を決定す
る(ステップSs)・ (2)実際のギヤ位置が最適変速段と一致していない時
には、トランスミッションアクチュエータを操作してギ
ヤ段の切り替え操作をする(ステップ56)0両者が一
致していれば次のクラッチ制御に移るが、この時に、セ
レクタレバがNレンジであれば、ギヤがニュートラルに
、Nレンジ以外例えばDレンジであれば第1速に入って
いることなる。このときのクラッチ制御において、メモ
リフラグがOであれば(ステップS7)、ギヤ位4がニ
ュートラルであるかどうかをチェックしくステップ5日
)、ニュートラルであれば、メモリフラグを′1にする
(ステップS+o)−メモリフラグを1にすれば、エン
ジン回転数Neが設定回転IJaに達しているかどうか
をチェックしくステップS++)、設定回転数aに達し
ていなければクラッチを断状態としくステップ512)
、設定回転数以上となっていれば、車両の運転状況に応
じてクラッチを断、接する(ステップSLり@(3)ギ
ヤ位置がニュートラルでない時には、エンジン回転数N
eをチェックし、エンジンが停止している時には(ステ
ップS9)、クラッチを接状態とする(ステップ5L4
)−即ち、メモリフラグがOでギヤ位置がニュートラル
でない時にエンジンが停止していれば、クラッチは断と
はならないようにしている。タイマが設定時間Kを経過
すれば、再びステップ53以下の処理を繰返す(ステッ
プ515)。
に対して必要な初期化を行なう(ステップS1)、この
時にメモリフラグをゼロクリアする(ステップ52)0
次に、タイマをゼロクリアして(ステップS5)各種セ
ンサからの入力信号を処理しくステップS4)、運転者
の操作や車両の走行状態を判断して最適変速段を決定す
る(ステップSs)・ (2)実際のギヤ位置が最適変速段と一致していない時
には、トランスミッションアクチュエータを操作してギ
ヤ段の切り替え操作をする(ステップ56)0両者が一
致していれば次のクラッチ制御に移るが、この時に、セ
レクタレバがNレンジであれば、ギヤがニュートラルに
、Nレンジ以外例えばDレンジであれば第1速に入って
いることなる。このときのクラッチ制御において、メモ
リフラグがOであれば(ステップS7)、ギヤ位4がニ
ュートラルであるかどうかをチェックしくステップ5日
)、ニュートラルであれば、メモリフラグを′1にする
(ステップS+o)−メモリフラグを1にすれば、エン
ジン回転数Neが設定回転IJaに達しているかどうか
をチェックしくステップS++)、設定回転数aに達し
ていなければクラッチを断状態としくステップ512)
、設定回転数以上となっていれば、車両の運転状況に応
じてクラッチを断、接する(ステップSLり@(3)ギ
ヤ位置がニュートラルでない時には、エンジン回転数N
eをチェックし、エンジンが停止している時には(ステ
ップS9)、クラッチを接状態とする(ステップ5L4
)−即ち、メモリフラグがOでギヤ位置がニュートラル
でない時にエンジンが停止していれば、クラッチは断と
はならないようにしている。タイマが設定時間Kを経過
すれば、再びステップ53以下の処理を繰返す(ステッ
プ515)。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明の自動クラッチの制御方法
によれば、坂路駐車時に、ギヤを第1速または後退段等
の走行段に投入してクラッチをつないでいる状態で、不
用意にイグニッションキーをオンにしてもクラッチは接
状態に維持され、クラッチが切れて車が急に動き出すと
いう危険を防止することができる。また、エンジン始動
時にはセレクタレバをNレンジにするため、クラッチが
自動的に断にされ、始動性が損なわれることもなくなる
という効果が得られる。
によれば、坂路駐車時に、ギヤを第1速または後退段等
の走行段に投入してクラッチをつないでいる状態で、不
用意にイグニッションキーをオンにしてもクラッチは接
状態に維持され、クラッチが切れて車が急に動き出すと
いう危険を防止することができる。また、エンジン始動
時にはセレクタレバをNレンジにするため、クラッチが
自動的に断にされ、始動性が損なわれることもなくなる
という効果が得られる。
第1図は、車両の自動クラッチの制御を行なう操作装置
を示す構成説明図、第2図は従来の自動クラッチの制御
手順を示すフローチャート、第3図は本発明の制御手順
を示すフローチャートである。 l・・・サーボシリング、2・・・リターンスプリング
、3・・・ポテンショメータ、4・・・レリーズシリン
ダ、5・・・レリーズ軸受、6・・・クラッチディスク
、7・・・パワーンース、8・・・オイルタンク、9・
・・コノトロールユニット、10・・・波!i調整弁、
11・・・給圧弁、12・・・排圧弁。 特許出願人 いすC自動車株式会社(外1名)代 理
人 弁理士 辻 實(外1名)第2図
を示す構成説明図、第2図は従来の自動クラッチの制御
手順を示すフローチャート、第3図は本発明の制御手順
を示すフローチャートである。 l・・・サーボシリング、2・・・リターンスプリング
、3・・・ポテンショメータ、4・・・レリーズシリン
ダ、5・・・レリーズ軸受、6・・・クラッチディスク
、7・・・パワーンース、8・・・オイルタンク、9・
・・コノトロールユニット、10・・・波!i調整弁、
11・・・給圧弁、12・・・排圧弁。 特許出願人 いすC自動車株式会社(外1名)代 理
人 弁理士 辻 實(外1名)第2図
Claims (1)
- クラッチの係合量を制御する流体圧式アクチュエータを
電子制御装置により制御する方式の車両用自動クラッチ
の制御方法において、電源投入時にエンジンが停止して
いる時には、変速機がニュトラルの位置にあればクラッ
チを断状態に、変速機が走行ギヤ位置にある時にはクラ
ッチを接状態に制御するすることを特徴とする車両用自
動クラッチの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59193740A JPS6174917A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 車両用自動クラッチの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59193740A JPS6174917A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 車両用自動クラッチの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174917A true JPS6174917A (ja) | 1986-04-17 |
| JPH0481047B2 JPH0481047B2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=16313020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59193740A Granted JPS6174917A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 車両用自動クラッチの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6174917A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275542A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Honda Motor Co Ltd | クラッチ制御装置 |
| US9020719B2 (en) | 2008-05-13 | 2015-04-28 | Honda Motor Co., Ltd. | Clutch control system |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP59193740A patent/JPS6174917A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275542A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Honda Motor Co Ltd | クラッチ制御装置 |
| US9020719B2 (en) | 2008-05-13 | 2015-04-28 | Honda Motor Co., Ltd. | Clutch control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0481047B2 (ja) | 1992-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |