JPS6176331A - 射出成型方法および装置 - Google Patents
射出成型方法および装置Info
- Publication number
- JPS6176331A JPS6176331A JP60109491A JP10949185A JPS6176331A JP S6176331 A JPS6176331 A JP S6176331A JP 60109491 A JP60109491 A JP 60109491A JP 10949185 A JP10949185 A JP 10949185A JP S6176331 A JPS6176331 A JP S6176331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- injection molding
- molding apparatus
- injection
- polymerization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C13/00—Dental prostheses; Making same
- A61C13/20—Methods or devices for soldering, casting, moulding or melting
- A61C13/206—Injection moulding
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、重合可能の樹脂の射出成型装lゎち移送成
型に関し、詳述すねば、有床義歯の義薗床の正確で信頼
てきる成型に関するが、これに限定されるものではない
。
型に関し、詳述すねば、有床義歯の義薗床の正確で信頼
てきる成型に関するが、これに限定されるものではない
。
保持力を有し、快適であシかっ耐久性のある有床義歯の
構成は、従来達成の特に困難であった、九も複雑な作業
である。圧縮成型のよく知られた技術は、多くの欠点を
有するけれども、その欠点にも拘わらず、低置で簡単で
あることを必要とする経済的な要因から、応汎に使用さ
れ続けている。
構成は、従来達成の特に困難であった、九も複雑な作業
である。圧縮成型のよく知られた技術は、多くの欠点を
有するけれども、その欠点にも拘わらず、低置で簡単で
あることを必要とする経済的な要因から、応汎に使用さ
れ続けている。
この方法を改良するための多くのごまかしの試みがなさ
れて来たが、広く使用されるよう−なまたは歓迎される
ようなものは、まだ達成されていない。
れて来たが、広く使用されるよう−なまたは歓迎される
ようなものは、まだ達成されていない。
これら試みは、主として、単kf4−の有[f体の安定
な高分子公重合体への変換と、その良の容積の低減とに
関連した、難点を克服することに向けられて来た。
な高分子公重合体への変換と、その良の容積の低減とに
関連した、難点を克服することに向けられて来た。
米国特許at 、z g o b r s 、?号aq
5;@>ヨヒi独副特許算−2.3/コ9J≠号明穎、
りには、圧力射出方法t−便用して熱重合したアクリル
樹脂から精密な歯科用成型品を得るだめの、技術が記載
されている。両者の方法は、迅速な処理サイクルでの熱
勾1および方向性重合の原理を包含する。
5;@>ヨヒi独副特許算−2.3/コ9J≠号明穎、
りには、圧力射出方法t−便用して熱重合したアクリル
樹脂から精密な歯科用成型品を得るだめの、技術が記載
されている。両者の方法は、迅速な処理サイクルでの熱
勾1および方向性重合の原理を包含する。
米国特許勧コg01,2!;、3号明絶曹に開示されて
いる方法は、他の区域以前に口端の型の表面に直接接触
させることによって、樹脂を重合させようとするもので
あるa型のための包囲物の中に熱伝導率の異なる材料を
適当に配備することによって、F9T望の熱流が向けら
れる。4!5分で温度をIO’t、、5℃に上昇させる
重合過程が採用される。
いる方法は、他の区域以前に口端の型の表面に直接接触
させることによって、樹脂を重合させようとするもので
あるa型のための包囲物の中に熱伝導率の異なる材料を
適当に配備することによって、F9T望の熱流が向けら
れる。4!5分で温度をIO’t、、5℃に上昇させる
重合過程が採用される。
西独国特許第231293q号明+111には、別の方
法が記載され、これでは、歯科用型のための包・囲物は
、こt′Ltl一部分的に沸騰水の中に浸漬させたとき
に、温度勾配を生じ芒せる。この装置では、沖合は、射
出迎路から最も離れている点で1始され、これか逆行す
るときに、樹脂の収縮か、貯蔵部から圧力下に型の中に
はいる多くの材料の流jによって、補償されようとする
。lloQ℃の温度か35分間維持される。しかしなが
ら、型は装置によって〜7度に応力を受け、実際のこの
方法の作動条件によっては、歪みがしはしは生じ、型の
割れでえも生じ、作られた成型品の表面の質および衝撃
強さは、所望のものより大きく離れる。
法が記載され、これでは、歯科用型のための包・囲物は
、こt′Ltl一部分的に沸騰水の中に浸漬させたとき
に、温度勾配を生じ芒せる。この装置では、沖合は、射
出迎路から最も離れている点で1始され、これか逆行す
るときに、樹脂の収縮か、貯蔵部から圧力下に型の中に
はいる多くの材料の流jによって、補償されようとする
。lloQ℃の温度か35分間維持される。しかしなが
ら、型は装置によって〜7度に応力を受け、実際のこの
方法の作動条件によっては、歪みがしはしは生じ、型の
割れでえも生じ、作られた成型品の表面の質および衝撃
強さは、所望のものより大きく離れる。
この発明によれば、所望の形状および寸法の型空間を有
する型を単価し、型空間の内面を、製造すべき成型品か
ら解放できるようにし、型空間を、重合可能の成型材料
の容器に連結し、前記材料に圧力を加えて、この材料を
型空間の中へ注入し、その温蕨を上昇させて、重合を達
成する各段階からなり、著しい発熱効果なしに制御され
た重合を生じさせるに十分な高さだけの値(典型的には
66℃)に、β1前記型の温度を上昇させ、所望の材料
密度が達成されたときに、(典型的には、前記型の温度
を著しく高い温度に上昇させることによって)重合過程
だけを次に仕上けることto特徴とする、型の中に前記
材料を注入することによって成型品ta造する方法、が
提供される。
する型を単価し、型空間の内面を、製造すべき成型品か
ら解放できるようにし、型空間を、重合可能の成型材料
の容器に連結し、前記材料に圧力を加えて、この材料を
型空間の中へ注入し、その温蕨を上昇させて、重合を達
成する各段階からなり、著しい発熱効果なしに制御され
た重合を生じさせるに十分な高さだけの値(典型的には
66℃)に、β1前記型の温度を上昇させ、所望の材料
密度が達成されたときに、(典型的には、前記型の温度
を著しく高い温度に上昇させることによって)重合過程
だけを次に仕上けることto特徴とする、型の中に前記
材料を注入することによって成型品ta造する方法、が
提供される。
この発明はさらに、型を形成し収容するための、一つの
間知部材の間に形成される室を肩し、M’i記室が、こ
れの中に収容される型のFk= 2 [1の中へ圧力下
で流動形状の成型材料を注入するための手段を有するこ
と、を特徴とする射出成型装置を提供する。
間知部材の間に形成される室を肩し、M’i記室が、こ
れの中に収容される型のFk= 2 [1の中へ圧力下
で流動形状の成型材料を注入するための手段を有するこ
と、を特徴とする射出成型装置を提供する。
望ましくは、前記室が、2つの互に対面する取外し可能
の間知砂の間に形成され、つ]釦板が、これら閉釧叛の
間で型の側部のまわシを延長する本体によって相細れ、
前記本体の部分か、型を室の内面から復帰可能に解放で
きるようにするため、残りの部分に対して外向きに運動
できる。
の間知砂の間に形成され、つ]釦板が、これら閉釧叛の
間で型の側部のまわシを延長する本体によって相細れ、
前記本体の部分か、型を室の内面から復帰可能に解放で
きるようにするため、残りの部分に対して外向きに運動
できる。
この発明をさらに明らかにし、容品に実施でき 。
るようにするため、図面を参照しながら、義歯床を製造
するための方法について、以下に訝明する。
するための方法について、以下に訝明する。
有床義6の型枠の中のろう消失過程によってアクリル有
床義歯を作る方法は、歯科医および歯科技師によく知ら
れているから、詳細に説明する必要はない。要約すれば
、最初に口の印象か歯科用石割模型材料の中に再現され
、人工の歯が、複製有床義歯の形成のために、ろうの中
にセットされる。患者の口の中にこのろうの有床義歯を
仮に恢めて見たのちに、これは次いで、ろうによって石
材模型成型品に対して密閉され、その床は、歯が綜科用
型枠の半分から突出するようにして、石こうの°外被の
中にセットされる。外被が硬化したときに、表面が分離
剤で被覆される。型枠の残りの半分が、別の石こう外被
で満たされ、成型のためのろうの複製有床義歯を包含す
る第1の部分と組合わされる。次ぎに、完成した有床義
歯用型枠妙:、短時間のあいだ沸騰水の中に浸漬され、
沸騰水および洗浄剤によって、両半分は分離し、ろうが
除去される。圧縮によって型枠の中でアクリル樹脂を酸
量する以萌に、歯から離れているすべてのに面が、型密
閉材で被覆される。
床義歯を作る方法は、歯科医および歯科技師によく知ら
れているから、詳細に説明する必要はない。要約すれば
、最初に口の印象か歯科用石割模型材料の中に再現され
、人工の歯が、複製有床義歯の形成のために、ろうの中
にセットされる。患者の口の中にこのろうの有床義歯を
仮に恢めて見たのちに、これは次いで、ろうによって石
材模型成型品に対して密閉され、その床は、歯が綜科用
型枠の半分から突出するようにして、石こうの°外被の
中にセットされる。外被が硬化したときに、表面が分離
剤で被覆される。型枠の残りの半分が、別の石こう外被
で満たされ、成型のためのろうの複製有床義歯を包含す
る第1の部分と組合わされる。次ぎに、完成した有床義
歯用型枠妙:、短時間のあいだ沸騰水の中に浸漬され、
沸騰水および洗浄剤によって、両半分は分離し、ろうが
除去される。圧縮によって型枠の中でアクリル樹脂を酸
量する以萌に、歯から離れているすべてのに面が、型密
閉材で被覆される。
この発明による成型の望ましい方法のため、型は、第1
図および第2図に裸で図示されているような型容器の形
の、型枠の中で作られる。型容器は、側罰分3および弘
を有する本体部分lおよびコからなシ、これら本体部分
は、互に配かし、たときに箱を形成するように、密に適
合する面を崩し、この箱は、各側で、密に嵌まる金「板
5および6によって閉じることができる。本体部分lの
l為は、剛板5に対して直角に配置されかつ永久的にこ
れにねじ止めされる垂直版りによって、閉じられる。本
体部分コの対応端は、容器端12のrBlの開口を通し
て、型容器に型包囲材料を足終光填【たのちに、ナツト
9およびねじスタッドIOによって嵌めて取付けること
ができる端板gによって、閉じることかできる。
図および第2図に裸で図示されているような型容器の形
の、型枠の中で作られる。型容器は、側罰分3および弘
を有する本体部分lおよびコからなシ、これら本体部分
は、互に配かし、たときに箱を形成するように、密に適
合する面を崩し、この箱は、各側で、密に嵌まる金「板
5および6によって閉じることができる。本体部分lの
l為は、剛板5に対して直角に配置されかつ永久的にこ
れにねじ止めされる垂直版りによって、閉じられる。本
体部分コの対応端は、容器端12のrBlの開口を通し
て、型容器に型包囲材料を足終光填【たのちに、ナツト
9およびねじスタッドIOによって嵌めて取付けること
ができる端板gによって、閉じることかできる。
本体部分lおよびコと側部1分3およびqとは、軽く可
撓性である重合体によって形成され、これによって、本
体側部・分3の端部iiと本体側部分ダの端部分とは、
型の角′・放と容易な取外しとのため、間知板を取外し
たのちに、互に軽く跳ね離すことかできる。本体部分/
およびコのおのおのはネック13および14、t−有し
、その内部は、シリンダハウジング17の環状フランジ
1gを収容する環状囲み/Sを有するように形成される
。前記ハウジング17は注入シリンダ1gを収容し、こ
れは、知立てたときに型容器の内部へ延長する注入ノズ
ル/9tl−umえる。部分lおよびコはさらに、内向
き突起コアおよび2gをそれぞれ有し、これらは、注入
ノズルの区域における温彦上昇を遅らせる役をする。シ
リンダハウジング17は、目盛を有する窓20をfrえ
、これによれば、透明である注入シリンダ7gの中のピ
ストンコ5の漸進的な連動が、観測でき測定できる。
撓性である重合体によって形成され、これによって、本
体側部・分3の端部iiと本体側部分ダの端部分とは、
型の角′・放と容易な取外しとのため、間知板を取外し
たのちに、互に軽く跳ね離すことかできる。本体部分/
およびコのおのおのはネック13および14、t−有し
、その内部は、シリンダハウジング17の環状フランジ
1gを収容する環状囲み/Sを有するように形成される
。前記ハウジング17は注入シリンダ1gを収容し、こ
れは、知立てたときに型容器の内部へ延長する注入ノズ
ル/9tl−umえる。部分lおよびコはさらに、内向
き突起コアおよび2gをそれぞれ有し、これらは、注入
ノズルの区域における温彦上昇を遅らせる役をする。シ
リンダハウジング17は、目盛を有する窓20をfrえ
、これによれば、透明である注入シリンダ7gの中のピ
ストンコ5の漸進的な連動が、観測でき測定できる。
第8図は完全な組立体を図示し、これで見られるように
、シリンダハウジング17は、本体ネック/Jおよびl
ダの中に組込まれ、ねじ取付けの流体圧力作動可能の作
動部材31が、シリンダハウジング/7のねじ端部J/
に取付けられる。この作動除@3/は、シリンダハウジ
ングlりの中に収容されたときの注入シリンダ1gの中
の、ピストン−5を枢動する。成型作業のため、圧力が
最初に、圧縮空気ラインから、迅速解放連結具および9
P3λを介して印加される。I訪望の圧力が圧力計33
処よって確認されたのちに、連結具および弁32は、空
気ラインから急、放でき、装置は、重合のための保持さ
れた圧力を有して、取外しできる。
、シリンダハウジング17は、本体ネック/Jおよびl
ダの中に組込まれ、ねじ取付けの流体圧力作動可能の作
動部材31が、シリンダハウジング/7のねじ端部J/
に取付けられる。この作動除@3/は、シリンダハウジ
ングlりの中に収容されたときの注入シリンダ1gの中
の、ピストン−5を枢動する。成型作業のため、圧力が
最初に、圧縮空気ラインから、迅速解放連結具および9
P3λを介して印加される。I訪望の圧力が圧力計33
処よって確認されたのちに、連結具および弁32は、空
気ラインから急、放でき、装置は、重合のための保持さ
れた圧力を有して、取外しできる。
上述した型容器の本体部分lを、これに対して組立てら
れた閉鎖板Sおよびりと共に使用するときに、石材モデ
ルキャスト(ニーデーニー説明書、タイプ■)に対して
シールされた、最終的に訓節されたろうの複製有床義歯
が、低膨張の石こう型材料の中に包囲され、この材料が
本体延長部3の上面まで平らに除かれ、ろうの有床義歯
および歯が表面から突出したままで残される。この段階
は第μ図に図示され、ここでろうの複製5!j型品も、
ろうの連結湯口−6によって注入ノズルlデに連結され
たとして図示されているが、湯道は、所望ならばのちに
形成できる。セット[、たのちに1石こう包囲物の露出
面が、解放剤としての石けんで処理され、その以後に、
すべてのろう面および人工歯が、歯科用石材(ニーデー
ニー説明書、タイプ■)の弘簡の層で被ωされる。これ
は75分間で硬化できる。型容器は、次いで、ν1図に
示されるように組立てられ、にせのノズル(差込み図に
コアで示される)が、島j孔/?aを占めるように位い
する。次いでこれは、本体ネック/3および/弘が下向
きになるように直立に支持されながら、包囲物で充填さ
れ、その後に、板gがスタッド10上のb定の位置に1
働゛される。ナットデは、ある同化膨張を可能にするた
め、所定の位置にゆるくねじげめされた1まにされる。
れた閉鎖板Sおよびりと共に使用するときに、石材モデ
ルキャスト(ニーデーニー説明書、タイプ■)に対して
シールされた、最終的に訓節されたろうの複製有床義歯
が、低膨張の石こう型材料の中に包囲され、この材料が
本体延長部3の上面まで平らに除かれ、ろうの有床義歯
および歯が表面から突出したままで残される。この段階
は第μ図に図示され、ここでろうの複製5!j型品も、
ろうの連結湯口−6によって注入ノズルlデに連結され
たとして図示されているが、湯道は、所望ならばのちに
形成できる。セット[、たのちに1石こう包囲物の露出
面が、解放剤としての石けんで処理され、その以後に、
すべてのろう面および人工歯が、歯科用石材(ニーデー
ニー説明書、タイプ■)の弘簡の層で被ωされる。これ
は75分間で硬化できる。型容器は、次いで、ν1図に
示されるように組立てられ、にせのノズル(差込み図に
コアで示される)が、島j孔/?aを占めるように位い
する。次いでこれは、本体ネック/3および/弘が下向
きになるように直立に支持されながら、包囲物で充填さ
れ、その後に、板gがスタッド10上のb定の位置に1
働゛される。ナットデは、ある同化膨張を可能にするた
め、所定の位置にゆるくねじげめされた1まにされる。
固化ののちに、仕上った型は、板5および7,6および
gを除去し、本体延長部3の端部//および本体延長部
の端部12をこじ開け、かつ本体部分lおよび、2ケ収
容された型から持上げることによって、容器から〃1′
放てきる。これは、シリンダハウジング/7および注入
シリンダ/gを保持溝15から解放する。型容器は、次
いで、必敬ならば別のかかる型を準備するに使用できる
。
gを除去し、本体延長部3の端部//および本体延長部
の端部12をこじ開け、かつ本体部分lおよび、2ケ収
容された型から持上げることによって、容器から〃1′
放てきる。これは、シリンダハウジング/7および注入
シリンダ/gを保持溝15から解放する。型容器は、次
いで、必敬ならば別のかかる型を準備するに使用できる
。
このように準備された各型は、次いで、一つの半体に分
離される以前に、30分間温水(5,2℃)に浸すこと
によってろうを除去される。軟化したろうは、型から取
出され、すべての残留物は、沸騰水および洗浄剤によっ
てくまなく清掃することによって、除去される。連結湯
道、2乙がすでにろうの中に形成されていない場合には
、成型材料を注入シリンダigから成型空洞の中へ流す
ために、辿路がbtpmのカーバイドドリルで切設でき
る、一つの型半体すなわち型石材は互に保持され、成型
容積が、目盛られた注入器から湯道通路を通して水を空
洞に許すことによって、測定される。次いで、型石拐の
すべての表面がくまなく乾燥され、その後に、成型表面
が、成型解放剤としてのアルジネート下塗シの3層で被
覆される。型石材が本体部分lおよびコヘ戻され、シリ
ンダハウジング17を含む型容器が、第1図に従って再
組立され机 ゴムで接合されたビードの形のメチルメタクリレートの
共重合体の測定された量が、容積で3二/の割合で、メ
チルメタクリレート単量体と混合され、注入シリンダi
gへ移送される。メチルメタクリレート単量体は、架橋
剤としてエチレングリコール ジメチルアクリレートの
5”4な割合を有する。
離される以前に、30分間温水(5,2℃)に浸すこと
によってろうを除去される。軟化したろうは、型から取
出され、すべての残留物は、沸騰水および洗浄剤によっ
てくまなく清掃することによって、除去される。連結湯
道、2乙がすでにろうの中に形成されていない場合には
、成型材料を注入シリンダigから成型空洞の中へ流す
ために、辿路がbtpmのカーバイドドリルで切設でき
る、一つの型半体すなわち型石材は互に保持され、成型
容積が、目盛られた注入器から湯道通路を通して水を空
洞に許すことによって、測定される。次いで、型石拐の
すべての表面がくまなく乾燥され、その後に、成型表面
が、成型解放剤としてのアルジネート下塗シの3層で被
覆される。型石材が本体部分lおよびコヘ戻され、シリ
ンダハウジング17を含む型容器が、第1図に従って再
組立され机 ゴムで接合されたビードの形のメチルメタクリレートの
共重合体の測定された量が、容積で3二/の割合で、メ
チルメタクリレート単量体と混合され、注入シリンダi
gへ移送される。メチルメタクリレート単量体は、架橋
剤としてエチレングリコール ジメチルアクリレートの
5”4な割合を有する。
過剰の空気が、ピストン、25で材料t 縦線させるこ
とによって放逐され、ビードに対して、少くとも部分的
に巣門体に俗解するVこ、十分な時間が与えられる。次
いで、注入シリンダが、シリンダハウジング/りの中に
配fM−Gれ、流体圧力作動可能の作動部材31が、適
正な位置でねじコlにねじ嵌めされる。作動部材31の
中の空気圧力は、注入シリンダからMW全空洞材料を注
入するに十分な圧力まで、除徐に上昇させられる。次い
で、圧力は約6バール(90ポンド毎平方インチ)まで
倍増され、装置は、型の完全な充填を達成するため5分
間そのままにできる。装2は、次ぎに空気ラインから分
離されるが、迅速解放連結具および弁3コによって圧力
は維持される。容器本体は、何らの実脅的に迅速な発熱
反応を伴なうことのない制御された遅い重合を支持する
ような温度、典型的には66℃で、叛6の目印しコダま
で水に沈められるa It進的な容積の低減が、成型容
積に依存する時間、典型的には2時間、に渉って、窓2
0を−して紗測される。この容積低減の完了に次いで、
水の温度は、その後の硬化が起るその後の7時間のあい
だ、沸騰の近くまで上げられる。
とによって放逐され、ビードに対して、少くとも部分的
に巣門体に俗解するVこ、十分な時間が与えられる。次
いで、注入シリンダが、シリンダハウジング/りの中に
配fM−Gれ、流体圧力作動可能の作動部材31が、適
正な位置でねじコlにねじ嵌めされる。作動部材31の
中の空気圧力は、注入シリンダからMW全空洞材料を注
入するに十分な圧力まで、除徐に上昇させられる。次い
で、圧力は約6バール(90ポンド毎平方インチ)まで
倍増され、装置は、型の完全な充填を達成するため5分
間そのままにできる。装2は、次ぎに空気ラインから分
離されるが、迅速解放連結具および弁3コによって圧力
は維持される。容器本体は、何らの実脅的に迅速な発熱
反応を伴なうことのない制御された遅い重合を支持する
ような温度、典型的には66℃で、叛6の目印しコダま
で水に沈められるa It進的な容積の低減が、成型容
積に依存する時間、典型的には2時間、に渉って、窓2
0を−して紗測される。この容積低減の完了に次いで、
水の温度は、その後の硬化が起るその後の7時間のあい
だ、沸騰の近くまで上げられる。
かくして成型された義歯床の熱歪みを避け、かつ最適の
機械的特性を確保するため、全組立体は、次いで、ゆつ
〈シと室温まで冷却される1次ぎに、型が容器から取出
され、包囲物が、有床義歯を解放するために破断除去さ
れる。この有床義繍は、極めて僅かの磨きしか必要とし
ない著しくきれいな表面を有する。
機械的特性を確保するため、全組立体は、次いで、ゆつ
〈シと室温まで冷却される1次ぎに、型が容器から取出
され、包囲物が、有床義歯を解放するために破断除去さ
れる。この有床義繍は、極めて僅かの磨きしか必要とし
ない著しくきれいな表面を有する。
次ぎに第5図を参照すれば、これから容易に判るように
、第1図の部分lおよびコを幅広にしかつ大きな閉蛸仮
Sおよび7.6およびgを設けることによって、一つの
義歯床模型が、1つの型容器の中の同じ型の中に埋める
ことができる。一つの義歯床の射出成型および重合によ
る同時製造のため、図示のように、λつの通路、)!i
、39が単一の注入ノズルlりから設けられる。手続は
、単一の義歯床について前述したものと実質的に同様で
ある。
、第1図の部分lおよびコを幅広にしかつ大きな閉蛸仮
Sおよび7.6およびgを設けることによって、一つの
義歯床模型が、1つの型容器の中の同じ型の中に埋める
ことができる。一つの義歯床の射出成型および重合によ
る同時製造のため、図示のように、λつの通路、)!i
、39が単一の注入ノズルlりから設けられる。手続は
、単一の義歯床について前述したものと実質的に同様で
ある。
第8図 la図および第5図に図示したように窓20を
配備する代りとして、作動部拐31の本体は、透明な重
合体から構成でき、こね全通して、作動部制のピストン
の運動が、装置の使用について前述したような測定目盛
で観測できる。
配備する代りとして、作動部拐31の本体は、透明な重
合体から構成でき、こね全通して、作動部制のピストン
の運動が、装置の使用について前述したような測定目盛
で観測できる。
以上に概説した装置の使用方法には、加熱された水に目
印し、2ダまで温容器を沈めることが包含されているけ
れども、見出し、たところによれば、取外し可能の電気
的に力r熱される囲いと、所望の重合温度を速成し制御
するための適当な温度調節手段とを備えた装γ1°を提
供することが、より高価であるけれども、よシ好都合で
ある。
印し、2ダまで温容器を沈めることが包含されているけ
れども、見出し、たところによれば、取外し可能の電気
的に力r熱される囲いと、所望の重合温度を速成し制御
するための適当な温度調節手段とを備えた装γ1°を提
供することが、より高価であるけれども、よシ好都合で
ある。
さらに別の変型において、泳i図の6および7のような
仮か電気加熱要素と適当な熱電気的に作動できる温度制
御f4散を包含してもよい。
仮か電気加熱要素と適当な熱電気的に作動できる温度制
御f4散を包含してもよい。
板5・、6,7およびSを除いて、この弁明による装置
の構成部分の大半は、精密射出成型のためにそれ自身設
計でき、故に、装置の量産に対して、高価で時間の掛る
機械装置は大きく消去できる。
の構成部分の大半は、精密射出成型のためにそれ自身設
計でき、故に、装置の量産に対して、高価で時間の掛る
機械装置は大きく消去できる。
この発明による装置およびその各種の面によれば、多く
の型を次次と同じ装置の中で作シ、脱ろうのために取外
し、次いで成型のために型容器の中へもとに戻すことが
できるはか)でなく、見出し友ところによれば、型およ
び作られた成型品の歪みを著しく低減できるような、好
都合で比較的低置な射゛出成型装置が、提供できる。
の型を次次と同じ装置の中で作シ、脱ろうのために取外
し、次いで成型のために型容器の中へもとに戻すことが
できるはか)でなく、見出し友ところによれば、型およ
び作られた成型品の歪みを著しく低減できるような、好
都合で比較的低置な射゛出成型装置が、提供できる。
図面を参照しながらここに説明した新規な装置は、前述
した射出成型すなわち移送成型を好都合に実施するため
に、特に設計されているけれども、装置は必ずしも、か
かる方法で使用するように限定されるものではない。実
際に、他の方法も、上述し7′c装負またはその変型に
よって特に好都合に達成できるような実施をやがて開発
できるであろう。
した射出成型すなわち移送成型を好都合に実施するため
に、特に設計されているけれども、装置は必ずしも、か
かる方法で使用するように限定されるものではない。実
際に、他の方法も、上述し7′c装負またはその変型に
よって特に好都合に達成できるような実施をやがて開発
できるであろう。
上述した単量体で、かつゴムで接合したメチルメタクリ
レートの共重合体とのこれの前述した割合で、重合過程
の第1部分は、約66℃の温度で最良に達成される。し
かしながら判るように、別の材料では、迅速な発熱反応
を起はないような別の望ましい温度が選択できる。
レートの共重合体とのこれの前述した割合で、重合過程
の第1部分は、約66℃の温度で最良に達成される。し
かしながら判るように、別の材料では、迅速な発熱反応
を起はないような別の望ましい温度が選択できる。
選択された単量体の頂金の大半部分が、迅速な発熱反応
を起てないような温度で、制御された方法で達成できる
、この発明による方法によれば、高い衝撃強度の、十分
に適合する安定した重合体の義歯床が、製造できる。こ
れは、局所的に迅速な重合中心のない成型全体に渉る一
様な重合の生起と、重合辺程の際の型と注入シリンダの
間の材料の流れを可能にするに使用される方法および装
置との、結果であると信ぜられる。
を起てないような温度で、制御された方法で達成できる
、この発明による方法によれば、高い衝撃強度の、十分
に適合する安定した重合体の義歯床が、製造できる。こ
れは、局所的に迅速な重合中心のない成型全体に渉る一
様な重合の生起と、重合辺程の際の型と注入シリンダの
間の材料の流れを可能にするに使用される方法および装
置との、結果であると信ぜられる。
この発明による方法によって製造された義歯床の衝堰強
度、弾性力および長期間の寸法安定性はさらに、義歯床
の材料として特に選択されたゴムで接合されたビードの
形状のメチルメタクリレートの共重合体の新規な使用に
よって、増強される。
度、弾性力および長期間の寸法安定性はさらに、義歯床
の材料として特に選択されたゴムで接合されたビードの
形状のメチルメタクリレートの共重合体の新規な使用に
よって、増強される。
生じた義歯床は、従来よシも良く患者に受入れられる。
本体/、、2t−形成する重合体の膨張特性がそれ自身
、これに収容すべき合成材料のそれに接近するように選
択されているような、成型装置によれば、そうでないと
すると前記の収容される材料に生じるかも知れない望ま
しくない応力が、実a的に阻止でき、これは、作られる
成型品の質を高める。
、これに収容すべき合成材料のそれに接近するように選
択されているような、成型装置によれば、そうでないと
すると前記の収容される材料に生じるかも知れない望ま
しくない応力が、実a的に阻止でき、これは、作られる
成型品の質を高める。
義歯床の射出成型に関して、この発明の方法および@置
を特に説明したけれども、この発明はもちろん、種種の
専門的利用面に対する他の構成要素の精密成型に適合で
きる。
を特に説明したけれども、この発明はもちろん、種種の
専門的利用面に対する他の構成要素の精密成型に適合で
きる。
第1図および第2図は、成型装置の裸Kした構成要素を
図1示する。第8yは、組立てられた装置を図示する。 第弘図は、組立てられ次装置の部分の断面を図示する。 第5図は多くの有床義歯を製造するための変型された装
置を図示する。 図面において、lおよびコは本体部分、3およびψはf
l;部分、S、b、7.8は閉鎖板、/3および14、
(はネック、lりはシリンダノ\ウジング、7gはシリ
ンダ1.I/は作動部材を示す。 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和60年 特許願 第109401号2、発明の名称 射出成型方法および装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所イギリス国、ウィルドジャー、チンペ二戸−。二ニ
ー・ロード、40 氏 名 ナイジエル・ジェームスeノット4、[(
埋入 6、補正の内容 別紙の通シ 図面の浄書内容に変更なし
図1示する。第8yは、組立てられた装置を図示する。 第弘図は、組立てられ次装置の部分の断面を図示する。 第5図は多くの有床義歯を製造するための変型された装
置を図示する。 図面において、lおよびコは本体部分、3およびψはf
l;部分、S、b、7.8は閉鎖板、/3および14、
(はネック、lりはシリンダノ\ウジング、7gはシリ
ンダ1.I/は作動部材を示す。 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和60年 特許願 第109401号2、発明の名称 射出成型方法および装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所イギリス国、ウィルドジャー、チンペ二戸−。二ニ
ー・ロード、40 氏 名 ナイジエル・ジェームスeノット4、[(
埋入 6、補正の内容 別紙の通シ 図面の浄書内容に変更なし
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所望の形状および寸法の型空間を有する型を準備し
、(必要に応じ)型空間の内面を、製造すべき成型品か
ら解放できるようにし、型空間を重合可能の成型材料の
容器に連結し、前記材料に圧力を加えて、この材料を型
空間の中へ注入し、その温度を上昇させて、重合を達成
する、型の中に重合可能の成型材料を注入することによ
って成型品を製造する射出成型方法において、制御され
ない発熱効果なしに材料の流れを伴なう秩序正しい重合
を生じさせるに十分な高さだけの値(アクリル酸または
メタクリル酸の或る誘導体の場合に、典型的には66℃
)に温度を上昇させ、所望の材料密度が達成されたとき
に、典型的には前記型の温度を著しく高い温度にさらに
上昇させることによって、重合過程を仕上げること、を
特徴とする射出成型方法。 2、前記の重合可能材料が、ゴムで接合されたメチルメ
タクリレートの共重合体と、アクリル酸またはメタクリ
ル酸の少くとも1つの単量体エステルとの混合物からな
る、特許請求の範囲第1項に記載の射出成型方法。 3、前記共重合体が最初にビード形状である、特許請求
の範囲第2項に記載の射出成型方法。 4、「所望の形状および寸法の型空間を有する型を準備
し、(必要に応じ)型空間の内面を、製造すべき成型品
から解放できるようにし、型空間を、重合可能の成型材
料の容器に連結し、前記材料に圧力を加えて、この材料
を型空間の中へ注入し、その温度を上昇させて、重合を
達成する、型の中に重合可能の成型材料を注入すること
によって成型品を製造する射出成型方法において、制御
されない発熱効果なしに材料の流れを伴なう秩序正しい
重合を生じさせるに十分な高さだけの値(アクリル酸ま
たはメタクリル酸の或る誘導体の場合に、典型的には6
6℃)に温度を上昇させ、所望の材料密度が達成された
ときに、典型的には前記型の温度を著しく高い温度にさ
らに上昇させることによって、重合過程を仕上げること
、を特徴とする射出成型方法」を実施するための射出成
型装置において、前記型を形成し収容するための、2つ
の閉鎖部材の間に形成される室を有し、前記室が、これ
の中に収容される型の型空間の中へ圧力下で流動形状の
成型材料を注入するための手段を有すること、を特徴と
する射出成型装置。 5、前記室が、2つの互に対面する取外し可能の閉鎖板
の間に形成され、閉鎖板が、これら閉鎖板の間で型の側
部のまわりを延長する本体によって相離され、前記本体
の部分が、型を室の内面から復帰可能に解放できるよう
にするため、残りの部分に対して外向きに運動できる、
特許請求の範囲第4項に記載の射出成型装置。 6、前記板を作る材料の熱伝導率が、本体を作る材料の
それよりも比較的高い、特許請求の範囲第5項に記載の
射出成型装置。 7、前記本体が、前記運動を可能にするため、弾性的に
可撓な材料で形成される、特許請求の範囲第5項または
第6項に記載の射出成型装置。 8、前記本体が、2つの互に分離できる半体と、前記閉
鎖板の間の本体の開口を閉じるための、別の取付けでき
る手段とで形成される、特許請求の範囲第5項、第6項
または第7項に記載の射出成型装置。 9、注入手段が、前記の分離できる半体のネック部分の
間に保持される、特許請求の範囲第8項に記載の射出成
型装置。 10、注入手段が、成型材料を収容するための、別に挿
入でき加圧できる内部のシリンダを有する、特許請求の
範囲第9項に記載の射出成型装置。 11、注入手段が、圧力で作動できるピストンの作動部
材と、締切弁とを有し、これによって、源から一たん加
圧された作動部材が、重合の際に前記源から解放できる
、特許請求の範囲第9項または第10項に記載の射出成
型装置。 12、材料の容積を目で観測できるようにする透明な部
分を有する、特許請求の範囲第4項から第11項のいず
れか1項に記載の射出成型装置。 13、単一の容器から前記材料を注入できる多くの型空
間を収容する、特許請求の範囲第4項から第12項のい
ずれか1項に記載の射出成型装置。 14、電気的に付勢できる加熱囲いを有する、特許請求
の範囲第4項から第13項のいずれか1項に記載の射出
成型装置。 15、熱電気的に作動できる温度制御手段を備える、特
許請求の範囲第14項に記載の射出成型装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8413394 | 1984-05-25 | ||
| GB8413393 | 1984-05-25 | ||
| GB848413393A GB8413393D0 (en) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | Injection/transfer moulding |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6176331A true JPS6176331A (ja) | 1986-04-18 |
Family
ID=10561496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60109491A Pending JPS6176331A (ja) | 1984-05-25 | 1985-05-23 | 射出成型方法および装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6176331A (ja) |
| GB (1) | GB8413393D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA853851B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295814A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-11-29 | Hidetoshi Yokoi | 成形装置 |
| WO2016178286A1 (ja) * | 2015-05-06 | 2016-11-10 | 文雄 寺岡 | 床付き義歯の製作装置 |
-
1984
- 1984-05-25 GB GB848413393A patent/GB8413393D0/en active Pending
-
1985
- 1985-05-21 ZA ZA853851A patent/ZA853851B/xx unknown
- 1985-05-23 JP JP60109491A patent/JPS6176331A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295814A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-11-29 | Hidetoshi Yokoi | 成形装置 |
| WO2016178286A1 (ja) * | 2015-05-06 | 2016-11-10 | 文雄 寺岡 | 床付き義歯の製作装置 |
| JPWO2016178286A1 (ja) * | 2015-05-06 | 2017-05-18 | 文雄 寺岡 | 床付き義歯の製作装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8413393D0 (en) | 1984-07-04 |
| ZA853851B (en) | 1986-01-29 |
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